じゃあ 敵 だ ね。 じゃあ、女性の敵は女性

敵「てんかんは許可があっても運転するな不正に免許取るな」←じゃあお前は制限速度守ってんの?笑笑

じゃあ 敵 だ ね

一応前回? NA戦の感想 の続きです。 味方EBRが開幕横転して敵にやられた?これじゃあ敵のラッシュが見えないよ! うんこくんなんだい?ここの障害物が壊れてる?敵のラッシュが来るのかい? ふむふむ。 そろそろ来るのね。 受けようか。 勝ちました。 敵さんはびっくりでしょうね。 見られてもないのに敵が完璧に受けてきたんですから。 本当は書きたくなかった。 これを言うと周りの方々の知識が増えてピックされなくなっちゃう… とか思ってましたが、NA戦で快勝しサーバーごと弱くなる悲しみを見てしまったので、なんならAPACのレベル向上を目指して私から言えることをできるだけ書きます。 正直さんの記事を読んで、うまい人はポジションを教えてもなお勝つんだな。 なんて思いました。 私も精進します。 初めに 今回は、に乗るときに気を付けていること、やらなければいけないことを紹介します。 前回めちゃくちゃナメたこと言っていましたが、は割と繊細でやることも通常戦車と違います。 しかも結構やることはあります。 どこの敵を撃つのか、ポジションは…なんてことから、全体の把握や敵の移動も見ておく必要があります。 この記事はに関して詳しく書くために、ある程度知っていることを前提に話していく部分があります。 ということで本編に入ります。 まず、の仕事は初動が一番忙しいです。 ポジションへの移動、 敵の動きの把握、初動の1発目のエイム。 が採用されにくいマップと敵の初動を読み切れないマップは割愛します。 大体前回CWEのエリートプライムタイム順になっています。 エリートにないマップは後ろに載せています。 マップ上に写真の番号がどこかを示しています。 同じようにマップ上の1番は1枚目が参考位置です。 崖 1. 3は丘を登る敵、2. 4は1. 2ラインに来る敵が見えます。 このマップは北南ともにどちらも見る必要があります。 この2か所を見ることで大体の敵の布陣がわかります。 なれると戦闘開始から柵が壊れる時間でどんな車両がいるかもわかります。 進撃戦などで敵の編成が見えている場合でも敵の布陣がわかりにくいこのマップではからの情報は重要なのでしっかりチェックしましょう。 正直このマップが一番大事なんじゃないかと思っています。 のどかな海岸 1からは敵がどれだけ西に割いているかがわかります。 C1に向かう敵は全枚数把握が難しいです。 複数枚いるにおいがしたら基本ラッシュなので声を出しましょう。 2からはあまり見えませんが、戦闘開始から少し遅れてC1に向かう敵が見えます。 体感的にはCGCの弾が入るかどうかくらいです。 このマップはC1ラッシュを察知できれば十分です。 タクと敵EBRによっては早めのリポジが必要なので注意しましょう。 特に北側は自走にとってきつい戦いになりやすいです。 レッドシャイア このマップも初動が見えます。 至る所に避けることのできない柵があり、見ると見ないでは大きな差が出てきます。 どちらのサイドも敵が東西中央どこに何枚配置しているかがわかるので、頑張って見ましょう。 このマップは初動が動く必要がないので専念できます。 見る場所が多いですがどれも重要です。 ラッシュを察知できれば受けも楽になります。 漁師の港 1. 3は東に行く敵の枚数、2は中央がある程度、4は西に行く敵が全てではないですがわかります。 