ウタマロ リキッド。 【試してみた】「ウタマロリキッド」はガンコ汚れの部分洗いに最適!

【ウタマロリキッド】おしゃれ着をおうちで簡単クリーニング!パフやブラシなどのメイク道具のお手入れにも!

ウタマロ リキッド

こんにちは。 ヨムーノライターのayakaです。 突然ですが ウタマロシリーズは、好きですか? 私はウタマロクリーナーと出会ってからウタマロの大ファン。 ウタマロクリーナー は、手荒れしないのと、香りがいいのも好きですし、ガンコな油汚れや水垢に強く、家の中で水拭きできるところなら、どこにでも使用できるところが魅力です。 もちろん昔から有名な ウタマロ石けんも愛用しています。 そのウタマロシリーズの中で、 ウタマロリキッドをご存知ですか? ウタマロリキッドは中性の液体洗剤 ウタマロリキッドは、アミノ酸系洗浄成分を主配合した中性洗剤。 固形のウタマロ石けんと違い、液体なんです。 ウタマロシリーズは手肌にやさしいので、手荒れしやすい方にもおすすめです(個人差があります)。 手肌や生地に優しいのに、食べこぼしや襟袖、化粧品の汚れをしっかりと落としてくれます。 ウタマロ石けんとの違い 我が家では小さな子どもが2人います。 よく食べこぼしをするし、靴や靴下の汚れがすごいです。 (笑) 今まではそんな汚れにウタマロ石けんを使っていましたが、ウタマロ石けんは蛍光増白剤が入っているので色物のお洋服の色が落ちてしまうことがあります。 それくらいしっかりと白さを取り戻し、汚れを取り除いてくれることが魅力的ではあるのですが、色物にあまり積極的に使えないので使用頻度は低め。 また石鹸タイプなので、汚れに直接塗ることしかできません。 それに比べてウタマロリキッドは蛍光増白剤が入っていません。 なので白いものをより白くすることはできかねると思いますが、色柄物やおしゃれ着を綺麗にするのはお手の物!!色柄や風合いを守って、ガンコな汚れを落とします。 またリキッド(液体)なので、なんと 漬け置きにも使えるんです! ウタマロリキッドの使い方 おしゃれ着、色柄物のガンコな汚れ 汚れがひどい場合は、全体を漬け置きする前に、汚れがひどい部分にだけ原液を垂らし、もみ洗いをすると汚れが浮き出てきます。 大切なおしゃれ着の手洗いにも使えたり、色物も漬け置きができたりするのがとても便利。 上履きや靴の漬け置き洗い 漬け置きをする場合は、水5Lに対してウタマロリキッド5mlを入れます。 いつもは上履きの汚れを、ウタマロ石けんでごしごししていましたが、ウタマロリキッドがあると漬け置きができるので楽ちんになりました。 靴の漬け置きができて色落ちしないのはとてもありがたいです。 白物以外の靴が洗いやすくなりました。 靴って色落ちしやすいですからね。 化粧グッズのケア ちなみに私は、お化粧グッズのケアとしても使用中。 スポンジや筆がとてつもなく綺麗に! 他にも、カバンやポーチ、ぬいぐるみなど様々な布製品が簡単におうちクリーニングできます。 アミノ酸系洗浄成分主配合で、手肌に優しいので安心して使用できます。 通常の洗濯用洗剤としても使える ウタマロリキッドは、日常で使う洗濯洗剤としても使用できます。 その場合、水30Lに対して、ウタマロリキッドを30ml入れます。 ウタマロリキッドを使用するときの注意点 水洗い禁止のもの、型崩れしやすいもの(コート、スーツ、ネクタイ、和服)、色落ちしやすいもの(原液をつけ5分後に白い布をつけた時、白い布に色がつくもの)、レーヨンやドライ表示のある絹、毛皮など、 使用する前に使用不可のものを要確認!!! 基本的には大丈夫なものばかりですが、色落ちしそうだなと思ったものは必ず使用する前に確認するようにしてくださいね。 1本は常備しておきたい 洗面所に1本は欲しいウタマロリキッド。 とても便利な洗濯洗剤なので是非お試しください! Amazonや楽天、お近くのドラックストアで買えますよ!.

