新型 コロナ で 亡くなっ た 有名人。 【コロナ】感染・亡くなった芸能人・有名人まとめ|サバイブ2020【生き残るために】

コロナに感染した有名人をまとめました(2020年4月時点)

新型 コロナ で 亡くなっ た 有名人

芸能人や有名人も、志村けんさん、黒沢かずこさん、宮藤官九郎さんらがコロナに感染したことが大きく報道されました。 しかし、実際にはスポーツ関係者などを加えると有名人の新型コロナ感染者は19名にものぼります。 田嶋幸三 日本サッカー協会会長 ・3月17日感染確認• 志村けん コメディアン ・3月25日感染確認• 藤浪晋太郎 プロ野球選手 ・3月27日感染確認• 伊藤隼太 プロ野球選手 ・3月27日感染確認• 長坂拳弥 プロ野球選手 ・3月27日感染確認• 酒井高徳 プロサッカー選手 ・3月30日感染確認• 小宮瑠央 ダンサー、俳優 ・3月31日感染確認• 塚原直貴 元陸上選手 ・3月31日感染確認• 梨田昌孝 野球評論家 ・4月1日感染確認• 宮藤官九郎 脚本家、演出家 ・4月1日感染確認• RYOJI ミュージシャン ・4月1日感染確認• 船津徹也 プロサッカー選手 ・4月1日感染確認• 永石拓海 プロサッカー選手 ・4月1日感染確認• 黒沢かずこ お笑い芸人 ・4月3日感染確認• ゴリけん お笑い芸人 ・4月5日感染確認• 藤原広明 ドラマー ・4月6日感染確認• たんぽぽ白鳥 お笑い芸人 ・4月7日感染確認• 速水けんたろう 歌手・俳優 ・4月7日感染確認• ラジバンダリ西井 タレント ・4月7日感染確認• 山下まみ 声優)・4月9日感染確認• 富川悠太 アナウンサー ・4月11日感染確認 以上が4月14日時点で新型コロナに感染したことが確認されている芸能人、有名人の一覧となります。 続いて、感染経路や病状について1人ずつ見ていきましょう。 田嶋幸三・3月17日感染確認 田嶋幸三さんは 1957年11月21日生まれで、日本代表も務めた元プロサッカー選手です。 現在は日本サッカー協会会長とアジアサッカー連盟理事を兼任されています。 3月14日の アジアサッカー連盟理事会で同席していたセルビアのサッカー協会代表が新型コロナ陽性であったため、ここから感染した可能性も考えられています。 4月2日に入院先の病院を退院されました。 志村けん・3月25日感染確認 志村けんさんは1950年2月20日生まれで、ザ・ドリフターズとしてミュージシャン、そしてコメディアンとして活躍し続けました。 享年70歳。 3月17日よりだるさを感じて自宅で静養されていたとのことで、23日に新型コロナ陽性であることを確認。 人工心肺、人工呼吸などの治療が行われましたが、3月29日に永眠されました。 感染経路は不明です。 藤浪晋太郎・3月27日感染確認 藤浪晋太郎さんは1994年4月12日 生まれで、阪神タイガースに所属するプロ野球選手です。 嗅覚に異常を感じたとしてPCR検査を受けた結果、新型コロナに感染していたことが明らかになりました。 感染経路に関しては3月14日に出席した食事会が原因だったのではと見られています。 伊藤隼太・3月27日感染確認 伊藤隼太さんは1989年5月8日生まれで、阪神タイガースに所属するプロ野球選手です。 3月14日に藤浪晋太郎さんと同じ食事会に出席しており、この場で新型コロナに感染したと見られています。 4月5日に退院され、ファンに向けて心配をかけたことなどを謝罪しています。 また、伊藤隼太さんの奥様も新型コロナに感染したことが明らかになっています。 長坂拳弥・3月27日感染確認 長坂拳弥さんは1994年4月28日生まれで、阪神タイガースに所属するプロ野球選手です。 3月14日に藤浪晋太郎さん、伊藤隼太さんと同じ食事会に出席しており、この場で新型コロナに感染したと見られています。 この日は男女合わせて合計12名が同席していたとされ、そのうち3選手と女性3名から新型コロナ陽性の結果が出ました。 この食事会に関しては、「クラスター合コン」と批判も多く集まりました。 酒井高徳・3月30日感染確認 酒井高徳さんは1991年3月14日生まれで、ヴィッセル神戸所属のディフェンダーです。 新型コロナに感染した際の状況をTwitterに投稿しており、それによると3月23日から発熱等の症状があったとのこと。 