ポケモン くろこ。 【SWSH】シーズン5使用構築 プロトカビキッス【最終2201

【ポケモン剣盾】シーズン6最終1~10位の構築まとめ【シングル】

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ポケモン対戦の参考になるオススメの『ポケモン実況者』をまとめてみました。 シングルレート 主にシングルレートをしている実況者さんです。 ライバロリさん• 高レート• ほぼ毎日投稿 現在のポケモン実況者界の中でトップと言っても過言ではありません。 説明がかなりしっかりしているので、高レートを目指すなら見ておいて損はありません。 ラブリィさん• 高レート• 毎日投稿• マイナー マイナーポケモンを使っての高レート実況をしています。 ポケモンの特徴を生かして戦います。 生放送も多め。 また、最近ダブルにも手を出し始めたようです。 アシキさん• 毎日投稿• 中堅 メジャーポケモンたちの中に中堅ポケモンを混ぜたパーティが多め。 「このポケモン使ってみたい!」と思うのではないでしょうか。 あゆみんさん• 高レート• ほぼ毎日投稿• マイナー アブソルを使った対戦が多め。 『レート2500のプロ』シリーズが人気です。 グラさん• 高レート 正統派実況者さんです。 仲間大会やミラクル交換・雑談など、視聴者との交流も盛んです。 ペリカンさん• ほぼ毎日投稿 こちらも正統派実況者さんです。 レートでよく使われているポケモンを使っているので、参考にしやすいのではないでしょうか。 もこうさん• マイナー ポケモン実況動画の投稿ペースはゆったりめですが、マイナーポケモンを使った面白い動画をあげています。 もっちゃんさん• 高レート• 流行 レートで流行っているポケモンを使っての対戦をされているので、現在の流行を知ることができます。 また、生配信が多めなのでリアルタイムで楽しむことができます。 MOTTYさん• 毎日投稿• マイナー• 初心者向け メジャーポケモンを使う時は一味違った戦い方をすることも。 初心者講座シリーズもあるので、初心者の人は一度見てみてはいかがでしょうか? みぎうえさん• 半分企画系 実写では体を張った企画でシングルレートをします。 投稿ペースはゆったりめ。 ダブルレート 主にダブルレートをしている実況者さんです。 ダブルレートの実況者さんはまだまだ少なく、これから増えることを願います… フラムベルクさん• 毎日投稿 ダブルレートということでトリッキーなコンボを使った戦い方をします。 企画系 面白い制限ありで対戦をしたり、企画をする実況者さんです。 すぃかさん 全ポケモンの中から抽選で選ばれたポケモンで対戦をする企画が有名です。 Refu(れふ)さん PT半減!(3体)技も半減!(2つ)という『半減パーティ』での対戦など、厳しい縛り有りの企画が多くあります。

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【ポケモン剣盾】シーズン6最終1~10位の構築まとめ【シングル】

