イルミネーション 東京。 恵比寿ガーデンプレイス ウィンター・イルミネーション2019|イルミネーション特集

東京都内のイルミネーションスポット名所&穴場おすすめ34選!

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650万球のLEDを使用し、世界的照明デザイナーの石井幹子がプロデュースする宝石色をイメージしたイルミネーション。 イルミネーションを始めて10周年を迎えた2019年は、ギリシャ神話の世界が題材。 「ジュエリー・オリンポス」をテーマに、過去最多の650万球を用い、幻想的な12の新エリアが登場する。 毎年大好評の噴水ショーも過去最大に拡大し、レーザーと炎の演出を追加。 幅60m、高さ15m、噴水242本を使った日本屈指の噴水ショーは見逃せない。 夜空を疾走するジェットコースター「スターライトバンデット」など、夜限定のアトラクションや光の山から滑り降りるソリ遊び、さらにイルミネーションに囲まれながら滑走するアイススケートといったさまざまなアクティビティも併せて楽しめる。 2019年で20回目を迎える恵比寿ガーデンプレイスの恒例イルミネーションイベント。 ライト総数250灯、高さ約5m、幅約3mの世界最大級バカラシャンデリアと共に、期間限定のシャンパンバー「Baccarat ETERNAL LIGHTS Champagne Bar with TAITTINGER」が登場。 フランスのインテリアデザイナー、ジャック・グランジュがデザインしたクリスタルタイルのバーカウンターで、シャンデリアの輝きを間近に、バカラのグラスでシャンパンを堪能できる。 また、会場にはシャンデリアの様々な表情が撮影できるフォトスポットも設置。 画像をInstagramに投稿すると抽選でバカラのシャンパンフルート ペア やホテル宿泊券がプレゼントされるキャンペーンも実施する。

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冬のイルミネーションガイド/東京の観光公式サイトGO TOKYO

