笑ってはいけない 警察。 絶対に笑ってはいけない警察24時

笑ってはいけない2018年のテーマはヘイポー?ロケ地は千葉か?

笑ってはいけない 警察

笑ってはいけない歴代シリーズ一番面白いのは!どの年がウケる? 笑ってはいけないシリーズの中で一番面白いのはどれなのか! みんなにこれまでの笑ってはいけないシリーズで好きなものはどれかと聞いてみました! 総勢300人のアンケート結果を是非ご覧ください! 関連情報はこちら ちなみに今ならhuluで笑ってはいけないシリーズを視聴する事ができます。 huluは無料視聴期間があるので、その間に退会すれば無料で視聴可能です。 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)(2005年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)(2005年)の感想・みどころポイントはこちら ・しっかり見たのはこのあたりまでだが、転がりながら爆笑したのを覚えているから。 友人と二人で本当に漫画みたいに息ができないくらい笑っていた。 バラエティ系の番組を見ていてもああいう体験はそう何度もない。 ・ゲストには有名な人はそれほど出てないのですが、人物設定が面白かった印象がある。 ヘイポーさんも出ていた頃で、ハプニング的な面白さもあり、笑わずにいられなかった。 人気第9位絶対に笑ってはいけない大脱獄24時(2014年) ガキの使い笑ってはいけないシリーズ人気第9位は絶対に笑ってはいけない大脱獄24時(2014年) 14人4. 絶対に笑ってはいけない大脱獄24時(2014年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない大脱獄24時(2014年)の感想・みどころポイントはこちら ・毎回、大物俳優・女優が多数出演するのでおもしろい。 今回はビンタシリーズの無駄な抵抗がとくにおもしろかったです。 タイキックのいつもと違うパターンもおもしろかった。 ・脱獄ってテーマで見る前にワクワク感があった。 あとは、実際軟禁状態に近い撮影なので、彼らの閉塞感や疲労感とタイトルがマッチしているなーと思った覚えがあるので。 絶対に笑ってはいけない名探偵24時(2015年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない名探偵24時(2015年)の感想・みどころポイントはこちら ・中居くんの登場回なので。 まさか本当に出るとはという驚きと、出たからにはやってくれるだろうなという期待どおりの活躍で楽しめた回でした。 ニセSMAPは微妙でしたが。 ・元スマップの中居さんが出演しており、驚きと面白く爆笑した記憶があるからです。 中居さんがレギュラー陣と同じように笑うとお尻を叩かれる光景にびっくりしました。 ・毎年恒例の蝶野選手から山崎ほうせいさんへのビンタンが最初浜田さんになり、とても焦っていた浜田さんとそれを見てとても喜んでいた山崎さんのやり取りがとても面白かったです。 ・斎藤工さんがサンシャイン池崎のモノマネを、本気でやっているのが面白かったからです。 他にも出てきた俳優が豪華だったので印象に残っています。 西岡徳馬さんが、乳首ドリルをやってたのには衝撃を受けました。 ・個人的に月亭方正が嫌いで、方正が蝶野ビンタを受けるシーンを毎年楽しみに観ています。 絶対に笑ってはいけない名探偵24時では、浜田が最初蝶野ビンタを受ける寸前まで追い込まれたものの、寸前で回避して結局方正が蝶野ビンタを受ける・・・という一連の流れが面白過ぎたので、一番好きです。 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時(2017年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時(2017年)の感想・みどころポイントはこちら ・最初の浜田のメイクが面白かったため。 また、斎藤工のサンシャイン池崎のものまねもとても印象に残っている。 そのほか、例年の蝶野のビンタに至る過程も面白かった。 ・袴田吉彦が自身の不倫を自虐的に笑いに昇華している姿が面白かったし、感動さえしたから。 番組全体も明るく軽い雰囲気で、マンネリ感があるものの予定調和の面白さがあったから。 ・浜ちゃんのアメリカの男の子の格好が本当に面白かった。 安定の板尾創路もすごく面白かったし原田龍二や他のビックゲスト達が良い味出してた。 ココリコ田中への離婚いじりも面白かった。 ・このシリーズで初めて見たのが、アメリカンポリス24時で、初回ですっかり気にってしまいました。 リアルタイムでも見ましたが、同時録画した物を後日、何度も見て楽しんだ位、面白いからです。 ・随所で出てくるクイズの正解発表の際、大御所がダンスや歌を披露してくれており、今までとは違った面白さがあったから。 紫吹淳さん、夏菜さん、小沢真珠さんのライオンキングが好きでした。 ・記憶が新しいのと、田中のタイキックと方正のビンタがいつもと少し違かったのがおもしろかったからです。 いつものベタな流れが予想と少し外れた時がおもしろいです。 人気第6位笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原(2004年) ガキの使い笑ってはいけないシリーズ人気第6位は笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原(2004年) 26人8. 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原(2004年)の感想・見どころポイント 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原(2004年)の感想・みどころポイントはこちら ・いくつかのシリーズを見て来たが、この湯河原温泉のがよく覚えています。 ダイナマイト四国とか、今夜が山だ、とか。 温泉や風呂屋に友人と行くと、今でも「パンツ無いわ〜」と言って遊んでしまいます。 ・まだ全員ではなく、罰を与える側と受ける側に別れていることで、絶妙なバランス感があったように感じます。 あと寝る時も色々邪魔をしたりする部分も面白く、しっかり朝まで罰が続くのもいいと思いました。 ・中学生の時に流行りました!友達がDVDを購入して、それを友達の家でみんなで観ていたのでとても思入れがあります!まだこのシリーズが有名じゃなかった頃なので、不謹慎なこととかも普通にやっていたのが面白かったです。 今夜が山田は最高に笑いました。 ・今のような全員がやられる側として参加しているゲーム的な感じではなく、ゲームの結果罰ゲームとして、やる側、やられる側に分かれていたため、ネタ要素も多く楽しんで見れた。 また、お仕置きもなかなかひどかった。 ・ダイナマイト四国の「四ッ国、四ッ国!」が忘れられない。 あとおばちゃん3号のヒッチハイクでLA看板を掲げているところも一番面白かった。 未公開での遠藤たけしの旅館リポートも覚えている。 ・まだ著名人などが出ておらず、気を使って笑うというシーンがなかった頃だから。 また、罰ゲームとしての要素が強く、仕掛人となるメンバーの個性が強く出るようなシーンが多かったため。 ・無駄に大物タレントが出ていない。 罰ゲームで5人が仕掛け側と受ける側に分かれている。 最近のよりも斬新な笑いが多いし。 それぞれのキャラもたっている。 飽きることなくずっと見ていられた。 絶対笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅(2003年)の感想・見どころポイント 絶対笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅(2003年)の感想・みどころポイントはこちら ・現在の罰ゲームとは違い、お尻に吹き矢という罰ゲームだった。 そのためか今よりも笑おうとしないことに対しより真剣に見えるので、その笑わないことに真剣な姿がおもしろいと思うから。 ・この作品はまだ年末恒例の企画ではなく、罰ゲームとしてメンバーの中から数名が笑ってはいけないという企画でやり、他のメンバーが笑いを仕掛けていたのが、おもしろくてよかった。 ・今は年末の年越しに行っているため有名人がたくさん出演して特別感を出すことに注力していて、笑わせることに重点を置いていない気がするが、2003年の温泉宿一泊二日の旅では、本当に出演者を笑わせようとしているのがわかる。 深夜番組感が好き。 ・当時まだ吹き矢で、いまでは決してできない罰ゲームだったからです。 まだゲストで笑わせるというよりも、クレーム来そうな笑いのとり方が個人的には好きでした。 ・初めの頃の罰ゲーム企画という事もあって何度も見返した良作品として俺ランキング1位となっている。 ハリセンでしばくタイプではなく吹き矢で突き刺さる矢は今でも強烈に残る絵でわらけてしまいます。 ・舞台が臨県の山梨県であったことと、笑った時の罰ゲームが、その後のバットによる尻たたきと異なり、お尻に吹き矢を刺されるという、いかにもピンポイントで痛そうな内容であったこと、また執行者が覆面をしていないなど現在のものとは異なる部分が多く、面白かった。 ・初めて見た、笑ってはいけないシリーズです。 初めて見たときは、衝撃を受けた記憶があります。 また、見たくなることがありビデオを借りてみたりすることもありました。 人気第4位絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時(2013年) ガキの使い笑ってはいけないシリーズ人気第4位は絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時(2013年) 29人9. 絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時(2013年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時(2013年)の感想・みどころポイントはこちら ・宇宙と月亭方正の伏線がのちに効いてくる点が秀逸でした。 あとはマツコ・デラックスのエマニエル坊やにかなり大爆笑しました。 この回はどの時間帯も飽きることなく観ることができたと思います。 ・方正がETと友達になったせいで、蝶野にビンタされるくだりが面白かった。 お弁当のおかず争奪戦では、替え歌をそれぞれが作って無理やりな歌詞で歌うのも新しかった。 田中の息子の手紙に感動した。 ・月亭方正が蝶野からビンタを食らうシーンで全員が行動に集められ、宇宙人のスパイを探すシーンが大変印象的で大笑いした記憶があります。 方正のときだけ確か指が光って宇宙人が笑うシーンだったと思いますが、とても笑ってしまいました。 ・全体をとおして一番わたくしが笑えたわらってはいけないシリーズでした。 バラエティではあまりみない高岡早紀さんや前田健太など新しい顔ぶれで非常に楽しい番組でいろいろな方の以外な一面が見れる感じでした。 ・このシリーズで初めて見たものだったのと、その後何年も見てますが、やっぱりこのときが一番おもしろかったよなあと思います。 最初のほうのバスのネタが好きです。 ・ここ最近は毎年マツコデラックスがレギュラーで出演していますよね。 この年のマツコデラックスは寺内貫太郎 小林亜星 に扮していたんですが、ソックリ過ぎて衝撃で笑いが止まらなかったのをよく覚えています。 ・制服を始め細かいところにウルトラマンネタがありました。 ウルトラQのM1号と浜ちゃんのネタや、ダウンタウンフィギュアのネタもツボに入ってしまい笑ってしまいました。 ・浜ちゃんの女装が似合いすぎている時点で大爆笑だったのですが、ホウセイ マイフレンド・・・で、とどめを刺されました。 ホウセイは、ほんとその場にいるだけで面白いです。 ・梅沢富美男さんや朝丘雪路さんなどの大御所や高岡早紀さんや筧敏夫さんなどの俳優陣が本気で役柄に徹している点が、演技が上手いため余計おもしろかったからです。 遠藤隊員の元妻である千秋さんが登場するのもおもしろかったです。 ・設定自体も突拍子がなく、バカバカしさが最高潮で、とても面白かった記憶があります。 板尾の嫁ファンなので、登場は嬉しかったです。 料理研究家の森崎さんが出てきたのがガチで笑いました。 