その後味覚と嗅覚に異変が生じて、3月28日にPCR検査を受けて30日に陽性が確認されたといいます。 感染経路は不明で、日本のプロサッカー選手初の新型コロナ感染者となりました。 小宮瑠央・3月31日感染確認 小宮瑠央さんは2002年11月19日生まれで、Zero PLANETのメンバーとして活動しているダンサー・歌手です。 2020年4月から放送が開始された『魔進戦隊キラメイジャー』で主役を演じています。 3月24日に味覚と嗅覚に異変を感じて27日にPCR検査を受け、陽性の結果が確認されました。 現在は『魔進戦隊キラメイジャー』の撮影は中止されていますが、5月放送分までは収録が済んでいるため、放送がストップするなどの影響はないと見られています。 塚原直貴・3月31日感染確認 塚原直貴さんは1985年5月10日生まれで、短距離の元陸上選手。 北京五輪では銀メダルに輝きました。 3月28日から体調の異変を感じて31日に新型コロナ陽性が発覚し、塚原直貴さんの参加した懇親会への参加者への感染も危惧されましたが、参加者81名のうち、感染者は1名のみであったことがわかっています。 梨田昌孝・4月1日感染確認 梨田昌孝さんは1953年8月4日生まれで、近鉄バファローズの元選手、そして元監督を経て、現在は野球評論家をされています。 梨田昌孝さんは新型コロナ感染が判明した際に重度の肺炎症状を発症しており、現時点でも回復の報道がされていません。 現在65歳という年齢もあり、プロ野球ファンを中心に回復を願う声が多数寄せられています。 宮藤官九郎・4月1日感染確認 宮藤官九郎さんは1970年7月19日生まれで、脚本家、映画監督、作曲家として活動されています。 もともと腎盂炎を患っており、免疫力が低下していたことから新型コロナに感染したものと見られていますが、感染経路は不明です。 新型コロナの症状としては発熱が確認されているだけで軽度であることを発表しており、現在も療養に専念されています。 RYOJI ケツメイシ ・4月1日感染確認 RYOJIさんは1974年12月14日生まれで、ケツメイシのボーカル、音楽プロデューサーとして活動されています。 3月22日から発熱があり、自宅で静養した後に30日にPCR検査を受けたとのことです。 症状としては微熱があるのみで、重症化はしていないと発表しています。 また体調が悪化してからは自宅にいたため、ケツメイシのメンバーとは接触をしていなかったとのことです。 船津徹也・4月1日感染確認 船津徹也さんは1987年2月9日生まれで、ザスパクサツ群馬に所属 ディフェンダー するプロサッカー選手です。 3月26日から倦怠感、発熱の症状が出て練習への参加を休んでいたとのことで、感染経路は不明です。 22日から24日までは通常通りザスパクサツ群馬の練習に参加していましたが、幸いチームメイトの中に感染者は確認されていません。 永石拓海・4月1日感染確認 永石拓海さんは 1996年2月16日生まれで、セレッソ大阪に所属 キーパー するプロサッカー選手です。 3月28日に発熱があり、31日にPCR検査を受けて陽性であったことが発覚。 22日に食事をした友人が新型コロナに感染していたことから、ここから感染したものと見られています。 黒沢かずこ・4月3日感染確認 黒沢かずこさんは1978年10月17日生まれで、お笑いトリオ森三中として活動されています。 3月21日から発熱の症状が出て、嗅覚と味覚にも異変が出たために自宅で療養をしていたといいます。 しかし症状が改善しないことからPCR検査を受けたところ、新型コロナに感染していたことが発覚。 3月中は仕事でも海外渡航はしていないそうで、感染経路は不明です。 ゴリけん・4月5日感染確認 ゴリけんさんは1973年10月24日生まれで、主に九州地方を拠点に活動するピン芸人です。 そしてPCR検査の結果、新型コロナ感染が確認されました。 ゴリけんさんに出た症状は発熱のみで、咳や味覚、嗅覚の異常といった症状はあらわれていません。 感染経路は不明ですが、自身の冠番組『ゴリパラ』で、福岡県内でロケを行っていた時にクラスターと接触したのではないかと見られています。 藤原広明・4月6日感染確認 藤原広明さんは1988年6月1日生まれの31歳で、バンドSUPER BEAVERのドラムを担当しています。 4月1日に発熱があったことからPCR検査を受けたところ、陽性であることが6日に確認されました。 