ブラウン ダスト 最強。 【ブラウンダスト】オグドアド攻略 750万点越え編成!!! 編成難易度低め!!!【BrownDust】

【ブラウンダスト】アリーナ上位の配置と考察

ブラウン ダスト 最強

参加にはアリーナ券が必要になります。 アリーナ券は最大で10枚までストックでき、15分に1枚自動で入手します。 また、ショップで購入することも可能です。 アップデートによる変更点 アップデートより、アリーナで複数回正常終了しない事が続くと待機時間を設ける制約が実装されます。 タスクキル対策 アリーナをプレイする際は電波状況、充電状況に注意しましょう。 アリーナの解放条件 アリーナは、ストーリーの チャプター4-10をクリアすることで解放されます クエスト26。 様々な報酬を獲得できるので、まだ解放されてない方は早めにクリアするのがおすすめです。 アリーナで勝つコツ・小技 アリーナで勝つにはメタ 流行り を読むことが第一です。 防衛記録からどのキャラが多いか、どんな編成が多いかを見て対策したり穴を突いていきましょう。 以下の画像のように 高耐久キャラで受けつつ十字には他キャラを隣接させない、隣接させる場合は受けても問題ないキャラを配置しましょう。 また、上段or中段から飛んでくることが多いです。 勿論下段に配置している人も一定数います。 下段からの可能性は捨てています。 凶悪な組み合わせですが対策すればあまり怖くはありません。 厄介な誘惑も同時に対策できるのでおすすめです。 対策せずに横に並べていると一撃で3体もっていかれそのまま負けることも多々あるので、気にしておくといいでしょう。 対策としては 最前のキャラから後ろ2マスにキャラを配置しないことですが、挑発を切らさないことも大事です。 ・ 自爆カウンターで攻撃してきたキャラを道連れにする。 現在は最前線にポンと配置されたりタンクの後ろに添えられることが多いようです。 小技集 ・ 支援型以外の味方がやられると支援型は降伏してしまうので、降伏するくらいなら壁となり散ってもらうのもありだと思います。 攻撃バフを付与する支援型の1番の仕事はラウンド1でのアタッカーの制圧力を強化することなので、それが済んでしまえば最悪やられても問題ないのです。 前線に置いてなどの強力な攻撃に対する壁としての運用も試してみると案外ハマるかもしれません。 ・ 攻撃する相手の多くは攻撃したあと放置した状態=先攻前提の編成です。 それを踏まえて攻撃順を決めると完勝できたりします。 ただ、中には後攻前提の防衛配置にしている人もいるので、深読みしすぎは禁物です。 主な編成テンプレ 2列編成 デバフ対策などはあまりせず、やられる前にやる 攻撃的な編成です。 基本的に 上段にアタッカー、 下段にタンクを配置します。 先行を取れる攻撃で特に有効な配置です。 バフがかけやすく対応力も高い 攻守万能な編成です。 2-1-6, 3-2-4にしたり、上下入れ替えるなど流行りに合わせていくのが重要です。 「耐久」ではありますがバフを先にかけられるため攻撃で有利です。 バフを重ねて敵の攻撃を無力化しつつ1体ずつ落としていくのが基本。 必須キャラが多く、スキル強化も重要なので編成難度は高め。 現環境の主流編成 現環境はアタッカーを一列にまとめている編成が大半であり、アタッカーをどの列にまとめるかで3つに分かれる。 特に編成によって相性の良いキャラクター等は無く、単純に性能が高いキャラを多数詰め込んだ攻撃主体の編成が主流となっている。 上段編成 上段にアタッカー、下段に防御・支援をまとめたスタンダードな編成。 下段編成 下段にアタッカーをまとめた編成。 上段に居るアタッカーの攻撃を上中段に散らせる為、上段編成にやや強い。 中段編成 中段にアタッカーをまとめた編成。 