ケロロ 軍曹 擬人 化。 ケロロ軍曹とけものフレンズ(けもフレと原作者に対し厳しいので注意)

ケロロ軍曹がイケメン化!AGF2019でグッズや公式同人誌販売!日程はいつ?

ケロロ 軍曹 擬人 化

ケロロ軍曹イケメン侵略大作戦 STORY ある日、ケロロが行っていた作戦がまたまた失敗。 これにより侵略資金が底をついてしまう。 そこで侵略資金を稼ぐため、ケロロたちはクルルがいたずらで密かに開発していた発明品「眉目秀麗砲 オトコハケッキョクヨユウトセイケツキャノン 」でしぶしぶイケメン化。 「イケメン侵略大作戦」として池袋で行われる《AGF》に侵略を開始する。 はたしてケロロたちは乙女たちのハートをつかむことができるのだろうか。 いまいち部下から信頼されていない。 イケメン化で家電ショップの袋が似合うオタク少年になった。 《ギロロ伍長》 ケロロと親友。 武器が好き。 イケメン化では女性への武器としてバラの花束を装備した。 《タママ二等兵》 ケロロ小隊の中で最年少。 キレると怖い。 サスペンダーにハーフパンツ姿が似合うイケメン少年となった。 《クルル曹長》 ケロロ小隊の電波系作戦参謀。 陰気な性格でおかしなものを開発する。 白衣姿でイケメンマッドサイエンティストを演出!? 《ドロロ兵長》 ケロロ小隊の暗殺兵。 影の薄さを活かして宇宙忍者として活躍。

次の

Cantarella 〜カンタレラ〜 ケロロ軍曹擬人化

ケロロ 軍曹 擬人 化

に先生が&のコラボページで謝罪をし始めてもう五回目。 をやめてを描けという側の心無い言葉には慣れ、吉崎先生への関連の期待はますます薄れているところである。 はに侵略されてしまっていると思う。 そしてその状況を許せて、楽しめている人が今一番ワールドを楽しめているのだろう。 変な拘りを引きずってグチグチとしている私のようなやつこそ早くの世界から退場するべきなのだ。 私の場合男性キャラの公式による擬人女体化はちょっと…という程度の心の狭さであったがために、小隊が吉崎先生の渾身の絵で真面目に擬人女体化されまず死亡している。 好きな人は原作の設定や雰囲気からしてパロや薔薇百合に寛容とかいう認識が世間的にはありそうだし、実際これまでも本編に吉崎先生の他作品キャラが出ていたりキャラの性別変化や擬人化等色々あってもあまり気にならなかったこともあって、小隊の本気の擬人女体化にここまで拒否反応を起こした自分に正直引いたものだ。 なんでそんなにダメだったのかと考え直してみると、が直接は関係ない作品で擬人女体化をされたからかな…とも思えてきた。 近年、原作の内容に不満を持っていたというのもあったのかもしれない。 最初は新があそこまでレギュラーになり単行本丸々一冊彼の活躍で埋まり表紙すらジャックされるとは思わず疲弊。 次はそこまで推されていた新がある時からガックリと登場回数減したこと。 その動きが私には「既存ファンを逃したくないゴマスリ」に見えて吉崎先生の根性のなさに勝手に残念がっていた。 月刊誌掲載で単行本が出るペース遅い中丸々一冊新にくれてやったのにという気持ちも強かった。 やっと新君を受け入れてこれからは小隊も六人、いやモアちゃんも入れて七人体制で応援しようと思えそうだっただけに残念だったのだ。 そして新が収まったかと思うと話の内容が薄味な期間が訪れ、更に巻を跨いで二十七巻辺りでやっと安定してきて、二十八巻で長編が始まって盛り上がってきた…という感想を抱きつつという作品を読んできた背景がある。 がアニケロ終了後結構ガタガタな状況にも関わらずコラボ先の擬人女体化にはそんなに力を入れるのかと。 力を入れるべきところは別にあるよなと思ったのだ。 現在のモヤモヤポイントは何といっても導入で書いた「エース掲載のコラボページ」である。 あれは本当に罪深いものだ。 軍曹さんとさんのやり取り(のページ数が少ないことへの謝罪)が掲載された時は本当に気が狂いそうなくらい怒ったものだ。 内容そのものは何ら害はないし、新登場前の私なら微笑ましく読んだだろう。 でも今は違う。 今はアニケロが終わりの展開が停滞しアニメも正直スベッた印象しか残っておらず、新問題後から長編が始まるまでの単発回も一つ一つの内容が本当に希釈されページ数が少なくても謝罪していなかった…そんな中始まった長編で、しかもという作品にとって重要な要素がたくさん詰まっていそうな展開になったところでのページ数減と「今はで忙しいから」という謝罪ページである。 あれで怒らないファンは本当に鍛えられているなと思うし、私の信仰心の足りなさが情けなくなった。 今人気の描いとけば許されるし皆ハッピーだと思っていそうな吉崎先生にも、「をやめてを描け」と平気で宣う民にも、ここ数年の公式展開で吉崎先生を信じられなくなってしまった自分にも怒った。 文句は言いつつも新問題の時は軍曹さんのケロンスターに関することが少しずつ明かされてきてドキドキして続きを読んだし、新と軍曹さんの仲の良さは微笑ましく思えていた。 新問題後のページ数が少なくなった単発回だってお気に入りの話やコマを見つけて楽しめていた。 