競馬 指数。 地方競馬指数予想 水分ボンバーオンライン(SBO)

初心者でもできる競馬の指数の作り方3ステップ

競馬 指数

競馬最強の法則では「たくさんのファクターをコンピューターに入力し算出されている」と推測していますが、もちろんその計算式は不明です。 しかし、僕が思うところでは、指数の算出方法なんてどーでも良いのです(笑)• よく当たり• 競馬予想に使いやすい(応用しやすい)• 多くの競馬ファンが愛用している(研究が進められている、信頼度が高い) この3つのポイントがあるのため、僕は日刊コンピ指数を使わせてもらっています。 上の3つは目で見えないポイントですが、使い続けていく上では間違いなく重要なポイント。 他の指数と迷っているなら、シンプルに日刊コンピ指数がおすすめです。 さらに深掘りしてどうのような特徴なのか?説明していきます。 ぜひ、参考にして下さい^^ 高確率で人気と連動し、出走まで数値が変わらない 日刊コンピ指数最大の特徴は、 「 前日19時に発表されるにも関わらず、高確率で人気と連動する信頼度と、出走まで一切数値が変更されないこと」です。 高い確率で人気と連動する!• 出走まで数値が変わらない!• 前日19時に発表される! コンピ指数は他のどの指数よりも信頼度が高く、分析するにしても、予想に活かすにしても使い勝手が良い指数と言えます。 JRA-VANなどが馬場状態と共に変化する指数を公開しています。 こちらも非常に信頼度の高い指数なのですが、競馬で勝つための予想材料とするには少々使い勝手が悪い、、、という難点があります。 多くの競馬ファンから支持されている 日刊コンピ指数を愛用する競馬ファンの数は、他のどの指数よりも膨大です。 その証拠に、コンピ指数に関連した専門書籍・データ分析・ソフト・ツールなど、ありとあらゆる物が世の中に出回っています。 そうなると、あなたが分析するためのヒントに出会う確率も、情報共有のし易さも、他の指数とは比較なりません。 使い続けていく上での大きなアドバンテージでしょう! ユーザー数の多さは信頼度の証! ただし、他の指数が全くダメかというとそうではなく、一から研究を進め予想に活かすまで漕ぎ着けるのが非常に難しいという意味です。 当日の馬場状態は加味されていない 日刊コンピ指数はレース前日の19時に発表され、その後変更されることはありません。 そのため、 当日の馬場状態は加味されていません。 ただし、全く加味されていないのか?というとそうではなく、「天気予報で分かりうる範囲で加味されている」と考えるのが妥当だと思います。 格競馬新聞の印を打っているのは競馬を仕事とするプロの方ばかり、そんな人が当日の天気を予想せずに、馬場状態を全く無視して印を付けているとは考えにくいです。 なので、「ある程度考慮されているけど、完璧ではない。 」これが正解ではないでしょうか? なので、天気予報が大きくハズレ、 急に雨が降ったりした日は注意が必要です。 馬連・3連複で指数50付近に流す• 白抜き推奨馬の単複買い• 推奨馬から指数のキレ目を狙う コンピ指数と単勝オッズが連動していないレースを狙う コンピ指数は単勝オッズとおおむね連動しますが、完璧ではないので連動しないケースもたくさんあります。 5 2番人気 68 4. 5 3番人気 67 5. 5 コンピ指数の差は10点以上あるのに、単勝オッズはたったの1倍しか差がありません。 こんなケースの1番人気で強く勝負します。 当日人気の目安で使う 日刊コンピ指数はレース前日の19時(南関競馬は20時)に発表されるため、「前日から予想したい」「当日は忙しくて人気をチェックできない」こんな人はオッズの代わりにコンピ指数を使うのもおすすめです。 オッズが出なくともコンピでOK!「指数50以下の馬を消す!」っといったサブ的な使い方もGood! 日刊コンピ指数の入手方法 日刊コンピ指数は「日刊スポーツの競馬面」「極ウマプレミアム(インターネットサイト)」「コンビニプリントアウト」の3つの方法で入手する事ができます。 コンピ指数でレース波乱度を見極めるため• 狙う逃げ馬がどの程度の能力、順位に位置するのかを把握するため。 1番人気の馬が飛ぶかどうかを推測するため。 南関競馬の馬券を朝一まとめ買いするため(当日オッズをチェックしてたら仕事に手がつかない笑)• 3連複などの相手選びで活用するため。 レースのレベルを判断するため。 予想時間を短縮するため。 コンピ指数を研究し、将来は本を出版したいため(笑) 8番目はおまけです(笑)気にしないで下さい! しかし、たくさんの人がコンピ指数に関する書籍、ソフト、攻略法などなど毎年のように出しています。 サブ戦略で「ルメール単勝狙い」「楽天ポイントを狙った高知ファイナル馬単・3連単投資法」「南関競馬投資法」も同時に進行中です。 ブログでは独自に集計したデータを紹介したり、競馬ソフトの使い方を書いたりしています。 好きな食べ物:馬刺し・レバ刺し・納豆・オムライス・カルボナーラ・ナポリタン・餃子。 好きな馬:ディープインパクト・サクラアンプルール・ 好きな騎手:的場文男・横山典・上田・藤田菜七子.

