スター デュー バレー スター ドロップ。 Stardew Valley(スターデューバレー)攻略記(その30)独身女性たちの猛攻も妻は強し!

Stardew Valley 1年目秋季 3週目

スター デュー バレー スター ドロップ

この記事の内容• 牧場についての知識 ・ 最初にクラフトするべきなのはチェスト。 最初は持ち物がすぐいっぱいになるので最初に作っておく。 ・「ソースの女王」の番組を見るとレシピがゲットできるのでテレビ番組は毎日チェックする。 ・自宅を増築すると料理がつくれるようになる。 料理は住人へのプレゼント&回復手段として便利。 ・ピエール商店のピエールがいるカウンターの右側に大きいリュックがあるのでお金貯まったら真っ先に買う ・金曜日と日曜日は、自分の牧場ショップエリアの左上に行商人が来るのでチェックする。 2日ごとに収穫できる。 オークの木=オークの樹液• ・春の13日に開催される「エッグフェスティバル」ではいちごの種が売られる。 連作で育てられるコスパのいい作物なので買えるだけ買っておくのがいい。 ・小麦にも水やりが必要 ・牧草は水やりはいらず、勝手に増える ・果樹は育つのに一月かかるので、余裕できたら買って植えておく ・牧場にある洞窟は総所得が25000Gに達するとディメトリウスから「フルーツこうもり」と「きのこ」どっちがいいか聞かれるが おすすめは絶対キノコ 家畜 ・トリ小屋と動物小屋のシャッターは開けっ放しで大丈夫。 出し入れしなくてもシャッターが開けっ放しなら勝手に出入りしてくれる。 ・トリも動物も生えている牧草がないと餌を食べたことにならないので注意。 ・後々一番稼げる家畜はブタ。 おすすめのプレゼント 簡単に料理でつくれる 「刺し身」と酒場で300Gで購入できる 「ピザ」が好きな住民多いのでプレゼントにおすすめ。 誕生日に大好物の物をあげられない or 早く好感度を上げたい!というときに簡単に用意できるので便利です。 「ピザ」が好きな住民アビゲイル、ヘイリー、ペニー、マル アレックス、サム(大好物)、セバスチャン ヴィンセント、エブリン、ガス、キャロライン、クリント、ジャス ジョディ、ジョージ、ディメトリウス、マーニー、ライナス、ルイス、ロビン 序盤の住民の誕生日対策 誕生日だと上昇率が普段の8倍になるが、序盤だと住人の好物もわからないし、手に入るものも限られていてせっかくの誕生日を無駄にしてしまうので、1年目でも簡単に手に入るものでプレゼントのおすすめ考えてみました。 プレゼントできるものが少ない「春」と「夏」の誕生日の住民のみとりあえず記載してみました。 ジェニモに作物やアイテムをお供えすると開放されていきます。 1つの部屋のバンドルをすべて開放するとご褒美があります。 トロッコを開放してくれたり、ビニールハウスを直してくれたり、バスが動くようになったり。。。 こまめに確認して、お供えできるアイテムがないかよく見ておきましょう。 普通にやってれば2年目夏くらいまでかかる内容です。 (超効率プレイすれば別ですが、、、) まとめ 以上、私が実際にプレイしていてもっと早く知っていれば…と思ったことでした。 思い出したらまた何個か増えるかもしれないです、、、 参考になったら嬉しいです。

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【スターデューバレー】バンドル攻略、釣りについて【攻略】

スター デュー バレー スター ドロップ

