わざわざご連絡ありがとうございます。。 わざわざありがとうと言う言葉

「わざわざありがとうございます。」は正しい敬語?

わざわざご連絡ありがとうございます。

」は丁寧な言葉ですが、Rinaさんのおっしゃるように「It was very kind of you to inform me about this. 」には丁寧度は負けます。 それでもよく使われている表現なので提案させていただきました。 」が一番適切かもしれないですね。 」が一番いいかと思います。 ジュリアン 使役動詞 let を使いつつ、感謝の気持ちを伝えましょう。 Thank you for letting me know. 「私に知らせてくれてありがとう。 」 "let 人 know" で「人に知らせる」 の意味になります。 この表現はビジネスでも要望を伝える時によく使われます。 Please let me know what you think. あなたの考えを私に知らせてください。 意味としては、 「お考えのほど、ご返信ください。 」 といったところになります。 "Please tell me"「教えて」よりも、 使役形を使いワンクッションおくことで 柔らかく、且つプロフェッショナルな印象になります。 "Thank you for enlightening me about the change in schedule. " - This sentence is another way of saying "Thank you for telling me about the change in schedule. " "Thanks for letting me know, I appreciate it. " - adding "I appreciate it" shows that you are genuinely thankful for that the teacher let you know as you have benefited from this piece of information. "Duly noted, thank you. " - means you have taken note of the information your teacher has sent in accordance with your schedule. "Thank you for enlightening me about the change in schedule. " - これは「Thank you for telling me about the change in schedule(予定の変更を教えてくれてありがとう)」の別の言い方です。 "Thanks for letting me know, I appreciate it. " - "I appreciate it" を使って「連絡してくれて心から感謝している、助かった」という気持ちを表しています。 "Duly noted, thank you. " -「予定のことはしっかりメモしておきました」と伝えています。 Hello Tomoko :- I hope this helps! A Thank you so much for informing me. Example-Thank you so much for all your help. B Thank you for the update! Tomokoさん、こんにちは、参考になるといいです! A Thank you so much for informing me. 例-Thank you so much for all your help. (予定の変更教えてくれてありがとう) B Thank you for the update! " "Thanks for messaging me about...... "this form may be used whenever you wish to thank someone for doing something: "Thanks for inviting me to your anniversary party. " "Thanks for picking up my son Johnny yesterday. " "Thanks for buying me a new coat - it's so warm! " このノートは来週来るビッキーのための注意喚起さ。 "Thanks for messaging me about...... " これは、その人がしてくれた何かについて感謝するときに使います。 "Thanks for inviting me to your anniversary party. " 記念日に招待してくれてありがとう。 "Thanks for picking up my son Johnny yesterday. " ジョニーを昨日ピックアップしてくれてありがとう。 "Thanks for buying me a new coat - it's so warm! " 新しいコートを買ってくれてありがとう。 すごく暖かいよ。 So, you may say: Thank you for informing me about the change in lesson time. or Thank you for letting me know about the lesson time change. or Thank you so much for updating me. レッスン時間の変更を教えてもらったときに、感謝の気持ちを伝えることはとても大事ですね。 このとき、何について感謝しているのか具体的に言うことがポイントです。 ただ「update」を使う場合は、それだけで大丈夫です。 「update」はここでは「最新の情報を与える」という意味です。 上の例ではレッスンの時間の変更を伝えています。 Thank you for informing me about the change in lesson time. (レッスン時間の変更を教えてくれてありがとうございます) Thank you for letting me know about the lesson time change. (レッスン時間の変更を教えてくれてありがとうございます) Thank you so much for updating me. (情報をありがとうございます) Thanks is the shortened way of saying thankyou, in an informal setting. To appreciate is to be grateful for, so you could also say ''I am grateful for your time'' or ''I am grateful for your message''. Thank you for ''keeping me in the loop'' means to be informed about everything regarding that subject. A loop is like a circle. If you are in the circle, you know the information. If you are outside the circle yo do not know everything regarding the subject. ''Thanks for letting me know. 1)"Thanks for the heads up. "はカジュアルな言い方なので、ビジネスのやり取りで使わない方がいいと思います。 2)"Thank you for letting me know. " はビジネスでも私生活でも言います。 3)"Thank you for notifying me. "の「notify」はフォーマルな言葉なので、ビジネスのやり取りで使います。 例えば、レッスン予定の変更の場合、 "Thank you for letting me know about the change of the lesson schedule. "になります。 "Thank you for getting in contact" Is a formal expression widely used as it is very polite, thanking the correspondent for contacting you. "Thanks for letting me know" A more casual expression used, thanking and saying that everything is understood.

