プール 関西。 関西のプールで大人向けな施設9選!贅沢・クラブ・遊べるプール別

関西・子ども専用もある人気プール16選|屋内やスライダーも充実|cozre[コズレ]子育てマガジン

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スポンサーリンク 1.メナード青山リゾート メナード青山リゾートはそのエリアだけでたくさんの非日常的なことを経験することができます。 今年も行ってきました。 親は桐生温泉を目的に、子供は室内温水プールを目的に行ってきました。 桐生温泉「香楽の湯」 メナード青山リゾートには2つのホテルがあります。 ホテルシャンペールと青山ホテルの2つ。 そのどちらのホテルにも温泉がついています。 我が家はメナード青山リゾートに行くときは必ずホテルシャンペールに宿泊しているので、 桐生温泉「香楽の湯」に入ります。 露天風呂もありますよ。 室内プール 2レーンと浅めのプール、そして温泉ジャグジーだけの小さな室内温水プールがあります。 ジャグジーだけ温泉。 この室内プールはホテルシャンペールでは無く、青山ホテルの方にしか無いのでわざわざ循環バスで行く必要がありますが、十分に楽しめますよ。 【関連】 【関連】 スポンサーリンク 2.神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ JRだと住吉駅、阪神電車だと魚崎駅から六甲ライナーで行けるのが「神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ」。 かなり近場ですが、温泉と室内プールを目的だとありです。 神戸六甲温泉「濱泉」 源泉名「 神戸六甲温泉」があります。 専用エレベーターから温泉がある3階に専用エレベーターで行くことができました。 残念ながら温泉は人がいたので撮影はできなかったので入口だけ。 近場でリラックスできるのでいいですよ。 露天風呂、内湯、うたせ湯、ホットカウチ、サウナがあります。 室内温水プール 会員制のクラブ「ザ・ベイクラブ」内に室内温水プールがありました。 我が家はじゃらんで予約。 最初から温水プールのチケットがついたコースを選んでいるので入ることができたのかもしれません。 注意点としては、会員制プールなので 子供用の浮き輪などは使用不可になっています。 プールにあるヘルパーとビート板を使いましょう。 【関連】 スポンサーリンク 3.都リゾート 奥志摩 アクアフォレスト 近鉄特急に乗りたいという第一目的で「都リゾート 奥志摩 アクアフォレスト」(旧・ホテル近鉄アクアヴィラ伊勢志摩)に宿泊しました。 終点賢島駅から無料送迎バスです。 もちろん温泉と室内温水プールもあるので、かなり楽しめました。 伊勢志摩温泉「ともやまの湯」 伊勢志摩温泉「ともやまの湯」、源泉名「登茂山温泉」。 これまで行った温泉よりは若干狭かったのですが、泉質が良かったのと肩こりに良かったという記憶が残っています。 室内温水プール「アクアパレス」 温泉と一緒のエリアにある室内温水プール「アクアパレス」。 温水が高めで、かなり湿気を感じました。 行ったのが春直前だったので、水温が高めだったのかもしれません。 温水プールは空いていたのですが、撮影禁止だったので写真はありません。 25mの温水プール、ジェットバス、歩行用ノズル、ミスとサウナがありました。 夏には屋外プールもあるようです。 【関連】 【関連】 4.和歌山マリーナシティホテル ポルトヨーロッパで遊び、温泉で遊ぶのを目的に「和歌山マリーナシティホテル」に行ってきました。 屋外ですがプールもありますよ。 天然紀州黒潮温泉 和歌山マリーナシティのすぐ横にあるのが「天然紀州黒潮温泉」です。 残念ながらホテル内にはないので、一般の方も入ってきます(ホテルのすぐ隣にあります)。 時間帯を間違えると混雑するので注意しましょう。 源泉名「和歌山マリーナシティホットスプリング」。 ナトリウム・マグネシウム-塩化物温泉。 屋外プール ホテル内のオーシャンビューが見られる方に屋外プールがあります。 南国的でとても開放感があり、もう一度行ってみたいホテルです。 我が家が行った時、プールは丁度準備中でした。 もう少し日程をずらせば入れたかもしれません。 プールは2箇所ありました。 上の写真を見てもらえれば、プールの様子がよくわかると思います。 【関連】 【関連】 5.ホテルグリーンプラザ東条湖 関西の方は王道ですが、東条湖おもちゃ王国とセットで「ホテルグリーンプラザ東条湖」に行ってきました。 ここにも温泉と夏季限定ですが屋外プールがあります。 温浴場 湯プラザ「さとわき湧玉の湯」 温浴場 湯プラザ「さとわき湧玉の湯」がホテル内にあります。 泉質はアルカリ性単純温泉。 露天風呂やジャグジー、サウナが2種類ありました。 プール「東条湖おもちゃ王国アカプルコ」 夏季限定ですが、関西最大級のプール「東条湖おもちゃ王国アカプルコ」があります。 このプールはホテル内ではなく、すぐ横にある「東条湖おもちゃ王国」の方にあります。 ウォーターボブスレー、トロピカルプール、わんぱくプール、飛込プールなど。 年齢層にあったプールで楽しめます。 我が家は冬に遊びに行ったのでプールは使っていません。 夏場はおもちゃ王国、温泉、プールなどセットで楽しめます。 【関連】 【関連】 6.夢海游 淡路島 淡路島の洲本市にあるのがホテル「夢海游 淡路島」。 ホテルニューアワジグループです。 洲本温泉・泉質はアルカリ性単純温泉。 ホテル内には温泉が2箇所あり、室内プールもあります。 目の前には大浜海水浴場あり。 温泉1:スパフロア「海風」 本館6階にあるのがスパフロア「海風」。 部屋から近いので気軽に気軽に行ける大浴場です。 温泉2:離れスパ「海音の森」 離れ2階にあるのが離れスパ「海音の森」。 本館2階から専用通路から行きます。 少し離れていますが、とても綺麗で行って良かった温泉です。 室内プール 本館8階にある室内プール(インドアプール)。 水温が高く年中遊べます。 宿泊者は全員利用できるので、子供たちが多く来ている時は混雑していることもありますが、時間をずらすと誰もいない時もありました。 その他、貸切家族風呂もあります。 料理や施設内容、部屋については下の記事にまとめています。 あわせて読んでみてください。 関連: 7.神戸みなと温泉 蓮 神戸ハーバーランドの東側にあるホテルが「神戸みなと温泉 蓮」。 地下から温泉が湧き出ていて、室内&屋外プールがあります。 三宮駅から無料シャトルバスもあるので便利ですよ。 神戸みなと温泉(1階と屋上) 1階は日帰り入浴の方も入れる大きな温泉で、屋上は小さいのですが展望温泉で宿泊者のみが利用できるようになっています。 神戸みなと温泉以外に炭酸温泉、暦風呂、高濃度炭酸泉などもあります。 室内フィットネスプール・屋外温水プール 室内フィットネスプールは泳ぐ人が中心で、屋外温水プールは外にありますが、とても暖かくルールもなく自由に泳いだり遊んだりできます。 室内フィットネスプールと屋外温水プールは隣り合わせになっています。 詳しくは下の記事に詳しくまとめているので、あわせて呼んでみてください 関連: 最後に 関西にある温泉とプールがセットになったホテルを5つまとめてみました。 参考の一つにして下さい。 温泉と夏季限定のプールはよくありますが、1年中遊べる室内プールは少ないです。 室内プールだと宿泊者限定なので比較的空いていることもあり気に入っています。 日焼けしないし、リゾート気分も満喫できますね。 室内プールだと上の3つ「メナード青山リゾート」「神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ」「都リゾート 奥志摩 アクアフォレスト」がおすすめです。 最近子供が6歳になり体力も付いてきているので、屋外のプールでも良いのかなという気になっています。 前ほど神経質に見る必要が無くなってきました。 なので今後は屋外プールが増えるかもしれません。 今後、温泉&プールの組み合わせで家族旅行に行った時はこの記事に追記していきます。

