ゴッド キラーズ。 【タガタメ】ティファレトの性能まとめ!強い点・弱い点を評価解説【誰ガ為のアルケミスト】

【タガタメ】『カシウス』参戦。ゴッドキラーズだよ!!ファンキルコラボ復刻追加キャラ。

ゴッド キラーズ

クエスト情報、編成、攻略の流れ、5属性の編成 クエスト情報 チェック 敵情報(初期配置) 黒マサムネ・・HP13856 物攻1354 火異族(戦型種)・・HP9500、 水異族(鎧型種)・・HP11780 黒フライクーゲル・・HP13750 魔攻867 雷異族(魔型種)・・HP6240 風異族(飛空型種)・・HP7790 ブラックキラーズ1体に異族種が2体ついてくる形です。 ファンキルユニット(ブラックキラーズ)を倒すと増援が出てきます。 計2回ブラックキラーズの増援の後、最後にゴッドキラーズが出てきます。 ブラックキラーズのリアクションスキルに注意が必要です。 こちらの与えたダメージの半分が返ってきます。 半端な攻撃はこちらが大ダメージを受けることになります。 チェック 増援情報 増援1回目 黒パラシュ・・HP19825 火異族(戦型種)・・HP9500、 水異族(鎧型種)・・HP11780 こちらは黒マサムネと同じ場所に出現 黒アルテミス・・HP11800回避アップ。 雷異族(魔型種)・・HP6240 風異族(飛空型種)・・HP7790 こちらは味方の出撃配置の右側に出現。 増援2回目 黒ロンギヌス・・HP13600 火異族(戦型種)・・HP9500 風異族(飛空型種)・・HP7790 マップ中央付近に出現。 増援3回目 ティファレト・・HP22400、魔攻1327、 攻撃禁止が入る フェイルノート・・HP27300、物攻2116、器用さ1156、 移動禁止が入る。 カシウス・・HP32040、物攻1666 、 CTダウンが入る。 三か所に分かれて出現。 編成 クリア時の画像ですが・・。 『全員生存』は達成できず。 CCして強くなったソルとノインの二人をメインに闇属性統一で編成。 ネロとフェイルノートはおまけ。 フェイルノートについてはコラボということだけで起用。 バシーニとゴルマラスはためる持ちということで編成にいれました。 ソルは『ガンマバースト』で攻撃し同時にバフを重ねていきます。 後、 敵はある程度固まっているので、『アトモスフィア』でまとめて処理を狙います。 ノインは『パラダイム』で溜めてからの攻撃で主にブラックキラーズ、 ゴットキラーズを狙います。 ノインのためからの攻撃だと1撃で落とすことができます。 ネロは開始『クリサイス』を使用し、スキル使用回数をなしに。 フェイルノートは適当に攻撃。 この二人は主に敵の削りや削り残しの処理を担当しました。 風異族(飛空型種)は石化攻撃をしてきます。 (今回は食らう前に 倒すことができました。 ) 1回目増援 黒パラシュはソルで対応。 黒アルテミスは残りの3人で対応しました。 黒アルテミスは回避が高いので、攻撃をかわされてしまうことがあります。 ここでもブラックキラーズの反撃には注意です。 2回目の増援。 増援の黒ロンギヌスはアトモスフィアでまとめて処理しました。 出現が中央なので、タイミングを計って増援を出すようにすると 敵が動く前に倒すことができます。 増援3回目。 3人離れて出現します。 最後のゴッドキラーズ戦では、 カシウスにはソル、 ティファレトにはノイン、 敵フェイルノートには、ネロとフェイルノートで対応。 ティファレトはノインのため攻撃で1撃。 カシウスにはソルのガンマバーストと通常で攻撃。 途中、カシウスの攻撃でマヒ状態になりましたが、 運よく行動することができ、攻撃を止めることなく攻め続けられました。 敵のフェイルノートについてはまず移動禁止を入れました。 しかし敵フェイルノートのスキル攻撃で、ネロと味方のフェイルノートはHPを半分以上削られ攻撃禁止状態になりました。 結果、次のターンでネロが落とされバシーニと交代しました。 最後はノインのため攻撃で倒しました。 ネロが落ちたのでこの出撃では「全員生存」は達成できませんでした。 なので、残りの5属性で傭兵を使用し達成を目指しました。 のこり5属性編成。 光パで『全員生存』を達成。 ソル、ノインが育っているのでかなり楽に攻略できました。 半面、育成が半端なネロは2撃で落ちてしまいました。 やっかいなのはブラックキラーズの反撃と、最後に出てくるゴットキラーズですね。 増援の出現場所を把握し、ためる等を準備してから増援を出すように調整していくと 攻略しやすくなると思います。

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ゴッドキラーズの声優陣も参戦!『ファントム オブ キル』のリアルイベント「ファンラブテラス@鎌倉」をレポート!