上段に居る耐久役を無視できるため下段編成に強く、逆に上段編成に弱い。 アリーナで勝つためには アタッカーを多めに入れる ・現状はアタッカーの火力が全体的に高く、大抵の耐久役はすぐに落とされてしまう。 アリーナは先行有利なので、相手の攻撃受けは最低限にしてとにかく攻撃回数を稼いだ方が勝ちに繋がりやすい。 初手の攻撃範囲を重視する ・攻撃側の初手のアタッカーは相手に妨害されず確実に攻撃できる。 ここで相手のアタッカーや耐久役を多数落とす事が出来れば相当有利になるので、対戦履歴からよく当たる編成を調べて効果的な初手を選びたい。 攻撃回数を稼ぐ ・攻撃勝率が6割を超えたら、なるべくアリーナ券が溜まり次第攻撃を繰り返す。 攻撃勝率が高くなったら、イベントやパッケージで配布されるアリーナ券も投入する事でより上を目指せる。 防衛に関してはグラマス帯でも20%程度になる事が珍しくないので、最初は特に気にしなくて良い。 アタッカー SSランク レヴィア ・十字9マスの広範囲に即死固定ダメージを与える強力なアタッカー。 呪いカウンター+吸収による高水準の耐久を持ち、並の攻撃では倒されない。 デバフ免疫と攻撃前の防御力上昇で反撃をほぼ無効化する。 耐久力は並より少し高い程度で主流のアタッカーの攻撃を耐える程ではないが、 毎ターンエナジーガードで回復するため支援キャラが倒れた終盤になると倒せなくなる事も。 デバフ免疫と防御力上昇で反撃をほぼ無効化する。 エディン ・高ステータス+高倍率の自己強化を持つ現環境の最高攻撃力アタッカー。 自己強化バフは無効化されず、ステ減少免疫で呪いを無効化するので 環境上位の耐久力を持つマモニルやレヴィアも一撃で倒しうる。 また、被ダメ軽減70%のバリアがあり多少のダメージでは死なない。 フォクシー ・高火力の3連撃。 ルシウスのデスガードを3つ削れる。 攻撃中に相手を無効化するのでべリアスやアインドリン等の厄介な支援を解除できる。 攻撃支援が十分にかかっていれば爆弾カウンターでセイルやアロンを倒す事も。 一切の免疫を持たず追加ダメージは攻撃後になるため、レヴィアやマモニルに弱い。 Sランク バルゼ ・高倍率の自己強化と被ダメ軽減無視の追加ダメージを持つ、最後縦5マスアタッカー。 デスガードでダメージの反撃を一切受け付けない。 攻撃前の無効化+バフ封印で相手の支援や挑発を無効化出来る。 一切の免疫を持たないため持続ダメージ反撃に弱く、呪いカウンターの影響も受ける。 3連撃であるためルシウスのデスガード削りにもなり、 デバフ免疫で呪いカウンターや誘惑カウンター等も受け付けない。 十分な攻撃支援があればエディン以上に何でも一撃で倒す突破力を持つが、攻撃範囲が1マスなのが難点。 アナスタシア ・高倍率の自己強化と高威力の追加ダメージを持つスルー十字5マスのアタッカー。 攻撃型・支援型に限らず、攻撃範囲の中心に居れば大抵の相手は倒せる。 解除されない自己強化+ステ減少免疫でレヴィアを倒せる事も。 Aランク アスモード ・相手にターンを渡さず攻撃できる唯一のアタッカー。 ダメージ反射以外の反撃を受けず、挑発も無視する。 誘惑カウンターも攻撃妨害免疫の無い相手には有効。 相手を倒すには高いクリダメが必要になり、支援が不足すると誰も倒せなくなる事も。 セト ・高ステータス+高倍率の自己強化+固定ダメージのアタッカー。 支援がほぼ無い状態でも防御に依存したレヴィアやリリアン、月夜等を一撃で倒す火力があり、 攻撃された際に固定ダメージ+持続ダメージの反撃でダメージ反撃が効かないバルゼも道連れにする。 攻撃範囲こそ1マスだが、環境次第では活躍するキャラ。 ハンヤ ・最後3マスのアタッカー。 相手のアタッカーが並ぶ列に初手で攻撃出来れば一気に相手の火力を落とした上に 自分は相手の墓の数に比例して強化されるので非常に強力。 