ミミッキュ 性格。 【ポケモン剣盾】ミミッキュの育成論と対策【ソードシールド】

【必見育成論!】最強ミミッキュの作り方!

ミミッキュ 性格

【初めに】 S15、S16と使用した構築の元。 それにより、カバマンダを使用するにおいて避けられないサイクル戦の柔軟さが増し、対水タイプ ゲッコウガ、カプ・レヒレなど)に強く出ることができた。 今回はカプ・レヒレを採用した構築とカプ・コケコを採用した構築の2パターンの記事があるのでそれぞれ紹介していく。 またカバルドンの「ステルスロック」を絡めることで耐久ミミッキュに対して強くなったため、受け回し構築に刺してあるミミッキュに臆することなく選出することができた。 ギャラドスの強い部分は攻撃のみではなくタイプや特性にもある。 加えて、ボーマンダと違いメタグロスやゲッコウガなどに強いため、交代読みの氷技などで即死することがなかったことが非常に大きかった。 ゲッコウガを「げきりゅう」で採用することで、カバマンダが苦手なゴツメカバルドンやテッカグヤ絡みの構築に強く出ることができた。 またカプ・コケコに「ボルトチェンジ」を採用することで電気の一貫のあるサイクル構築や対面構築に対して強く出ることができた。 残りの2枠に関しては使い手の好みで採用するポケモンが大きく変わるので、自分に合ったポケモンを採用してみてください。 最終シーズンは新作発売後と被っているので、どれだけのプレイヤーが参入するかは分からないですが、このゲームを遊びきるにあたってこの手の構築を使用することはプレイヤーにとってもいい経験になると考えています。 ぜひ、手に取ってこれから活発になるであろうオン・オフライン大会等で回してみてください!.

次の

ミミッキュ努力値調整・技構成・対策ポケモン剣盾育成論

ミミッキュ 性格

つるぎのまい物理アタッカー型 性格:ようき 特性:ばけのかわ 持ち物:いのちのたま 努力値調整:A252S252 技構成:採用技 かげうち、じゃれつく、つるぎのまい、シャドークロー 環境でもっとも見られる型です。 使い方はシンプルにばけのかわを盾につるぎのまいを積み、相手のポケモンを倒していきます。 ゴースト。 ・フェアリーの組み合わせは技の通りが良く、これら両方を半減できるポケモンは今作にはいません。 そのため大半のポケモンと対峙できます。 やることもシンプルで初心者にも使いやすくおすすめできます。 耐久も低くなく、火力特化の相手でなければ一撃で沈むことはあまり多くありません。 性格はミラーマッチを考慮するため、最速のようきを選択します。 アイテムに関してはAの種族値が90と低く、つるぎのまいを積んでも倒しきれない相手もいるので、火力を上げるためにいのちのたまを選んでいます。 ダイマックスに関しては、ゴーストのダイホロウは相手のBを下げる効果があるので、物理受けに対しても場合によっては強引に突破できる可能性があります(事実7世代までの天敵ナットレイを突破できることもあります) フェアリーのダイフェアリーは状態異常を無効できるので、物理アタッカーの天敵であるやけどを防ぐことが出来ます。 ミミッキュの天敵はかたやぶり持ちのドリュウズといったポケモンや、つららばりでばけのかわを貫通してくるパルシェンやアーマーガオがいます。 これらのポケモンに対しては対面したらすぐに交代することをおすすめします。 特にアーマーガオにダイホロウを打つのは避けましょう。 アーマーガオの特性によってBを下げる効果が反射され、こちらのBが逆に下がってしまいます。 ミミッキュ対策 対策はこちら.