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大きな弱点である「素ステの低さ」を補えて、シンプルながら優秀。 各Lvごとのステータス 公式 より 神革ユニットレベルのステータス カシウスは、ティファレト・フェイルノート同様神革ユニットレベルのステータスを持ちます。 開眼・武具・念装どれも使わず4,500を超えるHPや、刺突・単体攻撃力を盛っているにも関わらず4桁に肉薄する物攻など、レベル85時点でも十分実用レベルの性能。 真理刻印の実装により、区分火力ボーナスの価値が上がったのも追い風ですね。 反面他ゴッド同様開眼は実装されておらず、強欲開眼が当たり前になりつつある実装時の環境では、最終ステータスに少し物足りなさを感じるのも事実といえば事実。 例えば公式構成だと刺突攻撃力と単体攻撃力が20ずつ上がってます。 カシウスの最たる採用理由である『単体火力』に特化しており、高倍率かつ防御無視、さらには水属性特効まで付いています。 高低差が無制限なのも嬉しく、「近くの高台にいるアイツを倒せれば楽になる!」みたいなマップで特に活躍。 ただ、カシウス自身が物防を何かと下げますので、そういう意味では相性が少し悪いかもしれません。 上昇ステータスも火力に特化したものですが、物攻上昇値はガチャ武具に当然敗北。 また、雷属性はファンキル汎用VC武具『虹のマナシード』と被っているため、理想武具編成を考えると実質効果なしだったり。 ちなみに武具種『槍』なので、開眼スキルをセットできる点も忘れないようにしたいですね。 また、ビジョンアビリティはカシウス待望の四角い範囲攻撃なうえ、攻撃前に物防を下げられるため、大ダメージを与えられかつ他の特効スキルにも繋げられる優秀なもの。 単体攻撃力の恩恵こそ受けられませんが、アビリティ自体の倍率が高く、火力が足りない印象は受けませんでした。 ただ、使い回せる汎用性まで考えると、ファンキル汎用念装「理を破る者たちの休息」とどちらに異界レリーフを使うか悩ましい程度には留まっているかも。 そもそも、状態異常が厳しいマップであれば予防役は必ず編成されます。 じゃあ初見マップ用の備えかと思えば、範囲攻撃に乏しいカシウスは「攻略が判っていて必要な場合のみ編成する」ことが多く、お守り系異常耐性は死にアビになりがちかなと。 一応上昇ステータスは『虹のマナシード』と被らない優秀なもの。 あったらもちろん装備すっけど他2人のゴッドと比べると必須感は薄いか? 『デイジー栄光の写真』とかがこっそり装備できるんだよなぁ 長期戦に強い雷刺突アタッカー カシウスを一言で表すなら、長期戦に強い雷刺突アタッカー。 『炯眼の獣覚』の5ターンにも及ぶ「刺突攻撃力アップ」と、射程無限リアクションの効果「永続物攻アップ」は乗算の関係にあり、バフさえ維持できればステータス以上の火力を継続的に出し続けられます。 また、『循環の鋭雷』で物防・刺突耐性を、『獣魂『永遠なる暴風の竜』』で雷耐性をさげられる点から、火力サポートとしての運用も可能。 先述のリアクションでも物防をさげられるほか、物防ダウン状態の対象に大ダメージを与える技も多く、自己完結しているのも嬉しいポイント。 特にいわゆる『ためる』系に該当する刺突攻撃力の大幅アップが5ターン続く『炯眼の獣覚』は驚愕の一言。 リアクションアビリティにもゴッドキラーズ共通である火力強化要素が存在し、自身だけで物攻 ステータス と刺突攻撃力 ダメージボーナス の両面を上げられることから、強化効率にも優れています。 その他サポートアビリティでも『単体攻撃力』や『刺突攻撃力』を上げられるため、同じ攻撃ステータスのユニットとくらべ、実際の火力は非常に高め。 『循環の鋭雷』で物防と刺突耐性を、『獣魂『永遠なる暴風の竜』』で雷属性耐性を下げられ、カシウス1人でおよその耐久デバフを請け負えます。 自己火力に繋がるのはもちろんのこと、特に物防や刺突耐性は攻撃のついでで入れられるため、ボスコンテンツでの活躍も視野に。 パーティの属性がバラけやすいボス戦では、属性耐性ダウンにダメージが無い点も逆にメリット。 無駄なデバフ発動を防げます。 硬い敵にはオートでも自然と発動するような特効でありながら、その効果は「大幅」アップと申し分のないものです。 どれだけインフレしようが結局タガタメはシミュレーションRPGなので「Moveが多い=強い」の方程式に間違いはありません。 刺突区分攻撃• 低倍率だが一定値防御無視?• 発動率は他ゴッドと同じ程度 カシウスは、ゲーム中最長射程の反撃リアクションアビリティを持っています。 専用念装のVC報酬で状態異常耐性もある程度得られるため、開幕異常アローなどが飛んでくるクエストでは特に活躍。 ちなみに、記載はありませんが刺突攻撃力アップはしっかり載っている様子。 また、威力こそ少し低めなものの敵の物防によるダメージのブレが少ないので、防御ステータスを一定値無視して攻撃しているような気がします。 運用に自己バフが必須• 扱いやすい範囲攻撃を持たない• 他ゴッドと比べてワープ技が使いづらい 逆にカシウスの弱い点としては、バフが強力すぎるが故に使用がほぼ必須である点。 また、菱形2マスやシカクロスなどの汎用的な範囲攻撃を持たないため、「範囲で焼く想定の配置」に対して有効な攻撃手段を持ちません。 バフの発動すらままならない点などを考慮すると、総じて『オート性能には不安が残る』というのが正直な印象。 物理はボス相手だと斬撃パが強いけど、カシウスさんはボスにこそ使いたい性能してるんだよなぁ 1点狙いは一考の余地あり 総じて評価するならば、カシウスは1点狙いをしてまで入手するかは一考の余地がありそうな性能。 最近のキャラは複数回殴るとなると、CT操作系のおまけが付いてきがちで、相対的に考えるとちょっと時間がかかっているのかなと。 じゃあ単体をひたすら殴るボスコンテンツでの採用!……と思えば、そちらは斬撃攻撃力アップの念装LSやレティシアでの魔攻強化が強く、刺突物理ユニットであるカシウスは編成しづらいのが現状。 移動5マスを活かした殲滅役として考えると、今度は菱形スキルが無い点やオートで使いづらい点が災いします。 たしかにカシウスには非常に強力な要素が詰まっていますが、どれも少し環境に噛み合っていないような印象が強いんですよね……。

