ドコモ ギガライト 2 と は。 ギガホ2・ギガライト2に変更してみた/手続き忘れに要注意!

ドコモの「5Gギガライト」徹底解説。4G版ギガライトなどとの違い・料金・特徴は?

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関連記事• ドコモが、スマートフォン向け料金プラン「ギガホ」のデータ容量を1月から60GBに倍増させる。 キャンペーン扱いだが終了時期は未定。 申し込みは不要で、自動で適用される。 NTTドコモが、2019年10月1日から2年契約プランの解約金を値下げする。 対象は「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」。 dカードで携帯料金を支払うと、2年契約プランの割引を受けつつ、解約金がなしになる。 NTTドコモが、Amazonと連携してAmazonプライムを1年間無料提供する取り組みを始める。 新料金プラン「ギガホ」ユーザーが対象だが、当面の間は「ギガライト」契約者もキャンペーンで対象となる。 【更新】• ウォルト・ディズニー・ジャパンとNTTドコモが共同提供している「Disney DELUXE」にセット割が登場。 ドコモの「ギガホ」または「ギガライト」を契約した上で条件を満たすと、12カ月間の月額料金が700円引きとなる。 10月1日から施行された改正電気通信事業法に合わせ、3キャリアはどんな施策を行ったのか。 総務省の研究会では、旧プランから新プランへ移行したにもかかわらず、従来の解約金9500円がかかるのはおかしいという意見が出た。 他に、頭金の存在を疑問視する声も挙がった。 関連リンク•

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ドコモが「ギガホ増量キャンペーン2」発表、5月から“ギガホ2”にのみ適用