今だって久々の長編で続きがとても気になって仕方がないのに。 それでもあの謝罪ページという名の民宛ての媚びだけは許せない、許したくない。 今までページ数少なくても何も言わなかったから、まあ他にも仕事があって忙しいのかもしれないし仕方ないと思えた。 でも今は…久々の長編、のディープな部分にも触れてくれそうな展開、盛り上がっていきたい時。 そこで三月から毎号「とは関係のない作品」のキャラを登場させ「今はこの作品で忙しいからごめんね」という謝罪をされている。 正直もう呆れている。 長編なのにブツブツ切れててごめんなさいという気持ちは伝わらない。 「描いてる方が楽しいので放置気味です」にしか見えない。 七月号からは謝罪感すら薄れ、民にばかり尻尾を振って楽しそうでなにより。 現に民ばかりが大喜びじゃないか。 を手掛けた漫画家がコンセプトデザインの作品だともてはやすくせに、自体には「読んだことない」「アニメ観てた(ファーストシーズンのみ)」「今も原作やってるの?」と言いたい放題の民が。 (全員がそうでないとはわかっています) ここまで書いていてわかったことは、私はもうのファンすら失格であるということだけだ。 こうやって新とかに文句言ってたようなのがいたから吉崎先生はから離れていってるんだろう。 そりゃ楽しくないよね、ファンがそんなんじゃ。 民が吉崎先生には暖かいのだろう。 吉崎先生があまり関わってなさそうな企画は純粋にだけが楽しめていいな、なんて言いながらスロットをぶん回しているようなのはもうファンではないのだと思う。 今のは確かにに侵略されていると思う。 それと同時に私はの過去の栄光に侵略されているのかもしれない。 いい歳した大人(中身は子供)になり、念願のでっかいを購入し到着を待っているところなのに、という作品と吉崎先生への気持ちは酷いものだ。 ごめんね軍曹さん。 でも吉崎先生にはまだ素直に謝れそうにない、許せるような気もしない。 そんな私でも今後も単行本を買って最期まで読むことを許して。 nyomochang.

次の

“ケロロ軍曹イケメン侵略大作戦”続報到着。AGF2019で“公式同人誌“を発売するのであります!

ケロロ 軍曹 擬人 化

作者 夢唄 出版社 角川書店 掲載誌 レーベル 角川コミックス・エース 発表期間 Vol. 作者 大槻朱留 出版社 角川書店 掲載誌 ケロケロエース レーベル 角川コミックス・エース 巻数 全3巻 - 『 ケロロ軍曹』(ケロロぐんそう、英語表記:Sergeant Frog)は、によるの作品、およびこれを原作とする一連の作品群の総称。 またこれらに登場する主人公の名前。 略称は「 ケロロ」。 『』(、以下『少年エース』)にて現在連載中。 に読み切り「ケロロぐんそー」を発表(詳細は後述)。 同誌4月号より連載が開始。 は現在、30巻まで発刊されている。 累計発行部数は1400万部。 また、『』・『』(どちらも角川書店)には過去の『少年エース』掲載分が再録という形で収録されている(前者には再録分とは別に、描き下ろしの漫画も掲載されている)。 本作品は第50回(度)児童向け部門を受賞し、角川書店の作品では史上初にして現時点で唯一の受賞作となっている。 作品の特色 作品のテーマは「家族」である。 地球侵略をしに来たをモチーフとした()・が日向家に居候することによる日常と非日常の融合とそのギャップが生み出すおかしさが話のベースとなっている。 その一方で魅力的なキャラクターが多数登場するなど近年の漫画的な要素もふんだんに盛り込まれ、原作では女性キャラクターのお色気要素が数多く存在する。 子供だけでなく幅広い層を取り込んでいる。 ストーリーが進むとケロロの部下が集まり、彼らで地球侵略作戦を練っては試みるも居候先の少女・に懲らしめられたり作戦の詰めの甘さによって自滅したりしてオチがつく、というのがこの漫画の基本パターンとなっている。 また、内容によっては人間の行いに対する警告・教訓の意味合いを持つエピソードも含まれている。 連載が進むにつれてケロン人と地球人達との間にも友情が芽生え、侵略する側とされる側という対立の構図とのギャップも漫画の展開に絡んでくるようになってきている。 基本的には毎回一話完結型で描かれるが例外的に2-4話に分けられたストーリーがあり、単行本化のときに巻をまたぐものもある。 作風は「デフォルメされた、魅力あるキャラクター」「太く、はっきりした線」を基本とし、そして伝統的な漫画のスタイルを踏襲している。 その一方で「デザイン的な絵文字、」「コマの構成をぶち抜く画の配置」等イラストデザイン面でも優れており、イラストレーターとしても活躍する作者・吉崎の持ち味が十分に発揮されている。 ケロロ軍曹における「オマージュ」の傾向 この節には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2012年7月)• が含まれているおそれがあります。 ( 2012年4月) 本作では他の作品から多くの肯定的な引用(オマージュ)として、セリフや演出が他の著名な漫画や・作品・(特にもの)・有名な歌謡曲のタイトルや歌詞などから引用されているのを見ることができる。 特に吉崎が漫画家になりたいと思ったきっかけとなった作品『』特有の演出がかなり多く使われている。 以下は本作に登場する主な引用元である。 制作作品• 『』 ほか• 制作作品• 連載作品• 虎門ボール、オララなど• 主に関係のもの• 『』()• ヴァイパー• 球三郎と大門• 『』 ・• 「獄長夏美」や地球動物兵士化銃で老象がのように変身する、など• 「四五六賽」、「鉄柱渡り」、「ざわ…」などの擬音• ぐにゃあ…やEカードの奴隷など• - に話題になった一部の• 特撮作品• ・特撮作品• 天の道を往き、総てを司る銃()• アニメ版のウレレとが行った電車作戦()など• 『』 [ ](アニメ版の夏美役の声優であるも出演している作品)• 超能力小隊ケロフォース• シュララ軍団• ()の鉄板ネタ• のネタ• コアなネタ• 『』・『』関連• 劇中劇『ゲロロ酋長』・『ゲロロ艦長』など• 『』関連• 時事ネタ(『』やなど)やポスターなどの注意書き・標語• アニメ版の主題歌(アニメ化以降のみ)• クルル曹長ルームの外観など• 『』BGM• 『』BGM• 『シリーズ』関連• 主要登場人物であるの母「桜華」の名前は範馬刃牙の父勇次郎の異名「オーガ」に由来するなど• 『』関連• 『』『』• 『』 に引用を用いることもある。 アニメにおいてもその傾向は引き継がれ、中には一話丸ごとやタイトルがオマージュとなっている話もある(例:アニメ第1話のタイトル)。 アニメから原作に「逆輸入」された設定 一般に、漫画を原作とするテレビアニメでは、ストーリーが原作から大きく変更されることがある。 本作もその例外ではなく(詳細はを参照)、本来は原作の設定をもとにアニメ設定が作られるところが、逆にアニメオリジナルであった設定を原作が取り入れることがある(以下に例を挙げる)。 一部の登場キャラクター• (正確にはアニメが先の登場ではなく連載雑誌である『少年エース』にて初登場後、すぐアニメに登場した。 しかし原作に初登場したときとは設定が大きく変更されている)• シルヴィ• ポヤン• (本編での登場はアニメが先だが、それ以前に原作13巻の書き下ろし漫画に登場している)• ジララ大尉• アクアク 冬樹の世界7不思議イースター島の神々編 原作コミックス15巻にも登場しているが、冬樹の世界7不思議イースター島の神々編では超劇場版第五弾の時と同じようにマナを吸い取って能力をコピーしていた• 当初はアニメ版のみの設定であった「クラブ」の登場。 西澤タワー(アニメの登場により原作にも登場)。 ケロロの口癖「ゲロゲロリ」。 あらすじ ガマ星雲第58番惑星「ケロン星」から地球(地球外の全宇宙人の呼称は「ペコポン」)の侵略のため、先遣隊が派遣された。 その隊長・ ケロロ軍曹、突撃兵・ タママ二等兵、機動歩兵・ ギロロ伍長、作戦通信参謀・ クルル曹長、暗殺兵・ ゼロロ兵長(後にドロロと改名)の5名の兵士からなる、宇宙侵攻軍特殊先行工作部隊・が地球に降り立った。 しかし地球に降り立つ際に、隊員5名は散り散りになり、小隊長のケロロは一軒の民家に潜伏するが、そこに住むペコポン(地球)人の 日向夏美と弟の 日向冬樹にあっさりと発見・捕獲される。 本隊はこの状況を危険と判断し、彼ら先発隊5名を残して緊急撤退。 地球に取り残されたケロロは、日向家の居候になり、家の掃除をさせられたり、趣味のガンプラを作ったりして毎日を送っている。 やがてバラバラにはぐれてしまった隊員たちが段々とケロロの元へ集結し遂に5人全員が揃う。 その途中、アンゴル族のヒト型宇宙人の少女・ アンゴル=モアまでが日向家に居候を始め、日向家はますます大混乱。 変わりに変わった日向家でのさらにへっぽこな日々が続くことになる。 登場人物 ため、リンクされている記事の要約をこの節に。 ) を参照。 ただしケロン人である人物についてはの項目で解説してある。 以下の人物はリンク先を参照。 キルル・キルル. ・キルルX-52・X-5. 623• コミック サブタイトルのほとんどが表記で、最後に「…の巻」とつく(21巻のみ3点リーダが1つ増えている)。 ケロロランドに再録される際はすべてに変更される。 話数は表記(第184話以降は算用数字)であり、単行本化の際に初めて付けられる。 この話数は少年エース掲載分・ケロロランド掲載分で通しになっている。 5話」となり、この場合は表記になる。 18巻からはカバーのデザインが大幅に変更されており、18巻発売以降に増刷された1巻から17巻についてもこれに準じたデザインに順次変更されている。 コミックスの構成 1巻あたりの構成は以下の通り。 ピンナップ• 登場人物相関図(2巻 - 22巻)、登場生物(23巻以降)• 本編(1巻あたり7 - 11話、第20巻のみ1話)• おまけ・サイドストーリー• ここには本編に登場したのイラストがついている(巻によっては別の場合もある)。 