ふたば多順。 特撮ふたばカタログ

避難所@ふたば

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避難所@ふたば

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コロナ禍は長期化し、ウイルスと共存する「withコロナ時代」が続きそうです。 そうした中で自然災害が起こった場合、避難についてはどう考えればよいでしょうか? そこで、と自然災害が同時に起こる複合災害時の避難場所に関する勉強会を7月31日(金)14時から開催します。 講師は、研究員の髙岡誠子さんです。 災害医療が専門の髙岡さんは、体が避難所準備をする際の「避難所開設での感染を防ぐための事前準備チェックリスト」をから発表されています。 1 今回の勉強会は、避難所開設に携わる方だけでなく、避難場所での感染に不安を抱いている一般の方も対象としています。 ご 興味・ ご関心のある方はぜひ お申し込みください(定員30名)。 先日、拡大に伴う緊急事態宣言が全面解除されましたが、今後もと共存していくことになり、不安な日々は続きそうです。 そうした生活の中で音楽には聴く人の心を癒し、気持ちの中で人と人とを結びつけるような減災の力があります。 そこで、神戸市を中心に防災・減災に関する音楽活動をされている石田裕之さんに、時宜にかなった、心が和むオリジナル曲をstay homeで歌っていただきました(選曲はやまずみ)。 みなさんの減災ミュージックになれば幸いです。 ご視聴お願いいたします。 (やまずみ) 石田裕之さんホームページ: npofutaba 2020年1月17日でから25年が経ちます。 ふたば学舎(旧二葉小学校)では毎年1月17日当日もしくは前後の日に震災イベント「1. 17やさしさわすれないでinふたば」を開催していますが、今回は2020年1月13日(月・祝)に震災25年イベントとして実施します。 「やさしさわすれないで」というのは、震災から3年後に二葉小学校の(震災で壊れた)焼却炉のレンガを使って製作された震災モニュメントに掲げられた言葉で、全校生の投票で選ばれました(この震災モニュメントは現在ふたば学舎前の花壇に設置されています)。 今回の震災イベントは「やさしさわすれないで」の原点に戻り、「こども」に焦点を当てた内容になっています。 13時からの第一部では震災当時二葉小学校に通っていた元児童の方々(5名予定)をお招きし、震災のことと今振り返って思うことを語っていただきます。 14時10分からの第二部では、震災から15年目に制作された映画『』(2010年、・主演)の上映会を行います。 会場はふたば学舎3階講堂で、参加無料、申し込み不要、先着順です。 また、同時開催として14時10分から1階多目的室1-2で「こども防災塾・防災お菓子ポシェット作り」を行います。 こちらは事前申し込みが必要(申し込み先はふたば学舎)で、対象は小学生、定員30名、参加費100円となっています。 もう震災から四半世紀ですが、震災当時、被災地の様々なところでもらった/渡した「やさしさわすれない」よう未来につないでいくイベントにしたいと思います。 多くのご参加お待ちしております。 (やまずみ) npofutaba 今月は震災学習で2度ほど災害食を食べました。 9月7日(土)~8日(日)の政策学部9名を対象とした1泊の震災学習ではイタリアンスパゲティとりんごのコンポートを、9月19日(木)の明光学園中学校46名を対象とした震災学習ではカレーを作りました。 ポリ袋に具材を入れて湯せんする災害食ですが、ぜんぜんおいしかったです。 また、それらの震災学習の間に2度ほど震災に関する勉強会/講演会を実施しました。 9月11日(水)には認定まち・コミュニケーション主催、ふたば学舎協賛で、ので流され生還したという阿部晃成さん(課外・ボランティア活動支援センター、大学大学策・メディア研究科課程)による講演、9月14日(土)には「どうなる?どうする?避難所のトイレ問題」と題して、日本トイレ研究所の松本彰人さんによる講演を行いました。 避難所のトイレ問題に関するイベントは引き続き10月26日(土)に対策ワークショップ編として実施します。 (やまずみ) npofutaba 8月6日(火)13時~7日(水)12時にかけて館内で1泊の防災キャンプを実施しました。 主催は一般社団法人「おいしい防災塾」、ふたば学舎は協賛です。 参加したのは、小・中学生15名、高校生5名、大学生6名、大人スタッフ4名でした。 1日目は、まず防災障害物ミニ運動会ということで、子どもたちがでこぼこ道や紙食器作り、防災クイズなどに挑戦しました。 そして、みんなで楽しく防災お菓子ポシェットを作り、夕食にポリ袋で米を炊き缶詰をおかずにして食べました。 