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【最新】大阪のおすすめナイトプール特集!豪華ホテルから穴場まで!

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関西の大人向けのプール1 ナガシマスパーランド ジャンボ海水プール 【遊び重視の大人向けプール】 世界最大級のスライダーを含む11種類のスライダーがそろう、日本最大級の海水プールです。 総面積はプールだけで75,000㎡とナゴヤドームのフィールドが6個分ほど入る広さです。 ナガシマスパーランドのジャンボ海水プールの魅力は、日本初上陸した「超激流プール」です。 流れるプールなのですが、これがただ流れているだけではなく、荒波が押し寄せてきて迫力満点です。 通常の流れるプールの数倍の速さで流れていく様は、ラフティグのよう。 絶叫スライダーもあり大人も十分に楽しめます。 — 2018年 7月月25日午前4時10分PDT 【遊び重視の大人向けプール】 岡田准一さんのヒラパー兄さんでおなじみの、ひらかたパークのプール、ザ・ブーンです。 枚方パークというと遊園地なので、家族連れが多いのは確かです。 ですが、大人でも十分に楽しめる魅力が満載です。 ザ・ブーンは「枚方に居ながらにして、西海岸にあたりにいるかのようなひとときを過ごしてほしい」という事がモチーフになっています。 また、ヒラパーと言えばユニークなイベントで有名です。 今年は「瞬間フレンズ」と言って、見ず知らずの外国人(エキストラの方)とSNS映えするような写真が撮れるというものです。 公式サイトにも、「#僕たちみんな面識ありません。 と付けてSNSにアップしよう」とか、「この夏ヒラパーで溢れる自己顕示欲を満たしてみませんか?」など、大阪らしいノリがあり、SNSにアップするとウケる事間違いないでしょう。 また、大人も楽しめる激しいウォータースライダーがはもちろんの事、見晴のよい丘の上の展望プールシエスタなどもあり、大人が行っても十分楽しめるでしょう。 その他、プールエリア以外にも、水着のまま遊園地のアトラクションやウォーターショーを楽しめるので、朝から晩まで遊び倒すことができます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間 時間• 休園日:7月10日(火)、17日(火)の2日• 入園とプール入場券 2300円(大人)• ウォータースライダーなどのアトラクションは別途費用がかかります。 流れるプールや、ウォータースライダー、波が来るプールやジャグジーなど8種類のプールがあります。 また、岩をイメージした造形なので、自然の中にいるような雰囲気を味わえます。 屋内プールと屋外プールに分かれていて、屋内プールは年中楽しめます。 屋外プールは夏季限定となっています。 市営のプールなので、何と言っても料金がリーズナブルなのが魅力です。 ただ、DJはいませんので、クラブのような雰囲気は楽しめません。 鶴見緑地プールはどちらかというと、家族向けのプールではあります。 ですが、その規模は侮れません。 ナイトプールも、クラブのようなBGMこそないものの、十分に大人の雰囲気を楽しめます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 7月10日〜9月2日• 日本に初上陸した、パニックトルネードというウォータースライダーは、全長150mのチューブを高速で滑走するので、スリルと興奮が味わえます。 また、傾斜70度の「続・ぞくぞくバーン」は、以前のぞくぞくバーンからリニューアルされ、こちらもスリルが増しました。 さらにスパプーの魅力は、料金の中に温泉も含まれているので、プールが終わったら、世界の大温泉を堪能できるようになっています。 プールで思いっきり遊んで、帰りは温泉でまったりする事ができるます。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 年中無休• 平日:10:00~19:00• 土日祝:10:00~22:00• アクセス 大阪市浪速区恵美須東3-4-24 関西の大人向けのプール5 ロイヤルオークホテル スパ&ガーデンズ 【贅沢重視の大人向けプール】 琵琶湖の湖畔に佇む癒しのスパ&ガーデンホテル。 開放的な雰囲気のガーデンプールが魅力です。 プールとスパが併設されており、庭園やフィットネスセンター(有料)もあります。 その他、コンシェルジュサービスがあったり、荷物の預かりも無料で受けつけてくれます。 共有エリアではwi-fiも無料で使用することができます。 夜には18歳以上限定のナイトプールも開催しており、夏の夜を満喫できます。 お腹が空いたらレストランもあります。 