テント サウナ 購入。 ふたりで設営30分!特製テントでサウナキャンプを楽しむ

ソラチルサウナ

テント サウナ 購入

こんにちは、ゲストハウスLAMP豊後大野・支配人のケンです。 長野県にある「」のスタッフでサウナビルダーの野田クラクションべべーがあまりにもサウナが好きすぎて、フィンランド式のサウナを作りました。 LAMP野尻湖では、裏の川からひいた水風呂や、野尻湖をそのまま水風呂として入るなど大自然を満喫することができます。 がっ! ちょっと待て! 大自然ならこの大分のLAMP豊後大野も負けねーぞ。 というわけで、天然の川を使ったテントサウナイベントを開催しました。 ゲストは九州のテントサウナー 野田クラクションべべーの紹介で、2人のサウナーをゲストとしてお迎えしました。 左から長崎県佐世保からテントサウナーの田崎花恵さんと、鹿児島県伊佐市地域おこし協力隊でもあるテントサウナーの林峻平()さん。 なんと伊佐市では気軽にテントサウナを体験できるらしい(峻平くんがテントサウナを体験させてくれます。 ぜひテントサウナを体験したい人はぜひ鹿児島県伊佐市へ!)。 それならば、 豊後大野の人たちにもテントサウナの良さを体感してもらう! というのが今回のイベントの趣旨でした。 ちなみに、林峻平くんはLIGが運営するWebデザインスクール「」の生徒でした。 すごい繋がりを感じます。 サウナイベントを企画することになったきっかけ 豊後大野市は、大分県の中でも自然豊かな街で、大分市からも車で下道1時間ぐらいで行けちゃうことから夏になると川遊びやBBQをする観光客が訪れます。 で、普段から仲の良い『カフェパラム』さんで、昼ごはんを食べながら、パラムの前に流れる奥岳川(これがLAMP豊後大野がある場所からずっと続いている川)を眺めながら、「この川で泳いだら気持ちいいよなー」なんて考えていたら、思いついたんです。 テントサウナをやってあの川に飛び込んだら、めっさ気持ちがいいやん!って。 さっそくカフェパラムに話をして、向かいにあるキャンプ施設『ロッジきよかわ』さんにもお声がけして川を挟んだ両方から川に入るサウナイベントを『Riverside Sauna』と名を打ちました。 サウナはフィンランド式とロシア式 今回ゲストとしてお越しいただいた林さんは、テントサウナを2つ所有しておりまして、なんとフィンランド式とロシア式のテントサウナを持ってきてくれました。 テントサウナ2つをこんなコンパクトに運んできてくれました。 こちらがフィンランド式のテントサウナです。 薪ストーブにサウナストーンを置いて熱を上げていくタイプです。 ヴィヒタという白樺の葉で体を叩いたりすることでリラックス効果が得られます。 またロウリュといってサウナストーンに水分をかけることで瞬間的に蒸気を発生させて温度を上げたりもできます。 こちらがロシア式のテントサウナ。 こちらも薪ストーブですが、こちらはサウナストーンを置いて温度をあげるタイプと違い、タンクに水を入れて沸騰させてその熱で温度を上げていくタイプです。 けっこう高温になります。 こちらが、田崎さんのフィンランド式テントサウナ。 最高! 川の透明度、つまり最高の水風呂 見てください。 この透明度の高い川を。 サウナで汗をかいたあとに、ここに飛び込んだら最高に違いないでしょう。 キャンプ施設『ロッジきよかわ』は、川のすぐ横にあるので、サウナに入ってそのまま川に飛び込める環境にあります。 一方、『カフェパラム』は、川より高台にあるため、川からポンプアップして水風呂ならぬプールを作りました。 サウナのあとにプールでクールダウン。 こちらも最高! カフェパラムでは、韓国かき氷「ヌンコッピンス」(韓国語で、ヌンは氷、コッは花、ピンスはかき氷の意味)を出していて、温まった体に粉雪のようなかき氷は、たまらない! こちらは、桃のかき氷。 我々LAMP豊後大野もイベント限定カレーショップ「CURRY STAND」としてシカブラックカレーを出し、ランチも食べられる、サウナも入れる、川で整う、というこれ以上ない組み合わせでイベントを構成していました。 20度ってずっと川に入っていられる温度なんです。 すっごく気持ちがいい。 