愛姫 察知手順。 いろはに愛姫

いろはに愛姫

愛姫 察知手順

0 106. なので、3択を全て交互に押し続けると大体99%付近に…なので判別中に無作為で様々な押順を押しててもあんまり欠損はしないのかなと。 ボーナス中及びART中に「?ナビ」が出現したら3択リプレイor共通7揃いです。 逆に、25%を打ち続けると一番辛い96. 8%になります。 ビタ押しが完璧なら最大2ゲームでそろえることが可能です。 1.右リール中段にバー図柄をビタ 1.1バー図柄中段ビタ止まり ピンク7を左リールに狙いテンパイすればボーナス2確。 揃わなかったらもう片方の7狙い。 google規制高確w ART 隻眼ノ嫁 本機のARTは 純増0. 3枚のARTとなっており、愛姫ボーナスを契機に突入します。 初期ゲーム数は平均100Gとなっており、かなりロング継続しやすいARTとなっています! ディスクアップと同様に、転落リプの押し順ミスとセグありベルの押し順ミスでRT状態が転落します。 転落すると、次回ボーナス成立まで復帰しないので注意して下さい。 また、ディスクやCCと同様にリールに白フラが発生した場合は パンク役が成立しているため、必ずいずれかのリールにバー図柄をフォローしてください。 成立した場合は、 ART状態が転落し、次回ボーナス当選又はARTが終了するまでその状態が続きます。 なので注意すべき点は、右リールはどこを狙ってもパンク役成立時は必ず中段にリプレイが止まるのでボーナス察知時に 中下段リプベルが止まった場合は必ず中か左リールでバー図柄を狙ってください。 ちなみに、ART中に白フラからはずれ目orベル成立はボーナス確定の気持ちいいタイミングなのでレア役後白フラが出たら積極的にボーナス察知をしてください! ナオエ高確 ART中はボーナス中の抽選やレア役でナオエ高確を抽選しており、3択リプレイが成立した際に「?ナビ」が出現する状態があります。 基本的には城内に突入し、ナオエ高確率のランプが点灯しますが、 完全にリンクはしてないのでご注意ください。 4 青7揃い確率の考察 さ、この辺から考察です。 Twitterで騒がれてましたが、レギュラー後の転落前にほにゃらら…は実は一切使えません。 で、ボーナス中とART中の7揃いについて少しずつ違う点があるので紹介していきます。 まずはこちら。 レギュラー後の転落リプレイまでにできる判別方法 ノートなどで出回っていた情報ですが、通常時レギュラー終了後に転落リプレイを引くまでに発生した押順ナビを無視してナビ出現時の第一停止+別の押順で正解or不正解で最後に残ったものが正解となり、判別方法が早くなる!というものでした。 が、これ完全なるデマですしたと。 詳しくはこちらのノートを見てください。 私と同じかそれ以上に変態なペースで愛姫稼働してますw 詳細は有料ですが、全くのデマだったということです。 なぜこの結論に至ったのか、根拠が気になる方は是非読んでみることをオススメします。 一応この記事内でも書きますね。 6くらいだと思いますが正確な数字は不明です。 なので、正解しない限りはそのリプレイが通常リプレイか3択リプレイかすら見抜けません。 8 くらいでナビありリプレイが出ます。 嘘だと思ったら数えてみてください と、なると例えばセグ1 1. 3ナビ が出現して右を押してリプレイが揃ったとしましょう。 ノートによくあるのが中が正解だった!と豪語してます。 75:1. 75 わざと毎回ペナルティをしながら見抜くことは理論上可能ですが、当たり前のように転落リプレイも同様に出現してるので現実的には不可能です。 では、ナオエ高確時はどうなってるのか。 この際は3択リプレイ成立時は全て「?」ナビが出現し、セグありのリプレイはおそらく全て転落リプレイです。 なので、先ほどのセグあり通常リプレイをカウントすれば…!と思いましたがそもそも高確滞在時は多分セグが出てませんwなので、ナオエ高確時はナビなしリプレイの頻度が増えてると思います。 あと!ナオエ高確のゲーム数が不定であることもあり、更に無理ゲー感が増してます。 