絶対に笑ってはいけない病院24時(2007年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない病院24時(2007年)の感想・みどころポイントはこちら ・蝶野のビンタが初めてで、かなり衝撃的だったから。 山崎邦正のリアクションも最高だった。 ほかのゲストも豪華芸能人と常連組のバランスがよく見応えあった。 この回までは罰ゲーム感があったが、以降は企画ものって感じになってしまった。 ・白い巨塔のパロディのような場面がとにかく面白かったのと、千秋さんが真顔で看護師に混ざって出演していたのが視聴者にとってもサプライズで、ありえない配役にドキドキしながら観ました。 ・比較的のんびりとダウンタウンのかたが笑うのを我慢しているのをみて病院の怖さもあったのですが、ヘイポーさんのおびえなども比較的みていて心地よいやすらぎがあり、楽しく見れた回です。 ・印象に残っているシーンが多いです。 板尾さんのブラックジャックや、ジミーちゃん、新おにぃあたりもこの回だったかな? 時間つぶし的なものもまだ少なかった印象です。 ・板尾創路のブラックジャックのフレーズがツボに入りました。 また、当時の遠藤と千秋が離婚の時期と重なったということもあり絶妙な空気感が伝わってきたことも記憶に残っています。 ・賛否両論あるが、このシリーズから全員参加で全員のリアクションが見れる。 また、蝶野ビンタが特に印象強いのがこの作品であるから。 一番お気に入りのシーンは、みんなで鍋を食べるシーン。 マロニーで喧嘩したシーンが面白すぎる。 ・一番最初に見た笑ってはいけないシリーズで一番思い出に残っているのと、撮影地を余すことなく使っている印象があり、登場メンバーも全盛期の人達が全力を尽くして笑わせに来ている感を全面に受け取る事ができたので好きです。 ・仕掛けが単純でもしょうもなくて面白かった。 今だったら面倒なことになりそうだけど、ベタな落とし穴とかゲストに意外な人を出すだけで面白くなり始めた回だった。 板尾のブラックジャックと西川史子が忘れられない。 ・東幹久が屎尿便を持ちながらゆっくりと歩いてくるシーンが今でも頭から離れない。 実力のある有名な俳優さんであるにもかかわらず、バラエティーにも適用できる幅の広さに感銘を受けた。 ・初めて全員参加した回だし、ネタがちゃんと病院というテーマに即したものばかりなので、見ていて納得して笑えました。 後山ちゃんと蝶野さんのビンタの始まりの回なので、そこも好きな理由の一つです。 絶対に笑ってはいけない警察24時(2006年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない警察24時(2006年)の感想・みどころポイントはこちら ・仕掛ける側としかけられる側がメンバー内でまだあったことと、浜田の扱いの雑さが特に面白かった。 まだまだ手探りの部分も多くあったので、見てる側としても新鮮で面白かった。 ・笑ってはいけないシリーズで一番初めに見ました。 寝ている時に流れてくるしょうへいへーいが面白すぎてお腹を抱えて笑いました。 板尾の嫁が葬式会場でダンスするのも面白かったです。 ・浜田の制服(女性)シリーズが好きなのですが、警察のシリーズのときが一番面白くて、大爆笑しました。 警察以降のは飽きてきてしまったので、あの頃がいちばんおもしろかった。 ・歴代の笑ってはいけないシリーズでいちばんこの年が面白かった。 具体的には浜田、山崎、遠藤の罰のくだりがずば抜けておもしろくDVDを購入して何度もみている。 ・始めてみたシーズンだったので、一番強く印象に残っています。 当時はこの番組で盛り上がるメンバーが多かったので、話題になっていたのも好きなシリーズとして選んだ理由のひとつです。 ・この年の年末のガキ使は、全体を通して色んな場面で爆笑したので、このシリーズが一番好きです。 一緒に見てた人もこの年のシリーズが一番ウケていたような気がします。 ・自分が警察もののドラマや番組が好きだったという理由と、この年の「笑ってはいけないシリーズ」を見た時にまさか警察ものでここまで笑ってしまうとは思わなかった番組だったから ・初期の頃は、人を傷つけるようなネタは少なく、純粋に笑いを追求していたような気がするから。 