辰巳 雄大。 辰巳雄大

辰巳雄大の経歴!彼女や兄弟はいる?タトゥーの秘密や出身大学を調査!

辰巳 雄大

私、この気持ちに気づいてしまった。 これは恋だ。 片足を突っ込んだら落ちていくのは一瞬なんだ。 ずっと、私はコンサートに行きたかった。 夏にのコンサートを見たのも、気分が乗ったからではなく奥底の欲求に従っただけだった。 ふぉ〜ゆ〜の「ふゆパラ」コンサート決定、そしてのラジオ特番で光一さんがぶっこんだドームコンサートのお知らせを聞いて、2019年の残り、彼らと駆け抜ける覚悟ができた。 私、超生きられる。 超生きる。 そう感じた。 今までの私のスタンスは、「推しのパフォーマンスしている姿をずっと見ていたい!対自分とかどうでも良いから、かっこいいパフォーマンスに酔わせてほしい、たまに目が合ったら超ラッキー」というもの。 は二人とも、今は基本的にあんましファンサをしないので、そこでオタクとしてのあり方を鍛えあげられた感はある(剛くんはたまにお手振りとか投げキスとかしてくれるけど、なんというかそれも国王から民衆へのお恵みみたいな感じに捉えていて、対個人ではない)。 コンサートでどんな天井席になろうと、その空間にいるというだけで充実していた。 でも、ここ最近のふぉ〜ゆ〜の精力的、というか怒涛の活動のおかげで、私のオタクスタンスが変わってしまった。 そう、自担=に認知されたい。 振り向いてほしい。 仕事中でも、ふっと気が抜けるとのことを考えている。 ネタバレありです。 しかし、皆さんのうちわクオリティ高すぎて、自作のうちわ反省した、、、反応しやすいうちわとしにくいうちわがあるよね…メッセージとか書けば良かったかな……。 まず、ふぉ〜ゆ〜が始めたLINEやで、元々親しみやすさを売りにしていた彼らがぐっと身近な存在になった。 テレビ電話(死語?)しているような感覚で、私たちはリアルタイムで配信されるふぉ〜ゆ〜の姿を定期的に追えるようになった。 固定カメラに映しだされるふぉ〜ゆ〜の4人は、毎回私服コーデを見せてくれたり、最近の活動について語ってくれたり、すごい時はメンバーに生電話をかけて見せてくれたりする。 約45分くらいの間編集点がない分、連続していく表情の一つ一つを追うことができて、「あ、ちょっと疲れてる?」とか「こんな表情もするのか」とか、「素っぽい」とか、リアルさが増す。 生配信でしかありえないアングルもまた良い(ちょっと下から撮ってる自撮りアングル)。 そしてコメントも拾ってくれる。 運が良ければ名前も呼んでくれて、なおかつコメントを返してもらえる。 いや、すごくないですか??ジャニーズっすよ??コメント拾って答えるって、会話やん、ほぼほぼ!しかも、まあ変なコメント書かれるリスクもある中でよくぞ踏み出してくれたなあ!と思います。 すごい嬉しい。 くんのおにぎり回(10/24配信)、マジで神だったな。 好きな人が画面上でおにぎり食べてるというだけで、人ってこんなに幸せになれるものなのか、と思った。 しかも、LINEのメッセージもすごくマメにくれる。 仕事であーだる、、な時もそうだし、なんなら私が「放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味 篇」昼公演を見終えて30分後ぐらいにはもうLINEのメッセージが来ていた。 「あれ?だって?さっきまで?ステージいたよね???てからそんな時間経ってないよね?」と思った。 