プロト アバドン。 ステージ43ボス「プロトアバドン」攻略

アバドン(悪魔)

プロト アバドン

プロトアバドンの性能 素の攻撃力は高いほうじゃないですが、防御力が高いなあ…こりゃ連撃系はまたしてもお休みか。 HP50%を切ると超パワーアップする点はアバドンと同じ。 ある程度からは一気に畳み掛けないとね。 恐ろしいのはスキルによるノックバックからの奥義による後列への大ダメージ。 しかも強化を解除してからぶっ放してくるので耐えられません。 ノックバックは状態異常のひとつ。 オーブの「シルバートーム」で回復が可能だったので装備していきました。 あとはガープによるオーブ「ベインチェイサー」での攻撃がメイン。 単体攻撃への防御もガープにお任せであります。 攻守の要となっているガープさんへの依存度が半端ない昨今。 プロトアバドンは覚醒ゲージが5と少なめなのでノックバックされたらこまめにシルバートームでノックバックを戻す。 ただ、奥義は使用してから1ターン後にダメージが発生するので、慌てて使用する必要は無いですね。 またスキル一発でノックバックされちゃうし。 ゲージがたまってしまいましたが、シャックスが先に動けたのでもし発動しても大丈夫。 ウァラクのスキルやオーブで細かく回復していたおかげで全員生存クリアとなりました。 ゼパルのところはもっと防御力が高いメギドの方が良かったな。 オーブ「プロトアバドン」 装備者のHP条件によって攻撃力がアップ。 さらにノックバックにできる技も持っていますね。 プロトアバドンの仕掛けてくる攻撃が表現されたオーブだなぁ。

