第 4 次 スーパー ロボット 大戦 s 攻略。 スパロボ攻略ラボ ver.第3次α

第3次スーパーロボット大戦Z 天獄篇[PS3]

第 4 次 スーパー ロボット 大戦 s 攻略

第4次スーパーロボット大戦Sとは 第4次スーパーロボット大戦は,、1996年1月26日に 「第4次スーパーロボット大戦S」という題名でプレイステーションに移植されました。 タイトルの「S」は「SCRAMBLE」の頭文字です。 PSで大容量のデータが扱えるようになったためか、多くの追加がされています。 本ページでは、変更点について紹介していきます。 変更点• 第1話「接触」、第41話「救出」を追加• 敵増援やイベント追加(ロフが生き残るなど)• ダンクーガ、コンバトラーVのリストライベントや、シュウ加入時のテュッティらの離脱がなくなった• MAP上アイテムの位置を変更• ボイスが付いた• BGM追加• MAP兵器で味方撃墜による経験値・金入手や、マサキ(サイバスター)が仲間にならないバグ修正• 主人公の誕生日、一部のパイロット能力値、ユニット性能、武器攻撃力を変更(ダンクーガが飛べる等) オーラ斬り・ハイパーオーラ斬りがEN消費するようになっている 主人公の特殊誕生日 と違うところに色を付けています 誕生日 血液型 精神コマンド(習得レベル) 1月29日 B 加速 1 根性 3 熱血 9 てかげん 16 ひらめき 20 奇跡 39 2月9日 A 探索 1 加速 8 かく乱 13 隠れ身 18 再動 28 奇跡 39 3月13日 B 加速 1 威圧 5 熱血 20 自爆 30 気合 40 奇跡 45 4月11日 O 加速 1 ひらめき 5 幸運 10 気合 20 熱血 20 奇跡 35 4月29日 A 自爆 1 加速 5 必中 40 気合 42 魂 45 覚醒 48 6月25日 AB 気合 1 熱血 5 集中 5 足かせ 16 魂 30 覚醒 45 8月12日 A 幸運 1 気合 1 覚醒 20 かく乱 30 魂 50 奇跡 45 9月2日 O 補給 25 信頼 25 ひらめき 25 隠れ身 25 かく乱 25 奇跡 25 11月11日 B 熱血 1 ひらめき 1 加速 4 幸運 10 自爆 12 奇跡 25 11月16日 AB 熱血 3 ひらめき 5 幸運 8 足かせ 1 気合 17 魂 37 12月24日 B 集中 1 加速 2 ひらめき 4 てかげん 8 鉄壁 10 魂 27.

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PS版「第4次スーパーロボット大戦S」のSFC版との違い

