栄冠ナイン。 栄冠ナイン攻略|パワプロ2018 攻略

[栄冠ナイン2020] パワプロ2020での栄冠ナイン変更点まとめ(2020/7/16更新)

栄冠ナイン

ストライクをとれ 守備側の新戦術アイコン。 詳細は以下。 戦術効果:ストライクゾーンに投げ込むようにします。 甘い球になる可能性が高まります。 投手側では「打たせてとれ」はよりゴロを打たせやすい戦術に変更しました。 今まであった「打たせてとれ」は新しい「ストライクをとれ」になりました。 センター返し 攻撃側の新戦術アイコン。 詳細は以下。 戦術効果:センター方向に打ち返すように指示します。 必要な能力:ミート レベル6条件:アベレージヒッター 戦術アイコンの数字 戦術レベル に6と7を追加 引っ張りの戦術アイコンが7になっている 特定の能力値や特能を修得することで戦術アイコンの数字 戦術レベル が6や7になる。 この新機能に伴い、パワプロ2018にあった上矢印は撤廃された。 伝令 伝令を使用すると戦術レベルが変わるようになった。 究極の思考を使うとレベル5の戦術がレベル6になる。 結構強いかも — recycle TapiRaki 固有戦術「威圧」の効果時間が前作は1打席だったが1イニングに変更された。 リリーフ投手が使うと強そう。 固有戦術「威圧」 開発者座談会による戦術レベルの情報 ・「おまかせ」だけはレベル6まで、他はレベル7まである。 ・戦術レベルが6以上のものはかなり強力なものになっていて、試合の流れを一気に変えられるようなものになっている。 ・レベル6以上は一試合で何度でも出る。 ・戦術レベルは選手の能力、信頼度や選手の調子などいろいろなものも加味され、ランダム要素もある。 条件を満たしていれば必ずレベル6が出る、というものではないが、何度も出てくることもある。 新入生スカウト アイテム「新入生の履歴書」か進行アイコン「新入生スカウト」を使用することで新入生スカウトを行える。 実行できる期間は11月~翌年2月。 実行できる回数は年に10回まで。 新入生スカウトでは転生OB・転生プロはスカウトできない。 行き先選択画面 まず行き先を選択する。 地区によって打撃が得意な選手や一芸に秀でた選手など特色がある。 学校の評判が上がると行ける都道府県が増える。 スカウト選手選択画面 行き先を選んだ後で選手を8人の中から選ぶ。 おおまかな能力値などが見られる。 選手を見てから行き先選択画面に戻ることはできない。 スカウト成否判定 強い選手は学校の評判が良くないと断られる。 学校の評判が上がると、スカウトの成功率が上がる。 何回もスカウトに行けば来てくれる可能性は上がる。 ただ、相手は「全国大会優勝」の選手なのに、こっちは「弱小」校みたいな差だと、いくらスカウトしに行ってもダメ。 スカウト済み選手の反応 スカウト済みの選手は表情アイコンで前回のスカウトの反応が良かったかどうかわかる。 反応が良ければ次の年度で入学してくれるが、良くない反応だと入学する可能性は低い。 入学式 入学式ではスカウトした選手に履歴書アイコンが付く。 新入生スカウトの寸評については以下のリンク先を参照してください。 スクラップブック データ画面 データ画面のメニュー一番下にスクラップブックが追加。 スクラップブック画面 公式の説明は以下の通り。 激闘の記録が新聞記事となり「スクラップブック」に保存されるようになった。 最大で20年分の記事が保存され、いつでもあの熱戦を振り返れるぞ。 開発者座談会によると、最大20年、記事数的には500枚まで残るとのこと。 年数がたっていくと新聞記事が劣化し、20年を迎えるとボロボロになって読めなくなる。 