一方で不発した場合はやや厳しい展開となる。 環境の見極めが必要。 ヒジン ・攻撃に特化したスルー十字9マスのアタッカー。 大抵の相手を一撃で倒せる攻撃力と、バルゼを道連れにする火傷カウンター。 オクタビア ・初手で中段に攻撃した際に多数の相手を巻き込める様な編成が多い環境では採用価値がある。 ルシウス・マモニルにヨハンやアインドリンで挑発を付与する様な編成にはバフ封印が有効。 受け役 SSランク ルシウス ・デスガードであらゆるダメージを一定回数無効化する現環境トップの防御型。 フォクシー、ウィルヘルミナの様な連撃持ちが苦手。 レヴィア、ベルフェロンは攻撃回数が1回攻撃なため、 初手にヨハン等で挑発を付与したルシウスを行動させて魔法アタッカーを受ける編成も存在する。 Sランク マモニル ・相手の支援を解除する無効化カウンターとエナジーガードによる高いHPを併せ持つ防御型。 攻撃後の追加ダメージに依存したアタッカーに強く、そこそこ攻撃力もある。 攻撃力と被ダメ軽減、挑発を一度に付与するアインドリンとの組み合わせが強力。 ルディア ・固定ダメージ、持続ダメージ以外を高確率で無効化する防御型。 アルカン、リリアンでは受けられないウィルヘルミナを止める事が出来る。 反撃ダメージは無効化できないため、反撃持ちを攻撃すると逆に倒されてしまう。 アロン ・基本攻撃のダメージを帳消しにし、追加ダメージに反撃する防御型。 ウィルヘルミナを一方的に倒せる他、支援が十分でないエディンを相打ちに持っていく事も。 反撃効果を無効化するフォクシー、バルゼは苦手なため、スルー・最後位置より最前に向いている。 ターン終了間際に挑発を起動し、相手のレヴィアやベルフェロンの様な強力な魔法を引き付ける役目もある。 Aランク リリアン ・戦闘開始後に防御100%になり、攻撃するまで通常ダメージを一切受けない。 現状ではスルー・最後に攻撃する固定ダメージは少ないため、最前より後ろの位置に向いている。 被弾する度に火力が上がり、自身の攻撃で並のアタッカー程度は倒せる程。 ステ増加の支援は受けられないが、べリアスの骸骨転生付与は適用される。 アルカン ・戦闘開始後に防御100%になり、暫くは通常ダメージを一切受け付けない。 リリアンと比べるとHPが高く、多少の固定ダメージを受けても倒れない点で勝るが 自身の攻撃力が低く相手のキャラを倒せない点、2ラウンドの途中辺りから防御力不足で落とされがちな点で劣る。 レクリス ・攻撃側の初手が5ターン以内に行われた場合に挑発モードで身代わりになる。 呪いカウンターが発動すれば並のアタッカーを受けられる程度の耐久力になる。 また、危険モード中に攻撃を受ければほぼ確実に相手を道連れにする。 活躍するかどうかは相手の行動ターン次第であり、環境を見て入れ替える必要がある。 セイル ・結束カウンターでの相手への反撃を行う防御型。 呪いカウンター+吸収で耐久力も高い方だが、最近は免疫持ちのアタッカーが増えた事でやや下火。 アロン同様に挑発を持つので魔法アタッカーを引き受ける役目も出来る。 ジン ・高い反撃ダメージで相手のアタッカーとの相打ちを狙える。 高めの自己強化とステ減少免疫を持ち、アタッカーとしてもある程度の働きが期待できる。 チョーク ・自爆カウンターで相手のアタッカーとの相打ちを狙える。 固定ダメージであるためレヴィアにも有効だが、ルシウスの様な壁役に攻撃されると無駄になってしまう。 攻撃を受ける度に防御力が減少するので集中攻撃は耐えられないが、火傷カウンターで相手アタッカーを消耗させる。 特に対バルゼにおいては攻撃を受けて生き残り、火傷で返り討ちに出来る。 支援 SSランク 月夜 ・攻撃支援と相手の攻撃逸らしを一度に行える環境トップの支援型。 