サウナで温まって、 そのまま川に飛び込む。 もう最高すぎて、何セットでもいけます。 サウナ+川=最高! の方程式の完成です。 来てくれたお客さんもこの表情。 天然の水風呂も最高のようです。 もう川の中は天国かと思うくらい。 完ぺきに整います。 ロッジきよかわスタッフのアレックスも、薪を運んだあとにしっかりとテントサウナを初体験。 彼はサウナが嫌いだと言っていたのですが、テントサウナと川の交互浴を楽しんだあとはすっかりサウナの虜になっていました。 テントサウナがこんなにも最高だなんて。 もうテントサウナなしでは生きていけない。 そんな体験をしてくれたお客さんが16人も来てくれました。 1回目から「次回は開催しないんですかー?」というお声もいただいたりしたので、この「Riverside Sauna」の第2回を企画していこうと思います。 テントサウナの味をしめてしまったので、昼間も入ったのに、夜も入っちゃいました。 ありがとう! テントサウナ! で、実は裏テーマがありまして 実はこのイベントには、裏テーマがあります。 1つめは、3社共同主催であること。 ロッジきよかわは、LAMP豊後大野同様に豊後大野市の指定管理として運営しています。 今まで豊後大野市の数ある指定管理の中で、共同主催でイベントを開催したことがありませんでした。 また、川を挟んで向かいのカフェパラムとロッジきよかわは、今まで一度も何かイベントをしたことはありませんでした。 ならば、カフェパラムとロッジきよかわを繋いで、 3社共同主催として「川とテントサウナ」というテーマでお店とお店を繋いで豊後大野の新たなコンテンツを作る試みをやってみることにしました。 2つめは、豊後大野市はおんせん県おおいたにありながら、温泉が出ない市としても有名です。 温泉が出ないならば、テントサウナでアウトドアの街にできるんじゃないだろうか、というものでした。 実は、豊後大野市のキャンプ施設や宿泊施設の多くは川沿いにあり、 このテントサウナが、うまくいけば豊後大野市のキラーコンテンツになり得るんじゃないかというものです。 そのため、この「Riverside Sauna」という企画を、豊後大野市の他のキャンプ施設でもキャラバン的に運んでいきたいという展望があります。 3つめは、 未だかつて豊後大野市でテントサウナのイベントをやったことがない、ということです。 これが実は一番大事だったりします。 誰もやったことがないイベントを自分たちの手でプロデュースして豊後大野市でやりたかったのです。 なんでもそうですが、最初にやらないとすべて二番煎じになってしまうから。 それじゃ、イベントをやるにしてもぜんぜん面白くない。 やるなら、一番最初じゃなきゃ! 4つめは、 九州の県外市外の方と繋がること。 当たり前ですが、これが一番刺激になります。 僕たちの街に足りないもの、LAMP豊後大野に足りないものなんかを見つけられたりします。 なので、九州のテントサウナー・林さんと田崎さんにご協力いただけたことは本当に僕たちにとっても幸運なことでした。 この場を借りて重ねてお礼申し上げます。 ありがとうございました。 そして、またやりましょう! そろそろまとめを。 というわけで、LAMP豊後大野は宿泊だけでなく、地域を巻き込んだ企画をどんどんやっていけたらと思います。 なぜか。 それは やっぱり田舎なので、できるだけたくさんの地域の方々と繋がり、いい意味で巻き込み、そして一緒に盛り上がっていく、それがきっとLAMP豊後大野にも返ってくるのではないかと考えているからです。 当たり前ですが、豊後大野市にお客さんが来てくれなかったら、LAMP豊後大野にもお客さんは来ません。 そして決してLAMP豊後大野だけが盛り上がればいいとも思っていません。 豊後大野市に住む地域の方々と一緒に、田舎なら田舎なりに、自然が豊富であれば、その自然とともに育っていきたいからです。 長くなりましたが、LAMP豊後大野 x ロッジきよかわ x カフェパラム主催 「Riverside Sauna」をまた開催しようと思います。 それまで地道に頑張っていきます! それでは、また。