このマップは全ての敵を見ることができないので、複数個所見て一番壊れたところに敵がいる報告をしましょう。 数枚分しか壊れていない場合でも、実は敵がほとんど来ていたなんてこともあるので注意。 5は西側を強気に来たEBRにスポットされないためのポジです。 CGCでギリギリ見つからないで渡り切れるかどうかくらいなので、私が261以外に乗っているときは基本的にここで止まっています。 別に必要がないかもしれませんが、が最初に死んだら目も当てられないので止まります。 EBRが来なければスルーします。 プロホロフカ 正直ここもあまり見えないです。 ただ、1の枯れ木の壊れ方と4の家周りは見る価値があります。 3は多かったら報告しましょう。 大体のタクで東西に分けるので、少数枚数の報告は無意味です。 高速道路 このマップは例外で基本的に初動の報告はないです。 家が壊れるかくらいですね。 3は試合途中暇なときに常に観察しましょう。 敵のあて返しがわかります。 マップの特性上固めて当ててくるのでわかれば大きなアドバンテージになります。 マリノフカ ここは紹介するか迷いましたが、2は最低限見る必要があると思っています。 それ以外だとA3の木くらいですね。 それよりもリポジしながら初弾当てることにリソースを割きましょう。 ウトフィールド 1は形だけ書きましたが、枚数把握はできません。 敵が詰めてきたときに隠れられる家に感謝しながらエイムしてましょう。 2は敵が上に上るかどうか、3は敵EBRが真ん中に来るかがわかります。 教えてあげると味方EBRが喜ぶので見ましょう。 特に2は敵の布陣がわかるので大事です。 3は西に行く敵が見えます。 このマップは基本西か東なので壊れ方で相手の布陣がわかります。 壊れるスピードで重い戦車かどうかもわかるので時間にも注意しましょう。 4は私がいつも初動メクラを入れる場所です。 大体この場所に撃てば至近弾くらいは入ります。 西を除けばカウンターが刺さりやすいので最初に1発入れれば次のカウンターで倒しやすいです。 カウンターばかりにすると焼けないので、ある程度けん制したら普通にメクラを撃ちましょう。 大体いるポジションが決まっているので刺さりやすいです。 湖の村 1. 2は絶対に見ましょう。 東に壊れる枚数で敵の布陣がわかります。 ここだけ見ればわかるので目を離さないようにしましょう。 3は2の拡大ですが、このようにもともと柵がない場所があるので勘違いしないようにしましょう。 4は序盤から中盤以降まで見る場所です。 冒頭で書いたラッシュ察知の流れはこのマップでやりました。 ルート上にずっと壊れるオブジェクトがあるので監視していればEBRなしでもラッシュが察知できます。 反対側も同じなのでリロード中はエイムしなくても見ましょう。 このマップはリポジも少ないと思うので監視に力を入れましょう。 カウンターも注意です。 終わりに 10マップも紹介してしまいました。 スクショ多くて見づらいかと思います。 ミニマップだけで話してもどこにオブジェクトがあるかわからないから仕方ないね。 それでも伝いたい部分は大体出せたので満足しています。 長ったらしくなってすいませんでした。 3000文字ってやっぱり多いよね。 書くネタが多い人は尊敬します。 これ以外でも書きたいポジはありましたが、めちゃくちゃスクショが多くなって意味が分からなったのでやめました。 更新はするかわからないです。 もう満足しました。 疲れた。 スクショとるだけのトレモに1時間拘束したmerさんとTsukiさんありがとうございました。