相手の反撃を気にせず2人目が攻撃できる上、 挑発起動中は耐久力がセイル並にあり、半端な攻撃では突破できない。 月夜を一撃で倒せるかどうかが現環境のアタッカーの基準になっている。 ベナカ ・35ターンにも渡る攻撃力支援+持続回復を付与できる支援型。 一度発動すれば自身が倒れても3ラウンド程は効果が持続するため長期戦に強く、 行動ターンが遅い魔法型との相性が良い。 攻撃力支援は解除されないので、マモニルやレヴィアへの対策としても有効。 Sランク べリアス ・高水準の攻撃支援に加え、支援先が死んだ際に自爆する骸骨として復活させる支援型。 骸骨の自爆ダメージは相手の攻撃力に依存し、エディンやアナスタシアの様な高攻撃力の相手に特に有効。 支援を無効化するフォクシーやバルゼとは相性が悪い。 ラウラ ・高めの攻撃支援に加え、解除不可能な感電バリアを付与する支援型。 バリアの軽減率もそこそこあり、月夜との組み合わせは有名。 感電ダメージは相手の攻撃力に依存しており、こちらはフォクシーやバルゼにも有効。 一方で免疫を持つウィルヘルミナ、セトには効果が薄い。 Aランク セレス ・ステ減少免疫を付与する星4の支援型。 他の支援型の様な突出した効果は無いが、攻撃・クリ率・クリダメがバランスよく上がり扱い易い。

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【ブラウンダスト】韓国版アリーナ最強キャラランキング【ブラダス】

ブラウン ダスト 最強

参加にはアリーナ券が必要になります。 アリーナ券は最大で10枚までストックでき、15分に1枚自動で入手します。 また、ショップで購入することも可能です。 アップデートによる変更点 アップデートより、アリーナで複数回正常終了しない事が続くと待機時間を設ける制約が実装されます。 タスクキル対策 アリーナをプレイする際は電波状況、充電状況に注意しましょう。 アリーナの解放条件 アリーナは、ストーリーの チャプター4-10をクリアすることで解放されます クエスト26。 様々な報酬を獲得できるので、まだ解放されてない方は早めにクリアするのがおすすめです。 アリーナで勝つコツ・小技 アリーナで勝つにはメタ 流行り を読むことが第一です。 防衛記録からどのキャラが多いか、どんな編成が多いかを見て対策したり穴を突いていきましょう。 以下の画像のように 高耐久キャラで受けつつ十字には他キャラを隣接させない、隣接させる場合は受けても問題ないキャラを配置しましょう。 また、上段or中段から飛んでくることが多いです。 勿論下段に配置している人も一定数います。 下段からの可能性は捨てています。 凶悪な組み合わせですが対策すればあまり怖くはありません。 厄介な誘惑も同時に対策できるのでおすすめです。 対策せずに横に並べていると一撃で3体もっていかれそのまま負けることも多々あるので、気にしておくといいでしょう。 対策としては 最前のキャラから後ろ2マスにキャラを配置しないことですが、挑発を切らさないことも大事です。 ・ 自爆カウンターで攻撃してきたキャラを道連れにする。 現在は最前線にポンと配置されたりタンクの後ろに添えられることが多いようです。 小技集 ・ 支援型以外の味方がやられると支援型は降伏してしまうので、降伏するくらいなら壁となり散ってもらうのもありだと思います。 攻撃バフを付与する支援型の1番の仕事はラウンド1でのアタッカーの制圧力を強化することなので、それが済んでしまえば最悪やられても問題ないのです。 前線に置いてなどの強力な攻撃に対する壁としての運用も試してみると案外ハマるかもしれません。 ・ 攻撃する相手の多くは攻撃したあと放置した状態=先攻前提の編成です。 それを踏まえて攻撃順を決めると完勝できたりします。 