ドラマ ボイス 原作。 ドラマ「ボイス」真犯人を原作ネタバレ!樋口の妻や橘の父親を殺したのは誰?

【ボイス日本版】最終回真犯人をネタバレ!原作韓国ドラマの結末は?|Hello

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唐沢寿明さん、真木よう子さん主演で日本でリメイクされ2019年7月より放送。 110番の緊急指令室にかかってくる電話から クライシスタイムである10分以内に事件を解決しつつ、中盤から散りばめられている3年前の事件の手がかりを集めて、真犯人を突き止めるために密かに捜査をしていきます。 ーーーあらすじはこちらーーー 3年前に起きた、 唐沢さん演じる樋口の妻と、 真木よう子さん演じるひかりの父を亡き者とした残酷な事件。 その事件の隠蔽には、想像を超える真実と、真犯人の根回しがありました。 真犯人と、3年前の真実を、原作韓国ドラマから、結末予想を紹介します。 Sponsored Link 【ボイス日本版】犯人が樋口の妻の命を奪った理由 路上生活者を集めては、違法な臨床試験を行っているという福祉センターがあり、その福祉センターと繋がりのあった真犯人。 弱みを握っている者に路上生活者を集めさせ、 真犯人は自分の欲求を満たすために、長期間狩りを楽しんでいるサイコパスでした。 ソーシャルワーカーとして立場の弱い人達の助けになってきた 樋口の妻は、真犯人の行為を知ってしまい、一刻も早く公表しようとしました。 しかし、真犯人にそれがバレてしまい 『調子に乗るからだ』と、命を奪われてしまいました。 3年前の事件は、真犯人が自分の行っている悪事を隠すために起こした、恐ろしい裏がある事件だったのです。 【ボイス日本版】犯人本郷雫がサイコパスに至ったわけ 何の罪もない人々をあやめては楽しんできた、凶悪なサイコパスの本郷雫。 サイコパスになってしまう要因としては、先天的なものと自身の経験からくる後天的なものがあります。 この真犯人、本郷雫がサイコパスに至ったわけ、それは25年前にありました。 父親である、本郷ホールディングスの会長(伊武雅刀)が出張中にことは起きます。 まだ幼かった本郷雫と母親は、2人で海沿いの別荘へと旅行へ行くのですが、なぜかそこには出張中のはずの父親の姿が。 父親(会社の現会長)は、防音の地下室でライバル会社の社長を痛めつけており、命を奪ってしまいました。 その現場を幼い本郷雫と母親は目撃してしまったのです。 そして、母親は気に病んで命を絶ってしまいます。 そこから、本郷雫はサイコパスになってしまったのでした。 また父親は、自分のせいでサイコパスになってしまった息子の行為を黙認し、金と権力に物を言わせて、息子(真犯人)の悪事を隠し続けてきました。 そのために、3年前の事件でも、ひかりが聞いた証拠の音声が消されてしまっていたのでした。 【ボイス日本版】犯人をネタバレ! といっても、日本版 【ボイス110緊急指令室】では 序盤では登場していない人物です。 一部の地域を牛耳る、ある会社の社長。 (原作韓国ドラマでは、キム・ジェウク演じる運送会社の社長、モ・テグ) 端正な顔立ちで高級スーツに身を包み、とても上品な人物です。 そのコレクションの中には、3年前の事件の被害者の、樋口の妻とひかりの父のものもありました。 さらには、樋口とひかりの名前を書いた空のケースも2つ用意されていたのです。 日本版ボイスでは、犯行に使った鉄球をコレクションしていますね。 韓国 の ボイス ドラマ めちゃめちゃ 怖い。 悪役のキム・ジェウクがサイコすぎて、演技って分かっとってももう無理怖い。 韓国版ボイスへの口コミは、『 怖い』というものばかり。 表向きには、 『タイムリミットサスペンス』と言われていますが、原作を見て、 個人的には 『サスペンスホラー』だと感じています。 Netflixで韓国ドラマのボイスを見ましたが、サイコパスで気品のある殺人者って美しくて何故か惹かれる。 キムジェウクもマッツミケルセンも素晴らしい。 — 後藤 泉 wabisabianko 原作韓国ドラマでは、キム・ジェウクが演じ、悪役にも関わらず、その美貌やセクシーさで、怖いけど魅力的、と視聴者を魅了していました。 原作韓国ドラマを見ましたが、食事のシーンでステーキをナイフで切るシーン、そんなシーンでさえ恐ろしく見えてしまいました。 また原作の最終回では、目をそむけたくなるシーンの連続で、見ていられませんでした。 そんな恐怖のセクシーサイコパスを、日本版ボイス110で演じるのは 伊勢谷友介さん。 確かに、伊勢谷友介さんの大人の色気は、原作のキム・ジェウク演じる犯人に勝るとも劣らないと感じています。 バラを浮かべた入浴シーンもさることながら、細身のスーツをかっこよく着こなしているところや、ポケットに手を入れて歩いているところなど、イケメン要素と色気が溢れ出していましたね。 さすがに、ひかりの部屋ののぞき穴を覗いているシーンにはゾッとさせられましたが。 この他にも、ハラハラするシーン、怖いシーンが度々登場しますが、原作韓国ドラマはこの10倍位恐ろしいです。