ラインナップ• 吉崎観音『ケロロ軍曹』角川書店、既刊30巻(2019年5月25日現在)• 2005年10月8日発行(2005年10月5日発売 )、第八拾四話 - 第九拾壱話、• 2007年7月26日発行(同日発売 )、第百拾八話 - 第百弐拾伍話、• 2008年2月26日発行(同日発売 )、第百弐拾六話 - 第百参拾伍話、• 2008年7月26日発行(同日発売 )、第百参拾六話 - 第百四拾伍話、• 2009年7月25日発行(同日発売 )、第百伍拾四話 - 第百六拾参話、• 2010年2月26日発行(同日発売 )、第百六拾四話(長編「深海の迷子たち」)、• 2010年9月25日発行(同日発売 )、第百六拾伍話 - 第百七拾伍話、• 2011年7月26日発行(同日発売 )、第百七拾六話 - 第185話、• 2012年3月26日発行(同日発売 )、第186話 - 第194話、• 2013年1月26日発行(2013年1月25日発売 )、第195話 - 第209話、• 2014年3月26日発行(同日発売 )、第210話 - 第220話、• 2015年3月26日発行(同日発売 )、第221話 - 第233話、• 2016年5月26日発行(同日発売 )、第234話 - 第246話、• 2017年4月25日発行(同日発売 )、第247話 - 第250話、• 2018年5月26日発行(同日発売 )、第250話 - 第251話、• 2019年5月25日発行(同日発売 )、第252話 - 第262話、 初回限定版• 第7巻限定版 『ケロロ小隊集結パック』(2003年発売)• ケロロ小隊5人のが付属。 第9巻限定版 『ケロロ小隊ピンズ付特装版』(2004年発売)• ケロロ小隊5人のが付属。 単行本本体の表紙は原作者の(ギロロを除くケロロ小隊の4名と夏美)。 第10巻限定版 『パワード夏美パック』(2005年発売)• パワード夏美フィギュアが付属。 このフィギュアはパーツの取替えで「夏美」にもなる。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名とパワード夏美)。 第11巻限定版 『アクションケロロパック』(2005年発売)• アクションケロロフィギュアが付属。 このフィギュアの原型は。 単行本本体の表紙はの描き下ろし。 第12巻限定版 『映画公開記念特別版』(2006年発売)• ケロロ・ミララ・キルルの3名のが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名と夏美)。 第14巻限定版 『劇場2公開記念特別版』(2007年発売)• ちびケロロ・メール・マールの3名のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名とモア)。 第16巻限定版 『劇場3公開記念特別版』(2008年発売)• ケロロ軍曹・ダークケロロ・ミルルの3名のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名と桃華)。 のみで限定販売された。 第16巻限定版 『劇場3公開記念超特別版』(2008年2月15日発売)• 武者ケロロ・ダークケロロ・ミルルの3名のストラップが付属。 単行本本体の表紙は『劇場3公開記念特別版』と同じ仕様。 第17巻限定版 『ミラクルセレクトパックA』 (2008年発売)• 本作のベースとなった読み切り『ケロロぐんそー』の小冊子と、初代ケロロ軍曹・夏美のフィギュアが付属。 第17巻限定版 『ミラクルセレクトパックB』 (2008年7月18日発売)• )のフィギュアが付属。 第17巻限定版 『ミラクルセレクトパックC』 (2008年7月18日発売)• 上記Aセットに加えて、西澤桜華とプルル看護長(地球人スーツVer. )のフィギュアが付属。 第18巻限定版 『劇場4公開記念特別版』 (2009年発売)• ケロロ・ガルル・ケロロドラゴンの3体のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(ケロロ小隊の5名と小雪)。 第23巻限定版 『新ケロロストラップつき特装版』 (2012年3月19日発売)• 新ケロロ(T-STYLE)・暴走ケロロ・金阿弥明の3体のストラップが付属。 単行本本体の表紙は原作者の描き下ろし(新ケロロ、暴走ケロロ、冬樹、火ノ原灯、金阿弥明)。 特別編集版• ケロロ軍曹Green(ケロロ小隊5人衆集結編) 1巻から7巻までのケロロ小隊初登場話の話をまとめた単行本。 ケロロ軍曹Red(ハイパーマニアックス編) マニアックな話をまとめた単行本。 2004年3月30日発売。 2004年3月30日発売。 ケロロ軍曹Yellow(ケロン驚異のメカニズム編) 色々な発明品がメインの話の単行本。 ケロロ軍曹Black(ケロロ小隊24時編) 長編「ケロロ小隊24時」全4話とその前フリといえる話2本を1冊にまとめた単行本。 