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私が海に行きたいと言ったら、トウヤは「なら」と言って自転車を押してきた。 目を丸くする私に、「どうぞ」とトウヤが笑う。 季節は夏、学校の、自転車置き場。 これから終業式が始まると言う日だった。 私は驚いてしまって、ただ目の前にいるトウヤを見つめた。 トウヤは真面目だから、まさかこんな返しが来るなんて予想もしていなかったのだ。 せいぜいが「海か、いいね」とか「今度みんなで行こうか。 夏休みだし」とか、そういう返事を想像していた。 けれど、トウヤは自転車に跨って「トウコさん、二人乗り大丈夫?」なんて聞いてくる。 断られることなんて微塵も考えていない顔で、私が乗るのを待っているのだ。 「トウヤ、終業式はいいの?」 「成績表は後で取りに来て叱られればいいよね」 晴れやかに言われた真面目な彼とは思えない言葉に、私は諦めて荷台に腰掛けた。 持っていた鞄を差し出すと、トウヤは前かごに放りこんで「しっかり捕まっててね」と振り向かずに言った。 「うん」と頷いて、彼の腰に手を回す。 湿った汗の感触がしたけれど、嫌ではなかった。 少し、どきどきして、気づかれないといいなと思う。 トウヤがペダルを踏むと、ゆっくりと自転車が動き出す。 以前、ベルを乗せて走ったことがあったけれど、よたよたと揺れながらのスタートだった。 トウヤはそんなこともなく、自転車は快調に滑り出した。 遅刻ギリギリに校門に駆けこんでくるベルとすれ違って「ええ?」という顔をされる。 後でメールをしておこう。 背中越しに伝わってくるかすかな震えが、トウヤが小さく笑っていることを教えてくれた。 「ベル、びっくりしてたね」 「そりゃ、ね」 「チェレンに怒られるなあ」 確かに、ベルから報告を受けたチェレンが呆れかえるのが目に浮かんだ。 お叱りのメールの一つも飛んでくるだろう。 今から引き返せば間に合うな、と思って、口を開きかけたところで自転車が坂道に差し掛かった。 トウヤがしっかり捕まっているようにと言って、私は彼のシャツを掴む。 坂の向こう、家々の屋根の隙間に見える海の向こうには、ソフトクリームのような入道雲が浮かんでいた。 自転車は風を切って進んで行く。 トウヤの髪が風に煽られるのが見えた。 私の髪もはたはたと背後に流れて行く。 トウヤが少し前に流行った歌を気持ちよさそうに歌っていた。 私も知っている、好きな歌だ。 夏になるとこの歌を聞きたくなる。 トウヤの声が風にのって流れて行く。 ああ、夏だ。 高校三年生の、夏が来た。 [newpage] 自動販売機でサイコソ-ダを買って、私は砂浜に向かう。 既に海開きも済んでいたけれど、人の姿はなかった。 見えるのは遠く沖合にいるらしいホエルコが吹き上げる、小さな潮の噴水とキャモメの姿くらいのものだった。 鍵もかけられず置かれた自転車の傍に、トウヤが座っている。 刺すような日差しの中、私を乗せてかなりの距離をこいだから、力尽きているのだ。 砂浜なんて日陰もないのに「ここでいい」と言って座りこんでしまった。 日射病になってはいけないと頭にタオルを乗せてきたけれど、あまり役には立っていないだろう。 「はい、おごり」 「ありがと」 トウヤはサイコソーダを額にあてて涼をとると、プシッと小気味よい音を立ててプルタブを開けた。 汗で張りついた前髪を退かしながら、サイコソーダを口に含むとほおと安堵の息を吐く。 その隣に同じように座って、私もサイコソーダに口をつけた。 冷たい液体が喉を滑り落ちて行くのが心地よかった。 しばらく、私達は何も話さず海を見ていた。 海も空も真っ青で、砂浜と雲は真っ白だ。 夏の色だった。 彩度は高く、全てが眩しい。 全部がきらきら光っているみたいだ。 私の好きな季節だ。 「トウコさん、元気出た?」 サイコソーダの缶を振りながら、トウヤが言う。 私は緩慢な動作で隣の彼に視線を投げて、「どうしてそんなこと聞くの」と尋ねた。 「そんな気がしただけだよ」 トウヤはそう言って、穏やかに微笑んだ。 トウヤはいつもそうだった。 私よりも、よほど私のことを分かっているな、と度々思う。 まるでエスパーのように私のことに気がついて、当たり前のように私を助けてくれる。 その動作があまりに自然なものだから、その時には気づけなかったりもして、私はいつもお礼を言いそびれる。 優しい笑顔を見ているのが辛くなって、私はその場に立ち上がった。 「トウヤ」 「ん?」 「大学、遠いところに行くんでしょう」 尋ねると、トウヤは目を大きく見開いた。 その反応に、思わず笑ってしまう。 口を開きかけたトウヤが結局また閉じてしまうのに、私はもう何も言わないで、さっさと靴と靴下を放り出して海に向かって走っていった。 