フラン料理を提供しているベレ・レカミエや、和食なら吉野、洋食ならかカフェ・ドゥ・ラベイというレストランもあります。 その他、鉄板焼きグリル料理の石山レストランもあります。 ウォータースライダーなどの遊具こそないものの、ナイトプールもあり、おしゃれで豪華な雰囲気のレストランは、まさに大人向けと言えるでしょう。 営業期間・料金・アクセス 営業時間と期間• ガーデンプール 2018年7月7日〜9月2日• 9時〜17時30分• トワイライトプール 2018年7月7日〜9月2日• 18時〜21時30分 料金• 大人(中学生以上)2500円• 土、日、祝 は500円アップ• 名神高速瀬田西ICから車で8分。 京滋バイパスの石山ICを降りて約10分• 駐車場は300台。 駐車料金は無料。 地下と屋外に駐車場が分かれており、入出庫は24時間可能です。 電車でのアクセス• 大阪城の景色を見ながら都会で贅沢に過ごすことができます。 ナイトプールでは、プールサイドのイルミネーションが大人の雰囲気を醸しだしてくれます。 こちらもウォータースライダーなどはありませんが、超大人向けのプールです。 年齢制限も18歳以上と指定されています。 こちらはプールだけでなく様々なイベントがあることも有名です。 例えば、DJがBGMを流してくれたりします。 他にもポールダンスなども開催されています。 レストランも併設されており、ハワイアンンな料理や、トロピカルドリンクなども堪能できます。 その他、ビアガーデンやBBQ 毎週木曜日にはピンクナイトといって、水着や小物にピンクが入っていればドリンク一杯が無料になります。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 2018年7月14日〜9月17日• 18時〜22時(最終入場21時) 料金• DJも居て、関西で活躍する「KBK」のクルーがラテンミュージックをメインに場内を盛り上げてくれます。 プールサイドバーがあり、フードメニューやインスタ映えしそうなドリンクなど充実しています。 例えば、ホットドッグやバゲットサンド、ビーフバーガーなど。 そのた大人向けのドリンクも種類方法に揃っています。 ガッツリ系のメニューもあるので男性の方でも安心です。 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 2018年7月16日〜9月2日• 18時30分〜21時30分 料金• 一般 5000円• 宿泊者 4000円 *グラススパークリングワインまたは、モヒートスカッシュ(ノンアルコール)1杯付き。 ナイトクラブとスパプーがコラボしているので、雰囲気としては、プールがクラブになっている感じです。 プールで泳ぐというより、クラブのノリで踊る感じですね。 DJも有名な方が登場したりするので、前売り券を購入しておくと良いでしょう。 本格的なゲストDJが奏でるチューンやダンスイベント、関西コレクションとコラボした、モデルオーディション企画なども見どころです。 ちなみに、料金にはスパプーだけではなく、スパワールドや日中のスパプーも同時についているので、丸々1日楽しめます。 営業期間・料金・アクセス 営業時間 20時〜24時 料金• メンズ 【前売り】3800円 【当日】4000円• レディース 【前売り】1800円 【当日】2000円• *前売り券がお得です。 国内では最大級と呼ばれる温泉サイトの nifty温泉が発表している、「スーパー銭湯ランキング」では関西で1位を獲得されました。 2017年に「マツコ会議」という番組に紹介されてさらに人気になりました。 ナイトプールパーティも豪華で、週末にはたくさんのイベントが開催されます。 DJやフラダンス、ジャズやゴスペルなど種類豊富なイベントがあります。 南国のリゾートにいるようなラグジュアリーな雰囲気を満喫できます。 予約制のスペシャルVIPシートがあるので特別な日などに利用してみてはいかがでしょうか? 営業期間・料金・アクセス 営業期間、時間• 6月23日〜10月28日• ディパーティ 15時30分〜17時30分• ナイトプールパーティ 18時〜21時30分 料金• 【ディ&ナイトプール、宿泊者】 1000円• 【ナイトプールパーティ、宿泊者】 2000円• プールは子供だけが楽しむのではなく、今は大人も楽しめるようなイベントやアトラクションがたくさんあります。 特にナイトプールは、夜に楽しめて大人が楽しめるプールなこともあり、近頃は大注目されています。 昼間とは違って、ムードがあって大人な雰囲気にさせてくれるナイトプールは仕事帰りにも気軽に寄れるメリットもあり、食事などもでき、充実した内容がたくさんあります。 夜の夏もたくさん満喫したい方は、是非行ってみてはいかがでしょうか? 今回の記事を参考にしてみて下さいね。