劣化した記事 高校日本代表 高校日本代表入りイベント 夏の甲子園大会が終わった後 8月27日 、3年生の選手が高校日本代表候補に選ばれることがある。 選ばれるのは自分の学校から最大で3人まで。 日本代表の活躍はスクラップブックにも記録される。 高校日本代表として活躍した選手は卒業時の能力が大きく成長し、大会のMVPやベストナインなどをとれば金特取得のチャンスもある。 また、このイベントで部員が1人も候補に選ばれなかった場合、部員全員の練習効率が中アップする。 守備位置ロック機能 メインポジションがショートだけど、チーム事情でサブポジの外野だけを守らせたいというようなときに使う機能。 守備位置ロック機能 転生OB・転生プロ 森と権藤のいない1954年 収録されている転生OB・転生プロが前作とは異なっている。 特に1952年の森と1954年の権藤が収録されなくなったことにより、1952年~1954年のループが弱体化されている。 強力な転生キャッチャーとしては1978年の伊東、1981年の古田は引き続き使える。 試合のバランス 開発者座談会による今作の試合バランスについての変更点は以下。 ・今作はなるべく選手の能力に応じて成績に差がつくように意識して調整した。 ・前作より打高にしている。 ・1年生ピッチャーに経験を積ませるために投げさせてみようかなぁ、とかすると大事な夏が早々に終わってしまうなんてことも。 ・甲子園優勝は難しいが、甲子園にはいきやすい。 ・夏の都道府県大会や秋の大会などで当たる敵のランク調整は行った。 最初のほうで強い敵と当たる確率は減らすようにしている。 ・評判が下がりにくくなった。 夏の大会は調子よかったんだけれど、3年生が引退した秋の大会は初戦で負けて、上がったばっかの評判がすぐに下げられちゃう、というようにならないよう調整を入れた。 ・前作のように「内気」の選手をオーダーに4、5人並べて「魔物」使いまくらないと勝てない、ということは今作はないと思っているので作りたいチームを作っていただければと思います。 ・テストプレイしてた感覚で言えば、とりあえず打力上げておけば勝てる気がする。 栄冠ナインに影響しそうな打撃&投球の変更点 パワプロ2020全体の変更点の中で、栄冠ナインにも影響がありそうな変更点は以下。 ・ミートが少し強くなった。 ・遅い系の変化球 カーブ、スローカーブ、チェンジアップ がちょっと重くなった。 ・新たな変化球としてシンキングツーシームとパワーカーブが追加。 ・西武の中村選手に金特「恐怖の満塁男」が付いた。 新特能「ラインドライブ」「カット打ち」 野手特能「ラインドライブ」「カット打ち」が追加された。 ラインドライブは強いライナー性の打球になる。 カット打ちは追い込まれるとファールで粘るようになる。 球数を稼いでスタミナ切れを狙える。 パワアリーナランキング パワアリーナモード内にあるオンラインランキング。 モードごとにお題があって競い合う。 栄冠ナインでは「プロ入りさせた人数を競う」や「期間中に栄冠ナインの歩数の合計数を競う」というものがある。 パワアリーナランキング ヘルプ ヘルプ 栄冠ナインのタイトル画面にヘルプが追加。 選択するとチュートリアルが表示される。 モブキャラの名前 モブキャラ一覧 前作までとはモブキャラの名前パターンが変わっている。 これまでは名前のパターンが少なく同じような名前のモブキャラばかり来ることも多かったが、そういった現象が緩和されている。 バグまたは隠し要素など 変化球が修得済と表示される現象 変化量が7に達していないのに変化球に修得済と表示されてしまう現象。 試合で変化球経験値を得て試合後に変化量が増えれば現象は解消される。

