春秋 航空 キャンセル。 日本発着のLCCのキャンセル料金・変更料金まとめ【コロナ対策有】

春秋航空の航空券をキャンセルしました!【成田→武漢(中国)行き】

春秋 航空 キャンセル

春秋航空に乗るときの心構え 大手航空会社と違い、機材(飛行機)の数がギリギリで運行しています。 その為、万が一事前点検などで飛行機に問題が発生した場合、運行は中止となってしまいます。 大手航空会社なら代替機や他航空会社への振り替え輸送も可能な場合がありますが、LCCである春秋航空にはありません。 自社の別便への振り替えは可能ですが(前後7日以内)、一日1便~2便しかないのですから当日中の便変更はほぼ無いと思った方が良いです。 つまり当日中に移動したいと思ったら、自力で代替手段を考える必要があるという事です。 なお、当日中の振替が出来なかった場合でも、宿泊のお支払や手配、 交通費のご負担も致しませんので予めご了承ください。 ・ 空席状況によりご希望の振替便をご用意できない場合がございます。 ・ 地上交通機関の遅れや他社便からの乗り継ぎ、または別にご予約を 頂いている 当社他社便とのお乗り継ぎに関して、当社は一切の補償を致しかねます。 ・ ご予約時のお支払方法にてお取消し(払戻し)処理をさせていただきます。 ・ 旅行代理店でご購入のお客様は、ご購入いただいた旅行代理店に お問い合わせください。 春秋航空日本公式サイトより引用 この辺の事情を知りたい場合、空港カウンターかコールセンターに問い合わせる事になりますが、コールセンターは7:00~21:00ですし、空港カウンターも常時係員がいるわけではありませんので、直前になるまで状況がまったく分からない事もあります。 座席指定も空港カウンターで行うと、200円余計に掛かりますので、注意が必要です。 「取り敢えず予約だけしておいて、座席は当日カウンターでいいや」なんて考えていると損します。 私は身長170cmですが左側のシートに座ると、前のシートに膝がついてしまって、前の人が動くたびに振動が伝わってきてとても不快でした。 なので今の所は大丈夫ですが、大手航空会社が160Wh(約43,243mAh)を超える容量の製品は預け入れ、機内持ち込み共に禁止されています。 160Whを超えるモバイルバッテリーなんて殆ど見かけませんので、現段階では問題ないと思って大丈夫でしょう。 ただ、100Wh(約27,027mAh)より大きく160Wh(約43,243mAh)以下の製品は2つまで機内持ち込み可能となっていますので、3つ持っている人は注意が必要です。 160Wh以下の製品であっても、預け入れは全て不可ですのでこれも要注意です。 5kgってあっという間ですよ? 出張用のカバンにパソコンと電源ケーブル等を入れただけで約3kgですので、手土産やら着替え、その他書類も入れたらアウトです。 成田空港でのチェックイン時に計量しますが、重たいバッテリー等をズボンや上着のポケットに入れてからカバンのみ計量すれば、多少の重量オーバーなら預けなくても大丈夫ですが、限界もありますので(笑) 私は、貨物室への預け入れが嫌で、手荷物を捨てた事もあります(雑誌など)ので、同じように預け入れが嫌ならなるべく重い荷物は持たないようにしましょう。 無料のシャトルバスが行ったばかりだと5分は待ちますので、乗車時間が5分としても10分が公表時間です(乗車してから発車するまでかなり長い時間待つと思うのですが・・・) 春秋航空では出発時刻の35分前までにチェックインしなければ搭乗できなくなりますので、第2ターミナルにギリギリに到着するのは危険です。 せめて1時間前には第2ターミナルに着いているようにしましょう。 私も時々歩きますが、早歩きなら10分掛からないですよ(笑) 夏には連絡通路に水を噴霧して冷却してますので多少はしのげます。 なので、広島からの到着予定が20:55の場合でも、降車してから空港ターミナルまで10分程度は見ておいた方が良いです。 ご丁寧に第3ターミナルまで行ってくれるので、電車で帰宅する場合には第2ターミナルまで更に移動しなくてはなりません。 従って20:55に成田空港に着陸したとしても、ターミナルまでの移動に10分、第2ターミナルまでの移動に15分と30分近く掛かる事になりますので、成田エクスプレスなら21:46発(最終)、スカイライナーなら21:52発(最終1本前)に乗るのが妥当な所です。 自宅が遠い方は、成田空港に着陸した後あまりゆっくりはしていられません。

