シャミ 子 ss。 【まちカドまぞくSS】シャミ子「夢で逢えたら」

【まちカドまぞく】桃「『シャミ子が悪いんだよ?』…?」 |エレファント速報:SSまとめブログ

シャミ 子 ss

11 3m3vsYpkIbg QB「まぞく?」 シャミ子「えっと、光の一族の営業の人ですか……?」 シャミ子「魔法少女の宿敵であるまぞくの家に営業にくるとは……い、いい度胸だな!」ドヤ QB「君は何を言っているんだい? わけがわからないよ」 シャミ子「わけがわからないのはこっちです! 魔法少女の話なら桃たちのほうに聞いて下さい」 桃「話は聞かせてもらったよ」ガラッ シャミ子「桃!? いつの間に部屋の中に」 桃「ううん別に。 ちょっとシャミ子をストーキングしてただけだから。 気にしないで」 シャミ子「さらっと怖いこと言わないでください!」 QB「そんなことより僕と契約の話をしよう」 桃「そんなことよりシャミ子が可愛すぎる。 シャミ子、私と契約しよう」 シャミ子「何の契約ですか!? 何でみんな私と契約したいんですか! そもそも契約って何ですか!」 2. 05 3m3vsYpkIbg 良子「契約っていうのは法的にいえば、一方当事者の『申込み』の意思表示に対し、他方当事者の『承諾』の意思表示によって成立する『法律行為』のことだよ、お姉」 シャミ子「なるほどそれは知りませんでした。 ってそういう問題じゃないんです!」 シャミ子「白い変な生き物が現れて、いきなり私に契約を迫ってきて……。 桃も何だか今日は様子がおかしいし」 良子「じゃあ消費生活センターに相談したらどう? 未成年が安易に契約したら後悔することが多いよ」 シャミ子「なるほど、その手がありました! さっそく電話を」 QB「その必要はないね」 桃「シャミ子、インキュベーターさんから事情は聴かせてもらった。 シャミ子は無理やり契約しなくても大丈夫みたいだよ」 シャミ子「本当ですか。 ありがとう桃! 電話代が節約できて良かったです!」 4. 11 3m3vsYpkIbg 良子「だめだよお姉。 『かもしれない』って、断言してるわけじゃなし。 この人、契約書も見せてくれないから怪しいよ」 シャミ子「確かに……。 ナイスです良! あやうく騙されるところでした」 桃「キュゥべえ、ちょっと聞きたいんだけど。 『君たち』って言うからには私も契約できるって考えていいのかな?」 シャミ子「桃? 何言ってるんですか、桃はもとから魔法少女じゃないですか?」 桃「うん。 だから二重契約は可能かってこと」 QB「前例はないね。 けれど、光の一族との契約の内容に抵触しない限り、僕と君との間の契約締結も不可能とはいえないだろう」 桃「そう」 8. 03 3m3vsYpkIbg シャミ子「桃、もっと自分のことを大事にしてください。 桃の願いって、そんなに大きなものなんですか? 町を守ることですか?」 桃「いや、町というか……その、……シャミ子と」 シャミ子「私と? 私が協力すれば何とかなる願いなんですか?」 桃「え、それは……なんとかなる、かもしれないけど。 でも、シャミ子はきっと嫌がるだろうし」 シャミ子「そんなことありません! 私、桃のことなら……桃のためなら何だってします!」 桃「シャミ子……」 シャミ子「だからお願いです、桃。 変な営業の人の口車に乗せられて契約するのはやめてください……」 桃「…………。 わかった、シャミ子の言う通りにするよ」 シャミ子「桃……」.