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栄冠ナイン攻略 戦術|パワプロ2018 攻略

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ストライクをとれ 守備側の新戦術アイコン。 詳細は以下。 戦術効果:ストライクゾーンに投げ込むようにします。 甘い球になる可能性が高まります。 投手側では「打たせてとれ」はよりゴロを打たせやすい戦術に変更しました。 今まであった「打たせてとれ」は新しい「ストライクをとれ」になりました。 センター返し 攻撃側の新戦術アイコン。 詳細は以下。 戦術効果:センター方向に打ち返すように指示します。 必要な能力:ミート レベル6条件:アベレージヒッター 戦術アイコンの数字 戦術レベル に6と7を追加 引っ張りの戦術アイコンが7になっている 特定の能力値や特能を修得することで戦術アイコンの数字 戦術レベル が6や7になる。 この新機能に伴い、パワプロ2018にあった上矢印は撤廃された。 伝令 伝令を使用すると戦術レベルが変わるようになった。 究極の思考を使うとレベル5の戦術がレベル6になる。 結構強いかも — recycle TapiRaki 固有戦術「威圧」の効果時間が前作は1打席だったが1イニングに変更された。 リリーフ投手が使うと強そう。 固有戦術「威圧」 開発者座談会による戦術レベルの情報 ・「おまかせ」だけはレベル6まで、他はレベル7まである。 ・戦術レベルが6以上のものはかなり強力なものになっていて、試合の流れを一気に変えられるようなものになっている。 ・レベル6以上は一試合で何度でも出る。 ・戦術レベルは選手の能力、信頼度や選手の調子などいろいろなものも加味され、ランダム要素もある。 条件を満たしていれば必ずレベル6が出る、というものではないが、何度も出てくることもある。 新入生スカウト アイテム「新入生の履歴書」か進行アイコン「新入生スカウト」を使用することで新入生スカウトを行える。 実行できる期間は11月~翌年2月。 実行できる回数は年に10回まで。 新入生スカウトでは転生OB・転生プロはスカウトできない。 行き先選択画面 まず行き先を選択する。 地区によって打撃が得意な選手や一芸に秀でた選手など特色がある。 学校の評判が上がると行ける都道府県が増える。 スカウト選手選択画面 行き先を選んだ後で選手を8人の中から選ぶ。 おおまかな能力値などが見られる。 選手を見てから行き先選択画面に戻ることはできない。 スカウト成否判定 強い選手は学校の評判が良くないと断られる。 学校の評判が上がると、スカウトの成功率が上がる。 何回もスカウトに行けば来てくれる可能性は上がる。 ただ、相手は「全国大会優勝」の選手なのに、こっちは「弱小」校みたいな差だと、いくらスカウトしに行ってもダメ。 スカウト済み選手の反応 スカウト済みの選手は表情アイコンで前回のスカウトの反応が良かったかどうかわかる。 反応が良ければ次の年度で入学してくれるが、良くない反応だと入学する可能性は低い。 入学式 入学式ではスカウトした選手に履歴書アイコンが付く。 新入生スカウトの寸評については以下のリンク先を参照してください。 スクラップブック データ画面 データ画面のメニュー一番下にスクラップブックが追加。 スクラップブック画面 公式の説明は以下の通り。 激闘の記録が新聞記事となり「スクラップブック」に保存されるようになった。 最大で20年分の記事が保存され、いつでもあの熱戦を振り返れるぞ。 開発者座談会によると、最大20年、記事数的には500枚まで残るとのこと。 年数がたっていくと新聞記事が劣化し、20年を迎えるとボロボロになって読めなくなる。 劣化した記事 高校日本代表 高校日本代表入りイベント 夏の甲子園大会が終わった後 8月27日 、3年生の選手が高校日本代表候補に選ばれることがある。 選ばれるのは自分の学校から最大で3人まで。 日本代表の活躍はスクラップブックにも記録される。 高校日本代表として活躍した選手は卒業時の能力が大きく成長し、大会のMVPやベストナインなどをとれば金特取得のチャンスもある。 また、このイベントで部員が1人も候補に選ばれなかった場合、部員全員の練習効率が中アップする。 守備位置ロック機能 メインポジションがショートだけど、チーム事情でサブポジの外野だけを守らせたいというようなときに使う機能。 守備位置ロック機能 転生OB・転生プロ 森と権藤のいない1954年 収録されている転生OB・転生プロが前作とは異なっている。 特に1952年の森と1954年の権藤が収録されなくなったことにより、1952年~1954年のループが弱体化されている。 強力な転生キャッチャーとしては1978年の伊東、1981年の古田は引き続き使える。 試合のバランス 開発者座談会による今作の試合バランスについての変更点は以下。 ・今作はなるべく選手の能力に応じて成績に差がつくように意識して調整した。 ・前作より打高にしている。 ・1年生ピッチャーに経験を積ませるために投げさせてみようかなぁ、とかすると大事な夏が早々に終わってしまうなんてことも。 ・甲子園優勝は難しいが、甲子園にはいきやすい。 ・夏の都道府県大会や秋の大会などで当たる敵のランク調整は行った。 最初のほうで強い敵と当たる確率は減らすようにしている。 ・評判が下がりにくくなった。 夏の大会は調子よかったんだけれど、3年生が引退した秋の大会は初戦で負けて、上がったばっかの評判がすぐに下げられちゃう、というようにならないよう調整を入れた。 ・前作のように「内気」の選手をオーダーに4、5人並べて「魔物」使いまくらないと勝てない、ということは今作はないと思っているので作りたいチームを作っていただければと思います。 ・テストプレイしてた感覚で言えば、とりあえず打力上げておけば勝てる気がする。 栄冠ナインに影響しそうな打撃&投球の変更点 パワプロ2020全体の変更点の中で、栄冠ナインにも影響がありそうな変更点は以下。 ・ミートが少し強くなった。 ・遅い系の変化球 カーブ、スローカーブ、チェンジアップ がちょっと重くなった。 ・新たな変化球としてシンキングツーシームとパワーカーブが追加。 ・西武の中村選手に金特「恐怖の満塁男」が付いた。 新特能「ラインドライブ」「カット打ち」 野手特能「ラインドライブ」「カット打ち」が追加された。 ラインドライブは強いライナー性の打球になる。 カット打ちは追い込まれるとファールで粘るようになる。 球数を稼いでスタミナ切れを狙える。 パワアリーナランキング パワアリーナモード内にあるオンラインランキング。 モードごとにお題があって競い合う。 栄冠ナインでは「プロ入りさせた人数を競う」や「期間中に栄冠ナインの歩数の合計数を競う」というものがある。 パワアリーナランキング ヘルプ ヘルプ 栄冠ナインのタイトル画面にヘルプが追加。 選択するとチュートリアルが表示される。 モブキャラの名前 モブキャラ一覧 前作までとはモブキャラの名前パターンが変わっている。 これまでは名前のパターンが少なく同じような名前のモブキャラばかり来ることも多かったが、そういった現象が緩和されている。 バグまたは隠し要素など 変化球が修得済と表示される現象 変化量が7に達していないのに変化球に修得済と表示されてしまう現象。 試合で変化球経験値を得て試合後に変化量が増えれば現象は解消される。