次の

運賃タイプの変更、関連規則の解除

春秋 航空 キャンセル

グランドスタッフにまず問題がある。 国際線なのに英語が通じないし、チェックインの乗客の捌きの効率がとても悪かった。 手続きなど全て済ましゲートの前にたどり着いてから遅延を知った(トリップドットコムで)。 遅延が空港でアナウンスされたのは搭乗時間になってからだった。 ゲート付近にいる春秋のスタッフに状況を聞いたが中国語が話せないので、コミュニケーションができなかった。 最終的に三時間近く遅延し帰国後、中部国際空港で夜を明かすことになった。 また、フライトトレーダーで遅延状況を調べたところ前七日間で4回ほど1時間以上の遅延があったので常態化しているようだ。 乗る方は気をつけてください。 また、機内持ち込み手荷物の重さ、サイズチェックはさほど厳しく無かったが持ち込み客が非常に多かった印象。 新千歳空港から上海行きで利用しました。 増築された国際線ターミナルは初めてでしたが、とても綺麗でした。 不便なのはレストランなどが国内線ターミナル寄りなので、少し遠いというところくらいでしょうか。 国内線でスプリングジャパン会社のフライに乗ったことはありましたが、本家の春秋航空に乗るのは初めてです。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、春秋航空の予約は往復で予約するよりも片道ずつ予約したほうが安く済みます。 さて、フライトレーダー24で確認すると当日使用機材は登録から8年経っているA320-200です。 少し前までは今年登録の機体だったのに残念。 まぁ、気を取りなおしてカウンターにチェックインに行きます。 カウンターは2時間前からチェックインが始まります。 すでに中国人の方々が30名ほど並んでました。 グランドスタッフはANAの方が担当している様子。 1人だけグリーンの制服の方がいらっしゃいました。 この人だけ正規の社員なんだと思います。 20分ほど並んでパスポートと支払いに利用したクレジットカードを見せてサインして無事終了。 今回は1泊だけなのでリュック1つ、預け荷物が無いのでチェックインもとてもラクです。 出国審査を終えて、搭乗エリアに行くとボーディングタイムが定刻より10分遅れの14時からとアナウンス。 そして、その予定より少し前にボーディング開始。 今回のシートは30列目、あえて最後尾を事前に指定しておきました。 春秋航空のシステムが前から席を埋めていくため最後尾は周り誰も来ない事が多いとネットで見ていたからです。 実際乗り込むと、男性CAが途中の通路にいたのですが、私が後ろに行こうとすると、え??ここより後ろ行くの??みたいな顔をされたのでチケット見せたら、あぁ~そっか、みたいな顔で案内してくれました。 周りに誰も来ないからね、自由に移動してもいいよみたいな事を簡単な英語で教えてくれました。 噂は本当のようです。 シートピッチは71と公式ホームページではなっていますが、そこまで圧迫感はありません。 私はpeachの座席のほうが狭く感じました。 シートのヘタリは感じますが、キレイにされている印象でした。 ディスプレイもリクライニングにも出来ません。 スマホ等で動画をダウンロードしていくか本などを持ち込むといいです。 妻にブランケットを使いますか?と笑顔で聞いてくれる中国人女性のCAさん、フライト中も気配りしてくださいます。 春秋航空のイメージがかなりアップしました。 安定飛行に入ると、予約していた方々に飲み物や食事が配られています。 しばらくすると男性CAが機内放送で何かを話しています、長いです、時計を見るとかれこれ15分話してます、まだ終わりません、イヤホンしているのに中国語が耳に入ってきます、終わりました!25分ずっと話してました。 どうやら機内販売の商品について説明していたようです。 フライトに関する機内放送は中国語、日本語、英語の順番で流れますが、商品説明だけは早口の中国語です。 休みたい人にとってはちょっと煩いかと。 そんなことをしていると着陸体制です。 少し疲れてきたなーと思ったころに無事到着しました。 まとめ LCCの会社として、しかも中国系の航空会社としても私たちは満足でした。 普段JALを利用しているのでどうなるかなと不安なところもありましたが、概ね満足できるクオリティでした。 帰りも同路線を利用しましたが、全く同じ印象でした。 リピですか??もちろんアリです。 春秋航空に搭乗しました。 シートベルトが壊れており、素早く引っ張ってもロックされず緩む状態でした。 客室乗務員に伝えると。 「バックルを押さえてください。 」 押さえても緩むと。 「確認してまいります」 2~3分待つと、戻って来て、 「車と同じ仕組みなので大丈夫です。 壊れていません。 不安でしたら席を移動しますか?」 こんな事を言われ、A席なので移動すると周囲に迷惑なので、諦めました。 到着後に他の客室乗務員に確認してもらうと、故障を認めました。 恥ずかしい思いをさせられ、怒りは収まりませんでしたが、折返し便が遅れては迷惑をかけるので、降りました。 (私の乗った便もかなり遅れていたので) 適当なうそで誤魔化し、乗客に恥をかかせ、危険な目にあわせる。 客室乗務員の安全教育は大丈夫なのか、万一の時にキチンと対応してくれるのか。

次の

コロナウイルス理由で航空券のキャンセル/変更できる?手数料かかるの?

