底辺高校。 底辺高校の日常 偏差値32の高校に通ってました

底辺高校出身の自分が思う底辺高校ライフを振り返ってみる

底辺高校

勉強を武道だとした場合、ドラゴンボールの桃白白は偏差値が高い学校の優等生みたいな物じゃないですか、桃白白は優秀な武道家ですよね。 でも悪人ですよね。 逆に、Mrサタンは弱い武道家ですが善人ですよね。 それを考えたら、偏差値の高い方が悪人が多い可能性がありますよ。 部活も勉強もせず、家でダラダラしてる人間は悪い事をしないと思います。 偏差値35の学校の生徒はそういう人間ばっかりだと思います。 国王を暗殺して国を乗っ取ろうとする大臣だって偏差値75の生徒みたいなもんじゃないですか。 師匠を暗殺して世界制服を企む1番優秀な兄弟子も偏差値75の生徒だと思います。 また、人食いバイオ生物や殺人ロボットや改造人間や毒ガスや原爆などの核兵器を作る天才科学者も偏差値75の生徒だと思います。 だから、偏差値の高い方が危険かもしれません。 うちの学校に美人だけど、人の事を「キモイ」とかいう女子がいました。 ルックスの偏差値は75でも人間ができてなきゃ意味なんて無いんじゃないんですか?ルックスがよくて、殺人をして保険金詐欺をしたり、人の家に遊びに来て人の物を盗んだり、壊したり、落書きしたり、破くような人間はブス以下だと思います。 多少ブスでも、そういう事を絶対にしなければ仲間として歓迎できます。 それに本当の美人は他人を「キモイ」とか言わないと思います。 AKBのアイドルが一般人の誰かを「キモイ」とか言ったらどうなると思います?普通にマスコミで騒がれますよね。 それはスポーツ選手や看護婦やデパートの店員なども同じです。 そういう事をする人間は「必ず」と言っていいほど他人に害を与えます。 どんなヤンキー校でも、職員室の教師達が絶対だと思います。 だって、教師達は電話1本で警察を呼んだり、生徒の親に電話したり、教育委員会やマスコミで問題にする事ができるし、生徒を停学や退学にしたりできるし、欠席の多い生徒は留年させたりできるし、生徒の成績を1にする事だってできます。 それと、就職や進学の内申書に悪い事を好きなだけ書けますからね。 だから、偏差値35の学校でも普通に安全なんです。 だって、生徒には親や先生や警察や相手の親にチクる事ができるんですから、それに人に刃物を向けたりする人間に偏差値なんか関係ないでしょう。 勉強がまるでダメな人間が人に刃物を向けたりすると思いますか?そういう事をする人間は、「ストレスの塊」でテロを起こす人間と同じです。

