トゲキッス 白い悪魔。 【ポケモン剣盾】環境に存在するトゲキッスの型を全て紹介する(多分)【育成論】

【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】

トゲキッス 白い悪魔

4世代で新たに進化した既存ポケモンの一種で、天使の様なが進化した姿。 背中から生えていたはと一体化して巨大なものとなり、胴体も首や翼の付け根を取り込んで、頭から翼端までが一続きとなったのようなフォルムに進化した。 実際、飛行時はあまり翼を羽ばたかせず、まっすぐ左右に伸ばして滑空している時間が長い。 もっとも、それ以外の見た目や生態に機械的な印象は薄く、地上に居る時には折りたたんで胸を張ったらしい姿勢を取っている。 進化して腕が消失したものの、進化前の名残で手・腕を使う技はそのまま習得・使用することができ、等は翼の先っちょで行っているようだ。 争いの無い平和な土地に訪れ、無駄な争いをしない人々のために様々な恵みを分け与えると言われている。 一方、揉め事の起こる場所には決して現れず、最近では姿を見る事さえないという…。 はトゲチックと同様、基本の白色が若干クリームがかり、通常色と赤青の塗り分けが逆転するというもの。 ゲーム上での特徴 言い伝え通り、野性の個体は出現しない時期が長かったが、『サン・ムーン』では島スキャンによって、『ポケモン剣盾』ではにて特定の天候時にのみ、野生の個体が出現する。 攻撃以外の能力が高くまとまった、無駄のない配分であると言える。 特に特攻と特防がずば抜けており、クラスにも引けを取らない値となっている。 低い攻撃も「」によって実用レベルまで引き上げられ、安定感には欠けるものの、 図鑑説明とは打って変わった殴り合いを繰り広げる事もできる。 進化することで覚えられるようになった技の1つに 「」がある。 そしてこいつのもう1つの通常特性は「」である。 ゆえにこの特性で「」を撃つと 6割の確率で相手をひるませるという凶悪な効果を発揮し、俗に言う「」によって苦手タイプさえ強引に突破することもできてしまう。 ひるませる上で重要な素早さはとしてはやや遅い部類に入っているものの、ポケモン全体で見れば平均程度にはあり、「」での足止めも可能である。 先手で「エアスラッシュ」さえ放てればなんとかできてしまう場面が多いことから、「」との相性も良い。 石で進化するポケモンの宿命か、進化後はレベルアップによって技を覚えられなくなってしまうものの、「」によって「エアスラッシュ」の他に 「」「」「」という計4種の強力な技を思い出せるようになる。 特に「はどうだん」は本職のですら限られたポケモンしか習得できない珍しい技であり、ポテンシャルの高さを窺わせる。 耐久面も、元々高めだったトゲチックからさらに一回り堅くなっているため、生半可な抜群技では落とされない。 加えて耐性変化兼回復技の「」を覚えるため、これまた強引に受けきってしまう事もある。 トゲチックは補助技がかなり充実したポケモンであったため、サポート役としても十二分な能力を発揮する。 「」や「(6世代~)」によって以上にも強い。 まさに「 状況を選ばないマルチロール機」といったところである。 ただし、先述した技習得の都合上、後天的な役割変更には対応できない事が多い。 どのような構成にするのか、進化までにしっかりと計画しておく必要がある。 ともあれ、こうした強さから、一部では 「」と呼ばれて恐れられており、「『平和』は自力で制圧して作り出す」「むしろ自身が揉め事の種を振り撒いてる(トレーナー同士の的な意味で)」等と囁かれていた。 また、『プラチナ』では・の手持ちにも加わったのだが、純粋な特殊アタッカーにもかかわらず何故か特性が「はりきり」となっており、「『ずっと俺のターン』を防止するための公式直々のバランス調整ではないか」との説まで持ち上がった。 第5世代では、新たに隠れ特性として「」の個体が出現した。 既存の特性が強力であるため相対的に分の悪い賭けになると見られているが、素早さを伸ばさず「エアスラッシュ」でのひるみが期待しにくいといった型では需要がある。 それとは。 