こんにちは、ゆうじんです。 お待たせしましたStardew Valley(スターデューバレー)攻略記その8です。 前回、 動物好きのマーニーから「牧場の入り口で犬を拾ったので牧場で飼ってくれないか」と頼まれた脱サラ主人公ゆうじん。 幼い日に犬に噛まれて苦手意識のあるゆうじんでしたが、マーニーからの強いお願いと犬の優しい目に心を動かされ、飼うこと了解します。 ゆうじんは犬をクッキーと名付け、一緒に生活することにします。 公民館で見つけた 森の精霊ジュニモの力を借りて、町の発展を目指す。 ペニーちゃんが大好き。 色白、紫色の髪。 パンクっぽい服装だが、 山で笛を吹いているのを見かけた。 謎だ…。 エブリンとジョージと一緒に住んでいるみたい。 服装はボロっちいがあんたええ人や。 お父さんがもうすぐ帰って来るらしい。 ヘイリーと姉妹で同居。 友達のサンディがカリコ砂漠にいるらしい。 小屋は暗くてクモがいっぱいとのこと。 顔がデカイでがす。 アビゲイルのお母さん。 牧場生活に必要な道具をグレードアップしてくれるとのこと。 それ以上の話題は今はないぞい。 ゆうじんが不審人物に見えるのか、 結構無口な女の子。 車椅子で生活している。 転入者との挨拶は面倒だという頑固者。 井戸端会議中に挨拶をしたが、新しい牧場主に期待している。 なかなかなイケメン。 娘はマル。 町で医師をしている。 実はペニーちゃんのお母さん。 キャロラインの夫。 ゆうじんは野菜などのタネを主にこの雑貨屋で購入してます。 喜んでいいのかどうか。 エミリーと姉妹で同居。 なんとあのパムの娘!現実を忘れられるから読書が好きとのこと。 森の精霊ジュニモと意思疎通できるように、ゆうじんに 危ない青汁を飲ませる怖い人。 父ディメトリウスの研究の手伝いをしている。 町民に会員登録を勧める。 「よく知らないから信用できない、ごめん」と言われた。 髪型が似てるよなあ。 自宅で創作する彫刻家のようだ。 祖父の古い知り合い。 かつては町の誇りだった 公民館の維持or売却に悩む。 家の改築を誘われるがかなりの高額。 ロビンの作業所とディメトリウスの研究所が同じ建物にあるけどなんで? また、山の近くの廃坑で 冒険者ギルドのマーロンと出会ったゆうじんは「廃坑の地下には、危険もあるが珍しい鉱石もまだある」と教わります。 町の博物館に何か珍しいものを寄贈したいゆうじんは、マーロンからもらった剣を片手に、廃坑の地下へ降りました。 はじめての廃坑探検では地下4階までしかいけませんでしたが、地下深くにはもっと珍しいものがある気がします。 スターデューバレー での生活に慣れてきたゆうじんは、まずは一人前の牧場主となり、 大好きなペニーちゃんに好かれたいと思っています。 そして、この地へのJojaマートの本格進出を阻むため、 聖霊ジュニモの力をかりて町の発展 を目指しています。 では、今回もはじまり〜、はじまり〜。 また、文中のキャラクターの発言・行動は、ゲーム内での会話や行動をそのまま使っている以外に、筆者が脳内補完している部分がありますので、ご容赦ください。 壊れた橋ってこいつか! 廃坑を探検したゆうじんはエナジー残量がほとんどなく、ヘロヘロ状態ですが、せっかく来たことがなかった山奥にきたので、もう少しあたりを見てから牧場に帰ることにします。 廃坑を出て、東に少し進むと、 マーロンの営む冒険者ギルドを見つけます。 しかし、入り口には 「実績のある冒険家のみ」と張り紙があり、ゆうじんは入ることができません。 ゆうじん 「くっそー!絶対にいつか一人前の冒険家になってやるぜ。 」 いやいや、一人前の冒険家になる前に、まずは一人前の牧場主にならんといかんよ。。。 そして、さらに東へ進むと、ゆうじんは 大きな橋が壊れているのを見つけます。 なるほど、これが公民館のクラフトルームのバンドル達成のお返しとして聖霊ジュニモが書いている「はしの修理」なのでしょう。 壊れた橋の先に何があるか気になります。 公民館のバンドルもクリアしないといけませんね。 