神戸 教員 いじめ。 【教員いじめ】長谷川雅代、家族の力で停職処分に留まる⁉懲戒免職は1人だけ!!甘すぎる神戸市教育委員!!

蚕のさなぎ食べさせる 神戸市立学校で新たな教員間いじめ 教室で丸刈り、頭に七味も

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【教員いじめ】神戸市東須磨小学校いじめの構図 まず最初に、今回のいじめ問題は、 多数の加害教員と被害教員がいますので、その 関係性を整理しておきます。 【いじめの構図】 いじめた教員 ・40代女性教諭(主犯格) ・30代男性教諭(準主犯格) ・30代男性教諭 ・30代男性教諭 いじめられた教員 ・20代男性教諭(体調を崩し休職中の方) ・20代男性教諭 ・20代女性教諭 ・20代女性教諭 上記、いじめた教員と被害を受けた教員の年齢から、今回のいじめ問題は 、基本的に『パワハラ』の構図になっていることがわかります。 学校の先生というのは、公務員と言えども民間企業となんら変わらず上下関係がある職場です。 また 派閥が出世や昇進に関わるため、人間関係が面倒くさいとも言われていますね。 「若い先生ばかり雑用をさせられる」というもの聞いたことがあります。 元々あった『 教員の体質』『 教員の風土』が今回のいじめ問題の発端になったのかもしれません。 (もっとも、まともな先生がほとんどです。 この教員の体質は民間企業となんら変わりなく、普通ならその雰囲気の中でもこのようないじめはありえませんね) 【教員いじめ】神戸市東須磨小学校いじめの時系列まとめ 簡単に 時系列でまとめておきます。 こんなんでいじめとは思わんでな」 と 脅す。 頭がおかしいとしか思えません。 内容が具体的に明らかになるにつれて『いじめだと思わなかった』という言葉の違和感が増幅します。 こどもたちに教育をする立場の『教員』の言葉だなんて、信じられません。 これは完全に犯罪です。 しかもさらに胸が痛いのは、子どもたちには好かれていた 保護者に頼りにされていた 教員がこの行為を行っていたということ。 裏切られた気持ち、体験は一生癒えることがないでしょう。 私は小学校時代、大好きな先生がいて、先生になりたいと思ったほどだったので、もしその先生がこういう行為をしていたら…と思うと恐怖です。 【教員いじめ】カレーの動画 こちらの動画は、ニュースでは流してほしくない内容です。 見る度に苦しくなるからです。 でも これが現実です。 加害教員たちの悪事を許さないためにもあえてここに掲載しておきます。 神戸東須磨小学校の教職員間でと思われる集団強要動画 激辛カレー。 S田Y介・Sとみ俊、などメインに4人の教員同僚以外にもいると見られ加害者は有給をとっており血税のムダ遣い、同僚いじめの実名報道を切に願う。 姫路市高丘中学校でも今年6月に教育実習生へのパワハラがあり次にこれも来そう… — お天道さんは知る tentosama しかも主犯格の40代女性教諭は、この件について、 児童の前で笑いながら話していたということです。 加害男性教諭は性行為を強要した? これは休職中の被害男性教諭ではない、別の教諭に対して行われたいじめです。 時期は昨年末ごろ。 加害教師4人組の1人で、30代男性のA教師が、後輩教師の男女に対し、「お前ら、今日やらんかったら知らんぞ」などと脅迫の上、性行為を強要し、その証拠画像を撮影して送るよう指示していた。 さらに「(証拠画像は)汚いからオレの携帯には送ってくんなよ」と命じた上、動画が報道されている「激辛カレー強要事件」の被害者であるX先生の携帯に、その画像を送らせたことも分かった。 もはや犯罪ですよね。 