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テント!サウナ!川!整う!地球と一体化したテントサウナイベントを開催しました

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噂のテントサウナを購入! 手元に届いたのが2020年2月下旬。 ところが言うまでもなく、その頃から世間は、いや世界中がコロナ狂想曲による自粛ムードまっしぐら。 ウイルス同様、目に見えない同調圧力によってなんだか気分が滅入ってしまい、ちょっとテントサウナどころではなくなってしまいました。 で、購入から約一カ月、そろそろ重い腰を上げねばなるまい、ということで行ってきました。 場所は岐阜県美濃市にある現存する中で日本最古の近代吊橋と言われるの河原。 むろん長良川という天然の水風呂を満喫しようという魂胆です。 このレビューではキャンパー&サウナーとしてのファーストインプレッションから本当にこれで「ととのえるのか?」という感覚的なものまでを詳細にまとめていきます。 Mobiba(モビバ)モバイルサウナ MB10A わたしが購入したのは Mobiba(モビバ)社のテントサウナ。 モビバのテントサウナと言えばバックパックに納まるサイズ感でお馴染みですが、その後継となるロウリュができるひと回り大きなタイプの「モバイルサウナMB10A」というものをチョイスしました。 バックパック・タイプはスチームサウナなので原則ロウリュはできない構造 輸入販売代理を手掛けているのは薪ストーブ販売が専門の ファイアーサイド株式会社。 何かトラブった場合の問い合わせ先が国内にあるというのも安心です。 それでは早速開封していきましょう。 段ボール箱には気になる謎のメモ。 これが薪ストーブの本体。 全体的にシールが貼られているので、まずはそれを剥がします。 薪の投入口を開けるとパーツがおさまっていました。 赤い脚と組立て式の煙突が6本。 脚はネジ式となっているので取付に工具は不要。 試しに薪ストーブだけを組み立ててみました。 お次はテント本体。 大きめのバッグに入っています。 何やら手書きのタグのようなものが。 「おれが検品しといたから、安心して使ってくれよな!」みたいなことでしょうか。 バッグの中身一式がこちら。 テントサウナ本体• 本体を立ち上げる骨組みのポールが2本と出入口用の短いポール1本• ガイロープ8本• 自在金具9個• ペグ数本(使っていないので数え忘れ) 他には説明書とリペアシートも 設営 一般的なテント設営と異なるのはポールをスリーブに通したりフックに吊り下げるのではなく、このようにジッパーで閉じて固定してやります。 煙突穴にマジックで固定されたカバー。 使用時は開けて紐でまとめておきます。 出入口は一か所のみ。 半月状になっており、ポールを通して押戸のような使い勝手になっています。 出入りに要する時間を最小限に抑えることで室内の温度を下げない工夫なのでしょう。 扉の真ん中に見える黒い線はテントの側面(ビニール窓側)と繋がっている平ゴム。 軽く開け閉めすれば自動的に閉まるようになっているんですね。 よく考えられています。 幕本体はシングルウォール構造。 ちなみに設営はすべてひとりで行っています。 (と言うかずっと一人です、、、) 一辺だけでもペグダウンしておくと急な風に煽られても安心だし、設営もしやすかったですね。 幕内からロールアップしてビニール窓を開放してみます。 これで外光と取り入れつつ、景色も楽しめるというわけですね。 テンションあがる! これキャンプ用テントにも取り入れて欲しいかも。 薪ストーブをインストールしてみます。 手順は先に本体と2本の煙突を連結させ、残り4本の煙突を穴に入れてドッキング。 ストーブの上にサウナストーンを並べて。 いざ初体験! 使用可能な薪のサイズはホームセンター(バローの針葉樹とカーマの広葉樹)で購入したものが問題なく入りました。 着火剤を使ってファイアー! この着火剤コスパ良いですよ。 試運転なしでテントにインストールしたので 錆止めの煙が充満するかと思いきや、まったく問題なし。 しかも着火直後から体感的にもぐんぐん温度が上昇しているのを感じます。 