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【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成のコツ|ゲームエイト

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栄冠ナイン攻略のコツ まずは育成環境作り グラウンドレベルを上げる グラウンドレベルが上がるほど選手の成長効率がよくなる。 まずは練習器材を揃えてグラウンドレベルを上げることに専念しよう。 試合に勝ったポイントで練習器材を揃えることができる。 高校の評判を上げる 高校の評判が上がると、入部部員数・進行カード数・プロになれる人数が上がるなど、様々なプラス効果がある。 OB選手の協力体制を整える 卒業生の進路先は多くの数があり、OBマスを踏むことでイベントが発生する。 OBの職業によって様々な効果があるので進路相談で、より良い職業について貰おう。 オススメの職業 効果 ミゾット社員 ・練習器材の交換券が貰える ・練習器材の修理をしてくれる アイドル 【どちらかが発動】 ・数人の練習効率が上がる ・数人のテンションが上がる 本屋 特殊能力を習得できる本が貰える 守備位置で意識すべき点 投手は基本バランス良く育てる 投手はどの能力も大事になってくるため、バランス良く育てよう。 中継ぎ・抑え投手はスタミナを上げずに他の能力を上げれば良い。 変化球種は2〜3で変化量を増やすのがオススメ。 捕手の「キャッチャー」の特殊能力は重要 キャッチャーの特殊能力は投手のスタミナ消費が減少し、コントロールも大幅に上がるので非常に重要である。 栄冠ナインでは遊びたい年代を選択することができ、年代によって優秀なOB選手が入学することがある。 オススメのOB捕手 年代 都道府県 古田敦也 1981 兵庫 森祇晶 1952 岐阜 二塁手・遊撃手は守備の要 二塁手・遊撃手は打球が飛んできやすいため、守備・捕球の能力は高くしよう。 守備を上げれば、捕球から送球までの時間が短くなり、併殺も取りやすくなる。

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