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販売店一覧

ウタマロ リキッド

ウタマロクリーナー レビューより Amazonに参考になるレビューがありました。 アミノ酸系って、シャンプーでもそうですけど、洗浄力弱いじゃないですか。 でもコレ、何故?何故??と不思議に思いながらもどんどん汚れが落ちていくので笑いながら掃除してしまいました。 アルカリや酸を使わずしてここまで落ちるとは…。 ただ、皆さん書いてらっしゃるように、頑固な水垢にはちょっと敵わないかな…。 でもウタマロで汚れをしっかり取ってからクエン酸パックをしたら、見違えるほど綺麗になりましたよ。 表面の汚れを取ってからクエン酸で水垢を取ると、こんなにも違うんだ…と思いました。 研磨剤が入ってないのにステンレスの蛇口までピカピカになるし、トイレの便座裏の黄ばみまで取れたんです。 確かに水垢ってかなり頑固で、いくらクエン酸を使っても落ちないことも。 ウタマロクリーナーで表面の汚れを落としてから、クエン酸を使うのがポイントですね。 悪いレビューとしては、「クリーナーの臭いが気になる」という物がありました。 ウタマロクリーナーは『ハーブの香り』となってますが、天然の香りではなく科学的な香りなので、そこが気になったのかもしれません。

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ウタマロ石けんは安全?蛍光増白剤の成分や危険性、使い方を徹底解説!

