昆布 の 栄養。 昆布の栄養は?種類は?食べ過ぎには注意!

昆布の栄養は?種類は?食べ過ぎには注意!

昆布 の 栄養

昆布の栄養&効能を8つご紹介 昆布の栄養と効能をご紹介します。 和食には欠かせない「ダシ」。 わたしたちの食卓には、ダシで味付けられた食事が豊富に並びますね。 そんな、ダシになくてはならないのが昆布。 昆布が古くから日本の食文化を支えてくれているといっても過言ではありません。 昆布にはダシをとる以外にもさまざまな調理法があり、昆布のもつ旨みが料理を引き立たせてくれます。 今では、世界でも昆布のうまみは大活躍です。 また、昆布は煮込むことで細胞壁が壊れ、有効成分が体内で作用しやすくなります。 出汁で活用した昆布も食べることで、昆布の効能をより得ることができます とくに、は細胞が切断されているので、さらに効果的です。 今回は昆布の素晴らしい栄養と効能を詳しくご紹介します。 目次 昆布の栄養とその効能 一覧• 水溶性食物繊維「アルギン酸」 - 糖質・脂質の吸収を抑制する効能 昆布の栄養の中には、水溶性の食物繊維であるアルギン酸を含み、その量は昆布全体の一割も占めています。 アルギン酸は昆布のネバネバ成分です。 同時に摂取した食べ物と絡み合い消化吸収を遅らせる働きがある栄養で、糖質や脂質の吸収を抑える効能が期待されています。 また、肝臓で脂肪の合成を抑える働きもあるため、脂質の代謝を正常にする効能もあります。 アルギン酸は、ほぼ消化・吸収されないまま胃から腸と届き、腸内の不要なものをからめ捕りながら便として体外に排出されます。 食物繊維は、便秘の予防や腸の働きを整える効能だけでなく、大腸がん予防にも有効です。 昆布に含まれる食物線維は、の5倍、の8倍といわれています。 フコキサンチン - 体脂肪を燃焼、高血糖を予防する効能 昆布は、褐色の色素成分であるフコキサンチンを含みます。 フコキサンチンは体脂肪の燃焼を促す作用のある成分です。 余分な脂肪を溜まりにくくする効能や効果があります。 さらに、内臓脂肪から高血糖の原因となる物質が発生するのを防ぐ働きもあるため、血糖値を下げる効能があることが分かっています。 ぬるぬる成分フコイダンやラミナリン - 免疫力をアップする効能 昆布の栄養には、フコイダンやラミナリンと呼ばれる成分も含まれています。 フコイダンは免疫力を高めることでインフルエンザの感染予防、アレルギーの予防、がんの発生やがんの進行を抑える働きがあります。 また、ピロリ菌を減少させる作用があるため、胃潰瘍・十二指腸潰瘍を予防する働きや、抗酸化作用で老化を防止、血栓を防ぐ抗血栓作用もあります。 また、ラミナリンは糖質の一種で、大腸の免疫系に働きかける作用があります。 昆布のうまみ成分グルタミン酸 - ボケ防止、胃腸の調子を整える栄養 昆布には、グルタミン酸というアミノ酸の一種も含まれています。 グルタミン酸は、脳の機能を活発にする栄養です。 グルタミン酸は神経を伝達する物質であり、記憶力や集中力を向上させる働きがあるので、ボケ防止や痴ほう症の予防に効能があります。 また、うまみ成分でもあるグルタミン酸は、胃腸の調子を整えると同時に過食を防ぐ働きもあります。 昆布のうまみ成分のおかげで、おいしく塩分控えめの減塩もできます。 甘み成分マントール - グルタミン酸との相乗効果で高血糖を抑制 昆布には、甘み成分であるマントールが含まれています。 マントールは、乾燥した昆布の表面に付いている白い粉状のもので、消化されにくい糖類の一種です。 マントールは、グルタミン酸との相乗効果で、内臓脂肪の蓄積、血糖値の上昇抑制に有効です。 また、マントールは、グルタミン酸と共に昆布のうまみの決め手となる成分です。 カビやごみではないので、昆布を利用するときは取らずにそのまま使いましょう。 