第 4 次 スーパー ロボット 大戦 s 攻略

概要 [ ] で表現されたロボットたちが競演する「」の第5作目。 『』(以後『EX』)の続編であり、シリーズカテゴリの一つである「DC戦争シリーズ」の第4作目にして最終作。 ただし本作に登場するオリジナルキャラクターの『魔装機神サイバスター』に関しては、DC戦争シリーズのスピンオフである『』にて後日談が描かれている。 移植版 [ ] には『第4次スーパーロボット大戦S』と題しに移植された。 2011年7月6日からので配信されている。 内容は『第4次』を踏襲しておりストーリーに大きな変更はないが、『第4次S』発売以前にDC戦争シリーズ第1作目『』(以下『第2次』)のリメイク作『 』(以下『第2次G』)が発売されているため、『第4次S』は『第2次』ではなく『第2次G』から続く物語とされた。 また、大きな変更点としてスーパーロボット大戦シリーズではじめて、戦闘時の台詞に原作準拠の声優による音声が付いたことがあげられる。 ほかにも、3DCGのムービー追加 、ゲームバランスの調整やシナリオの追加変更 、BGM追加 などが行われている。 リメイク版 [ ] にはセガサターンにて『第4次』のリメイク作である『』および『スーパーロボット大戦F完結編』(以後『F』、『F完結編』)が発売された。 『第4次S』のような簡易移植ではなく、内容は大幅に変更されている。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2013年1月)() インスペクター事件(『第3次』)から3ヶ月。 インスペクターの脅威は去ったものの、相次ぐ戦乱によって政治・経済に深刻な被害を受けた地球は、平和とは程遠い状態だった。 凶悪化する一方のテロ行為に手を焼いた地球連邦政府は、ついに宇宙移民者を切り捨て、地球至上主義への移行を強行採決するに至る。 地球至上主義への移行は反発も大きかったものの、地球連邦軍の准将が結成した特殊部隊 による対テロ・ゲリラ対策は強引ながらも功績をあげる。 中将に昇進したジャミトフは軍内部での足場を固めるとともに、ティターンズは隊に成り代わる形で地球連邦軍の中核を占め、地球至上主義も次第に容認されるようになった。 一方でロンド・ベル隊はラ・ギアス事件(『EX』)での1ヵ月にもおよぶ長期不在を理由に、大幅に権利・規模を縮小されていた。 ジョン・コーウェン中将の後押しにより、かろうじて完全な解散だけは免れたものの、かつての戦力はもう残されていなかった。 前大戦の末期、の内部分裂により壊滅したDCは、火星の支配者ドン・ザウサーとコロスを総帥代理として迎え、三度の復活を遂げる。 高い技術力と豊富な資金によりかつての力を取り戻したものの、DC設立当初の目的である外宇宙の脅威から地球を守るという理念は失われていた。 その頃、がザビ家の忘れ形見ミネバ・ザビを総帥とし、宇宙移民者の権利拡大と、対異星人を掲げた新組織 ノイエDCを作り上げる。 DCは二派に分裂する形になったが、宇宙移民者の支援を受けるノイエDCも宇宙では無視できない戦力を持っていた。 さらには連邦軍を追い出される形で去ったロンド・ベル隊の大尉は、地球至上主義に反対するブレックス・フォーラー准将と協力し、反地球連邦組織 を結成する。 スペースコロニーのサイド1を拠点とし、宇宙移民者の自治を掲げるとともに、地球連邦政府と対決する姿勢を固めていた。 地球圏が一触即発の緊張感に包まれるなか、に落ちた謎の隕石を調査するロンド・ベル隊の前に、外宇宙ペンタゴナ・ワールドからやってきた青年、が現れる。 彼はペンタゴナ・ワールドから地球を侵略しに現れる異星人勢力の存在を告げるのであった。 Vマークは第4次Sで音声が付いた作品。 解説 [ ] 初参戦作品は『 超獣機神ダンクーガ』、『 無敵超人ザンボット3』、『 重戦機エルガイム』、『 真・ゲッターロボ 原作漫画版 』、『 闘将ダイモス』の5作品。 『EX』に登場しなかった『無敵鋼人ダイターン3』『超電磁ロボ コン・バトラーV』『勇者ライディーン』の3作品が再登場し、『第2次』から『EX』までの全作品が揃った。 また登場作品には明記されていないが、隠し要素として『』のとExSガンダム 、並びに『』のシルキー・マウと、サーバイン、ズワウスが登場している。 漫画作品からの登場となった『真・ゲッターロボ』は真・ゲッター2の下半身や真・ゲッター3の全身など、原作未登場のデザインが描き起こされた。 以後の作品でも真・ゲッターが登場することとなり、『ゲッターロボ』の新作アニメシリーズの製作にも影響した。 ただし漫画『真・ゲッターロボ』は本作の発売以降に発表されたものであるため、登場作品表記の『真・ゲッターロボ 原作漫画版 』は厳密には正しくない。 実際には漫画版『』からの登場であり、ロボット大図鑑での登場作品は「オリジナル」と表記されている。 詳しくはのページを参照。 『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』の主要人物であるとは、プレイの進行次第では未登場のままエンディングを迎える上、登場した場合でもストーリーが進むと愛機の、が廃棄処分になり、使用できなくなる。 合体ロボットをはじめとした、各スーパーロボットの増加により、カットインや合体デモ、出撃デモは大幅に強化された。 一方、『EX』に存在したマップ兵器使用時のアニメや変形シーンは削除され 、ユニットによっては武器を構えるグラフィックがカットされた。 これは『第4次S』でも同様である。 パッケージ登場機体 [ ] スーパーファミコン版• エルガイム(重戦機エルガイム)• グレートマジンガー(グレートマジンガー)• コン・バトラーV(超電磁ロボ コン・バトラーV)• サイバスター(魔装機神サイバスター)• ダイターン3(無敵鋼人ダイターン3)• ダンクーガ(超獣機神ダンクーガ)• (機動戦士ガンダム 逆襲のシャア)• ライディーン(勇者ライディーン) プレイステーション版• サイバスター(魔装機神サイバスター)• ザンボット3(無敵超人ザンボット3)• 真・ゲッター1(真ゲッターロボ)• ダイモス(闘将ダイモス)• ダンクーガ(超獣機神ダンクーガ)• マジンガーZ(マジンガーZ)• ライディーン(勇者ライディーン) スーパーファミコン版のパッケージの装幀はの大百科シリーズを模している。 