北斗 無双 しん けん ぞ ー ん。 北斗の拳の技一覧

ぱちんこCR真・北斗無双

北斗 無双 しん けん ぞ ー ん

概要 [ ] 世紀末覇者拳王を名乗り、を率いて、核戦争後の荒廃した世界を恐怖と暴力で制圧した暴君。 北斗神拳四兄弟の長兄にして、の実兄、、の義兄であり、の実弟。 忘れ形見に、がいる。 愛馬は。 戦いの際は、相手が雑魚ならば何人だろうと黒王の上からまとめて吹き飛ばす(同時に黒王も雑魚を蹴り飛ばし、踏み潰し、吹き飛ばしている)。 また、や、など、かなりの実力を持った者と戦う時ですら黒王の上からは降りずにそのまま相手をする。 カサンドラで数多の他流派拳法の伝承者・達人たちより数々の奥義を奪い、敵対者となる人間を潰している。 作画・が『』出演時に「ファンから不評を買ったキャラクター [ ]」としてあげている。 2015年の『』では原が苦手なキャラクターだと公言した。 原因は戦闘を描いて行く内に段々と苦手になったと言う [ ]。 原作者の武論尊は、名前は修 羅の 王様という意味で付けたと語る。 声の出演 [ ] 青年期• (、、、、『2』以降の激打シリーズ、『転生の章』までのパチスロ、『5』までのパチンコ、)• (テレビアニメ第32話)• (、)• (、、、『6』以降のパチンコ、『』以降のパチスロ、スマートショック、、LEGENDS ReVIVE、)• (シリーズ)• () 少年期• (テレビアニメ第71 - 72、99、107話)• (テレビアニメ第133、148話)• (ラオウ伝 殉愛の章)• (『ユリア伝』以降の真救世主伝説シリーズ)• (天の覇王)• () 技 [ ] 「剛の拳」の使い手であり、 北斗剛掌波や 天将奔烈などの闘気を放射、射出する技を得意とするが、その闘気はレイの挑戦を受ける際、闘気だけでレイを怯ませ、南斗究極奥義 断己相殺拳の使用を余儀なくさせるほど強烈なものである。 しかし師父が語っているように、暗殺拳としては資質に乏しく、実力ではケンシロウを上回りながらも伝承者にはなれなかった。 また、カサンドラに捕らえた多数の拳法家から 崇山通臂拳をはじめとして、その拳法の秘伝や奥義書を得ることで北斗神拳以外の様々な流派の技術を己が技として体得しており、アニメではケンシロウとの初戦で羅漢仁王拳の 風殺金剛拳や の奥義(ユダの伝衝裂波に類似)を使用している。 外見・身体的特徴など [ ] 身長210cm、体重145kg、バスト160cm、ウエスト115cm、ヒップ130cm、首周り65cm。 身長は公式設定(週刊少年ジャンプ特別編集『北斗の拳 SPECIAL』の「拳聖烈伝」から)だが、劇中では演出の都合などにより3 - 4mほどまで巨大化していることがしばしば。 原作では銀髪だが、テレビアニメでは黒髪。 パチスロやフィギュアなどでは金髪である。 トレードマークは耳の部分から猛牛のように前へ突き出た鋭い角付き兜と巨大なマント。 額には無数のしわがある。 また、アニメの成人期は眉毛がない。 原哲夫によるとラオウを考えるときに参考にしたのは『』でロイ・バッティを演じていただという。 なお、テレビアニメ版での衣装は以下のとおりに描写されている。 初登場時(第2部風雲龍虎編)…両肩に金色の肩当で黒のタンクトップ。 さらにその上にマントを羽織っており兜は複数の棘が出ているものを着用(全て金色)。 なおではデザインは同じであるが棘の部分が銀色となっている。 再登場後(第3部乱世覇道編 - 最終決戦 北斗錬気闘座 以外)…兜以外の変更点は特に無く、兜のみデザインが変更されている。 最終決戦(北斗錬気闘座)時…両肩に黒色の肩当で、上下共に黒に近い赤い衣装となっており、従来とは明らかに異なる衣装デザインとなっている。 人物 [ ] その生い立ちや北斗神拳継承者候補となった経緯については、作中で矛盾する描写がいくつかある。 しかしいずれにせよ、幼少期に両親を失い、その理不尽な経験から己の意に沿わないものは力をもってねじ伏せる、という思考を持つようになった。 