21時30分には講堂で段ボールを敷いて就寝でしたが、子どもたちは(学生さんも)普通に良く眠れたそうです。 大人だとなかなか寝付けなかったり、翌朝体の節々が痛くなったりします・・・。 今回はのことを考えて、エアコンをゆるめにかけたままにしましたが、夏場の実際の避難所ではエアコンがなければとうてい眠れないだろうし危険だろうと改めて思いました。 2日目は、朝ご飯に災害食としてを材料に蒸しパンを作りました(ふわふわでおいしい!)。 その後、「大吉財団」の災害キャンピングカーを内覧しました。 ボランティア活動をする際に必要なシャベルなどの道具一式が揃っていて、車内はボランティアが快適に休憩、自炊できるようになっています。 車内に入った子どもたちからは「すごーい!」や「大人になったら買おう!」といった声があがっていました。 ちなみに大吉財団さんは、去年のの時にこのキャンピングカーで岡山・へボランティアの復旧作業に行かれたそうです。 最後に振り返りの発表会を行って防災キャンプは無事終了しました。 参加した子どもたちは防災キャンプの間ずっと元気で楽しそうに防災について体感しながら学んでいました。 災害時には苦しい状況を跳ね返すような力が大切であることを感じとったのではないかと思います。 (やまずみ) npofutaba 昨日、立倉敷第一中学校235名を対象に震災体験学習を講堂で行いました。 学習をはじめる前に生徒の皆さんは、これからの記憶と教訓を学ぶということで、震災の犠牲者に黙祷を捧げられました。 学習内容はスライド学習と新聞紙スリッパ作り、避難所体験でした。 避難所体験では、大人数ということもあり、大規模災害時の避難所さながらに一時的に混沌としましたが、皆さん切り替えが早く、10分ほどで避難スペースを作った後、生活不活発病など避難所で起こり得る問題を考える活動にスムーズに移ることができました。 実際の避難所では情報が錯綜することもあって中の状態が落ち着くまでかなり時間がかかると考えられます。 それでも、切り替えの早さは、避難所生活を送ることになった場合に、周りの人と協力して様々な不便さに対処していくためにも重要であるでしょう。 昨年7月のでは倉敷も大きな被害を受けました。 水害では事前に早めに避難して一人ひとりの命を守ることが最優先されますが、(震災も含めて)事後の避難所では全体の生活を守ることが必要になってきます。 そうしたことは、震災体験学習が終わった後の解散式での生徒さんの言葉を聞くと、しっかり学ばれているなと思いました。 (やまずみ) npofutaba 昨日7月3日(水)、防災ワークショップ「どうする?避難所運営」を実施しました。 神戸市内の防災福祉コミュニティや、民生委員など災害時の避難所/福祉避難所運営にかかわる方々、そして大学院の院生、計21名の参加がありました。 ワークショップは二部構成で、まず昨年7月のの被災地となった西部の松江・小原地区で避難所運営に携われた宮垣里枝さんにその体験談を語っていただきました。 7月6日に避難所となった沼田西小学校には一時避難者も含めて約70名の方が避難され、主婦の宮垣さんは閉所される8月25日まで運営にかかわられました。 それまで避難所の経験や知識のなかった宮垣さんは、行政やボランティアなどの支援を受けながら、避難者と協力して状況に応じた運営を続けたのですが、特に手洗い・消毒などの衛生管理は徹底し、食中毒やの予防に気をつけたそうです。 その他、生活の細やかなことについては男性だとなおざりにしそうなことがありますから、避難所にはやはり女性視点が欠かせないことがわかりました。 その後の二部では、福祉避難所運営を、大学院減災復興政策研究科・阪本真由美准教授の指導の下、おこないました。 福祉避難所は通常の避難所での生活が難しい・高齢者・妊産婦などの要配慮者を受け入れる施設ですが、実際の災害時に設置されないという問題があります。 設置の難しさは、病院やと通常避難所の中間に位置することが一因となっているようです。 今回おこなった机上のでは、が起き、参加者が避難所となったふたば学舎の職員として対応するという想定で、カードに記載された要配慮者を適切な場所に配置していきました。 その配置の途中でいくつものイベント(出来事)が起き、対応が求められるのですが、糖尿病性網膜症など聞き慣れない用語を確認する必要があり、みなさんイベントごとに想像上の対応に追われていました。 ゲームをおこなったのは90分ほどの短い時間でしたが、みなさんの福祉避難所に対する意識を高めることができたように感じました。 もし今後、災害時の避難所運営にかかわることになれば、二次避難所である福祉避難所の開設についても考え及ぶ必要がありますので、今回のシミュレーションが参加のみなさんにとって防災/減災のさらなる備えを考えるきっかけになったらと思います。 (やまずみ) npofutaba.