今回、温度計を用意していないので正確な温度は不明 考えられる理由はこれ。 普通はテント上部にあるベンチレーターがこの一か所だけしかないのです。 足元にある黒い小窓、 これが唯一の空気窓。 サウナという10~15分程度で出入りすることが前提の使用方法だからこそ安全が担保されているわけで。 公式の説明では使用時はロールアップして窓を開放するようにありますが、仕様変更したのかカバーがそもそもありません。 加えてこの長めのスカート。 これが風の吹込みを軽減してくれているわけですね。 一般的なテントのスカートと比べても明らかに長いのがお分かりいただけるでしょうか。 幕内に木製簡易ベンチとバケツ、柄杓をセッティング。 ビニール窓の内側にはポケットが。 薪ストーブ運転中でも地面の近くやテント生地の側はさほど熱くなかったので、ジップロックにスマホや鍵を入れて貴重品入れとしてもいいかも(その際は自己責任で)。 天井からは紐が2本垂れ下がっています。 結んで輪にし、一酸化炭素警報器や温度計、ランタンなどを吊り下げることが出来そう。 ただし、幕内で一番熱くなるスポットのはずなので運用はくれぐれも注意が必要かと。 では体験してみましょう。 早速セルフロウリュしてみたり。 灰受けは引き出せるので処理も簡単。 ストーブ利用時はここを引き出して空気を取り込み、火力を調整できます。 煙突6本はストーブ本体にすべて収納できますが、こうしてひっくり返さないと上手くおさまりません。 赤い脚も分解して中に収納します。 あとはカバーをするだけ。 テント本体は設営時と逆の手順で解体していきます。 ケースにかなり余裕があるので、収納下手なわたしでもストレスフリー。 レジャー用テントはすべてこのくらい余裕あるケースにしてほしい。 あと熱を持ったサウナストーンですが、バケツに水をはってそこに放り込んでおけば片づけている間に冷めていました。 まとめ 初見でも設営からサウナ利用・撤収まで含め、要した時間はトータルでたった2時間半程度。 日頃からテント設営に慣れているというものありますが、構造が単純なので未経験者でもほとんど迷うことはないと思います。 最も警戒すべきはやはり風の存在。 予報で風速10m以上となっているなら潔く撤退したほうがいいでしょう。 ものすごく楽しい道具ですが、結構なお値段するのも事実。 テントとストーブ、サウナストーンなど諸々含めて16万円ほどかかりました。 勢いでポチっとするには抵抗を感じる価格ではあります。 自宅での保管・メンテナンスも含めてそれなりに手間もコストもかかる。 とは言え、こんなイベント感に溢れた面白いアウトドアギアは他に思いつきません。 既存のテントと薪ストーブでDIYすることも可能でしょうが、特殊なドアやベンチレーター、ビニール窓などテントサウナに特化した構造は簡単に真似出来ませんよね。 そうした意味でもやはり唯一無二の存在なのだと思います。 2020年現在、国内で入手しやすいテントサウナはこのMobiba製とアウトドアサウナ文化を牽引するさんが代理販売を手掛ける製、そして本場フィンランドのSAVOTTA製の3種類と言われています。 なかでもわたしが今回購入したMobiba製は楽天市場でも取り扱いがあるくらい手軽に入手できるので、入門用としては悪くないんじゃないかと。

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トレーラー型の改造サウナも。7種の移動式アウトドアサウナを一挙公開!|OCEANS オーシャンズウェブ