ヨウ素の含有量はトップクラス!- 疲労回復や風邪を予防する効能 昆布の栄養にはヨウ素が豊富に含まれており、その含有量は食品の中でもトップクラスです。 ヨウ素は甲状腺ホルモンの原料になり、成長を促進する働きや、基礎代謝を活発にしてくれる働きのある栄養で、疲労回復や風邪予防の効能があります。 また、ヨウ素には殺菌作用もあり、消毒液としても使われています。 昆布の栄養にはカルシウムが豊富!- 血液凝固や止血作用 昆布にはカルシウムが豊富に含まれています。 その量は実にの6倍以上と言われているから驚きですね。 カルシウムは骨や歯の形成を助ける作用があり、骨粗鬆症や骨折の予防に効能があります。 さらに、血液凝固や止血作用があるため、傷跡の回復にも効能を発揮します。 カリウムで高血圧の予防、むくみの解消も! 昆布に含まれているミネラルの中で最も多いのが、このカリウム。 カリウムはミネラルに分類される栄養で、体内の余分な塩分を尿と一緒に排出する利尿作用があります。 また、血圧の上昇を穏やかにすることで、高血圧の予防やむくみの解消に効能があります。

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昆布の栄養とおすすめレシピ、食品成分表

昆布 の 栄養

水分と一緒に摂ると満足感アップ! 「とろろ昆布ダイエット」はカロリーの摂取量を抑えるダイエットとして、女性タレントが実践し、かつて注目されたダイエット方法です。 今回は、お汁やうどんに入れて旨味を出すアイテムとして人気の「とろろ昆布」のダイエットに効果的な栄養成分を解説しながら、効率よくダイエットを行う方法をご紹介。 同時に、「とろろ昆布ダイエット」に伴う注意事項にも触れていきたいと思います。 <目次>• とろろ昆布が持つ、ダイエット向けの栄養・効能 「とろろ昆布」には、水溶性食物繊維に含まれるアルギン酸とフコイダンが豊富に含まれており、これらが小腸で脂肪や糖分を抱え込み、吸収されないまま体外に排出してくれる特徴を持っています。 つまり、「とろろ昆布」はダイエットの大敵である脂肪分や糖分の摂取を抑える=太りにくい体質に導いてくれるというわけです。 昆布やわかめなど海藻類の細胞間物質に含まれているゼリー状の多糖類で、海藻のぬめり成分を構成しています。 アルギン酸はカリウムと結びついており、腸内でカリウムを放出することでナトリウムを吸着して体内での吸収を防ぐことから、高血圧の予防、血中コレステロールの抑制作用、血糖値の上昇抑制作用、便秘解消、動脈硬化の予防などの効果が期待できます。 この多糖類は、コレステロールや中性脂肪、血糖値の低下、肝障害の改善、抗がん作用、ピロリ菌の抑制、抗アレルギー作用などを改善してくれる大変優れた成分です。 その他にも「とろろ昆布」には、ヨード、カリウム、カルシウム、ビタミンB群と体に良い栄養素が含まれています。 中でもカルシウムは牛乳の何倍も含まれているという優秀な食材です。 さらに「とろろ昆布」について特筆すべきは、極薄に削られている点にあります! 細胞が細かく削られていることで成分の吸収効率が良く、食物繊維を普通の昆布よりも多く摂取することが可能になります。 特に、中性脂肪値の上昇を抑えるとされる水溶性食物繊維が体内に取り入れやすくなるので、ダイエットだけでなく健康維持のためにも効果的に作用するというわけです。 また、「とろろ昆布」は体の中に入ると水分で膨張するため、早く満腹感が得られることから食べる量を自然に抑える効果も期待できます。 「とろろ昆布」を食べ続けることで、便秘が解消された、髪の毛がつやつやになった、肌の艶が良くなったといった美容効果も報告されているようです。 