ただ、中には後攻前提の防衛配置にしている人もいるので、深読みしすぎは禁物です。 主な編成テンプレ 2列編成 デバフ対策などはあまりせず、やられる前にやる 攻撃的な編成です。 基本的に 上段にアタッカー、 下段にタンクを配置します。 先行を取れる攻撃で特に有効な配置です。 バフがかけやすく対応力も高い 攻守万能な編成です。 2-1-6, 3-2-4にしたり、上下入れ替えるなど流行りに合わせていくのが重要です。 「耐久」ではありますがバフを先にかけられるため攻撃で有利です。 バフを重ねて敵の攻撃を無力化しつつ1体ずつ落としていくのが基本。 必須キャラが多く、スキル強化も重要なので編成難度は高め。 現環境の主流編成 現環境はアタッカーを一列にまとめている編成が大半であり、アタッカーをどの列にまとめるかで3つに分かれる。 特に編成によって相性の良いキャラクター等は無く、単純に性能が高いキャラを多数詰め込んだ攻撃主体の編成が主流となっている。 上段編成 上段にアタッカー、下段に防御・支援をまとめたスタンダードな編成。 下段編成 下段にアタッカーをまとめた編成。 上段に居るアタッカーの攻撃を上中段に散らせる為、上段編成にやや強い。 中段編成 中段にアタッカーをまとめた編成。 上段に居る耐久役を無視できるため下段編成に強く、逆に上段編成に弱い。 アリーナで勝つためには アタッカーを多めに入れる ・現状はアタッカーの火力が全体的に高く、大抵の耐久役はすぐに落とされてしまう。 アリーナは先行有利なので、相手の攻撃受けは最低限にしてとにかく攻撃回数を稼いだ方が勝ちに繋がりやすい。 初手の攻撃範囲を重視する ・攻撃側の初手のアタッカーは相手に妨害されず確実に攻撃できる。 ここで相手のアタッカーや耐久役を多数落とす事が出来れば相当有利になるので、対戦履歴からよく当たる編成を調べて効果的な初手を選びたい。 攻撃回数を稼ぐ ・攻撃勝率が6割を超えたら、なるべくアリーナ券が溜まり次第攻撃を繰り返す。 攻撃勝率が高くなったら、イベントやパッケージで配布されるアリーナ券も投入する事でより上を目指せる。 防衛に関してはグラマス帯でも20%程度になる事が珍しくないので、最初は特に気にしなくて良い。 アタッカー SSランク レヴィア ・十字9マスの広範囲に即死固定ダメージを与える強力なアタッカー。 呪いカウンター+吸収による高水準の耐久を持ち、並の攻撃では倒されない。 デバフ免疫と攻撃前の防御力上昇で反撃をほぼ無効化する。 耐久力は並より少し高い程度で主流のアタッカーの攻撃を耐える程ではないが、 毎ターンエナジーガードで回復するため支援キャラが倒れた終盤になると倒せなくなる事も。 デバフ免疫と防御力上昇で反撃をほぼ無効化する。 エディン ・高ステータス+高倍率の自己強化を持つ現環境の最高攻撃力アタッカー。 自己強化バフは無効化されず、ステ減少免疫で呪いを無効化するので 環境上位の耐久力を持つマモニルやレヴィアも一撃で倒しうる。 また、被ダメ軽減70%のバリアがあり多少のダメージでは死なない。 フォクシー ・高火力の3連撃。 ルシウスのデスガードを3つ削れる。 攻撃中に相手を無効化するのでべリアスやアインドリン等の厄介な支援を解除できる。 攻撃支援が十分にかかっていれば爆弾カウンターでセイルやアロンを倒す事も。 一切の免疫を持たず追加ダメージは攻撃後になるため、レヴィアやマモニルに弱い。 Sランク バルゼ ・高倍率の自己強化と被ダメ軽減無視の追加ダメージを持つ、最後縦5マスアタッカー。 デスガードでダメージの反撃を一切受け付けない。 攻撃前の無効化+バフ封印で相手の支援や挑発を無効化出来る。 一切の免疫を持たないため持続ダメージ反撃に弱く、呪いカウンターの影響も受ける。 