後述の通り、第8世代では対戦環境の都合もあり、こちらを活かした型も増えつつあり、十分実用的な特性となっている。 第6~第7世代 ……と、その設定に似合わぬ凶悪ぶりを見せつけてきたが、第6世代以降事情は大きく変わった。 新たにが発見されたことに伴い、トゲピー系統は揃ってをフェアリータイプに置き換えた。 これにより耐性が以下のように大きく変化している( 太字は弱体化面)。 一方で、相性を補完し合う関係にはなっていない(むしろかくとう・むしと2タイプも耐性が被っている)ため、 弱点タイプの数が増加している点には注意が必要である。 「」を持つなど、有利~互角だったものが一気に天敵へと変貌した例もいくつかある。 他にもがまひ無効の耐性を得たことや「エアスラッシュ」のPPが低下したこと、「はどうだん」を始めとする一部特殊技の威力が低下したことなど、 仕様変更の多くが逆風となっている。 威力低下に関しては相手の「」等を受けやすくなったというプラス面もあるが。 極め付けはせっかくフェアリータイプになったというのに フェアリー技にとことんまで恵まれないという点。 唯一の物理フェアリー技「」を習得できず、特殊型にしても最高威力技「」が覚えられず、次点の「」の火力ではドラゴンを一撃で落とせない可能性が高い(具体的にはガブリアスを倒せるかどうかギリギリなライン)。 「マジカルシャイン」には追加効果が無いため、「てんのめぐみ」の効果も発揮できない。 このため物理技はタイプ一致技がひこうしかなくなり、特殊技にしても他のフェアリーと比べ今一歩足りない事態になってしまった。 また、少々マニアックな話にはなるが、『』産のトゲピーのみが覚えていた「」もタイプ不一致に。 「てんのめぐみ」効果でこおり・まひ・やけどのいずれかを4割の確率で撒き散らすというもう一つの鬼畜戦法を成立させることも難しくなってきた。 こうした点から、 前評判に反して以前ほどの凶悪ぶりは鳴りを潜めてしまった。 第7世代ではが登場し、をZワザ化させることで急所ランクを上げさせることができ、特性「きょううん」が強化されている(他に「おいかぜ」+確定急所型が使えるのは、、のみ)。 だが同時に「でんじは」と「まひ」の弱体化を食らい、以前にも増して動きづらくなってしまった。 第8世代 トゲキッス、完全復活。 ここにきてようやく「」を取得した事で、久しぶりに「はりきり」型でもタイプ一致物理技を使えるようになった。 また新要素が「はりきり」との相性が良く、「ゴッドバード」と合わせて一層物理型としての運用もしやすくなった。 だが、それ以上にダイマックスからの 「」&「ダイジェット」でネックであった素早さの低さを補いつつ無双する戦法が単純かつ非常に強力で、「」もあるため事前に火力増強してから無双体制に入ることもできる。 そして、ダイマックス中では恩恵がない「てんのめぐみ」に代わって 隠れ特性「きょううん」が本格的に活用され始め、「」を持たせる人も出てきた。 一方で、ダイマックス中は怯み効果が適用されないことから、「でんじは」と「エアスラッシュ」のコンボで相手を足止めしながら無双する伝統のスタイルは幾分運用が厳しくなったものの、ダイマックスしている相手でなければ相変わらず猛威を振るえるため、こちらの型も相変わらずよく見かける。 こうして、以前とはだいぶ使い勝手が変わったものの、新たな運用法が開拓されことで対戦環境に見事舞い戻ることとなった。 アニメのトゲキッス ヒカリのトゲキッス CV: 編171話にて、そっくりの王女・の手持ちとして登場。 ・カタクリ大会優勝後、彼女の「グランドフェスティバルに連れて行ってほしい」という願いから、ヒカリに譲られる。 おっとりしているものの芯は強く、のの「りゅうせい 「」の失敗作 」からを庇ってフカマルにお説教をしたり 同172話 、サトシたちとの別れを嫌がるポッチャマとつられて悲しむを慰めたり 同191話 と、面倒見が良い性格。 お嬢様故か、技を出す際も優雅な動作を入れるので発動が遅いという難点があった。 ヒカリがその動作に合わせることで解決したが、技構成自体はかなりガチ寄りで、初出場のコンテストで優勝を飾るなど実力もなかなか高い。 