とろろ昆布ダイエットの効果的な実践方法 「とろろ昆布ダイエット」のやり方は1日に約10gを食事と共に食べるだけ。 先にもお話したように、「とろろ昆布」には 糖質や脂質の吸収を抑える効果があるので、食後に摂取しても意味がありませんので注意してください。 ダイエットに効果的なのは、水分と一緒に摂取する方法。 満腹感が増します。 例えば、お汁に入れる、麺類に乗せる等が挙げられます。 その他、おやつ代わりにそのまま食べる等、毎日約10gづつ食べ続けるようにしましょう。 「とろろ昆布」は、安価で入手できることや、調理が不要で手軽に食べられるのも利点。 「とろろ昆布」のレシピを色々考えれば、順調にダイエットも続けられそうですね!? とろろ昆布ダイエットの注意点 一方で「とろろ昆布」に含まれてている ヨードには注意が必要です。 ヨードは海藻類に沢山含まれている成分で、海藻類をよく食べる日本人は基本的にヨードの摂取量が足りているといわれています。 米国基準ではありますが、ヨードの摂取量の基準は0. 5~0. 8mgが適正なのですが、日本人は昆布だしなどからの摂取も多く、約1. 5mgほど摂取しているそうです。 よって、ダイエットに向いているからといってむやみやたらに摂るのは考えもの! ヨードを摂りすぎると甲状腺機能低下症という病気になる可能性が高いといわれており、甲状腺機能低下症になると、髪が抜けやすい、太る、むくむ、便秘になる、集中力が無くなるといった症状が現れます。 「とろろ昆布」にはヨードが豊富に含まれているので、甲状腺疾患のある方は、医師に相談することをお勧めします。 参考: ダイエットの基本であり成功の秘訣は、バランスの取れた食事と適当な運動、そして規則正しい生活習慣にあるので、「とろろ昆布」のみを食べ続けるような無理なダイエットは絶対に止めましょう! 【関連記事】•

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昆布だしの栄養と効能は?だしがらの昆布にはまだ栄養がある?

昆布 の 栄養

昆布の栄養成分表 出典:日本食品標準成分表2015年版(七訂)に準拠しています。 表の見方や注意事項は、のページを参照してください。 真昆布の食品成分 部分をクリックすると開閉します。 5g たんぱく質 8. 2g アミノ酸組成によるたんぱく質 6. 6g 脂質 1. 2g トリアシルグリセロール当量 0. 9g 飽和脂肪酸 0. 31g 一価不飽和脂肪酸 0. 27g 多価不飽和脂肪酸 0. 28g コレステロール 0mg 炭水化物 61. 5g 利用可能炭水化物(単糖当量) Tr 水溶性食物繊維 — 不溶性食物繊維 — < 食物繊維総量 > 27. 1g 灰分 19. 6g ナトリウム 2800mg カリウム 6100mg カルシウム 710mg マグネシウム 510mg リン 200mg 鉄 3. 9mg 亜鉛 0. 8mg 銅 0. 13mg マンガン 0. 48mg ビタミンB2 0. 37mg ナイアシン ビタミンB3 1. 4mg ビタミンB6 0. 21mg ビオチン ビタミンB7 9. 5g たんぱく質 8. 2g アミノ酸組成によるたんぱく質 6. 01 窒素換算係数2 6. 5g 脂質 1. 2g トリアシルグリセロール当量 0. 9g 脂肪酸総量 0. 86g 飽和脂肪酸 0. 31g 一価不飽和脂肪酸 0. 27g 多価不飽和脂肪酸 0. 28g n-3系多価不飽和脂肪酸 0. 10g n-6系多価不飽和脂肪酸 0. 7 15:0 ペンタデカン酸 0. 4 15:0 ant ペンタデカン酸 — 16:0 パルミチン酸 22. 5 16:0 iso パルミチン酸 — 17:0 ヘプタデカン酸 0. 