事務所によると、同じバンド内のベース担当・上杉研太さんにも体調不良の症状が見られたことから、保健所へ連絡して自宅待機をしているとのことです。 ボーカルの渋谷龍太さん、ギターの柳沢亮太さんには今のところ体調の変化は見られないものの、同じく自宅待機中のようです。 たんぽぽ白鳥・4月7日感染確認 白鳥さんは1981年12月11日生まれの38歳で、川村エミコさんとお笑いコンビ・たんぽぽを組んで活躍しています。 3月29日に嗅覚の異常を感じ、その後、発熱の症状があったということです。 親しい知人から新型コロナ感染の連絡を受けたことから検査を行い、7日に感染が確認されました。 相方の川村さんは症状がないものの、自宅待機をしているようです。 速水けんたろう・4月7日感染確認 速水けんたろうさんは1962年1月2日生まれの58歳で、8代目うたのお兄さんとして「だんご3兄弟」のヒットなどで知られています。 速水さんは3日に発熱の症状があり、6日に医療機関を受診してPCR検査を行ったところ、陽性であることが判明しました。 せきなどの症状もみられたということです。 感染経路についてはわかっていませんが、3月17日以降、所属事務所のスタッフやキャストとの濃厚接触はなかったとのことです。 ラジバンダリ西井・4月7日感染確認 ラジバンダリ西井さんは1975年6月27日生まれの44歳で、以前はお笑いコンビ・ダブルダッチとしても活動していました。 西井さんは4月3日に発熱、4日の夜になっても症状が続いたことから、救急で医療機関を受診していました。 その後、6日にPCR検査を行い、7日の夜に新型コロナへの感染が確認されました。 発熱などの症状が続いていることから、8日には行政機関指定の病院に入院しています。 感染経路の確認はされていませんが、濃厚接触の疑いがある関係者は自宅待機しているとのことです。 山下まみ・4月9日感染確認 山下まみさんは、1987年9月13日生まれの32歳で、声優として活躍しています。 山下さんは4月6日にPCR検査を行い、9日に新型コロナへの感染が確認されました。 山下さんは咳や発熱などの症状はなく、臭覚異常・味覚異常のみということで、自宅で療養しているようです。 また、症状は快方に向かっているとのことです。 富川悠太・4月11日感染確認 富川悠太さんは、1976年9月3日生まれの43歳で、テレビ朝日のアナウンサーとして活躍されていて「報道ステーション」のメインキャスターを務めています。 富川アナは、4月9日(木)の放送終了後体調不良を訴え、4月11日にコロナウイルス陽性が判明しています。 しかし、実は4月3日から発熱の症状があっていたことがわかっています。 富川アナは4月13日の放送から出演を控え、同じく報道ステーションのメインキャスターを務める徳永有美アナウンサーも出演を見合わせています。 3月29日・志村けんが新型コロナで死亡!その影響は? 新型コロナに感染した有名人、芸能人一覧で紹介した中で、唯一亡くなっている志村けんさん。 志村けんさんの死は、社会にどのような影響を与えたのでしょうか。 日本の芸能人・有名人初のコロナ死亡者となった志村けん 上で紹介した一覧の中でも最年長の罹患者であった志村けんさんですが、肺炎を同時に発症されたことから感染発表がされた当初から重症化が心配されていました。 日本の芸能人から初めての新型コロナでの死亡者となってしまった志村けんさん。 新型コロナ発祥からわずか2週間での訃報に、日本中が悲しみに包まれました。 志村けんの影響で「コロナの危険性理解した」 志村けんさんの死を受けて、これまで政治家が外出の自粛を呼びかけても行動を変えなかった人々にも変化が出てきたとも報道されています。 つい最近までTVに出演して視聴者を笑わせてくれていた志村けんさんが亡くなったことで、新型コロナの怖さを身近に感じたという人が多かったのだといいます。 謹んでお悔やみを申し上げたい。 エンターテイナーとして、皆に楽しみや笑いを届けて下さったことに感謝したい。 最期に、悲しみと、新型コロナウイルスの危険性について、メッセージを届けて下さったと思う 引用:NHKニュースウェブ 小池百合子都知事も、志村けんさんの訃報を受けて上のようなコメントを発表しています。