2006年11月30日発売。 4コマ漫画 「」を参照 戦国ラン星• 第壱話 - 第七話 (発売、巻数は表記されていない)• 第八話 - 第拾四話 (2008年発売)• 第拾五話 - 第弐拾壱話 (発売) ケロロパイレーツ• (発売)• (2010年発売)• (2月26日発売) ガイドブック等• ケロロ軍曹11. ケロロ軍曹 ひみつ超ひゃっか コミックス16巻までの登場キャラクター・メカニックなどの解説が掲載されている。 5巻 原作者自ら監修に関わっており、コミックス23巻までの登場キャラ・メカニックなどの解説やとによる特別寄稿が収録されている。 ケロロ軍曹25. 5巻「ケロロ」アニメDVD同梱 フラッシュアニメ『ケロロ 〜keroro〜』の10話分のエピソードを厳選収録したDVDとアニメ化されたエピソードを収録したコミックス、アニメの絵コンテを纏めた小冊子が収録されている。 主な用語 この節では作品中によく登場する特殊な用語について解説する。 地球(/ペコポン) 作品中に登場する宇宙人が使う、「」を指す言葉。 アニメや小説版を始めとする多くの派生作品では「ポコペン」がに該当するため、の自主規制によって「 ペコポン」に変更されている。 ケロン人を始めとした宇宙人からは田舎という認識がなされており、地球人を見下す者も多い。 しかし文化風俗の面では評価されている面もあり、古来より宇宙人の活動する場所が多く存在し、古代遺跡などにもその痕跡が見られる。 現代においても、各地に宇宙人街や宇宙鉄道の駅などの施設が隠されており、観光客も多く訪れている。 ケロン星(ケロンせい・ケロンスター) 「ガマ星雲」とよばれる星雲の第58番惑星。 (陸地)に黄色いの模様(雲)がある、ケロロ達ケロン人の故郷。 文明レベルはかなり高く、天候が人工的に管理されている。 は地球よりも高い。 地上は地球とほぼ同じで、星型のがある。 地球のような海(海水)は無い。 時間の流れが地球と異なっており、原作22巻ではケロロ小隊が地球にやってきてから300年経過している。 ケロン人(ケロンじん) ケロロら、ケロン星における人類にあたる種族。 小柄で、総じて地球のカエルに似る。 体は弾力性に富み、高湿度を好む。 運動能力は地球人とそれほど変わらないが、潜在能力は高い。 その他の特長については、を参照のこと。 ケロン軍(ケロンぐん) ケロロ小隊の隊員が所属している。 階級制度があり、日本のとほぼ同じ。 養成学校があり、ケロロ達が軍人としての教育を受けていた。 侵略活動や原始星制圧用の単独活動兵器「」の製作など軍隊として機能している一方で、指令文に趣向を凝らしたり、見た目は小学生の宿題のような隊長の宿題を出すなどおちゃらけた一面もある。 小隊にランク付けをしており、支給品などに差がある。 ケロン人が全員所属している(していた)わけではない。 も参照。 (きょうめい) ケロロ達が士気を高めるために行う。 プルルによるとなにやら秘めたパワーがあるらしいが、ケロロ達はそれを知らず使えなかった。 冬樹や夏美も(アニメではモアも)加わったことがある。 原作ではドロロ兵長は初登場の第55話(7巻)から第164話(20巻)まで一度も共鳴した事がなかった。 アニメではドロロ兵長も共鳴しており、小隊全員で共鳴した結果、料理が美味しくできたり、自由の女神像のスカートがめくれたり、いきなり団子が大量に出来るほどの威力を発揮した。 アンチバリア 宇宙人が使用する装置。 使用する事で不可視状態となり視認できなくする。 作中ではもっぱら地球人に対して使用されており、調節する事で任意の相手に対してのみ視認できるようにする事ができる。 好奇心が強い相手に対しては効果がない。 ケロボール ケロン軍所属部隊の隊長にのみ支給される万能装置。 通信機能をはじめとした様々な機能を持つ。 隊長に支給されるが所持・保管や使用は隊長に限られていない。 使用料金は後払い制。 ケロロ軍曹に支給されたケロボールは現在冬樹が保管している(しかしケロロが無断で持ち出したり、冬樹も断りなく使用している)。 隊長の証であり、身につけるだけで誰にでも隊長の資格と威厳が備わる重要アイテム。 隊長なら誰でもつけられるというものではなく「選ばれし隊長」にのみ与えられる。 軍事機密であり複製や消去は不可能。 ただし、出来の悪いケロロがなぜケロンスターを与えられたかは不明である。 詳細は「」を参照 ケロン軍軍事機密アーカイブ ケロンスターにインストールされているケロン軍事史におけるすべてのデータ。 のものにはインストールされているが、新ケロロのものには存在しない。 リビルドケロンスター 新ケロロのケロンスター。 主に新ケロロの戦闘データの蓄積とSTYLEの変更に用いられる。 ターン・ケロンスター ブラックスターのケロンスターで、正確にはブラックスターの本体。 軍事機密アーカイブそのものであり、膨大なデータが収められているが、新たに上乗せすることは不可能。 地下秘密基地 ケロロ小隊の本拠地。 