2 17:0 ant ヘプタデカン酸 — 18:0 ステアリン酸 2. 3 20:0 アラキジン酸 0. 9 22:0 ベヘン酸 — 24:0 リグノセリン酸 — 10:1 デセン酸 — 14:1 ミリストレイン酸 — 15:1 ペンタデセン酸 — 16:1 パルミトレイン酸 2. 8 17:1 ヘプタデセン酸 0. 3 18:1 <計> 28. 3 18:1 n-9 オレイン酸 — 18:1 n-7 シス-バクセン酸 — 20:1 イコセン酸 — 22:1 ドコセン酸 — 24:1 テトラコセン酸 — 16:2 ヘキサデカジエン酸 — 16:3 ヘキサデカトリエン酸 — 16:4 ヘキサデカテトラエン酸 — 17:2 ヘプタデカジエン酸 — 18:2 オクタデカジエン酸 — 18:2 n-6リノール酸 7. 7 18:4 n-3 オクタデカテトラエン酸 3. 8 20:2 n-6 イコサジエン酸 — 20:3 n-6 イコサトリエン酸 0. 4 20:4 n-3 イコサテトラエン酸 0. 5 20:4 n-6 アラキドン酸 10. 8 20:5 n-3 イコサペンタエン酸 5. 5g たんぱく質 5. 4g アミノ酸組成によるたんぱく質 4. 3 g 脂質 0. 5g トリアシルグリセロール当量 0. 2g 飽和脂肪酸 0. 11g 一価不飽和脂肪酸 0. 08g 多価不飽和脂肪酸 0. 05g コレステロール 0mg 炭水化物 46. 0g 利用可能炭水化物(単糖当量) 0. 4g 水溶性食物繊維 — 不溶性食物繊維 — < 食物繊維総量 > 39. 1g 灰分 32. 6g ナトリウム 4300mg カリウム 8200mg カルシウム 940mg マグネシウム 720mg リン 300mg 鉄 8. 6mg 亜鉛 1. 1mg 銅 0. 07mg マンガン 0. 15mg ビタミンB2 0. 33mg ナイアシン ビタミンB3 1. 2mg ビタミンB6 0. 09mg ビオチン ビタミンB7 12. 5g たんぱく質 5. 4g アミノ酸組成によるたんぱく質 4. 5g 脂質 0. 5g トリアシルグリセロール当量 0. 2g 脂肪酸総量 0. 24g 飽和脂肪酸 0. 11g 一価不飽和脂肪酸 0. 08g 多価不飽和脂肪酸 0. 05g n-3系多価不飽和脂肪酸 0. 01g n-6系多価不飽和脂肪酸 0. 4 15:0 ペンタデカン酸 0. 5 15:0 ant ペンタデカン酸 — 16:0 パルミチン酸 31. 3 16:0 iso パルミチン酸 — 17:0 ヘプタデカン酸 Tr 17:0 ant ヘプタデカン酸 — 18:0 ステアリン酸 3. 2 20:0 アラキジン酸 0. 8 22:0 ベヘン酸 — 24:0 リグノセリン酸 — 10:1 デセン酸 — 14:1 ミリストレイン酸 0. 3 15:1 ペンタデセン酸 — 16:1 パルミトレイン酸 3. 9 17:1 ヘプタデセン酸 0. 1 18:1 <計> 27. 1 18:1 n-9 オレイン酸 — 18:1 n-7 シス-バクセン酸 — 20:1 イコセン酸 1. 0 22:1 ドコセン酸 Tr 24:1 テトラコセン酸 0. 2 16:2 ヘキサデカジエン酸 — 16:3 ヘキサデカトリエン酸 — 16:4 ヘキサデカテトラエン酸 — 17:2 ヘプタデカジエン酸 — 18:2 オクタデカジエン酸 — 18:2 n-6リノール酸 7. 8 18:4 n-3 オクタデカテトラエン酸 1. 3 20:2 n-6 イコサジエン酸 3. 2 20:3 n-6 イコサトリエン酸 0. 8 20:4 n-3 イコサテトラエン酸 0. 1 20:4 n-6 アラキドン酸 3. 