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新型コロナの魔の手はそこまで来ている。次々亡くなる有名人。

新型 コロナ で 亡くなっ た 有名人

クルーズ船をはじめ新型コロナウイルスへの稚拙な対応が問題になっているが、日本ではアンダーグラウンドから爆発的に感染が広がる可能性がある。 風俗嬢発の大感染だ。 プロフィール:鈴木傾城(すずき けいせい) 作家、アルファブロガー。 政治・経済分野に精通し、様々な事件や事象を取りあげるブログ「」、アジアの闇をテーマにしたブログ「」を運営している。 「経路が分からない感染者」多発は当然 日本全国でじわじわと新型コロナウイルスが広がっている。 政府は1月の段階で大量の中国人を阻止しないで国内に入れてしまったので、今になって日本国内のあちこちで感染者が出てきている。 タクシーの運転手が「100人と濃厚接触」だとか、「医師と看護婦が濃厚接触」と書いてあるのを見て、ぼんやりしていると「タクシーの運転手は100人と性行為を行ったのか」「医師と看護婦が性行為していたのか」と勘違いしてしまう。 濃厚接触とは『感染症などの疑いがある有症者と行動をともにしたり、接触したり、航空機などで近隣の座席に座ったりした人』を指すので、それこそ誰かと一緒に食事したり談笑したりしているだけで「濃厚接触」となる。 当然だが、満員電車の中で感染者と隣り合ったりしたら濃厚接触だ。 春節の時期に1月下旬から2月2日までに大量に日本に入ってきた中国人が、日本国内で多くの日本人と濃厚接触をしたのは事実である。 タクシーの運転手、バスの運転手、病院の医師が感染者となってクローズアップされているが、濃厚接触の現場はそれだけではない。 中国人観光客は日本国内を自由に歩きまわり、自由に店に入り、自由に様々な人と接触したのだから、今後は「経路が分からない感染者」が多発しても何ら不思議なことではない。 中国人・韓国人の客と遭遇する風俗嬢が恐怖している 幸いなことに日本人は衛生観念がしっかりした民族だ。 多くの人はマスクをつけて他人にうつさないようにしている。 また、しっかりと手洗いをして清潔を心がけているので、感染は比較的緩やかであるかもしれない。 こうした衛生観念が抑止になって、日本国内でのエピデミック(伝染)が最小限に抑えられることを私は期待している。 しかし、そうだとしても家族のひとりが感染したら、その一家は濃厚接触で全滅になるだろうし、会社や学校でも濃厚接触は避けられないので、感染がネズミ算式に拡大していくと、もはや日本人の衛生観念でも太刀打ちできなくなるかもしれない。 私が懸念しているのは、アンダーグラウンドもまた新型コロナウイルスの影響を避けることができなくなるだろう、というものだ。 金曜日、私は歌舞伎町で中国語でも宣伝している風俗に勤める20代前半の風俗嬢に会ってきたのだが、彼女の恐怖と危機感は尋常なものではなかったことを報告したい。 こんな状況下にあるのだから、さすがの風俗店も外国人客を100%シャットアウトしているはずだと私たちは思うはずだ。 ところが風俗嬢に話を聞いてみると、そうではなかった。 さすがに日本語のできない中国の客は店側がすべて拒否しているということだが、問題は日本語がうまい客はケースバイケースになってしまうということだ。 たとえば、日本在留の長い中国人や韓国人の客は店もことさら拒めない。 つまり、受け入れる外国人客もいるということを意味している。 彼女は中国人の客はまだ当たっていないのだが、日本語のできるアジア系の外国人の客は仕方なく受け入れたと言う。 しかし、恐怖は消えないし「怖い」と心情を吐露していた。 今ごろどこかの風俗嬢が感染しているはずだ 日本人なら絶対に安全で、中国人なら絶対に危険であるというわけではない。 日本人でも感染者はいるかもしれないし、中国人でも感染していない人はいくらでもいる。 そもそも、中国人とひとことで言っても、香港人もいればシンガポール人もいれば台湾人もいるわけで一概に「すべて大陸から来た中国人」ではない。 そういう意味で、中国人でなければ安全が担保されるわけではない。 しかし、新型コロナウイルスの震源地は中国大陸であるのは「まごうことなき事実」であり、風俗嬢が警戒したり恐怖を感じたりするのは分からないことでもない。 今は言ってみれば非常事態なのである。 