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【ボイス110緊急指令室】視聴率と最終回ネタバレ!真木と唐沢の危機迫る復讐劇は原作以上?

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2019年夏ドラマ【ボイス】のあらすじをご紹介! 妻を殺された敏腕刑事・と父を殺された指紋分析官・橘ひかり(真木よう子)が所属する緊急指令室。 緊急指令室には、電話による通報から『3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙』という被害者の生死を分ける「クライシスタイム」が存在する。 クライシスタイム内に人々を救うため緊急指令室 現在の110番 内に新たに独自の捜査ユニットが創設された。 その名は…「ECU Emergency Call Unit 」。 勘と行動力で突き進む凄腕刑事とボイスプロファイラー(声紋分析官)たちが協力して助けを求める人々を救っていく「タイムリミットサスペンス」が誕生! さらに、主人公たちの愛する家族を無残に殺害した「真犯人」を突き止めていく壮大な復讐劇が幕を開けます! 2019年夏ドラマ【ボイス】の原作は大人気韓国ドラマ! 原作【ボイス〜112の奇跡〜】を見た人の感想は? 韓国版ドラマ「ボイス〜112の奇跡〜」を実際に見た人の感想をまとめてみました。 すると、「 本格サスペンスなのでラブシーンはほとんど無し」、「 グロすぎる」、「 ハマる!」などの声が多く見つかりました。 今回の日本版ドラマでどこまで再現されるのかが楽しみですね! きっとグロいシーンはしっかりとコンプライアンスを守る表現になるのでしょうね・・・ 原作の韓国版ボイスを見始めたのだが、1話からもうどハマりしすぎて辞められない。 久々に自分の好みの刑事ドラマ。 サイコの話で刺激的でしたが、なぜそこまで刺激的に演出したのか最終回で 強く理解できました。 シビれるお話でした。 誰かは誰かの家族で誰かに愛されている人である。 人の命の尊さを実感しました そしてチャンヒョクさんに惹かれる。 — 리오 osXSQBuPSyd1Gv8 ドラマ「ボイス」の原作は韓国で大ヒットしたドラマです。 原作の最終回ラストの結末から、今回の日本版のラストを予想してみますね。 主人公・樋口彰吾(唐沢寿明)の妻と橘ひかり(真木よう子)の父親の2人を殺した犯人は同一人物で、最終回でようやくその犯人を捕まえることに成功。 そして、それぞれのお墓に行って、犯人を逮捕したことを報告します。 また、この犯人を追う中で重症を追ってしまった石川透(増田貴久)は病院のベッドで治療を続ける。 どんな音も聞き逃さない自分の耳を今まではよく思っていなかった橘ひかり(真木よう子)ですが、新犯人逮捕をきっかけに前向きな気持に。 そして樋口彰吾(唐沢寿明)も次の事件解決に向うというものです。 つまり、 バディを組む2人がずっと追いかけていた犯人を捕まえるというのが最終回結末のようですね! 韓国版のドラマではかなりグロいシーンが多く、モザイク処理されていたようなので、戦闘シーンなどは変更されているところもあるとは思いますが、大筋のストーリーは原作の韓国ドラマと同じになるのではないでしょうか? 2019年夏ドラマ【ボイス】のキャストまとめ!.

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ボイスのキャスト比較!日本と韓国(原作)のキャストのイメージを徹底比較してみました!