最近は、顔を黒塗りしたり、マツコデラックスを笑い者にするなど、少数者に対する配慮が足りないと思う。 ・笑ってはいけないような警察でやるなんて、面白かったです。 紅白の合間に見てました。 この頃はまだみんな若かったし、思いがけないリアクションもあったような気もする。 ・今や名場面となった、机トラップが始まったのはここからだと思います。 素でメンバーたち驚いたり困ったりするリアクションがとても面白くて好きです。 放送事故になりかねない場面もとてもいいです。 ・ショウヘイヘーイが面白く、今でも忘れられない。 絶対に笑ってはいけないシリーズはぼぼ見ているが、ショウヘイヘーイがダントツに面白く、それ以上はないと思う。 ・初めて見た絶対に笑ってはいけないシリーズで、ゴールデンタイムのテレビ番組でこんな企画が通ってしまうんだと衝撃を受け、びっくりしながら見ていたこと今でも覚えているから。 人気第1位絶対に笑ってはいけない科学博士24時(2016年) ガキの使い笑ってはいけないシリーズ人気第1位は絶対に笑ってはいけない科学博士24時(2016年) 37人12. 絶対に笑ってはいけない科学博士24時(2016年)の感想・見どころポイント 絶対に笑ってはいけない科学博士24時(2016年)の感想・みどころポイントはこちら ・科学博士24時が一番好きです。 ストリー性がないようでストーリーがあるのが、驚きと面白さがあります。 特に蝶野さんのビンタは意外性もあり大爆笑でした。 毎年の定番ネタもありますが、飽きない面白さがあります。 ・一番印象に残っているのは、西岡徳馬がすっちーのネタをやったことです。 まさかの俳優さんで、本当にとても面白かったです。 斎藤工のサンシャイン池崎も良かったです。 ・サンシャイン斎藤が出てきたからです。 イケメン俳優が出演するだけでももちろん嬉しいですが、真剣に体を張ったギャグを披露してくれことに、笑いながらも感動しました。 ・毎年必ず見ているわけではないのですがこの年は偶然見ていて、斎藤工さんがサンシャイン池崎の格好で出てきたときに「こんなこともやるんだ!」とびっくりしました。 ・シリーズの中で、一番最近観たということもあって印象に残っていたので選びました。 久しぶりにこのシリーズを観ましたが、バス移動のときからすごく面白くてずっと笑っていました。 ・最近はマンネリ化していましたが、2016年のこの番組は面白かったです。 特に、吉本新喜劇の名物コンビのすっちー&吉田裕による「乳首ドリル」、そしてその完コピをした西岡徳馬の場面は、何度見ても笑えます。 ・ゲストが出てきて披露するネタが、歴代秀逸でした。 特に斉藤工や浅野ゆう子、原田龍二が体を張って非常にクオリティの高い芸を披露していて、そのシーンは何度も見返してしまいました。 ・浜ちゃんロボットが思いがけない動きをしたときに、呼吸困難になりそうなほど笑ってしまいました。 そして仕掛け人役の松下由紀さんが、ドッキリにひっかかったふりをしたとき、リプレイをセルフでやっていたのがツボに嵌って、どうにも忘れがたいです。 ・やっぱりサンシャイン池崎から斎藤工に変わるシーンが最高が面白く、斎藤工もあんなにサンシャイン池崎をやりきるとは思わなかった。 この回はサンシャイン池崎さんと斎藤工さんのコラボでしたが、個人的に 某ゲームの影響で 斎藤さんには思い入れがあり、また今回のコラボも素晴らしい出来だったので記憶に残っています。 ・山崎方正が蝶野さんにびんたされる際の、上川リキッドのくだりが大変面白かったです。 自分の顔がブラックライトで光っているのに自分では確認できず呆然としている姿が最高でした。 ・この回はおもしろいものが盛りだくさんでした。 西岡徳馬さんがちくびドリルを全力でやり切られたことや、アキラ100%さんと原田さんが真剣にネタをやり切られたことなど、すべておもしろかったです。 ・斎藤工がする、サンシャイン池崎のモノマネがとても面白かったので科学博士が好きです。 あとは蝶野さんのビンタが、浜ちゃんになりますが結局方正も受けるところなどが好きだからです。 ちなみに今ならhuluで笑ってはいけないシリーズを視聴する事ができます。 huluは無料視聴期間があるので、その間に退会すれば無料で視聴可能です。