非常事態である以上は、リスクのある客と関わりたくないと思うのは自然な感情である。 何しろ風俗嬢の仕事は、表社会の人たちが言うところの「近隣の座席に座ったりした人」どころではないのだ。 濃厚な性的接触なのである。 もし相手が新型コロナウイルスの感染者であれば、もはや「100%の確率で感染してしまう」と言っても過言ではない。 密室で、近距離で、全裸で、長時間に渡って皮膚接触と粘膜接触を行うのである。 新型コロナウイルスの場合は、有症者と2メートルの距離で2分間一緒にいたら間違いなく感染するとか、1メートルの距離で15秒一緒にいた人も感染したとか、いろんなことが言われている。 風俗嬢は0ミリの距離で60分以上に渡って一緒にいる。 まさに「超濃厚」である。 これでは避けられるわけがない。 1月の下旬から2月2日の春節の休みの間に日本にやってきて、日本人の風俗嬢と関わった中国人の男はゼロではないはずだから、その中で「たったひとり」でも感染者がいたのであれば、どこかの風俗嬢が感染しているはずだ。 風俗嬢発の新型コロナウイルス大感染が起きるか? 新型コロナウイルスに感染したら1日で発症する人もいれば、25日目に発症する人もいる。 平均して14日であるというのが今の定説だ。 新型コロナウイルスに感染した風俗嬢が、仮に14日間フルで風俗の仕事をして1日4人の客と関わったとしたら、彼女は14日で56人の客に感染させることになる。 もし、感染した風俗嬢が10人いたらその10人が560人の人間を感染させることになる。 10人の風俗嬢だけで560人の男が感染してもおかしくないのである。 風俗嬢と関わる男は30代から50代までの働き盛りが大半なので、彼らは満員電車に乗って通勤する。 満員電車でこの560人が新型コロナウイルスをばら撒くと、東京は1ヶ月も経たないうちに武漢を彷彿とさせるほどの凄惨な汚染エリアと化す。 場合によっては日本が壊滅するようなレベルになっても不思議ではない。 私は新型コロナウイルスが1,000万人レベルの日本人を感染させるような事態になったとしてもまったく驚かない。 すでに日本政府がインバウンド政策を採ってから、アンダーグラウンドでは梅毒やエイズが大量発生している。 日本の梅毒感染者は20代の女性と30代から50代の男性の間で大量発生しているのだが、梅毒は2年連続で6,000人超えなのである。 日本はインバウンド政策で風俗嬢が非常に危険な状況に陥ってしまったのに、このことについては冷淡かつ無関心で放置してきた。 そうであれば、風俗嬢発の新型コロナウイルス大感染が始まったとしても、ツケが回ったとしか言うしかない。 パンデミックの下地は整っている もう一度まとめよう。 春節で日本にやってきた新型コロナウイルスの中国人感染者が日本の風俗嬢を抱いたら、風俗嬢は100%の確率で感染する。 その風俗嬢は2週間で50人超の男に100%感染させることができる。 感染した男たちは働き盛りでアクティブに行動して感染を広げる。 そうであるならば、風俗嬢発の新型コロナウイルス大感染で、日本が壊滅状態になったとしても不思議ではない。 そうならないことを望むが、最悪そうなってもおかしくないことは覚悟しておく必要がある。 日本政府は中国人の観光客を無尽蔵に入れた。 だから、日本のアンダーグラウンドで感染が広がっていても何ら驚きではないのだ。 春節の時期に日本に入った中国人の感染者が、風俗嬢と関わっていないことを私たちは祈ろう。 () 2019年12月配信分• 「捨て石」の概念を見直せ。 2019年の総括と、2020年のこと。 相場の動きは読まない。 銘柄の選択等、投資の最終決定は、ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 また、本サイトに掲載している全ての記事およびデータについては、その情報源の確実性を保証したものではありません。 本サイトの提供情報を利用することで被った被害について、当社および情報提供元は一切責任を負いません。 万一、本サイトの提供情報の内容に誤りがあった場合でも、当社および情報提供元は一切責任を負いません。 本WEBサイトの記載内容は、予告なしに変更することがあります。

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新型コロナウィルス(新型肺炎)で亡くなった人の特徴は何か?