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「わざわざありがとうございます。」は正しい敬語?

わざわざご連絡ありがとうございます。

「誠にありがとうございます」などの使い方をする場合もありますが「わざわざ」という言葉を「ありがとう」の前に置くことも多いです。 「ありがとう」というだけでは気持ちを伝えるのに物足りない感じがする、という場合に「わざわざ」や「本当に」、「誠に」などを言い添えます。 敬語の種類 「わざわざ」も「ありがとう」も丁寧な言葉遣いですが敬語なのかというとそうではありません。 「ありがとう」は敬語にすると「ありがとうございます」になります。 「ありがとう」を「感謝する」と言い換え「感謝いたします」「感謝いたしております」などの言い方をすることもあります。 使い方 「わざわざ来て下さって本当にありがとうございます」「わざわざすみません。 ありがとうございます。 助かりました」「わざわざご面倒だったでしょう。 ありがとうございます」などの使い方をします。 「わざわざありがとう」とだけ言うこともあります。 メールでの使い方 「わざわざありがとう」は丁寧な表現だといえます。 「ありがとう」だけでは感謝の気持ちを伝えるのに足りないという場合に言い添えることが多い言葉です。 しかし「わざわざ」という言葉はどことなく皮肉っぽいニュアンスもあります。 意図せずに皮肉っぽい意味合いに受け取られてしまう可能性もなくはありません。 「わざわざ」以外にも「ありがとう」という気持ちを強調する表現はいくつかありますので、ご紹介いたします。 本当にありがとう 「本当に」は「ありがとう」を強調する時に使われることが多い表現です。 しかし「本当に」はビジネスシーンで使う事は少ないです。 親しい友人などに対して感謝の意を伝える場面などでよく使われます。 「本当にありがとう」あるいは敬語に言い換えて「本当にありがとうございます」などの使い方をします。 誠にありがとうございます ビジネスシーンでは「本当にありがとう」ではなく「誠にありがとうございます」ということが多いです。 意味合いとしては「本当にありがとう」と同じです。 「ありがとう」というだけでは感謝を伝えきれないという場合に言い添える言葉です。 「誠に」は「ありがとうございます」という敬語とセットで使うことが多いです。 「この度は当ホテルにご来館くださいまして誠にありがとうございます」「この度はわが社の商品をお買い上げくださいまして誠にありがとうございます」「この度は私共にご協力くださいまして誠にありがとうございます」などの使い方をします。 ご面倒だったでしょう 「わざわざ」にニュアンスが近い言葉に「ご面倒だったでしょう」があります。 「持って来て下さったんですか。 わざわざありがとうございます。 ご面倒だったでしょう」など、親しい相手の労をねぎらいながらお礼を言いたい時などに使います。 「ご面倒だったでしょう」は丁寧語の形の敬語です。 「ご面倒でございましたでしょう」が尊敬語の形の敬語です。 「わざわざありがとうございます。 ご面倒でございましたでしょう」などの使い方をします。 嬉しいです 「嬉しい」は感情を表す言葉ですが、感謝の言葉に添えると感謝を強調する表現になります。 丁寧語の形で敬語にすると「嬉しいです」になり、謙譲語の形で敬語にすると「嬉しく存じます」あるいは「嬉しゅうございます」になります。 「参加してくださるんですか。 わざわざありがとうございます。 嬉しいです」「お越しくださってありがとうございます。 嬉しく存じます」などの使い方をします。 「わざわざ」は敬語として良い印象なのか 「わざわざありがとう」は敬語ではないですが、丁寧な表現だと言えます。 しかし「わざわざありがとう」の「わざわざ」は使うタイミングによっては皮肉っぽく受け取られてしまうことがあります。 相手が「わざわざありがとう」と言った場合は皮肉で言っているのではなく「ありがとう」を強調しているのだと受け取るようにしましょう。 自分が「わざわざありがとう」を使う場合は、「嬉しいです」「ご面倒だったでしょう」「助かりました」などの言葉をさらに言い添えると意味合いを誤解されにくくなります。 「わざわざありがとう。 嬉しいです。 ご面倒だったでしょう、本当に助かりました」などの使い方をします。 嫌味 「わざわざありがとう」という言葉を言う相手は、ほとんどの場合「ありがとう」という言葉を強調するために「わざわざ」を言い添えています。 このため、嫌味っぽく聞こえてしまうことがあります。 皮肉 「わざわざ」という言葉は、する必要のないことをした相手に対しても使うことがあります。 「へえ。 わざわざ持って来たんですか」などの言葉は、「持ってくる必要はなかったのに」という意味で言われることがほとんどです。 「わざわざありがとう」の場合の「わざわざ」は「面倒だったろうに私のためにありがとう」というような意味合いです。 しかし、「わざわざ余計な真似をして」「わざわざ持ってこなくていいものを持って来た」などの皮肉に聞こえてしまう事もあります。 「わざわざありがとう。 ご面倒だったでしょう。 嬉しいです。 ありがとう」など、ありがとうを強調する言葉をたくさん言い添えると意味合いが相手にきちんと伝わります。 「わざわざありがとう」は使わない方が良いのか 「わざわざありがとう」は敬語で言うと「わざわざありがとうございます」になります。 正しい敬語なので使っても問題はありません。 しかし「わざわざ」は、「わざわざ余計なことをする」などの言い回しで使う事もある言葉です。 感謝の気持ちを強調したいという場面では「わざわざ」だけではなく他の言葉も言い添えた方が丁寧だと言えます。 「誠にありがとうございます」「本当に感謝しています。 わざわざありがとう」「わざわざありがとうございます。 ご面倒だったでしょう。 感謝しています」「わざわざありがとうございます。 とても助かりました」など、ありがとうを強調する意味を持つ他の敬語も言い添えるようにするとより意味が正確に伝わります。 「わざわざありがとう」の敬語表現を使いこなそう!.