グランドフェスティバルにも、ポッチャマと共にファイナルに出場している。 使用技は「」「」「」「」。 のトゲキッス 2018年11月15日、満を持して実装された。 トゲチックからの進化方法は「アメ100個+ 『シンオウストーン』」というもの。 シンオウストーンは現在のところフィールドリサーチの「大発見」(7日達成ボーナス)やトレーナーバトルの報酬などでしか入手方法がなく、非常に稀少。 こいつ以外にも進化先がたくさんいるので使用は慎重に。 性能はというと、HPの種族値が高めであることもあり、を上回り フェアリータイプ中最大のCPを誇る性能を手にした。 しかも本編では何とも言えない性能の「マジカルシャイン」は同ゲームでは 半分ゲージ威力100であり、非常に使いやすい(ただし、では発動に必要なチャージ量が多いため扱いづらい)。 当初は通常技がやや使いづらく、「エアスラッシュ」と「」しかなかったが、2019年7月に待望のフェアリー技である「」を覚えられるようになったことでこの欠点は解消された。 なお、「めざめるパワー」に関しては、現在では 防衛向きの技として位置づけられており、トゲキッスの弱点タイプのうち こおりタイプを除く4つに弱点を突けるが適しているとされる。 耐性面では軽減するタイプがサーナイトより多いが、同時に弱点も多い(しかもメジャーなに弱い)ことに注意したい。 タイプ補完や習得できる技の関係上、 かくとうタイプ相手には滅法強い。 このあたりはライバルであるサーナイトと同じである。 得手不得手ははっきりしているものの、火力偏重型のサーナイトと比べると攻防共に比較的バランスの取れた性能となっている。 トゲチックが観賞用同然の性能であったことを考えれば正に 大出世と言え、フェアリータイプの新たなエースとして活躍してくれるだろう。 主な使用トレーナー• 余談 鳴き声は鳥のさえずりの様だったトゲチック時から、「 ほわ~ん」といった柔らかいサイレンの様なものに変わる。 若干アニメ版トゲピーのようにも聞こえる他、前述の戦闘能力も相まってなどと。 や等も覚えられるが、もはやパンチと言ってもいいのだろうか。 まぁもいることにはいるのだが。 尚、タマゴ技で「」、トゲチックの時に限り「」を覚えられる。 トゲが後頭部に沿ってしまった為ちょっとやりづらそう。 関連イラスト pixivision• 2020-07-26 18:00:00• 2020-07-26 17:00:00• 2020-07-25 18:00:00• 2020-07-25 17:00:00• 2020-07-24 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-27 16:35:36• 2020-07-27 16:33:29• 2020-07-27 16:33:24• 2020-07-27 16:32:48• 2020-07-27 16:32:08 新しく作成された記事• 2020-07-27 16:30:52• 2020-07-27 16:21:03• 2020-07-27 16:02:14• 2020-07-27 15:50:04• 2020-07-27 15:34:05•

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【ポケモンGO】トゲキッスの種族値と覚える技

トゲキッス 白い悪魔

4世代で新たに進化した既存ポケモンの一種で、天使の様なが進化した姿。 背中から生えていたはと一体化して巨大なものとなり、胴体も首や翼の付け根を取り込んで、頭から翼端までが一続きとなったのようなフォルムに進化した。 実際、飛行時はあまり翼を羽ばたかせず、まっすぐ左右に伸ばして滑空している時間が長い。 もっとも、それ以外の見た目や生態に機械的な印象は薄く、地上に居る時には折りたたんで胸を張ったらしい姿勢を取っている。 進化して腕が消失したものの、進化前の名残で手・腕を使う技はそのまま習得・使用することができ、等は翼の先っちょで行っているようだ。 争いの無い平和な土地に訪れ、無駄な争いをしない人々のために様々な恵みを分け与えると言われている。 