壁張り ポケモン。 役割別考察/壁張り

オススメの壁張り要員まとめ【積み構築,バトン構築】

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でも、ドラパルトを使い続けて、少しずつ少しずつ対戦の知識が増えていく中で、あれ?この子弱いんじゃない??って思うようになったわけです。 技範囲は確かに広いけど、ゴーストのメインウェポンがイマイチ使いづらい。 火力も若干足りなくて、上を取っても一発じゃ倒せない。 耐久がペラいので 並にはある 、返しの攻撃一発で大抵沈む。 全然強さを感じられなかったわけです。 それでもドラパルトは好きだったのでパーティには入れていましたが、選出率はめちゃくちゃ低かったのを覚えています。 そんなドラパルトを、何故最近になって強いと感じるようになったのか。 それは、今回紹介する壁貼り型のおかげです。 600族で環境トップクラスの採用率を誇るドラパルトを、あえて裏方に持っていく。 その型破りな選択が、ドラパルトの強さを再認識するきっかけとなりました。 ということで、今回は壁貼り型ドラパルトについて紹介していきます。 元々広く知られた型の一つではありますが、細かい調整なども紹介している所は少ないかなと思ったので、改めて本記事にて調整や使用感も含めて紹介していきます。 特性:すりぬけ 性格:臆病 努力値:H220 S252 余りB・D 技:光の壁・リフレクター・のろい・鬼火 持ち物:光の粘土 特性は、 身代わりを貫通して補助技を通せるすりぬけを選択。 夢特性ののろわれボディも良いかなーと思ったんですが、確実に仕事が出来る方を優先しました。 夢特性を用意するのが面倒だったのはここだけの話 性格は、 イカサマのダメージを減らすために臆病を選択しました。 また、個体値もA0の5V個体を使っています。 ドラパルトはイカサマが弱点で入るので、ここは妥協せずに頑張りました。 努力値は、Hは16n-1の中で最大となる220振り、Sは最速の252振りとなっています。 余りはBとDに割り振り。 技は、 攻撃技を採用しない完全サポート型。 挑発で機能停止してしまうんですが、そもそもドラパルトに上から挑発撃ってくる敵も殆どいないだろうということで。 それよりも自主退場が出来るのろいを選択。 鬼火と電磁波のどちらを採用するか迷いましたが、 裏のエースがトゲキッスを想定しているので鬼火を選択しました。 トゲキッスが苦手としているドリュウズ・ヒトムには電磁波が効かず、カビゴンに対しても電磁波で足を奪う意義が薄いため、鬼火の方が相性は良いと思います。 少なくとも鬼火ならドリュウズは機能停止できるので。 裏のエースが素早さが低く、Sを挙げる手段を持たない場合は、電磁波を選択する方が良いでしょう。 そこは臨機応変に。 使用感 私は裏のエースとしてトゲキッスを置いているので、それを前提とした使用感となります。 エースが違うと若干使用感も異なることがあるかもしれないので、そこはご了承ください。 使用感は想像以上に良いです。 元々、オーロンゲによる壁展開で壁の有用性は証明されていたので、壁貼り型ドラパルトとトゲキッスの相性も当然良好です。 壁によって裏のトゲキッスが悪巧みをする余裕ができ、より抜きエースとしての動きが強くなります。 オーロンゲと比較した際のメリットですが、まず一つは のろいによる自主退場です。 オーロンゲはのろいを覚えないため、これは明確なメリットになります。 オーロンゲは壁を貼った後にやることが無いので、積みの起点にされることもありました。 しかし、ドラパルトは壁ターンを一切無駄にすることなく、有利な盤面を作りながら後ろに繋ぐことが出来ます。 実際に壁貼り型ドラパルトを使っていて、一番強く感じるメリットがこちらでした。 二つ目は、 対策がされにくい点です。 壁貼り型ドラパルト自体は有名ではあるものの、型が非常に豊富なポケモンのため選出段階で型を読まれづらく、対策がされづらいというメリットがあります。 これは壁貼り型が大多数のオーロンゲと比べ、明らかなメリットとなります。 このメリットは、実際に使ってみると想像以上に感じやすいです。 逆にオーロンゲと比較した際のデメリットとしては、悪戯心による確実な先制ができないこと。 スカーフサザンや、ドラパルトミラーの時には後退せざるを得ないのが辛い所。 引き先を用意していれば凌げはしますが、その後に受け出しできる耐久ではないのが厳しい。 オーロンゲとの比較が主となってしまいましたが、総じて使いやすかった印象です。 殆ど全ポケモン相手に仕事ができるため、 選出の固定化がしやすいのもメリット。 オーロンゲと比較してデメリットもあるものの、それ以上にのろいによる自主退場と、対策のされずらさが大きなメリットでした。 改善点 改善点というか、使用している中で気になる点がいくつかあったので、その点を紹介して本記事を締めようと思います。 気になる点の一つ目としては、 鬼火の存在意義です。 ドリュウズを機能停止できるという点では有用ですが、壁で事足りるのではないかと感じています。 壁ならドリュウズの交代を考慮する必要もないですし、安定択にもなり易い。 実際、この型のドラパルトを使っていて鬼火を撃つ場面は殆どありませんでした。 入れ替える技の候補としては、やはり攻撃技が欲しい所。 上から挑発を撃たれることはないものの、下から挑発を撃たれることはあるので。 その他にも攻撃技があったら渋るという場面はあったので。 筆頭候補は シャドーボールでしょうか。 ただし、鬼火は壁と違ってターン制限が無く、相手のエースに当てられれば壁以上に効果を発揮します。 ですので、攻撃技が上位互換という訳では無く、あくまでも候補の一つとして。 気になる点の二つ目は、最速の必要性です。 ミラーで少しでも有利になるためにと最速にしていますが、そもそもミラーになったら引くことの方が多い。 そのため、最速であることのメリットをあまり感じませんでした。 勿論、ドラパルトの強みの一つは素早さなのである程度はSに振った方が良いですが、闇雲に最速にするよりSラインを調整した方が良いのは確か。 余った分の努力値は耐久に回すので、耐久調整も同時に考慮しながらSの努力値を調整するのが良いと思います。 ということで、若干詰めの甘い部分はありましたが、壁貼り型ドラパルトの紹介でした。 想像以上に刺さってドラパルトの強さを再度認識できたので、私と同じくドラパルトの強みがイマイチ理解できない人はおすすめかも。 型が豊富な事がどれだけ強いか実感できると思います。 今回の記事は以上となります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策

