サイベリアン フォレストキャット。 サイベリアンフォレストキャットの性格の特徴は?シベリア猫の大きさは?

【性格・毛色・大きさなど】サイベリアンはどんな猫?

サイベリアン フォレストキャット

ノルウェージャンフォレストキャットの性格 ノルウェージャンフォレストキャットの性格まとめ• いたずら好き• 甘えん坊• 過剰な接触はストレスになる 実はいたずら好き ノルウェージャンフォレストキャットの性格は、とても穏やかで我慢強い性格の子が多くなっています。 また、あまり鳴く事も無く、小さな子供や先住猫がいた場合でも、打ち解けようと自ら近づいていくなど、非常に飼いやすい猫種と言えます。 ですが、日ごろから運動量が多く、好奇心旺盛な一面を持ち合わせているため、部屋中を駆け回ったり、 押入の中や戸棚の上などを探検したがるなど、いたずらっ子な性格の子も多いそうです。 そのため、部屋を荒されない為には飼い主が家具の配置などを工夫する必要があるかもしれませんね。 甘えん坊な一面も そんな、いたずら好きのノルウェージャンフォレストキャットですが、基本的には甘えん坊な性格の子が多いと言われています。 特に、男の子に甘えん坊が多いらしく、何だか人間の子供と一緒な感じがしますね! ただし、 注意しなければならないのが「過剰なスキンシップ」です。 もちろん、甘えん坊なので適度なスキンシップや撫でられることも好きなんですが、あまり過剰に触れすぎるとストレスを感じるそうです。 これは、すべての猫種に言えることかもしれませんが、何事も適度に触れ合うのが良いでしょう。 雄 オス 4. 5kg~8. 0kg 雌 メス 2. 8kg~5. 5kg ノルウェージャンフォレストキャットの平均体重はこのようになっており、雄 オス で4. 5kg~8. 0kg、雌 メス で2. 8kg~5. 5kgとなっています。 体の大きさは、雄 オス で50cm~60cm、雌 メス で40cm~50cm程度の大きさまで成長するのだとか。 これは、平均的な猫と比較しても大きい種類となっており、実は、ノルウェージャンフォレストキャットが登場する神話の中で 雷神が猫を連れされなかった理由が「大きすぎて持てなかった」と言われるほど、大きな猫種となっています。 ノルウェージャンフォレストキャットの寿命 次に、ノルウェージャンフォレストキャットの平均寿命は一体どれ程となっているのでしょうか? 愛猫と一緒に暮らしていく上で、平均寿命はあまり気にしたくないところですが、これも飼い主として責任を最後まで果たすために、しっかりと把握しておきましょう。 そこで、以下に平均寿命をまとめてみたので、確認してみましょう。 ノルウェージャンフォレストキャットと子供や動物の相性 ノルウェージャンフォレストキャットの相性まとめ• 子供との相性は良い• 他の動物も受け入れやすい 子供に寛容な猫 小さな子が居る家庭では、子供達に慣れてくれるかも大事なポイントですよね。 一般的にノルウェージャンフォレストキャットは子供に寛容で、子供に抱かれても逃げずにいる子が多いようです。 そのため、 海外のファミリー層にも人気が高くなっています。 ただし、性格の項目でもお話ししましたが、あまり過剰に抱き過ぎるとストレスを感じることもあるので、適度に触れ合わせる様にしましょう。 動物との相性も良い 子供たちと仲良くなれることと、他のペットや先住猫と仲良くなることは全く別のことですが、ノルウェージャンフォレストキャットは他の動物とのふれ合いも問題ないと言われています。 そのため、多頭飼いや他のペットを飼っている方にはおススメの猫種と言えそうです! ノルウェージャンフォレストキャットの飼い方と注意点 ノルウェージャンフォレストキャットの注意点まとめ• シャンプーは定期的に! ここまで、性格や大きさ、平均寿命や体重についてまとめてきましたが、これからノルウェージャンフォレストキャットを飼おうと思っている方が注意すべき点はあるのでしょうか? ノルウェージャンフォレストキャットは、その見た目にわかる通り長毛種の猫となっているため、日に2回程度のブラッシングや、定期的なシャンプーが必要になります。 また、春先から初夏にかけては抜け毛が多くなってくるため、しっかりとブラッシングをしてあげないと、 毛づくろいの際に毛を大量に飲みこんでしまう可能性があるので、忘れずに行うようにしましょう。 〇関連記事 気を付けたい病気は? ノルウェージャンフォレストキャットは遺伝的な疾患が少ないと言われている猫種のため、重大な病気を気に掛ける必要はないでしょう。 ただし、特徴として少々太りやすい傾向にあるようです。 そのため、食事やおやつのあげ過ぎにより肥満体になる確率が高くなっているので、食事の管理は気を付けるようにしましょう。 