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敵「あっこれtiktokの曲じゃん!」←こいつwwwww: GOSSIP速報

じゃあ 敵 だ ね

思ったんですけど、FANGの敵って、競合他社ではなくて、各国当局になってます。 Facebook この会社は広告で食べているので、Googleがライバルだと言えなくもないですが、広告スタイルが違うので直接のライバルではなく、ある種の協業関係にあると言っても良いのだろうと思います。 今後はケンブリッジアナリティカがFacebookが集めた個人情報を不正使用していた件でもわかるように、広告収入一本槍から脱却して利用者のプライバシーで飯を食っていくことになるのだろうと思います。 公聴会もうまく切り抜けましたしね。 後は当局とどれだけ調整出来るのか?という話でしょう。 その辺を対策する為にザッカーバーグ氏はホワイトハウスにネットワークを持つサンバーグ氏を雇ってロビー活動、広報活動をさせてますし、批判を煙に巻きながらプライバシーをお金にするんでしょう。 Amazon この会社は流通を支配する勢いで拡大していき、本国のみならず、世界中を覆い尽くす勢いです。 そして、海外でしっかり税金を払っていませんので、非難を浴びます。 現地で払わず、アメリカに持って帰られてしまっているんですね。 日本でも同じことで、私も楽天が好きでないにしても、消極的応援をするのはAmazonに流通を支配されたら、アメリカの経済植民地になってしまうからです。 Yahoo! に期待したくても、参入が遅すぎて、よほどの奇策がないとここからのひっくり返しは困難です。 インドではFlipkartがウォルマートに買われたことで、アメリカ勢同士の競争になり、国内勢は戦えないでしょう。 案外、地域の雑貨屋が健闘しているそうなので、完全に目先を変えるようなやり方でないと、Amazonの支配力には対抗できないと思います。 ここまで来てしまうと、どこまで各国当局が黙っているかな?という感じで、流石に外資に流通を奪われるのはヤバイと思うでしょうよ。 自産自消なんて出来ず、Amazonに有利なものばかりを買わされるようになります。 国内産業が死んでしまいます。 Netflix 日本人はケーブルテレビの契約をする習慣がなく、この会社の破壊力をあまりイメージ出来ませんが、この会社は既存のメディアを食い尽くす勢いで拡張しています。 それに対抗するように既存メディアが大型合併を繰り返しています。 自分たちで版権を持つ、独自メディアを作り、それがどんどん流通していくなら映画、アニメ、ドラマという娯楽がNetflixに奪われてしまいます。 アメリカ人は映画、ドラマが大好きで、田舎でも映画館は必ずあるくらいです。 既存のルートは崩壊するでしょう。 この会社はまだ当局との戦いにはなっておらず、競合の既存メディアが合併をしてNetflixに対抗しようとして、司法省との戦いになってます。 でも、時間の問題で、Netflixは大きくなりすぎて、ギャーギャー言われるんだろうと思います。 Google この会社の破壊力は凄まじいですが、イメージ対策に余念がなく、あまり叩かれてませんね。 それでも、EUに独占禁止法で罰金を科せられたりしてます。 独占し過ぎて、まったく競合がいないし、まともに他社が戦えないくらい強大です。 Androidがあるので、プラットフォームがスマフォから移らない限りは基幹を握っているし、検索エンジンを中心に人の生活を丸抱えしています。 もうなしでは生活できません。 歴史上、これほどの破壊力を持った企業があったのでしょうか? 広告収入以外のマネタイズがポイントでしょうが、現代の原油と言われるビックデータをたんまりと持っているのだから、やる気になればいくらでもお金にすることは可能で、今は叩かれるからしないだけで、広告に陰りが見えたら、徐々にお金にするだろうと思います。 この会社を叩けるのは当局しかなく、軍事力を背景にして脅すぐらいしかありませんが、政治家のプライバシーもガッチリと持ってるので、やり過ぎた制裁は仕返しが待ってますし、どうにも止められませんね。 まとめ アメリカが好景気だと言いますが、FANGを中心としたハイテク産業が支えているわけで、インデックスへの寄与率も高いです。 トランプ大統領がいくらハイテク産業を叩こうが、これなしにアメリカは成り立たなくなり、繁栄はありません。 産業革命は200年くらいかけて浸透してますが、IT革命は始まったばかりで、我々が生きているうちはハイテク産業の支配力は増す一方なのかもしれません。 後は当局がどこまで目を瞑るのか?、人々が当局、ハイテク産業、どちらを支持するのか?という話なのかもしれません。 2020年6月24日• 2020年5月23日• 2020年4月24日• 2020年3月10日• 2020年1月22日• 2020年1月15日• 2020年1月13日• 2020年1月10日• 2020年1月6日• 2019年10月23日 最近のコメント• に より• に でら より• に より• に より• に より• に さむしんぐえるす より• に ナマケモノ より• に でら より• に より• に より• に NEET より• に ナマケモノ より• に より• に より• に でら より• に さむしんぐえるす より• に 松本 より• に でら より• に コロナの女王 より• に より 人気記事• 207件のビュー• 70件のビュー• 17件のビュー• 15件のビュー• 14件のビュー• 12件のビュー• 11件のビュー• 9件のビュー• 9件のビュー• 9件のビュー 関連記事• アーカイブ• カテゴリー• 検索対象: 検索.

