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続編「ジャスティス・リーグ パート2」の全て ヴィランやあらすじを徹底予想!

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- 2017 11月 24 9:23午後 PST 0 デスストローク主人公の単独映画が製作決定済み 先日マット・リーヴス監督により、デスストローク主人公の単独映画が製作されることが発表された。 1980年の「ニュー・ティーンタイタンズ 2」から登場し、「バットマン」シリーズのヴィランとしてバットマンやロビンとも戦った。 デスストロークとは 16歳で米軍に入った スレイド・ウィルソン。 格闘技をマスターし若くして傭兵集団「チーム7」の一員となる。 しかし、軍の人体実験により昏睡状態に陥る。 除隊後、超人的な力を身に付けたスレイド・ウィルソンはデスストロークとして暗殺者になる。 「City Of Assassins」では バットマンにも勝利するほどの強力な敵として描かれている。 デスストローク役にはジョー・マンガニエロ 「ジャスティス・リーグ」でデスストロークを演じるのは ジョー・マンガニエロ。 代表作に映画「マジック・マイク」ビッグ・ディック・リッチー役やドラマ「トゥルーブラッド」狼男アルシード・ハーヴォー役など。 単独映画でもジョー・マンガニエロがデスストロークを演じる予定である。 - 2017 10月 20 11:58午前 PDT デッドプールとデスストロークの関係 デスストロークの姿はライアン・レイノルズ演じる デッドプール マーベル・コミック の姿に似ている。 しかし、デスストロークがDCコミックスに登場したのは、デッドプールの1991年よりも10年前である。 デスストロークのファンがデッドプールを生み出した! 実は、デッドプールを生みだしたアーティストのロブ・ライフェルドは、DCコミックス「ティーンタイタンズ」のファンであり、デスストロークにインスパイアされてデッドプールを創作したという経緯がある。 名前も デスと デッド、デスストロークになるのは スレイド・ウィルソン、デッド・プールは ウェイド・ウィルソンとあえて似せているのだ。 しかし、映画に初登場したのはデッドプールが2009年「 ウルヴァリン: X-MEN ZERO」なのに対し、デスストロークは今回の「ジャスティス・リーグ」が初である。 続編のあらすじ 注目すべきは、デスストロークがレックス・ルーサーの仲間としてジャスティス・リーグと今後戦うことになるという展開だ。 「ジャスティス・リーグ2」続編の公開日はまだ決まっていないが、おそらく「デスストローク」の方が公開は先だろう。 そうなると、「デスストローク」単独映画では「ジャスティス・リーグ」のエンディング・クレジット、つまりレックス博士と会う場面に繋がるようにストーリーが進む可能性がかなり高い。 インジャスティス・リーグがついに登場 では、「ジャスティス・リーグ2」続編のあらすじはどうなるか。 それはエンディング・クレジットの最後に重要な示唆がある。 ルーサーがデスストロークにこう語る「 league of our own 私達のリーグ 」と。 ついにインジャスティス・リーグ登場 DCコミックスでヴィランズのチームといえば「ジャスティス・リーグ」に対抗して生まれた「インジャスティス・リーグ」に他ならない。 コミックスでもレックス・ルーサーが様々なヴィラン達をリクルートして結成された悪役のチームだ。 ヴィランによって結成されたチームと言えば「 スーサイド・スクワッド」があり、DCコミックス&ワーナーではヴィランにより結成された2つ目のチームが登場することになる。 インジャスティス・リーグのメンバー インジャスティス・リーグのメンバーは時代によって変化する。 今までには、• アガメムノン• レックス・ルーサー• ブラック・マンタ• クロノス• キャットウーマン• ドクター・ライト• フェリックス・ファウスト• ミスター・エレメント• ペンギン• シネストロ• ジョーカー• デスストローク• ベイン• ビザロ• ハーレイ・クイン• ポイズン・アイビー• スケアクロウ• トゥーフェイス ハービー・デント• リバース・フラッシュ 以上のヴィランが参加してきた。 一人のヴィランでさえ倒すのに苦労する相手である。 仮にインジャスティス・リーグとジャスティス・リーグが戦闘になったとすれば、激しく熾烈なバトルが待っているだろう。 実はインジャスティス・リーグはマーベル人気を超える最大のアイテム また、マーベルではまだヴィランのメンバーが集結したチームが登場していない。 DCコミックスにしてみれば、ヴィランにスポットを当てることで、 魅力的なヴィランがいないと指摘されるマーベルを追い抜くチャンスでもある。 最終的にはダークサイドが登場する また、ドウェイン・ジョンソン演じるブラック・アダムも単独映画が製作予定であり、DCエクステンデッド・ユニバースの世界に登場すればジャスティス・リーグに対峙する可能性がある。 そして、最終的にはアポコリプスの独裁者であり、宇宙で最も危険で邪悪なヴィランとして知られるダークサイドへとつながってゆく展開になるだろう。 公開日について 次のDCエクステンデッド・ユニバース作品は2018年12月21日公開の「アクアマン」、そして現在2020年7月24日公開の「 グリーンランタン・コァ」まで製作が予定されている。 2019年4月5日には「 シャザム」が公開され、神の力を得たシャザムが登場し、今後ジャスティス・リーグのメンバーとも共闘する可能性が高い。 グリーンランタンもDCコミックスではジャスティス・リーグに加わることを考えると、「ジャスティス・リーグ」の公開は「グリーンランタン・コァ」公開後の 2020年8月以降が順当だと思う。

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ジャスティス・リーグ | 無料映画倶楽部

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【ストーリー】 DCコミックスが誇る人気スーパーヒーロー総出演で贈るアクション・アドベンチャー超大作。 「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」でらの命を犠牲にしたスーパーマンの行動に心打たれたブルース・ウェインは、ダイアナ・プリンスという新たな仲間の力を借りて、さらに強大な敵に立ち向かう。 【スタッフ】• 監督:ジェームズ・ワン• 脚本:デビッド・レスリー・ジョンソン、ウィル・ビール• 撮影:ドン・バージェス 【キャスト】• ベン・アフレック• ヘンリー・カヴィル• エイミー・アダムス• ガル・ガドット• エズラ・ミラー 【情報】• 原題:JUSTICE LEAGUE• 制作:アメリカ• 上映時間:120分• 公開:2017年11月23日.