余韻に浸ってた私の心が鷲掴みにされたのは言うまでもない。 2018年、「毎月会えるアイドル!」の言葉通り、毎月舞台に誰かしらが立っていたのもすごかったけどさ、この2019年の怒涛っぷりもすごいよ。 そして11月から始まった「放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味 篇」。 日経ホール公演に行きましたが、良席中の良席過ぎて、そこで良席の味をしめてしまった。 ばっちり目が合う。 ブロック一帯とかじゃない。 1対1で私を見てくれてる実感がある。 多分全員と1回は目が合ったと思うし、という人はすごく目を見ることを大事にしている人だと思う。 なるべくみんなに対して目を見て、認知していく。 書いとかないと自分で忘れてしまうのでメモ的に書いておくのですが、くんが割と序盤に目を合わせてくれたので、私はもう溶けそうだった。 ばちっと目を合わせてから、少し目を細めて微笑むスタイル。 もう、正直、嬉しくて嬉しくて嬉しい。 時間がたてばたつほど錯覚かもしれないとも思えてくるけど、それでも嬉しい。 普段はの画面上で君がおにぎり頬張ってるの見てるだけでめちゃめちゃ幸せなんですよ、っていうか定期的にやってくれるだけでめちゃんこ癒されてるんですよ。 それがリアルで微笑みかけてくれるなんて…微笑み王子かよ…おにぎり天使かよ…。 (しかし、その後客席に降りて私の斜め後ろのお客さんに話しかけたりしていたのは若干羨ましかったので、与えられるとどんどん欲しくなる説、ある。 落ち着かないと。 私は1ファンなんだから落ち着いて。 たまたま良席だっただけなんだから落ち着いて。 自分がリアルに話しかけられていたら絶対失神してるんだから落ち着いて。 あーーーーーー好き) そう、ここで、もはや対個人として迎え入れられることの喜びを知ってしまったのです。 だから、今回のコンサート「ふゆパラ」もとい「ふぉゆパラ」で、くんとなかなか目が合わずに他のファンの子にファンサしているのを見ると、ちょっと胸が痛くなってしまった。 辰巳さん、ほんまにファンサが細やか。 指差したり、うなずいたり、思いっきり笑ったり。 まあ「ふぉゆパラ」は2階席だったし、ファンサなんて思い通りにもらえるもんでもないということは重々承知しています。 もらえればラッキーが常。 でも、わかってはいても結構頭の中では「私を見てほしい」という思いが渦巻いていた。 見てもらえないと、私何かマズイのかな?!と思ったりした。 なんだこれ。 なんだそれ。 そんなこんなでも、しっかりときめきはもらった。 ふぉ〜ゆ〜4人とも超輝いていて、いつもどおり面白いお兄さんで、でも超スーパーミルアイドルだった。 公演が終わって、電車に乗って、家に帰ってきてもなお、余韻から抜け出せずにふわふわしている。 コンビニに入って買い物しても、洗濯したシーツを張り替えたりしてもまだ現実に私の心が戻ってきていない。 ふぉ〜ゆ〜に、に会いたい。 「ふゆパラ」、距離の近さが半端ではなく、客席にも降りてきてくれるし、2階、3階席にもきてくれる。 松崎くんがめっちゃ近くに来てくれましたが、マツって等身大のマツがとても魅力的なんだなという実感を得た。 いるだけで和む。 新曲もやってくれた。 ライブで新曲を披露するときの、お客さんの反応をうかがいながらパフォーマンスしている姿がすごく良かった。 「ENTA! 