また、 美しい長毛が特徴でもありますが、それがあだとなり「毛球症」や「熱中症」になりやすいと言われています。 毛球症は毛づくろいの際に飲み込んだ自分の毛がうまく排出されず、胃や腸などの消化器官内に溜まってしまう病気の事で、食欲不振や便秘、吐き気や嘔吐といった症状を引き起こします。 これら病気を予防するためにも、定期的なブラッシングや毛のお手入れは欠かさないようにしましょう! ノルウェージャンフォレストキャットの豆知識 ノルウェージャンフォレストキャットの豆知識まとめ• 毛色の系統は5種類• 単色より混色が人気 ノルウェージャンフォレストキャットの毛色 長く綺麗な被毛を持つノルウェージャンフォレストキャットですが、どんな毛色の種類がいるのでしょうか? ざっくり分類すると「ブラック系」、「ホワイト系」、「ブルー系」、「ブラウン系」、「レッド系」の5種類に分けられます。 さらにここから、単色の毛色であったり、タビー(縞模様)のような毛色に分類されます。 ちなみに、 最も多くみられる毛色は「ブラウンタビー&ホワイト」の毛色で、「ノルウェージャンフォレストキャットと言えばこの色」というイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。 ノルウェージャンフォレストキャットの画像 ここまで、様々な情報を紹介してきましたが、実際のノルウェージャンフォレストキャットも見たいですよね!そこで、以下にInstagram上にアップされている画像をいくつかピックアップしてみたので、様々な種類のノルウェージャンフォレストキャットを見てみましょう。 さん aminyanphoto がシェアした投稿 — 2018年 8月月7日午後4時27分PDT ノルウェージャンフォレストキャットの歴史 ノルウェージャンフォレストキャットの歴史のポイント• 神話に登場した猫• 色々な呼び名がある ノルウェージャンフォレストキャットの起源は古く、10世紀頃に古代ビザンチン帝国 現トルコ からやってきた、 「アンゴラ」と「ドメスッティック」という猫種の自然交配が始まりと言われています。 また、北欧神話に登場する雷神が、地上から猫を連れ去ろうとした際、その重さに連れ去ることができなかったという話や、女神フレイアが車を引かせていた2匹の大きな猫が、ノルウェージャンフォレストキャットだったなど、様々な伝説が語り継がれていることから、北欧では大変人気の猫種と言われています。 ただ、ノルウェーでは昔からポピュラーな猫として広く知られていましたが、20世紀に入るまではとの違いをなかなか明確化できず、正式な猫種としては認められていませんでした。 ですが、1993年にCFAから独立した品種として認められ、それ以降は人気の猫種として親しまれています。 , , , ,• コメント:•

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猫のサイベリアンの性格や体重、被毛の特徴は?飼い方の注意点は?歴史は?

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JIYUGAOKA FOREST CAT サイベリアン ブリーダー 自由が丘フォレストキャット JIYUGAOKA FOREST CATは、サイベリアン&ネヴァマスカレード専門の , 登録キャッテリーです。 東京・自由が丘のサイベリアンブリーダーで、サロン、ショップを併設しています。 猫たちは、ヨーロッパをはじめ国内外の優れた血統を持つ有名キャッテリーさんから、優れた素質を持つサイベリアンの子猫たちを選りすぐって迎え入れています。 ブリーディングは、 のもと、CFA ,TICAのスタンダードを理想としています。 主にCFAのキャットショーに参加しています。 JIYUGAOKA FOREST CATは、猫たちのタイプの良さはもちろん、性格の良さと、健康で丈夫な骨格、コートの美しさにこだわっています。 そして、心から「かわいい!」「きれいだなぁ!」と思える猫たちにいつでも会える、嬉しい驚きがある、楽しいキャッテリーを目指しています。 *世界三大最高権威の愛猫協会・猫血統登録機関である CFA ,TICA, FIFe のうちアメリカに本部を置く、CFAとTICAに登録。 そしてそのスタンダードを理想としています。 FIFe はヨーロッパ最大の猫血統登録団体です。

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北欧出身、ふわふわで豪快なノルウェージャン・フォレスト・キャットってどんな猫?