日向家の真下にあり、ケロロの部屋の冷蔵庫型のワープ装置から出入りする(真下にあるため地上から無理矢理進入する事も可能)。 無計画に増改築しているため、さながら蟻の巣のような有様になっている。 秘密基地でありながら他の宇宙人や地球人ですら侵入が容易であり、罠や防衛システムもあまり意味を成していない。 宇宙警察(うちゅうけいさつ) 宇宙空間や惑星内での宇宙人の活動を監視し取り締まる機関。 その権力は西澤グループやケロン軍を超えるほど絶大で、「疑わしきは検挙」などの横暴な取り締まりや実力行使も厭わない(というよりそういった手段しか使わない)。 原作で確認出来る警察官はポヨンとポヤンのみ。 宇宙人街(うちゅうじんがい) サイド1〜6で作られている一般地球人立ち入り禁止の街の総称。 サイド1〜5は世界中に散らばっていて、サイド6は奥東京市中心部(実際の街で言う)の商店街の地下にあり、ロボにも変形する(アニメ154話Bパートより)。 また、造られてから推定6000年はある(アニメ中の住人の話)。 「宇宙いきなり団子」のように、地球産のものとほぼ変わらないものもあれば、「宇宙お好み焼きFx」のように、まったく異質の存在もあり、類似性は一定しない。 なお、名詞が略され「宇宙」だけで使われることもある。 この場合は主に「怪しいもの、得体の知れないもの」というニュアンスを伴う。 詳細は「」を参照 読み切り版および初期設定など 先述した通り、1998年には読み切り版「ケロロぐんそー」が発表された。 原作第226話で第1話の前日談であると設定された。 ここでは原作11. 5巻を基に解説を行う。 あらすじ 夏休みの宿題である「かえるの成長記録」のために、田舎から送ってもらった「謎のおたまじゃくし」はケロロぐんそーに成長した。 ケロロぐんそーは実は宇宙人で行き倒れの所を助けられたのである。 彼の星のおきて「命の恩人には"テガラ"で返す」を実践しようとするが、実は彼もまた夏休みの宿題で「地球人の観察記録」を付けに来ていたのだった。 主な相違点• 夏美の表記がナツミであり、後の連載版とは異なり小学6年生である。 また「発育盛り」らしい。 ケロロの別名として「バトラコス」がある なお原作第226話ではケロロ軍曹の人格osを搭載した偵察ユニットの4号だと発覚。 ゲームマニアのマリコという眼鏡を掛けた女の子がいる。 その他初期設定など また、この読み切り版とは別に現在のパートナーとは異なるメンバーの初期設定が存在する。 大和准(やまと じゅん) 現在の夏美に相当するキャラ。 パートナーはケロロ軍曹(外見・名前・口癖は連載版と同一)。 普通の女の子だが、結構疑り深い。 スポーツ好きで、日の丸女子中等学校のハンドボール部に所属している。 矢矧千夏(やはぎ ちなつ) 准のライバルである。 パートナーはケケロ伍長(現在のギロロ伍長に相当。 外見の相違は「マークがドクロではなく星」「帽子に迷彩模様」「顔だけではなく体にも縦に傷がある」ことで、他に「〜だぜよ」とのようなしゃべり方をする点が異なる)。 浜風春菜(はまかぜ はるな) 連載版未登場キャラ。 髪がぼさぼさで寝癖らしい髪型で眼鏡を掛けている。 おたく少女であり、漫画、ゲーム、アニメ、無線など多趣味らしい。 パートナーはロロロ曹長(現在のクルル曹長に相当。 「マークがない」「ヘッドホンにイヤホンマイクがついている」「口調が「…。 どうぞ」」以外は特に変化がない)。 雪風冬美(ゆきかぜ ふゆみ) 連載版未登場キャラ。 雰囲気は大人の女性であり、グラマラスでセクシー。 ライダースーツのような服を着ており、走り屋のボスのお姉さんという設定。 パートナーはロロケ二等(現在のタママ二等兵に相当。 「帽子がピンク色」「尻尾がやや大ぶり」であることを除けば特に変化はない)。 朝霧秋江(あさぎり あきえ) 現在のお観世(幽霊ちゃん)に相当するキャラであるが、詳しい設定などは不明。 パートナーはロケケ兵長(現在のドロロ兵長に相当。 外見の相違は「帽子がケロロの物と同じ形である」「マスクの形が機械的」「ウエットスーツらしき服を着用している」点が異なる) 補足・余談 この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 アニメのみに関連することはを参照。 アニメ『』に登場する「」はケロロをモデルにしている。 このイラストにはを携えたっぽい衣装のギロロと通常より忍者度が増した格好のドロロも描かれている。 このイラストは11巻目次になったり、HP『ケロロアイランド』のトップ絵にも起用されたりもした。 さらにアニメにも登場している(の「ケロロ将軍」を参照)ほか、前述のとおりこの「武者ケロ」のメディアミックス作品もある。 『』の表紙にのかぶり物を身に付けたケロロや、緊箍の輪(『』に出てくるの頭部の輪っか)を付けたギロロが描かれた。 が原作コミックの限定版のパッケージデザイン や劇中で夏美が使用したパワードスーツの武器デザイン、『』中の企画「KRRWAR」の戦闘メカ、さらにはアニメの(第38話・第73話)を担当している。 