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Contents• 競馬の指数とは 競馬を予想するための指数は数多く存在しています。 有名なところではスピード指数というものがありますが これはその名の通り、タイムをベースとした指数となっており 色々な人が独自の指数を計算するロジックを開発しています。 問題としてはスピード指数はタイムがベースとなるだけに 1着を争うレースである競馬という競技・ギャンブルですから 指数上位が人気どころになることが多く、妙味が薄いことでしょうか。 最も有名で利用者が多い指数は恐らく日刊コンピ指数でしょう。 お年寄りでも競馬場などでコンピを見ている光景を目にするぐらいです。 ただ指数1位の大半が1番人気、2位の大半が2番人気と 「だから的中率が高い」ということが本当のところですが 「当てたい」ことを重要としているライト層であったり データを扱えない層にとっては最も簡単に楽しめる指数かと思います。 上記のように、競馬における指数とはある意味「目安」として扱える物で 個々の馬券的な趣向に合わせて選択されることがほとんどです。 競馬指数の理論を自作する 当社テイクアップアームズで配信している指数も もちろん自作の指数ですが、当社の場合は「人気指数」に 意味を感じないという運営者の考え方がありましたので 「妙味」を加えることを前提に制作したことで 高い回収率を出すことができています。 また調教などの指数もありますが、これらは調教時計であったり 追い方や厩舎、また血統などを加味して制作いたしました。 競馬指数の理論を自作する場合には、初心者の方であれば まず「基準となる条件」を作るのが良いのではないでしょうか。 例えば全体の真ん中となる条件を作ります。 それが回収率なのか勝率なのか複勝率なのかは個々の考え方ですが まず基準を作ってしまえばそれ以上かそれ以下か?という 目安ができるわけですので、最も簡単に自作できる方法だと思います。 またベースとするものを何にするか?も重要ですね。 騎手とコースなのか、騎手と調教師なのか、血統なのか タイムなのかオッズなのか、、、競馬には膨大な情報がありますから 何を基準として何を基本をするのかが重要です。 初心者の人は自分が好きなファクターを選ぶのが一番だと思います。 自分が夢中になれる物でないと本気で取り組めませんから 好きなものを選ぶというのが最初の1歩です。 競馬を指数で予想をする 指数というのは1つの目安となるわけですから 予想をするためにはその指数の特徴を掴まないといけません。 例えばスピード指数にしても日刊コンピ指数にしてもですが 人気に寄る指数ですから、人気薄が上位の時には注目すべきですし 1位でも数値が違うわけですから、そこで信頼度を知るべきです。 ただ1位で指数が低めの場合は実際のオッズも3倍台4倍台と 高めの場合が多いですので、なので信頼度が低くなるのは当然のこと。 それでは指数が低めなのにオッズが被っていたら? 危険な人気馬になるのではないか?など考えるべきですね。 また指数を扱って予想をすると、多くの人が1位2位3位の 並びで3連単の馬券を買うことが多いです。 しかし意外とそれでは的中しないものです。 そもそも1・2・3番人気の順に決着することが レース全体の2%ほどしかないのが中央競馬です。 例えば指数にもコース別やクラス別の相性がありますし 仮にテン3Fを基本とした指数なのであれば 1位の馬と似ている指数の馬を馬券の相手にするとか 単勝期待値が高いのであれば馬単や3連単を検討するなど 見方を多少なりとも考えて予想をしないことには ただ指数上位=人気上位を「データ競馬をしているつもり」で 買い続けているだけになってしまうわけです。 また、過去の指数なども振り返るのも見方の1つです。 Aという競走馬はいつもこの指数が高い時に好走をしているや その逆で凡走をしているというような傾向があるかもしれません。 そして、レース全体の傾向を予想をするために指数を使うことも手です。 指数の意味を理解していれば、荒れるレースや堅いレースが判別できますし その上で荒れるレースなら人気薄の指数上位を狙うというように 戦略を立てることができます。 難しく考えるのではなく、当たり前に考えることが重要です。 熱中症指数が高い日には水分を取りますよね? 洗濯指数が高い日には洗濯物を干しますよね? 花粉指数が低い日には花粉症の人も外出しやすいですよね? こと競馬になると当たり前のことができなくなる人が多いです。 熱くなり暴走したり、イライラして自分の積み上げてきたものを 捨ててしまったりなどしてしまう人が多いです。 ですが、まずは普通の気持ちで普通に考えることが重要です。 テイクアップアームズの指数はマニア向け?初心者向け? テイクアップアームズの指数について 「初心者向きか?」「マニア向けか?」という質問をよくいただきます。 これは配信している側からは中々回答しづらいというのが本音です。 そもそもテイクアップアームズには11種の指数がありますが 中心となるarms指数、arms指数2、TUA指数は 妙味を加えた指数ですので的中率よりは回収率を求めます。 競馬初心者の人は「当てたい!」とばかり考える人が多かったですが 最近の若い世代は「儲けるぞ!」という思いで本気でデータ競馬を 初心者のころから始める人も増えています。 ですので一概に言えないというのが本当のところなんですよね。 競馬マニアの人でも知識的には初心者という人もいますし 特にこれからの時代は馬券キャリアなんて関係なくなっていきますので...

