ベビービョルン 抱っこ 紐 よだれ カバー。 抱っこ紐用の「よだれカバー」おすすめ10選

抱っこひも用よだれカバー:madomado(イエロー・ネイビー)

ベビービョルン 抱っこ 紐 よだれ カバー

裁断のスタート位置は商品ごとに異なり、それに伴いプリント柄の出方についても都度異なります。 不良品ではございません。 裁断位置やプリント柄の出方を指定することはできませんのでご了承ください。 洗濯で落ちるものであり、人体に影響はなく不良ではございません。 ご了承のほどよろしくお願いいたします。 ハンスパンプキン よだれカバーシート 抱っこ紐のショルダー部分に装着し、ママの胸カバーとしてお使いいただけます。 赤ちゃんの柔らかい顔に傷がつかないようカバーしてくれ、おしゃぶりしても安心です。 ハンスパンプキンから赤ちゃんとママのために、新しいアイディア商品が登場しました! 赤ちゃんを抱っこしていると、ママの服はよだれやミルクで汚れてしまいますよね。 特にお出掛けの時は大事な外出着が汚れてしまうと困ります。 また、外出着はコットンでないこともあるので赤ちゃんのお肌に触れるのも心配。 そんなママにピッタリなニューアイテムです。 ハンスパンプキンのよだれカバーシートは抱っこ紐にスナップボタンで簡単装着。 赤ちゃんの柔らかな顔を保護しながら、ママの服をカバーしてくれます。 赤ちゃんにもママにも刺激がなく、お肌に優しいアイテムです。 ・生地の目に従って軽く引っ張り形を整えて下さい。 生地がより柔らかくなり、肌触りが良くなります。 ・30度以下のぬるま湯、中性洗剤で必ず単独手洗いしてください。 (生地の損傷の原因となることがございますので、やさしく洗ってください。 ) ・長時間水に浸しておかないでください。 (収縮や色移りの原因となり、生地が傷む場合がございます。 ) ・必ず単独洗いしてください。 NEWバージョンは商品丈が少し長くなり、 ボタンの仕様が新しくなっております。 その場合、海外発注のため、ご注文から発送まで5〜7日ほどかかる場合もございますのでご注文の際には、予めご了承くださいませ。 商品によってはボタン・ファスナー・紐の色及びデザインが予告なく変更される場合があります。

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抱っこ紐のよだれカバー「作る?買う?」簡単な作り方とおすすめ21選