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コロナ禍は長期化し、ウイルスと共存する「withコロナ時代」が続きそうです。 そうした中で自然災害が起こった場合、避難についてはどう考えればよいでしょうか? そこで、と自然災害が同時に起こる複合災害時の避難場所に関する勉強会を7月31日(金)14時から開催します。 講師は、研究員の髙岡誠子さんです。 災害医療が専門の髙岡さんは、体が避難所準備をする際の「避難所開設での感染を防ぐための事前準備チェックリスト」をから発表されています。 1 今回の勉強会は、避難所開設に携わる方だけでなく、避難場所での感染に不安を抱いている一般の方も対象としています。 ご 興味・ ご関心のある方はぜひ お申し込みください(定員30名)。 先日、拡大に伴う緊急事態宣言が全面解除されましたが、今後もと共存していくことになり、不安な日々は続きそうです。 そうした生活の中で音楽には聴く人の心を癒し、気持ちの中で人と人とを結びつけるような減災の力があります。 そこで、神戸市を中心に防災・減災に関する音楽活動をされている石田裕之さんに、時宜にかなった、心が和むオリジナル曲をstay homeで歌っていただきました(選曲はやまずみ)。 みなさんの減災ミュージックになれば幸いです。 ご視聴お願いいたします。 (やまずみ) 石田裕之さんホームページ: npofutaba 2020年1月17日でから25年が経ちます。 ふたば学舎(旧二葉小学校)では毎年1月17日当日もしくは前後の日に震災イベント「1. 17やさしさわすれないでinふたば」を開催していますが、今回は2020年1月13日(月・祝)に震災25年イベントとして実施します。 「やさしさわすれないで」というのは、震災から3年後に二葉小学校の(震災で壊れた)焼却炉のレンガを使って製作された震災モニュメントに掲げられた言葉で、全校生の投票で選ばれました(この震災モニュメントは現在ふたば学舎前の花壇に設置されています)。 今回の震災イベントは「やさしさわすれないで」の原点に戻り、「こども」に焦点を当てた内容になっています。 13時からの第一部では震災当時二葉小学校に通っていた元児童の方々(5名予定)をお招きし、震災のことと今振り返って思うことを語っていただきます。 14時10分からの第二部では、震災から15年目に制作された映画『』(2010年、・主演)の上映会を行います。 会場はふたば学舎3階講堂で、参加無料、申し込み不要、先着順です。 また、同時開催として14時10分から1階多目的室1-2で「こども防災塾・防災お菓子ポシェット作り」を行います。 こちらは事前申し込みが必要(申し込み先はふたば学舎)で、対象は小学生、定員30名、参加費100円となっています。 もう震災から四半世紀ですが、震災当時、被災地の様々なところでもらった/渡した「やさしさわすれない」よう未来につないでいくイベントにしたいと思います。 多くのご参加お待ちしております。 (やまずみ) npofutaba 今月は震災学習で2度ほど災害食を食べました。 9月7日(土)~8日(日)の政策学部9名を対象とした1泊の震災学習ではイタリアンスパゲティとりんごのコンポートを、9月19日(木)の明光学園中学校46名を対象とした震災学習ではカレーを作りました。 ポリ袋に具材を入れて湯せんする災害食ですが、ぜんぜんおいしかったです。 また、それらの震災学習の間に2度ほど震災に関する勉強会/講演会を実施しました。 9月11日(水)には認定まち・コミュニケーション主催、ふたば学舎協賛で、ので流され生還したという阿部晃成さん(課外・ボランティア活動支援センター、大学大学策・メディア研究科課程)による講演、9月14日(土)には「どうなる?どうする?避難所のトイレ問題」と題して、日本トイレ研究所の松本彰人さんによる講演を行いました。 避難所のトイレ問題に関するイベントは引き続き10月26日(土)に対策ワークショップ編として実施します。 (やまずみ) npofutaba 8月6日(火)13時~7日(水)12時にかけて館内で1泊の防災キャンプを実施しました。 主催は一般社団法人「おいしい防災塾」、ふたば学舎は協賛です。 参加したのは、小・中学生15名、高校生5名、大学生6名、大人スタッフ4名でした。 1日目は、まず防災障害物ミニ運動会ということで、子どもたちがでこぼこ道や紙食器作り、防災クイズなどに挑戦しました。 そして、みんなで楽しく防災お菓子ポシェットを作り、夕食にポリ袋で米を炊き缶詰をおかずにして食べました。 21時30分には講堂で段ボールを敷いて就寝でしたが、子どもたちは(学生さんも)普通に良く眠れたそうです。 大人だとなかなか寝付けなかったり、翌朝体の節々が痛くなったりします・・・。 