これで「いじめているつもりはなかった」「嫌がっていなかった」なんて信じられません……… 【教員いじめ】加害教員の処分と実名公表 それでは、こんなに非人道的な行為を笑いながら行っていた 加害教員4名とはどんな人物なのでしょうか。 職員カーストとは? 今まで報道されている内容によると、 主犯格の40代女性教員は、子どもたちや保護者からも信頼されており、教員の中でも力があったそうですね。 この女性教員だけは、絶対に2度と教壇に立てないようにしてほしいと切に願います。 2の30代男性教員 ・ とても優しくクラスを引っ張っていく存在 ・体育の授業中、児童を骨折させたことがある ……2つ目はその事実だけ切り取るのはどうかと思いますが、でもカレーの動画やいじめの内容から、骨折させる気質を持ち合わせた教員であることは間違いないですね。 現校長は、10月9日の会見で 職員カーストについてこのように話しています。 課題を改善をする力量がある校長でなかったのでしょうね。 いじめた加害教員の実名公表は? さて、これだけひどいことをしておいて 雲隠れしている加害教員4名 有給消化中 ですが、まだひとりも実名が公表されていません。 おかしいですよね。 特に主犯格の40代女性教員のやったことは実名報道されて然るべきだと思うのですが…… ですが、ネット上では加害教師の特定が進み、 実名や顔写真が拡散されていますね。 神戸東須磨小学校の教職員間でと思われる集団強要動画 激辛カレー。 S田Y介・Sとみ俊、などメインに4人の教員同僚以外にもいると見られ加害者は有給をとっており血税のムダ遣い、同僚いじめの実名報道を切に願う。 姫路市高丘中学校でも今年6月に教育実習生へのパワハラがあり次にこれも来そう… — お天道さんは知る tentosama ですが、ネットの情報は 簡単に信じて良いものではありません。 (東須磨小学校の保護者説明会では4名の名前が読み上げられているので、そこからの情報であればほぼ間違いないのですが、その保証はどこにもありません。 ) ここでは氏名は掲載しません。 Twitterや他のブログ記事には氏名や顔写真が掲載されているので、どうしても知りたい方は検索されてみてください。 ただし、 その情報がどこから発表されたものかをきちんと確認してくださいね。 ネット上で「特定班」と呼ばれる人たちが、この加害教師の特定をしていますが、 本来これは警察がやるべきです。 教育委員会の調査など待たずに、 警察が暴行事件として調査し、加害者を犯罪者・容疑者として実名公表すべきです。 遅くなってもいいので、しっかり調査して内容や罪を明らかにして、実名を公表してほしいです。 東須磨小学校の教員いじめ、あってはならないことだけど、もしこのまま実名公開しない、訴訟もしないってなると、特定してネットリンチしたり、人違いで責められる人が出てきそうで怖いな。 加害者の教員免許剥奪して実名報道してほしい。 こんなやつらを教育の現場で仕事させちゃいけない。 — ココナッツ siya0che 教員のいじめ。 大人なんだから。 クビだろうが、退職だろうが予備校や塾で、すく働けちゃうじゃん。 教員免許剥奪したって、予備校じゃ不要だし。 せめて、起訴しとかないと。 教員いじめの加害者の実名報道をごり押ししましょうよ。 報道では実名がないと、事件の全容が分からないんでしょう? 今こそ加害者の実名報道が必要なときですよ。 — なら 物欲センサーいらない na1025ra0 多くの方が、この事件に 怒りや悲しみを覚え、実名での公表をのぞんでいるのがわかります。 今後の市教委、そして警察の動きを待ちましょう。 【教員いじめ】被害教員の現状と刑事告訴 被害教員の現状と 刑事告訴の可能性について、詳しく説明します。 まず、先程の【いじめの構図】にもあるように、被害教員は 合計4名です。 そのうちの1名の20代男性教諭が体調を崩し2019年9月から休職中となり、この問題が明るみに出ました。 