ベビービョルン 抱っこ 紐 よだれ カバー

スポンサードリンク よだれカバー作り方紹介 よだれカバーは、衛生的な面から考えて、毎日とり替える方がいいものです。 最低でも3組は作っておくと、毎日交換することができるのでおすすめです。 生地 赤ちゃんのお肌に直接触れるものですし、赤ちゃんが口にしてしまうものなので綿100%の物を使うようにしましょう。 また、タオル地などもおすすめです。 用意するもの• ハンドタオル(同柄)2枚• マジックテープ 作り方• ハンドタオル抱っこ紐の肩紐に巻いてみて大きさを測ります。 「1」で重なった部分にマジックテープを縫いつけます。 用意するもの• 綿100%布• ガーゼ(赤ちゃんに使うもの)• マジックテープ 作り方• 布の裏側を上にしておいて、そこにガーゼをのせます。 「1」の周りをぐるっと縫いつけます。 抱っこ紐の肩紐に巻いて重なる部分にマジックテープをつけます。 いかがですか?とっても簡単に作れます。 材料も100均で揃えられるものばかりですので、是非チャレンジしてみてください。 スポンサードリンク 型紙やデザイン集紹介 型紙 よだれカバーを手作りするのが初めての人でも、型紙があれば簡単にできるのですが、ネットなどで検索してみても、ベビービョルンに限った物はあまりありません。 一つだけ、ブログで紹介していただいている物がありますので、まずは、をみていただいて、型紙のダウンロードをしてみてください。 は、赤ちゃんを前向き抱っこさせた時用に、顔の前にくる部分にもカバーができるようになっています。 デザイン集 ベビービョルンの手作りよだれカバーのデザインは、ネットで」「ベビービョルン よだれカバー デザイン」と入力して検索していただくといくつか出てきます。 いろんな方が手作りされたよだれカバーの画像をアップされていますので、一度ご覧になってみてください。 エルゴと違って、ベビービョルンは前向き抱っこができます。 その時用のよだれカバーが少し形が普通の物と違ってきます。 一見難しそうに見えますが、形もそれほど複雑ではありませんので、型紙がなくても自分で抱っこ紐に紙などをおいて、型をとることも可能です。 まずは、他の方がどんな形の物を作っているのかいろいろみてみることをおすすめします。 よだれカバーのメリットとデメリットについて 抱っこ紐によだれカバーを付けることで、どんなメリットデメリットがあるのでしょうか。 メリット いつも清潔に保てる 洗い替えを何組が用意しておくことで、個人差はありますが、赤ちゃんのよだれの量は、きっと初めての育児のママの想像を超えています。 それぐらいびしょびしょにしてくれます。 だからこそ衛生的な面からみても、よだれカバーを付けておけば、毎日抱っこ紐を洗わなくても、清潔に保つことができます。 赤ちゃんのお肌はとても敏感で弱いので、いつもきれいな状態を保つようにしてあげてください。 抱っこ紐をアレンジできる よだれカバーの柄で、抱っこ紐をアレンジすることができます。 手作りのものならなおさら、世界で一つの抱っこ紐にすることができます。 ママが普段着ている服のカラーに合わせてよだれカバーのカラーも変えてみるのもおすすめです。 デメリット 市販だと高くつく 市販でもよだれカバーがたくさん販売されています。 とっても可愛いものがたくさんあり、よだれカバーは替えが何組あってもいいということで、何組も購入していると、とても高くついてしまいます。 コスト面からみても、何組もそろえるなら、手作りの方が断然安くつくのでおすすめです。 ママはとっても忙しいので、なかなかいろんなものを手作りしたくても時間がないかもしれません。 ベビービョルンのよだれカバーはちょっと特殊な形をしていますが、基本肩紐のところにつけるのは、エルゴのものと同じ感じでできるので、とっても簡単です。 ママの手作りのよだれカバーをつけて、自分のお好みの抱っこ紐にしてくださいね。