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外遊びのカタチはひとつじゃない! リュックで移動できるモバイル式でありながら、アウトドアで本格的なサウナ浴が楽しめるのがバックパックサウナの特徴です。 薪を燃焼させ、タンク内の水を沸騰させることで発生したスチームで、健康的に発汗をうながします。 いつでもどこでも本格サウナ 携帯性は、もはや電話だけのものではありません。 コンパクトにまとめられたバックパックサウナの総重量はわずか12. 8㎏! テントとストーブで構成され、フィールドでサウナ浴を楽しむために必要な機能の全てが、バックパックに収納されています。 車での乗り付けが困難な場所でも、ひょいと肩に掛け、そこから美しい景色を楽しみながら、フィールドまで本格的なサウナを持ち込むことができます。 スウィングドアによる高い操作性と安全性 ドアは内側から押すだけで開き、離すと閉じるためスムーズな出入りが可能になり、テントの外への放熱を防ぎます。 これは、ドアの内側に装着したゴムの伸縮力を利用しています。 蒸気を生み出すストーブ ストーブはコンパクトながら、熱を効率よく交換するための仕組みを備えています。 ストーブの扉には、炉へ常に燃焼空気を供給するための、開放された2つの丸い給気口があります。 タンク内の水は炉と煙突の熱を受けて沸騰し、発生した蒸気は煙突の一部でもある蒸気過熱器に導かれます。 蒸気過熱器の内部は、煙を排出する煙突の役割に加え、水蒸気だけを通す蒸気管があり、高温水蒸気を効率よく排出します。 また、蒸気整流板により、テント内の上部はもちろん、側部、下部まで蒸気が均一に行き渡ります。 安全性を考慮して設けられた給気口。 開けて使用します。 組み立てわずか20分 組み立てには特別な道具やスキルを必要とせず、テントの設営とストーブの設置を合わせても20分ほどで完了します。 20個以上の構成部品がバックパック1つにコンパクトに納まります。 入浴の後には…… 入浴後の水浴びもサウナの楽しいイベントです。 冷水を浴びることに抵抗がある方は、最大9リットルもの湯を沸かすストーブに備えられたウォータータンクで、好みに応じたぬるま湯をつくり、身体に負担なく汗を流すことができます。 心と体の安らぎを求めてフィールドへ アウトドアって「型」にはまっていませんか? BBQしなくてはいけませんか? テントに泊まらないといけませんか? 喧騒を離れ、四季折々の絶景を前に築かれた暖かなベース。 そこには自由で贅沢なリラクゼーションがあります。 バックパックサウナは、フィールドでの特別な時間をデザインします。 車で分け入ることができないフィールドに、いくつの美しい景色があるだろうか……。 ちょっとだけ、自然の中を散策し 日常にないものを発見する。 ちょっとだけ、宝探しをし 自ら燃料を手に入れる。 ちょっとだけ、苦労して エネルギーを生み出すことで 勇気とともに心身を満たす。 楽しみ方やお手入れ方法などブログで発信しています。 動画で見るバックパックサウナの楽しみ方 OPTION:スパークプロテクター 煙突から排出されるガスに含まれる火の粉から、天井の生地を保護します。 05cm 重量:1. 3kg 材質:ポリ塩化ビニル/PVC、ステンレス(煙突開口部) ロシア製 OPTION:サウナベンチ 折りたたみ式で持ち運びがしやすく、モバイルサウナ入浴時の必需品。 5cm (座面の高さ54. 柔らかなパイル地を2枚重ねしてあります。 バックのマジックテープにより、サイズ調整が可能です。 Mobibaの刺繍ロゴ入り。 男女兼用。 まずはファイヤーサイド広報部までご相談ください。 TEL:050-3532-8820(平日9:00〜17:30) ふるさと納税の返礼品です ファイヤーサイドが本社を置く長野県駒ヶ根市の「ふるさと納税」の返礼品として、バックパックサウナがふるさとチョイスに掲載されました。 ¥88,000(税別) 品番 27170 SPEC• 総重量:約13. 0kg(うちストーブ7. 8kg)• 材質:テント・バックパック/ポリエステル・ポリアミド・PVC、フレーム/ジェラルミン、ストーブ・煙突・ウォータータンク/ステンレス• セット内容:ストーブ、ストーブ収納袋、煙突、テント、バックパック、ペグ、ペグ収納袋、自在金具付き張り綱、リペア用生地• 定員:2名• ウォータータンク容量:10. 燃料:薪(最大長さ24cm)• 用途以外(特に宿泊目的)にはご使用いただけません。 ロシア製• *バックパックサウナ及びBACKPACKSAUNAはファイヤーサイド株式会社の登録商標です。

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