こんなの寄贈して大丈夫? さ、見るところはみたと思います。 気絶しては元も子もありません。 時刻も既に午後7時をまわっています。 さっさと牧場に戻りましょう。 何が埋まっているのか気になります。 クワを降りたいですが、 今の残りエナジーは14。 クワを振ったら死ぬかもしれません。 ゆうじん 「じいちゃんが言ってた、男には戦わないといけない時があるって…。 俺のクワをくらえ、えいや!」 全くそんな賭けをする必要はないですが、 ゆうじんは全力でクワを地面につきたてます。 すると、ガキっと音がし、何か硬いものにあたった手応えがあります。 地面から掘り出して見てみると、それは「 サビたスプーン」です。 アイテム欄の詳細には「 博物館へ寄贈すれば、ギュンターが調べてくれるでしょう」とのこと。 スタードロップサルーンに立ち寄って… エナジーの残量もなく、とっとと牧場に帰ればいいのですが、ついつい夜の明かりに誘われて、ガスのバーに立ち寄ります。 店はいつも通り常連たちでいっぱいです。 もちろんパムも飲んだくれています。 心身ともに疲れ切っているゆうじんは、看板娘のエミリーに癒されたくて声をかけます。 ゆうじん 「エミリーちゃん、今日は宝探しで駆けずり回ってへとへとだよ〜」 エミリー 「あら宝探し?それなら、過去の失われた文明が作った、魔力を持った珍しい指輪のウワサを聞いたことがあるわ。 でも本当かどうかは分からないかな。 」 へぇ、そんなお宝もあるんだ。 このペリカンタウンでは本当にいろんな体験ができそうです。 アライグマの正体は… ゆうじんが スタードロップサルーンを出ると、なんといきなりイベントが発生します。 エナジーもないのになんてこった!?と思いますが、無情にもオートでイベントが進行します。 場所はエブリン&ジョージ夫妻の家の横。 暗がりの中から、自然人ライナスが現れます。 そして、 ライナスは家の横にあるゴミ箱を漁りはじめます。 しかし、ゴミ箱を漁る 物音に気付いたジョージが家から出てきます。 驚いたライナスは壁際に身をひそめます。 ジョージ 「むう…この音、またアライグマどもか。 汚らしい害獣どもめ…」 そして、そこにゆうじんが通りかかります。 ゆうじん 「ジョージさん、こんばんは。 」 ジョージ 「ああ若いの、いいところに来てくれた。 この老いぼれの頼みを聞いてくれないか?そこの角まで行って、アライグマどもを追い払って欲しいんだ。 あいつらときたら、ひどくゴミを散らかすものでな。 」 ジョージは車椅子なので、草むらでの移動や動物を追い払うのは難しいでしょう。 ゆうじんはもちろん頼みを聞くことにします。 ゆうじん 「もちろんいいぜ、お安い御用だ」 ジョージ 「ありがたい。 もう二度と戻ってこないよう、念入りに脅かしておいてくれ。 」 そう言うと、ジョージは家の中に戻ります。 ゆうじんはアライグマを追い払おうと壁際にむかいます。 そして、 ゆうじんはライナスを見つけ、アライグマではなくライナスがゴミを漁っていたことを知ります。 ライナスはバツが悪そうにゆうじんに話しかけてきます。 ライナス 「すまない…私なんだ。 」 驚いたゆうじんはただ黙っています。 ライナスは続けます。 ライナス 「ここのゴミ箱には、あたたかくて新鮮な食べ物がたくさんあるんだ…私が持っていかなければ、全部ムダになるだろう。 」 そう言うと、 ライナスはゆうじんの前にきて、目を見つめて問いかけてきます。 ライナス 「私のしていることは間違いだと思うかい?」 ここで選択肢が5つ現れ、どのように答えるか選ぶことができます。 ライナスの問いに肯定的なものも、否定的なものもあります。 とても悩みますが、ゆうじんは自分の感じたままを正直に答えます。 ゆうじん 「思わないよ。 でも、人のおこぼれで暮らすのはやめて、仕事を探しなよ。 