レモン シロップ レシピ。 レモンで酵素ジュースやシロップを簡単に作るレシピ!ダイエット効果あり?

【NHKきょうの料理】大原千鶴のいちご煮・レモンカード・レモンシロップ レシピ

レモン シロップ レシピ

爽やかなイメージが強いレモンは夏の果実と思われがちですが、実は冬が旬。 作る際に使う容器は、大き目の容器を用意すると、夏の梅仕事などにも使えます。 初心者さんは場所を取らない小さめの容器で、少量からトライしてみましょう。 国産レモンは冬が旬のため、スーパーにも出回ります。 無農薬であれば皮のままレモンシロップに使えるので、なお良しですね。 保存容器を消毒します。 耐熱ガラス容器の場合は煮沸消毒でOKですが、そうでない場合はアルコールスプレーをかけ、キッチンペーパーなどで拭き取りましょう。 レモンの皮を包丁で剥き、2mm幅くらいの輪切りにしていきます。 無農薬レモンの場合は皮付きでも大丈夫。 皮つきで作った場合は少し苦くなるのでご注意ください。 スライスしたレモンと砂糖を交互に入れていきます。 最後に、ハチミツを入れます。 ハチミツは無くてもOKですが、入れることでコクが出ますよ。 入れない場合は砂糖をレモンと同量入れてください。 瓶を密封して、冷暗所で保管します。 1日1回、清潔なスプーンなどでかきまぜましょう。 一週間程度置き、お砂糖が溶けたら完成です! レモネードの作り方 続いて、手作りしたレモンシロップで、自家製レモネードにトライ!好きなタイミングで好きなだけ飲めるなんて嬉しいなぁ・・。 身体がとっても温まります。 お好きな量のレモンシロップを炭酸水で割れば完成です! また、レモンシロップに使ったレモンは、せっかく甘くておいしくなっているので捨てるのはもったいない。 パウンドケーキやマフィンを手作りして、トッピングとしてそのまま乗せてから焼いたりしてもおいしいですよ。 ぜひお試しください~! レモンシロップを作るときに使いたい!国産レモンは冬が旬 鮮やかな黄色と爽やかな味から夏を想像されがちなレモンですが、実は旬は冬。 国産レモンが出回るのは基本的に10月~2月頃です。 産地として有名なのは広島県。 最近よく耳にする「瀬戸内レモン」も、実は広島県をはじめ瀬戸内近辺で収穫されたレモンのことなんです。 手作りのレモンシロップは簡単で保存瓶に入れている姿がかわいく、とってもおすすめですよ! 小売店のチラシ・特売情報がわかるサービス「トクバイ」のWEBページは.

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暑い季節の救世主!子どもも大人も楽しめる「レモンシロップ&アレンジレシピ」5選

レモン シロップ レシピ

お庭になったという立派なレモンをおすそ分けしていただいたので、 自家製のレモンシロップを作ることにしました。 一個が200gほどもある、まん丸で大きなレモン。 皮にちょっと爪を入れたら爽やかな香りが弾けます。 無農薬の国産レモン。 皮をよく洗って薄切りにして丸ごと漬け込みます。 (農薬を使用しているレモンの場合は皮をむいて作るようにしてください) 私はレモンとお砂糖を1:1で浸けます。 今回レモンが200gだからお砂糖も200g。 消毒した瓶に、交互に入れて行きます^^ (砂糖は今回は白砂糖です。 グラニュー糖だとすっきりとした甘さに仕上がります。 喉にもいいしね〜、コクが出るし。 これで準備完了。 常温で数日間置いておけばオッケー。 翌日には、もうこんなに水分が出てます。 清潔なスプーンで下に溜まったお砂糖を溶かすように軽く混ぜる、を毎日やれば3〜4日で自家製レモンシロップの完成! 爽やかで、とってもいい香りです^^ レモン一個分なのでそんなにたくさんは出来ていませんが、使い切れる量の方が無駄がないかもですね。 なくなればまたすぐ出来るし^^ 私は目覚めの一杯でお湯割にして飲んだりもしますが、レスカ(レモンスカッシュ)にするのが大好きです! グラスに氷を入れて、レモンシロップを大さじ1ほどと漬けてたレモンスライスを入れて、炭酸水を注ぐだけ。 シロップは底にたまるので、優しく丁寧に混ぜてくださいね。 はちみつのおかげで、しっかりコクもある^^ レモンも甘く浸かっているので、皮ごとムシャムシャ食べられます。 レモンシロップは料理にも使えます。 チキンの照り焼きを作るときの合わせ調味料に蜂蜜の代わりに加えて、レモンも一緒にソテーしてお肉に添えると、とってもおしゃれなレモン照り焼きになりますよ^^ 他にも、マリネにカットした皮を加えるのもおすすめ。 グッと見栄えと風味が良くなります。 愛用品のキッチングッズや調味料・器などをコレクションしています。 toiroのROOMもチェックしてくださいね^^.