『先生も頑張る。 みんなの成長が楽しみ。 困ったときは周りに相談しようと言っていた先生自身、相談できなかった。 でもみんなには改めて言いたい。 困ったとき辛いときは周りに相談しよう』 刑事告訴の可能性 被害教員は『 処分内容や職場の改善状況を踏まえ、刑事告訴を検討している』とのこと。 (優しいです…) 現段階では、刑事告訴するかしないかについては、これ以上の情報が出ていません。 しかし、連日報道される内容はすべて「 神戸市教育委員会による調査」となっているので、 警察は動いていないようです。 10月11日:追記 被害教員が警察に被害届を出しましたね! ー 略 ー 男性教諭の代理人の弁護士は、こうした行為について、強要や暴行、器物損壊にあたる可能性があるとして、11日夕方、警察に被害届を出しました。 カレー以外にもキムチ鍋のスープを飲まされた、かばんに氷を入れられたなど。 (いじめの内容の欄にも追記してありますが、11日の報道発表でかなり ひどいいじめの内容が明らかになりましたね) 今後一切指導を行わせない そして、10月9日、東須磨小学校の校長が会見で、 「教員として、人として許されるべき行為ではなく、行為の重大性から委員会とも相談の上、4名を公務から外し、 今後一切、東須磨の子どもたちの前で指導を行わせないという判断を行った」 といじめ加害者側の教師に対する処分を発表。 このことから、 被害教員が刑事告訴を行わない可能性も高くなったと考えられますね。 この校長の言い方がいやらしいですが、「東須磨小学校では教師をしない」というだけで、 免許剥奪ではないですよね。 ですがこの教員を知らない児童であっても、こんな教員から教育を受けるなんて可哀想すぎます。 私が保護者なら絶対に嫌です。 ですのでやはり、免許剥奪しかないと私は思っています。 10月9日、前校長にパワハラ疑惑が浮上したと報道されました。 それによると、前校長は今回被害に遭った20代の男性教員(療養中)に対し「 女性と遊ぶ暇があったら一人前になれ」などと職員室で叱責したこともあったという。 関係者の一人は前校長について「 教員の好き嫌いが激しかった」と話した。 市の窓口に相談があったのは、前校長が昇任する前の18年1~2月ごろ。 現場の教員に対し「 裏切ったらどうなるか分かるやろ。 完全に切る。 だから誰についたらいいか分かるやろ」といった発言があったことが報告されていた。 市教委によると、この相談内容がどのように扱われたかは「調査中」 ミミズ腫れの報告を受けながらも市教委に「解決済み」と報告した 現校長の責任も問われていますが、それよりも 前校長の問題も大きそうです。 前校長が40代の主犯格の女性教諭を呼び寄せたと言われていますし、この『パワハラ気質』のある校長の言動が影響して、被害教諭がターゲットにされた可能性もありますね。 神戸方式のヘッドハンティングとは? 主犯格の40代女性教諭は、前校長によるヘッドハンティングによって東須磨小学校に赴任してきました。 このように神戸市では、校長同士の話し合いによってお気に入り職員をゲットできるという制度があります。 10月11日:追記 前校長が、被害教員に対して いじめを受け続けるよう強要するようなヒアリングをしていたことが明らかになりました。 学校側の対応の問題点も訴えています。 去年12月、男性教諭は前の校長と期末面談を行いました。 この中で前校長から、嫌がらせをされていないか尋ねられ、男性教諭は「お世話になってます」と答えると、前校長からは「 じゃ、おまえはいじめられてないんやな」と念を押されたとしています。 おかしいと思ってましたこの前校長。 主犯格の40代女性教諭をヘッドハンティングしてくるくらいですからね…….

