度々 英語。 何度もごめんねって英語でなんて言うの?

何度もすみませんの英語|ビジネスメールやカジュアルに使う12表現

度々 英語

「度々」の意味と読み方 「度々」の読み方は「たびたび」が基本で、稀に「どど」「よりより」とも 「度々」の基本的な読み方は「 たびたび」です。 「たびたび」の他にも「 とど」や「 よりより」と読まれることもあります。 「 度々〈とど〉」は、「たびたび・しばしば」という意味合いで使用される言葉 「 度々〈よりより〉」は、「時々・おりおり」という副詞として使用される言葉です。 「度々」の意味は「何度同じことが繰返される様子」で、具体的な頻度の定義はなし 「度々」は、「 同じことが何度も繰り返される様子」を言い表した言葉です。 主に、相手に対して何度も同じことを繰り返してしまったということに対して申し訳ないという気持ちや、感謝の気持を伝える場面で使用され、 繰り返される頻度について具体的な定義はありません。 日常生活はもちろんのこと、ビジネスシーンなど幅広い場で使用される言葉です。 「度々」は、「度度」と表現されることもありますが、一般的には「度々」が使用されています。 「度々」の使い方と例文 「度々すいません」は「何度も繰り返し申し訳ありません」 「度々すいません」は、「 何度も繰り返し申し訳ありません」という意味で、同じ人に対して何度も迷惑をかけることを予め伝えたり、相手にお詫びをする場面でし使用されます。 例えば、「確認をしてほしい」いうお願いを一度したにもかかわらず、まだ確認をしてもらえていないという場合に、「度々すいませんが書類の確認をお願いいたします」というように使用すると、「繰り返し確認することをお願いして申し訳ないのですが」というニュアンスで謝罪の意味を込めたうえでお願いをすることができます。 つまり、「大変恐縮なのですが〜」といった クッション言葉と同じ使われ方をするということがわかります。 「すいません」は少々くだけた表現であるため、とくに目上の人に対して使用する場合など敬意を示すべき相手に対して使用する場合は、「度々申し訳ありません」というようにより丁寧な表現をするほうが適しています。 例文 「度々すいません。 もう1枚確認していただきたい資料があるのですがよろしいでしょうか」 「度々すいませんが、もう一度連絡をいただくようお願いしてもらえますか?」 「度々すいません、予算案に関する資料をもう一度見せていただけますか?」 「度々すいませんが、やはりハンドルの調子が悪いのでもう一度見てもらいたいのですが」 「度々お手数をおかけして」は「度々手間をかけさせてしまい」 「度々お手数をおけして」は「度々手間をかけさせてしまい〜…」というニアンスで使用されます。 「手数」は、「 ある物事を達成するために必要な労力、動作、手段の数」を意味します。 「ある物事」とは自分以外の第三者のために行う物事を指し、「かける」は「時間・費用・労力などをそのために使うこと」を意味していて、「〜を強いる」というニュアンスになります。 つまり、「度々お手数をおかけして」は、 相手に何度も時間や費用・労力といった手間をかけさせてしまうことにたいするお詫びの気持ちを伝える表現です。 例文 「度々お手数をおかけしてしまいますが、新しい決定事項については郵送していただけますか?」 「度々お手数をおかけしてしまいますが、今一度お間違えがないか、ご確認いただいてよろしいでしょうか」 「度々お手数をおかけして申し訳ありません、もう一度ご希望の日程をお伝えいただけるとありがたいです。 」 「度々恐れ入ります」は「何度も迷惑をかけ申し訳ありません」 「度々恐れ入ります」は、「 何度も迷惑をかけてしまい申し訳ない」という気持ちを言い表した表現です。 「恐れ入る」には「自分の悪かったことについて申し訳なく思う」「相手の厚意にたいして恐縮する」という意味があります。 