これはプロデューサーのじっぱひとからげの発案で、ケイブンシャの承諾を得て実現したもの。 スーパーファミコン版は宇宙空間、プレイステーション版は火星が背景になっている。 システム [ ] ここでは、本作特有のシステムや新規追加・変更されたシステムについて解説する。 シリーズ共通のシステムについてはを参照。 ゲームシステムは本作で一応の完成を見る。 敵フェイズにおける行動を選べるマニュアルモードや、一気に増えた精神コマンドなど数々の要素が後のシリーズに受け継がれている。 名前の変更が可能なオリジナル主人公キャラクターが登場し、選択可能になったのも本作からである。 オリジナル主人公選択の案は『第3次』の頃からあったが仕事量が多くて諦めることとなり、初めからオリジナル主人公採用として予定を組んで開発された本作で実現した。 しかし8人分のセリフ容量が必要なことからシナリオにもっと主人公を絡ませたかったが容量の関係で諦めざるを得なかったとのこと。 パイロット面 本作から攻撃力の概念が近距離・遠距離に分かれ、後のシリーズの格闘・射撃の概念に受け継がれていく。 パイロットに特殊技能が追加。 「 底力」「 」「 」「 聖戦士」「 切り払い」「 シールド防御」といった技能が加わってパイロット運用の幅が広がった。 例えばガンダムシリーズの設定では、ファンネルなどのサイコミュ兵器はニュータイプか強化人間でないと扱えないが、『EX』では特定のステータスが一定値以上であれば使用可能となっており、パイロットレベルを上げれば誰でも使用できた(ニュータイプや強化人間とされるパイロットは、そのステータスが高くなるように設定されてはいた)。 本作では使用の可否にステータスが関係なくなり、上記の「ニュータイプ」あるいは「強化人間」技能の所持が条件となった。 ただし本作の時点ではこれらの技能は特定の武器の使用条件となるのみであり、基本能力を底上げする要素は存在しない。 ユニット面 本作では新たに「 運動性」「 強化パーツ」が加わった。 運動性はパイロットの命中と回避の数値に補正され、強化パーツは各ユニットに装備すると様々な効果が得られる。 また、前作まではHPが10000を超える機体は表示が???? となっていたが、本作では10000以上の数値も表示されるようになった。 攻撃面でも、10000以上のダメージを与えることができる場合には、与えられるようになった。 モード面 新たに「 キャラクター大辞典」「 ロボット大図鑑」「 カラオケモード」の3種が加わった。 「キャラクター大辞典」は作品に登場した人物の、「ロボット大図鑑」ではロボットの原作での設定が解説される。 「カラオケモード」はBGMとして使われている主題歌のカラオケが楽しめる。 その他 マップ上に強化パーツや金塊(資金)が隠されており、そのマスに自軍ユニットが進入すると入手できる。 そのため強化パーツの位置を特定する精神コマンド「探索」が存在した。 これまで戦闘時のBGMはシリーズ毎で統一されていたが、作品毎に細分化された。 セーブデータファイルは前作・前々作と違いデフォルトでは2個しかないが、のに対応しており、それを利用して多数のセーブデータを残すことが可能。 オリジナルキャラクター [ ] 詳細は「」を参照 主人公 [ ] 本作の主人公は湖川友謙がデザインを担当した。 リメイク作の『F』でも同様に登場するが、河野さち子によってリファインされたデザインとの選択制となっている。 誕生日や血液型で精神コマンドが決定され、スーパーロボット系・リアルロボット系のどちらかを選択する。 「切り払い」の他にスーパー系は「底力」、リアル系は「ニュータイプ」の技能を所持している。 性格はスーパー系だと「超強気」、リアル系だと「強気」となる。 選んだ系統によって主人公機が変わる(後述)が、それとは関係なくモビルスーツ系全般に乗り換えることも可能である。 性別でも男性パイロットは精神ポイントが若干多く、女性パイロットは技量・回避に優れるなど細かい差異が見られる。 系統により若干のシナリオ分岐(リアル系では特定モビルスーツ入手に、スーパー系ではスーパーロボットの新兵器追加に関わる内容)があるが、ストーリーの大筋に違いは無い。 最初の乗機はで、スーパー系・リアル系で性能や武装がそれぞれ変化する。 物語が進行するとスーパー系は、リアル系はに乗り換える。 これら後継機は入手時にカラーリングと名前を変更可能。 グルンガストには機体の名を冠した武装があるが、これも変更した機体名に対応して変化する。 序盤のシナリオ開始時に、恋人の「いる」「いない」を選択するイベントが存在。 これにより直後のシナリオが分岐し、恋人の加入するタイミングも変化する。 「いる」を選ぶと恋人はの新人パイロットとして登場し、後のシナリオで説得して仲間にすることになる。 「いない」を選ぶと戦闘マップクリア後にロンド・ベル隊の新人として参加する。 恋人には固有の専用機が用意されていないが、モビルスーツの他に主人公のゲシュペンストにも搭乗可能。 主人公はテスラ・ライヒ研究所の所長の子であり、ナイメーヘンの士官学校を欠席(次席の誤字と思われる)で卒業。 首席は対応する恋人キャラクターである。 スーパー系の場合は光子力研究所、リアル系の場合はロンド・ベル隊に新しく加入することになる。 『第4次S』では序盤にロフ(後述する敵幹部の一人)と出会うシナリオが追加され、終盤に彼を説得して戦死を回避することが可能になった。 ゲスト [ ] 正式な名称は。 「ゲスト」の名称は地球側がつけたものである。 