ウタマロ リキッド

そもそも、ウタマロリキッドとは、元々生産されていた固形石けんの「ウタマロ石けん」から派生した洗剤です。 ウタマロ石けんも、ウタマロリキッドも、部分洗い用の洗濯洗剤です。 ガンコなシミ汚れや泥汚れ、インク汚れなどのしつこい汚れ落としに効果を発揮してくれると口コミでも話題になっています。 ウタマロ石けんは、固形石けんですので、洗濯に使用する場合は、衣類に石けんを擦りつけて汚れが落ちない場所の洗濯に使用します。 ウタマロ石けんは、通常の洗剤を使った手洗いや洗濯機での洗濯では落ちないような汚れもスッキリきれいにしてくれるアイテムとして60年以上も愛され続けています。 また、ウタマロ石けんは、弱アルカリ性であり、「蛍光増白剤」という、衣類の白さを取り戻してくれる成分が含まれています。 したがって、白以外の色が付いたものや、柄の付いたいわゆる「色柄物」に使用すると、色落ちしてしまったり、変色してしまう可能性があります。 一方、ウタマロリキッドは、液体の洗濯用洗剤で、蛍光増白剤が含まれていない中性の洗剤です。 したがって、部分洗いに使用するだけでなく、エマールやアクロンのような、おしゃれ着用の洗濯洗剤として使用するのもおすすめです。 ガンコな汚れの部分洗いはもちろん、普段使用している洗剤と同じ使い方で洗濯機にも使用できることから、さまざまな洋服に使えると注目度が上昇しています。 株式会社東邦の「ウタマロ」シリーズは、ウタマロ石けんやウタマロリキッドの他、住宅の掃除用のスプレー洗剤「ウタマロクリーナー」や、キッチン用洗剤の「ウタマロキッチン」が2012年から販売されています。 ウタマロリキッドを購入する際には、間違えないように注意したいですね。 汚れ落ちの良い洗剤は、洗浄力が強い分刺激も強く、手荒れの原因になることもあります。 しかし、ウタマロリキッドやウタマロクリーナー、ウタマロキッチンは、シャンプーの洗浄成分としても注目されているアミノ酸系の洗浄成分を使用しています。 アミノ酸系の洗浄成分は、汚れ落ちが良く、お肌や素材にやさしいのが魅力です。 また、住宅用クリーナーのウタマロクリーナーは、二度拭きのいらないナチュラルなホームクリーニング洗剤ですので、小さいお子さんやペットのいるおうちでも安心して使用できます。 洗剤類の香水のような強い匂いが苦手な方にもおすすめです。 フレッシュな印象のウタマロシリーズのライトグリーンのボトルも清潔感があり、お部屋の景観に馴染みやすいのも魅力ですね。 ウタマロ石けんの公式サイトには販売店一覧が記載されています。 ただし、ウタマロリキッドは、ウタマロ石けんよりも販売されている店舗が少ない傾向があります。 店舗によっては、ウタマロ石けんや、ウタマロクリーナーのみを販売しているケースも珍しくあります。 ウタマロリキッドを確実に購入したい方は、Amazon アマゾン や楽天などのような通信販売を利用するのがおすすめです。 ウタマロリキッドの販売価格は、400mLで400円程度、詰め替え用タイプは350mLで300円程度となっています。 今回は、そんな魅力たっぷりのウタマロリキッドの使い方や注意点をご紹介します。 ウタマロリキッドの基本の使い方や注意点 汚れ落ちが良いと評判のウタマロリキッドは、さまざまな汚れ落としに効果を発揮してくれます。 その他にも、ウタマロリキッドは、上靴やスニーカー、靴下やユニフォーム、作業着などに付いた泥汚れや黒ずみ汚れの洗濯でも効果を発揮してくれます。 さらに、ウタマロリキッドは、洋服や靴だけでなく、 ・ファンデーションが付いたパフ ・コスメが付いたメイクブラシ などの洗浄に使用することもできますよ。 例えば、 ・水洗いできないもの ・「ドライ」マーク表示のある絹やレーヨン、キュプラや皮革、毛皮などのアイテム ・繊細な刺繍が施されているアイテム ・エンボスやプリーツのような特殊な加工が施されているアイテム ・コート ・スーツ ・ネクタイ ・和服 ・デニム生地のアイテム ・染色を施しているアイテム ・型崩れしやすいアイテム ・色の濃い服 ・色落ちしやすいアイテム などですね。 したがって、色落ちしやすいものや、初めて洗濯するものは、洗濯する前にパッチテストを行うのがおすすめです。 パッチテストのやり方は、ウタマロリキッドの原液を、目立たない所に垂らして、5分放置します。 その後、ウタマロリキッドの原液を垂らした場所に上から白い布やティッシュをかけ、軽く押します。 その後、白い布やティッシュを外して、色移りしていないかどうかチェックしましょう。 さらに、ウタマロリキッドを洗い流し、色落ちや変色していないかどうか確認してから洗濯に使用すると安心ですね。 30度程度のぬるま湯ですと、汚れが落ちやすくなります。 この時、生地を強く擦ってしまうと、繊維が傷んでしまいますので注意しましょう。 