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【最新】大阪のおすすめナイトプール特集!豪華ホテルから穴場まで!

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鶴見緑地プールは屋内と屋外で分かれています。 何と言っても、このプールは料金が安いです! 敷地には、ウォータースライダーや流れるプール、ジャグジープール、波のプールなどがあり、レジャーとして家族で十分楽しめます。 暗くなるとプールがライトアップされるので、まさに家族でナイトプールの雰囲気を味わうことができますよ。 リゾ鳴尾浜は「急流とんねるスライダー」や、開放感抜群の「大プール」などが有名で、子供にも人気のスパリゾートです。 22時までと遅くまで営業している上、17時以降はナイター料金で安く入場できるのでお得感が大きいと思いますよ。 プールと温泉、岩盤浴、食事を楽しめるので、子供から大人まで幅広く人気があります。 ここの売りは多彩なウォータースライダー 別料金 で、子供は間違いなく楽しめますよ。 檻のバスでサファリを冒険できる「冒険ライド」。 プールもジェットコースターもキッズ用アトラクションもあるので遊ぶ場所に困ることはありませんよ。 2019年からナイトプールのエリアを拡大しライトアップも豪華になりました。 さらに、約1200発の花火が打ち上がるので、プールから夜空と花火を楽しむことができます。 友達、家族、カップルで楽しめる、関西ではとても人気のテーマパークなのです。

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