原作者である吉崎がカトキのファンであることから実現した。 の『』に、本作が取り上げられたことがある。 映画『』では、吉崎が映画の為にコミックス13巻(ただし、その時点では13巻はもとより12巻すら発売されていなかった)の表紙を描き下ろした。 吉崎がのファンであることと、主人公が『ケロロ軍曹』のファンという設定に基づき実現したものである。 単行本14巻のスタッフ紹介に「『独眼流カプ〜! 』より」という謎の記述があり、などで話題となった(も参照)。 では日本で発売されたものとは違ったオリジナルゲーム が存在する。 韓国の製会社「シャニー」が3月にケロロ軍曹のパンを発売した。 初めての公式ショップ『ケロロ軍曹SHOP シネプレックス幕張』が 2007年にオープンした。 2007年、格闘技『』にてケロロがで参加。 この際、アニメでケロロを演じる渡辺久美子が会場で動きにあわせて声を当て会場に流している(マイクパフォーマンスも同様である)。 号に掲載された。 より2008年2月から12月までに出荷された「スープはるさめ・プチパック」のパッケージデザインには4種類(野菜わかめしょうゆ味(ケロロ)、かきたま塩味(タママ)、コーンカレー味(クルル)、味(ギロロ)共、ケロロ小隊のイラスト(ただしアニメ版)が期間限定で採用され、更にケロロ小隊のオリジナルシール(こちらもアニメ版)が商品内に添付されていた。 登場キャラクターが使用するは、の端末(Nシリーズ)が多い。 の化を記念して、2012年3月3日より4月1日まで熊本市現代美術館にて「ケロロ軍曹 吉崎観音原画展」が開かれている。 これは、吉崎が熊本で小・中学生時代を過ごし、漫画にてをはじめとした熊本の特産品が登場している縁によるものであり 、この他、には吉崎によってケロロが描かれたケロロ軍曹ラッピング電車も登場 、市電沿線では「ケロロ軍曹 秘密のお宝大作戦〜なぞ解き宝探しイベント」と題して宝探しイベントも開かれる。 テレビ東京系で製作・放送されているにて月島(深夜時代)を訪ねた事があり、そこでが当たるに挑戦したが、機械に書いている「当たり賞品以外」ばかりしかでず、それらがほとんどケロロ軍曹の小さなぬいぐるみだった。 のは、得体の知れないキャラクターグッズばかりが出るので、「大丈夫か?」と危惧していたが、のは、「(ケロロ軍曹は)テレ東物件なので大丈夫です」と、答えている。 この一件を「月島ケロロ」と呼ばれている。 は鉄道利用マナー向上啓発活動として9月から「ケロロ軍曹のマナーで西武鉄道侵略大作戦」と題し、ら本作キャラクター及びその仲間という設定の西武鉄道専属「スママ」(テレビアニメ等には未登場)を使用したマナーポスター・ステッカーを駅構内・車内に掲出しているほか、車内()にてアニメーションを放映している。 1月までに、車内編が11作品、駅編が5作品制作された。 2015年5月からは、ケロロ軍曹に代わり『』のキャラクターが採用されたため、事実上終了している。 他作品におけるオマージュなど この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2016年11月)• 系ドラマ『』 にも関連グッズなどが登場する。 逆にこれらを取り上げたエピソードが原作11. 5巻(公式ガイドブック)の描き下ろし漫画にある(宇宙テレビドラマ『捻挫男』効果で『ケロロ小隊戦記』が大人気に)。 『』にケロロ軍曹がゲスト出演している。 の『』に連載されている『』のアニメ版249話の冒頭で、ケロロ軍曹の人形が登場している。 また、のモビルスーツの一部も、この冒頭で登場している。 また、この3作品ともアニメの製作会社がという共通点がある。 著『一緒に遭難したいひと』の単行本2巻150頁において、主人公のいとこである絵依子の携帯にケロロたちの待ち受け画面が存在する。 漫画『』第21巻にて、本作のパロディ・オマージュがある。 の『』に連載されている『』にて、本作の一部にパロディ・オマージュがある。 同じく『』に連載されている『』にて『ケロロ軍将』という名前の妖怪が登場している(しかし、一切似ていない)。 発売の『』第26号の漫画版『』にケロロの帽子と星を付けた本物のが登場した。 で第36話でドロロの名前が登場している。 第49話にはがケロロの柄のを着ていたり、タママ・ギロロ・クルル・ドロロそっくりの子供も登場している。 第51話にはケロロそっくりのがの賞品として登場した。 『』()で作者が小学館から角川書店へ移ったことを書いたところで、背後にケロロらしきキャラクターが描かれている。 『』では同じ角川書店の作品だけあってキャラクターグッズがたびたび登場したり、にはケロロがアクセサリーや人形で登場している。 第13話にてケロロ役の、タママ役の、ギロロ役のがの店員(各自それぞれの体色の服を着てには各キャラのマーク付き)として声優を務め、次回予告も3人が本作のキャラとして担当した他、OVA版第1巻では渡辺と小桜の2人がそれぞれケロロとタママにそっくりな顔つきのカエルの役として出演している。 