春秋 航空 キャンセル

グランドスタッフにまず問題がある。 国際線なのに英語が通じないし、チェックインの乗客の捌きの効率がとても悪かった。 手続きなど全て済ましゲートの前にたどり着いてから遅延を知った(トリップドットコムで)。 遅延が空港でアナウンスされたのは搭乗時間になってからだった。 ゲート付近にいる春秋のスタッフに状況を聞いたが中国語が話せないので、コミュニケーションができなかった。 最終的に三時間近く遅延し帰国後、中部国際空港で夜を明かすことになった。 また、フライトトレーダーで遅延状況を調べたところ前七日間で4回ほど1時間以上の遅延があったので常態化しているようだ。 乗る方は気をつけてください。 また、機内持ち込み手荷物の重さ、サイズチェックはさほど厳しく無かったが持ち込み客が非常に多かった印象。 新千歳空港から上海行きで利用しました。 増築された国際線ターミナルは初めてでしたが、とても綺麗でした。 不便なのはレストランなどが国内線ターミナル寄りなので、少し遠いというところくらいでしょうか。 国内線でスプリングジャパン会社のフライに乗ったことはありましたが、本家の春秋航空に乗るのは初めてです。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、春秋航空の予約は往復で予約するよりも片道ずつ予約したほうが安く済みます。 さて、フライトレーダー24で確認すると当日使用機材は登録から8年経っているA320-200です。 少し前までは今年登録の機体だったのに残念。 まぁ、気を取りなおしてカウンターにチェックインに行きます。 カウンターは2時間前からチェックインが始まります。 すでに中国人の方々が30名ほど並んでました。 グランドスタッフはANAの方が担当している様子。 1人だけグリーンの制服の方がいらっしゃいました。 この人だけ正規の社員なんだと思います。 20分ほど並んでパスポートと支払いに利用したクレジットカードを見せてサインして無事終了。 今回は1泊だけなのでリュック1つ、預け荷物が無いのでチェックインもとてもラクです。 出国審査を終えて、搭乗エリアに行くとボーディングタイムが定刻より10分遅れの14時からとアナウンス。 そして、その予定より少し前にボーディング開始。 今回のシートは30列目、あえて最後尾を事前に指定しておきました。 春秋航空のシステムが前から席を埋めていくため最後尾は周り誰も来ない事が多いとネットで見ていたからです。 実際乗り込むと、男性CAが途中の通路にいたのですが、私が後ろに行こうとすると、え??ここより後ろ行くの??みたいな顔をされたのでチケット見せたら、あぁ~そっか、みたいな顔で案内してくれました。 周りに誰も来ないからね、自由に移動してもいいよみたいな事を簡単な英語で教えてくれました。 噂は本当のようです。 シートピッチは71と公式ホームページではなっていますが、そこまで圧迫感はありません。 私はpeachの座席のほうが狭く感じました。 シートのヘタリは感じますが、キレイにされている印象でした。 ディスプレイもリクライニングにも出来ません。 スマホ等で動画をダウンロードしていくか本などを持ち込むといいです。 妻にブランケットを使いますか?と笑顔で聞いてくれる中国人女性のCAさん、フライト中も気配りしてくださいます。 春秋航空のイメージがかなりアップしました。 安定飛行に入ると、予約していた方々に飲み物や食事が配られています。 しばらくすると男性CAが機内放送で何かを話しています、長いです、時計を見るとかれこれ15分話してます、まだ終わりません、イヤホンしているのに中国語が耳に入ってきます、終わりました!25分ずっと話してました。 どうやら機内販売の商品について説明していたようです。 フライトに関する機内放送は中国語、日本語、英語の順番で流れますが、商品説明だけは早口の中国語です。 休みたい人にとってはちょっと煩いかと。 そんなことをしていると着陸体制です。 少し疲れてきたなーと思ったころに無事到着しました。 まとめ LCCの会社として、しかも中国系の航空会社としても私たちは満足でした。 普段JALを利用しているのでどうなるかなと不安なところもありましたが、概ね満足できるクオリティでした。 帰りも同路線を利用しましたが、全く同じ印象でした。 リピですか??もちろんアリです。 春秋航空に搭乗しました。 シートベルトが壊れており、素早く引っ張ってもロックされず緩む状態でした。 客室乗務員に伝えると。 「バックルを押さえてください。 」 押さえても緩むと。 「確認してまいります」 2~3分待つと、戻って来て、 「車と同じ仕組みなので大丈夫です。 壊れていません。 不安でしたら席を移動しますか?」 こんな事を言われ、A席なので移動すると周囲に迷惑なので、諦めました。 到着後に他の客室乗務員に確認してもらうと、故障を認めました。 恥ずかしい思いをさせられ、怒りは収まりませんでしたが、折返し便が遅れては迷惑をかけるので、降りました。 (私の乗った便もかなり遅れていたので) 適当なうそで誤魔化し、乗客に恥をかかせ、危険な目にあわせる。 客室乗務員の安全教育は大丈夫なのか、万一の時にキチンと対応してくれるのか。

次の