プルデンシャル ファイナンシャル 株価。 不人気?高配当米国株 プルデンシャル・ファイナンシャル【PRU】│株式投資(米国株+α)で資産1億円を目指すブログ

プルデンシャル・ファイナンシャル【PRU】:時系列データ/株価

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2018年12月期 連 2017年12月期 連 2016年12月期 連 2015年12月期 連 2014年12月期 連 決算日 2018年12月31日 2017年12月31日 2016年12月31日 2015年12月31日 2014年12月31日 売上高 62,992,000千 59,689,000千 58,779,000千 57,119,000千 54,105,000千 営業利益 --- --- --- --- --- 税引前利益 4,834,000千 6,487,000千 5,705,000千 7,769,000千 1,759,000千 当期利益 4,074,000千 7,863,000千 4,368,000千 5,642,000千 1,381,000千 EPS 一株当たり利益 9. 64 18. 19 9. 85 12. 37 3. 25 総資産 815,078,000千 831,921,000千 783,962,000千 757,388,000千 766,655,000千 自己資本 48,617,000千 54,069,000千 45,863,000千 41,890,000千 41,770,000千 自己資本比率 5. 37 127. 96 106. 76 93. 69 91.

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配当マシーン プルデンシャル【インカム投資】

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9%を大きく上回っている。 *プルデンシャルの取締役会は2月に、四半期配当を1株当たり90セントから11%増加させ1. 00ドルにすると発表。 2018年初頭にも75セントから90セントに20%増配。 2008年の金融危機の際には年間の配当支払額を1株当たり1. 15ドルから58セントに半減させたが、翌年には21%引き上げ年70セントまで戻し、近年は着実に増配を続けている。 *「われわれは利益の成長に沿った、一貫性があり安定した配当政策が重要と考えている」プルデンシャルの最高財務責任者(CIO)ケネス・タンジ氏。 「配当は不可侵だ。 金融危機の場合を除き、これに触りたくない」同社副会長ロバート・ファルゾン氏。 潤沢なフリーキャッシュの約半分を配当に、残額は自社株買いか、適切な案件があれば、その買収資金に充てることを目標としている。 *ファクトセットによれば、プルデンシャルの1株当たり利益(EPS)は、今年度は12. 67ドル(前年比8%増)、2020年は13. 84ドル(同9%増)に増加すると見込まれる。 *インカム重視の投資家にとって、プルデンシャルの利回りは現在も十分魅力的。 しかし株価が配当を上回る速度で上昇を続けると、配当利回りは低下し続けることになる。 「配当を好む投資家もいれば、EPS成長を重視する投資家もいるが、プルデンシャルは、そのバランスを取って幅広い投資家にアピールすることを目指している」タンジ氏。 2019年7月15日号『バロンズ拾い読み』より 9. Prudential Is a Dividend Powerhouse 配当マシーン プルデンシャル 【インカム投資】 潤沢なキャッシュフローに支えられ増配を続ける 投稿ナビゲーション.

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【PRU】プルデンシャルファイナンシャルの株価と決算、配当

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24 USD 2020年3月9日時点) PER 5. 76倍 配当利回り 7. 現在、COVID19の影響で5年ぶり安値を更新しています。 2.企業業績推移 よりデータを抽出しグラフ化しました。 2012年と2013年にデコボコしていますが、基本的に売り上げは綺麗な右肩上がりです。 見ずらいですが、純利益は横ばいです。 保険会社はこんなものですかね。 キャッシュフローは年により増減しますが、 営業キャッシュフローマージンは20%以上を保っており、非常に良い数字と思います。 3.配当安全性・持続性(10年増配記録・43%配当性向・ 2020年の年間予想配当金は【4. DPS(一株配当金)とEPS、フリーCFPSの推移です。 DPSはEPS範囲内で収まっており、フリーキャッシュフローは大きく上回っており、配当安全性は高いように見えます。 もう少し見やすいグラフを作りました。 オレンジのDPS(一株配当金)に対し、EPSとフリーCCFPSが大きく上回っており、同様に配当安全性が高いように見えます。 ただ、フリーCFPSが上回っているので、問題ないでしょう。 2009年に一旦増配記録は途切れますが、それ以降は増配を重ね、増配年数は【12年】と実績はあります。 2019年からの増配率は【10%】です。 また、自社株買いも積極的に行っており、以下が発行済み株式数量推移です。 4.リスク 以上の通り、配当狙いとしては、素晴らしい企業と思われます。 但し、心配なのは、米国10年債利回りの歴史的下落で、収益が落ちないかが心配です。 どの程度の影響が出るか、虎之助はわからないので、今後の決算を注視する必要があります。 以上、参考になれば幸いです.

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