相手に対して何度も繰り返し迷惑をかけることを申し訳なく感じ、恐縮している気持ちを「度々恐れ入ります」というような言い回しで依頼やお願いごとをする場面などで使用することができます。 「度々のご連絡失礼いたします/申し訳ございません」は「何度も連絡をしてしまい申し訳ありません」 「 失礼いたします」は、自分が何かをする場合に相手に断りを入れる意味で使用される言葉で、「失礼する」の謙譲語である「いたす」に丁寧語の「ます」をつけた表現です。 「 申し訳ございません」は、「相手にすまない気持ちで、弁解や言い訳のしようがない」「大変すまない」という意味で、相手に対して詫びる際に用いる表現になります。 「度々ありがとうございます」は「何度も繰り返しありがとうございます」 「度々ありがとうございます」は、「何度もありがとうございます」 重ね重ね相手にお気遣いいただいた場合のお礼の気持ちを伝える言葉です。 「度々ありがとうございます」は、「 何度もありがとうございます」という意味合いで、 重ね重ね相手にお気遣いいただいた場合のお礼の気持ちを伝える言葉です。 「度々……〜ありがとうございます」というような使い方をすることが多く、さらに丁寧な表現をする場合は「度々……〜いただきお礼申し上げます」といった表現を使用しましょう。 「度々の質問」は、 相手に何度も繰り返し質問をする場面で使用される言葉です。 同じ質問ではなくとも、同じ人に対して何度も何度も質問をすることは、相手にとって負担をかけてしまうことですし、うっとおしいと思われてしま可能性もあります。 例えば、新しい仕事を任されたばかりでわからないことがあるけれど、何度も先輩に質問するのは申し訳ないという場面で、「度々の質問で申し訳ないのですが・・・」というように使用することができます。 「度々の質問」は「何度も繰り返し質問をすること」 「度々」の類語 「度重なる」は、「 たびかさなる」と読みます。 「度重なる」の意味は「 何度も同じようなことが続いて起こる」です。 例文 ・度重なる失言が原因で、彼に対しての批判の意見が増えた。 ・度重なる失態をどうぞお許しください。 度重なる 「しばしば」は、 ある程度の期間をおいて、同じ行動や状態が何度も繰り返される様子を表現した言葉です。 「しばしば」は「度々」と同じように頻度にこれといった定義はありませんが、毎回ではなく時としてというような頻度で繰り返され事に対して使用します。 例文 ・彼は歌唱力があり、しばしばミュージカルに出演することもあった。 ・主人は基本的に定時で帰宅することができる職業ですが、しばしば帰りが遅くなることがある。 しばしば 「幾度となく」は、「 いくどとなく」と読みます。 「幾度」とは、「どのくらいの回数・何度・いくたび」という意味でのある言葉で、「幾度となく」で「何度も」という意味の表現になります、 例文 ・彼を説得するための話し合いが幾度となく繰り返されていた。 ・彼女は幾度となく私を助けてくれた大切な友人です。 「度々」の使用上の注意点 当たり前だが一回目では使えない 「度々」は、年度も繰り返される様子を言い表した言葉であるため、当たり前ではありますが 一回目で使えません。 例えば、初対面の人に対して「度々ありがとうございます」「度々失礼します」というような表現を突然使用すると「前に何かあったのだろうか・・・?」と思わせてしまうのです。 むやみやたらに使用できる言葉ではなので注意しましょう。 重ね言葉なので結婚式・葬儀などでは使えない 「度々」は、同じ意味の言葉を重ねた「重ね言葉」という言われる表現です。 「重ね言葉」は、 同じ言葉を重ねるといったことから「再婚」や「悲しい出来事の再来」を連想させてしまうため結婚式や葬儀で使用することは避けられています。 うっかり使用してしまうと、非常識だと思われかねませんので頭に入れておきましょう。

