コロナ 死者。 人口あたりの新型コロナウイルス死者数の推移【国別】

新型コロナ:ニューヨーク市の死者ゼロに 新型コロナ、3月以降で初 (写真=AP) :日本経済新聞

コロナ 死者

都知事が外出自粛を求めているのに、若者が外出していると、不良あつかいして咎めているのを見ると、本当に腹が立つ。 夜の酒場に飲みに行ってる奴がいるという非難も無茶苦茶だ。 自宅に老人がいるなら外出を控えさせてもいいが、今どき3世代同居も少ないだろう。 家に籠ることこそが正義、外出したら悪なんて、馬鹿も休み休み言え。 感染しても症状が出ない若者なら、健康そのものだし、軽い風邪とほとんど同じ症状ですぐに回復している者も多い。 日本の1年のインフルエンザ感染者は1000万人強だから、1日3万人の感染者が出ていることになる。 コロナの国内感染者数は現在1,693人だから、あまりに少ない。 東京のコロナ感染者がここのところ1日40人が数日続き、ここ3日は60人を超したとか言ってるが、あまりに感染スピードが遅い。 倍々で増えていっていいはずなのに、インフルエンザの感染力に全然およばない。 なのに、マスコミは恐怖を煽っている。 異常だろう。 コロナの国内の死者数に至っては、まだ54人だというが、インフルエンザの1年の死者数は、直接死が3000人強、関連死を含めると10000人になる。 コロナの死者数も関連死だから、54人じゃ10000人に達するまで、まだまだ遠い。 ワクチンも治療薬もあるインフルエンザでも1年に10000人死んでいるのに、ワクチンも治療薬もないコロナの死者がまだ52人とはどういうことだ? 感染者数を気にしても不確実すぎて意味がない。 死者数を気にした方がいいだろう。 死者数は今まで全員合わせて54人なのだ。 これで都市封鎖とか緊急事態宣言とかを望むのなら、来年はインフルエンザでも緊急事態宣言を出して、外出禁止にするべきだろう。 このデータに基づく素朴な問いに、なぜ専門家やマスコミや政治家は答えないのだろう? 外国と日本は違う。 外国のマネして強権発動を待望するのはあまりに幼稚だ。

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元官僚が見抜いた、東京の新型コロナ本当の死者数が数倍の可能性(MAG2 NEWS)

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ドイツのメルケル首相が6日、新型コロナウイルス感染拡大阻止のための制限措置を大幅に緩和し、全店舗の再開を許可すると発表した。 などが報じた。 サッカーも。 ドイツでは3月中旬から事実上のロックダウンを開始したが、欧州主要国の中ではいち早く、社会・経済活動の正常化に向けて大きく舵を切ることになった。 ドイツの死者増加数は日本の9倍超 ピークより半減 ドイツは、欧州主要国の中では新型コロナの感染者数・死者が最も低い水準で推移してきた。 だが、日本と比べると、かなり高い水準だ。 で比較すると、ドイツは感染者16万3860人、死者6831人。 対する日本は感染者1万5231人、死者521人。 両国の検査体制、検査数は大きく異なるため、感染者数を比較することにはあまり意味がないかもしれないが、 100万人当たりの死者数で比較すると、ドイツは82. 1人で、日本の4. 1人の約20倍に上る。 ドイツは4月から段階的緩和 学校、博物館や子供の遊び場も再開 ドイツは厳しいロックダウン措置を解除し、全店舗の営業を認めるものの、社会・経済活動が完全に正常化するわけではない。 各報道を総合すると、互いに1. 5メートル以上の距離をとる行動制限、店舗内の人数制限、公共交通機関などでのマスク着用義務は継続される(など)。 ロックダウン解除の背景には、経済への深刻な影響があるとみられる。 ドイツの観光業界は。 マイナス成長や失業者の増加が。 最大のバイエルン州がなど、制限緩和に慎重なメルケル首相に圧力がかかっていたようだ。 すでにドイツの制限緩和措置は段階的に行われてきた。 まず、 4月20日から書店や小規模の店舗など。 さらに、5月上旬から博物館など文化施設、子供の遊び場なども再開されることが。 他方、日本はドイツなど欧米各国に比べ、重症・死者はかなり低い水準で抑えてきたが、政府は。 東京都など都市部の大半で休業や自粛が継続し、学校の休校も延長されることになった。 日本の措置自体はドイツより緩いが(ドイツのロックダウンはも参照)、休業期間はドイツより長期化しつつある。 学校もドイツは1ヶ月半で再開することになったが、日本では3月から始まった休校が3ヶ月間続くことになった。 宣言延長・解除の基準が明確でないとの指摘も高まっている。 安倍首相は宣言の解除基準を。 ドイツの100万人あたりの感染者数(過去7日間の増加)はピークの4月5日が467. 48人、5月5日が89. 79人。 100万人あたりの死者数(同)はピークの4月21日が19. 44人、5月5日が10. 96人。

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元官僚が見抜いた、東京の新型コロナ本当の死者数が数倍の可能性(MAG2 NEWS)

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新型コロナウイルスで初の死亡者が確認された。 WHOは、新型コロナウイルスに武漢市内で41人が感染し、そのうち1人が亡くなったと。 ほとんどの症例は、1月1日に閉鎖した武漢市内の海鮮市場「華南海鮮卸市場」の従業員や来訪者だった。 1月13日 中国以外で初の感染確認 武漢市からタイを訪れた中国人の女性から、新型コロナウイルスを。 中国以外では初の感染確認。 1月16日 国内初の感染確認 武漢市から帰国した神奈川県の30代中国人男性から、新型コロナウイルスを。 国内では初の感染確認。 1月20日 ヒトからヒトへの感染が判明 中国政府の専門家グループ長は20日、ヒトからヒトへの感染が認められると。 1月23日 武漢封鎖 武漢市は新型コロナウイルスの市外への感染拡大を防止するため、交通機関の運行を。 事実上、武漢を封鎖する措置が始まった。 1月27日 中国人の団体ツアー旅行が禁止に 中国の旅行会社を統括する中国旅行社協会は、中国政府の要求に基づき、国外旅行を含む全ての団体ツアー旅行を27日から一時禁止とすることを。 1月28日 日本人の感染者を初確認 厚労省は会見で、日本人の新型コロナウイルス感染者が初めて確認されたことを。 感染したのは奈良県在住の60代男性。 武漢市から来たツアー客を乗せたバスの運転手だった。 1月29日 武漢からのチャーター機第1便 横浜港に停泊していた豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗員乗客10人に、新型コロナウイルスの感染が。 厚労省は乗員乗客に14日間程度、船内に待機してもらう方針を示す。 2月8日 武漢在住の日本人が死亡 中国政府は武漢市で新型コロナウイルスに感染して死亡した外国人2人について、うち1人は8日に亡くなった日本人だと。 新型コロナウイルスに感染した日本人の死者は初めて。 2月11日 病名を「COVID-19」と命名 WHOは新型コロナウイルスによる肺炎などの疾患について「COVID-19(コービッド・ナインティーン)」と名付けたと。 2月13日 国内初の死者 新型コロナウイルスに感染していた神奈川県在住の。 国内初の死亡者となった。 中国との明確な接点はなく、国内での市中感染が懸念される事態になった。

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