汚れを指でつまんで圧力をかける「つまみ洗い」や「掴み洗い」ですと、繊維同士を擦り合わせずに汚れを落とすことができますよ。 ウタマロリキッドを水やぬるま湯で数回洗い流します。 柔軟剤は、すすぎが終わった後に衣類に使用します。 柔軟剤の使い方は、衣類を水やお湯に漬けた状態で、柔軟剤を適量入れ、軽く混ぜましょう。 その後、柔軟剤が洗濯物に浸透するように2分~3分程度放置しましょう。 その後、柔軟剤の入った水やお湯を捨てて衣類の水気を切ります。 衣類の場合は、すすぎの後に洗濯機に入れて他のアイテムと一緒に洗濯してもいいですね。 水気を切ったら、後は、直射日光の当たらない風通しの良い場所で衣類を乾燥させましょう。 刺繍やレース、ビーズ付きなどのデリケートなアイテムは、水やお湯の中で優しく揺らすような「振り洗い」を行いましょう。 上靴のような頑丈な繊維のアイテムは、ブラシで軽く擦ってもOKです。 ウタマロリキッドを水やぬるま湯で数回洗い流しましょう。 衣類やタオルの場合は柔軟剤で仕上げをするのがおすすめです。 洗濯機で洗濯する場合のウタマロリキッドの使い方 ウタマロリキッドの使い方としておすすめしたいのが、手間をかけずお洗濯の仕上がりを格上げする洗濯機を使った洗濯方法です。 洗濯機を使用すれば、一つ一つのアイテムを手洗いせず、まとめてきれいにすることができます。 おしゃれ着とは、風合いが失われやすいデリケートな素材を使用したアイテムのことです。 コートやジャケット、スーツやドレス、浴衣類などもおしゃれ着ですが、家庭で洗濯機を使用した洗濯には向いていないものが多いですね。 家庭で洗濯できるおしゃれ着は「手洗いマーク」の付いた衣類で、 ・伸び縮みしやすく、ふわふわ感が失われやすいニット製品 ・レースを使ったトップスやボトムス、ワンピースなど ・型崩れしやすいランジェリー類 ・光沢感がリッチなトップスやボトムス、ワンピースなど などです。 ただし、 ・繊細なデザインの刺繍やレースを使ったアイテム ・ビジューやビーズの付いたアイテム ・型崩れしやすいブラジャー などの繊細なおしゃれ着アイテムや、手洗いマークが付いているアイテムは、基本的には手洗いで洗うのがおすすめです。 しかし、近年は、洗濯機に「手洗いコース」が付いていることも増えてきていますので、洗濯機を使用してホームクリーニングすることもできますよ。 色落ちしやすいものや、初めて洗濯するものは、洗濯する前にパッチテストを行うのがおすすめです。 また、色の濃いものと色の薄いものを一緒に洗うと色移りする可能性はありますので注意したいですね。 洋服の襟や袖の皮脂汚れや、食べこぼし、泥汚れやインクのシミなどが付いていないか確認しましょう。 この時、汚れがひどい場合は、予洗いを行いましょう。 そのまま洗濯機で洗濯してしまうと、汚れが全体に広がる恐れがあります。 予洗いをする場合は、まずは水やお湯で汚れを濡らします。 次に、ウタマロリキッドを汚れに少量垂らし、優しく揉み洗いを行いましょう。 軽く水洗いをしたら、予洗いは完了です。 少し手間はかかりますが簡単ですね。 デリケートなアイテムや、型崩れさせたくないアイテムなどは、それぞれ洗濯ネットに入れましょう。 次に、洗濯機にウタマロリキッドを入れます。 この時、洗濯機に洗濯したいアイテムを入れすぎてしまうと、汚れ落ちが悪くなったり、アイテムが傷む原因になりますので注意しましょう。 通常の縦型の洗濯機の場合は、水30Lに対して30mLのウタマロリキッドを入れましょう。 ドラム式洗濯機の場合は、衣類1kgに対し15mLのウタマロリキッドを入れましょう。 縦型の洗濯機の場合は、最初に洗濯槽内に水を入れて、ある程度洗濯槽に水が溜まってからウタマロリキッドを入れて混ぜ、その後に洗濯物を入れると、全体に洗剤が行き届きやすいですね。 柔軟剤を使用する場合は、柔軟剤用のトレイに柔軟剤をセットしておきましょう。 おしゃれ着がない場合は「標準コース」や「おまかせコース」でOKです。 おしゃれ着を洗濯する場合は、水流が弱い「手洗いコース」や「ドライコース」を選ぶと、大事なおしゃれ着を傷めにくいですよ。 ウタマロリキッドを使用する場合のすすぎ回数は、2回に設定しましょう。 そして、節水目的でお風呂の残り湯を使用している方も少なくないと思いますが、おしゃれ着を洗濯する場合はお風呂の残り湯を使用するのは避けた方がいいですね。 また、脱水時間は短時間にすると、おしゃれ着が傷みにくいですし、シワが付きにくくなります。 おしゃれ着の脱水時間は10秒~30秒がおすすめです。 濡れたおしゃれ着はかなり繊細ですので、シワを伸ばす時は、強い力で引っ張らず、優しく手で押さえるようにしてシワを伸ばしてあげましょう。 できれば、直射日光の当たらない風通しの良い場所に干すのがおすすめです。 