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底辺高校: 世の中そんなもの。

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大学受験はとにかく不安との戦いです。 「全然成績が上がらない、、、」 「志望校に落ちてしまうかも、、、」 「自分に難関大学なんて無理、、、」 こんな不安に押しつぶされそうな受験生も多いことでしょう。 しかしみなさん安心して下さい。 自分を見失わず最後までしっかり勉強を続ければ、自分がどんな高校に通っていようと、今自分の偏差値がどれだけ低かろうと、きっと合格出来ます。 実際に私は、偏差値40という極めて偏差値が低い高校に通っていましたが、学校創立以来90年の歴史で初めて旧帝大に合格することが出来ました。 この記事では、私の逆転合格エピソードをご紹介し、みなさんの不安を少しでも和らげ、希望を持って頂ければと思います。 逆転合格するために必要なこともご紹介しますので、みなさんの参考になれば幸いです。 私は大阪のとある偏差値40の底辺公立高校に通っていました。 1学年に200人ほど生徒がいますが、4年制大学に進学する生徒は、その中で半数に満たず、大半の生徒は就職、専門学校、短大に進みます。 4年制大学に進学する生徒もそのほとんどは推薦入試なので、一般入試の生徒は40人ほどしかいません。 1年に1人だけ関西大学の指定校推薦の枠がありましたが、一般入試で関関同立に合格する人は3~4年に一人でしたので、産近甲龍に合格出来れば天才扱いされるような高校でした。 国公立大学はなんと、創立以来一人として合格者がいなかったのです。 私はそうした底辺高校であっても、中の中~中の上の成績しか取れておりませんでした。 当然、「大阪大学に行きたい」と友達や先生に言ってもバカにされるだけでした。 「無理に決まってる」「諦めろ」 こんな事ばかり言われました。 偏差値40の高校で、これまで誰も国公立大学に合格した事がないのだから当然かもしれません。 しかし、 そんな底辺高校に通っていた私ですが、歴代初となる国公立大学合格、それも旧帝大である大阪大学に合格することが出来ました。 こんな底辺高校に通っていた私ですら難関大学に受かるのです。 正直、難関大学に合格することは難しくありません。 私より偏差値の高い高校に通っている受験生の皆さんにとっては、なおさら簡単でしょう。 底辺高校に通う受験生のみならず、難関大学を目指す受験生の方にも、「こんな奴でも合格できた」と、自信を持っていただければ幸いです。 なぜ底辺高校から旧帝大に逆転合格できたか ここからは、私がなぜ偏差値43の底辺高校から旧帝大に合格出来なのかをご説明します。 みなさんは大学受験で重要なことは何だと思いますか? 才能でしょうか?努力でしょうか?それとも気合でしょうか? どれも大事なことですが、私は 「継続」と「戦略」が一番大切だと考えます。 実は私は現役時代に全落ちしました笑 第一志望はMARCHレベルの公立大学 原因は明らかで圧倒的な勉強不足です。 1日1時間継続して勉強することすらまともに出来ず、結果は惨敗でした。 この失敗を糧に、浪人時代に意識したことは 「勉強を継続する」ことです。 また、ただ継続するだけではダメです。 圧倒的に不利な状況から逆転合格を勝ち取るためには、 「戦略的に勉強する」必要があります。 継続的に且つ戦略的に勉強した結果、成績が急上昇し、志望校にするなど考えもしなかった大阪大学に逆転合格することが出来たのです。 浪人生だから長時間勉強したのだろうと思うかもしれませんが、実は浪人時代は1日5時間程しか勉強してません。 1日5時間の勉強なので、現役生の方にも参考になるはずです。 それでは、逆転合格を可能にした 「継続」と 「戦略」について詳しくご説明していきます。 逆転合格に必要な「継続」というスキル 文房具メーカー「ぺんてる」が行った調査によると、 東大生の合格者の65. 