新型 コロナ で 亡くなっ た 有名人

芸能人や有名人も、志村けんさん、黒沢かずこさん、宮藤官九郎さんらがコロナに感染したことが大きく報道されました。 しかし、実際にはスポーツ関係者などを加えると有名人の新型コロナ感染者は19名にものぼります。 田嶋幸三 日本サッカー協会会長 ・3月17日感染確認• 志村けん コメディアン ・3月25日感染確認• 藤浪晋太郎 プロ野球選手 ・3月27日感染確認• 伊藤隼太 プロ野球選手 ・3月27日感染確認• 長坂拳弥 プロ野球選手 ・3月27日感染確認• 酒井高徳 プロサッカー選手 ・3月30日感染確認• 小宮瑠央 ダンサー、俳優 ・3月31日感染確認• 塚原直貴 元陸上選手 ・3月31日感染確認• 梨田昌孝 野球評論家 ・4月1日感染確認• 宮藤官九郎 脚本家、演出家 ・4月1日感染確認• RYOJI ミュージシャン ・4月1日感染確認• 船津徹也 プロサッカー選手 ・4月1日感染確認• 永石拓海 プロサッカー選手 ・4月1日感染確認• 黒沢かずこ お笑い芸人 ・4月3日感染確認• ゴリけん お笑い芸人 ・4月5日感染確認• 藤原広明 ドラマー ・4月6日感染確認• たんぽぽ白鳥 お笑い芸人 ・4月7日感染確認• 速水けんたろう 歌手・俳優 ・4月7日感染確認• ラジバンダリ西井 タレント ・4月7日感染確認• 山下まみ 声優)・4月9日感染確認• 富川悠太 アナウンサー ・4月11日感染確認 以上が4月14日時点で新型コロナに感染したことが確認されている芸能人、有名人の一覧となります。 続いて、感染経路や病状について1人ずつ見ていきましょう。 田嶋幸三・3月17日感染確認 田嶋幸三さんは 1957年11月21日生まれで、日本代表も務めた元プロサッカー選手です。 現在は日本サッカー協会会長とアジアサッカー連盟理事を兼任されています。 3月14日の アジアサッカー連盟理事会で同席していたセルビアのサッカー協会代表が新型コロナ陽性であったため、ここから感染した可能性も考えられています。 4月2日に入院先の病院を退院されました。 志村けん・3月25日感染確認 志村けんさんは1950年2月20日生まれで、ザ・ドリフターズとしてミュージシャン、そしてコメディアンとして活躍し続けました。 享年70歳。 3月17日よりだるさを感じて自宅で静養されていたとのことで、23日に新型コロナ陽性であることを確認。 人工心肺、人工呼吸などの治療が行われましたが、3月29日に永眠されました。 感染経路は不明です。 藤浪晋太郎・3月27日感染確認 藤浪晋太郎さんは1994年4月12日 生まれで、阪神タイガースに所属するプロ野球選手です。 嗅覚に異常を感じたとしてPCR検査を受けた結果、新型コロナに感染していたことが明らかになりました。 感染経路に関しては3月14日に出席した食事会が原因だったのではと見られています。 伊藤隼太・3月27日感染確認 伊藤隼太さんは1989年5月8日生まれで、阪神タイガースに所属するプロ野球選手です。 3月14日に藤浪晋太郎さんと同じ食事会に出席しており、この場で新型コロナに感染したと見られています。 4月5日に退院され、ファンに向けて心配をかけたことなどを謝罪しています。 また、伊藤隼太さんの奥様も新型コロナに感染したことが明らかになっています。 長坂拳弥・3月27日感染確認 長坂拳弥さんは1994年4月28日生まれで、阪神タイガースに所属するプロ野球選手です。 3月14日に藤浪晋太郎さん、伊藤隼太さんと同じ食事会に出席しており、この場で新型コロナに感染したと見られています。 この日は男女合わせて合計12名が同席していたとされ、そのうち3選手と女性3名から新型コロナ陽性の結果が出ました。 この食事会に関しては、「クラスター合コン」と批判も多く集まりました。 酒井高徳・3月30日感染確認 酒井高徳さんは1991年3月14日生まれで、ヴィッセル神戸所属のディフェンダーです。 新型コロナに感染した際の状況をTwitterに投稿しており、それによると3月23日から発熱等の症状があったとのこと。 その後味覚と嗅覚に異変が生じて、3月28日にPCR検査を受けて30日に陽性が確認されたといいます。 感染経路は不明で、日本のプロサッカー選手初の新型コロナ感染者となりました。 