今回はのことを考えて、エアコンをゆるめにかけたままにしましたが、夏場の実際の避難所ではエアコンがなければとうてい眠れないだろうし危険だろうと改めて思いました。 2日目は、朝ご飯に災害食としてを材料に蒸しパンを作りました(ふわふわでおいしい!)。 その後、「大吉財団」の災害キャンピングカーを内覧しました。 ボランティア活動をする際に必要なシャベルなどの道具一式が揃っていて、車内はボランティアが快適に休憩、自炊できるようになっています。 車内に入った子どもたちからは「すごーい!」や「大人になったら買おう!」といった声があがっていました。 ちなみに大吉財団さんは、去年のの時にこのキャンピングカーで岡山・へボランティアの復旧作業に行かれたそうです。 最後に振り返りの発表会を行って防災キャンプは無事終了しました。 参加した子どもたちは防災キャンプの間ずっと元気で楽しそうに防災について体感しながら学んでいました。 災害時には苦しい状況を跳ね返すような力が大切であることを感じとったのではないかと思います。 (やまずみ) npofutaba 昨日、立倉敷第一中学校235名を対象に震災体験学習を講堂で行いました。 学習をはじめる前に生徒の皆さんは、これからの記憶と教訓を学ぶということで、震災の犠牲者に黙祷を捧げられました。 学習内容はスライド学習と新聞紙スリッパ作り、避難所体験でした。 避難所体験では、大人数ということもあり、大規模災害時の避難所さながらに一時的に混沌としましたが、皆さん切り替えが早く、10分ほどで避難スペースを作った後、生活不活発病など避難所で起こり得る問題を考える活動にスムーズに移ることができました。 実際の避難所では情報が錯綜することもあって中の状態が落ち着くまでかなり時間がかかると考えられます。 それでも、切り替えの早さは、避難所生活を送ることになった場合に、周りの人と協力して様々な不便さに対処していくためにも重要であるでしょう。 昨年7月のでは倉敷も大きな被害を受けました。 水害では事前に早めに避難して一人ひとりの命を守ることが最優先されますが、(震災も含めて)事後の避難所では全体の生活を守ることが必要になってきます。 そうしたことは、震災体験学習が終わった後の解散式での生徒さんの言葉を聞くと、しっかり学ばれているなと思いました。 (やまずみ) npofutaba 昨日7月3日(水)、防災ワークショップ「どうする?避難所運営」を実施しました。 神戸市内の防災福祉コミュニティや、民生委員など災害時の避難所/福祉避難所運営にかかわる方々、そして大学院の院生、計21名の参加がありました。 ワークショップは二部構成で、まず昨年7月のの被災地となった西部の松江・小原地区で避難所運営に携われた宮垣里枝さんにその体験談を語っていただきました。 7月6日に避難所となった沼田西小学校には一時避難者も含めて約70名の方が避難され、主婦の宮垣さんは閉所される8月25日まで運営にかかわられました。 それまで避難所の経験や知識のなかった宮垣さんは、行政やボランティアなどの支援を受けながら、避難者と協力して状況に応じた運営を続けたのですが、特に手洗い・消毒などの衛生管理は徹底し、食中毒やの予防に気をつけたそうです。 その他、生活の細やかなことについては男性だとなおざりにしそうなことがありますから、避難所にはやはり女性視点が欠かせないことがわかりました。 その後の二部では、福祉避難所運営を、大学院減災復興政策研究科・阪本真由美准教授の指導の下、おこないました。 福祉避難所は通常の避難所での生活が難しい・高齢者・妊産婦などの要配慮者を受け入れる施設ですが、実際の災害時に設置されないという問題があります。 設置の難しさは、病院やと通常避難所の中間に位置することが一因となっているようです。 今回おこなった机上のでは、が起き、参加者が避難所となったふたば学舎の職員として対応するという想定で、カードに記載された要配慮者を適切な場所に配置していきました。 その配置の途中でいくつものイベント(出来事)が起き、対応が求められるのですが、糖尿病性網膜症など聞き慣れない用語を確認する必要があり、みなさんイベントごとに想像上の対応に追われていました。 ゲームをおこなったのは90分ほどの短い時間でしたが、みなさんの福祉避難所に対する意識を高めることができたように感じました。 もし今後、災害時の避難所運営にかかわることになれば、二次避難所である福祉避難所の開設についても考え及ぶ必要がありますので、今回のシミュレーションが参加のみなさんにとって防災/減災のさらなる備えを考えるきっかけになったらと思います。 (やまずみ) npofutaba.

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