夏木 ゆたか の ホッ と 歌謡 曲。 2020年6月5日(金)17:00~17:50

夏木ゆたかのホッと歌謡曲とは

夏木 ゆたか の ホッ と 歌謡 曲

概要 [編集 ] 4月に演歌専門番組「ラジオ日本くつろぎワイド 夏木ゆたかの演歌いちばん」としてスタート。 3月31日に「ホッと歌謡曲」へ改題以降は、演歌のみならず懐かしい青春歌謡や、大人の鑑賞に堪えうる日本のやボーカル等にまで門戸を広げた。 2010年10月20日に。 金曜日は、在京ラジオ局としては唯一の演歌専門チャート、 ラジオ日本・演歌ランキングを発表。 独自のランキング選出により、等とは違う本当の曲の良さを追求したランキングになっている。 毎日、演歌・歌謡曲の歌手ゲストにを迎える他、ナイターオフ期間には、スタジオでナマで歌を歌うコーナーなど、盛り沢山な内容で放送している。 番組宣伝は夏木がナレーションで担当。 放送作家を入れず、夏木以外に1名のディレクターだけで生放送を進行しているため、番組の構成や放送で紹介する情報の事前確認なども夏木が一手に担っている。 放送時間 [編集 ]• ナイターオフで時間が変動するが、オフでは初めて18:30まで拡大した。 金曜日については、番組開始〜2006年9月までは16:00〜18:00までの放送、2006年10月〜2007年9月までは15:00〜16:30までの放送であった。 パーソナリティ [編集 ]• 2008年10月改編時点• 15:10 (金曜)• 15:25 (金曜は16:10)• 15:40 (金曜)ラジオ日本演歌ランキング 1• 16:05 ゲストコーナー(金曜は16:20)• 16:40• 17:35 熱唱! 麻布台歌謡劇場(東京支社第1スタジオでのライブ)• 18:05 (金曜)ラジオ日本演歌ランキング 2 備考 [編集 ]• (毎年3月末〜10月初旬)はナイター情報番組があるため、17:40までの放送となる。 小田原局は月曜日〜木曜日は別番組「」を放送しているため、2006年10月から金曜日のみ放送が開始された。 月〜木曜日は、は18時からの放送となっている。 在京ラジオ各局 、、 と異なり、夕方のワイドニュースは放送されていない。 外部リンク [編集 ]• - 番組公式サイト。 夏木のコメントや推薦曲紹介、ゲスト予定、演歌ランキングなど。

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夏木ゆたかのホッと歌謡曲 公開生放送

夏木 ゆたか の ホッ と 歌謡 曲

来歴・人物 [ ] 出身。 千葉県卒業。 、より「愛のかけら」で歌手デビュー(芸名:川口豊)。 しかし、歌手としては売れずタレントに転向。 の替え玉受験問題に絡み、『』の1コーナー「ドキュメント 女ののど自慢」の司会をなべおさみから引き継ぎ、第2代司会者に就任。 陽気で高いテンションの早口トークで知られる。 その後、で演歌番組『夏木ゆたかのホッと歌謡曲』を担当し、演歌への熱意や知識を見せる。 また、『』で唯一の男性パーソナリティである。 身長180cm。 ディスコグラフィー [ ]• 「すごいドラゴンズの歌」(1987年発売)• 「女のわがまま」(1994年発売)• () - 女ののど自慢コーナーの司会• 「」(2004年4月7日 - 6月30日、)• ドラゴンズ倶楽部()• にっぽんの歌()• () - 司会• (フジテレビ)• (テレビ東京)• とびだせ! つり仲間(テレビ東京)• (テレビ東京) - 初代ナレーター• (日本テレビ)• (フジテレビ、1988年10月 - 1989年9月、1990年4月 - 9月、いずれも水曜日)• (第19回「激動明治の大事変」)(フジテレビ、2010年11月23日) - 役• (、2017年10月 - ) - 金曜レジェンドレポーター テレビドラマ [ ]• (テレビ朝日)• 「1・なんでも屋奮戦記」(テレビ朝日、1989年)• 「」(TBSテレビ、1993年) - そば屋• 「観光バスが消えた… 鳥羽・伊勢志摩ツアーの罠」(TBSテレビ、1995年2月6日)• (フジテレビ、1999年4月27日) - 田治見 役 ラジオ [ ]• サンデー歌謡ベストテン()• 夏木ゆたかのライオン リクエスト30(文化放送)• いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜()• 歌う明星ヤングソングショー(文化放送) CM [ ]• ・コードレスフォン• ・Bフレッツ 映画 [ ]• (1995年3月11日) - リポーター役 飛び入り出演• (2013年)• (2019年) 出典 [ ].

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夏木ゆたかのホッと歌謡曲とは

夏木 ゆたか の ホッ と 歌謡 曲

ラジオ日本「夏木ゆたかのホッと歌謡曲」の、時々行われる公開生放送。 スタジオを飛び出し、東京タワーの大展望台にあるステージ「club333」から ゲストの生歌唱を交えて送る「熱唱!東京タワー歌謡劇場」。 (ちなみに通常、ラジオ日本のスタジオからゲストが生歌で歌う場合は 「熱唱!麻布台歌謡劇場」というコーナー名になります) 生歌唱のゲストは小桜舞子、冠二郎。 クルマで移動する時、雪煙で何も見えず、周りが真っ白のホワイトアウト状態になって どこを走っているのか分からなくなるほどで怖かったという話。 PVはDVD付きシングルに収録されます。 決め台詞「セイヤー!」は、代表曲「炎」から来ていますが そもそもは、同曲のレコーディング時に、何か違った掛け声がほしいと 師匠である作詞家・三浦康照氏の夫人が発案したものだそうで。 言い方としてはブルース・リーの「アチョー!」を意識してるそうです。 夏木「私は、元気になろう、なろうと思って(自分を奮い立たせて)なるんですけど、 冠さんは元気の秘訣は?」 冠「夏木さんと同じですよ。 何があっても、元気ぶってれば、元気はついてくる(笑)。 二人とも長いし、夏木さんの顔を見てると、あー疲れてるな、と思うこともある」 夏木「…確かに私、元気ぶってる(笑)」 冠「やるぞー!と思えば、カラダ全体の60兆の細胞が、元気になろうと動く。 気がしぼむと、全部しぼんじゃう」 昨年3月に結婚。 「31歳下の嫁をもらって… 余命(ヨメ)いくばくもないんですけど(笑)。 塩分のとりすぎはよくない、とかちゃんと栄養を考えて手料理を作ってくれる。 一昨年までは同い年だったのに、急に5歳上の先輩になっちゃったわけですから でも「元のままでいいよ」と言われて同い年としてしゃべっているそうです。 (夏木さんによると、鏡五郎さんだけは冠二郎の実年齢のことを昔から知っていたらしい) 日刊スポーツの記事になっている「毎日キスしている」というコメントは 放送中にはなかったようなので、後の取材で出た話かな? まぁまぁ、71歳と9カ月と、独身生活が長かったことですし 年甲斐もなく、なんて言うのは野暮というものです。 このくらいアツアツでもいいじゃないですか。

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