『第3次』で登場した異星人(インスペクター)と同じ政治組織に所属している。 南極事件や技術提供などで地球圏に混乱をもたらすきっかけとなっており、DC戦争シリーズの戦いを引き起こした黒幕とも言える存在。 作中ではセティが「ゲスト」と発言しているが、納得はしていなかったようである。 グロフィス=ラクレイン 通称ロフ。 ゲスト指揮官で傭兵隊長。 卑怯や非道なことを嫌う。 (ゼゼーナンのせいもあって)度々理不尽な戦いを強いられる傭兵家業を儚む発言がみられる。 セティの元婚約者。 ゼブリーズ=フルシュワ 通称ゼブ。 ゲスト指揮官。 独断専行・命令無視の傾向があるが、多大な戦果のため上層部から黙認されている。 言葉を変に伸ばす癖がある。 仲間思い。 ジュスティヌ=シャフラワース 通称セティ。 ゲスト指揮官。 右目に網膜投影式のディスプレイ装置を装着している。 ロフの元婚約者で、今でも彼を気にかけている。 ティニクェット=ゼゼーナン ゲストの総司令官。 強硬派で知られる人物。 極めて傲慢で相手を完全に見下す性格・やり口から本国でも煙たがられている。 以前にも地球に来たことがある模様。 メキボス 元インスペクター指揮官。 『第3次』で死亡したと思われていたが、半身を化して復活。 ゲスト・インスペクターの両陣営を統括する最高機関「枢密院」の特使として地球に来訪。 今作では戦闘には参加しない。 スタッフ [ ] 総監督・脚本・演出 阪田雅彦 プロデューサー じっぱひとからげ(スーパーファミコン版)、寺田貴信(プレイステーション版) 音楽 山根昇(スーパーファミコン版)、藤本大輔(スーパーファミコン版)、三垣敦史(プレイステーション版) 美術監督 戸田篤樹 オリジナルメカデザイン 、、、、守谷淳一、 オリジナルキャラクターデザイン プロモーション [ ] テレビCM [ ] スーパーファミコン版 CMソング「出撃! スーパーロボット大戦」にのせて、セルアニメーションで描かれたロボット達の映像が流れる。 プレイステーション版 CMソング「出撃! スーパーロボット大戦」にのせて、3Dグラフィックスで描かれたロボット達の映像が流れる。 実際の戦闘シーンも音声付きで流され、音声が採用されたことを強調したCMになっている。 ナレーションはが担当している。 関連商品 [ ] 攻略本 [ ]• 第4次スーパーロボット大戦 スーパーガイド• 第4次スーパーロボット大戦 完全攻略ガイド• スーパーファミコン必勝法スペシャル 第4次スーパーロボット大戦• 第4次スーパーロボット大戦 必勝攻略法• 覇王ゲームスペシャル 第4次スーパーロボット大戦• 第4次スーパーロボット大戦 完全攻略本• 第4次スーパーロボット大戦S 完全攻略ガイド• 第4次スーパーロボット大戦S パーフェクトガイド• 第4次スーパーロボット大戦S 必勝攻略法• 覇王ゲームスペシャル 第4次スーパーロボット大戦S ムック [ ]• 第4次スーパーロボット大戦を一生楽しむ本• 第4次スーパーロボット大戦Sを一生楽しむ本• スーパーロボット大戦 機体解説 第4次からFまで• 全スーパーロボット大戦大百科• 全スーパーロボット大戦電視大百科 シークレットファイル• 全スーパーロボット大戦2大百科• 全スーパーロボット大戦シリーズ大百科• スーパーロボット大戦大図鑑• スーパーロボット大戦読本• スーパーロボット大戦大事典• スーパーロボット大戦エンサイクロペディア DC戦争編 コミック [ ] 第4次スーパーロボット大戦 4コマギャグバトル 1996年8月10日初版、、火の玉ゲームコミックシリーズ。 複数作家による本作の二次創作4コマ漫画。 スーパーロボット大戦コミック 1996年11月28日初版、、アクションコミックス。 スーパーロボット大戦コミックシリーズの第1巻。 の『ゲッターロボ』の連載に加え、複数作家による二次創作の4コマ漫画や短編漫画が収録されている。 CD [ ] 第4次スーパーロボット大戦 勢ぞろいミュージックバトル 1995年4月26日発売 キティエンタープライズ 本編BGMとアレンジ曲3曲を収録したサウンドトラックCD。 アレンジ曲のうち「TIME TO COME」と「熱風! サイバスター」の2つはのヴォーカル入りヴァージョンが収録されている。 スーパーロボット大戦 鋼のコクピット 1998年12月18日発売 ファーストスマイル・エンタテインメント 主人公機および主人公8人のテーマ曲を収録したボーカルアルバム。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 自軍の主役級を中心とする一部キャラクターに限られる。 主役級であっても『UFOロボ グレンダイザー』のデューク・フリードや『無敵超人ザンボット3』の神勝平は声が付いていない。 オープニングムービーと、主人公機グルンガストの変形デモが追加。 新シナリオを3つ追加。 それに合わせ最終話など総ターン数による分岐も変更。 既存のシナリオも手直しされ、敵増援の追加や、マップ上に隠された強化パーツも一部変更されている。 専用BGM追加、および一部BGMの使用箇所変更。 また、強化パーツの一つとしてALICEが登場しているが、後に発売された「DC戦争シリーズ」のデータベースソフト『全スーパーロボット大戦 電視大百科』ではSガンダム関連の情報が収録されていない。 ただしザク改は『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』のとの二択で残すことが可能。 ゲッターロボ系は後継機が参加する初回のみ変形シーンあり。 『機動戦士ガンダムF91』ののヴェスバー、『戦国魔神ゴーショーグン』のゴーショーグンのスペースバズーカなど。 ただし、『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』や『機動戦士ガンダムF91』は他のガンダムシリーズの楽曲が流用されている。 出典 [ ].