一方、揉め事の起こる場所には決して現れず、最近では姿を見る事さえないという…。 はトゲチックと同様、基本の白色が若干クリームがかり、通常色と赤青の塗り分けが逆転するというもの。 ゲーム上での特徴 言い伝え通り、野性の個体は出現しない時期が長かったが、『サン・ムーン』では島スキャンによって、『ポケモン剣盾』ではにて特定の天候時にのみ、野生の個体が出現する。 攻撃以外の能力が高くまとまった、無駄のない配分であると言える。 特に特攻と特防がずば抜けており、クラスにも引けを取らない値となっている。 低い攻撃も「」によって実用レベルまで引き上げられ、安定感には欠けるものの、 図鑑説明とは打って変わった殴り合いを繰り広げる事もできる。 進化することで覚えられるようになった技の1つに 「」がある。 そしてこいつのもう1つの通常特性は「」である。 ゆえにこの特性で「」を撃つと 6割の確率で相手をひるませるという凶悪な効果を発揮し、俗に言う「」によって苦手タイプさえ強引に突破することもできてしまう。 ひるませる上で重要な素早さはとしてはやや遅い部類に入っているものの、ポケモン全体で見れば平均程度にはあり、「」での足止めも可能である。 先手で「エアスラッシュ」さえ放てればなんとかできてしまう場面が多いことから、「」との相性も良い。 石で進化するポケモンの宿命か、進化後はレベルアップによって技を覚えられなくなってしまうものの、「」によって「エアスラッシュ」の他に 「」「」「」という計4種の強力な技を思い出せるようになる。 特に「はどうだん」は本職のですら限られたポケモンしか習得できない珍しい技であり、ポテンシャルの高さを窺わせる。 耐久面も、元々高めだったトゲチックからさらに一回り堅くなっているため、生半可な抜群技では落とされない。 加えて耐性変化兼回復技の「」を覚えるため、これまた強引に受けきってしまう事もある。 トゲチックは補助技がかなり充実したポケモンであったため、サポート役としても十二分な能力を発揮する。 「」や「(6世代~)」によって以上にも強い。 まさに「 状況を選ばないマルチロール機」といったところである。 ただし、先述した技習得の都合上、後天的な役割変更には対応できない事が多い。 どのような構成にするのか、進化までにしっかりと計画しておく必要がある。 ともあれ、こうした強さから、一部では 「」と呼ばれて恐れられており、「『平和』は自力で制圧して作り出す」「むしろ自身が揉め事の種を振り撒いてる(トレーナー同士の的な意味で)」等と囁かれていた。 また、『プラチナ』では・の手持ちにも加わったのだが、純粋な特殊アタッカーにもかかわらず何故か特性が「はりきり」となっており、「『ずっと俺のターン』を防止するための公式直々のバランス調整ではないか」との説まで持ち上がった。 第5世代では、新たに隠れ特性として「」の個体が出現した。 既存の特性が強力であるため相対的に分の悪い賭けになると見られているが、素早さを伸ばさず「エアスラッシュ」でのひるみが期待しにくいといった型では需要がある。 それとは。 後述の通り、第8世代では対戦環境の都合もあり、こちらを活かした型も増えつつあり、十分実用的な特性となっている。 第6~第7世代 ……と、その設定に似合わぬ凶悪ぶりを見せつけてきたが、第6世代以降事情は大きく変わった。 新たにが発見されたことに伴い、トゲピー系統は揃ってをフェアリータイプに置き換えた。 これにより耐性が以下のように大きく変化している( 太字は弱体化面)。 一方で、相性を補完し合う関係にはなっていない(むしろかくとう・むしと2タイプも耐性が被っている)ため、 弱点タイプの数が増加している点には注意が必要である。 「」を持つなど、有利~互角だったものが一気に天敵へと変貌した例もいくつかある。 他にもがまひ無効の耐性を得たことや「エアスラッシュ」のPPが低下したこと、「はどうだん」を始めとする一部特殊技の威力が低下したことなど、 仕様変更の多くが逆風となっている。 威力低下に関しては相手の「」等を受けやすくなったというプラス面もあるが。 