那珂 市 おたふく。 那珂市のおたふく食堂で名物ランチメニューが破格の旨さ!腹減ったらココへ行け!

ニカタツBLOG: 味の里 おたふく

那珂 市 おたふく

交通手段 常磐道 那珂ICから123号方面へ10分 118号線の50交差点セブンイレブン前を斜めに入る。 スーパーヒロセヤ裏の道沿い JR水都線瓜連駅から徒歩5分の茨城交通のバス亭「瓜連駅口」より、 「大宮ー瓜連ー水戸駅水戸駅北口(茨城交通)行」に乗車。 10分程乗車した先のバス停「農業試験場入口」下車。 徒歩330mほどで店舗があります。 常陸鴻巣駅から2,910m 営業時間・ 定休日 営業時間 11:00~14:00(L.O 13:30) 18:00~24:00 日曜営業 定休日 水曜日(祝日の場合は営業) 営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。 ご来店時は事前に店舗にご確認ください。 予算 (口コミ集計) [夜] ¥1,000~¥1,999 [昼] ¥1,000~¥1,999 席・設備 席数 60席 個室 有 (2人可、4人可、6人可、8人可、10~20人可) 禁煙・喫煙 全席喫煙可 2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されています。 最新の情報は店舗にお問い合わせください。 駐車場 有 約20台 空間・設備 落ち着いた空間、席が広い、座敷あり、掘りごたつあり 携帯電話 docomo、au、SoftBank メニュー ドリンク 日本酒あり、焼酎あり、カクテルあり 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 ロケーション 一軒家レストラン お子様連れ 子供可 初投稿者 最近の編集者• 味の里 おたふく 関連ランキング:居酒屋 常陸鴻巣駅、中菅谷駅、上菅谷駅.

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味の里おたふく(茨城県那珂市)【特盛り】茨城の評判の良いデカ盛り店にて天丼を大食い【大盛り】

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【2007. お子様ランチっぽくて可愛くないですか? どれもこれも美味しいのですが サラダの野菜がしおれていたところが あって残念でしたが ボリュームは大満足! 色んな種類の洋食を 少しずつ食べれるのって幸せ。 サラダ・海老フライ・オムレツ・ミートソース・唐揚3つ・和風ハンバーグ オムそば やきそばも手をぬいておらず 野菜シャキシャキで美味しかったです。 オムそば ジャンボ餃子 ライターをうわまわる大きさ・・・ アツアツでジューシーです。 大蒜やニラが入っておらずパンチがいまひとつでしたが味もボリュームも大満足でした。 【2008. おたふくサラダ(ハーフ) ハーフサイズなのに他店の2倍はあるのかと思われるボリューム・・・ 酢ダコが入った個性的なサラダは酸っぱく、ピリ辛で美味しいです。 ワンプレート定食 1580円 前回食べたものと比べると随分イメチェンしていてびっくりしました。 唐揚・海老フライ・とんかつ・ハンバーグ・オムレツ 海鮮丼 1980円 味噌汁の大きさと比べるとわかりますが ものすごいボリューム! 酢飯ではなく普通の白飯でした。 タコ・ホタテ・カツオ・イクラ・マグロ・サーモン・イカと豪華! ネタによっては多少水っぽいものもありましたが満腹度も満足度も高いです。

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こどもの予防接種

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何度も店の前を通りながら、一度も食事にありつけていない那珂市のデカ盛り店を目指して朝からクルマを走らせます。 蒸気機関車とデカ盛りと道の駅を求めて毎週末、家族旅行しているのにキャンプ歴のない軽自動車キャンピングカー「eK-Camp ROTUS(ロータス)RV販売 」銀色テントむし乗りのnorizoです。 常磐自動車道の那珂インターから県道65号線を西側に出て約1.1キロで、下新田交差点から北東に入る細い路地を進むと200mほどで東側に大きな駐車場と共に軒を構えるのが「味の里おたふく」です。 公共交通機関だとJR水郡線の上菅谷(かみすがや)駅から西に出て常磐自動車道沿いを南西に進むルートとなりますが4キロほどあるので時間に余裕を持って出かける必要があります。 実は今までに何度も訪問していたのですが、貸切だったり早期閉店だったりとタイミングに恵まれなかったため、、今回こそと必死にクルマを進めたのですが結局到着は12時を少し過ぎてしまいました。 店内にはテーブル席のほか座敷や個室もあり全体では60名ほどが食事を出来るそうです。 少し入口で待つと「食事提供まで30分ほどかかるかもしれませんがよろしいですか?」と声を掛けられ、了承すると更に少し待って個室席に通されました。 6人ほどで会席を立派な掘りごたつ席でちょっと落ち着いてメニューを眺めます。 もちろん狙いはデカ盛りで有名な「おたふく天丼」です。 お冷が運ばれてきた際に「ご飯が終わってしまったので麺類だけの提供になります。 」と残念なお知らせを告げられて、麺類を見返します。 しかし、ここにも「特製」の表記を発見し、一筋の光を感じます。 ズキマル君が選んだのはコンパクトなメニューから「かけうどん(税込780円)」です。 ちなみに注文時には「ざるうどんを温盛りに出来ますか?」と聞いたのですが「かけうどんですね」と切り替えされてこの料理になりました。 かけうどんと聞いて、素うどんを想像していたのですが、ワカメやナルトに油揚げまで入っており、ちょっと疲れたときに食べるのにちょうど良い料理です。 大盛り(税込330円)でサイズアップできるそうなのですが、うどんに利用すべきかどうかは悩みどころですね。 ご飯が無かったためメインに選んだのは数量限定の「おたふく特製オムそば(税込1,380円)」です。 運ばれてきたのは…想像よりもかなり大きな卵料理です。 間違いなく1キロ越えで、見た目のインパクトが光ります。 卵の中には豚バラ肉がたっぷり入った6玉ほどの焼きそばです。 野菜とのバランスもよく、サイズに負けない味の良さも魅力的です。 結局、オムそばを一人で完食するのは無理なので、うどんでは満腹にならなかったズキマルくんの助けを得て、無事に余すことなく胃袋に落とし込むことが出来ました。 他の方の料理を見ると、ご飯が美味しそうだったので、次回こそはご飯系を注文できる時間を目指そうとズキマル君と話していたのですが…12時10分の入店でご飯にありつけないと言うことは…開店同時を狙うのが安全なのでしょう。 13時すぎに食事を終えて会計を済ませ店を出ると、すでに「本日終了」の札が入口にかかっています。 やはり11時代の訪問が必須であることを、再認識して店を後にしました。

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