植松 聖 漫画。 【なんJ】植松聖さん、言ってることがもうメチャクチャ…

【死刑求刑】植松聖が獄中で描いた漫画「TRIAGE(トリアージ)」がクッソ面白そうだと話題にww

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こんにちは。 今日のお昼は冷やしそうめんを堪能した超激アツの熊本市在住の管理人です。 実は昨日の昼もそうめんでした。 笑 夏バテして食欲がないってことじゃありません。 ただ、冷たいものが食べたかったという単純な理由です。 明日は冷やし中華にしようかと考えています。 さて、連日ニュースで話題になっているのが障害者施設「津久井やまゆり園」の元職員だった 植松聖 うえまつさとし さん。 なんかとんでもないことになってますね。 父親と母親、つまり両親が何をやってるどんな人なのかが非常に気になりました。 家族との関係もですね。 なんであんなことになったのか? 生い立ちに原因や理由があるのではないかとも推測されます。 また、学歴や経歴はどうなのか? 韓国籍のままでいるのか、日本に帰化するのかという問題で悩んでいたという友人の証言もあります。 これが事実なら、植松聖さんは韓国人だったということになります。 生活保護を受けており、かなりの借金があったとの情報も出てきました。 新たな事実がこれからどんどん出てきそうです。 1番の興味は動機です。 今後いったいどうなるのか? こんなことをまとめてみました。 経歴と学歴 まずは学歴から紹介します。 植松聖さんの出身小学校と中学校は地元の学校でした。 出身高校は、津久井高等学校の福祉科だそうです。 定時制です。 偏差値は38くらいのところです。 高校時代の同級生によると、成績は普通レベルの真ん中くらい。 不良や優等生でもないヤンチャな学生だったそうです。 学校を欠席することもなく、部活のバスケットボールを真面目にやっていたそうです。 クラスのムードメーカー的存在で、授業中によくおしゃべりするものだから先生に怒られていた学生でした。 ただ、繊細な部分もあり、悪口を言われるとウジウジしてしまうようなところもあったようです。 学校の教師を志望していて、周囲にもそのことを話していました。 教員志望というのは父親の影響もあるのかもしれません。 高校卒業後に出身大学となる帝京大学に進学しました。 教員志望なので教育実習にも行っています。 実習先は地元の小学校でした。 その学校の関係者によると、子供たちと楽しそうに遊んだり、算数の授業では冗談を言ったりして好青年との印象をもたれていました。 ここまで植松聖さんの学生時代などを説明してきましたが、特におかしいところはなく、むしろ好青年という感じです。 近隣の住民によると、20代前半まではやはり好青年って印象だったようです。 どこで人生の歯車が狂いだしたんでしょうね。 大学時代に性格などが急変したようなんです。 理由や原因が気になります。 大学卒業後には結局は目指していた教員にはなれませんでした。 それで、清涼飲料水や運輸関係の会社に勤めましたが、長続きしませんでした。 その後に働くことになったのが「津久井やまゆり園」です。 2012年のことです。 もともと非常勤としての採用でしたが、翌年からは常勤となっています。 障害者施設を「津久井やまゆり園」を辞めた後は入れ墨の彫師の勉強をしていたという情報もあります。 ちょっと話が変わりますが、近隣の人とのトラブル等が発生し、両親だけが他の所に引っ越してしまいます。 このトラブルの原因は母親が猫に餌付けしたことのようです。 大事件でもあったのかと思いきや、猫でした。 (笑) そのため、約4年前から一人暮らしの生活をしていました。 その当時、近所の住民の方が植松聖さんの肩の入れ墨を見てびっくりしたと言っています。 入れ墨は大学時代に彫ったようです。 昨年2015年には自分のツイッターに背中一面にある般若とひょっとこの入れ墨の画像を載せています。 こういう事実を知ると、ちょっと普通ではないなと誰でも思うのじゃないでしょうか? 以上が植松聖さんの経歴や学歴です。

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植松聖 漫画の絵がうますぎた!母親はプロ漫画家!話題の自筆漫画とは?