「あなたが高校生時代に行っていた勉強頻度をお答えください」という質問に対し、 普段の勉強頻度は、「毎日」が57. 0%で圧倒的No. 1となった。 特に東大生に関しては、65. 9%と、6割強の人が、毎日コツコツ勉強していたことが判明した。 「東京六大学卒業生・在校生調査」 この数字を多いと見ますか、少ないと見ますか? 私は「少ない」と思います。 難関大である東京6大学の合格者でさえ、毎日勉強している人は57%です。 東大でさえ、66%です。 毎日勉強するだけで、残り半数近くのライバルに優位に立つことができます。 それも優れた戦略を立てて、より効率的に勉強することが出来れば、一気に合格に近づきます。 毎日勉強する、それだけ合格に近づくのです。 ライバルは思ったほど強くはありません。 ただ勉強を毎日する、継続する、勉強の習慣を定着させるのは難しいですよね。 実際私も現役時代に継続して勉強することが出来ず全落ちしてしまいました。 しかし、宅浪時代に 「あること」を実践して、継続的に勉強することが出来ました。 それは、「通信教育」です。 通信教育でなんで継続して勉強できるようになるの? このような疑問を持つ方と思いますが、通信教育は 「ペースメーカー」として非常に効果的です。 私は勉強習慣を定着させるのに「Z会」をフル活用しました。 Z会はインプット、アウトプット、フィードバックというサイクルが毎月繰り返されます。 このサイクルが受験勉強のペースメーカーとして非常に有効なのです。 添削問題は月1〜2回の提出なのですが、毎月「添削問題を解く」というゴールに向けて勉強計画を組み立てることになります。 これが一種の強制力となり、勉強習慣の定着化に非常に効果的です。 ペースメーカーとして非常に優れているため、Z会をベースに勉強計画を組み立てることが出来ます。 ゴールと計画が決まっていれば、「今日はどの勉強をしよう」と迷うことがありません。 「勉強する」という行動の前の準備行動、これがやる気を無くす原因となるのです。 「どの科目を勉強するか」という些細な悩みでも、やる気をそぎ、行動を鈍らせる原因となります。 添削問題を提出するという強制力と、Z会を受けるだけで半自動的に定まる勉強計画によって、簡単に「 継続して勉強する 」ということが達成できるのです。 私は実際に浪人してからZ会を始めることで、勉強を習慣化することが出来ました。 逆転合格できた戦略とは? 私は宅浪時代に1日5時間しか勉強しませんでしたが、それでも合格できたのは「戦略的に」勉強したためです。 単に効率的に勉強するだけでなく、いつ・何を・どれくらい勉強するかまで含めて考えました。 戦略とは一言でいうと 「 志望校合格のために『時間・体力・金』というリソースをどの教科にどれだけ、どうやって注ぐか」です。 戦略を立てることは「勉強の仕方を勉強する」ということです。 特に底辺高校に通う受験生や志望校と偏差値のギャップのある受験生の皆さんは、限られた時間を効率的 =戦略的 に使わないと、合格の可能性が低くなってしまいます。 底辺高校からでも難関大学への逆転合格を可能とする「戦略」の立て方を下記記事で詳しくご説明していますので合わせてどうぞ。 まとめ:大学受験で逆転合格したい方へ MARCHも関関同立も早慶も旧帝大も簡単です。 誰でも入れる大学ですので、みなさん希望を失わないでください。 偏差値が低い高校に通っていたとしても、難関大学に合格することは可能です。 私が身を持って証明します。 大事なのは、「継続」と「戦略」です。 実際に私は継続的に且つ戦略的に勉強したことで、偏差値40の底辺高校から歴代初となる大阪大学に逆転合格出来ました。 受験戦略を立てて、それに沿って継続的に勉強するだけで誰でも難関大学に合格出来ます。 この記事でご紹介した方法を是非参考にして頂き、第一志望合格というワクワクするような未来を掴み取ってください。 応援しています。