次の

【メギド72】メインクエスト5章「メギド72」攻略チャート

プロト アバドン

ぷるぷる豆 25個(メインクエスト15)• 鎧蠍の核 2個(大幻獣ベインチェイサー)• 黄金豆(メインクエスト20 またはメギドの塔10階)• スウィートパウダー 1個(以下の素材を合成)• 地の穀物 25個(メインクエスト2)• 古代蜂の蜜 30個(メインクエスト13)• 贖罪のリンゴ 20個(メインクエスト1 またはメギドの塔2階)• 暗黒の脚 2個(メインクエスト8) このように,メインクエスト20をクリアする頃にはメギドの塔10階に到達することもできるでしょうし,うまくやればベインチェイサーのハード(捕獲で毒花1つ)も周回できそうです.ただ今回はメインクエストのST低減キャンペーンなので,ベインチェイサー戦はそこそこにして,メインクエストを攻略チケットでどんどん回るのが良いと思います.これらのステージで手に入る素材には,ビーンズペースト用の素材の他にも,贈り物としてよく要求されるものがあるのでこの機会をぜひ利用しましょう. メギドの塔は1~6階と10階を繰り返そう• もう1つの素材入手方法として,メギドの塔があります.ビーンズペーストの素材の中で,レアアイテムの部類に入るなかなか出ないものがメインクエスト20の黄金豆です.これが塔の10階で手に入りますので,上の階の攻略はいったんストップしても,10階を何度も繰り返し探索するのが良いでしょう.探索準備画面の上にある「探索先を記憶」ボタンをチェックしておくと便利です. また,それにあわせて塔の1階から6階までを指定しておくのもおすすめです.メギドの塔では,表示されているアイテムの他にも,攻略チケット,各種マナ(奥義レベルを上げるためのもの)が手に入ることがあります.これらを手に入れるのに,探索時間が短めの6階までは全部チェックしておくと,後々に困ることが減って来ると思います. 3章の途中あたりからは,クエストの難易度も結構高くなってきます.ビーンズペーストをたくさん作れるようにしておいて,攻略に役立てましょう! YouTubeチャンネルもよろしくお願いします! この【やりくりソロモン】企画は,少なめの課金で頑張ってメギドをプレイしていこうというチャレンジを動画で紹介し始めたものです.まだまだ動画の本数も少ないですし,クオリティもあまり高くない…と思いますが,よければぜひご視聴,ご登録ください! ラッシュスタイルのボスが連続した1節から変わって、2節はカウンタースタイルのボス地帯でした.相手の行動も少し搦め手が出てきた感じがします.このあたりから,ボティスには小サイズの霊宝・ビーンズペーストを4つ装備させています.HPと防御力の上昇,そして自然回復の能力を付加してくれる霊宝で,要求される素材もそれほど厳しくないので、盾役メギドにはおすすめの霊宝です. ステージ41は全体攻撃で一気に! ステージ41のボスはスカルワイバーン.単体攻撃をかばってくる取り巻き4体とともに登場します.そして,味方が戦闘不能になると攻撃力が上がるという特性付き.ですから,単体攻撃で挑む場合は取り巻きを倒しながら,どんどん攻撃力の上がるボスの攻撃に対処しなければなりません.ボティスのバリアであれば相手の攻撃力は関係ないので相性のいい相手とも言えますが,長期戦になってスキルフォトンが取れないターンが来てしまったときにはピンチになります. そこで,このステージではかばうことができない全体攻撃を使うことにしました.アタッカーはハルファスです.さらに,バーストファイターに防御無視のマスエフェクトを与えることができるフルカスをリーダーに採用して,短期決戦を狙います.やはりターンが少ないほど,スキルフォトンが全く取れないという事故の可能性は少なくなりますね. ステージ42はボティスワントップで 次のステージはなかなかに厄介なボス,大食らいペイストです.尻尾とのセットで登場するこのボスは,尻尾によるめまい攻撃と,ボス本体によるめまい特効攻撃で攻めてきます.また,尻尾は攻撃を受けるたびにスキルや奥義の効果が強くなり,すべての行動が列攻撃や全体攻撃のため,かばうことができません.ただし,ボスの大食らいペイストが倒されると,自動的に尻尾も倒れます.• 5まで上げました.その結果がご覧の通り.ノックバック攻撃に「無効!」の表示が出ています.これでスキルフォトンが取れている限りはプロトアバドンの奥義は無力化できました.また,通常攻撃はバリアこそほぼ無力であるものの,ボティスがかばっておけば,ボティス自体の防御力が高いのでほとんどダメージを受けませんでした.相手の天敵ともいえるサキュバス(バースト)がいることで,ステージの難度は一気に下がったといえるでしょう. ステージ44も状態異常対策で 5勝2節のラスト,ステージ44はバラム(メギド体)が相手です.強化(かばうも強化です)を不可能にしてしまう「束縛」の能力を持ち,また束縛状態の敵に対して有効な攻撃を繰り出す強敵です. とはいえ,この束縛能力,やはり「状態異常」であるため,ステージ43のプロトアバドンに対するのと同様に,サキュバスのスキルで異常無効をつければ大丈夫なのですが,これは• 「状態異常無効」がついているキャラクターには「束縛」は効かない• 「束縛」状態のキャラクターには(強化である)「状態異常無効」が付かない という関係になっており,どちらが先に能力を使えるかで立場が正反対になります.つまり素早さがとても重要なのですが…下の画像をご覧ください.• 基本は単体攻撃ですので,ボティスでかばうことができていれば大丈夫.しかもボティスは攻撃無効バリアが付いていますので,ダメージを吸収されることもありません.ボティスは相性がいい相手ですね.念のために残りのメンバーを後衛のスナイパーで揃え,メインアタッカーとして悪魔へのダメージが2倍になるマルコシアスを採用.難なく突破することができました. 次のクエストはゴウケツ戦.初回の突破時は全員生存に失敗しています.• ゴウケツは圧倒的な攻撃力と,突風で火に弱くする能力の持ち主.また,味方の攻撃に追撃してくるため,ボティスの2回バリアはすぐに使い切ってしまいます.幸いHPは低いので,先手必勝でこちらもオセとイポスで速攻をかけることにしました.また,相手の行動を邪魔するために感電のシャックスやめまいのアラストールも入れたのですが,ゴウケツに感電は無効だったのですね…まあ速攻が決まったのでよしとしましょう. クエスト39,ケツアルコアトルは味方がいる間ダメージを無効にする特性と,すべての味方を蘇生させる奥義を使ってきます.取り巻きは自身のHPと引き換えに強力な攻撃をしてきます.•