」で披露された「Everything 4 you」に続いて、フレッシュな状態の新曲を聞ける瞬間がまた来るなんて、嬉しかった。 ファンだってふぉ〜ゆ〜が新曲をどう歌うのか、何を歌うのか探り探りの中で楽しんでいる。 そのお互い探り探りな感じが本当にぐっと来てしまった。 余談だが全くジャニーズのファンではない会社の同僚も「シンデレラガール名曲ですよね」と言っていて、一般層に浸透した名曲になったんだな、と実感していたところだった。 でも「Everything 4 you」だって名曲だ。 「シンデレラガール」で最後、みたいなフェイントの後に差し込まれる「Everything 4 you」の威力。 ずるい。 いつだって「Everything 4 you」は、初披露の時の「ENTA!」の会場に私の頭の中を引き戻す。 2018年の年の瀬、ふぉ〜ゆ〜待望のオリジナル曲は、超重大発表だった。 「みんなにプレゼントがあるよ!」というこっしーの言葉の後に突如発表されたさん作詞作曲の「Everything 4 you」。 あんなに叫んだの、いつぶりだったんだろうか。 一瞬がすごい長い間のように感じられた。 周りが光に包まれたように感じて、ステージに4人がいて。 ものすごい歓声でものすごい眩しさだった。 私も、周りの人も本当にみんな泣いていた。 このツイート読んで当日のこと思い出して泣きそうになってる今。 — きんきらなか kyankinki4u Everything 4 you聞いて、去年の「ENTA!」思い返してたけど、ふぉ〜ゆ〜新曲決定!ってなった時の絶叫の渦と、自分含め周りの人も本当に皆泣いてたのが忘れられない。 皆これを待ってたよね、と思った。 — きんきらなか kyankinki4u だから「Everything 4 you」を聞くといつでも泣ける。 嬉しくて、眩しくて、まさに超生きてる感じがする。 だいぶ落ち着いて聞いていられるようにはなったけど、「ふゆパラ」でもやはり泣いてしまった。 めっっっちゃ良い曲だと思う。 一人一人の歌割りもわかりみがすごく、例えばなぜマツが「砕け散った夢のかけら拾い集めながら」というパートを歌うのか、その意味が超わかる。 何が何でも形にして残してほしい。 PVとかがっつり撮ったりして。 期待しています。 なんかこうして書いてるうちに、「」な気持ちがおさまってくるかなー、と期待していたのだが、むしろ燃え上がってきてしまった。 もっとふぉ〜ゆ〜のこともくんのことも知りたい。 「ENTA!2」まで、どうやって生活していけば良いんだろう。 あーまだドキドキしてる。 そういえば、朝この前発売されたばかりの劇団雌猫さんの新刊『誰になんと言われようと、これが私の恋愛です』を読んでいて、今まで平和に応援してきたんだからちょっとぐらい「」勢になっても良いかな、とは思っている。 いろんなスタンス、いろんな恋愛・オタ活のフェーズを知ることができてとても良かったです。 でもそうは言ってものコンサートにいったらまた平和な気持ちに戻ってるかもしれない。 ちょっと今は自分のこの気持ちがよく理解できてない。 とにかく、今は、のチケット、当選してますように。 ふぉ〜ゆ〜の皆さん、さん、忙しいと思うけど身体にお気をつけてね。 だいぶ長め。 kyanakoforyou.

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辰巳雄大(ふぉ〜ゆ〜)とは?入所日や高校と舞台!ディズニーと私服?彼女や出待ちとは?