」 まず、食べ物を粗末にしてゴミを増やすことはよくありません。 そういう意味ではライナスのいうことはわかります。 しかし、それとゴミを漁って生活するのは別の問題で、正当化するのはおかしいとゆうじんは思います。 しかし、それを聞いたライナスは不満げな表情を浮かべます。 ライナス 「はぁ…だれもがみんな社会生活に向いているわけじゃない、ゆうじん。 君は私がどんな人間なのか知らないんだ。 誰も傷つけてない。 」 ライナスは自分がただの自然人ではなく、社会生活に向いてないことを告白します。 二人の間に沈黙がしばし流れ、重苦しい空気の中、ライナスが口を開きます。 ライナス 「もう家に帰るといい。 ジョージの家のゴミ箱は、今後は二度と漁らないことにするよ。 約束する。 ジョージには、アライグマを思い切り脅かしてやったと言えばいいさ。 」 そういうと、ライナスは去っていきます。 ライナスを後ろ姿を見送り、ゆうじんも牧場に戻ることにします。 ドット絵ながらヘビーなドラマをぶっこんでくるなあと感心していると、なんと、これだけでは終わりません。 さらに続きがあります。 ゆうじんと別れた ライナスは今度はスタードロップサルーンのゴミ箱を漁りはじめます。 ガスの登場に驚くライナス。 ライナスはこっそり逃げようとしますが、 ガスは厳しそうな表情で逃げる人物を呼び止めます。 ガス 「待ちなよ」 観念したライナスは、ガスのほうに向きなおします。 ガスはゆっくりライナスに近づいてきます。 ガス 「ライナス、君の仕業なのはわかっているんだ。 」 ああ、 きっと怒られるに違いありません。 ライナスは身構えます。 しかし、ガスはライナスを優しい眼差しで見つめて話しかけます。 ガス 「なあ、食べ物が必要なら…声をかけてくれよ。 ペリカンタウンの人には、誰にもおなかをすかせて欲しくないんだ。 ガス 「ほら、このカゴにズッキーニのフリッターを入れておいたから。 ガス特製、ピリ辛マリナーラソースをつけて食べてくれよな!」 しかし、 食べ物をもらうのを躊躇するライナス。 ガスは優しく語りかけます。 ガス 「さあ…持ってってくれ」 そして画面が徐々に暗転し、イベントは終了します。 こりゃ、ガスに惚れてまうやろ。 本当になんてダンディでかっこいい男でしょうか。 それにしても、 ペリカンタウンは人と人とが助け合う本当に素晴らしい町ですね。 こういう町だからこそ、ゆうじんは この町らしさを残して発展する方法を模索したいと思っています。 さて、今回はここまで。 今日はこのまま牧場で休みます。 次回もペリカンタウンの発展に向け、ハッスルハッスル。

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Stardew Valley 農業より家畜? 金策攻略(野望編)

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色白、紫色の髪。 パンクっぽい服装だが自然も好きそうだ。 タマゴに目が無い。 意外にゲーマー。 エブリンとジョージと一緒に住んでいる。 服装はボロっちいがあんたええ人や。 お父さんがもうすぐ帰って来るらしい。 妹のヘイリーと同居している。 一見、常識人だが、結構ぶっ飛んだところもあるアブナイお方。 小屋は暗くてクモがいっぱいとのこと。 顔がデカイが、心はもっと広い優しいダンディ。 女なら惚れてたぜ。 アビゲイルのお母さん。 お宝を探せと強要する態度が気に食わん。 茶色い毛並みが名前にピッタリ!しかし、出番があまりないゾ。 牧場生活に必要な道具をグレードアップしてくれるとのこと。 エミリーのことが好きだが、ラブレターを出せずにいる。 自宅でよくギターの練習をしている。 