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初心者でもできる競馬の指数の作り方3ステップ

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1:競馬の指数とは 競馬新聞やネットなどで、指数を見かけたことはありませんか。 指数とは競走馬の能力などを数値化したもので、競馬評論家が独自の指数を使って予想をする場合があります。 指数にも様々な種類があり、競馬新聞や評論家によって指数の特徴は違ってきます。 競馬の指数の大きなメリットは、競走馬の能力を数値化して能力比較がわかりやすくなる点です。 競馬予想には膨大な量のデータがあり、初心者の方では上手く整理できません。 しかし、数値化した指数を見ることによって、 どの馬が一番信頼できるのかが一目瞭然です。 馬券を買う際に迷いも減り、競馬予想をより効率よく行うことができます。 今回は、競馬の指数に着目して、初心者でもできる作り方や使い方などを紹介します。 指数を用いた競馬予想をすることで、的中率も上がってくるかもしれません。 指数を上手く使いこなして、年間トータルでのプラス収支を目指してください。 【関連記事】 2:競馬指数の作り方 競馬の指数は様々な専門家が、独自の指数を開発しています。 競馬新聞や専門家たちの指数を参考にするのもおすすめですが、自分で競馬指数を作るという方法もあります。 自分で競馬指数を作ることができれば、有料で指数などの情報を購入する必要もありません。 ただし、競馬指数を作ることが難しいと敬遠している人も多いでしょう。 そこで、初心者でもできる競馬指数の作り方について説明していきます。 競馬指数を作るのに最も重要なのは、しっかりとルールを決めることです。 指数の作り方は人それぞれで、必ずしも同じ方法でないといけないわけではありません。 もしも、作った指数がイマイチだと感じたら、ルールを見直して指数を改良する方法もあります。 思考錯誤を繰り返すことで、自分の理想の指数に近づくかもしれません。 今回は、競馬指数の作り方の基礎となる部分について、解説していきます。 2-1:競馬指数のベース条件を決める 競馬指数を作る際に、最初に行うのが ベースとなる条件を決めることです。 ここが、競馬指数にとって、 最も肝となる部分です。 ベースとなる条件は、各個人が競馬指数で大事にしたいものを選ぶのがおすすめです。 指数のベースとして最も使われることが多いのが、 走破タイムです。 特に、スピード指数などに用いられることが多く、出走馬の過去の走破タイムを数値化し指数にすることができます。 タイムをベースとして指数を作るときには、馬場状態やレース展開も考慮しなければいけません。 より指数を信頼できるものになるのなら、細かい条件までしっかりと含めて数値化するのがおすすめです。 また、競走馬だけでなく、騎手や調教師などを指数のベースとする方法もあります。 騎手、調教師の成績をベースとして指数を作ることで、他の競馬指数とは一味違うものが作れるかもしれません。 競馬には膨大なデータがあるので、自分の気になる情報を指数のベースとすることで、自分独自の競馬指数を作ることができます。 ベースとなる条件が上手くいかない場合には、改良を重ねて回収率アップを目指してください。 2-1-1:初歩的なスピード指数の出し方 競馬指数を作る際には、指数の出し方を理解しておくことが大切です。 決まりきったやり方はないので基本的には自由ですが、ある程度基準となる方法を知っておくと初心者でも競馬指数を作ることができます。 アンドリュー・ベイヤー氏の著書である「 勝ち馬を探せ! 」には、スピード指数のベースとなるタイム換算表が掲載されています。 初歩的なスピード指数を出すための数式として参考にしてください。 2-2:数値にしやすい条件を指数にプラスする 指数でベースとなる条件を決めたなら、次は指数に加味したい条件を探します。 ベースとなる条件一つだけでは、単純な指数となり信頼度に欠けるからです。 例えば、走破タイムをベースとした指数に、血統を数値化したものを加味する方法もあります。 種牡馬ごとに産駒の傾向があり、血統面も予想に重要なファクターの一つです。 ベースとなる指数に加味することが難しいと感じた場合には、別の指数としてもう一つ用意する方法もあります。 