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前作『ジャスティス・リーグ』では、惑星アポコリプスから地球にステッペンウルフという怪物がやってきました。 その目的は、3つすべてを集めた者に強大な力を与えるというマザーボックスを奪うこと。 地球ではそのマザーボックスを人類、アマゾン族、海底人がそれぞれ1つずつ保管し、守っていたのです。 しかし、三者ともステッペンウルフにマザーボックスを奪われてしまい、人類は窮地に立たされます。 全員が束になってもステッペンウルフにかなわないと悟った彼らは、死んでしまったスーパーマンを甦らせ、力を合わせて戦うことに。 スーパーマンを甦らせるのも一苦労でしたが、最終的にジャスティス・リーグは、ステッペンウルフを撃退することに成功しました。 『ジャスティス・リーグ パート2 仮題 』は、1度は2019年の6月公開と発表されたものの、様々な都合が重なり、製作はほぼ止まっている状態のようです。 現在出演が正式に決まっているキャストは、ワンダーウーマン役のガル・ガドットと、アクアマン役のジェイソン・モモア、フラッシュ役のエズラ・ミラー、サイボーグ役のレイ・フィッシャーです。 バットマン役のベン・アフレックとスーパーマン役のヘンリー・カヴィルの続投は、まだ発表されていません。 『ジャスティス・リーグ パート2 仮題 』の監督に決定しているザック・スナイダーは、復帰作としてNetflixの『Army of the Dead』を製作することが伝えられています。 また、さらに次の作品としては、小説原作の『The Fountainhead 原題 』が予定されているとか。 『ジャスティス・リーグ パート2 仮題 』の製作はそれよりも後になりそうですね。 前作のエンドロール後のシーンで、レックス・ルーサーの元にやってきた人物を覚えているでしょうか? オレンジと黒のアーマーを着て、同じ色のヘルメットを被ったその人物は、デスストローク 死の一撃 と呼ばれるの暗殺者です。 デスストロークは、DCヴィランのなかでも様々な作品に登場する人気キャラクター。 ときにはヒーローたちと共闘することもあり、DCのテレビドラマ『ARROW』 2012〜 にも登場しています。 前作でデスストロークを演じたのは、『マジック・マイク』 2012 などへの出演で知られるジョー・マンガニエロでした。 もし、『ジャスティス・リーグ パート2 仮題 』にデスストロークが登場するとすれば、マンガニエロが続投する可能性が高いでしょう。 前作のエンドロール後のシーン、デスストロークと話しているときに、レックス・ルーサーは気になることを言っていました。 「私たちのリーグ league of our own 」と。 この発言からは、レックス・ルーサーがジャスティス・リーグに対抗するヴィラン・チームを作るという可能性が考えられます。 このチームは錚々たる面々構成され、先ほど紹介したデスストロークをはじめ、キャットウーマン、ジョーカー、ハーレイクィン、ペンギン、トゥーフェイス、スケアクロウなどなどがメンバーとして名を連ねています。 それが『ジャスティス・リーグ パート2 仮題 』で実現するのではないかと注目を集めています。 2019年1月現在、DCEUの作品は立て続けに製作・公開されることが予定されています。 すでに2018年12月に全米公開となった『アクアマン』は、大ヒットを記録しました。 また、2019年には『シャザム!』、2020年にはワンダーウーマンの続編『ワンダーウーマン 1984』の公開が控えています。 さらにハーレイクィンらDCの女性ヴィランが集う『バーズ・オブ・プレイ 原題 』や『クリーン・ランタン・コァ 原題 』など、今後のラインナップは盛りだくさん。 そして、ジェームズ・ガン監督による『スーサイド・スクワッド2 仮題 』や、バットマンの単独映画『ザ・バットマン 仮題 』。 さらにDCEUとは別ユニバースで描かれるという『ザ・ジョーカー 仮題 』と、企画はどんどん立てられているようす。 これだけの企画があると、『ジャスティス・リーグ パート2』の公開は、どんなに早くても2021年以降になると予想されます。 物心ついた頃から海外ドラマを見つづける、下町生まれグラムロック育ちの猫の小間使い 写真は我が家のおぼっちゃま。 学生時代は演劇をしていました。 趣味は観劇、編み物ほか手芸と酒と夜更かし。 CSではスターチャンネルを流しっぱなしにするのが好きです。 アメコミ映画からミニシアター系までなんでも観ます。 特に好きなジャンルはミステリー、サスペンス、SF、ファンタジー。 ミュージカル映画も大好き。 体内には『ロッキー・ホラー・ショー』の血が流れています。 人生で一番衝撃を受けた映画は『メメント』。 好きな海外ドラマは『ドクター・フー』、『SHERLOCK』、「アメホラ」、『ウエストワールド』など。 今後は解説・考察記事なども書いていきたいと思っています!.

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