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ノルウェージャンフォレストキャットの8つの性格とは!特徴や値段、飼い方について ノルウェージャンフォレストキャットは体が大きめの猫の種類。 もふもふした被毛を持ち、飼い主には甘えん坊な性格をした可愛い猫です。 ノルウェージャンフォレストキャットを飼いたい方は、まずノルウェージャンフォレストキャットがどんな性格をしていて、どんな特徴をしているのかなどを把握しておくと、一緒に暮らすときに役立つでしょう。 この記事では、性格はもちろんのこと、ノルウェージャンフォレストキャットの値段の相場や、かかりやすい病気、お世話の仕方や歴史まで、ノルウェージャンフォレストキャットの全般的な基礎知識を記載しています。 2020年04月14日 更新 78557 view• 長い被毛• ダブルコート• 柄や毛色は多種多様 ノルウェージャンフォレストキャットの被毛は、寒さに耐えるための長毛で ダブルコートになっています。 全体的にもふもふとした被毛で覆われておりかわいいですが、もちろん 「換毛期」があり、その時期になると大量の抜け毛が発生します。 被毛が多いノルウェージャンフォレストキャットですので、少々大変な時期と言えるでしょう。 柄と毛色によるパターンは数が多いので、お気に入りの被毛を持ったノルウェージャンフォレストキャットを見つけたらラッキーと言えるでしょう。 代表的なのは、上の画像のような タビー柄(縞模様)です。 しかし、そのタビーにもいわゆる「サバ」と呼ばれるマッカレルタビーや、アメリカンショートヘアに良く見られるクラシックタビー、斑点状のスポテッドタビーなど様々な柄があります。 色も多く、ブラック、ブラウン、ブルーにシルバー、レッドなど数えきれない位の種類が存在しています。 ノルウェージャンフォレストキャットのその他の柄として、様々な色がちりばめられたトーティシェル、三毛(キャリコ)、ブラックやブルーなどの単色カラー、被毛の根元が白くて先端の色が違うスモーク、白と2色のバイカラーや、白ベースに色のついた大きめのブチ柄のハーレクイン、頭や尻尾のみに色がつく事の多いヴァンなどがあります。 ノルウェージャンフォレストキャットのお手入れは、歯磨きやトイレを常にキレイに保つ事や、肥満にならないように食事管理には注意することが重要です。 完全室内飼いも、愛猫の安全の為には必要でしょう。 目や耳も、汚れていたら優しくコットンなどで拭き取ってあげましょう。 ただ、ノルウェージャンフォレストキャットは被毛が長く多い、かつ体も大きいので、お手入れには少し手間がかかるかもしれません。 ブラッシング頻度としては、 1日に1回は行なうのが理想的です。 換毛期には抜け毛が目立ちますので、1日に2回を目安にブラッシングを行ってあげてください。 ブラッシングは被毛の管理だけでなく、飼い主とのコミュニケーションにも繋がりますので、積極的に行いましょう。 シャンプーするとより楽に死んだ毛を取り除く事が出来ます。 ただ、ノルウェージャンフォレストキャットの被毛は水をはじくので、全身を濡らすのに苦労しそうです。 ノルウェージャンフォレストキャットはその名の通り、ノルウェー原産の猫です。 日本では「ノル」と呼ばれる事もあります。 その歴史は数百年、もしかしたら数千年前までさかのぼるかもしれません。 神話にも登場しており、北欧の女神、フレイヤの戦車を6匹の猫が引いており、その猫がノルウェージャンフォレストキャットだという記述があるようです。 ですが、その起源はまだ謎に包まれています。 トルコの長毛猫の子孫だという説もありますし、ロシアのサイベリアンと関係がある、という説もあります。 何世紀もの間、農家や主婦の為にネズミ捕り猫として働き、その代わりに納屋や馬小屋、家などを寝床にして生き抜いてきました。 1900年代に入ると、ノルウェーの首都であるオスロで開かれたショーでお披露目されましたが、丁度その頃第二次世界大戦が始まり、ノルウェージャンフォレストキャットの繁殖計画が中断されてしまいました。 ですが、彼らはかろうじて戦争を生き抜きました。 それから1970年代になるまでそれは過酷な時代を過ごしましたが、1977年、ついにヨーロッパの猫種登録団体において、猫種としての登録が認められたのです。 その2年後の1979年には、初めてアメリカにノルウェージャンフォレストキャットのペアが輸出され、そこからヨーロッパとアメリカでの繁殖が行われるようになりました。 幾つもの猫の種類があるというのに、この数年の間に「ノルウェージャンフォレストキャット」もメジャーな猫種として台頭してきましたね。 