極め付けはせっかくフェアリータイプになったというのに フェアリー技にとことんまで恵まれないという点。 唯一の物理フェアリー技「」を習得できず、特殊型にしても最高威力技「」が覚えられず、次点の「」の火力ではドラゴンを一撃で落とせない可能性が高い(具体的にはガブリアスを倒せるかどうかギリギリなライン)。 「マジカルシャイン」には追加効果が無いため、「てんのめぐみ」の効果も発揮できない。 このため物理技はタイプ一致技がひこうしかなくなり、特殊技にしても他のフェアリーと比べ今一歩足りない事態になってしまった。 また、少々マニアックな話にはなるが、『』産のトゲピーのみが覚えていた「」もタイプ不一致に。 「てんのめぐみ」効果でこおり・まひ・やけどのいずれかを4割の確率で撒き散らすというもう一つの鬼畜戦法を成立させることも難しくなってきた。 こうした点から、 前評判に反して以前ほどの凶悪ぶりは鳴りを潜めてしまった。 第7世代ではが登場し、をZワザ化させることで急所ランクを上げさせることができ、特性「きょううん」が強化されている(他に「おいかぜ」+確定急所型が使えるのは、、のみ)。 だが同時に「でんじは」と「まひ」の弱体化を食らい、以前にも増して動きづらくなってしまった。 第8世代 トゲキッス、完全復活。 ここにきてようやく「」を取得した事で、久しぶりに「はりきり」型でもタイプ一致物理技を使えるようになった。 また新要素が「はりきり」との相性が良く、「ゴッドバード」と合わせて一層物理型としての運用もしやすくなった。 だが、それ以上にダイマックスからの 「」&「ダイジェット」でネックであった素早さの低さを補いつつ無双する戦法が単純かつ非常に強力で、「」もあるため事前に火力増強してから無双体制に入ることもできる。 そして、ダイマックス中では恩恵がない「てんのめぐみ」に代わって 隠れ特性「きょううん」が本格的に活用され始め、「」を持たせる人も出てきた。 一方で、ダイマックス中は怯み効果が適用されないことから、「でんじは」と「エアスラッシュ」のコンボで相手を足止めしながら無双する伝統のスタイルは幾分運用が厳しくなったものの、ダイマックスしている相手でなければ相変わらず猛威を振るえるため、こちらの型も相変わらずよく見かける。 こうして、以前とはだいぶ使い勝手が変わったものの、新たな運用法が開拓されことで対戦環境に見事舞い戻ることとなった。 アニメのトゲキッス ヒカリのトゲキッス CV: 編171話にて、そっくりの王女・の手持ちとして登場。 ・カタクリ大会優勝後、彼女の「グランドフェスティバルに連れて行ってほしい」という願いから、ヒカリに譲られる。 おっとりしているものの芯は強く、のの「りゅうせい 「」の失敗作 」からを庇ってフカマルにお説教をしたり 同172話 、サトシたちとの別れを嫌がるポッチャマとつられて悲しむを慰めたり 同191話 と、面倒見が良い性格。 お嬢様故か、技を出す際も優雅な動作を入れるので発動が遅いという難点があった。 ヒカリがその動作に合わせることで解決したが、技構成自体はかなりガチ寄りで、初出場のコンテストで優勝を飾るなど実力もなかなか高い。 グランドフェスティバルにも、ポッチャマと共にファイナルに出場している。 使用技は「」「」「」「」。 のトゲキッス 2018年11月15日、満を持して実装された。 トゲチックからの進化方法は「アメ100個+ 『シンオウストーン』」というもの。 シンオウストーンは現在のところフィールドリサーチの「大発見」(7日達成ボーナス)やトレーナーバトルの報酬などでしか入手方法がなく、非常に稀少。 こいつ以外にも進化先がたくさんいるので使用は慎重に。 性能はというと、HPの種族値が高めであることもあり、を上回り フェアリータイプ中最大のCPを誇る性能を手にした。 しかも本編では何とも言えない性能の「マジカルシャイン」は同ゲームでは 半分ゲージ威力100であり、非常に使いやすい(ただし、では発動に必要なチャージ量が多いため扱いづらい)。 当初は通常技がやや使いづらく、「エアスラッシュ」と「」しかなかったが、2019年7月に待望のフェアリー技である「」を覚えられるようになったことでこの欠点は解消された。 