イー ガールズ 解散。 【EG解散】E

【速報】E

イー ガールズ 解散

この度E-girlsは、来年2020年いっぱいをもって約9年間の活動に終止符を打ち、それぞれの未来に向かい活動していくこととなりました。 佐藤晴美、坂東希、石井杏奈、山口乃々華はそれぞれ役者やモデルを、Happinessは新たに88risingとタッグを組み本格的に世界進出を目指し、武部柚那はアフロジャックが世界8都市で開催したオーディション合格メンバーと新たなユニットを結成、鷲尾伶菜はソロアーティストとしてデビューいたします。 突然の発表で驚かせてしまったと思いますが、この場を借りてメンバー11人の気持ちを皆様にお伝えさせていただきたいと思います。 2011年にE-girlsの活動がスタートし、私達がどんな状況にあろうと、いつもどんな時でも皆様が応援してくださったおかげで、夢にまで見た景色をたくさん見ることができました。 E-girlsは多くの出会いと別れを繰り返しながらも、メンバー同士で支え合い、そしてスタッフの皆さんと手を取り合い8年間頑張ってきました。 でも、いつからかメンバーそれぞれの中で、人生の次なる目標や夢が芽生えるようになり、その想いをメンバー同士で何度も話し合ってきました。 全員が同じ気持ちになれず意見がすれ違うこともありましたが、長い時間をかけてメンバー全員でたくさん考え、今回の決断をさせていただきました。 人生の中での大切な時間や青春をE-girlsと共にし、メンバーはもちろん、応援してくださる皆様には一生忘れることのない財産をいただきました。 心から感謝の気持ちでいっぱいです。 本当に本当にありがとうございます。 引き続き応援よろしくお願いします。 E-girls一同 E-girlsになってから、知らなかった気持ちに出会ったり、知らない世界に入って、いろんなことを学んできました。 いつも応援してくださるファンのみなさんの温かい気持ちだったり、どんなときも支えてくれるメンバーだったり、みなさんに支えられながらここまでこれたんだな、ここで話していられるのも今までのE-girlsの活動があったからだなと思っています。 みなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返るといろんなことがあって、毎日が奇跡みたいな、毎日キラキラした日々だったと思っています。 私はこれから個人活動に専念させてもらうのですが、女優業だとか力を入れて頑張っていきたいと思ています。 来年のツアーでは、みなさんへの感謝だとか悔いの残らないように伝えたいライブにしたいと思います。 伝えたいことはたくさんあるんですけれども、一番伝えたいことはみんなで決めた決断ということ。 それぞれが8年、9年やってきたなかで、いろんな夢だったりとか目標が芽生えてきて、メンバー同士が支えあって応援しあって次に進んでいくという決断になりました。 またそれぞれが新しいステップを踏むために、それぞれが夢の旅に出ます。 ファンの皆さんには突然の報告になりますが、私たちはもっと大きな夢に向かって頑張りたいなという気持ちでいます。 私たちがエンタテインメントを届けられるのは(ファンの)みなさんがいてくださるから、もっとこうしたい、もっとこういうものを届けたいと考えられたり、みなさんにはたくさん支えてもらったなという気持ちでいっぱいです。 これから新しいユニットを組んでやらせていただきますが、また皆さんと会える機会を作りたいと思います。 E-girlsとしては、来年はアリーナツアーでスタートする1年。 みなさんと一緒に悔いが残らないように楽しい思い出をつくれたらなと思っています、ツアーの初日からしゃかりきで、歌って踊って、楽しんでもらえるように、笑顔いっぱいあふれることをたくさんしていきたいです。