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「度々すみません」って英語で?

度々 英語

When you are in a meeting with a senior colleague and ask many questions, to apologize you can say: -Excuse me for asking this again... [remember, you will only add "this" when you're confirming if you heard them correctly on what they said. ] -I hate to ask again, but I just want to make sure I understand you correctly... -My apologies for asking for many questions. ミーティングで(目上の)同僚に何度も質問して、謝る時には、次のように言えます。 -Excuse me for asking this again... また(これを)質問してすみません、、、 言われたことを正しく聞き取ったかどうか確認する時のみ、thisを入れます。 -I hate to ask again, but I just want to make sure I understand you correctly... また聞いて申し訳ないのですが、正しく理解したかどうか確認したくて、、、 -My apologies for asking for many questions. 何度も質問してすみません。 The two sentences you see above are great ways to apologize to someone, like a boss or client, for asking a lot of questions. In the first sentence you will see the word bother and in the second sentence you will see the word trouble. In these sentences both mean to disturb. I hope these two sentences and this explanation help you out! It is important in business that everybody involved knows all of the information clearly, that is why if you are unsure of something you should ask for clarification even if you have to ask a couple of times. Both of these answers are formal ways of clarifying something. For example - "Sorry for bothering you with so many questions but could you repeat what you just said? " "Can I just clarify that the accounts will be ready on Monday. " 仕事では、関係者全員が全ての情報の詳細を知っていることが大切です。 ですので、もし、何か不明点があれば、何回でも説明をお願いすべきです。 以下両文は、何か説明を求めるときに使える公式な表現です。 Sorry for bothering you with so many questions but could you repeat what you just said? (何回も質問してすみません。 もう一度言って頂けますか?) Can I just clarify that the accounts will be ready on Monday? (月曜日にアカウントが開設されるということでいいですか?) When you are talking to a boss, senior, or manager and you ask them questions over and over you are using their time. You could say, "I'm sorry for taking up your time, or sorry for inconveniencing you. " Sometimes you could write down what your senior manager said so you can study on your own. If you write it down sometimes you won't need to ask questions over and over again. You could let your boss know about your plan by saying, "Sorry to ask you so many questions. I'll be sure to know better next time. " あなたが上司、先輩、マネージャーに話し、質問を繰り返している時、彼らの時間を使っています。 その場合、「I'm sorry for taking up your time(お時間を取らせてすみません。 )」または 「sorry for inconveniencing you. (ご迷惑をおかけしてすみません。 )」と言えます。 あなたの先輩が言ったことを、書きとめておくと、自分で考えることができます。 書きとめておくと、繰り返し質問する必要はありません。 以下のように言うことで、あなたの計画を上司に伝えることができます。 Sorry to ask you so many questions. I'll be sure to know better next time. (何度も聞いてすみません。 次回はしっかりしておくようにします。 ) To express apologies, you can simply state "I am sorry" or "I apologize". This will let the person know that you do not intend to offend them in any way. If you are asking a lot of questions, you can also say, "please forgive me for asking so many questions. " To express the phrase "so many" you could use the following adjectives: numerous, excessive or countless. I used the word "hound" above as another way to express "to bother". 謝罪を表す場合、シンプルに "I am sorry" や "I apologize" と言えます。 これは相手を怒らせるつもりがないことを表します。 もし質問をたくさんしているなら: "Please forgive me for asking so many questions. " (沢山質問をしてすみません) と言うこともできます。 "so many"(とてもたくさん)と表現する場合、次の形容詞が使えます。 This pestering can eventually annoy the person although some people may hide their annoyance. The best thing to do if you find yourself being the person doing the pestering is to apologize. The verb to 'bother', which you can also use, means to worry, or disturb someone. So, you may say: I apologize for pestering you constantly. or I am sorry to keep on bothering you with so many questions. 「pester(動詞)」は、しつこく質問して困らせる(イライラさせる)という意味です。 「pester」は最終的に相手をイライラさせることがあります(相手はそれを見せないかもしれませんが)。 自分が相手を「pester」していると気づいたら謝るのが一番です。 ほかに「bother(動詞)」も使えますが、これは「心配する、邪魔をする」という意味です。 I apologize for pestering you constantly. 【訳】何度もごめんなさい。 I am sorry to keep on bothering you with so many questions. 【訳】何度も質問してごめんなさい。

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度々すみませんを英語で言うと|英文メール例文とサンプル

度々 英語

英訳1:troubleは動詞で、「迷惑をかける」という意味なので、「面倒をおかけしてすみません」と先に謝るパターンです。 Could I ask you to... は、「~していただけますでしょうか?」という丁寧な依頼の言い回しです。 英訳2:a big askは、「相手に負担をかけたり、無理をさせてしまう依頼」を表します。 英訳3:「ご面倒をおかけしてすみません」という一言です。 その他の表現: - I know it will take some time, and I appreciate you doing it. 「ちょっと時間がかかってしまうと思います。 やっていただくことを感謝します」 - I hope it's not too much trouble. I appreciate your efforts. Thank you for your cooperation. e-mailやメッセージで最後に使えるフレーズです。 どちらかというと丁寧な言い方でビジネスライクです。 I understand this is a big ask. Thank you so much for doing this. こちらはややインフォーマルでカジュアルな感じです。 会話で言うと良いですね。 例えば、レポートと早めに終わらせてくれた同僚に: I understand it's a big ask. Thanks so much for doing this. You're a champion! ご参考になれば幸いです。

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