ガセでも城を走ってることがあるのでナビをペナっても普通に3択か通常リプレイの可能性もあるという… まあ、なので判別には使えません。 カウントは無意味です。 判別を補助する方法 少なからず判別を補助する方法があるので今回はこちらを紹介します。 通常リプレイのナビが出るパターンの正確な数字が判明すればもっと早く判別できますが、現状は実践値しかないのでこちらを推奨です。 レギュラー終了後、ART終了待機中の「??G」になってから 転落リプレイを引くまでのG数をすべてカウントし、ナビが出現した場合は全て無視していずれかの押し順で青7を狙って下さい。 これ以上でも以下でもなくこれくらいが限界です。 恐らく判別に使用するというよりは3000回転くらいで40%弱で不安だ…という時の背中押しくらいの気持ちで考えてください。 設定中濃厚台と設定6濃厚台を打った履歴 設定中濃厚台• 投資回収:投資322枚 回収2076枚 この台は新装初日で少し回された状態からスタートでした。 最初は鉄板でしょうということで、ボーナス時左からスタートしました。 50%が早速こうなるとひとまず別を試しますよねw ということで中を試したら1発正解…!で、2度目のボーナスも50%だったこと、ART中も常に50%付近を早めの段階で維持してくれたので中濃厚だ!と思って打ち切った感じです。 ボーナスは平均値くらいですが、押し順に恵まれた結果かなりのプラスになりました。 ボーナスが合算付近で引けて50%が普通に引けてればまず負けないと思います。 逆にビッグが引き負けるとなかなかひどい展開も起こりうると思います。 この例は最初が非常に顕著な動きをしてくれたので判別に一切迷うことなく判別が完了しています。 なので、機械割97%をたたいてる区間はわずか100Gほどでした。 ちなみに、ART中の押順リプレイを全てカウントしてみました。 1:142 123ナビ• 2:135 132ナビ• 3:150 213ナビ• 4:130 312ナビ• 5:134 231ナビ• 6:136 321ナビ まあ結果はもうごらんの通りですが、 ここからの判別は不可能です。 大都…すばら! 設定6濃厚台• 投資回収:投資323枚 回収1905枚 前日が中濃厚台で、差枚はなんと-2500枚。 結果的には ボーナスは常に45%付近、ART中は常に33%付近を推移し…自分の引き弱だと思ってました。 しかし、めちゃくちゃレグが先行しました。 ビッグは下振れしてたけどレグはずっと6の近似値 で、6000Gほど回して中が40%を維持する中で、負けてもいいから6だと思って強気に攻めてみようということで左 最初は右 から押してみました。 それが大体ボーナス18回目からです。 今回は結果的に6であることが明確になるくらいきれいな結果になりましたが、博打です。 なので、40%付近を推移していても3択設定だった場合終日回してはずれ3択を押し続けていても5回に1回くらいです。 それを考慮するとやはり 最初から押してた場所を押し続けるのがベターだと思います。 なので、愛姫は脳死で104%!と言われていますが、お店との駆け引きがかなり重要です。 毎日6を混ぜられたりすると逆に設定がわかりづらくなります。 しっかり6が入るか、それとも据え置くのか… という傾向を見る習慣はつけた方がいいです。 後ろ通った時に正解を見ておくなど 6は終日回した結果からある程度見えると思うのでボーナスの合算やグラフで一撃が伸び悩んでるグラフは要注意です。 連舞しづらいのでARTが長時間継続しづらい また、レグのメイン契機が中段リリスの形がレグ重複めちゃくちゃ多かったのでレグの差はそこが一番大きいように感じました。 感想及びまとめ考察 導入日からかれこれ2万回転回しました!感想としては個人的に非常に肌に合ってます。 しかし、通常時の単調さや、チャンス目メインによるボーナス重複のため、ボナ察知が怠いと感じることもしばしば…ですが、ARTの爽快感は随一で面白いです。 更に、色々楽に看破できる穴があるのかと思いきやふたを開けると完璧と言わざるを得ないくらい完璧な対策…ほめるしかできません。 