3 20:5 n-3 イコサペンタエン酸 2. 0 21:5 n-3 ヘンイコサペンタエン酸 — 22:2 ドコサジエン酸 — 22:4 n-6 ドコサテトラエン酸 — 22:5 n-3 ドコサペンタエン酸 — 22:5 n-6 ドコサペンタエン酸 — 22:6 n-3 ドコサヘキサエン酸 — 未同定脂肪酸 0. 4g たんぱく質 6. 5g アミノ酸組成によるたんぱく質 5. 2 g 脂質 0. 9g トリアシルグリセロール当量 0. 6g 飽和脂肪酸 0. 27g 一価不飽和脂肪酸 0. 24g 多価不飽和脂肪酸 0. 08g コレステロール 0mg 炭水化物 50. 2g 利用可能炭水化物(単糖当量) — 水溶性食物繊維 — 不溶性食物繊維 — < 食物繊維総量 > 28. 2g 灰分 18. 0g ナトリウム 2100mg カリウム 4800mg カルシウム 650mg マグネシウム 520mg リン 190mg 鉄 3. 6mg 亜鉛 1. 1mg 銅 0. 08mg マンガン 0. 33mg ビタミンB2 0. 28mg ナイアシン ビタミンB3 1. 0mg ビタミンB6 0. 4g たんぱく質 6. 5g アミノ酸組成によるたんぱく質 5. 4g 脂質 0. 9g トリアシルグリセロール当量 0. 6g 脂肪酸総量 0. 59g 飽和脂肪酸 0. 27g 一価不飽和脂肪酸 0. 24g 多価不飽和脂肪酸 0. 08g n-3系多価不飽和脂肪酸 0. 01g n-6系多価不飽和脂肪酸 0. 8 15:0 ペンタデカン酸 0. 6 15:0 ant ペンタデカン酸 — 16:0 パルミチン酸 29. 1 16:0 iso パルミチン酸 — 17:0 ヘプタデカン酸 0. 1 17:0 ant ヘプタデカン酸 — 18:0 ステアリン酸 2. 8 20:0 アラキジン酸 1. 4 22:0 ベヘン酸 — 24:0 リグノセリン酸 — 10:1 デセン酸 — 14:1 ミリストレイン酸 — 15:1 ペンタデセン酸 — 16:1 パルミトレイン酸 3. 8 17:1 ヘプタデセン酸 Tr 18:1 <計> 36. 6 18:1 n-9 オレイン酸 — 18:1 n-7 シス-バクセン酸 — 20:1 イコセン酸 0. 3 22:1 ドコセン酸 — 24:1 テトラコセン酸 — 16:2 ヘキサデカジエン酸 — 16:3 ヘキサデカトリエン酸 — 16:4 ヘキサデカテトラエン酸 — 17:2 ヘプタデカジエン酸 — 18:2 オクタデカジエン酸 — 18:2 n-6リノール酸 5. 6 18:4 n-3 オクタデカテトラエン酸 0. 5 20:2 n-6 イコサジエン酸 1. 2 20:3 n-6 イコサトリエン酸 0. 3 20:4 n-3 イコサテトラエン酸 0. 1 20:4 n-6 アラキドン酸 3. 2 20:5 n-3 イコサペンタエン酸 1. 1 21:5 n-3 ヘンイコサペンタエン酸 — 22:2 ドコサジエン酸 — 22:4 n-6 ドコサテトラエン酸 — 22:5 n-3 ドコサペンタエン酸 — 22:5 n-6 ドコサペンタエン酸 — 22:6 n-3 ドコサヘキサエン酸 — 未同定脂肪酸 0. 1g たんぱく質 16. 9g アミノ酸組成によるたんぱく質 — 脂質 0. 4g トリアシルグリセロール当量 — 飽和脂肪酸 — 一価不飽和脂肪酸 — 多価不飽和脂肪酸 — コレステロール 0mg 炭水化物 37. 0g 利用可能炭水化物(単糖当量) — 水溶性食物繊維 — 不溶性食物繊維 — < 食物繊維総量 > 13. 1g 灰分 21. 6g ナトリウム 7100mg カリウム 1800mg カルシウム 280mg マグネシウム 190mg リン 170mg 鉄 4. 