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じゃあ、FANGの敵

じゃあ 敵 だ ね

世間でよく言われる「女性の敵は女性」っていう話をしようと思います。 仕事 女性が女性に協力的ではない、と言うのはどこでも言われることで、日本だけではなく、アメリカでもFacebookのシェリルサンドバーグさんもそのことを語っていますし、私もシンガポールで女性同士が血みどろの戦いをするのを見ています。 個人同士だけでなく、立場の違う女性グループで戦争になることがほとんどです。 立場は違えど、同じ女性であり、同じ境遇を共にする仲間だとは思わないのです。 正社員vs派遣社員派閥を作って、血みどろの戦争状態になることは非常に多いです。 総合職女性が上に上がっていくのを一般職女性はアシストするのでもなく、むしろ、足を引っ張って、自分たちと同じ土俵に引きずり落とそうとしますし、上に上がった総合職女性は一般職女性のために手を尽くすわけでもなく、男性以上に冷ややかな眼で見て、全然助け合いません。 びっくりすることに育児休暇なんかも同じ女性のほうが無理解である傾向があり、おじいさんは別として、男性の方が育児休暇に好意的で、世の中がそう言う流れになっているので、法律には従いましょう、という反応に対して、独身女性が育児休暇を取る女性を露骨に攻撃したりします。 友情 女性は友情っていうのを持ちあわせておらず、立場が同じだから、ベタベタするだけで、立場に差がつくと嫉妬するので仲良く出来ないのではないか?、と思うことがあります。 同じ学校の、同じスクールカーストだから、ベタベタするだけで、その後の就職先に差がついたり、旦那の社会的地位に差がつくと、友情を維持しないようです。 男性は立場に関係なく、地元のツレを大事にすることが多いです。 あくまで自分と同じ立場にいるから、その環境に対する共感をし合って、分かり合った振りをしているだけで、立場は違えど、ずっと友達であり、その立場を理解していこうという気持ちはないのでしょう。 女性の友情がないとは言いませんが、男性の友情とは違うものであり、ドライで、何よりも優先させて、大切にする、ということはないのでしょう。 男性の友情はウェットで、自己犠牲を伴っても、友を助けるために動きます。 少なくとも親友の為になら、なんでもやる人は多くいます。 性 人間は動物で、性のカルマから逃れることが出来ませんから、女性は性的魅力を何よりも誇ります。 女性がミニスカを履くのは可愛いからでなく、男性を引き付けたいから、であるのは当然で、非難されることではありません。 そして、手にした夫を誇るのも変なことではなく、メスが強いオス好むのは当然だし、現代では経済力がある男性が強いとみなされることがほとんどであるため、スーツの決まった男性がモテるのは当たり前でしょう。 ヤンキー女性が相手男性の地元での権力という原始的な魅力を感じるのも、変なことではなく、群れの中での序列を重視するのは極めて動物的本能に従っているだけで、何も変ではありません。 夫だけでなく、子供の能力も誇りますし、むしろ、女性最大の特権である出産の成果を誇らしく思わないわけありません。 子供の容姿がいい、学力が高い、スポーツ万能、など、小さなことでも、きそうのは当然ですよ。 まとめ 人間は動物なので、本能のカルマから逃れることは出来ませんから、綺麗事を言ってはぐらかすより、自分の本能を認め、相手の本能を認め、上手く折り合えるようにした方がいいではないか?、と思います。 LGBTなど、例外的な人もいますが、それはそれとして認めるのは大事ですが、例外を一般化して、本質を見えなくするのは得策ではないと思います。 近年、男女の違いを論じることすら、タブー化して来ていると感じることもあり、なんだかな?、と思います。 特殊な仕事を除いて女性の働きやすさを考えると、男性:女性=8:2くらいが女性にとっても働きやすい環境かなと思います。 もちろん、男性が多いデメリットもあるのですが。 時短勤務や育児休業、その他の女性の制度を使いづらくするのが独身女性からの嫉妬だと考えてます。 男性の多い職場のが制度に理解があります。 仕事に関しては、納期の厳しいものを割り当てられることは少なく、出来が悪くても居場所をなくす、査定でこらしめることは女性相手ならオッサンは今できないですね。 下手したら管理職のオッサンがやばいです。 並み以上に優秀ならそれだけで評価されます。 逆に男性の育児休業や家庭に参加はオヤジ文化だと馴染みにくく、趣味や家庭重視にしようとすると甘えたこと言うんじゃないとか言われ職場に居づらくなります。 