次の

【メギド72】プロトアバドン攻略のコツ丨おすすめキャラとパーティ

プロト アバドン

形態 [ ] 頭胴長約3. 3m、頭骨長約70cm、肩高約2m、体重約2. 8t と大型の植物食哺乳類。 しばしば「程に巨大化した」等と呼称されるように、姿かたちは現世のウォンバットを著しく大きくしたような感じであった。 上顎、下顎共に発達したを有しており、状に発達したは前方へと突き出ていた。 またと同様には失われ、切歯との間にはそれに似た歯隙があった。 が非常に大きく、嗅覚が発達していたと推定されている。 また、生きている時はのような伸縮性に富んだ鼻があったとする説もある。 胴体はどっしりとした頑丈なつくりで、に似る。 四肢は、後肢に比べて相対的に前肢が短かった。 歩行様式は(ベタ足)であった。 後肢の指のうち第1趾の指骨は互いに癒合、縮小していた。 また多くの有袋類に見られる様に第2趾、第3趾も癒合が進み、先端ののみが独立して生えていた。 この癒合した第2、第3趾は現生種と同様の際、として用いられたと推定される。 に当る第5趾が一番発達しているのも印象的だが、これは他のどの哺乳類にも見られない珍しい特徴である。 「」も参照 オーストラリアにはかつてディプロトドンなど大型有袋類が多数生息していた事が知られているが、その絶滅にはら人類が関わっていたとする説がある。 以降およそ20回ものにより大型有袋類は減少傾向にあり、また当時のアボリジニは石製の槍先や槍投げ器など大型動物を狩るための技術を持っていなかったことなどから、この説を疑問視する声もあった。 だが、オーストラリアの大型動物層が、大陸における何度かの気候変動をおよそ200万年もの間に経験している事に対して気候変動による絶滅説は説明ができない事もあり、アボリジニが狩猟だけでなく火を持ち込んだことが大型動物層の大量絶滅を引き起こしたとする説を支持する声が大きくなっている。 ノート [ ]• 『絶滅巨大獣の百科』 124頁• John Pickrell, , National Geographic News, October 17, 2003. ; Crowther, M. ; Dortch, J. ; Chong, J. 2004-02-07. Proceedings of the Royal Society B: Biological Sciences 271: S34-S36. 『絶滅巨大獣の百科』 124 - 125頁• 『絶滅巨大獣の百科』 125 - 126頁• 『 地球を支配した恐竜と巨大生物たち』 132 - 133頁• Miller, G. 2005. Ecosystem Collapse in Pleistocene Australia and a Human Role in Megafaunal Extinction. , 309:287-290• Prideaux, G. et al. 2007. An arid-adapted middle Pleistocene vertebrate fauna from south-central Australia. Nature 445:422-425 関連項目 [ ]• - 同時代の捕食者。 - 更新世に生息した大型のウォンバット。 参考文献 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 ウィキスピーシーズに に関する情報があります。 富田幸光『絶滅哺乳類図鑑』伊藤丙雄、岡本泰子、、2002年、51 - 52頁。 今泉忠明『絶滅巨大獣の百科』日本ネコ科動物研究所編、〈動物百科〉、1995年、124 - 126頁。 『地球を支配した恐竜と巨大生物たち』日経サイエンス編集部、〈別冊日経サイエンス〉、2004年、132 - 133頁。 この項目は、 に関連した です。 などしてくださる(、/、)。

次の