二つの指数をそれぞれ比較して、自分なりのルールを決めるのもおすすめです。 また、走破タイムを用いた指数に、上がり3ハロンのタイムを加味するのも面白いかもしれません。 最近では最後の直線の末脚勝負になる傾向が高く、上がり3ハロンのタイムはとても重要です。 上がり3ハロンのタイムをベースに加味して、自分独自の指数を作ってみるのも良いでしょう。 その他、騎手や調教師なども指数に組み込むことができるので、自分が重視したい条件を指数にプラスしてみてください。 【関連記事】 2-2-1:指数にしずらい条件は省く 競馬指数は数値化することで予想を便利にするものですが、全てが指数にできるとは限りません。 競馬予想には膨大なデータがあり、全ての項目を数値化するには不可能です。 全てを指数にするのではなく、 指数にしにくい条件は省くということも大切になってきます。 例えば、競走馬の調子などは、日々変化するので数値化しにくいかもしれません。 パドック診断を指数に組み込む方法もありますが、全ての馬の調子を見極めるのは不可能に近いでしょう。 そのため、調子などの項目は、競馬指数とは別にしておくのがおすすめです。 その他にも、種牡馬の特性や脚質など、指数にしにくい条件はたくさんあります。 これらを無理やり組み込もうとすると、ベースとなる条件が崩れてしまいます。 指数にしにくい条件については、素直に省くという判断も大切です。 指数に加味する条件はしっかりと絞って、信頼度の高い競馬指数を目指してください。 【関連記事】 2-3:指数サイトを参考にエクセルで数値化してみる 競馬指数を作るのなら、パソコンを使わない手はありません。 自分で一から計算していると、かなりの作業量に挫折してしまいます。 エクセルなどを活用して、数値化の作業を簡素化するのがおすすめです。 走破タイムをベースとした指数なら、距離別に基準となるタイムを入力します。 タイムごとに指数を決めることで、競走馬の過去の走破タイムを自動で指数化できるようになります。 また、エクセルはセルごとに数式を入力することもできます。 自分独自の指数計算方法を数式として入力しておけば、煩わしい入力も省力することができるでしょう。 さらに、指数サイトを参考にすれば、エクセルの数値化もわかりやすいかもしれません。 指数を用いている競馬予想サイトも多くあるので、様々なサイトを参考にしてみてください。 【関連記事】 3:作った指数で予想をしてみる 競馬予想の数値化で大切なのは、実際に作った指数で予想をしてみることです。 指数化しただけで満足してしまうと、机上の空論で終わってしまいます。 まずは、自分の作った指数を用いて、予想の方法を確立するようにしてください。 予想を続けていると、自分の数値の良い点や悪い点が見えてきます。 信頼度が低い指数だと感じたなら、改良も必要になってきます。 競馬の指数化は初心者でも簡単にできますが、競馬予想に活用できる指数になるまでは思考錯誤を繰り返す必要があります。 ベースとなる条件や指数に加味する条件など、様々なデータを用いて検証していくことが大切です。 また、作った指数と他のサイトの指数を比較してみるのもおすすめです。 指数の違いを比較することで、他のサイトの指数がどの条件を重視しているかも見えてきます。 競馬には膨大な量のデータが存在するので、指数を使った予想を確立できるよう頑張ってください。 まとめ 競馬指数は、予想の際に便利な指標として用いられます。 指数の大きなメリットは、競走馬の能力を数値化し比較がしやすくなる点です。 初心者の競馬予想にもおすすめです。 指数を作る際には、まずベースとなる条件を選んでください。 ベースの条件としてよく用いられるのが、走破タイムです。 特にスピード指数で使われることが多く、競走馬のスピード能力を数値化することで上位に来る可能性があるかを判断できます。 ベースとなる条件を決めたのなら、血統や騎手、調教師など気になるデータを指数に加味してください。 他の条件をプラスすることで、より信頼度の高い指数になりすいです。 自分で作った指数を使って、実際に予想をしてみるのも大切です。 予想を指数を使うことで、作った指数のメリットやデメリットも見えてくるかもしれません。 今回紹介した内容を参考に競馬指数を作って、高配当的中を目指してくださいね。

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