また、104%というラインが非常に絶妙で、105%なら恐らく朝一から埋まれば間違いなく終日動くところですが、ぎりぎり日当としては少ない…と感じる104%にすることによって人が比較的変わりやすい機械割であるかつ、設定6は106%と日当が取れる代わりに判別が非常に難しく、今回の私のように6を確信して違った押し順をした場合に逆に96. 8%を打たされてしまう可能性があるなど… 綿密に計算されたうえでのこの機械割だと思います。 なので、ホール割が低く感じて当たり前です。 だって人が入れ替わってホール割が下がることがこの104%の目的ですから。 また、逆に判別が確実な点までいくとなかなかやめずらい…逆に日当2万円近くが確約されるので。 というところでの稼働貢献+大きく店側の損益にはつながらないという絶妙すぎる調整… まさに、綿密な計算と設計によって作り上げられた台です。 最後にこれだけ言っておきます! 設定6狙いはやめましょう。 40%を維持できてればその押し順は変えない方がいいです。 なぜ全てのゲーム数をカウントする必要があるか?という点ですね。 その理由として、ナビ回数の振り分けが均等でもナビした中身が3択7揃いリプレイかそれとも通常リプレイなのか回数が把握できないからです。 そうなると正確なサンプルとしてはカウントできないはずです。 運よく正解しただけになる なので、転落までのすべてのゲーム数をカウントして、実際に青7が揃った押し順の回数から全体の分母を見て推測の足しにしかできません。 もし、ART中のナオエ高確のゲーム数が確実に見抜ける方法があれば別ですが、現状はこれが限界かと考えています。

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ピラミッドアイ 打ち方まとめ|リール配列 ボーナス察知手順 白フラッシュ発生 ペナルティ回避

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BIG・ART中に発生。 設定により7を狙え演出時の3択押し順振り分けが変化。 設定「左」であれば3択のうち左の正解率UP、設定「右」であれば3択で右の正解率UP。 3 96. 0 106. 確定ベル:中段ベル揃い• チャンス目C:スイカハズレ レア小役別のBR比率 チェリー同時当選時 設定 BIG REG 左 40. ボーナス察知手順 まず 「右リール中段にBARをビタ押し」 以下停止形で打ち分ける。 小役成立時はもう一度同じ手順を踏む。 左リールに中段チェリーが停止するといろはが成長。 設定示唆などは無し。 ただ、政宗のスピンオフ機種ということでこの機種の特性を推察することができました。 押し順による7揃いの比率が各々の設定ごとに違うのだと感じました。 機械割を見ると「左 中 右」は「96. この機種を打つ前の想定で、3つポジティブなイメージを抱きました。 1つ目は政宗のスピンオフということです。 5号機後半の一番の不遇台は「政宗2」だと感じています。 バラエティでの扱いをするホールさんが多かったことと、その時期は5号機の高射幸性遊技機が多かったことで打つ人があまり多くありませんでした。 ナビが発生した時に「どうせ当たらない。 」と思いながらも心のどこかで気合いが入っているものです。 そして実際にナビが当たった時に「どや!刺した!」と心の中で高揚感を得ました。 愛姫に於いても自力で青7を揃える気持ち良さは変わらないと想像しました。 2つ目は大都技研の6号機で良い機種を作れている実績です。 鏡、リゼロ、バンバンと私の中ではどれも好きな機種が多いです。 鏡では6号機での投資リスクの少なさを感じ、リゼロでは純増枚数の気持ち良さを感じ、バンバンでは技術介入要素の楽しさを感じたので、期待を持てました。 3つ目は立ち回りです。 設定6を平常営業で使うことはあまりないと感じます。 左 中 右と設定があり、「今日は設定右だな。 」と看破できた場合、明日の設定が据え置きだったら今までにはない立ち回りができるのではないかと思います。 これらの期待を持って実践に挑みました。 先ずは押順ナビの「決め打ち」から始めました。 