辰巳 雄大

私、この気持ちに気づいてしまった。 これは恋だ。 片足を突っ込んだら落ちていくのは一瞬なんだ。 ずっと、私はコンサートに行きたかった。 夏にのコンサートを見たのも、気分が乗ったからではなく奥底の欲求に従っただけだった。 ふぉ〜ゆ〜の「ふゆパラ」コンサート決定、そしてのラジオ特番で光一さんがぶっこんだドームコンサートのお知らせを聞いて、2019年の残り、彼らと駆け抜ける覚悟ができた。 私、超生きられる。 超生きる。 そう感じた。 今までの私のスタンスは、「推しのパフォーマンスしている姿をずっと見ていたい!対自分とかどうでも良いから、かっこいいパフォーマンスに酔わせてほしい、たまに目が合ったら超ラッキー」というもの。 は二人とも、今は基本的にあんましファンサをしないので、そこでオタクとしてのあり方を鍛えあげられた感はある(剛くんはたまにお手振りとか投げキスとかしてくれるけど、なんというかそれも国王から民衆へのお恵みみたいな感じに捉えていて、対個人ではない)。 コンサートでどんな天井席になろうと、その空間にいるというだけで充実していた。 でも、ここ最近のふぉ〜ゆ〜の精力的、というか怒涛の活動のおかげで、私のオタクスタンスが変わってしまった。 そう、自担=に認知されたい。 振り向いてほしい。 仕事中でも、ふっと気が抜けるとのことを考えている。 ネタバレありです。 しかし、皆さんのうちわクオリティ高すぎて、自作のうちわ反省した、、、反応しやすいうちわとしにくいうちわがあるよね…メッセージとか書けば良かったかな……。 まず、ふぉ〜ゆ〜が始めたLINEやで、元々親しみやすさを売りにしていた彼らがぐっと身近な存在になった。 テレビ電話(死語?)しているような感覚で、私たちはリアルタイムで配信されるふぉ〜ゆ〜の姿を定期的に追えるようになった。 固定カメラに映しだされるふぉ〜ゆ〜の4人は、毎回私服コーデを見せてくれたり、最近の活動について語ってくれたり、すごい時はメンバーに生電話をかけて見せてくれたりする。 約45分くらいの間編集点がない分、連続していく表情の一つ一つを追うことができて、「あ、ちょっと疲れてる?」とか「こんな表情もするのか」とか、「素っぽい」とか、リアルさが増す。 生配信でしかありえないアングルもまた良い(ちょっと下から撮ってる自撮りアングル)。 そしてコメントも拾ってくれる。 運が良ければ名前も呼んでくれて、なおかつコメントを返してもらえる。 いや、すごくないですか??ジャニーズっすよ??コメント拾って答えるって、会話やん、ほぼほぼ!しかも、まあ変なコメント書かれるリスクもある中でよくぞ踏み出してくれたなあ!と思います。 すごい嬉しい。 くんのおにぎり回(10/24配信)、マジで神だったな。 好きな人が画面上でおにぎり食べてるというだけで、人ってこんなに幸せになれるものなのか、と思った。 しかも、LINEのメッセージもすごくマメにくれる。 仕事であーだる、、な時もそうだし、なんなら私が「放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味 篇」昼公演を見終えて30分後ぐらいにはもうLINEのメッセージが来ていた。 「あれ?だって?さっきまで?ステージいたよね???てからそんな時間経ってないよね?」と思った。 余韻に浸ってた私の心が鷲掴みにされたのは言うまでもない。 2018年、「毎月会えるアイドル!」の言葉通り、毎月舞台に誰かしらが立っていたのもすごかったけどさ、この2019年の怒涛っぷりもすごいよ。 そして11月から始まった「放課後の厨房男子 リターンマッチは恋の味 篇」。 日経ホール公演に行きましたが、良席中の良席過ぎて、そこで良席の味をしめてしまった。 ばっちり目が合う。 ブロック一帯とかじゃない。 1対1で私を見てくれてる実感がある。 多分全員と1回は目が合ったと思うし、という人はすごく目を見ることを大事にしている人だと思う。 なるべくみんなに対して目を見て、認知していく。 書いとかないと自分で忘れてしまうのでメモ的に書いておくのですが、くんが割と序盤に目を合わせてくれたので、私はもう溶けそうだった。 