次の

【ミミッキュ】剣盾 おすすめ技+性格は?|ソードシールド

ミミッキュ 性格

ミミッキュは素早さで上をとっている相手に対し、 剣舞をしながら、攻撃をばけのかわで受け、上がった攻撃で仕留めるというのが基本的な戦い方となっている。 上を取られている場合でもかげうちで削ることができる。 相手のダイマックスターンを枯らせる ばけのかわは相手のダイマックスわざを凌ぐこともできる。 ばけのかわやダイウォールでダイマックスターン稼ぎが出来るのもミミッキュの長所だ。 最近ではゴーストダイブでさらに時間稼ぎをするミミッキュが増えてきた。 持ち物はいのちのたま以外もあり この型はいのちのたま型として紹介しているが、実はピントレンズやするどいツメもおすすめ。 個体値も0を目指そう。 ただしミミッキュは最遅でもそれなりに速いため、必ず有利になるわけではないので注意。 安定してトリックルームを発動可能 特性「ばけのかわ」により大抵の状況下で1回行動できるため、トリックルーム要員に最適。 鈍足アタッカーのドサイドンやローブシン、ヨクバリスなどに繋ぐと強力だ。 トリックルームのターンを無駄にせず早期退場を狙える上に、対面した相手に絶大な負担をかけられる。 ほぼ確定で身代わりを貼れるので、 素早さで勝っている相手なら一方的に倒すことができる。 基本的には技構成は固定 受けのHPを削るためののろいは必須。 みがわりがあると補助技を対策でき、いたみわけを覚えさせれば回復と削りを同時に行える。 攻撃技は威力重視でじゃれつくがおすすめだ。 攻撃技が無い構成もあり 対耐久型だけ見るのであれば、じゃれつくをに変更し、耐久に努力値を回す選択肢もある。 ドヒドイデやミロカロスのねっとうで身代わりが壊れないようにすると、より突破不可能な状況を作れる。 また先制でゴーストダイブをすることで、 ばけのかわと合わせてダイマックスターンを枯らす動きがしやすい。 でんじははダイジェットエース対策 でんじはは、ダイジェットを使用してくるエースポケモン対策として採用。 ミミッキュはやられてしまうが、後続のポケモンで対応しやすい状況を作れる。 パーティによってはウッドハンマーやみちづれなどに変更しよう。 ドラパルトやサザンドラを先に攻撃できる こだわりスカーフを持つことで、S種族値で劣るドラパルトやサザンドラを先に攻撃できる。 性格をいじっぱりにしているのは、4振りドラパルトをじゃれつくで確定1発にするためだ。 技や持ち物の選択肢 技の選択肢 技 解説 ・便利な先制技 ・急所率が高いタイプ一致技 ・ダイホロウでBダウンが可能 ・威力の高いタイプ一致技 ・ダイフェアリーで状態異常対策ができる ・のろいやダイマックスのターンを稼げる ・ヌオーやトリトドンに有効 ・でんきだまを持たせて使う ・ダメージを与えつつ相手をまひさせる ・対ミミッキュならばけのかわを剥がせる ・じめんタイプもまひする ・スカーフを持たせて使う ・相手をまひさせる ・みがわりとの相性がいい ・やけどにしてAを下げる ・やられる直前に使って1体をみちづれにする ・受けの補助技を封じる 持ち物の選択肢はかなり多い 持ち物は回復きのみ、特にオボンのみや攻撃重視のいのちのたまが定番。 でんきだまをなげつけるで投げてまひにするのもおもしろい。 殴り合う回数が多いのでひかりのこなで攻撃を外したり、スカーフをトリックで押し付けるのもありだ。 ばけのかわを貫通するか、物理を受けながらはがね技で抜群を狙える。 アーマーガアでほとんどなにもさせない アーマーガアの夢特性は、 能力を下げられず相手に跳ね返すというもの。 ミミッキュの攻撃で通るのはゴースト技だけであり、ダイホロウのBダウンの効果も跳ね返せる。 シャドークローの急所以外には安定した対応が可能だ。 ばけのかわを剥がしながら相性のいいポケモンに交代できるため、相手に1ターン与えずに済む。 物理耐久の高いノーマルタイプで対策 ミミッキュの攻撃技は基本的に ゴーストとフェアリータイプのみ。 ノーマルタイプでゴースト技を無効にすれば、攻撃手段はじゃれつく ダイフェアリー しかない。 物理耐久を厚くしたヨクバリスなどで対策が可能だ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の