3連撃であるためルシウスのデスガード削りにもなり、 デバフ免疫で呪いカウンターや誘惑カウンター等も受け付けない。 十分な攻撃支援があればエディン以上に何でも一撃で倒す突破力を持つが、攻撃範囲が1マスなのが難点。 アナスタシア ・高倍率の自己強化と高威力の追加ダメージを持つスルー十字5マスのアタッカー。 攻撃型・支援型に限らず、攻撃範囲の中心に居れば大抵の相手は倒せる。 解除されない自己強化+ステ減少免疫でレヴィアを倒せる事も。 Aランク アスモード ・相手にターンを渡さず攻撃できる唯一のアタッカー。 ダメージ反射以外の反撃を受けず、挑発も無視する。 誘惑カウンターも攻撃妨害免疫の無い相手には有効。 相手を倒すには高いクリダメが必要になり、支援が不足すると誰も倒せなくなる事も。 セト ・高ステータス+高倍率の自己強化+固定ダメージのアタッカー。 支援がほぼ無い状態でも防御に依存したレヴィアやリリアン、月夜等を一撃で倒す火力があり、 攻撃された際に固定ダメージ+持続ダメージの反撃でダメージ反撃が効かないバルゼも道連れにする。 攻撃範囲こそ1マスだが、環境次第では活躍するキャラ。 ハンヤ ・最後3マスのアタッカー。 相手のアタッカーが並ぶ列に初手で攻撃出来れば一気に相手の火力を落とした上に 自分は相手の墓の数に比例して強化されるので非常に強力。 一方で不発した場合はやや厳しい展開となる。 環境の見極めが必要。 ヒジン ・攻撃に特化したスルー十字9マスのアタッカー。 大抵の相手を一撃で倒せる攻撃力と、バルゼを道連れにする火傷カウンター。 オクタビア ・初手で中段に攻撃した際に多数の相手を巻き込める様な編成が多い環境では採用価値がある。 ルシウス・マモニルにヨハンやアインドリンで挑発を付与する様な編成にはバフ封印が有効。 受け役 SSランク ルシウス ・デスガードであらゆるダメージを一定回数無効化する現環境トップの防御型。 フォクシー、ウィルヘルミナの様な連撃持ちが苦手。 レヴィア、ベルフェロンは攻撃回数が1回攻撃なため、 初手にヨハン等で挑発を付与したルシウスを行動させて魔法アタッカーを受ける編成も存在する。 Sランク マモニル ・相手の支援を解除する無効化カウンターとエナジーガードによる高いHPを併せ持つ防御型。 攻撃後の追加ダメージに依存したアタッカーに強く、そこそこ攻撃力もある。 攻撃力と被ダメ軽減、挑発を一度に付与するアインドリンとの組み合わせが強力。 ルディア ・固定ダメージ、持続ダメージ以外を高確率で無効化する防御型。 アルカン、リリアンでは受けられないウィルヘルミナを止める事が出来る。 反撃ダメージは無効化できないため、反撃持ちを攻撃すると逆に倒されてしまう。 アロン ・基本攻撃のダメージを帳消しにし、追加ダメージに反撃する防御型。 ウィルヘルミナを一方的に倒せる他、支援が十分でないエディンを相打ちに持っていく事も。 反撃効果を無効化するフォクシー、バルゼは苦手なため、スルー・最後位置より最前に向いている。 ターン終了間際に挑発を起動し、相手のレヴィアやベルフェロンの様な強力な魔法を引き付ける役目もある。 Aランク リリアン ・戦闘開始後に防御100%になり、攻撃するまで通常ダメージを一切受けない。 現状ではスルー・最後に攻撃する固定ダメージは少ないため、最前より後ろの位置に向いている。 被弾する度に火力が上がり、自身の攻撃で並のアタッカー程度は倒せる程。 ステ増加の支援は受けられないが、べリアスの骸骨転生付与は適用される。 アルカン ・戦闘開始後に防御100%になり、暫くは通常ダメージを一切受け付けない。 リリアンと比べるとHPが高く、多少の固定ダメージを受けても倒れない点で勝るが 自身の攻撃力が低く相手のキャラを倒せない点、2ラウンドの途中辺りから防御力不足で落とされがちな点で劣る。 