ばちっと目を合わせてから、少し目を細めて微笑むスタイル。 もう、正直、嬉しくて嬉しくて嬉しい。 時間がたてばたつほど錯覚かもしれないとも思えてくるけど、それでも嬉しい。 普段はの画面上で君がおにぎり頬張ってるの見てるだけでめちゃめちゃ幸せなんですよ、っていうか定期的にやってくれるだけでめちゃんこ癒されてるんですよ。 それがリアルで微笑みかけてくれるなんて…微笑み王子かよ…おにぎり天使かよ…。 (しかし、その後客席に降りて私の斜め後ろのお客さんに話しかけたりしていたのは若干羨ましかったので、与えられるとどんどん欲しくなる説、ある。 落ち着かないと。 私は1ファンなんだから落ち着いて。 たまたま良席だっただけなんだから落ち着いて。 自分がリアルに話しかけられていたら絶対失神してるんだから落ち着いて。 あーーーーーー好き) そう、ここで、もはや対個人として迎え入れられることの喜びを知ってしまったのです。 だから、今回のコンサート「ふゆパラ」もとい「ふぉゆパラ」で、くんとなかなか目が合わずに他のファンの子にファンサしているのを見ると、ちょっと胸が痛くなってしまった。 辰巳さん、ほんまにファンサが細やか。 指差したり、うなずいたり、思いっきり笑ったり。 まあ「ふぉゆパラ」は2階席だったし、ファンサなんて思い通りにもらえるもんでもないということは重々承知しています。 もらえればラッキーが常。 でも、わかってはいても結構頭の中では「私を見てほしい」という思いが渦巻いていた。 見てもらえないと、私何かマズイのかな?!と思ったりした。 なんだこれ。 なんだそれ。 そんなこんなでも、しっかりときめきはもらった。 ふぉ〜ゆ〜4人とも超輝いていて、いつもどおり面白いお兄さんで、でも超スーパーミルアイドルだった。 公演が終わって、電車に乗って、家に帰ってきてもなお、余韻から抜け出せずにふわふわしている。 コンビニに入って買い物しても、洗濯したシーツを張り替えたりしてもまだ現実に私の心が戻ってきていない。 ふぉ〜ゆ〜に、に会いたい。 「ふゆパラ」、距離の近さが半端ではなく、客席にも降りてきてくれるし、2階、3階席にもきてくれる。 松崎くんがめっちゃ近くに来てくれましたが、マツって等身大のマツがとても魅力的なんだなという実感を得た。 いるだけで和む。 新曲もやってくれた。 ライブで新曲を披露するときの、お客さんの反応をうかがいながらパフォーマンスしている姿がすごく良かった。 「ENTA! 」で披露された「Everything 4 you」に続いて、フレッシュな状態の新曲を聞ける瞬間がまた来るなんて、嬉しかった。 ファンだってふぉ〜ゆ〜が新曲をどう歌うのか、何を歌うのか探り探りの中で楽しんでいる。 そのお互い探り探りな感じが本当にぐっと来てしまった。 余談だが全くジャニーズのファンではない会社の同僚も「シンデレラガール名曲ですよね」と言っていて、一般層に浸透した名曲になったんだな、と実感していたところだった。 でも「Everything 4 you」だって名曲だ。 「シンデレラガール」で最後、みたいなフェイントの後に差し込まれる「Everything 4 you」の威力。 ずるい。 いつだって「Everything 4 you」は、初披露の時の「ENTA!」の会場に私の頭の中を引き戻す。 2018年の年の瀬、ふぉ〜ゆ〜待望のオリジナル曲は、超重大発表だった。 「みんなにプレゼントがあるよ!」というこっしーの言葉の後に突如発表されたさん作詞作曲の「Everything 4 you」。 あんなに叫んだの、いつぶりだったんだろうか。 一瞬がすごい長い間のように感じられた。 周りが光に包まれたように感じて、ステージに4人がいて。 ものすごい歓声でものすごい眩しさだった。 私も、周りの人も本当にみんな泣いていた。 このツイート読んで当日のこと思い出して泣きそうになってる今。 — きんきらなか kyankinki4u Everything 4 you聞いて、去年の「ENTA!」思い返してたけど、ふぉ〜ゆ〜新曲決定!ってなった時の絶叫の渦と、自分含め周りの人も本当に皆泣いてたのが忘れられない。 