「前情報がない方が打つなら、左から押す人が多いだろう。 それなら右で攻めてやる!」と屁理屈な考えの中、試行します。 投資2kでチャンス目を引きました。 演出がザワつくものの、出目的にはリーチ目が出現しませんでした。 演出をカットしていたら、ボーナス確定画面が出現しました。 この機種はボーナスフラグを察知することが大切だと感じました。 配列を考えて、右リール中段にBAR図柄をビタ押し。 そのまま停止したら左リールにピンク図柄を狙い、中リールにピンク図柄を狙いレギュラーボーナス。 揃わなければピンク頭の異色ボーナス。 右リール中段にBAR図柄をビタ押し、4コマ滑って中段にピンクが揃った場合、ピンクの同色ボーナスか青頭の異色ボーナスになりました。 これが実践上、最速なフラグ判別手順だと感じました。 (BARビタからヌルっとピンクが4コマ滑るのが気持ちいいです。 もうこの時点で「右は違うんじゃね?」という状態に陥りました。 では改めて左の決め打ちへ変更します。 「あの.. 試行数が足りないから10回のナビまで我慢しました。 もうこれは設定中だな、間違いないと思い、中押しの決め打ちを試行しました。 今までのサンプルでは、設定中の一番結果が良かったので、その後はダメもとで中押しによる試行をしました。 恐らく、設定は中だったのだと思います。 この機種の持つARTの性能として、あくまでも次のボーナスを繋ぐものであり、純増数は0. 3枚です。 ディスクアップのARTと同じような感覚でした。 残念だなと思うことは、通常時にツバキBONUSの恩恵がないことと、ボーナスがそこまで軽くないことです。 ただ、それ以外は気にならず、今年出た機種の中でもクオリティが高い台だと個人的に評価します。 最近の6号機の傾向からみられる、有利区間が終わったら0Gやめばかりで攻めにくい感覚は覚えませんでした。 触りやすい機種だと感じます。 この機種を打つ機会として、心で目押しができる「エスパー状態」の日に打ちたいです。 例え、設定が左でも「ここは右だな!」と感じ、当てることができるときは楽しいと思います。 自力で青7を揃える政宗シリーズの良さを踏襲し、打ち込むことで機械割を上げることができるというのは面白い試みです。 気軽に触ることができる機種なので、愛姫は今後も触りたい機種です。

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0 106. なので、3択を全て交互に押し続けると大体99%付近に…なので判別中に無作為で様々な押順を押しててもあんまり欠損はしないのかなと。 ボーナス中及びART中に「?ナビ」が出現したら3択リプレイor共通7揃いです。 逆に、25%を打ち続けると一番辛い96. 8%になります。 ビタ押しが完璧なら最大2ゲームでそろえることが可能です。 1.右リール中段にバー図柄をビタ 1.1バー図柄中段ビタ止まり ピンク7を左リールに狙いテンパイすればボーナス2確。 揃わなかったらもう片方の7狙い。 google規制高確w ART 隻眼ノ嫁 本機のARTは 純増0. 3枚のARTとなっており、愛姫ボーナスを契機に突入します。 初期ゲーム数は平均100Gとなっており、かなりロング継続しやすいARTとなっています! ディスクアップと同様に、転落リプの押し順ミスとセグありベルの押し順ミスでRT状態が転落します。 転落すると、次回ボーナス成立まで復帰しないので注意して下さい。 また、ディスクやCCと同様にリールに白フラが発生した場合は パンク役が成立しているため、必ずいずれかのリールにバー図柄をフォローしてください。 成立した場合は、 ART状態が転落し、次回ボーナス当選又はARTが終了するまでその状態が続きます。 なので注意すべき点は、右リールはどこを狙ってもパンク役成立時は必ず中段にリプレイが止まるのでボーナス察知時に 中下段リプベルが止まった場合は必ず中か左リールでバー図柄を狙ってください。 