「ラオウとトキの二人の内、養子に迎えるのはどちらか一人」とトキと共にリュウケンに崖から落とされるが、気絶したトキを抱えて片手で崖をよじ登ってみせたエピソードなどは彼の気質をよく表している。 そうした信念より、無抵抗を条件に助命を求めてきた村落の長を「服従のみの人生に何の意味もない」としてあっさりと殺害(アニメ版では生存)している。 自身に想いを寄せるあまり自害して果てたトウに対しても「自分が欲しければ、殺してでも手に入れれば良い」と言ってのけた(トウの実力でラオウを倒せないのは言うまでもないがラオウは「どんな手段を使ってでも殺せばいい」という意味で言っていた)。 幼少期の修行時代にもこうした面はあり、稽古で打ち倒したトキが涙を流すのを見て「泣くな! 涙など流してはならぬ」と言い放っている。 またケンシロウに対しては、彼がまだ幼いため修行はおろかリュウケンの道場に入ることも許されていなかった頃、リュウケンに無断でリンチ同然の組手を行い、これを目の当たりにしたリュウケンに「才なき者がいずれここから追放されるなら、それを分からせるのがこいつのため」と謝ることなく堂々と言い切った。 しかし、自ら片足を切断して差し出したの願いを聞き入れて軍を転進させるなど、自分が勝てるであろう状況でも強い意志を持った人間に対しては敬意を払い受け入れる器量も持っている。 また、バランに目をかけたりシャチを可愛がったりするなど、意志が強く見所のある少年にも好意を示している。 一方では慎重な部分もあり、後述するレイを含め戦う相手に「死兆星を見たか」と問い、「見た」という相手としか戦わなかった。 そのレイとの戦いでは、部下がレイに倒される様子を観察することで動きを見切って完勝し、に対してはケンシロウとの戦いを観察して経絡秘孔の効果が現れない彼の秘密を見極めようとしていた。 その拳を封じようと追い詰めたリュウケンが病の発作に倒れ、ただ一人恐れた拳の持ち主トキもやはり病に冒され、天下統治の妨げとなっていたサウザーをケンシロウが倒してしまうなど、その覇道は運に恵まれていた一面もある。 それを当人もどこかで自覚しつつ、天を目指す自分に神は運を与え、戦いたがっていると強固な自負に変えていた。 だが、無想転生を身につけたケンシロウや、その後のフドウとの対戦などで、運や情けによって命を拾った場面では、それを屈辱として怒り狂うこともあった。 また登場初期には、「命を助ける」と約束した拳法一家を詭弁を弄して獄中死させる、拳法の技量で上回るが病身のトキ相手に失血による体力勝負に出る、信念に殉じようとするトキ相手に「汚れたヤセ犬の死と変わらん」と言い放って嘲笑うなど、卑劣な描写が目立った。 後にケンシロウ、ヒョウと同じく「」の血統(オウカ、リュウオウを祖先とする傍流)であったことが明かされる。 ケンシロウは修行時代のラオウを「失われた北斗の男」と評したほか、三度に渡り死闘を繰り広げたことで「あなた(ラオウ)が最大の強敵(とも)だった」と評した。 また、はラオウが無想転生を体得したことで「北斗神拳伝承者」としての才があると認めた上で、ケンシロウと合わせて「天は2人の伝承者を生み出した」と評した。 継承者争いに敗れ、拳王へ [ ] 虎にさえ死を恐怖させてしまう剛の拳が故に、相手に死を覚悟させるケンシロウより、暗殺拳としての北斗神拳の継承者としては劣るとリュウケンにみなされた。 北斗神拳継承者争いでケンシロウに敗れると、その拳を封じようとしたリュウケンを惨殺し 「世紀末覇者 拳王」を名乗る。 配下には、かつての義弟ジャギ、新秘孔究明に力を注ぐ、カサンドラ獄長など、力に惹かれた態の悪いごろつきが多く集まり、ラオウの軍団はまさに恐怖そのものであった。 文字通り恐怖統治で構成された軍団なのでラオウを恐れるあまり迎合している集団であるが、ラオウの目の届く範囲では一定の秩序も保たれており、中にはのような良将も若干ではあるが存在している。 