トウヤは遠い大学に行くのだそうだ。 チェレンとベルが「知らなかったの」と心底驚いたような顔をして教えてくれたのが昨日のことだった。 とっくに志望校も決まっていておかしくない時期で、人によってはAO入試なんて試験で志望校どころか入学も決まっていることだってあるくらいだ。 分かっていた。 ただ、チェレンもベルも知っていて、私だけ知らなかったことが少しだけ寂しかった。 もう、あの心地よい世界はなくなるのだということが悲しかった。 熱に焼かれた砂浜は足裏の皮膚を焼く。 針で刺されるように痛かったけれど、波打ち際で波に触れれば海の冷たさが心地よかった。 透明な水が足首までを濡らしていく。 揺れる水面は私の顔を映す事はなかった。 それでよかった、きっと今酷い顔をしている。 結構、やりたい放題やってきた。 人を驚かせたり、先生に叱られたり、大笑いするようなことだってあったけれど、どんな時でもそこにはトウヤがいた。 無茶ばかりで、無理ばかりで、無鉄砲で、そんな私にどうして付き合ってくれたんだろう。 どうして助けてくれたんだろう。 どうして寂しいのも悲しいのも分かってしまうんだろう。 「トウコさん」 振り返ると、トウヤは波打ち際のぎりぎりのところにいた。 寄せては返す波が、私の足を冷やして遠ざかっていった。 海からの潮風に乱される髪を抑えて、ぶさいくにならないように、いつものように笑えるように全力を尽くそうと必死になる。 私にとって、トウヤはこんなにも必要な人になっていたんだな、と気づくと、何だか情けないような気持ちになった。 もう少し早く気づけていたら良かったのに。 トウヤは困ったような顔をしていた。 「ごめんね」 「なんで謝るの」 「言うの、遅くなったから」 「ベルとチェレンから聞いたんでしょ」と尋ねられ、私は黙って頷いた。 何故私には教えてくれなかったのかと問い詰めてもいいものか、私は迷ってしまう。 いつも通りの私だったら問い詰めて怒って、お菓子でも奢らせて終わりにできるのに、今はとてもそんな風にできなかった。 いっそ泣いてしまえたら良かったのかもしれないけれど、そればかりは私の矜持が許さなかった。 「受かると良いね」 代わりに絞り出した言葉は、在り来たりなうえに酷く滑稽だ。 トウヤが志望校に合格できればいいと思うけれど、感情はその言葉に追いついていないのだ。 上辺だけの薄っぺらい言葉で、また悲しくなる。 心の底から言えるようになったら、もう一度言おう。 私の言葉に、トウヤは頷いただけだった。 「トウコさん」 「なに?」 足元の波を蹴飛ばすと、跳ねた水が陽光に照らされて輝く。 宝石みたいだった。 「キスしたい」 水音と一緒に滑り込んできた言葉に耳を疑った。 「何と?」と思わず間抜けにも聞き返してしまう。 トウヤは靴が濡れるのも構わず私のところまで歩いてきて、数cm高い位置から私のことを見下ろしてきた。 何だか、知らない人みたいに見えた。 こんなにも近いところでトウヤのことを見たのは初めてで、睫毛の長さや通った鼻梁、瞳の色までよく見えた。 飴色の中にいる私は、呆然とこちらを見ている。 少しかさついた唇が触れるのに、私は何もできずに再び遠ざかっていく飴色を眺めた。 「トウコさんが好きです」 ずっと、ずっと、出会ったときから。 「だから、これからも一緒にいよう」 トウヤの言葉を、ゆっくりと瞬きをして噛みしめる。 ねえ、トウヤ、私知ってるの。 草食系とか言われているけれど、実はトウヤがもてるってこと。 手紙をもらったり、呼び出されたり、その度に断っているのも知っていた。 どうして私なのかしら。 私はとても面倒臭くて、じゃじゃ馬で、きっと今までだって困らせてばかりだったのに。 「……私の志望校は、トウヤとは違うところよ」 「知ってるよ」 「それでも一緒にいられるの」 「一緒にいるよ」 「遠いのに?」 トウヤが苦しそうな顔をする。 そんな顔、させたいわけではないのに。 「……それでも、僕はトウコさんと一緒にいたいんだ」 「私、面倒臭いわよ」 「うん、知ってる」 「それは、誰よりも僕が一番よく知ってる」そう言ってトウヤは笑った。 いつものトウヤの笑顔だ。 私の好きな、トウヤの顔だ。 「卒業しちゃっても、離れなくていいの?」 「うん」 「学校違っても、傍にいられる?」 「うん」 「私、面倒臭いよ」 「うん、知ってるって」 トウヤは仕方がないというように眉を下げた。 私の大騒ぎをいつも許容してくれる時の表情だ。 それを見たら泣きたくて仕方なくて、でもやっぱりそれは私の矜持が許さなくて、そんなところも全部知っているトウヤは両手で私の頬を包むとこつりと額をくっ付けてきた。 触れた額が熱い。 「だから、僕に、トウコさんを独占する権利をください」 (どうか、僕だけのものになって) 2011.