ちなみに、ART中に白フラからはずれ目orベル成立はボーナス確定の気持ちいいタイミングなのでレア役後白フラが出たら積極的にボーナス察知をしてください! ナオエ高確 ART中はボーナス中の抽選やレア役でナオエ高確を抽選しており、3択リプレイが成立した際に「?ナビ」が出現する状態があります。 基本的には城内に突入し、ナオエ高確率のランプが点灯しますが、 完全にリンクはしてないのでご注意ください。 4 青7揃い確率の考察 さ、この辺から考察です。 Twitterで騒がれてましたが、レギュラー後の転落前にほにゃらら…は実は一切使えません。 で、ボーナス中とART中の7揃いについて少しずつ違う点があるので紹介していきます。 まずはこちら。 レギュラー後の転落リプレイまでにできる判別方法 ノートなどで出回っていた情報ですが、通常時レギュラー終了後に転落リプレイを引くまでに発生した押順ナビを無視してナビ出現時の第一停止+別の押順で正解or不正解で最後に残ったものが正解となり、判別方法が早くなる!というものでした。 が、これ完全なるデマですしたと。 詳しくはこちらのノートを見てください。 私と同じかそれ以上に変態なペースで愛姫稼働してますw 詳細は有料ですが、全くのデマだったということです。 なぜこの結論に至ったのか、根拠が気になる方は是非読んでみることをオススメします。 一応この記事内でも書きますね。 6くらいだと思いますが正確な数字は不明です。 なので、正解しない限りはそのリプレイが通常リプレイか3択リプレイかすら見抜けません。 8 くらいでナビありリプレイが出ます。 嘘だと思ったら数えてみてください と、なると例えばセグ1 1. 3ナビ が出現して右を押してリプレイが揃ったとしましょう。 ノートによくあるのが中が正解だった!と豪語してます。 75:1. 75 わざと毎回ペナルティをしながら見抜くことは理論上可能ですが、当たり前のように転落リプレイも同様に出現してるので現実的には不可能です。 では、ナオエ高確時はどうなってるのか。 この際は3択リプレイ成立時は全て「?」ナビが出現し、セグありのリプレイはおそらく全て転落リプレイです。 なので、先ほどのセグあり通常リプレイをカウントすれば…!と思いましたがそもそも高確滞在時は多分セグが出てませんwなので、ナオエ高確時はナビなしリプレイの頻度が増えてると思います。 あと!ナオエ高確のゲーム数が不定であることもあり、更に無理ゲー感が増してます。 ガセでも城を走ってることがあるのでナビをペナっても普通に3択か通常リプレイの可能性もあるという… まあ、なので判別には使えません。 カウントは無意味です。 判別を補助する方法 少なからず判別を補助する方法があるので今回はこちらを紹介します。 通常リプレイのナビが出るパターンの正確な数字が判明すればもっと早く判別できますが、現状は実践値しかないのでこちらを推奨です。 レギュラー終了後、ART終了待機中の「??G」になってから 転落リプレイを引くまでのG数をすべてカウントし、ナビが出現した場合は全て無視していずれかの押し順で青7を狙って下さい。 これ以上でも以下でもなくこれくらいが限界です。 恐らく判別に使用するというよりは3000回転くらいで40%弱で不安だ…という時の背中押しくらいの気持ちで考えてください。 設定中濃厚台と設定6濃厚台を打った履歴 設定中濃厚台• 投資回収:投資322枚 回収2076枚 この台は新装初日で少し回された状態からスタートでした。 最初は鉄板でしょうということで、ボーナス時左からスタートしました。 50%が早速こうなるとひとまず別を試しますよねw ということで中を試したら1発正解…!で、2度目のボーナスも50%だったこと、ART中も常に50%付近を早めの段階で維持してくれたので中濃厚だ!と思って打ち切った感じです。 ボーナスは平均値くらいですが、押し順に恵まれた結果かなりのプラスになりました。 ボーナスが合算付近で引けて50%が普通に引けてればまず負けないと思います。 逆にビッグが引き負けるとなかなかひどい展開も起こりうると思います。 この例は最初が非常に顕著な動きをしてくれたので判別に一切迷うことなく判別が完了しています。 なので、機械割97%をたたいてる区間はわずか100Gほどでした。 