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韓国ドラマの歴史を塗り替えたとまで言われた『ボイス~112の奇跡~』が日本でリメイク。 毎話息苦しくなるようなスリルとサスペンス、重厚な展開、鳥肌が立つ犯罪者たちのバックボーン。 原作を既にみましたが、めちゃくちゃおもしろい。 原作シーズン1の結末を紹介するとともに日本版の最終回はどうなるのか予想します!! ここからはネタバレありなので注意です!! 【あらすじ】『ボイス110 緊急指令室』ってどんな話? 緊急指令室には、電話による通報から『3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙』という被害者の生死を分ける「クライシスタイム」が存在する...。 クライシスタイム内に人々を救うため緊急指令室 現在の110番 内に新たに独自の捜査ユニットが創設された。 その名は…「ECU Emergency Call Unit 」。 勘と行動力で突き進む凄腕刑事とボイスプロファイラー(声紋分析官)たちが協力して助けを求める人々を救っていく「タイムリミットサスペンス」が誕生! さらに、主人公たちの愛する家族を無残に殺害した「真犯人」を突き止めていく壮大な復讐劇が幕を開けます! - 2019年 7月月12日午前4時19分PDT なんといっても日本版のキャスト唐沢寿明さんと真木よう子さんが見どころです。 1話で主人公の樋口は妻を殺されました。 犯人と思わしき"相良"を捕まえますがひかりは 「この男は犯人ではありません」と法廷で証言。 その結果裁判が長引き、相良は保釈中に逃亡。 最初はかなりいがみ合っていますが、絆が生まれていきます。 2人が持つ「愛する人を理不尽に失った過去」にも注目です。 愛する人を理不尽に失った過去 2話でひかりのお父さんも樋口の妻を殺した犯人に同じ日に殺されたことが判明しました。 消された音声データの中にはひかりとひかりのお父さんとのやり取りが... 自分のお父さんを殺した犯人を捕まえるためにこのコールセンターに帰ってきました。 パズルのピースのようなエピソード 原作の『ボイス~112の奇跡~』はケーブルテレビの最高視聴率記録を塗り替えた名作です。 おもしろいポイントはいくつもあるんですがなんといっても緻密に練られたストーリーが素晴らしい。 毎話凶悪犯が登場し、樋口ら「ECU」が体当たりで事件解決にのぞみます。 その 事件一つ一つが主人公の妻殺しの真相への鍵なんです。 毎話パズルのピースが埋まっていき真相に近づいていく感覚にきっとあなたもワクワクするはず!! 4話で新田が殺される 4話ではひかりの父親の殺害現場を見たと話した新田が速攻消させる展開に。 顎をカチカチ鳴らす男が登場しました。 演じていたのは手塚とおるさん。 原作ではナム・サンテにあたる役です。 *5話で大黒エステートと呼ばれる不動産屋の社長だと判明しました 新田が死ぬ直前に言った「イ... 」の意味にも注目です。 *6話で「イオウ」と言っていたことが判明 改ざんされた音声データ。 戦うのは巨大な権力 警察への通話記録は全て記録されています。 法廷で証拠として再生されたデータは犯人が言った 「調子に乗るからだ」という発言や、 "顎のカチカチ音"が消去されていました。 そんな... どうして通話記録が。 裁判長わたしは約3分間犯人とやり取りしたんです 警察の音声データを消すほどの強大な権力が裏で動いているのは確実。 9話では音声データを消したのが石川だと判明しました。 お父さんの事故と自分が上杉渉の部下を殺したという弱みを握られ従わされていました。 樋口の妻が追っていたもの 菊池桃子【樋口未希・役】 役柄 樋口の妻。 ソーシャルワーカーとして弱き人々への支援活動をしている。 夫と息子を何よりも大切にしている。 樋口の妻はソーシャルワーカーで路上生活者の就職を支援していました。 その一方で本郷グループは路上生活者を集めてなにかヤバいことをしていた様子 7話:建設会社に派遣された高木には皮膚に斑点模様が。 上杉渉 手塚とおる にクローバーフレンズという派遣会社を経営させ路上生活者を流していたようです。 早川亮二というホームレスを支援した樋口の妻は彼の失踪を不信に思い独自に調査していたことで消されました。 カチカチ男の「調子に乗るからだ」発言は調子に乗って自分たちを嗅ぎまわるからだの意味です。 最終回はこうなった!原作ネタバレと日本版結末 原作は1シーズン16話でさらに1話1時間越えの大作でした。 日本版はおそらく全10話で1話実質50分未満だと思うので、どこまでコンパクトにまとめられるかがリメイク成功の鍵。 削るエピソードはあると思いますが、結末は原作とそう変わらないと思います。 