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漬けるだけで簡単!パイナップルシロップ

レモン シロップ レシピ

レモン酵素シロップの作り方は、とっても簡単です! 切って砂糖と合わせ、毎日混ぜるだけです! でもいくつか注意点がありますので、必ず守って作ってくださいね! 美味しいレモン酵素シロップの作り方 材料• 無農薬レモン 4個 (無農薬レモンが手に入らない場合は、重曹水に1分つけてから使うことをおすすめします。 重曹水は、大きめのボウルに水を張り、小さじ1の食用重曹を入れて作ります!)• グラニュー糖もしくは上白糖 400g• 大きな瓶:煮沸消毒しておきましょう! レモンと砂糖の比率は1:1〜1. 1がおすすめです! 砂糖の量を400gと書きましたが、あくまでも目安なので、レモンの重さを量ってから砂糖の量を決めると確実です! 熟しすぎたレモンを使うと甘すぎる酵素シロップになってしまうので、できれば収穫したてのレモンを使用しましょう! 作り方• レモンを1cm間隔で輪切りにしていきます。 煮沸消毒した瓶に砂糖をひき、レモンを入れます。 砂糖、レモン、砂糖、レモンの順番に重ねて入れていき、最後は砂糖で蓋をします。 瓶は密封せず、ガス抜きの穴がついた蓋、もしくはガーゼなどで覆い、直射日光の当たらない場所に置きましょう!• 毎日1〜2回、素手でしっかりとレモンと砂糖を混ぜ合わせます。 この作業を夏場であれば約1週間、冬場であれば約2週間、繰り返し行います。 次第に泡がぷくぷくと出てきますので、絞ったりせずにザルでゆっくりと濾し、出来上がりです! できたシロップは、ガーゼなどで蓋をし、冷蔵庫で保存しましょう! 1ヶ月くらいで飲み切るようにしましょう! 酵素ジュースを作るにあたっての注意点• 必ず毎日素手で混ぜることが大切です! (酵素シロップは私たちの手に常在している菌を利用してつくります!)• 発酵させている間も完成してからもシロップは絶対に密封しないでください!酵素は生き物であるがゆえに、密封することによって死滅してしまいます!• レモンの苦みが苦手な場合は皮とワタ、種をしっかり取り除いてから砂糖と混ぜ合わせていきましょう!• 冬場に作る場合はあたたかいところにおくと、発酵が早く進みますよ! レモンの再利用方法 レモン酵素シロップをこし終わった後に残るレモンの再利用方法をご紹介します! 料理やお菓子作りに さらに煮詰めて潰しジャムにしたり、ミキサーにかけてドレッシングとして使うことができるます! また、細かく刻めば、クッキーやマフィンなどに入れて召し上がっていただくこともできますよ! お風呂に! 布袋などに入れて、お風呂入れれば酵素風呂の完成です! 身体がぽかぽかに温まり、お肌がツルツルになりますよ! ぜひ試してみてくださいね! レモンで酵素ジュースを簡単に作るレシピ! そもそも酵素って何? 酵素ってどんな働きをしているものなのかご存知ですか? 私たちの身体の中には、たくさんの酵素が生きています。 酵素とは、体内の代謝を促進する物質であり、人が健康であるために欠かせない物質です。 主に食べ物の消化吸収、免疫力の向上、新陳代謝の促進、老廃物の排出などを行うために必要とされます。 ダイエット効果があるの!? 酵素ジュースを飲むことによって、体内の酵素が増え、代謝が上がります。 代謝があがると、食べたものが無駄なくエネルギーへと変換され、効率よく体内で使われるようになります! そうすると脂肪分が体内にたまりにくくなり、ダイエット効果が期待できるのです! また酵素によって、腸の活動も活発になるため、便秘が解消と老廃物の排出が促進されることでむくみの解消につながります。 これらのことから、酵素ジュースはダイエットに効果があると言えます! 美味しいだけでなくダイエット効果もあるなんて嬉しいですよね!! 酵素ジュースの落とし穴! しかし、飲み過ぎは厳禁です! 酵素ジュースにはたくさんの砂糖が使われています。 酵素がとれて、身体にいいといえども、糖分の取り過ぎはよくありません。 大人は原液を60ml、子どもは30mlを1日の限度にしましょう。 また毎日飲むのは控え、時々楽しむ程度にしましょう! 関連ページ レモンを使った加工品などは購入する機会も多いと思いますが、レモンそのものを購入して、自宅で手を加えて食べるという機会は、あまりないのではないでしょうか? 今回は、そんなレモンを主役に迎えてみようというお話。 美容と健康に役立てるため、レモンのおいしく手軽な食べ方やレシピを、ご紹介していきます。 レモンを皮ごと食べたいときにおすすめのレシピもご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。 実は、レモンの代用品としてクエン酸があります。 クエン酸は、少しの量でレモンの代わりとして使うことができるのです。 今回、レモンをクエン酸で代用する方法、量の目安や使い方について紹介します。 実はレモンが苦い原因は、皮と種にあります。 そのような苦い皮でも、苦味を取って美味しく食べられる方法があるんです。 今回、レモンが苦い原因について、苦味を取る方法や皮ごとでも美味しいレシピについて紹介します。

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