その支配形成の一つにカサンドラという収容施設を造らせ、反逆者の収容や、他流の拳法の達人から奥義を奪ったりして、それでいてどんな小さな禍根も断つというものがある。 ただしその反面、ラオウの人柄や理想に惹かれたザクや赤鯱、バルガやリセキのような武将や側近といった者も少なからずおり、また幼少期のシャチやバランはラオウの力を見て、その強さに心を動かされている。 とりわけバランに至っては、ラオウの許可を得てラオウの北斗神拳を盗み、独力で北斗神拳を体得した。 また、ラオウという存在は拳王軍の将兵においても恐怖であり、ごろつきの類ですらラオウの目の前で命令に逆らって逃亡する者はこと実上皆無であった(マミヤの村でケンシロウと引き分けに終わったのを、相打ちになって死んだと早合点した配下が「拳王の伝説が終わった」と逃げ出した一件を除く)。 拳王軍の支配地域においてもラオウを頂点に治安は安定しており、メディスンシティーやアビダの村が無法地帯と化したのはいずれもラオウがケンシロウとの戦いで負傷し、療養のために隠遁してからであった。 なお、アニメ版ではプーガルやモーガンの村が、アビダの村と似た状況になっている。 継承者争いで敗れ出奔した際、ケンシロウと別れ際に自身の実兄カイオウの存在を明かし、もし自分が再びカイオウに会う前に倒れ、ケンシロウがカイオウに会った時は自分の言葉を伝えるように頼んでいた。 また同時に、「その兄がもし道を外していたのならその拳で殺せ(テレビアニメ版では、「兄が歪んでいたらその手で倒してくれ」)」と言いつかい、そしてこの時に、ケンシロウといずれ拳を交えることを予見していた。 ケンシロウとの対決 [ ] 第1部終盤では愛ゆえの哀しみ、強敵たちとの戦いゆえの哀しみを背負い、 北斗神拳究極奥義 無想転生を体得したケンシロウに対し、何者にも、神すらも恐れず力で全てをねじ伏せてきたラオウが初めて恐怖を覚え、それを克服せんと苦悩していた。 最終的に自分を恐怖させたものは「愛」との結論に至り、自らが愛するを手にかけ、自身も哀しみを背負って無想転生を体得。 恐怖を乗り越え、万全の態勢でケンシロウを北斗練気闘座へ導き、最終決戦に臨む。 決戦では互いに無想転生を纏った空前の大激闘が繰り広げられた。 しかし、愛を認めたことで究極奥義を体得したとはいえ、自分の信念を砕かれたラオウは、精彩を欠くようになり 、ケンシロウの拳の前に膝をついた。 自分を倒したケンシロウを「弟」として褒め称え、ケンシロウもラオウを「兄さん」と呼んだ。 その時、殺されたはずのユリアが目覚める。 驚愕するケンシロウとユリアに、ラオウは不治の病に冒されているユリアの秘孔を突き、あと数ヶ月だったユリアの命を数年にまで延ばしたことを告げ 、ユリアの残る余生は二人で静かに幸せに暮らせと声をかけ、最期は自らの秘孔を突き、その間際に己が生涯を省みて「 わが生涯に一片の悔いなし!! 」と総括し体内の全エネルギーを天に放出して立ったままを遂げる。 亡骸はトキが生前望んでいたように彼の墓の隣に葬られた。 ラオウ亡き後の影響 [ ] ラオウがケンシロウとの最終決戦に挑む直前、哀しみを背負おうと最愛のユリアを涙しながら手にかけるさまは、拳王軍の面々に大いなる衝撃を与えた。 実際にはユリアの延命のために秘孔を突いて仮死状態としただけであったものの、傍目にはあたかもラオウがユリアを殺したようにしか見えなかったため、ユリアの慈愛に心を打たれていた拳王軍の兵たちはまだラオウが生存しているにもかかわらず次々と武器を捨て、愛する家族のもとへと帰っていった。 一方ではコウケツやジンバなど、拳王軍の中でも良心や慈愛とは無縁のごろつきの類に関しては野盗として悪事に走っている。 ラオウが信を置いていた赤鯱やバルガは、それぞれ独自の勢力を興すも、赤鯱はへ新天地を求めて攻め込んだが果たせず、バルガは時代の流れを読めずに没落し、コウケツの農奴へと転落した。 ラオウの死と拳王軍の解体は権力の空白を生み出し、これに乗じる形で天帝ルイを元首とする帝国と、その軍隊であるが誕生する。 