次の

『笑ってはいけない』歴代まとめ!! 気になる大物出演者やロケ地を紹介! | MOVIE SCOOP!

笑ってはいけない 警察

「ガキ使の笑ってはいけないシリーズ」の歴史 出典: 皆様ご存知、「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」は松本人志と浜田雅功が司会を務めるお笑いバラエティ番組です。 初めて放送されたのは1989年。 実は20年以上続いている長寿番組であることを知らない人も多いのではないでしょうか。 番組内で数々の企画がされる中、2003年に初登場したのが「絶対に笑ってはいけない温泉旅館一泊二日の旅」。 この放送で爆発的に人気となり、後にシリーズ化されることになりました。 歴代「笑ってはいけないシリーズ」一覧 【2003年】絶対笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅 【2004年】笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原 【2005年】絶対に笑ってはいけない高校 【2006年】絶対に笑ってはいけない警察24時 【2007年】絶対に笑ってはいけない病院24時 【2008年】絶対に笑ってはいけない新聞社24時 【2009年】絶対に笑ってはいけないホテルマン24時 【2010年】絶対に笑ってはいけないスパイ24時 【2011年】絶対に笑ってはいけない空港24時 【2012年】絶対に笑ってはいけない熱血教師24時 【2013年】絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 【2014年】絶対に笑ってはいけない大脱獄24時 2006年「絶対に笑ってはいけない警察24時」からは大晦日年越し特番に。 病院や空港、スパイと舞台設定やストーリーが年ごとに変わるのも面白いポイントです。 レギュラーメンバーはダウンタウン・月亭方正・ココリコの5人。 ゲストが仕掛ける罠に耐え切れず、笑ってしまったら罰ゲーム…そんな単純ルールなので、今まで一度も観たことがない人でも前知識なしに楽しめます。 どっちを観る?ガキ使と紅白 出典: 大晦日の年越し特番と言えば、大御所はNHK紅白歌合戦。 第一回目の放送が1951年にされて以来、ずっと続いている長寿番組です。 幅広い年齢層を押さえていることもあって、視聴率で見ると紅白の圧勝。 それでもガキ使は2014年の放送で第1部18. 「HKT48」「ももクロ」の落選に嘆くファンの声も多く聞かれ、年末に向けて盛り上がりを見せています。 一方、ガキ使は紅白を観ない視聴者層に選ばれる年越し番組として定着。 歌よりお笑いの方が好き、今年の紅白に好きな歌手がいない…そんな人には断然、ガキ使をおすすめします。 一年を振り返ると言うよりは、楽しく笑って年を越せる番組と言えるのではないでしょうか。 今年のガキ使は一段とスゴイ 出典: 大晦日年越し特番として放送されて以来、今年で10回目を迎えるガキ使。 今年のテーマは「絶対に笑ってはいけない名探偵24時!」と言うことで、レギュラーメンバーの5人が探偵事務所の新人探偵として活躍するストーリーなのだとか。 ネット上では様々なロケ地目撃情報が飛び交っています。 ダウンタウンの二人が制作発表の場で卒業宣言を匂わせる発言をしたことで、巷では「今年が最後なのでは?」との噂も。 そちらの真偽はともかく、栄えある10周年を飾る今年のガキ使。 6時間に及ぶ歴代最長放送が予定され、今まで以上のスケールになることは間違いありません。 SNS上でもかなり期待が高まっているようです。 「ガキ使」に関してはレギュラーメンバーが織りなす笑いはもちろん、登場する豪華ゲストの方も気になるところ。 大物俳優や女優、今年話題になった芸人達の登場が予想され、10周年に相応しい番組になりそうです。 今年は6時間の長丁場ですが、できればリアルタイムで観て笑いながら年を越したいもの。 どんな笑いが待ち受けているのか、今から楽しみですね!.

次の

newsletters.oist.jp: ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!ダウンタウン結成25年記念DVD 永久保存版(10)(罰)浜田・山崎・遠藤 絶対に笑ってはいけない警察24時!!: ダウンタウン, 山崎邦正, ココリコ: DVD

笑ってはいけない 警察

もはや大晦日の代名詞となっている 「ガキの使いやあらへんで!笑ってはいけない」シリーズ。 2017年大晦日の放送に向けた収録も始まっているようで、 あの『ロケバス』の目撃情報があがっています。 ラッピングが派手すぎるので、 一発で「笑ってはいけない」のバスだと分かってしまう模様(笑) 毎年この時期になると大量の目撃ツイートが発生します。 バスに車体脇腹にデカデカと書かれているのは HOCPの文字。 2003:絶対笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅 2004:笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原 2005:絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール) 2006:絶対に笑ってはいけない警察24時!! 2007:絶対に笑ってはいけない病院24時 2008:絶対に笑ってはいけない新聞社24時 2009:絶対に笑ってはいけないホテルマン24時 2010 :絶対に笑ってはいけないスパイ24時 2011 :絶対に笑ってはいけない空港24時(エアポート) 2012 :絶対に笑ってはいけない熱血教師24時 2013 :絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時 2014 :絶対に笑ってはいけない大脱獄24時 2015 :絶対に笑ってはいけない名探偵24時 2016 :絶対に笑ってはいけない科学博士24時 今回と同じ『警察』のテーマは2006年に一度放送してるんですね。 リアルタイムで観ていたのでめっちゃ覚えてますね〜。 ダウンタウン、こう来たか〜!!と衝撃を受けたのを覚えてます。 武大にガキ使のバス 今年 勝浦で撮影は凄すぎる — 大藤裕也 Pv3OlTlT5UsNTHA 武大とは勝浦にある 国際武道大学のこと。 ツイッター上の目撃情報をもとにロケ地をまとめてみたら、 どうやらすべて学校施設のようですね。

次の