2mg 亜鉛 0. 7mg 銅 0. 04mg マンガン 0. 04mg ビタミンB2 0. 23mg ナイアシン ビタミンB3 0. 8mg ビタミンB6 0. 6g たんぱく質 6. 0g アミノ酸組成によるたんぱく質 4. 6g 脂質 1. 0g トリアシルグリセロール当量 0. 9g 飽和脂肪酸 0. 16g 一価不飽和脂肪酸 0. 32g 多価不飽和脂肪酸 0. 33g コレステロール 0mg 炭水化物 33. 3g 利用可能炭水化物(単糖当量) 20. 6g 水溶性食物繊維 — 不溶性食物繊維 — < 食物繊維総量 > 6. 8g 灰分 9. 5g ナトリウム 2900mg カリウム 770mg カルシウム 150mg マグネシウム 98mg リン 120mg 鉄 1. 3mg 亜鉛 0. 5mg 銅 0. 06mg マンガン 0. 05mg ビタミンB2 0. 05mg ナイアシン ビタミンB3 0. 6mg ビタミンB6 0. 12mg ビオチン ビタミンB7 4. 4g アルコール — 硝酸イオン — テオブロミン — カフェイン — タンニン — ポリフェノール — 酢酸 0. 6g 調理油 — 有機酸 1. 6g たんぱく質 6. 0g アミノ酸組成によるたんぱく質 4. 77 窒素換算係数2 6. 3mg 含硫アミノ酸 <合計> 22mg 芳香族アミノ酸:フェニルアラニン 37mg 芳香族アミノ酸:チロシン 13mg 芳香族アミノ酸 <合計> 50mg トレオニン(スレオニン) 32mg トリプトファン 5. 6g 脂質 1. 0g トリアシルグリセロール当量 0. 9g 脂肪酸総量 0. 81g 飽和脂肪酸 0. 16g 一価不飽和脂肪酸 0. 32g 多価不飽和脂肪酸 0. 33g n-3系多価不飽和脂肪酸 0. 02g n-6系多価不飽和脂肪酸 0. 3 15:0 ペンタデカン酸 0. 1 15:0 ant ペンタデカン酸 — 16:0 パルミチン酸 12. 0 16:0 iso パルミチン酸 — 17:0 ヘプタデカン酸 0. 1 17:0 ant ヘプタデカン酸 — 18:0 ステアリン酸 5. 7 20:0 アラキジン酸 0. 7 22:0 ベヘン酸 0. 2 24:0 リグノセリン酸 0 10:1 デセン酸 0 14:1 ミリストレイン酸 0 15:1 ペンタデセン酸 0 16:1 パルミトレイン酸 0. 6 17:1 ヘプタデセン酸 Tr 18:1 <計> 37. 2 18:1 n-9 オレイン酸 — 18:1 n-7 シス-バクセン酸 — 20:1 イコセン酸 0. 8 22:1 ドコセン酸 0. 3 24:1 テトラコセン酸 0 16:2 ヘキサデカジエン酸 Tr 16:3 ヘキサデカトリエン酸 Tr 16:4 ヘキサデカテトラエン酸 Tr 17:2 ヘプタデカジエン酸 — 18:2 オクタデカジエン酸 — 18:2 n-6リノール酸 35. 5 18:4 n-3 オクタデカテトラエン酸 0. 8 20:2 n-6 イコサジエン酸 0. 2 20:3 n-6 イコサトリエン酸 0. 1 20:4 n-3 イコサテトラエン酸 0. 1 20:4 n-6 アラキドン酸 2. 0 20:5 n-3 イコサペンタエン酸 0. 9 21:5 n-3 ヘンイコサペンタエン酸 0 22:2 ドコサジエン酸 0 22:4 n-6 ドコサテトラエン酸 0 22:5 n-3 ドコサペンタエン酸 0 22:5 n-6 ドコサペンタエン酸 0. 1 22:6 n-3 ドコサヘキサエン酸 0.

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