披露宴に招待された女性の多くは友達である花嫁に口ではおめでとうと言いながら、内心は先を越しやがって、いい旦那捕まえやがってと嫉妬していると女性の知り合いから聞いたことがあります。 (たった一人だけだとサンプル数として少ないので十人くらいに聞きましたが、概ね間違って無さそうです。 )子供のころから、女性同士の表面的な友人関係の脆さを薄々感じていたのですが、それを知った時、それが確信に変わりました。 それじゃ本当の友情なんて成立しないわなって思いました。 パーティードレスで着飾っているのも花嫁をリスペクトしているというよりは着飾った自分に酔い、あわよくば披露宴や二次会でいい男を捕まえたいという潜在的な欲望を抱いているというのは勘ぐりすぎでしょうか?花嫁との集合写真でかわいい笑顔を作ったり、ポーズをとったりとお前目立とうとしすぎだろって突っ込みたくなることもありました。 男性である自分からすると、そんな気持ちなら相手に失礼だから来るなよと口をついて出てきそうになりますが、悲しいことにそれがしたたかに生き残っていくための女性の性なのかもしれませんね。 どうやら披露宴の出席を断って、自分が冷たい人だと思われたくない、自分が披露宴を催す時に来てもらうために恩を売っておきたいといった複雑な思惑が絡んでいるようです。 そのために適齢期の女友達が毎月、せっせと友人の花嫁の披露宴に参加してご祝儀ばら撒いていた姿に妙な痛々しさを覚えました。 女性は特に披露宴への出席者の数が自分の結婚の格を左右する一つの証左ととらえているのかもしれません。 個人的には友達が来なくて、こじんまりとしていても婿と嫁の信頼関係が強ければそれでいいじゃんって思いますが。 女性が嫌いな人を結婚式に呼んで、その人も嫌々出席する、というケースを何度か見たことがあり、首を傾げたことを思いましました。 安くないご祝儀出して、時間使って、祝福したくもない人の結婚式に出席する気持ちが理解できません。 断ればいいのに、と思います。 まぁ、地味婚で、祝福してくれる身内、親友しか呼ばない結婚式をする女性もいるので、全員が世間体だけで、結婚式するわけではないですけどね。 シンガポールだと、誘う基準が緩く、自然集合、自然解散です。 好きな時に来て、88SGD 5-6千円 払って、飯食って、酒飲んで、少し新郎新婦と話して帰るスタイルの人が多いです。 それでも、女性同士のドロドロ関係は目撃します。 人種、属性で違います。 シン 妻の友人関係を見たり話を聞いたりすると、結婚をして子供がいて経済的にもまあまあ中間層以上でというように安定している方ほど、性格が穏やかでさまざまな有益な情報をいただけたり長く良好な関係が続いていたりします。 性格が良いからそうなったのかそれともそういう社会的背景だから性格が良いのかは鶏と卵の話と同様よくわかりません。 互いに影響し合っているとは思いますが。 また無意識的なのかもしれませんが、奥様同士互いに違う会社の奥様方といる方が楽しく自然体でお付き合いできているようです。 社格については特に意識していない(むしろ互いに伝えていない)ようです。 同じような社会的背景(家族構成、所得階層、年齢層など)であってかつ適度に距離がある(夫同士が違う会社、同じまたはすぐ近くのマンションじゃない、子供同士が何か互いに競争していない)場合は、本記事にも書かれているとおり女性同士で互いに差を意識せず余計な気を使わなくて済むので、仲良く付き合えるのかなと思いました。 あと観察していて他に面白いなと思ったのは、外国の狭い一都市の世間であっても、同じ女性が複数のグループに属してそれぞれで違う役割を持っていることですね。 yshrさん 女性は自分自身を相対的な位置に置いて、自身のアイデンティティを構築する傾向があるので、ぬるりと生きるのは難しいかもしれません。 シン様がおっしゃるぬるりと生きるスタイルは自分自身の中で絶対的な価値観を構築し、周囲の雑音に左右されない精神性を持つことだと思います。 例えば前述の披露宴の例であれば、披露宴のあり方、ご友人との関係性を自分自身で冷静に考えて、その上で出席の可否を決することではないでしょうか?友達も出席するから、自分が披露宴を開催するときに人数が沢山いる方がいいから、気持ちは進まないけど、とりあえず出席しておこうという思考を絶つということだと思います。 このように世間体を切り捨てて、自身の意思に問いかけた生の声に忠実に生きることがぬるりと生きるという私の解釈です。 自分の頭で考えて自身の中で価値観を構築するという基本的な部分に関しては男女関係ないと思います。

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