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ギガホはたっぷり使える30GBの定額プラン ギガホとは? ギガホは「家族間国内通話無料」「データ通信」「インターネット接続サービス(ISP)」のがセットで使える定額料金プランです。 従来のプランは「基本料金(通話プラン)」「データプラン」をそれぞれ選択し、そこに「ISP」料金をプラスして毎月の料金が決定していました。 自分で使い方に合わせたプランを組める半面、ある程度詳しくないと自分にあったプラン設定をするのが難しかったと思います。 従来プランに比べて大変わかりやすくなっています。 定期契約ありは、2年ごとの更新月以外に解約すると、1,000円の解約金がかかります。 ウルトラデータLLパックから3割安い また、従来のプランはデータ容量の上限が達すると、通信速度は翌月まで最大128kbpsに制限されていました。 しかし新プランでは 最大1Mbpsでの通信ができるので、通信制限にかかったとしても以前より速い速度で利用できます。 従来プランではウルトラデータLLパックが30GBで8,000円だったので、同じデータ量でも月額料金が安くなったことがわかります。 ギガライトは使ったデータ量で料金がかわる従量制プラン ギガライトとは? ギガライトはギガホと同じく「家族間国内通話無料」「データ通信」「インターネット接続サービス(ISP)」の3つがセットで使える定額料金プランです。 ギガホとの違いは利用したデータ量によって料金が変わる従量制プランという点です。 定期契約ありの期間も同じく2年間で、更新月以外に解約すると、1,000円の解約金です。 従来プランより最大4割安い 従来プランの「ベーシックシェアパック」が従量制プランでした。 それぞれステップで2~4割月額料金が安くなりました。 ギガライトの制限速度はギガホと違い、最大128kbpsとなるので注意が必要です。 基本プランが変更!通話はオプションで選択 通話はオプションサービスで選択 従来のプランでは基本プラン(980円~)としてデータプランとは別に必ず音声プランの加入が必要でした。 新プランはギガホ・ギガライトのオプションとして音声プランの選択が出来るようになり、より必要な人だけが利用できるものとなりました。 基本プラン(従来プラン)との違い 基本プラン(従来プラン)と音声オプション(新プラン)の違いをサービス内容別に比較してみます。 また、 月額料金はどのオプションも約1,000円安くなっています月額料金はどのオプションも約1,000円安くなっています 家族間の通話料金が無料なので、家族全員でドコモを利用すると、オプションをつけないという選択肢もでてくるのでよりお得にご利用いただけますね。 ギガホとギガライトに使える割引サービス ギガホとギガライトで適応できる割引サービスが用意されています。 安く利用できるポイントになってくるのでぜひ抑えておいてください。 ファミリー割引のグループ内の対象音声回線の数に応じて、最大1,000円が割引されます。 各回線ごとに割引がはいるので、家族でドコモを利用している場合はぜひファミリー割引のグループを組んでおきましょう。 みんなドコモ割が適応できるファミリー割引のグループは、同居・別居にかかわらず三親等以内の親類になります。 ドコモでも他社からでも対象になります。 ギガホとギガライトの料金が、 最大12ヶ月月額1,000円割引されます。 半年間とはいえ破格の料金ですね。 新プランと従来プランを比較。 本当にお得? 月額料金は安くなる? ここまで新プランについて紹介してきました。 次は旧プランと比較して新プランは本当にお得なのかどうかを比べてみます。 単体契約で新プランで契約の場合 ひとり利用した場合の料金はどれくらいになるか、5GB未満だった場合と30GBの2パターンで比較をしてみます。 なお、この比較での通話プランは旧料金ではシンプルプラン、新プランではオプションはつけない場合で計算。 新プランでは5GBはギガライト、30GBはギガホで比較します。 シンプルになっただけでなく、月額料金も抑えられるのはとても嬉しいですね。 ちなみにギガホとギガライトを選択するポイントは、 毎月のデータ利用が5GB以上か以下で決定するのがおすすめです。 ギガライトで5GB以上のデータ通信を使用すると7GBの料金が適用され、月額料金が5,980円となります。 ギガホとの料金は1,000円しか変わらず、利用できるデータ量や制限まで使い切ったあとの制限速度の違いなど考えるとギガホ契約するのがお得です。 家族利用で新プランで契約の場合 続いて家族利用をした場合の料金を比較します。 家族3人で利用した際の料金がいくらになるかをひとり利用と同じように、5GBと30GBの月額を比べます。 なお、月額料金は3人での合計料金で、従来プランはウルトラシェアパック50の料金を、新プランは みんなドコモ割を適応した金額で比べます。 シェアプランはデータ容量を分け合って使うため、家族の誰かが多くのデータ量を使ってしまうと必ず5GB使えるものではありません。 安心して決められた容量を使うということであれば、ギガライトをおすすめします。 今回比較した従来プランのシェアパックは50GBなので、一人あたり利用できるデータ量は16GB程度。 料金だけでなく使えるデータ通信量も新プランのほうが大きいので、データ通信を沢山するという方であれば、 新プランにしたほうが圧倒的にお得です。 新料金プランの注意点 新料金プランには良い面があるだけではなく、移行前に注意しないといけないことがあります。 ポイントに分けて解説していきます。 従来プランは受付終了 新プランの提供とともに、従来プランの新規受付は終了となります。 変更後にプランを戻したいということはできないので、よく確認した上で変更をしてください。 現在従来のプランを利用している方はそのまま継続利用ができますし、パケットプランの変更をすることも可能です。 「docomo with」から新プランに移行すると割引が外れる docomo withの割引が外れる docomo withは対象機種の購入で月額料金を1,500円割引してくれるサービスです。 しかしプラン変更をすると、当然この割引の適用が外れてしまいます。 docomo withは2年を過ぎて、端末の分割代金を払い終えても割引が継続するので、こちらから新プランに変更するとかえって高くなってしまう場合があります。 同じスマホ端末を長く使い続けたいという方はそのまま継続で使った方がいいかもしれません。 「月々サポート」適応中に移行すると月々サポートが外れる 月々サポートが外れる 月々サポートは、ご購入日の翌月を1か月目とし24ヶ月間一定の額を利用料から割引するサービスです。 同様に月々サポートを利用している人も、プラン変更してしまうと割引が外れます。 24ヶ月間の割引期間がありますが、途中解約してしまうと残りの割引は適応にならないので、存してしまうことがあります。 期間がどのくらい残っているか確認が必要です。 「端末購入サポート」は期間前に変更すると解除料がかかる 端末購入サポートは、購入日の翌月を1か月目とし12ヶ月目まで使い続けることで、機種代金の一部が割引されるサービスです。 端末購入サポートもプラン変更すると外れてしまいます。 端末購入サポートに関しては端末の残債+割引の半額分の違約金が発生するので、こちらも期間と残債額の確認を必ず行いましょう。 ドコモスマホを購入する賢い方法 スマホを買うのに、どこに行きますか? 多くの人が「ドコモショップ」とこたえます。 家電量販店で買う人も多いですね。 でも、お店まで行く手間や、待ち時間がかかるのもったいなくないですか? いろいろな商品をAmazonや楽天などのオンライン ショップで買っているのに、なんでスマホは通販で買わないんだろう? 一番多い答えが、ショップスタッフと「 相談ができないから」という理由です。 スマホってプランも難しくて、ちょっと相談してから決めたくなりますよね。 そこでおススメなのが、 LINEで相談しながらオンラインショップで購入できるこのサービス! やり方は簡単。 下のボタンかQR コードから「 LINE友達に追加」するだけで、プロに相談しながら、スマホが買える! もちろん相談 料金は無料。 サービスの流れ.