ちなみに、ART中の押順リプレイを全てカウントしてみました。 1:142 123ナビ• 2:135 132ナビ• 3:150 213ナビ• 4:130 312ナビ• 5:134 231ナビ• 6:136 321ナビ まあ結果はもうごらんの通りですが、 ここからの判別は不可能です。 大都…すばら! 設定6濃厚台• 投資回収:投資323枚 回収1905枚 前日が中濃厚台で、差枚はなんと-2500枚。 結果的には ボーナスは常に45%付近、ART中は常に33%付近を推移し…自分の引き弱だと思ってました。 しかし、めちゃくちゃレグが先行しました。 ビッグは下振れしてたけどレグはずっと6の近似値 で、6000Gほど回して中が40%を維持する中で、負けてもいいから6だと思って強気に攻めてみようということで左 最初は右 から押してみました。 それが大体ボーナス18回目からです。 今回は結果的に6であることが明確になるくらいきれいな結果になりましたが、博打です。 なので、40%付近を推移していても3択設定だった場合終日回してはずれ3択を押し続けていても5回に1回くらいです。 それを考慮するとやはり 最初から押してた場所を押し続けるのがベターだと思います。 なので、愛姫は脳死で104%!と言われていますが、お店との駆け引きがかなり重要です。 毎日6を混ぜられたりすると逆に設定がわかりづらくなります。 しっかり6が入るか、それとも据え置くのか… という傾向を見る習慣はつけた方がいいです。 後ろ通った時に正解を見ておくなど 6は終日回した結果からある程度見えると思うのでボーナスの合算やグラフで一撃が伸び悩んでるグラフは要注意です。 連舞しづらいのでARTが長時間継続しづらい また、レグのメイン契機が中段リリスの形がレグ重複めちゃくちゃ多かったのでレグの差はそこが一番大きいように感じました。 感想及びまとめ考察 導入日からかれこれ2万回転回しました!感想としては個人的に非常に肌に合ってます。 しかし、通常時の単調さや、チャンス目メインによるボーナス重複のため、ボナ察知が怠いと感じることもしばしば…ですが、ARTの爽快感は随一で面白いです。 更に、色々楽に看破できる穴があるのかと思いきやふたを開けると完璧と言わざるを得ないくらい完璧な対策…ほめるしかできません。 また、104%というラインが非常に絶妙で、105%なら恐らく朝一から埋まれば間違いなく終日動くところですが、ぎりぎり日当としては少ない…と感じる104%にすることによって人が比較的変わりやすい機械割であるかつ、設定6は106%と日当が取れる代わりに判別が非常に難しく、今回の私のように6を確信して違った押し順をした場合に逆に96. 8%を打たされてしまう可能性があるなど… 綿密に計算されたうえでのこの機械割だと思います。 なので、ホール割が低く感じて当たり前です。 だって人が入れ替わってホール割が下がることがこの104%の目的ですから。 また、逆に判別が確実な点までいくとなかなかやめずらい…逆に日当2万円近くが確約されるので。 というところでの稼働貢献+大きく店側の損益にはつながらないという絶妙すぎる調整… まさに、綿密な計算と設計によって作り上げられた台です。 最後にこれだけ言っておきます! 設定6狙いはやめましょう。 40%を維持できてればその押し順は変えない方がいいです。 なぜ全てのゲーム数をカウントする必要があるか?という点ですね。 その理由として、ナビ回数の振り分けが均等でもナビした中身が3択7揃いリプレイかそれとも通常リプレイなのか回数が把握できないからです。 そうなると正確なサンプルとしてはカウントできないはずです。 運よく正解しただけになる なので、転落までのすべてのゲーム数をカウントして、実際に青7が揃った押し順の回数から全体の分母を見て推測の足しにしかできません。 もし、ART中のナオエ高確のゲーム数が確実に見抜ける方法があれば別ですが、現状はこれが限界かと考えています。

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