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ポケモン剣盾シングルS6最終順位100位以内構築記事まとめ

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7世代で2番目に信用していたがだったためここから組み始めた。 裏から襷もちが出てくる場合は「」で潰せてたり、ダイジェットで素早さ上昇できてるため問題ない。 仮に選出しなくても選出画面でドラパルト ゴーストタイプ が見えてると、相手視点格闘技を打ちにくくなるといった一方的に択を押し付けることができるため構築に必須枠。 特性「すり抜け」で鬼火身代わりドラパルトに強いのもGood. シーズン終了後陽気で採用していたことに気づく。 シーズン中盤までは「鬼火みがわりドラパルト」を意識した「」を採用していたが、環境から死滅したため「ヒートスタンプ」に変更。 これによりを始めとした鋼タイプ絡みにも選出しやすくなり後述するの一貫が作りやすくなった。 元記事では「悪巧み」の枠が「電磁波」だったが、の「あくび」で眠らせたあと暇になることが多かったり負荷をかけられないことが気になったため「悪巧み」を搭載した。 耐久に大きく割くことで大抵の物理アタッカーを起点にすることができ、アッキのみが発動した後はックスラムを初めとしたックスを受けることもできる。 「朝の陽射し」の天候によって回復量が変わるといった効果は使いにくかったが、回復できるがとにかく強かった。 アーマーガア等と違い、爆発的に火力をあげながら回復もできるためもされない。 恐らく界最強の型。 「拘りスカーフ」を持つことで相手の「拘りスカーフ」や「ダイジェット S上昇 」に対応することができる。 ックスを使う展開は多くはなかったが、確実に役割を果たしてくれていたため勝利に貢献した。 命の珠 性格:陽気 特性:自信過剰 実数値:171 4 -177 252 -99- x-120- 146 252 技構成:滝登り 飛び跳ねる 竜の舞 H-と同じ171になるため余り 4振り A-対面や交代際に負荷をかけるため振り切り S-「最速」や「最速」を意識し最速 やでサイクルを回しにくい絡みに強く出るため「命の珠」での採用。 主に初手で投げることが多く、相手の展開を阻害しつつエースとしての性能も高い。 特性はサイクルを回せ信用している「威嚇」と悩んだが、誤魔化しサイクルをするより強力な一撃を押し付けたほうが役割として適正だと思ったため「自信過剰」。 「竜の舞」と「」は選択であるがの「あくび」で眠らせた後起点にする、「ダイウォール」でのターン管理などのほうが強いと思ったため「竜の舞」になった。 相手にして止め方わからないランキング1位。 ハチマキにすることで主にパッチラゴンを対策している「ドラパルト」の後出しを許さず、耐久無振りであれば倒せるくらいの火力はある。 元々は鉢巻を採用していたが、水を構築単位で誘ってしまう、並びが綺麗じゃないという理由でパッチラゴンになった。 【構築の要点】 ・柔軟な試合展開 この3体は 「対面・サイクル・積み・詰ませ」の全てができるためな対応ができる。 釣り交換や交代読みをしなくても基本的にその場での最善択 安定択 を通していくだけで勝てるため選出時の安定感が段違い。 「電気、地面、ドラゴン、ゴースト」の一貫が切れてるのが何より強い。 今回は後者の方を試合の中で1番意識していた。 「先行ックス」は相手のックスを裏ので勝てるようにしないといけないため「」の採用がほぼ確実になる。 ・上位帯でのメタ貼り 上位帯では一部の並びや個体が毎シーズン流行っている。 対戦を重ねていると何回か同じ並びや型が増えているのはわかるため、そこに勝てるようにしなければならない。 補完は大きく分けて「元々勝てない構築を少しでも勝てるようにする」と「勝率が半々な構築に対して勝率をあげる」の2つに分かれるが自分は前者の組み方をするため今回はこのようなメタ貼りをした。 シーズン3. 4は独特な並びで「環境にメタを貼る」といったコンセプトで戦っていたが、あえて環境トップの並びに似せることで「型が読まれにくい」というメリットを得ることができた。 7世代の「カバマンダガルド」でも並びを似せ、型読みから外れながらも汎用性を落とさず、原案よりパワーを出しながらミラーも勝つといったことで結果を出せていたため固定パを使うならこれが正解だと思う。 中盤から最終日まで1桁をキープし、負けが続いても3桁にいくことは1度もなかったため構築がとにかく強かった。 shar965.

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