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この度E-girlsは、来年2020年いっぱいをもって約9年間の活動に終止符を打ち、それぞれの未来に向かい活動していくこととなりました。 佐藤晴美、坂東希、石井杏奈、山口乃々華はそれぞれ役者やモデルを、Happinessは新たに88risingとタッグを組み本格的に世界進出を目指し、武部柚那はアフロジャックが世界8都市で開催したオーディション合格メンバーと新たなユニットを結成、鷲尾伶菜はソロアーティストとしてデビューいたします。 突然の発表で驚かせてしまったと思いますが、この場を借りてメンバー11人の気持ちを皆様にお伝えさせていただきたいと思います。 2011年にE-girlsの活動がスタートし、私達がどんな状況にあろうと、いつもどんな時でも皆様が応援してくださったおかげで、夢にまで見た景色をたくさん見ることができました。 E-girlsは多くの出会いと別れを繰り返しながらも、メンバー同士で支え合い、そしてスタッフの皆さんと手を取り合い8年間頑張ってきました。 でも、いつからかメンバーそれぞれの中で、人生の次なる目標や夢が芽生えるようになり、その想いをメンバー同士で何度も話し合ってきました。 全員が同じ気持ちになれず意見がすれ違うこともありましたが、長い時間をかけてメンバー全員でたくさん考え、今回の決断をさせていただきました。 人生の中での大切な時間や青春をE-girlsと共にし、メンバーはもちろん、応援してくださる皆様には一生忘れることのない財産をいただきました。 心から感謝の気持ちでいっぱいです。 本当に本当にありがとうございます。 引き続き応援よろしくお願いします。 E-girls一同 E-girlsになってから、知らなかった気持ちに出会ったり、知らない世界に入って、いろんなことを学んできました。 いつも応援してくださるファンのみなさんの温かい気持ちだったり、どんなときも支えてくれるメンバーだったり、みなさんに支えられながらここまでこれたんだな、ここで話していられるのも今までのE-girlsの活動があったからだなと思っています。 みなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返るといろんなことがあって、毎日が奇跡みたいな、毎日キラキラした日々だったと思っています。 私はこれから個人活動に専念させてもらうのですが、女優業だとか力を入れて頑張っていきたいと思ています。 来年のツアーでは、みなさんへの感謝だとか悔いの残らないように伝えたいライブにしたいと思います。 伝えたいことはたくさんあるんですけれども、一番伝えたいことはみんなで決めた決断ということ。 それぞれが8年、9年やってきたなかで、いろんな夢だったりとか目標が芽生えてきて、メンバー同士が支えあって応援しあって次に進んでいくという決断になりました。 またそれぞれが新しいステップを踏むために、それぞれが夢の旅に出ます。 ファンの皆さんには突然の報告になりますが、私たちはもっと大きな夢に向かって頑張りたいなという気持ちでいます。 私たちがエンタテインメントを届けられるのは(ファンの)みなさんがいてくださるから、もっとこうしたい、もっとこういうものを届けたいと考えられたり、みなさんにはたくさん支えてもらったなという気持ちでいっぱいです。 これから新しいユニットを組んでやらせていただきますが、また皆さんと会える機会を作りたいと思います。 E-girlsとしては、来年はアリーナツアーでスタートする1年。 みなさんと一緒に悔いが残らないように楽しい思い出をつくれたらなと思っています、ツアーの初日からしゃかりきで、歌って踊って、楽しんでもらえるように、笑顔いっぱいあふれることをたくさんしていきたいです。