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【ファンキル】コマンドキラーズの特徴と相性のいいユニット|GAMY

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新キャラである「カシウス」の評価記事となります。 2020年初のファンキル復刻コラボとなります。 まだ入手できていないファンキルキャラゲットのチャンス到来。 復刻コラボ=新規追加キャラ&既存キャラのパワーアップですよね!わかってます! 新キャラの紹介画像も変わりましたね。 カシウスってこんなキャラ ・ファンキルコラボキャラ(ゴッドキラーズ) ・『幻獣帝』という固有ジョブ持ち ・異族特効リーダースキル持ち ・雷刺突攻撃を得意とするキャラ ・御館様…。 ・CV:佐藤舞さん 輪廻より覗く獣の眼と呼ばれたわたしはもういない…。 これからよろしく、御館様…。 アートチックな感じ? 真理念装は、『円環の瞳』が実装されました。 手に入れたいね。 ビジョンクリアにより、『悠久の髪留め』が入手可能です。 高低差無制限のリアクションスキル、マスアビなどの使いどころがポイントになりそうです。 刺突キャラは癖が強めなスキル持ちだけど、カシウスももれなくそこにはまります。 ステータスは未開眼でも申し分ないのでファンキル好きでファンの方は、ねらってみるものありですね。 ちょっと高めではありますが、ガチャには天井も設定されていますw ファンキルは、あまり詳しくないですがゴッドキラーズシリーズがこれから増えていくってことみたいですね。 また新しく何か気が付けば、追記していきますね。 リセマラランキングですね。 色々書いてます。

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