ガンコな汚れを落としたい場合のウタマロリキッドの使い方 汚れ落ちの良いウタマロリキッドですが、洗濯機を使った洗濯や、短時間の手洗いではなかなか落ちないガンコな汚れもあります。 例えば、 ・しつこい泥汚れ ・染みついてしまった調味料の汚れ ・食べこぼし汚れ ・なかなか落ちないインク汚れ ・襟や袖に付いたガンコな皮脂汚れ ・落ちにくい口紅やファンデーション、マスカラなどのコスメ類の汚れ などですね。 特に、汚れが付いてから時間が経ってしまうと、汚れはより落ちにくくなります。 汚れがなかなか落ちないからといって、何度も衣類を擦ってしまうと、衣類を傷めてしまいます。 また、ウールのような毛を使ったアイテムや、絹のようなデリケートな衣類は、できるだけ擦らないようにしましょう。 そのような場合におすすめしたいのが「漬けおき洗い」です。 ウタマロリキッドを入れた洗剤液に汚れのついた衣類を漬けてしばらく放置することで、衣類の繊維にしっかり洗剤液が浸透しますし、汚れもふやかされます。 すると、短時間の揉み洗いや擦り洗いだけで汚れが落ちやすくなります。 大きな桶やバケツがない場合は、掃除したバスタブを使用するという方法もあります。 30度程度のぬるま湯を使うとさらに汚れが落ちやすくなりますよ。 この時、特に汚れがひどい場所や、ガンコな汚れは、ウタマロリキッドの原液を衣類に垂らして汚れになじませ、軽くもみ洗いをします。 軽くすすぎをした後に、洗浄液に浸しましょう。 汚れが付いたまま漬けおきしてしまうと、汚れが衣類全体に広がる可能性がありますので注意したいですね。 5分後に汚れ落ちの具合を見て、まだ汚れが落ちていないようでしたら、さらに5分~10分程度漬けおきをしましょう。 ただし、あまり長時間漬けおきすると色落ちや変色の原因になりかねませんので注意しましょう。 毛や絹のようなデリケートなアイテムや、薄手の生地のアイテム、傷みやすい繊細なデザインのアイテムなどは、強く揉み洗いすると生地が傷んでしまいます。 洗浄液の中で衣類を揺らすような「振り洗い」をして汚れを落としましょう。 すすぎのやり方は、洗浄液を捨てたら、水やお湯を入れ、衣類を揉み洗いや振り洗いをします。 その後、水やお湯を捨てて、衣類の水気を切り、再び水やお湯を入れます。 泡が出なくなるまで数回程度すすぎを行うのがおすすめです。 柔軟剤は、すすぎが終わった後に使用します。 衣類を水やお湯に漬けた状態で、柔軟剤を適量入れ、軽く混ぜ2分~3分程度放置します。 その後、水やお湯を捨てて衣類の水気を切ります。 後は、直射日光の当たらない風通しの良い場所で衣類を乾燥させましょう。 ただし、最初にご紹介したように、ウタマロ石けんは色柄物に使用すると色落ちや変色する可能性があります。 また、絹製品のようなデリケートなアイテムにも使用できません。 したがって、白色のアイテムに使用するのがおすすめです。 ・染みついてしまった白い子供服の食べこぼしのシミ ・白色の上靴や白色の作業着の黒ずみやくすみ汚れ ・白いユニフォームやソックス、白い靴の泥汚れ ・白い洋服に付いてしまった口紅やファンデーション、マスカラなどのコスメ類の汚れ などにおすすめです。 漬けおきでは落ちなかった白色のシャツやブラウスの襟や袖の皮脂汚れにも効果的です。 白色のシャツや下着、タオルなどに付いてしまった血液の汚れ落としにもいいですね。 ウタマロ石けんは除菌効果や消臭効果も期待できるのも嬉しいですね。 ウタマロ石けんは、最初は淡い緑色ですが、揉み洗いをしている内に繊維に馴染んでくると、白色に変化します。 上靴のような頑丈なアイテムの場合は、ブラシで擦ってもOKです。 汚れ落ちが悪い場合は、ウタマロ石けんをつけて揉み洗いをしたら、桶やバケツなどに水や30度程度のぬるま湯を入れて、漬けおきしましょう。 15分程度放置してから再度揉み洗いをしてみましょう。 染みついてしまった血液汚れが落ちない場合は、ここで「セスキ炭酸ソーダ水」をスプレーして揉み洗いをしましょう。 セスキ炭酸ソーダ水は、100均でも購入できますが、500mLの水に小さじ1杯のセスキ炭酸ソーダを溶かし入れて混ぜ、スプレーボトルに入れてストックしておけば、2ヶ月程度は使用できます。 セスキ炭酸ソーダ水は、ギトギトの油汚れのお掃除に洗剤として使用するのもおすすめですよ。 泡が出なくなるまでしっかりすすぎを行い、石けん成分が残らないようにしましょう。 ウタマロリキッドを使用した場合は、そのまま洗濯機で洗うことができます。 しかし、ウタマロ石けんは、しっかり洗い流してから洗濯機で洗濯するようにしましょう。 すすぎと柔軟剤の使用が終わったら、衣類の場合は、洗濯機で10秒~30秒程度脱水をかけます。

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