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イー ガールズ 解散

いつもハロー!プロジェクト及びカントリー・ガールズを応援していただきありがとうございます。 カントリー・ガールズですが、 12月26日 LINE CUBE SHIBUYAでのコンサートをもって、活動を休止、 メンバー4人はカントリー・ガールズを卒業いたします。 カントリー・ガールズは2014年、カントリー娘。 の里田まいをスーパーバイザーに迎え結成されました。 2017年夏からは、ハロー!プロジェクトが20周年を迎えることもあり、日々の活動をより精力的に行うため、 森戸知沙希・梁川奈々美・船木結は、 ハロー!プロジェクトの他のグループとカントリー・ガールズの活動を兼任し、 山木梨沙、小関舞に関しては「学業との両立」のため、他のグループを兼任しての活動は困難な状況と判断し、 学校の放課後や休日、長期休暇中での稼働をメインに活動してきました。 今年になって、メンバーから、今後の活動について相談したいと話がありました。 山木は芸能活動に区切りをつけ、就職して新しい道を進みたい 小関は大学の進学を目指しつつ、個人での芸能活動にチャレンジしたい 船木はハロー!プロジェクトから離れたところに自分の身を置き、 ダンスを中心に学びながら自分の力を試したい と、それぞれ将来についての話でした。 3人の次の目標に進む意志が固いことが確認できたので、新しい道に送り出すことを決めました。 山木はハロー!プロジェクト、カレッジ・コスモスも卒業し、芸能活動は引退、 小関はハロー!プロジェクトも卒業、芸能活動を継続、 船木は2020年3月をもってハロー!プロジェクト、アンジュルムを卒業、以降芸能活動を休止いたします。 森戸は引き続きモーニング娘。 のメンバーとして活動していきます。 カントリー・ガールズとしての今後ですが、メンバーを一新し再始動することを考えています。 これまでカントリー・ガールズを応援していただいたすべての皆様に心から感謝いたします。 今後も引き続き応援いただきますよう、お願いいたします。 2019年10月18日 株式会社アップフロントプロモーション 代表取締役社長 西口猛 ハロー!プロジェクト 公式HP 公式からの発表をまとめると… 2015年の6月に島村嬉唄ちゃんが事務所との契約を途中解約となり、グループを脱退。 理由は諸説ありますが、事務所と家族との折り合いが悪かった(送迎問題?)ことがきっかけとなったようです。 7人体制となり、ようやく腰を据えてカントリー・ガールズを世界に発信していくぞと誰もが期待したのもつかの間。 稲場愛香ちゃんが喘息療養のため活動休止。 からの脱退 オタクたちは再び唖然としました。 またか…と。 まなかんが喘息もちという情報も初耳であり、普段イベントを欠席するような子でもなかったので、まさに青天の霹靂でした。 この辺から、カントリー・ガールズはなんでこんなにも不運に見舞われるのかとオタクたちは頭を抱えるようになります。 またオタクにとって辛いのは、本人からの直接の挨拶がなかったことです。 少しでも顔をみたい。 本人の口から話を聞きたい。 そんな思いも届かぬまま、6人体制となって活動をするようになりました。 もうこの時点でカントリー・ガールズのオタクだけでなく、ハロー!プロジェクトの他のグループが好きなオタクたちにも異常事態感が伝播しており、どうなってんだこの状況…この事務所大丈夫か….?? となっていました。 ハロプロ新体制化にともない組織改編 これが近年で1番ハロオタをざわつかせた事案ではないかと思います。 詳しくは過去の記事をご参照ください。 ここまで来ると、完全に脳内が???状態になりました。 来年にはハロー!プロジェクトが20周年を迎えることもあり、日々のハロー!プロジェクトの活動をより精力的に行うため、日々のハロー!プロジェクトの活動をより精力的に行うため、森戸知沙希・梁川奈々美・船木結は、ハロー!プロジェクトの他のグループに移籍してメインの活動を行い、カントリー・ガールズの活動と兼任する事になります。 どのグループに移籍するかは、後日改めて発表させていただきます。 現在、大学2年の山木梨沙、高校1年の小関舞に関しては「学業との両立」もあり、 ハロー!プロジェクトは中学卒業後の学業も大切であると考えているので、 前述の3人のような体制での活動は困難な状況と判断し、在学期間中は他のグループへ移籍はせずに、 カントリー・ガールズとして、学校の休日や長期休暇中での稼働をメインに活動させることにしました。 兼任先のリーダーたちもさぞかし大変だったでしょう。 いや、それより カントリー・ガールズのメンバーたちの心情はどうだったのか。 ももちが卒業して、「ここから真のカントリー・ガールズが始まるぞっ!!」と思っていたオタクも多かったはずです。 そのタイミングでこの組織改編。 やまっきとおぜこは、学業との両立を理由にカントリー・ガールズのみの所属で、メインは学業。 他の3人は各グループに兼任という形で移籍させるという。 確かに、モーニング娘。 それが無くなってしまうんではないか。 今後どうなっていくのか。 不安になって事務所を批判する声も大きくなっていきました。 それでもハロコンだったり、周年記念イベントではカントリー・ガールズの姿がみられて、まだカントリー・ガールズはここにあるんだって思わせてくれていました。 今回の活動休止とメンバーの反応 1番印象的なのは、おぜこのブログの言葉でした。 2017年の春頃 カントリー・ガールズが新体制になることが決まり、この先の活動に悩んでいたところ、学業とカントリー・ガールズの活動を両立してみてはと提案がありました。 それを受け私は高校に通いながら活動する事にしました。 その後7月から新体制となり その頃から自分の今後についてさらに考えるようになりました。 カントリー・ガールズとして充分に活動していく、という思い描いていた未来はこの時から少しずつ変わっていったように思います。 特に「カントリー・ガールズとして充分に活動していく、という思い描いていた未来はこの時からすこしずつ変わっていったように思います。 」の部分。 これは、 本人はカントリー・ガールズとして活動していきたかったができなくなってしまった。 と解釈してしまいたくなります。 新体制になった理由も、カントリー・ガールズの形を変えてしまった、変えざるを得なかった理由も僕らオタクには全くわかりません。 でも、僕らの思いは同じで メンバーがやりたい目指したい形で活動して欲しいということ。 それが叶わないのは悲しすぎる。 続いては、アンジュルムの伊勢鈴蘭ちゃんのブログです。 ハロープロジェクトから一つグループが減ってしまうということは凄く大きい事ですね。 カントリーガールズさんはこのメンバー(ご卒業されたかた含め)だからカントリーガールズだ!と思うくらいの団結力でお互い信頼し合ってるいるんだなって思うんです。 毎度パフォーマンスをするたびに、 団結してる…すごい そう思わせてくれました 本当に大きい存在でした 毎回、私は元気を貰っていたし、 ファンの皆さんも同じだったんじゃないでしょうか。 カントリー・ガールズはメンバーの卒業・脱退が、ある意味印象的な形であったことも要因かもしれませんが、結束力が強くカントリー・ガールズとして活動していきたいであったり、この場所をこのメンバーで守りたいという意識が強い気がします。 そんな彼女たちにとって、2017年の実質のグループ移籍は、 「 今後自分はどうしていきたいのか?」 を考えさせるのには充分な出来事であったでしょう。 特に、山木さんと小関ちゃん 2人は本当に本当に色んなことを考えてきたはずです。 月並みではありますが、2人含めカントリー・ガールズメンバーには本当に今現在未来永久に幸せであって欲しい。 まとめ 実質的に、今までのカントリー・ガールズはなくなってしまいます。 メンバーを一新して活動再開させると書いてありましたが、それは新グループであり残念ながらカントリー・ガールズではありません。

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