我が家には5匹のノルウェージャンフォレストキャットがいますが、初めて1匹目を家族に迎え入れた13年前は、それほど有名とはいえませんでした。 確かに今でも「猫を飼っている」と話すと、みんなは「何の猫?」と尋ねます。 「ノルウェージャンフォレストキャットです!」と答えるのですが、誰もが「え?なにそれ」と言います。 わたしは一生懸命、この記事の冒頭にあるような「ノルウェージャンフォレストキャットとは」を語るのですが、そもそも聞き慣れない名前の猫のせいか、残念なことに、みなさん、あまり反応してくれません。 ごく稀に、「うそ!ノルウェージャンフォレストキャットが5匹!?」と、期待以上の反応の人も現れますが、これは滅多にありません。 猫好きであっても、愛猫家であっても、ノルウェージャンフォレストキャットは今でも周知の猫であるとはいえないようです。 記事の中にあるように、ノルウェージャンフォレストキャットは、大型長毛種です。 大きくてモフモフ、動く縫いぐるみ、です。 ただし、猫特有の柔らかさ、しなやかさ、とはかけ離れていて、骨格のしっかりした筋肉質のボディーのように感じます。 もちろん環境や生育状況、年齢差によって個体にも差が当然、出てくるとは思いますが、多くのノルウェージャンフォレストキャットがそうであるように、華奢であるとか繊細な体ではありません。 非常に重量感があり、抱き心地は「どっしり」「ずっしり」という感じです。 我が家ではノルウェージャンフォレストキャットを最初から多頭飼いしているので、一匹で飼育した場合、どのように個性を発揮するのかまでは、分かりません。 ただし、性格の基本的な傾向は「100パーセント、人間大好き」ではないかと、把握しています。 これは13年前、ノルウェージャンフォレストキャットを飼う際にお世話になったブリーダーさん宅の猫たちも同様でした。 スキンシップ大好き、抱っこ大好き、もちろん膝の上も大好きです。 来客も大好きで、基本的にはウェルカムキャットだと言ってもよいと思います。 尻尾を立てて近寄って行き「どこから来たの?」「お名前は?」と、常に来客を歓待しています。 子猫時代はそうでもなかったのですが、既に高齢猫といえるような年齢になってきてから、膝の上は争奪戦になりました。 いつでも人間の動きを観察しているようで、いつ膝の上が空くのかを見ています。 そして、ノルウェージャンフォレストキャットは性格が「濃い」のでしょうか。 「膝の上で寝る!」と決めたら初志貫徹で、気がつけば、わたしの膝の上に大型長毛種が2匹乗っていることも頻繁にあります。 高い場所も大好きです。 子猫時代を終えた育ち盛りの男の子(猫)たちが、家具の上にジャンプして登っただけでなく、家の梁にまで登った時には、どうしようかと思いました。 しかも、登ったのはイイのですが、自分で降りることができません。 最初は「すごいよ、ぼく!上ったよ」と、達成感を鳴いて教えてくれるのですが、その後は降りることができず、固まっていました。 昔、テレビで見た、「木の上から降りることのできない猫の救出劇」のようなことを何度か我が家では繰り返しました。 ひと言で言うなら、ノルウェージャンフォレストキャットの性格は「濃い」です。 猫というより犬に近いと言っても過言ではないと思います。 わたしは他の猫種も以前、飼っていましたが、ノルウェージャンフォレストキャットは常に一般的に認識されている「猫」の概念を書き変える猫です。 まったく他の猫と違います。 知性も高く、物覚えもいいです。 状況や空気を読む猫だと思います。 出し惜しみのない愛情で、慈しみ深く飼い主の髪を毛繕いすることもあります。 このような猫たちの行動こそ、すべてのノルウェージャンフォレストキャットの傾向だと言い切ってしまいたいですね。 大切な一匹との出逢いが猫の生涯だけではなく、飼い主の生き方も変えていくのだと思います。 我が家には、ノルウェージャンフォレストキャットの女子がいます! どの猫図鑑にもだいたい書いてある様に、我が家の子もとても人懐っこく、好奇心旺盛です! 例えば、工事で来た業者さんにも「あなたは誰?何しに来たの?」とスンスン近寄り、工具の袋に頭を突っ込んでは「これなに?」とまわりをウロウロ! とてもお客様ウェルカムな子です。 ただやはり、ノルウェージャンフォレストキャットの女子特有のツンデレも持ち合わせており、ひとたび興味がなくなれば、高い所へ行き、呼ぼうが何しようが全く返事もありません(笑)尻尾もピクリとも動きません(笑) そうかと思うと、かまって欲しい時には、足元をチョンチョンとタッチしてきたり、撫でて欲しい時は、走って追いかけてきたりします。 自ら来るくせに、抱っこは大嫌い。 