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ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を分かりやすく解説! 従来プランと料金を比較

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つい先日、ソフトバンクの5Gサービスの発表がありましたが、ドコモについても2020年3月18日に5Gサービスの発表がありました。 ドコモが始める5G対応のプランは「5Gギガライト」「5Gギガホ」「5Gデータプラス」の3つで、サービス開始は2020年3月25日です。 今回は、 データをあまり使わないスマホライトユーザー向けの5G対応の新プラン「5Gギガライト」の料金や特徴、適用可能なキャンペーンやメリット・デメリット、 4G版のギガライトなどとの違いなどについて徹底的に詳しく解説していきます。 表のデータ容量だけで比較すると昔のベーシックパックの方が良さそうに見えますが、後ほど詳しく解説しますが、料金面では、 昔のベーシックパックの場合、最終ステップに到達すると大容量の定額プランの料金よりも高くなる逆転現象(ソフトバンクやauの同タイプのプランも同様)がありましたが、現在のドコモの 「ギガライト」シリーズでは最終ステップの段階でも大容量の定額プラン「ギガホ」シリーズの料金より高くならない価格設定で、意識しないでデータをたくさん使ってしまった結果、高額請求されるといった現象にならないような良心的なプラン設計になっています。 支払方法をdカード払いにする 最近のドコモのプランで月額料金を抑える方法としては、「2年の期間縛りのある契約にする」か「支払い方法をdカード払いにする」かの2つの方法がありましたが、 今回の5Gギガホについては支払い方法をdカード払いにした「dカードお支払割」のみで2年契約の選択肢はなくなってしまいました。 (2年契約の割引がなくなりましたが、2年契約の縛りもありません。 ) 月額1,980円で5Gギガライトを利用するためには、1ヶ月で利用するデータ量は1GBまでに抑え、この「dカードお支払割」を適用する必要があります。 「dカードお支払割」を適用しなかった場合には、月額170円の割引適用が無くなります。 海外旅行保険の補償額が最大1億円• 国内旅行保険の補償額が最大5,000万円 など、ほかにも特典があります。 現在は新規受付終了しているプランです。 現在は新規受付終了しているプランです。 現在は新規受付終了しているプランです。 プラン名 ベーシックパック (現在は新規申込受付終了) 基本料金 (割引なし) 4,200円 2年契約(自動更新) -1,500円 ウェブ使用料 (spモード) 300円 パケットパック 2,900円~7,000円 合計(~1GB) (ドコモ光セット割なし) 5,900円 合計(~3GB) (ドコモ光セット割なし) 7,000円 合計(~5GB) (ドコモ光セット割なし) 8,000円 合計(~20GB) (ドコモ光セット割なし) 10,000円 ドコモ光セット割 -100円(~1GB) -200円(~3GB) -800円(~20GB) 合計(~1GB) (ドコモ光セット割 あり) 5,800円 合計(~3GB) (ドコモ光セット割 あり) 6,800円 合計(~5GB) (ドコモ光セット割 あり) 7,200円 合計(~20GB) (ドコモ光セット割 あり) 9,200円 ベーシックパックなどがあった時代のプランはライトユーザー向けの段階制料金プランの特徴として、データ多く使ってしまった場合の高額になってしまうステップに到達すると大容量の定額プランよりも高額になってしまう料金の逆転現象が発生したのですが、ドコモの「5Gギガライト」「5Gギガホ」については料金の逆転現象が発生しません。 そのため、 料金プランの選択は非常に簡単で、 7GB以上使うか使わないかで判断すればOKです。 毎月の利用データ量が 7GBまでなら「5Gギガライト」を選択すればOK!• (7GBが境界になる点は同じ) まとめ ドコモの「5Gギガライト」は、5Gに対応した機種を利用する人でデータをあまり利用しないスマホライトユーザー向けのプランで、公式サイトにある月額「1,980円」というのはさまざまな条件をクリアした場合のみ可能な内容です。 サービス開始時点では5Gに対応している機種や対応エリアが少ないですが、5G機種を購入し、ちょっと試しに5Gスマホを少し使ってみようといった人は「5Gギガライト」を検討してみてはいかがでしょうか。 また、5Gギガライトでは利用できない割引やキャンペーンもあり、ひと昔前のプランから5Gギガライトにプラン変更&機種変更してしまうことで割引が打ち切られてしまい、料金が高額になってしまう可能性もあるため、該当する人はプラン変更をするタイミングについてはよく考えましょう。

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