石田純一病状最新。 石田純一コロナ最新!現在の病状?病院や退院できなかった理由は?

石田純一、アビガン大量投与で現在は平熱近くに!ラジオで報告

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「皆さんどうぞ油断せずに」石田さんが病状を告白 新型コロナウイルスの感染を公表した、俳優・石田純一さん(66)が、4月16日に放送されたラジオ番組に肉声でのコメントを寄せ、病状を報告するとともにリスナーに注意を呼びかけた。 石田さんの感染は15日、所属事務所が石田さんの公式ブログで公表していた。 石田さんはレギュラーコメンテーターを務める文化放送のラジオ番組「斉藤一美 ニュースワイドSAKIDORI! 」に肉声でのコメントを寄せていて、16日の放送では病状などを報告した。 石田純一さん: 症状はですね、38. 8度とかそんな感じです Q:いつごろから体調に変化があった? 石田純一さん: 正直言うとちょっと特定はできないですけど... Q:病院に行ったのは? 石田純一さん: 4月14日火曜日です。 そうです Q:すぐPCR検査を受けた? 石田純一さん: 具合が悪くて下向いてて... 何がPCR検査かちょっと、すみませんわからなかったですね Q:ラジオを聴いている人に話したいことは? 石田純一さん: いやあ本当に皆さん、どうぞ油断せずに。 油断してかかるとかそういうものではないかもしれないですけれども。 もうやっぱり、やっぱり気を付けて気を付けて、それでもなおかつもう一回気を付けて。 一緒に乗り切れたらいいなと思います と話し、リスナーに油断せず気を付けるように呼びかけた。 東京から沖縄へ... 感染判明までの時系列は? その一方で、石田さんは感染が確認される前、4月10日に沖縄に向かったことが分かっているがなぜ、既に緊急事態宣言が出ていた東京から沖縄に行かなければならなかったのだろうか? 石田さんの所属事務所によると、沖縄に向かったのは自身が那覇市で経営する冷麺店で、店員らとの打ち合わせがあったため。 感染拡大の影響で、店舗の売上が落ちていたというのだ。 翌11日、石田さんは仕事関係者とゴルフに行き、プレー中に身体がだるく感じたため、12日はホテルの部屋で休息を取り、16:00~18:30に再び自身のお店で打ち合わせしたという。 東京に戻ったのは13日になってからで、14日に病院で肺炎の傾向が見られたため入院。 PCR検査を受けた結果、15日に新型コロナウイルス陽性と確認された。 11日以降は毎朝検温をしていたが、発熱や咳などの症状はなかったとしている。 【公式ブログを基にした石田さん感染判明までの時系列】 4月7日 ラジオ収録とナレーション収録 4月8日 オフ日で終日自宅で過ごす 4月9日 文化放送にて生放送出演 4月10日 仕事のため沖縄へ。 19:30~22:00に自身の店舗で打ち合わせする 4月11日 ゴルフ中に身体がだるく感じる 4月12日 ホテルの部屋で休息。 16:00~18:30に自身の店舗で打ち合わせする 4月13日 ホテル内の部屋で休息後に東京へ戻る 4月14日 病院で肺炎の傾向が見られたため入院 4月15日 PCR検査の結果、陽性反応が確認される 石田さんの所属事務所は石田さんの公式ブログで、感染判明までの時系列を公表していて、「この度、ご迷惑をお掛けした関係者の皆様には、心よりお詫び申し上げます。 今後は関係各所の指示の元、感染拡大防止に努めてまいります」としている。 妻・東尾理子さん「大変ショックを…」 妻でプロゴルファーの東尾理子さん(44)は15日深夜、ブログに現在の心境をつづった。 家族の1人が感染し大変ショックを受けております。 私も子どもたちも濃厚接触者となりましたのでこれから2週間は外出せず、自宅待機致します(東尾理子さんのブログより) 東尾さんら家族は、保健所などの指示でPCR検査は受けていないそうだ。 そしてブログには3人の子供たちのメッセージも投稿されていた。 4月7日には次女の誕生会の写真を投稿していて、石田さんは義理の父親・東尾修さんらと写真に納まり、楽しげな表情を浮かべていた。 石田さんが沖縄に向かったのは、誕生会から数日後のことだった。 (「Live News it! 」4月16日放送分より) 【関連記事】.