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「わざわざすみません」は失礼な敬語?表現の意味と言い換え例 [手紙の書き方・文例] All About

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スポンサードリンク わざわざの意味と受け取り方 「わざわざ」という言葉の意味を辞書で調べると、• 何かのついでではなく、そのためだけに行う• しなくてもよいことをする という2つの意味が載っています。 目上の人などに使うと失礼な気がしてしまうのは、上に書いた2つのうち、 2)の方の意味があるからなんです。 私達は普段の会話の中で、どちらの意味でも、何気なく使っています。 ですから、「わざわざありがとうございます」という文を見た時、そのうちの1つの意味を思い出してしまうのでしょうね。 そうなると 失礼になるかどうかは相手次第。 不快に思われる可能性は否定できないので、できれば避けたい文ですね。 「わざわざありがとうございます」の修正はどうする? では、実際にどのように修正したら良いのでしょうか。 いくつかの修正パターンを考えてみました。 「わざわざ」と「ありがとうございます」の間に何か入れる わざわざ何をしてくれたのか、しっかりと説明することで、ニュアンスが伝わりやすくなる場合があります。 例えば、以下のような感じです。 前にへりくだる文を入れる 「わざわざありがとうございます。 」の前にへりくだる文を入れることで、正確なニュアンスが伝わることがあります。 「このようなところ」とへりくだることによって、「わざわざ」の意味を誤解のないよう伝えられます。 「わざわざ」を使わない そもそも「わざわざ」という言葉が二つの意味を持つことが問題・・・と考えるなら、この言葉を使わなければ良いわけです。 「わざわざ」という言葉を使わなくても、スッキリと意味が通りますね。 同じ言葉が2つの意味を持つ時、受け手によってはこちらの意図とは異なる方で捉えることは十分に考えられます。 そんな時の対処方法が、ビジネスでしっかりと使いこなせると良いですね。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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