その元凶である総督ジャコウは、かつて元斗の村にラオウが侵攻した際にその本性を見抜かれ、ラオウがファルコに殺せと言ったがゆえにあわや殺されるところだったという因縁がある。 その因縁はジャコウがファルコに倒された後も、ジャコウの息子ジャスクがリンを人質にして北斗・元斗抹殺(ラオウとファルコが体得した拳の抹殺)を図る形で続いた。 また、かつてラオウと決別した実兄カイオウは、密かにラオウを修羅の国の救世主にでっち上げる「ラオウ伝説」を広め、この伝説でラオウを慕う民衆はラオウ襲来を聞いて狂喜し、カイオウに対して一斉蜂起に出るも、実際に修羅の国にやってきたのがケンシロウだということを知った途端に戦意が崩れて崩壊し、カイオウ配下の修羅たちによって大勢が虐殺された。 なお、カイオウやその配下はラオウが死亡したことを知っていた。 加えて、幼い頃にカイオウが受けた仕打ち を知っていたラオウは、もし自分がカイオウに会う前に死んだ場合には、「弟は誰よりも兄の悲しみを知り、尊敬していた」と伝えるよう、ケンシロウに遺言を残していた。 母親は不明だが、ラオウにはリュウという実子がおり、修羅の国から戻ってきたケンシロウは、北斗神拳の真髄とラオウの生き様を説いた後、拳王時代の最も信頼できるラオウの忠臣バルガにリュウを預けた。 ラオウ昇魂式 [ ] ラオウの死を描いたアニメ映画『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章』の公開10日前の、・にあるので「ラオウ昇魂式」が行われた。 遺族代表として、、らが参列し、葬儀委員長はが務めた。 また映画でラオウの声を担当したが弔辞を読み、声優として参加したがラオウに捧げる演舞を披露した。 これに伴い、ラオウは正式に故人となった。 漫画のキャラクターのが本物の(宗教施設)で営まれるのは初めてのことである。 ラオウを供養するためとして日本中から多くのファンが集まり、日本国外のファンも訪れたほどであった。 しかし、雑誌『PCangel』内のライターによるコーナーでこの件に対し「ラオウは最期に『天へ帰るに人の手は借りぬ』と言っているのに葬儀を行う(本人以外の人間が葬る)のはおかしい」、「ただの映画の宣伝に過ぎない」との記述があり批判的意見も少なからずあった。 その他 [ ]• モデルはとする声が高い 一方で、先述のようにルトガー・ハウアーを基にしたという原哲夫の発言もある。 がする際のにラオウが描かれている。 また、稀勢の里は自身の引退会見で、ラオウのセリフである「一片の悔いなし」を引用した。 『北斗の拳』の連載35周年を記念して行われた人気投票「北斗の拳 国民総選挙」では、第1位にランクインした。 脚注 [ ]• 正確に記述するとテレビアニメ版第2部での対戦時ではトキが来るまでは黒王号に跨ったままで、トキ到着以降は地に降りているが、ケンシロウがトキの秘孔呪縛を自力で解除し、直後の再戦以降そのままの流れである。 理由は一通の葉書に「何だこの毬栗頭は」という文句が来たのが原因。 2010年10月25日『森田一義アワー 笑っていいとも! 』「コレが私の3段階」より。 2015年6月4日放送回『ナカイの窓』より。 『北斗の拳 データFILE 奥義秘伝書』53ページ• 2019年8月15日閲覧。 2019年7月27日 NHK『セカンドの美学』「北斗の拳・ラオウ」より。 ただしこの描写は、ラオウが捕まえた子供の命よりも、自分や村人全体の命を重んじた村落の長に対しての怒りが主な理由であり、ラオウは子供には危害を加えていない。 トキとの決戦にて、北斗神拳の伝説にある「互角の強者が戦う時、両者の頭上に死兆星が輝く」の通りに己が頭上に死兆星が輝く光景を目にしてからは、相手に死兆星について問い掛けることは無くなっている。 ラオウ本人は、自身の剛拳に暗殺拳としての資質がないことにも、虎がケンシロウを見て死を覚悟したことにも気付いていなかった。 