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植松麻里 ホラー漫画家、顔写真は?過去に猫で近所トラブル?絵本も描いてた?【植松聖の母親か?】 相模原障害者施設殺傷事件の犯人植松聖の母親がホラー漫画家である植松麻里ではないか?との話がある。 そこで植松麻里にまつわる噂顔写真や過去... 高校までは、 特に問題のない普通の子のようです。 津久井高等学校に通い バスケ部で活動し、 将来は学校の先生を目指す少年だったようですね。 学校の先生を目指したのは 父親の影響でしょうか? 高校卒業後、 大学は帝京大学に通っていたようですが、 この頃から、 悪い人と関わったり 整形したり、脱法ハーブや大麻にも手を出していた という情報もあります。 大学卒業後は、 教員にはなれず、 2012年の春から清涼飲料水の運輸関係 自販機に関わる仕事をしていたようですが、 半年で辞めることになり… 2012年の冬、 事件のあった福祉施設 「津久井やまゆり園」で働きはじめます。 2013年4月~ 同施設で常勤として働いていたようですが… 入れ墨を非難する親との関係性の問題か? 母親が猫にあげていたことで 近隣との関係性が悪くなった問題か? 2013年の冬に両親は別の場所へ移住。 植松聖の一人暮らしが始まった。 この後も近所からの評判は悪くなかった しかし、 2016年2月19日に やまゆり園を自主退職。 2016年7月26日に 事件を起こしています。 ちなみに、 植松聖は 「在日」じゃないか? 「韓国人」じゃないか? という話もありますが、 根拠は見つかりませんでした。 Twitterでそういっている人はいますが… スクショありました。 — 悠希🇯🇵いつでも破棄してね🤣 1994yuki1207 Twitterの情報なんで 正確性に欠けますね。 大手ニュースサイトなどの 根拠のありそうな情報はないですね。 絵・漫画 植松聖さんは 大量殺人を犯した犯罪者です。 ですが、 アートという面でみると そういう人たちの普通でない絵に 惹かれる部分を感じないこともない。 植松聖も 絵の腕前はかなりのもので、 普通に上手いです! 母親(植松麻里)が漫画家 ということもあり 美術の才能を受け継いでいるのかもですね。 鳥山明と村上隆と山野一などが混ざり合った混沌感。 殺人者を許すことは 個人的には出来ないですが、 こっち方面に努力すれば、 また違った未来があったかもしれませんね。 ヤクザ 植松聖は 入れ墨をいれていたり、 脱法ハーブや大麻を使用していたり、 ヤクザとの関係も疑われているが… 本人は明らかな関わりは示唆していないですね。 植松被告は、昨年の事件を最初は10月頃敢行する予定だったが、 ヤクザに狙われるかもしれないので計画を前倒ししたと供述したとされている。 これも背後に黒幕組織があったのではないかなどと憶測を呼ぶ一因になっているのだが、接見の時に聞いてみると、「そういうこともあり得ると思っただけで、 深い意味はありません」とのことだった。 ただ、 本人が言ってないだけで、 関わりがあってもおかしくはないですよね。 大麻の入手経路… どこなんでしょうね? 事件の経緯 植松聖は 津久井やまゆり園で働き始めたころは 入居者を「かわいい」と言っていたり、 仕事にやりがいも感じていたようですが 次第に 仕事の不満を口にするようになり、 施設内でも 暴力を行ったりするようになり… 2016年2月15日 事件の前には 大島理森・衆院議長に 犯行文ともとれる文章を渡しています。 — 芸能情報. com com20402607 この文章がきっかけとなったのか 2016年2月19日に 施設「やまゆり園」を自主退職。 危険視された植松聖は 北里大学東病院に入院させられてます。 尿からは 大麻の反応が出ていたようです。 また、その時は二人の医師から診断を受けているのですが、 意見が二つに分かれていたようですね。 ・「大麻精神病と自己愛性パーソナリティ障害」 ・「妄想性障害と薬物性精神病性障害」 その後、 2016年の3月2日に退院。 一ヵ月も経たずに退院しています。 ここも問題になった部分ですが、 関わっていた 精神科医の一人は 資格の不正取得していたようですね。 植松聖の措置入院に関わった精神科医の1名が、精神保健指定医資格の不正取得を行っていたことが発覚しました。 さらに植松を退院させる際、病院側が退位後に必要なケアや復帰プログラムを検討していなかったことが明らかとなり大バッシングを受けました。 事件はその後起こりました。 2016年7月26日 2:00過ぎ 知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」に 警備員のいない裏口から侵入し、 東居住棟の1階の窓ガラスを割って 居住者に近寄り、用意していた 数個の刃物で凶行に及び逃亡。 2:38に 職員に通報され 3:00に 津久井警察署に 出頭したようです。 ちなみに 2018年9月4日に再度 精神病の診察を受けた時は 「自己愛性パーソナリティ障害」 と診断されたようです。 思想や出版「開けられたパンドラの箱」 植松聖は 獄中で 出版社「創」と懇意にしているようで、 そこでの対談や それを元にした本 「開けられたパンドラの箱」 を出版しております。 今日、読了した本。 開けられたパンドラの箱 月刊『創』編集部編 『創』 — 利根川越えて tonegawakoe その思想は以下に記します。 「事件を起こしたことは、今でも間違っていなかったと思います。 心失者は人の幸せを奪い、不幸をばら撒く存在です」 「正しいことは、誰かがやらなければならないんです。 たとえ僕が死刑になったとしても、何かが伝われば有意義だと思っています」 私としては、 「他人の宗教や考えは自由だと思っているので、 どのような考えでも別にいいとは思います。 ただし、 それが 他人に危害を及ばさない範囲であれば」 ですが。 その点で どんな考えを持っていようが、 植松聖を許すことはできないです。 「面会は今日で最後にさせていただきたいと思っています。 正直、つらいんです。 自分はどう書かれるのかビクビクしているんです。 弱音を吐いちゃいましたけど、こうやってお話をすることはすごいストレスなんです。 自分の考えには共感してもらえないだろうし、世の中で思われているのとは違って、私は批判されることに平気な人間ではないんです」 こういう 自分の意見をもった犯罪者は メンタル的に強いのかな? と思っていたのですが、 植松聖は 意外と 批判されることは苦手なようですね。 しかし、 その後、 暴れたため 裁判は一時中断。 植松被告は罪状認否後、口元を両手で押さえようとして刑務官に制止されたが、暴れたため一時休廷となった。 弁護人の方からは 責任能力の有無を判断に入れて欲しいといった旨の コメントがあったようです。 検察側は、 残虐な犯行や 責任能力はある といった点から 「死刑」を求刑している。 大麻を崇拝してる? 植松聖の考えた 「多くの人が幸せになるための秩序」 7項目はあるその秩序の中の 第2項目になると 植松聖被告は 大麻の栽培や使用を認めるべきだと息巻いた。 植松聖被告は 過去に使っていた脱法ハーブでは 考える力が低下する一方で 大麻ではそれがなかったこと 海外では合法な国もあることなどを 根拠に大麻を使用すべきという論理を展開。 弁護士側は 「 大麻精神病により別人格となった」ことを主張するも 検察側は 「正常心理の範囲内」と責任能力があることを主張 当の植松聖被告は 「禁断症状ではない」 「責任能力はある」 と主張している。 判決は? 植松聖被告の判決は 2020年3月16日 求刑通り 「 死刑」となりましたね。 弁護人は責任能力の有無を論点にしていましたが、 当の植松聖自身は責任能力が有ると供述していたこと。 19人を殺害するという凶悪性 などから当然の判決ですね。 相模原市の知的障害者施設で入所者19人を殺害した罪などに問われた元職員の植松聖被告(30)に対し、横浜地方裁判所は検察の求刑どおり死刑を言い渡した。 裁判長は冒頭で結論にあたる主文を述べず、判決の理由を先に読み上げていた。 しかし、 2020年3月27日 弁護人の方が控訴をしましたね!? 被告と弁護人の意見がチグハグになっているのですが、 どういうことなんでしょうか? 2020年3月31日、 控訴取り下げましたね。 これによって 「死刑」ということで、 確定しましたね。 まとめ 植松聖は 〇2016年7月26日、相模原障害者施設殺傷事件を起こした犯人 〇2020年1月8日 11:00頃~初公判 〇図工教師の父、ホラー漫画家の母(植松麻里)の元に産まれた 〇獄中で独特な絵・漫画を描いている 〇ヤクザとの関わりは本人は否定している 〇大麻の常習犯 〇判決は「死刑」 ということですね。