とにかく体が大きいので、高い所から飛び降りた時の華麗な着地音はありません(笑) 走る音も、パカラッパカラッとお馬さんです! 体が重いせいなのか、キャットタワーに登り損ねることも多々あります(笑) たたずまいは、森の妖精!と言われるだけあって、キリッとした風貌で、とても素敵ですが、性格や行動はとってもお茶目! 凛々しいお顔もするし、ブッサイクなお顔もするし、失敗すれば照れ隠しもするし。 見ていて本当に飽きません!! ただ、お手入れに関してはちょっと大変です。 ブラッシングは欠かせません! あれ、毛玉できてる!と思った次の日には倍の大きさになってます(笑) うちの子は、とにかくブラッシングが大嫌いなので、毎回人間2人がかりでやってます。 前もって爪のお手入れもしておかないと、ブラッシングの後には傷だらけになってしまいます、 あととても問題なのは、ゆるい便をされた時! 尻尾の付け根からお尻まわりの毛に、絡みついてしまいます。 そうなる前に、お尻周辺は、みっともなくないくらいまで、バリカンしておいてます! あとはどの猫さんにも共通ですが、とにかく毛玉のケアと歯のケアと肥満には気をつけています。 性格などは、本当に個体差はあると思いますが、基本的には穏やかな猫さんだと思います。 ノルウェージャンフォレストキャットのお迎えをご検討の方の参考にになれば幸いです! ノルウェージャンフォレストキャット 人生で初めて飼った猫です。 性格は忍耐強いと書いてありますが、本当にそうだと思います。 うちの子はあまり我を通してきません。 あまり構われなくても大丈夫で、家具などもほとんど傷つけたことはありません 仏壇や、以前飼っていたわんこのお骨にも一切いたずらしません。 本当にいい子だと思います。 そして鳴き声は小さく、高いです(笑) うちの子の場合はお腹を触られるのが嫌いらしく、お腹を触ろうとすると 噛んだり引っ掻こうとしてきます。 それまではずっと犬を飼っており正直猫は苦手でした。 私のイメージでは猫は懐かずクールでマイペースなイメージでしたが、我が子に出会ってノルウェージャンを飼ってからイメージとは真逆の超がつく程甘えん坊で毎日玄関までお見送りお出迎えをしてくれ、トイレやお風呂やベランダに洗濯を干しに行ってもずっと着いて待ってる健気な姿にすぐメロメロに。 今では溺愛しすぎて過保護と周りに言われるぐらい愛してやまないです。 性格は我慢強く優しい性格で社交的で何よりとっても甘えん坊で常に家族の側に居ます。 家族が話しかけるとまるで会話をしてるよう鳴きます。 抱っこは小さい時あまりしなかったのであまり好きではないですが隣にひっついてきます。 お風呂も大人しいですがブラシはあまり好きではないので機嫌を見ながらやってます。 トイレももういいのではというぐらい砂をかけて綺麗にします 笑 神経質な所もあるので音とかはかなり敏感です。 2匹目を迎えた時も慣れるまで2週間かかりましたが優しい性格なので良いお兄ちゃんとして上手に面倒を見てくれてました。 ノルウェージャンを飼って気をつけてる所は体が大きい分運動量もあるのでキャットタワーも大きめなのを2台買って抜け毛も毎日ブラシをして掃除機を1日何回もしないと綺麗にならないくらい凄く毛は抜けるので毛繕いした時に毛が詰まりにくいようブラシはこまめにしてるのと、毎月足裏とお尻周りの毛のカットをトリマーの方にやってもらってます。 長毛なのでうんちがつくと洗うのも大変ですがノルウェージャンはダブルコートなので乾きにくく時間がかかります。 手入れと掃除は手がかかりますがそれ以上に大きいモフモフの可愛いさとノルウェージャンならではの沢山の魅力に全く苦ではありません。 体が大きいですが運動神経は抜群で迫力があって惚れ惚れするくらいです。 書き込みに関する注意点 この書き込み機能は「他の猫の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、猫と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。 従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。 予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。 ・過度と捉えられる批判的な書き込み• ・誹謗中傷にあたる過度な書き込み• ・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み• ・荒らし行為• ・宣伝行為•

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