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石田純一がラジオで病状語る「アビガンが効いた」

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石田純一さんコロナ最新!現在の病状は? 2020年、世界中で脅威となっている新型コロナウィルス。 日本でも今だ、収束の気配はありません。 感染防止のため、日本中が活動の自粛生活が続いています。 そんな時期に、石田純一さんが沖縄に行っていました。 そして、帰京後にコロナ感染が発覚したことは、大きな話題となりましたね。 病院に入院したのは、4月14日からでした。 その後、5月の中旬になってからも、病院から退院ができません。 入院してから、1ヵ月になろうとしています。 現在の病状が心配されますね。 入院した時は、コロナ感染から肺炎を発症していました。 集中治療室へ入る一歩手前なほどの重症だったようです。 高熱が続いていました。 公開された画像は、酸素吸引器をつけていました。 鼻から酸素チューブを入れ、呼吸を楽にする治療を受けていたようですね。 本当に、一時期かなり危なかったようですね。 現在の病状は、熱は下がり、平熱になりました。 容態は、安定してきたそうです。 また、電話でラジオ放送の番組に出演したこともありました。 話ができるくらいにまで、病状は回復しているようですね。 しかし、現在も、病院から退院できる予定はたたないそうです。 そうなると、どこの病院に入院しているのかも気になりますね。 石田純一さんが入院した病院はどこ? 入院している病院は、どこかというと、順天堂大学医学部付属の順天堂医院といわれています。 東京都文京区本郷にある有名な大学病院ですね。 感染症の専門室もあります。 高い水準の治療を受けることができるので安心ですね。 4月14日に順天堂医院に入院して、すぐに、PCR検査を受けたようです。 そして、翌日の15日には、コロナ陽性が確認されたようですね。 今だ、なかなか受けることができないPCR検査です。 すぐに受けることができたのはよかったですね。 石田純一さんが退院できなかった理由は? 現在も、退院はできないようです。 新型コロナウィルスに感染し、重症化すると、それほど回復するのに時間がかかるのでしょうか。 また、コロナの特効薬やワクチンはまだ開発されていません。 だから、感染することが怖いのです。 そんな中、石田純一さんは、アビガンという薬を使った治療を受けました。 今のところ、新型コロナウィルスに有効な薬とされています。 コロナ発症から、初期の間に投与すると効くそうです。 肺炎が重症化するのを防ぐ効果が期待できるようですね。 石田純一さんは、病状の初期に使用することができてよかったですね。 早い時期に感染が確認できたことと治療薬の投与によって、命が救われたのでしょうね。 本当にラッキーでしたね。 また、退院できない理由は、薬の副作用の心配があるようですね。 アビガンには、体内の血管が詰まりやすくなる作用があるそうです。 そうなると、脳溢血や脳梗塞をおこす危険もあるようですね。 トレンディ俳優といわれた石田純一さんももう、66歳でした。 副作用によっておこる、ほかの病気も心配されますね。 現在は、血液が流れやすくなるような薬を処方してもらい、治療を受けているようです。 アビガンは、新型コロナウィルスの治療薬として、注目されています。 しかし、副作用もあることがわかりました。 また、怖いといわれている理由は、まだ使用例が少ないことがあるようです。 そのため、多くの人に使用されるようになった場合、人によって、どんな副作用があるのかわからない点もあるようです。 これを聞くとなんだが、怖いような気がしますね。 しかし、アビガンによって、多くの人が救われています。 これからも注目される薬となりそうです。 入院してから、4週間が過ぎました。 PCR検査を受けて、2度陰性が確認できれば、退院できるようです。 しかし、まだPCR検査は受けていないようです。 慎重に、副作用や経過をみているのかもしれません。 また、退院できない理由としては自粛の期間に沖縄へいったことを、マスコミに叩かれるからといった声も、一部ありました。 しかし、石田純一さんなら、そんなことはないでしょう。 過去にもバッシングには慣れていますからね。 退院したら、きちんと対応するのではないでしょうか。 むしろ、新型コロナウィルスの本当に怖さや大変な体験を、明かしてくれるのではないかと思います。 以上、石田純一さんの現在の病状や退院についてまとめてみました。

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【芸能】コロナ感染の石田純一、病状悪化…関係者「集中治療室の一歩手前」★5

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新型コロナウイルスに感染し入院中の俳優石田純一(66)が23日、木曜コメンテーターを務めている文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI!」(月~金曜午後3時半)に、先週に続き録音で出演した。 先週と比べてかなりのガラガラ声となり、ゼイゼイと呼吸がつらそうな様子。 約3分間にわたり現状を語った。 石田は「沖縄に行って、東京から出るべきではなかったと反省しています。 ホテル側、沖縄の人たちにも不快な思いをさせて申し訳なかったと思います」と沖縄でゴルフをしたことを謝罪した。 現在の症状について「だいぶ良くなって36・8度ぐらいになった。 特に何か今現在、何かが悪いと言うことはないですが、肝臓の数値が悪いとか、食欲がなく、かなり無理して食べている」とした上で、アビガンを服用していることでの副作用もでていることをほのめかした。 「何とかアビガンが効いて小康状態となった。 4日間で平熱になった」「油断をしているつもりはなかったが、結果的に陽性になって大変恐縮です。 いろんな方にご迷惑を掛けて申し訳ございません」と続けた。 録音は、22日昼に番組プロデューサーが電話インタビューで行った。 また、石田のPCR検査が陽性と判明した15日から濃厚接触者として番組を休んで自宅待機していたメインキャスター、斉藤一美アナウンサー(52)が、この日から番組に復帰。 健康状態に問題はなく、自宅待機の経緯などを語った。 同じく自宅待機していた木曜サブキャスターの永野景子記者も、この日から仕事復帰した。

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