なお、「めざめるパワー」に関しては、現在では 防衛向きの技として位置づけられており、トゲキッスの弱点タイプのうち こおりタイプを除く4つに弱点を突けるが適しているとされる。 耐性面では軽減するタイプがサーナイトより多いが、同時に弱点も多い(しかもメジャーなに弱い)ことに注意したい。 タイプ補完や習得できる技の関係上、 かくとうタイプ相手には滅法強い。 このあたりはライバルであるサーナイトと同じである。 得手不得手ははっきりしているものの、火力偏重型のサーナイトと比べると攻防共に比較的バランスの取れた性能となっている。 トゲチックが観賞用同然の性能であったことを考えれば正に 大出世と言え、フェアリータイプの新たなエースとして活躍してくれるだろう。 主な使用トレーナー• 余談 鳴き声は鳥のさえずりの様だったトゲチック時から、「 ほわ~ん」といった柔らかいサイレンの様なものに変わる。 若干アニメ版トゲピーのようにも聞こえる他、前述の戦闘能力も相まってなどと。 や等も覚えられるが、もはやパンチと言ってもいいのだろうか。 まぁもいることにはいるのだが。 尚、タマゴ技で「」、トゲチックの時に限り「」を覚えられる。 トゲが後頭部に沿ってしまった為ちょっとやりづらそう。 関連イラスト pixivision• 2020-07-26 18:00:00• 2020-07-26 17:00:00• 2020-07-25 18:00:00• 2020-07-25 17:00:00• 2020-07-24 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-27 16:35:36• 2020-07-27 16:33:29• 2020-07-27 16:33:24• 2020-07-27 16:32:48• 2020-07-27 16:32:08 新しく作成された記事• 2020-07-27 16:30:52• 2020-07-27 16:21:03• 2020-07-27 16:02:14• 2020-07-27 15:50:04• 2020-07-27 15:34:05•

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【ポケモンGO】トゲキッスの種族値と覚える技

トゲキッス 白い悪魔

7〜126. 3% 確定1発 ・ A特化の 125. 1〜147. 2% 確定1発 ・ A特化の 99. 3〜117. 7% 乱数1発(93. 9〜63. 8% 確定2発 ・ A特化ックスドラパルトのダイホロウ 79. 7〜94. 4% 確定2発 ・ A特化ウオノラゴンの先制エラがみ119. 6〜141. 7% 確定1発 ・ チョッキ 過去記事 の 53. 9〜165. 6% 乱数1発(99. 0〜122. 6〜42. 6% 確定3発 ・ 無振りウオノラゴン 44. 2〜52. 7% 乱数2発(18. 6〜53. 8% 乱数2発(44. 1〜96. 2% 確定2発 ・ H振り 71. 3〜84. 7〜84. 2% 確定2発 ・ 無振りウオノラゴン 87. 8〜104. 2% 乱数1発(31. 0〜106. 1% 乱数1発(37. 3〜190. 5% 確定1発 ・ H振り 142. 0〜168. 4〜72. 3〜60. 2% 確定2発なので受け出しを許さなかったりします は優秀なフェアリー技でが効かない相手へのメインウェポンとなります 極振りしているのも 素のの火力がギリギリなことが大きいです 火力目安 ・ 無振り 167. 6〜201. 1% 確定1発 ・ 無振りドラパルト 100. 6〜119. 0% 確定1発 ・ 無振り 115. 2〜136. 4% 確定1発 ・ 無振り 75. 4〜89. 1% 確定2発 ・ H振りオーロンゲ 81. 1〜96. 0% 確定2発 ・ H振り 51. 4〜62. 4〜119.

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