ここからは原作シーズン1の紹介をするとともに日本版の最終回結末を探っていきましょう。 真犯人は誰? 原作では御曹司のサイコパスが真犯人 スケープゴートとしてナム・サンテと呼ばれる人物が登場します。 日本版では手塚とおるさんが演じているのがそのキャラクターに当たります。 ナム・サンテは泥を被る役割であり、真犯人は別に存在します。 主人公のジョニクの妻、そしてヒロインのグォンジュの父を殺した真犯人はモ・テグという御曹司でした。 ソンウン通運という日本でいう財閥のような企業の会長の息子で、ソンウン通運の会長が全てを握りつぶしていました。 ソンウン通運の会長はバス会社を一代で大きくした敏腕社長。 ですが裏では競合他社の社長を殺すなど汚い手を使ってのし上がった人物。 幼いころに父が誰かを殺すのを見てしまったモ・テグはサイコパスになってしまいました。 日本版は伊勢谷友介 SNSでは伊勢谷友介さんっぽいという声がかなり多かったです。 6話ではしっかり伊勢谷友介さんが登場。 ドンピシャでした。 本郷グループの若き代表・本郷雫という役です。 原作のイメージともピッタリだと思います。 妻を殺した真犯人vs主人公勝つのはどっち? - 2019年 7月月3日午前4時12分PDT 原作では主人公が完全勝利 原作では最終回に主人公・ジニョクが真犯人モ・テグを追い詰めます。 そこでモ・テグは自分を殺すように煽ります。 ドラマを通してジニョクはかなりの数のサイコパスと出会っており、最終回は怪物になるのではないかと思っていました。 ジニョク:「何度もイメージしたさ。 どうしたらお前を一番残忍に殺せるだろうかと。 肉を削ぎ取って八つ裂きにしてやろうか。 それとも骨をへし折って粉にしてやろうか。 だが昨日お前を見て気づいたんだ。 全て無駄な労力だと」 凄まじいまでの爽快感のあるラストでした。 妻を殺した憎きテグに打ち勝ち、犯罪に晒されることで生まれた恐ろしい自分にも打ち勝った! 日本版ポイント 原作を尊重するラストになりました。 雫を追い詰めた樋口は妻の命を奪った鉄球を手に取り雫の頭めがけて振り下ろすも... 父の殺人をみて殺人鬼に成り下がった雫、妻を殺されてもなお警察官であり続けた樋口... 樋口の圧倒的勝利 素晴らしいラストでした。 裏切者は誰?警察内部に内通者が 木村祐一【沖原隆志・役】 役柄港東署・強行犯係・係長。 樋口と同期で、かつてコンビを組んで数々の事件を解決した。 しかし、ECUができてからは、強行犯係に先んじて勝手な捜査をする樋口たちとしばしば対立する。 警察の音声データが改善されていたり、警察内部に裏切者がいることは確定しています。 原作では主人公・ジニョクの行動がなぜか筒抜けだったりして徐々に内通者の存在が明らかになっていきます。 4話で沖田が内通者だと判明しました。 新田がひかりの父親殺しの真犯人の顔を見ていることを知って先手を打ちました。 手錠の鍵を渡したり、移送車両の燃料パイプのカットをしガソリン切れにしたのも沖田。 樋口の妻殺しの事件の犯人を隠蔽しようとしている? 内通者がいるというのはありがちな展開ではあるんですが、しっかり最後まで楽しめる仕掛けが用意されています。 衝撃展開沖原死す 6話は沖原が真犯人本郷雫に捕まり殺される展開になりました。 実は原作ではこのような展開はありません。 日本版独自のシビれる展開に震えました。 さらに最終回付近で兄貴と慕っていたデクシもスパイだったと判明。 日本版はnewsの増田貴久さんが演じる石川 透にあたります。 デクシも序盤から結構怪しいんですがチャン・ギョンハク係長チャン・ギョンハクが内通者だと分かると怪しい人候補から外れるんですよね。 日本版でもアッと驚く人が多いのではないでしょうか 9話で捕まった石川は結局どうなるの? 9話で本郷雫に捕まった石川。 原作の石川に相当するキャラクター・デクシは散々殴られて殺されそうになったところに主人公が駆け付け奇跡的に一命はとりとめました。 日本版最終回では目を覚まさなかったものの意識はある様子でした。 Huluでしか見られないオリジナルストーリーでは石川は目を覚まし再び犯人捜しに奮闘する姿が描かれています。 石川無事でよかった! 【反省会】『ボイス110』はおもしろかったか? リメイク作品はどうしてもオリジナルに対して見劣りしがち。 1話がとても面白かったので『ボイス110 緊急指令室』はオリジナルを越える作品になるのではと期待していましたが... 結果:五分五分 fa-hand-o-down原作のネタバレ記事なのですべての展開が書いてあります。 読む場合はご注意ください.

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