『』では、リュウケンは、ラオウに殺されたのではなく、己の病から来る発作により命を落とし、その死の間際には、ラオウに対して「覇道を捨てよ」と遺言を残す。 なお原作でも、リュウケンは実力でラオウを圧倒していたが、自身の発作によって逆転されそのまま敗死した。 『天の覇王 北斗の拳ラオウ外伝』では、拳法家から奥義を奪ったのは私欲のためでなく、乱世の最中に貴重な拳法を失わせないよう、集大成である一つの系譜に記すためとされている。 リンやバットに「ケンシロウと同じ清々しさを感じる」といわれ、事実、闘気を最大限に活かした剛の拳を活用せずに、緩急をつけた戦いが目立っていた。 ケンシロウも後に「拳では勝っていたのに負けたのは愛を認めて非情になれなかったから」と振り返っている。 アニメ版ではラオウが自らの闘気をユリアに分け与え、ユリアの延命を図ったとケンシロウが気付くシーンがある。 ジャコウはファルコの母親に育てられており、「自分を殺せば母親も悲しむ」と命乞いをしたことから、結局命は奪われなかった。 目の前で愛する母親が死ぬ、ヒョウの尊厳のためにラオウとトキを人質に取られてヒョウにわざと負けるようジュウケイから強要される、弟たちとは違い北斗神拳を学ぶことを許されず修羅の国に残されるなど。 過去にも『』のや『』のなど架空の人物の葬儀が実際に行われたことがあったが、場所は寺院(宗教施設)ではない。 1002号『北斗の拳 完全読本』• 関連項目 [ ]• (彼の愛馬「黒王」に因んで名付けられた競走馬)• 外部リンク [ ]•

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【演出信頼度総まとめ!】P北斗の拳8覇王

北斗 無双 しん けん ぞ ー ん

8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 通常時は規定G到達時の抽選による「断末魔ZONE」突入や、世紀末ポイント蓄積からの「世紀末ZONE」突入を目指す。 いずれも演出成功で 「激闘BONUS」を獲得し、「強敵バトル」に勝利で「真・天昇RUSH」突入となる。 セット間に減少区間が存在しないのも大きな特徴で、既存の機種とは一線を画す出玉スピードを実現している。 消化中の演出も完走型STタイプの「世紀末モード」と、王道バトルタイプの「修羅モード」を任意で選択可能。 異なったゲーム性を楽しむことが可能となっている。

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北斗の拳シリーズ

北斗 無双 しん けん ぞ ー ん

初当りに絡む割合も高く、全体の3回に1回以上が救世主予告経由で発生するぞ! 信頼度 約65. 救世主予告の有無で信頼度は変化し、救世主予告を伴うと平均約65%だが、救世主予告ナシだと平均約30%だ。 TOTAL信頼度 約47. 中でも目にする可能性が高いのはバトルリーチとケンシロウリーチにおける終盤のカットインで、前者なら信頼度は約53%、後者なら約83%に!! 最大出玉と小当りRUSHが融合! ステージに応じて全7種類のエピソードが存在。 基本的にはバトルorケンシロウリーチ発展に期待しよう。 タイトルや振動あおり時のエフェクトが赤色だと期待度が急上昇! パターン 信頼度 TOTAL 約2. 8% 赤タイトル 約29. 2% 赤エフェクト 約43. パターン 信頼度 死兆星マミヤの頭上に 約2. 3% 翔べよ雲 約3. 8% また固有のチャンスアップにも注目で、「死兆星マミヤの頭上に」はマミヤの左上の夜空に北斗七星があるとチャンス、北斗七星に加え死兆星が輝いていると大チャンスだ。 「翔べよ雲」は画面右上の空に5つの星が輝いているとチャンス、さらに真ん中の星が加わり6つの星だと大チャンスに!! パターン 信頼度 ふたりの天帝 約2. 3% たちあがる南斗 約3. 