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東京では、毎年多くの海外・国内の旅行者がショッピングやグルメを楽しみ、寺や神社、博物館などを巡り、高層ビル群で形成された独特な街並みを楽しんでいます。 これら無数にある観光スポットの殆どは季節・気候関係なく楽しめますが、 より一層楽しむ為には、やはりベストな時期を狙って観光スポットを訪れた方が良いと思います。 しかし東京の旅行ガイドや旅行雑誌を見ると、情報量が多すぎて十把一絡げになっており、逆に季節ごとの見どころが分かり辛くなっているように感じます。 東京生まれ東京育ちの私としては、折角東京に来て頂けるのであれば、「これは是非見て欲しい!」という季節感を感じることができる魅力的な東京の風景・催し物・観光地がいくつもあります。 そういう背景もあり、本記事では 私が厳選した、最低でもこれだけは抑えておきたい各月・各季節のおすすめ観光スポットを紹介致します。 有名な観光地もどうせ行くならベストな時期に行きましょう! 3月下旬~4月上旬:千鳥ヶ淵(皇居)の桜 千鳥ヶ淵は東京随一の桜の名所です。 皇居のお濠の両側から水面に向かって咲き誇る桜は本当に絶景で、夜はライトアップされるので、昼でも夜でも桜を楽しめます。 ボートを借りてゆっくりお花見を楽しむのも良いでしょう。 シーズン後半になると水面に浮かぶ桜の花筏が千鳥ヶ淵に更なる彩りを加え、本当に綺麗です。 有名な上野公園や目黒川の桜も非常に綺麗ではあるのですが、個人的な印象として、千鳥ヶ淵の方が東京の中心にありながらのどかで上品な雰囲気を醸し出しています。 4月上旬~5月上旬: 根津神社のツツジ 根津神社は日本武尊が創祀したと云われており、東京十社にも選ばれている由緒正しき神社ですが、ツツジで有名なスポットでもあります。 徳川 6代将軍「綱重」が 350年程前にツツジを最初に植え、現在は 2000坪もある広い敷地には 100種類 3000株のツツジが咲き誇り、多種多様でカラフルなツツジはとてもフォトジェニックな光景と言えるでしょう。 4月初旬~ 5月初旬まで見られますが、見頃は 4月中旬~下旬です。 有名な六義園のツツジも立派で素敵ですが、個人的には根津神社の方が「凝縮感」があって好きです。 5月中旬:神田大明神、浅草寺 5月の東京の風物詩といえば下町のお祭りです。 隔年で 5月中旬に開催される神田祭は江戸三大祭として数えられる伝統的なお祭りで、毎年 5月中旬に開催される浅草の三社祭も 700年もの歴史がある伝統的なお祭りです。 いずれの祭りにおいても、多くの神輿が街中を練り歩く様子はとても熱気があって魅力的な光景です。 5月下旬~6月下旬:明治神宮の菖蒲園 都心にありながら森の中にひっそりと佇むような明治神宮は、人気観光スポットであり、パワースポットとしても有名ですが、実は花菖蒲の名所でもあります。 明治神宮境内には菖蒲園があり、 5月下旬~ 6月下旬には約 150種・ 1500株の花菖蒲が咲き誇ります。 見頃は他にある都内の菖蒲の名所よりも少し遅く、6月中旬頃です。 境内は無料で立ち入れますが、菖蒲園への入園料は大人 1人 500円となっています。 なお、菖蒲園の少し先にある清正の井戸(きよまさのいど)からの湧き水が菖蒲の水源になっているのですが、なんとこの 清正の井戸は富士山と皇居を結ぶ龍脈上にあることから「パワースポット」として有名です。 明治神宮では菖蒲を鑑賞しつつ、パワーももらい、その上で参拝をすると良いでしょう。 6月中旬:赤坂日枝神社の山王祭 隔年で6月中旬に開催される山王祭は江戸三大祭りだけでなく、日本三大祭りにも数えられる、非常に歴史と伝統のあるお祭りです。 王朝装束を身に着けた 500人以上の人達が行列となって皇居、東京駅周辺、日本橋、銀座など、 23kmもの距離を巡行する「神幸祭」が最大の見どころです。 ただ参拝するのではなく、お祭りの時期に行けばより特別な経験となるでしょう。 7月中旬~8月中旬:不忍池の蓮(ハス)(上野公園) 上野で花といったら上野公園の桜が有名ですが、 7月中旬~ 8月中旬の不忍池では、ピンクや黄色の綺麗な蓮の花が咲きます。 蓮の花は早朝に花を咲かせ、昼頃には閉じてしまうので、上野動物園や博物館・美術館に行く前の早朝にでも是非観に行きましょう。 見頃は 7月下旬~ 8月上旬です。 8月上旬:江戸川の花火大会 江戸川の花火大会は東京では一番人気、全国でも上位に位置する花火大会です。 2017年には 139万人が花火を観に行ったようで、その人の多さも含めて東京の夏の風物詩と言えるでしょう。 8~10月:浜離宮恩賜庭園のコスモス 都内にありながら広々とした日本庭園で、季節によって桜、梅、菜の花など異なる花が見頃を迎えるので一年中人気の観光スポットです。 しかし個人的におすすめしたい時期はコスモスが満開を迎える 8月~ 10月です。 黄色・オレンジ色の花を咲かせる「キバナコスモス」は 7~ 9月に咲き、見頃が 8~ 9月上旬頃であるのに対し、ピンクのコスモスの見頃は 9月中旬~ 10月頃です。 11月中旬~下旬:神宮外苑のイチョウ並木、 青山通りから明治神宮外苑の絵画館まで続く、約 300mの有名なイチョウ並木です。 秋になると 146本のイチョウが黄金色のトンネルと絨毯を作り出し、とても美しい光景が広がります。 一本一本の木が空に向かってスタイリッシュに伸びており、これらの木々が織りなす景色はまるで絵画のようです。 見頃は 11月中旬~ 12月上旬です。 11月下旬~12月上旬:六義園の紅葉 六義園は五代将軍徳川綱吉の側用人柳沢吉保が作った都内屈指の日本庭園で、ツツジや桜が有名ですが、紅葉もとても美しいです。 夜にはライトアップされるので、昼間とは違った幻想的な雰囲気を楽しむこともできます。 11月下旬~ 12月上旬にかけて紅葉は見頃を迎えます。 11月中旬~12月下旬:東京ミッドタウンのイルミネーション 東京のイルミネーションといえば、渋谷の「青の洞窟」や恵比寿ガーデンプレイスのイルミネーションがとても有名ですが、同様に東京ミッドタウンのイルミネーションも人気があります。 個人的には、東京ミッドタウンのイルミネーションは光の絨毯が一面に広がる様子がとても綺麗なのでイチオシです。 1月中旬~2月上旬:葛西臨海公園のスイセン スイセン畑の広さは都内最大規模で、満開時には約 20万本の花が咲きます。 冬は見頃な花が少ない中、葛西臨海公園のスイセン畑はとても大きいので見ごたえありです。 2月上旬~3月上旬:小石川後楽園の梅 小石川後楽園は水戸光圀公ゆかりの日本庭園で国の特別史跡及び特別名勝にも指定されている人気観光地です。 、庭園内には、約 120本の紅梅や白梅の梅林があります。 梅の見頃は 2月中旬~ 3月上旬です。 学業の神様菅原道真公が祀られている湯島天神も梅の名所として知られてはいますが、小石川後楽園の方が見応えあります。