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神戸新聞NEXT|連載・特集|神戸・東須磨小 教員間暴行| 【連載】学校いま未来 第4部 新しい学び(4)教員の質

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小学校の先生にとっての夢、それは教壇に立つことだ。 その機会を閉ざされること、これは、私たちには窺い知れない大きな罰なのかもしれない。 先月2月28日、昨秋、発覚した神戸市教員間いじめ・暴行事件の加害4教諭への処分が下された。 加害4教諭のうち、蔀俊教諭(34)、柴田祐介教諭(34)が懲戒免職。 残る女性教諭(45)が停職3ヵ月、男性教諭(37)を減給3ヵ月(10分の1)の処分が下された。 同時に、管理責任を問われた現校長の仁王美貴神戸市立東須磨小学校校長(55)は減給3ヵ月(10分の1)、前校長の芝本力校長(55)は停職3ヵ月の処分が決まっている。 神戸市立東須磨小学校 この処分内容に不満の声を上げる市民は少なくない。 懲戒免職となった加害2教諭はさておき、残る女性教諭と男性教諭の2教諭の処分が、それぞれ停職、減給と、ごく一般の市民感覚からみれば、あまりにも軽すぎるということ、そして、彼、彼女らが晴れて処分明けとなり、ほとぼりが冷めた頃、学校教育現場に戻って来て、もしかすると自分の子どもを担任するのではないかとの不安がそこにある。 もっとも、公務員の世界では停職3ヵ月、減給3ヵ月というのは、とても厳しい処分だという。 元、現を問わず、公務員ら何人かに話を聞くと、停職3ヵ月というのは、組織から「もうあなたの居場所はありません」「自発的に依願退職して下さい」、減給3ヵ月とは「今後、公務員として厳しい生き方を強いられます」というメッセージなのだそうだ。 単に職場に出なくてもいい、給与を減額されるという軽いものではないようだ。

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神戸教員間いじめ、市教委担当職員が自殺…調査進まぬ東須磨小と市幹部の間で板挟みか

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それは、一本の電話から始まった。 2019年10月の午後、神戸新聞報道部。 いらだちを抑えられない声だった。 「先生を、別の複数の教師がいじめている。 いじめられている先生は学校を休んでいます」 電話の主は、東須磨小学校の保護者、と名乗った。 「学校には裏切られた思い」。 通話は数分で切れた。 同じ日、数時間後。 関係者から記者に連絡があった。 「神戸市立東須磨小の教員同士でいじめがあった。 言うのも恥ずかしいのだが」と前置きし、怒りをぶつけるように続けた。 「激辛カレーを無理やり、食べさせていたようだ」 性的なメッセージをLINE(ライン)で第三者に送らせる。 車を傷つける…。 具体的になればなるほど信じがたかった。 まだ、続くのか-。 事の重大さはもちろんだが、記者はこの間の流れが気に掛かった。 当時、16年に同市垂水区の女子中学生がいじめを苦に自殺、市教育委員会が証言メモを隠蔽(いんぺい)した問題が収束し、再発防止の提言がまとまったばかりだった。 さらに市立六甲アイランド高で17年、生徒が教員に指導された後、校舎から飛び降りた事故についても、第三者委員会の調査が佳境を迎えていた。 インターネットや会員制交流サイト(SNS)には「神戸の教育」への批判があふれ、保護者の学校不信を招いていた。 この問題が公になれば信頼回復は腰折れどころか、粉々に砕け散る。 情報提供者の第一声は「今度は、小学校ですよ」だった。 被害を受けた教員の代理人弁護士は当初、取材に対し、慎重な姿勢を崩さなかった。 一方で市教委への不信感も見え隠れしていた。 やりとりの末、弁護士は複数の紙を記者に示した。 イニシャルを示すアルファベットが四つ。 「加害者は同じ小学校に勤める先輩4人」。 驚くべき被害が少しずつ明らかにされた。 神戸市教委の担当者は記者の訪問を驚かなかった。 「東須磨小で教員間のハラスメントがあった」と認めた。 いじめではないか、と問うと「市教委としてはハラスメントと表現するつもり」。 10月4日の朝刊に一報を掲載。 見出しは「教員4人が同僚いじめ」だった。 そして決定打となる動画を入手した。 羽交い締めにされた教員がカレーを口に入れられている。 背後に笑い声。 神戸新聞は、8日に動画の中身について報じた紙面から、「いじめ」を「暴行・暴言」に変えた。 神戸新聞のサイトで流した動画は、12万回以上見られた。 その後、テレビでも同じ映像が繰り返し流れた。 画像の提供を受ける際、代理人から被害者の思いを伝えられた。 現在、弁護士など外部の委員会による調査が進められている。 シリーズ第1部はその報告を前に、教育委員会や先生の人事、給与の差し止めなど、この問題の論点を5回にわたってまとめる。 (取材班).

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