ペニーちゃんとフラワーダンスを踊っただけでなく、ルアウパーティーでもペニーちゃんと2人で海を眺めていた。 このヒゲモグラめ! Jojaマートで働いている。 よくヴィンセントと遊んでいる。 車椅子で生活しており、その不便な生活もあり、頑なになっている。 井戸端会議中に挨拶をしたが、新しい牧場主に期待している。 夫はどこかに出かけており、一人で家庭を守っている模様。 サヤエンドウで気晴らしをする特技の持ち主。 パーティーで振る舞われる スープの味みを楽しみにしている。 娘はマル。 奥さんはロビン。 キノコの研究のため、前向き牧場の洞窟を利用している。 町で医師をしている。 人語を操る。 でも、かわいいは正義。 つまり、ゆうじんの義母。 町営バスの運転手だったが、町の財政問題でバスが廃止となり、酒浸りの生活へ。 キャロラインの夫。 雑貨屋がJojaマートの標的にされ、生活を脅かされる。 生活のためか、イベントでは必ず屋台をだす。 猫アレルギー。 しかし、野草に無邪気に喜ぶ一面も。 エミリーと姉妹。 牧場マッチョなゆうじんにちょっとほの字。 ヴィンセントとジャスに勉強を教えている。 子供にもお年寄りにも優しい女性。 読書が好き。 意外に肉食系女子。 だがそこがいい。 姪のジャスと、甥のショーンと一緒に暮らすが独身。 町長にゾッコンで静かに愛を育む。 森の精霊ジュニモと意思疎通できるように、ゆうじんに 危ない青汁を飲ませる怖い人。 父ディメトリウスの研究の手伝いをしている。 わざわざピエールの雑貨屋の中で割引チケットを配って顧客を奪う。 どうやら社会生活に向いていない性格のようだ。 自宅で創作する彫刻家。 アーティストとして悩む彼女に町に作品を展示することを提案してみた。 祖父の古い知り合い。 かつては町の誇りだった 公民館の維持or売却に悩む。 失くしていた「幸運のむららきパンツ」が戻ってきた。 夫のディメトリウスとダンスをよくしている。 マルとセバスチャンのお母さん。 また、ゆうじんは鍛冶屋のクリントに頼まれ、彼が片想いしているエミリーに代理でプレゼントを渡すことになりました。 プレゼントをもらったエミリーは大喜びですが、 クリントの気持ちが伝わっているか非常に 微妙 です。 家畜の世話をしつつも、冬を満喫するゆうじん。 採取や採掘、釣りなどにじっくり時間を取ることができます。 いつもと違う時間の使い方ができる間に、春に向けた準備を整えていきましょう。 では、はじまり〜、はじまり〜。 それがお前の仕事だ 前回、氷上釣り大会で義母パムを負かしたので、久しぶりに義母宅に向かいます。 母一人子一人の家庭なので、ペニーちゃんが結婚してから寂しい想いをしているはずです。 ゆうじんもたまに気をつけて様子をみるようにしています。 コンコンとノックして、トレーラーハウスに入ると、パムはいつもの通り、窓際のソファに一人で座っています。 ゆうじん 「こんにちは、お義母さん。 この前の釣り大会、楽しかったですね〜。 」 パムはゆうじんが入ってきたのをみてこたえます。 パム 「やあ、あんたかい。 ねぇ、ペニーのことはしっかりあんたに任せたわよ。 気持ちを受け止め、大事なペニーちゃんは俺がちゃんと幸せにするから。。。 『 夜中、爆発音が聞こえた…』とのこと。 なんの爆発音!?と不安になります。 朝になってから、まずは愛妻ペニーちゃんの無事を確認します。 ペニーちゃんはいつも通り、台所にいました。 彼女の無事に安心し、キスとハグをしてから、 牧場に他に被害がなかったか見回りにいきます。 トリ小屋も、家畜小屋も被害は特にありません。 爆発音は気のせいだったかと思いはじめたとき、 牧場の端にある木立の中に奇妙な隕石が落ちていることに気づきます。 こんなデカイ隕石が家に落ちなくて本当によかったです。 