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第4次スーパーロボット大戦S攻略データベース

第 4 次 スーパー ロボット 大戦 s 攻略

シナリオフローチャート、マップ(隠しアイテムと敵増援)、ユニットのステータス、パイロットの精神コマンドと、必要な基本情報はひと通り載っている。 が、それらの加工や注釈が不十分なため、使える攻略本とはいえない。 たとえばマップについて、隠しアイテムの座標の数字は載っているものの、図示されていない。 図示されたマップが、一番欲しかったコンテンツなのだが…。 他にも、マップの具体的な攻略法や、キャラの育成・ユニットの改造方針といった注釈はまるでない。 p94には、本書の兄弟版としてケイブンシャから出版された『第4次〜を一生楽しむ本』の広告があり、具体的な攻略法はこちらに掲載してあるようだ。 類書では1冊でまとめている中身を2冊に分けているのだから、本書の内容が薄いのも納得。 SFCの攻略本は実店舗では入手困難なので、マーケットプレイスで購入してみたが、期待を裏切られた。 ソフト発売当時に購入した別の出版社の攻略本には、隠しアイテムの座標を図示したマップが載っていたと記憶している。 そちらを買いなおそうと思う。 追記:本書掲載のマップに、自分で書き込んで加工してみた。 間に合わせではあるが、十分に使えるマップになる。

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