8% 「ふたりの天帝」は画面左上に白い箱があるとチャンス、宝箱があれば信頼度が約30%に急上昇! 「たちあがる南斗」はアインの背後に白い旗が飛んでゆくとチャンス、赤い旗なら大チャンスパターンだ。 パターン 信頼度 死風さかまく 約2. 3% 君臨せる魔拳 約3. 信頼度 約2. 8% 空に北斗七星があると信頼度約13. 5%、さらに死兆星もあれば信頼度が約30. 6%まで跳ね上がる! 七星輝く時リーチ 全4種類。 ケンシロウリーチ発展に期待すべき存在で、タイトルが赤文字だと信頼度が大幅に上昇! パターン 信頼度 TOTAL 約5. 7% 赤タイトル 約28. 1% 北斗七星 約28. 冒頭の槍は見逃しやすいので注意! チャンスアップ 信頼度 槍 約12. 1% 北斗七星 約28. チャンスアップ 信頼度 全員が仮面 約12. 1% 北斗七星(大) 約28. 1% 北斗七星 約28. 5% EXTRA CHALLENGE 平均信頼度こそそこまで高くはないが、多くのチャンス演出の契機になる重要予告。 心電図の色や断末魔、発展先など多彩なチャンスアップ要素が存在する。 秘孔の種類 信頼度 頭維(紫) 約6. 8% 命門(赤) 約12. 」なら文字通りチャンス、また上に写真を載せた2つなら激アツだ!! 断末魔 信頼度 ちゃんすぅ〜!! 0% きゅぅんせいしゅう〜!!! 約58. 7% げきあつぅ〜!!! 約68. 2% ロゴ落下予告 確変中のBATTLE MODEと小当りRUSH中の究極神拳RUSHには、それぞれ選択可能な4つのステージが存在。 3% シン 約62. 2% ジャギ 約86. 4% アミバ 勝利濃厚 王道のバトルが展開される。 0% シン 約46. 6% ジャギ 約69. 5% アミバ 勝利濃厚 究極神拳RUSH中は総じて勝率が下がるが、そのかわりジャギやアミバの出現率がアップしている。 逆に先読み予告を介さずにバトルに発展した場合、ピンチになることが実戦上は多かった。 バトル発展時の勝率 超死闘ゾーン 勝利濃厚 赤保留 勝利濃厚 図柄 発光 白 約55. 8% 赤 勝利濃厚 シェイク 稲妻 緑 約66. 9% 赤 約93. 7% バトル トルネード 緑 約73. 2% 赤 勝利濃厚 超死闘ゾーンや赤保留は発生した時点で勝利濃厚だ。 また死闘ゾーンはテンパイすれば勝利が濃厚となる。 0% 赤 約73. 8% 目線 カットイン 中 約54. 4% 大 約79. 9% ケンシロウ アクション 構える 約51. 5% 服破り 約70. 0% 指ポキ 約92. 6% 慈母の祈り (セリフ色) 白 約58. 8% 赤 約86. 4% チャンス 約80. 1% DG 勝利濃厚 乱戦 (シェイク) なし 約55. 5% あり 約71. 3% エピソード 通常 約50. 9% 赤 約86. 2% ハーン兄弟 解放 セリフ 白 約59. 8% 赤 約95. 4% 百裂拳 約75. 7% 流星 (ロゴ色) 緑 約57. 5% 赤 約80. 2% 長押し 秘孔 黄 約53. 0% 緑 約53. 7% 赤 約84. 0% 魔闘気 テンパイ 煽り セリフ 白 約58. 3% 赤 約85. 1% 五車星 約82. 4% 黒王 アクション 嘶く 約52. 4% 暴れる 約78. 4% 兵士 一掃 57 約45. 5% 81 約85. 4% 90 約94. 6% 拳王伝令 (軍旗色) 白 約57. 5% 赤 約90. 7% 赤文字 約86. 2% 先制分岐演出は連打よりも、カメラパンパターンのほうが勝率が高い。 先制分岐演出別勝率 連打 約57. 9% カメラパン 約72. 2% 技名を伴わない弱攻撃なら、たとえ強敵が相手でも大チャンスに!! 敵の攻撃別勝率 強 約46. 0〜49. 3% 中 約50. 0〜73. 0% 弱 約77. 7〜92.

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