手持ちのツルハシではまだ割れないようなので、後日、道具をパワーアップしてから割ってみましょう。 元カレからの電話… その後も家畜の世話や採取などに力を入れ、住人たちとの交流を続けるゆうじん。 町の住人の家を訪問して回ります。 芸術家のリアの小屋に訪問したところ、イベントが起こります。 小屋に入ると、 リアは電話で話をしています。 難しい話をしているのか、顔色も口調も厳しく、ゆうじんが入ってきたことに気づきません。 リア 「ケリー…何度言ったら分かってくれるの?街に戻るつもりはないんだってば!」 あまりの剣幕にゆうじんは声をかけられずにいると、 リアは電話をガチャっと切ります。 リア 「 もうやめて…二度と電話してこないで!(ガチャ)」 そして、電話を切ったリアは後ろにいるゆうじんに気づき、気まずそうにします。 リア 「ゆうじん… 怒鳴ってるとこ、見られちゃった?」 がっくりうなだれるリアですが、ゆうじんが近づき励ますと、先ほどの電話についてポツリポツリと語ります。 リア 「前に付き合ってた相手なんだ…」 リアの説明によると、元カレとは街にいるときに同棲していたようです。 そして、リアは昼は日雇いのアルバイトをして、夜に作品を作る生活をしていたのですが、元カレはリアに学校に戻るなり、もっとちゃんとした仕事をした方がいいとうるさかったようです。 リア 「彼はきっと、普通の暮らしのためにお金を貯めたかったんだと思う。 ほら、郊外に家を買うとか、子供と暮らすとか、PTAの集会にでるとか…そういうさ。 でも私はまだ、そういう暮らしをするつもりはなくて…だから別れたの。 で、アーティストでいる夢を追うためにここに引っ越したわけ。 」 そこまで聞くつもりはなかったのですが、 リアが元カレと別れて夢を追うために引っ越したことを聞きます。 そして、しばらくすると、 リアはゆうじんに質問してきます。 リア 「ねえ、ゆうじん、私って自分勝手だと思う?」 人それぞれ大事に思う価値観は違いがあって当然です。 我を通すだけでもいけませんが、全く合わないのであれば無理やり合わせる必要はないでしょう。 ゆうじんは 「思わないよ。 そうするべきだったんだ」と答えます。 こういう問いに絶対的な正解などないと思いますが、 ゆうじんの意見にリアは納得します。 リア 「君の言うとおりね…あのままじゃ幸せになれなかったのかも。 若くて自由のきくうちに不安定な関係を終わらせた方が…お互いのためになるのよね。 」 そして、リアは以前に ゆうじんがアドバイスした「町に作品を展示する」という 展示会について話しだします。 リア 「そういえば…最近、前に言ってもらった展示会のアイデアについてちょっと考えてるの。 展示会のために、新しい作品も作ってるんだ…不安もあるけど、作品を人に見てもらえると思うとわくわくするな。 」 展示会に向けて作品を作っているようです。 特色ある町おこしはスターデューバレーにとってプラスになると今も信じています。 ゆうじんも「できる限り協力するよ」と伝えます。 リア 「スターデューバレーを第一級のアート発信地にするってアイデアに賛成してくれてうれしいよ、ゆうじん!」 リアは賛意を示してくれるゆうじんに感謝します。 そして、徐々に画面が暗転し、イベントは終了します。 リアの作品が揃ったら、ぜひ展示会をしましょう。 頭クラクラ・サイケデリック・ダンス 翌日も住人の自宅を訪問するゆうじんですが、エミリー&ヘイリー姉妹の自宅に入った瞬間、急に画面が暗転し、またまたイベントが発生します。 再び画面が表示されると、 ゆうじんはエミリーの部屋を訪れます。 エミリーはゆうじんを笑顔で迎え入れます。 エミリー 「いらっしゃい、ゆうじん!あのね、見て欲しいものがあるんだ。 