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壁張りでおすすめのポケモンありませんかね? 控えはエルレイド、コジョンド、ルカリオなど。 他にもいますが、自分が好きでよく使うアタッカーが、この三匹なんです。 エルレイドはとくぼうがそこそこあるので、最悪の場合リフレクターだけでもいいのですが、コジョンドのためにひかりのかべも張りたいです。 最初はエーフィを考えたのですが、エルレイドと弱点(ゴースト)が被るので、他のでできたらいいなと。 レディアンもいいのですが、最近はちょうはつ持ちも増えているので、結局リフレクターしか張れずにとんぼがえりで交代・・・という結果になることがしばしば。 下手すれば、物理アタッカーに先制取られて一撃で蒸発・・・。 中継ぎで出すので、あまりないんですけど。 更に言えば、無理にやりたいわけでもないのですが、能力変化技で積んでバトンタッチできたらおいしい。 後、伝説系を使うのも自分の趣味じゃないんです・・・。 わがまますぎです。 そもそも ・リフレクター ・ひかりのかべ ・積み技 ・バトンタッチ 攻撃技一つもないのは無謀です。 ラストがこのポケモンになったら負け確定ですし、挑発でも落ちます。 コットン宿り木身代わり甘える挑発と補助が豊富で、繋げずに暴れられることもあります。 控えが格闘に寄りすぎでは? そのメンバーでは同チームには一体ぐらいが限界だと思います。 そもそもコジョは一人一殺の先発タイプなので、中途半端な壁よりタスキのほうが安定しているかと。 ちなみに、エーフィを今使ってます。 >そもそもバトンでレディアンry 好きなんだから仕方がない。 レディアンは金銀時代から嫁なんだ。 >エルレイドにはリフレクターよりもインファイトのほうが 誤解を招いてしまう表現ですみませんでした。 エルレイドには壁入れてません。 >壁張ったあとに大爆発ができかつ耐久の高いドータクンあたりです ドータクンですか!育てたことなかったので盲点でした。 >ジャローダ ジャローダですか。 BWのポケモンはほとんど知識がないもので・・・ >エルフーン BWのポケはry 捕獲してきます。 >控えが格闘に寄りすぎでは? また誤解を招いてしまい・・・。 さすがにこいつら全部同PTには入れません。 他にも使うアッタカーはいますが、こいつらを使う頻度が多いということです。 >コジョには壁いらない >タスキのほうが そうですか・・・ とりあえず薦められたドータクン、ジャローダ、エルフーンを・・・エルフーンかわいい エルフーンに決まりました。 レスして頂いたみなさん、ありがとうございました。

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はりきり 「こうげき」が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍に下がる。 フィールド上ではレベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 なまけ (隠れ特性) 2ターンに一度しか攻撃できない。 技の反動があると、反動が優先される。 アイアントの特徴 優秀なタイプ アイアントは弱点がほのおタイプのみであり、多くのタイプに対して強く出ることができます。 現環境ではタイプ一致ではがね技を撃つことができる点も大きく、ダイスチルでの防御アップも強力です。 はりきりとダイマックスの相性が良い はりきりにはAが1. 5倍になる代わりとして命中不安のデメリットがありましたが、必中するダイマックス技の登場によって優秀な特性に変わりました。 メリットだけを受けることが可能なので、純粋な高火力高速アタッカーとして運用することができます。 ダイマックスしたポケモンでも受け切ることは難しいので対策も練っておきましょう。 アイアント育成論まとめ 物理型.

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