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獄中マンガTRIAGE(トリアージ)どこで読める?植松聖の漫画が実話ナックルズに連載中。

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拘置所内で描いた「獄中マンガ」を、月刊誌にて無償で連載。 昨夏から始まった連載は全12回で、現在まで5回分が掲載されています。 主人公の「心がない」クローン・伝電子(でんでんこ)が、あるきっかけで心を持ち、人間に追われるように。 自分が神となり自分の考えを正義として押し通す。 人間として成り立ってない障害者はモノでいらないから殺すという主張… 実際犯した事件するという物語です。 鳥山明と村上隆と山野一などが混ざり合った混沌感。 — サブカルチャーAV学 subculAV しかし、扉絵でいきなりジョジョの単行本表紙のポーズ丸写しするセンスはいかがなものかと、それと送られてきたものをそのまま載せているそうで、ノートの線がくっきり写っていて、なんだかゾッとした…。 出典:『TRIAGE ナックルズtheBEST 』 母親がプロの漫画家 植松聖の母親は1990年代からホラー漫画家として活躍していたといいます。 詳細な情報はありませんが、実家」が母親の仕事場だったそうで、小さい頃から絵のスキルを身につける環境にあったわけだ。 この本に掲載された漫画もとても興味深い。 植松被告と同じ主張をするモンスターが純粋まっすぐ天使くんから「つまらないんだよ」とぶん殴られる。 すると「待ってください」と大麻の妖精が現れる内容。 描いているコミックの破壊力が凄すぎる。 所感! 典型的な最悪のソシオパス。 自身の考えが正しいと信じ込んで、過去を省みれないのは、彼が獲得した強力な自閉能力の一端だと思う。 そもそも、人殺しが人を定義しようというのが矛盾している。 被害者のお母さんが書いた手記を読んだけれど、そこには「被害者」としか表記されない一人の女の子のごく普通の日常が書かれていて背筋が寒くなった。 どんな哲学を持っていようと、命の価値を決める権利はないと改めて思いました。 ふと思ったのだけど、これは、印税が被害者のご遺族へ全額渡るのかな? あの裁判の様子じゃそんなわけでもなさそう… どちらにせよこれをテレビで流すべきではないと思う。 ryocuu.

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