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底辺高校(偏差値38)中退の僕が見た教育困難校の実態|あさひ一元論

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Contents• なぜ底辺高校に入学したか なぜ底辺高校に入学したかというと、単純に学力が足りなかったからです。 具体的に言えば、当時の僕は英語のbe動詞や因数分解がわからないポンコツでした。 今思えばやばいですよね、特にbe動詞なんて今どき小学生でも知っています。 とはいえ、そんな僕でもやっぱり進学はしたい!ということで、適当に推薦入試で入ったのが田舎にある私立A高校でした。 偏差値は30台後半、マジで名前を書ければ合格というレベルです。 こんなアホでも入学させてくれるという意味ではありがたい存在ではありましたが、そのような懐の広さが仇になったのでしょう、A高校には僕のような無気力系ダメ人間のほか、様々な人種がいました。 底辺高校の変な人達 僕の知る限り、底辺高校の生徒は大きく三つに分類できるヒエラルキーの中で生活しています。 ヒエラルキーの頂点には暴走族とかに入っちゃうガチヤンキーの層が。 そしてその中間にガチヤンキーになりきれない悪ぶってる層。 そして最下層に地味なオタク層があります。 ちなみに自分は悪ぶることもできずにオタクにもなりきれなかった半端者でした。 さてそんなヒエラルキーから成り立っている底辺高校には普通の価値観では考えられない行動をとる人たちが多くいましたので、その一部を紹介したいと思います。 机を殴って拳を鍛えるヤンキー 同じクラスにK君というヤンキーがいました。 B系ファッションを好み少し硬派な雰囲気のヤンキーだったのですが、ある日そんなK君が机を殴り始めたじゃありませんか。 僕はその理解不能な行動を目の前にして、彼に聞きました。 「何をしているの?」と。 そしたら、誇らしげにK君は言いました。 「机を殴って拳を鍛えてるんだよ」。 「?????」 拳って机を殴ったら鍛えられるんですか?よくわかりませんが、当時の僕はK君の奇怪な行動にカルチャーショックを受けるのでした。 やたらと唾を吐きたがるヤンキー ヤンキーってやたらと唾を吐きたがりますが、あれは何故なんでしょうか?唾を飲むと死んでしまうのでしょうか。 僕の通っていた高校のヤンキーも例外ではなく、所かまわずペッ!ペッ!と唾を吐き出していました。 少し調べてみたらわかったのですが、タバコを吸うと痰が出やすくなるようです。 なるほど、だからヤンキーさん達はやたらと「ペッ!」としたがるわけですね。 とはいえ、それにしても汚いですし、やめてほしいとは思いますが…。 「暇だし中坊でもかつあげするか!」とかいっちゃうヤンキー ある日、ヤンキー達と一緒に下校していると、O君がこんなことを言い出しました。 「暇だし中坊でもかつあげするか!」と。 周りのヤンキー達も乗り気です。 おいおい、君たちなにを言っているんだ、という感じでした。 その時は結局何もせずにみんな下校したのですが、あのあと本当に中学生相手にかつあげしたのかはわかりません。 底辺高校の実態 次に、底辺高校の実態について書いていきます。 貴重品の盗難被害に遭うかもしれない 底辺高校では貴重品の盗難は当たり前です。 いやマジで。 僕のクラスでも、少し地味な男の子が財布を盗まれていました。 ひどい世界ですね。 ちなみに僕は盗難の被害に遭う前に中退しました。 全く後悔はありません。 駅前のコンビニは入店禁止 入学してから知ったのですが、駅前にあるコンビニに制服を着てると入店できませんでした。 なんでも、だいぶ前に先輩がそのコンビニで万引きしまくっていたらしく、そのせいということです。 最寄り駅のコンビニが使えないのは不便ですが、コンビニ側からすれば万引きは致命的なダメージにつながりますし、致し方ないでしょう。 情熱のない教師たち もちろん、全員ではないですが、教師たちも諦めています。 授業中に生徒が騒ごうが、淡々と授業を進めるだけです。 最初は彼らも情熱に満ちていたのでしょうが、猿のような生徒たちを前に心が死んでしまったのでしょうか。 また、これは未確定の情報だったのですが、とあるヤンキーが女子トイレを盗撮しているという噂を聞いたことがあります。 ずいぶん陰湿なヤンキーだと思いましたが、そのヤンキーと特別仲が良かったわけではないので真相は闇の中です…。 底辺高校に通うことで得ることもある? なんだか底辺高校の悪口ばかり書いてしまいましたが、おそらく悪いところばかりではないと思います。 たとえば… 色々なタイプの人と触れ合える 先に記したように底辺高校にはいろいろなタイプの人がいます。 ヤンキーに少し悪ぶってる生徒や地味でオタクな生徒など…。 このような一癖も二癖もある人達と仲良くしていくことは社会で生きていく上でとても大切なことだと思いますので、底辺高校のような劣悪な環境も考え次第では長所になると思います。 結局、僕は馴染めずに中退しました とはいえ結局、底辺高校の環境に馴染めずに僕は中退しました。 既に書きましたが、悪ぶることもできず、オタクにもなれず、居場所を見いだせなかったのです。 しかし、中退という選択は後悔していません。 高校に行かなくても進学はできますから。 事実、僕は大検(大学入学資格検定の略。 いまは制度が一新され高等学校卒業程度認定試験に)をとって大学生になりました。 もしも、底辺高校の生活が辛く苦しいのなら、思い切って中退するのも良いかと思われます。 中退してもその後の頑張りしだいでは人生なんとかなります。 10代という時期は本当に大切な時期です。 悔いのないように過ごしてくださいね。

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