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抱っこ紐用の「よだれカバー」おすすめ10選

ベビービョルン 抱っこ 紐 よだれ カバー

Contents• BabyBjronの抱っこ紐よだれカバーの作り方を写真付きで紹介! 我が家の小さな怪獣である1歳児の息子は、いろんなものを口にいれる。 何か口に触れようものなら何だってかみかみかみかみしている。 まじか~っ!! さすがに、 ポリエステルを常時なめているのは体に悪そうだな・・・ あと、 衛生面も心配だし・・・! そんなわけで、自作してみたよ! ちなみに我が家で使っている抱っこひもは、baby bjorn(ベビービョルン である。 完成に至るまでを簡単に説明してみようと思う。 ベビービョルンの抱っこ紐カバーを作成しようと考えている人は、ぜひ試してみてほしい。 ミシン(手縫いでも問題ない• 裁ちばさみ• 中布(キルト芯やタオル生地でも可• 縫い代として1センチ込みの数字である。 真四角に切っていくよりも、4隅を丸く切ると良いらしい。 2セットずつ切っていく。 ちょきちょき。 3,返し口を残してまわりを縫っていく。 その際、 表布と裏布を中表にし、その上に中布をおく。 順番としては、下から、表布・裏布・中布になる。 この順番ね! 4,返し口からひっくり返す。 片方をひっくり返したところ。 5,縫い代5ミリのところをミシンで縫う。 6,返し口の部分を手縫いする。 7,お好みでマジックテープまたはスナップボタンをつける。 今回は私はマジックテープにしてみました。 そして抱っこ紐に装着すれば、できあがり!! ハンドメイド初心者の私でも、結構すぐにできた。 雑だからね。 と言っても、子供が寝ているスキを狙って作るしかないので、 1日目、切るだけ 2日目、ミシンでできるところまで 3日目、マジックテープつけるところまで しばらく放置 後日、 見かねた母親に手伝ってもらいながら最後まで というように、できあがりまでに時間が空いてしまった。 でも、手芸とかに手なれた人ならダダダっとできてしまうんじゃないだろうか。 とにもかくにも、私の2つ目のソーイング作品である。 ちなみに一つ目はピンクッションだった。 これについても記事にしているので、詳しくはこちら「」をどうぞ。 この抱っこ紐カバーだが、 とにかくお気に入りの布でやったほうがよい。 勝敗を左右するのは布の可愛さだ。 けっこう長く使うつもりだしね。 シンプルなのも良いけど、とにかく自分が愛着持てる布を探した方が良いと思う。 細かいところを見ると ミシンが自由奔放に爆走したのが見て取れるが、そんな細かい人がいないことを祈ろう。 我が家でもこれから大活躍する予定である。 いつかこれを見て、「小物作りがこんな下手だったときもあるのね・・・ふふふっ」と穏やかに微笑むことができる日がくるだろう。 来るだろうか。 早く来てほしい。 なんなら明日にでも来てほしい。 抱っこ紐のよだれカバーをつけるメリットを紹介します! 息子がかみかみしても、 すぐに洗濯できるのが良いよね。 とはいっても、抱っこ紐はほぼ毎日使うから、洗い替え用にもう一枚作ってみようと思う。 ちなみに、使った布の種類は、ダブルガーゼである。 私の場合は、なんとなく気に入った布がダブルガーゼだったため、特に気にせずダブルガーゼを使ってみたが、これだとすぐに破れちゃったりするのだろうか。 でも見本もダブルガーゼで作ってたしなぁ。 耐久性があることを祈ろう。 そしてやっぱり、 ハンドメイド楽しいよね。 手作りだと、「大切にしよう」って気持ちが自然と湧いてくる。 息子もそう思うようになってくれれば良いな。 まとめると、• 衛生面の心配がなくなる• 抱っこ紐が傷まない• 親子ともに、物に愛着がわく• おしゃれな人がやればおしゃれな抱っこ紐になる(私は無理っちゃけど) というところだろうか。 ベビービョルンのよだれパッドが見つからないからハンドメイドすることにした件 ベビービョルンの抱っこ紐を実際に使ってみての不満は特にないが、エルゴの方が、付属品の種類が豊富なイメージがある。 今回の抱っこ紐カバーについても、 デパートでベビービョルンの抱っこ紐カバーを探しても見つからず、エルゴ用ばかり見つかった。 ベビービョルンユーザーとしてはしょんぼりである。 だから、私の場合は結局ハンドメイドすることにした。 時間がなかったり、面倒くさそうと思ったら、ネットでたくさん売っているから、のぞいてみたら良いかも。 こんなのとか、色んな種類があってのぞいてみるだけでけっこう参考になる。 楽天で購入 売られているものって、キレイに仕上がってるなぁ・・・と当たり前のことだけど感心する。 デザインとかの参考にもなるし、余裕ができたらもう1セット作ってみたい! 抱っこ紐のよだれパッド、逆さにしたら落ちてくる対策はこれ! 抱っこ紐のよだれカバーをつける部分って、よく逆さまにならない? 留め金をはずして子供を抱き上げたりするときとか。 そんなときに抱っこ紐のよだれカバーが落ちちゃって、 全然衛生的じゃないじゃ~んってなったので、私の場合は 100均で安全ピンを買ってきた。 そのときの写真がこちら。 朝からハイテンションである。 この意味不明なポーズはなんぞや、と旦那に写真を見せたところ、 旦那はこの写真の仕上がりに不満げ。 さすがにパジャマ姿は恥ずかしいのかしら・・・と思いきや、 おもむろに小道具を用意していた。 そんなわけで撮り直しを要求された結果がこちら。 あほである。 もはや、小道具の存在感と、小道具と抱っこ紐のよだれカバーとのミスマッチ具合がマリアージュして、わけのわからない一枚に仕上がっている。 しかし、旦那はいたく満足気なので、記念にこうして全世界に発信してみた。 おわり。 おまけ。 ところで、噛んでも良い抱っこ紐カバーをつくったんだけど、「さ~て、噛んでもど~ぞ!」ってなった瞬間噛まなくなった不思議。 おい、有効活用してくれYO! ちなみに、こんな腕前の私が無謀にも子供服にも挑戦したことがある。 そのときの記事はこちら。

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