小宮瑠央・3月31日感染確認 小宮瑠央さんは2002年11月19日生まれで、Zero PLANETのメンバーとして活動しているダンサー・歌手です。 2020年4月から放送が開始された『魔進戦隊キラメイジャー』で主役を演じています。 3月24日に味覚と嗅覚に異変を感じて27日にPCR検査を受け、陽性の結果が確認されました。 現在は『魔進戦隊キラメイジャー』の撮影は中止されていますが、5月放送分までは収録が済んでいるため、放送がストップするなどの影響はないと見られています。 塚原直貴・3月31日感染確認 塚原直貴さんは1985年5月10日生まれで、短距離の元陸上選手。 北京五輪では銀メダルに輝きました。 3月28日から体調の異変を感じて31日に新型コロナ陽性が発覚し、塚原直貴さんの参加した懇親会への参加者への感染も危惧されましたが、参加者81名のうち、感染者は1名のみであったことがわかっています。 梨田昌孝・4月1日感染確認 梨田昌孝さんは1953年8月4日生まれで、近鉄バファローズの元選手、そして元監督を経て、現在は野球評論家をされています。 梨田昌孝さんは新型コロナ感染が判明した際に重度の肺炎症状を発症しており、現時点でも回復の報道がされていません。 現在65歳という年齢もあり、プロ野球ファンを中心に回復を願う声が多数寄せられています。 宮藤官九郎・4月1日感染確認 宮藤官九郎さんは1970年7月19日生まれで、脚本家、映画監督、作曲家として活動されています。 もともと腎盂炎を患っており、免疫力が低下していたことから新型コロナに感染したものと見られていますが、感染経路は不明です。 新型コロナの症状としては発熱が確認されているだけで軽度であることを発表しており、現在も療養に専念されています。 RYOJI ケツメイシ ・4月1日感染確認 RYOJIさんは1974年12月14日生まれで、ケツメイシのボーカル、音楽プロデューサーとして活動されています。 3月22日から発熱があり、自宅で静養した後に30日にPCR検査を受けたとのことです。 症状としては微熱があるのみで、重症化はしていないと発表しています。 また体調が悪化してからは自宅にいたため、ケツメイシのメンバーとは接触をしていなかったとのことです。 船津徹也・4月1日感染確認 船津徹也さんは1987年2月9日生まれで、ザスパクサツ群馬に所属 ディフェンダー するプロサッカー選手です。 3月26日から倦怠感、発熱の症状が出て練習への参加を休んでいたとのことで、感染経路は不明です。 22日から24日までは通常通りザスパクサツ群馬の練習に参加していましたが、幸いチームメイトの中に感染者は確認されていません。 永石拓海・4月1日感染確認 永石拓海さんは 1996年2月16日生まれで、セレッソ大阪に所属 キーパー するプロサッカー選手です。 3月28日に発熱があり、31日にPCR検査を受けて陽性であったことが発覚。 22日に食事をした友人が新型コロナに感染していたことから、ここから感染したものと見られています。 黒沢かずこ・4月3日感染確認 黒沢かずこさんは1978年10月17日生まれで、お笑いトリオ森三中として活動されています。 3月21日から発熱の症状が出て、嗅覚と味覚にも異変が出たために自宅で療養をしていたといいます。 しかし症状が改善しないことからPCR検査を受けたところ、新型コロナに感染していたことが発覚。 3月中は仕事でも海外渡航はしていないそうで、感染経路は不明です。 ゴリけん・4月5日感染確認 ゴリけんさんは1973年10月24日生まれで、主に九州地方を拠点に活動するピン芸人です。 そしてPCR検査の結果、新型コロナ感染が確認されました。 ゴリけんさんに出た症状は発熱のみで、咳や味覚、嗅覚の異常といった症状はあらわれていません。 感染経路は不明ですが、自身の冠番組『ゴリパラ』で、福岡県内でロケを行っていた時にクラスターと接触したのではないかと見られています。 藤原広明・4月6日感染確認 藤原広明さんは1988年6月1日生まれの31歳で、バンドSUPER BEAVERのドラムを担当しています。 4月1日に発熱があったことからPCR検査を受けたところ、陽性であることが6日に確認されました。 