皆これを待ってたよね、と思った。 — きんきらなか kyankinki4u だから「Everything 4 you」を聞くといつでも泣ける。 嬉しくて、眩しくて、まさに超生きてる感じがする。 だいぶ落ち着いて聞いていられるようにはなったけど、「ふゆパラ」でもやはり泣いてしまった。 めっっっちゃ良い曲だと思う。 一人一人の歌割りもわかりみがすごく、例えばなぜマツが「砕け散った夢のかけら拾い集めながら」というパートを歌うのか、その意味が超わかる。 何が何でも形にして残してほしい。 PVとかがっつり撮ったりして。 期待しています。 なんかこうして書いてるうちに、「」な気持ちがおさまってくるかなー、と期待していたのだが、むしろ燃え上がってきてしまった。 もっとふぉ〜ゆ〜のこともくんのことも知りたい。 「ENTA!2」まで、どうやって生活していけば良いんだろう。 あーまだドキドキしてる。 そういえば、朝この前発売されたばかりの劇団雌猫さんの新刊『誰になんと言われようと、これが私の恋愛です』を読んでいて、今まで平和に応援してきたんだからちょっとぐらい「」勢になっても良いかな、とは思っている。 いろんなスタンス、いろんな恋愛・オタ活のフェーズを知ることができてとても良かったです。 でもそうは言ってものコンサートにいったらまた平和な気持ちに戻ってるかもしれない。 ちょっと今は自分のこの気持ちがよく理解できてない。 とにかく、今は、のチケット、当選してますように。 ふぉ〜ゆ〜の皆さん、さん、忙しいと思うけど身体にお気をつけてね。 だいぶ長め。 kyanakoforyou.

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生田斗真&辰巳雄大、「コグナビ」新CMで「ガンダム」キャラと共演!

辰巳 雄大

内ユニット 《B. 》とは、同じ ジャニーズJr. 内 ユニットの《B. G》 メンバーは、 山下智久くん、生田斗真くん、風間 俊介くん、長谷川純くんなど のバックダンサーとして結成された ユニットで、結成当時のメンバーは 福田悠太くん ふぉ~ゆ~ 五関晃一くん A. A》に辰巳雄大くんは 第三期から加入。 》に加入。 D》は2000年からジャニーズJr. D》の中から次第に 辰巳雄大くん、越岡裕貴くん、 福田悠太くん、松崎祐介くんの 4人での活動が多くなり、 2011年 《ふぉ~ゆ~》としてユニット結成。 内 ユニットではなく、まだメジャーデビュー していないながらもジャニーズJr. 五関 晃一くん A. とある 約束で結ばれた3人の男女の葛藤と、舞台版 オリジナルの物語として、分断された2つの国 に暮らす大人たちの背景が描かれる。 同年にはドラマ版も制作され、今年5月に はハリウッド版の映画「ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~」が公開された。 舞台版 では太陽の光に当たることができない色素性 乾皮症を患うギターと歌が大好きな少女・ 雨音薫を柏木が、彼女に出会う高校生・ 藤代孝治を辰巳が演じる。 自分が「タイヨウのうた」の世界 を生きれるなんて。 当時、映画を観た後YUI さんの歌をエンドレスで聴いてました。 「当たり前なんてない」そう考えさせてくれる 作品です。 そして大好きな作品なので柏木さん が演じる雨音薫と出逢えることが今から楽しみ です。 今回僕が演じるのはそんな雨音薫と恋に 落ちる高校生でサーフィン部の藤代孝治という ことでこの作品が僕自身が大きな波に乗れる ように頑張ります! 真っ直ぐに気持ちを伝えたい と思いますので是非劇場で生で観てください! 引用先: また、先日同じ 《ふぉ~ゆ~》の 松崎裕介くんや、関西ジャニーズJr. の 藤原丈一郎くんなどの出演も決定。 公演は2018年9月5日~9日、東京・なかの ZERO 大ホール、10月13・14日、 大阪・NHK大阪ホール。 出典: 既に彼女は2017年に結婚、子どもさんも いらっしゃるという話。

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