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シャミ子「桃を信じなければよかった」: さぶかるまとめアンテナ

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11 3m3vsYpkIbg QB「まぞく?」 シャミ子「えっと、光の一族の営業の人ですか……?」 シャミ子「魔法少女の宿敵であるまぞくの家に営業にくるとは……い、いい度胸だな!」ドヤ QB「君は何を言っているんだい? わけがわからないよ」 シャミ子「わけがわからないのはこっちです! 魔法少女の話なら桃たちのほうに聞いて下さい」 桃「話は聞かせてもらったよ」ガラッ シャミ子「桃!? いつの間に部屋の中に」 桃「ううん別に。 ちょっとシャミ子をストーキングしてただけだから。 気にしないで」 シャミ子「さらっと怖いこと言わないでください!」 QB「そんなことより僕と契約の話をしよう」 桃「そんなことよりシャミ子が可愛すぎる。 シャミ子、私と契約しよう」 シャミ子「何の契約ですか!? 何でみんな私と契約したいんですか! そもそも契約って何ですか!」 2. 05 3m3vsYpkIbg 良子「契約っていうのは法的にいえば、一方当事者の『申込み』の意思表示に対し、他方当事者の『承諾』の意思表示によって成立する『法律行為』のことだよ、お姉」 シャミ子「なるほどそれは知りませんでした。 ってそういう問題じゃないんです!」 シャミ子「白い変な生き物が現れて、いきなり私に契約を迫ってきて……。 桃も何だか今日は様子がおかしいし」 良子「じゃあ消費生活センターに相談したらどう? 未成年が安易に契約したら後悔することが多いよ」 シャミ子「なるほど、その手がありました! さっそく電話を」 QB「その必要はないね」 桃「シャミ子、インキュベーターさんから事情は聴かせてもらった。 シャミ子は無理やり契約しなくても大丈夫みたいだよ」 シャミ子「本当ですか。 ありがとう桃! 電話代が節約できて良かったです!」 4. 11 3m3vsYpkIbg 良子「だめだよお姉。 『かもしれない』って、断言してるわけじゃなし。 この人、契約書も見せてくれないから怪しいよ」 シャミ子「確かに……。 ナイスです良! あやうく騙されるところでした」 桃「キュゥべえ、ちょっと聞きたいんだけど。 『君たち』って言うからには私も契約できるって考えていいのかな?」 シャミ子「桃? 何言ってるんですか、桃はもとから魔法少女じゃないですか?」 桃「うん。 だから二重契約は可能かってこと」 QB「前例はないね。 けれど、光の一族との契約の内容に抵触しない限り、僕と君との間の契約締結も不可能とはいえないだろう」 桃「そう」 8. 03 3m3vsYpkIbg シャミ子「桃、もっと自分のことを大事にしてください。 桃の願いって、そんなに大きなものなんですか? 町を守ることですか?」 桃「いや、町というか……その、……シャミ子と」 シャミ子「私と? 私が協力すれば何とかなる願いなんですか?」 桃「え、それは……なんとかなる、かもしれないけど。 でも、シャミ子はきっと嫌がるだろうし」 シャミ子「そんなことありません! 私、桃のことなら……桃のためなら何だってします!」 桃「シャミ子……」 シャミ子「だからお願いです、桃。 変な営業の人の口車に乗せられて契約するのはやめてください……」 桃「…………。 わかった、シャミ子の言う通りにするよ」 シャミ子「桃……」.

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以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 09:29• 原作にありそうなセリフがちょくちょくあって驚いた 再現度すごい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 11:20• シャミ子が悪いな(確信)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 12:08• ミカン速攻で忘れられてて草• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 12:45• 卿「魔法少女ならまぞくを泣かせよ、快楽の涙を流させよ…」• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 13:46• あー、これはシャミ子が悪いよ、シャミ子が• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 16:14• 牛肉毎日じゃなくて毎月食べるのが夢なのか😭• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 19:13• あなたの心に忍び込む(シャランラ) これはわるまぞく• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年10月05日 22:48• >頑張れシャミ子!!!今回はシャミ子が悪いぞ!!!宿敵への想いを別の方向に変え、新たな関係を築くのだ!!! 娘の貞操の危機を放置し煽る父親の屑.

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