レクリス ・攻撃側の初手が5ターン以内に行われた場合に挑発モードで身代わりになる。 呪いカウンターが発動すれば並のアタッカーを受けられる程度の耐久力になる。 また、危険モード中に攻撃を受ければほぼ確実に相手を道連れにする。 活躍するかどうかは相手の行動ターン次第であり、環境を見て入れ替える必要がある。 セイル ・結束カウンターでの相手への反撃を行う防御型。 呪いカウンター+吸収で耐久力も高い方だが、最近は免疫持ちのアタッカーが増えた事でやや下火。 アロン同様に挑発を持つので魔法アタッカーを引き受ける役目も出来る。 ジン ・高い反撃ダメージで相手のアタッカーとの相打ちを狙える。 高めの自己強化とステ減少免疫を持ち、アタッカーとしてもある程度の働きが期待できる。 チョーク ・自爆カウンターで相手のアタッカーとの相打ちを狙える。 固定ダメージであるためレヴィアにも有効だが、ルシウスの様な壁役に攻撃されると無駄になってしまう。 攻撃を受ける度に防御力が減少するので集中攻撃は耐えられないが、火傷カウンターで相手アタッカーを消耗させる。 特に対バルゼにおいては攻撃を受けて生き残り、火傷で返り討ちに出来る。 支援 SSランク 月夜 ・攻撃支援と相手の攻撃逸らしを一度に行える環境トップの支援型。 相手の反撃を気にせず2人目が攻撃できる上、 挑発起動中は耐久力がセイル並にあり、半端な攻撃では突破できない。 月夜を一撃で倒せるかどうかが現環境のアタッカーの基準になっている。 ベナカ ・35ターンにも渡る攻撃力支援+持続回復を付与できる支援型。 一度発動すれば自身が倒れても3ラウンド程は効果が持続するため長期戦に強く、 行動ターンが遅い魔法型との相性が良い。 攻撃力支援は解除されないので、マモニルやレヴィアへの対策としても有効。 Sランク べリアス ・高水準の攻撃支援に加え、支援先が死んだ際に自爆する骸骨として復活させる支援型。 骸骨の自爆ダメージは相手の攻撃力に依存し、エディンやアナスタシアの様な高攻撃力の相手に特に有効。 支援を無効化するフォクシーやバルゼとは相性が悪い。 ラウラ ・高めの攻撃支援に加え、解除不可能な感電バリアを付与する支援型。 バリアの軽減率もそこそこあり、月夜との組み合わせは有名。 感電ダメージは相手の攻撃力に依存しており、こちらはフォクシーやバルゼにも有効。 一方で免疫を持つウィルヘルミナ、セトには効果が薄い。 Aランク セレス ・ステ減少免疫を付与する星4の支援型。 他の支援型の様な突出した効果は無いが、攻撃・クリ率・クリダメがバランスよく上がり扱い易い。

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【ブラウンダスト】目的別おすすめ周回場所

ブラウン ダスト 最強

そこで今回は韓国ユーザーの情報を参考に、ブラウンダストの最強キャラや編成を考えてみました。 最高レベルのHPの高さ。 弱体効果を受けにくい。 自身の最大HPに応じてダメージを与えるので高HPと相性が良い。 現状の日本語版でも最強クラスの強さを誇る。 弱体効果を受けにくい。 スキルに無駄が無く汎用性が高い。 PvPでは更に活躍できる。 最強キャラのイミルと相性が良い。 弱体効果を受けにくい。 反撃が非常に強い。 PvPで便利。 イミルをワンパンで倒せる。 火力も高い。 星6まで上げても問題ない強さ。 回復とバリアのおかげで多少格上の相手とも戦えて る。 ただし一列を重点的に責められたり、序盤に真ん中(ベアトリス)を落とされると辛い。 — ユージン ripels 他にもアリーナ上位陣の編成を参考にするのも良いと思います。 こちらもどうぞ kinitanaka.

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