事務所によると、同じバンド内のベース担当・上杉研太さんにも体調不良の症状が見られたことから、保健所へ連絡して自宅待機をしているとのことです。 ボーカルの渋谷龍太さん、ギターの柳沢亮太さんには今のところ体調の変化は見られないものの、同じく自宅待機中のようです。 たんぽぽ白鳥・4月7日感染確認 白鳥さんは1981年12月11日生まれの38歳で、川村エミコさんとお笑いコンビ・たんぽぽを組んで活躍しています。 3月29日に嗅覚の異常を感じ、その後、発熱の症状があったということです。 親しい知人から新型コロナ感染の連絡を受けたことから検査を行い、7日に感染が確認されました。 相方の川村さんは症状がないものの、自宅待機をしているようです。 速水けんたろう・4月7日感染確認 速水けんたろうさんは1962年1月2日生まれの58歳で、8代目うたのお兄さんとして「だんご3兄弟」のヒットなどで知られています。 速水さんは3日に発熱の症状があり、6日に医療機関を受診してPCR検査を行ったところ、陽性であることが判明しました。 せきなどの症状もみられたということです。 感染経路についてはわかっていませんが、3月17日以降、所属事務所のスタッフやキャストとの濃厚接触はなかったとのことです。 ラジバンダリ西井・4月7日感染確認 ラジバンダリ西井さんは1975年6月27日生まれの44歳で、以前はお笑いコンビ・ダブルダッチとしても活動していました。 西井さんは4月3日に発熱、4日の夜になっても症状が続いたことから、救急で医療機関を受診していました。 その後、6日にPCR検査を行い、7日の夜に新型コロナへの感染が確認されました。 発熱などの症状が続いていることから、8日には行政機関指定の病院に入院しています。 感染経路の確認はされていませんが、濃厚接触の疑いがある関係者は自宅待機しているとのことです。 山下まみ・4月9日感染確認 山下まみさんは、1987年9月13日生まれの32歳で、声優として活躍しています。 山下さんは4月6日にPCR検査を行い、9日に新型コロナへの感染が確認されました。 山下さんは咳や発熱などの症状はなく、臭覚異常・味覚異常のみということで、自宅で療養しているようです。 また、症状は快方に向かっているとのことです。 富川悠太・4月11日感染確認 富川悠太さんは、1976年9月3日生まれの43歳で、テレビ朝日のアナウンサーとして活躍されていて「報道ステーション」のメインキャスターを務めています。 富川アナは、4月9日(木)の放送終了後体調不良を訴え、4月11日にコロナウイルス陽性が判明しています。 しかし、実は4月3日から発熱の症状があっていたことがわかっています。 富川アナは4月13日の放送から出演を控え、同じく報道ステーションのメインキャスターを務める徳永有美アナウンサーも出演を見合わせています。 3月29日・志村けんが新型コロナで死亡!その影響は? 新型コロナに感染した有名人、芸能人一覧で紹介した中で、唯一亡くなっている志村けんさん。 志村けんさんの死は、社会にどのような影響を与えたのでしょうか。 日本の芸能人・有名人初のコロナ死亡者となった志村けん 上で紹介した一覧の中でも最年長の罹患者であった志村けんさんですが、肺炎を同時に発症されたことから感染発表がされた当初から重症化が心配されていました。 日本の芸能人から初めての新型コロナでの死亡者となってしまった志村けんさん。 新型コロナ発祥からわずか2週間での訃報に、日本中が悲しみに包まれました。 志村けんの影響で「コロナの危険性理解した」 志村けんさんの死を受けて、これまで政治家が外出の自粛を呼びかけても行動を変えなかった人々にも変化が出てきたとも報道されています。 つい最近までTVに出演して視聴者を笑わせてくれていた志村けんさんが亡くなったことで、新型コロナの怖さを身近に感じたという人が多かったのだといいます。 謹んでお悔やみを申し上げたい。 エンターテイナーとして、皆に楽しみや笑いを届けて下さったことに感謝したい。 最期に、悲しみと、新型コロナウイルスの危険性について、メッセージを届けて下さったと思う 引用:NHKニュースウェブ 小池百合子都知事も、志村けんさんの訃報を受けて上のようなコメントを発表しています。

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