私の趣味なんだけど、内緒にしてたの…これ、何ヶ月も練習したんだよ。 」 エミリーはゆうじんに彼女の秘密の趣味を見せてくれるとのこと。 しかも何ヶ月も練習していたらしいです。 どんなものなのかわくわくしていると、 エミリーはラジカセで音楽を流して踊り始めます。 めがてん ・o・。 まあ普通のダンスじゃないかなあと思って見ていると、途中から雰囲気が変わってきます。 一心不乱に踊るエミリーを中心に画面が赤や青、黄色など色とりどりに変化し、虹や星、ハートマークなどが現れます。 おいおい、こりゃダンスってレベルじゃねーぞ。 非常にサイケデリックな映像が流れ続けます。 ひょっとして不思議な踊り?とビビるゆうじんですが、エミリーのダンスから目が離せません。 エミリーはかなり長い時間かけて踊り終えます。 エミリーは疲れ切った様子ですが、 ダンスを踊り終わると感想をゆうじんに聞いてきます。 「それで…どうだった?」 なんと評価していいのでしょうか。 ただのダンスではもうありません。 正直、 気持ち悪くなっていましたが、レディが勇気を出して秘密の趣味を見せてくれたのをけなす訳にはいきません。 優しいゆうじんは 若干かたい笑顔で「と、とても良かったよ!」と答えます。 ゆうじんの評価を聞き、エミリーは笑顔になります。 エミリー 「ありがとう!」 ゆうじんの評価に喜ぶエミリーが、汗だくになったのでシャワーを浴びに行くと言うと、画面が徐々に暗転してイベントが終了します。 そして、妻は…恐ろしい!! なんだか最近、独身女性たちとのイベントが立て続けに発生し、しかも、相手の女性たちは、ゆうじんのことを憎からず思っている様子を感じますが、まあ、思い過ごしでしょう。 そう考えたゆうじんは、 その後も分け隔てなく住人たちとの交流を続けます。 そして、町をぶらついていると、ペニーちゃんが教え子のジャスとヴィンセントを川のほとりで遊ばせています。 ペニーちゃんは子供たちと一緒に遊んではおらず、ポツンと立っています。 ゆうじんは声をかけます。 ゆうじん 「おーい、ペニーちゃん。 子供たちと一緒に遊ばないの?」 すると、ペニーちゃんは浮かない表情で答えます。 やましいことはないのですが、ゆうじんはいきなりの突っ込みに挙動不審になります。 ペニーちゃんに問い詰められ、心なしか、ドット絵の目も点になっています(1つ上の画像と比べても目の大きさが変わっているのは本当に一目瞭然ですね)。 キョドるゆうじんをみて、ペニーちゃんはさらに追求してきます。 否定するゆうじんに、ペニーちゃんはクワッと 鬼の形相でひと睨みします。 ひたすら否定し、なんとか信じてもらえたみたいですが、あまりの恐ろしさにゆうじんはペニーちゃんにすぐさま持っていた花をプレゼントすることにします。 ゆうじん 「僕が本当にプレゼントしたいのは君だけだよ。 」 わかりやすいゴマスリですが、 ペニーちゃんはなんとか機嫌を直してくれます。 ペニー 「ありがとう!このプレゼント、とってもステキ。 」 あまりにビビっているゆうじんは さらにペニーちゃんをハグします。 ジャスとヴィンセントが「あんた何やってんの?」と呆れた表情をしていますが、関係ありません。。。 いやー、浮気なんて気持ちはこれっぽっちもなかったのですが、誤解を招くような行動は慎まなければなりません。 住民と仲良くなるためにプレゼントは有効ですが、独身女性に渡すときは注意したいと思います。。。 さて、今回はここまで。 最後にどっと精神的に疲れてしまいましたが、 とにかく愛妻ペニーちゃんと仲直りできて良かったです。 さて、 次回も楽しく、町の発展と幸せな家庭づくりに ハッスルハッスル。

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