また、2009年3月に開催されたコンサート『』では、第二部のトークコーナーに監督、渡辺、ケロロの3人が登場し、トークの傍ら映画の宣伝を行った。 同じサンライズ製作のアニメ『』第5話には日向家の3人によく似たが登場している。 映画『』のカエルの置物の中に「ケロロ等身大ぬいぐるみ」と「ギロロフイギュア」が登場した。 スピンオフ作品の「」にもケロロ・ギロロ・タママの3人が出演した(セリフはなし)。 のドラマ『』の第7話において、角川(かどかわ)書店のパロディ会社・角川(すみかわ)書店に「ケロロ」というパロディキャラクターが登場し、「ケロロ等身大ヌイグルミ」の右下の名前部分に「ケロロ伍長」と書かれていたり、「ケロロ伍長」と書かれた偽ポスターも特別に作られた。 とのオマージュ、コラボレーション• PS3版『』にカロルの新コスチューム称号「ケロロ軍曹」が登場、この称号をつけると戦闘中の一部の声がケロロになる(声優が同じであるため)。 さらにこの状態でパティを一緒に戦闘に出した際の戦闘勝利時の台詞でパティが「 このボケガエル! 」や「 私がいれば地球はもう大丈夫」などの台詞を喋る場合がある(パティの声は夏美役のであるため)。 このクリアファイルはケロロとカロルに加えタママとコーダ(『』)、ギロロとヴァン、クルルとジェイド(共に『』)、ドロロとクレス(『』)という、担当声優5人がそれぞれケロロ軍曹とテイルズ オブ シリーズで演じたキャラクターをペアとしたイラストを使用している。 の漫画『トニーたけざきのエヴァンゲリオン』の第11話「 最後のシンリャク 者」において、のパロディ「渚カヱル」としてケロロがそのままの容姿で登場している。 」といったケロロを彷彿とさせるものになっている。 日本国外版• 版のタイトルは『Sgt. Frog』(訳:カエル軍曹)であり、単行本はから発売されている。 表紙は日本版と異なる。 2009年末にアニメ版DVDが刊行開始。 版のタイトルは『 개구리 중사 케로로』(訳:カエル中士ケロロ)。 「中士」はで言えばSergeant First Classで、日本の軍曹にあたる。 他の日本製の漫画・アニメがそうであるように『ケロロ軍曹』も多分にもれず舞台は韓国に変更され、夏美が「カン・ハンビョル」、冬樹が「カン・ウズ」という名前に変更されている。 ケロロ小隊5人の名前はそのまま。 では1stシリーズのアニメが『Keroro, mission Titar』、第14話以降は『Keroro』のタイトルで放送された。 ケロロ小隊の名前はそのままだが、冬樹がArtusに、夏美がAprilに、秋がAnnaに、桃華がGaranceにそれぞれ変更されている。 ではオープニングのクレジットに『SGT Keroro』と現れるが、シリーズのタイトルとしては『Sargento Keroro』が使われている。 脚注 [] 注釈• オララの声はと同じが担当した。 アニメ第41話Bパートのドロロのセリフ「君の青春は輝いているでござるか」は『』の主題歌「君の青春は輝いているか」のオマージュ。 コアなネタとして『』でさえ紹介されていないでのエピソード、それも「ローナッツ」事件やが他の漫画家の不真面目さに怒る事件などが扱われている。 フィギュアパッケージには「夏 実ちゃん」と誤表示されていた。 原作では第118話の報告通信で「ペコポン レポウト」と表記された他、第154話ではケロロがのEDテーマ「おまたせ地球一丁! 」を歌うシーンがある。 吉崎の希望により、同氏がプロデュースする「」のパッケージと同一のデザインとなっている。 『』の元ネタとなった『』でのスレッド内に電車男本人からの「今日は土曜日だから、ケロロ軍曹を見なくては…」という書き込みが存在した。 この関連で電車男のドラマ化をきっかけにケロロ軍曹の知名度がさらに上がったという 出典• 単行本第1巻のカバー折り返しより• 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2011年9月12日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2012年4月3日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2013年1月25日閲覧。 角川グループパブリッシング. 2014年3月26日閲覧。 KADOKAWA. 2015年1月26日閲覧。 KADOKAWA. 2016年4月25日閲覧。 KADOKAWA. 2017年4月25日閲覧。 KADOKAWA. 2018年4月25日閲覧。 KADOKAWA. 2019年5月26日閲覧。 アニメ! アニメ! 2013年12月9日閲覧。 - 熊本シティブランド公式サイト 2012年3月1日• 熊本日日新聞. 2012年3月2日. の2012年3月5日時点におけるアーカイブ。 2012年3月2日閲覧。 - コミックナタリー 2012年3月2日 外部リンク•

次の