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2月まで楽しめる!東京都内のイルミネーション7選

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ポイント• 夜は寒いので暖かな服装で街歩きを楽しみましょう• 銀座、中目黒、恵比寿など人気の街には美しいイルミネーションやおいしいレストランがあり、クリスマスのデートに最適です• 都内のイルミネーションは多くの場合2月まで続くので、クリスマス以降も楽しめます。 「カレッタ汐留」のイルミネーション 25万個ものLEDを使った華やかな光と音楽のコラボレーションが見事です。 11月中旬から2019年2月中旬まで開催されており、開催期間の長さでも都内有数のイルミネーションです。 画像はイメージです 「東京ミッドタウン」のイルミネーション 六本木駅から歩いてすぐの「東京ミッドタウン」では、15万個以上のブルーライトを使った幻想的な空間が出現。 毎年異なる演出が施され、冬のワンダーランドへと姿を変えます。 11月中旬からクリスマスまで開催され、人気のデートスポットとなっています。 とくに、クリスマスを迎える頃は多くの人で賑わいます。 スターライトガーデン イメージ 「東京スカイツリータウン」ドリームクリスマス 東京スカイツリータウンのイルミネーションは11月中旬からクリスマスまで行われ、約52万個ものLEDに加えて、迫力あるプロジェクションマッピングのショー、クリスマスをテーマにした光ガーデンや赤と緑のクリスマスカラーが灯るスカイツリーライティングも行われます。 丸の内オリジナルカラー「シャンパンゴールド」のLED電球が、およそ1. 2キロも続く商店街、仲通りを埋め尽くします。 約3分2の電球がエコタイプに変えられ、魅力的な光を放つと共に使用電力が従来よりも少ないエコタイプとなっています。 イルミネーションは11月から2月中旬まで楽しめます。 過去開催時の様子 東京ドームシティ ウィンターイルミネーション 東京ドームシティのイルミネーションは「和」をテーマにしています。 複雑なLEDでかもし出す富士山、桜、櫓を探索してみては。 カフェではスペシャルな冬のメニューが楽しめます。 東京タワーウィンターファンタジー ~オレンジ・イルミネーション2019~ 今年の「オレンジ・イルミネーション」には、タワーの30分の1スケールで作成されたリアル鉄製模型「キャンドルタワー」が出現。 実物の東京タワーとの共演をお楽しみください。 16時から15分毎にスタートする「キャンドルタワー・ライティングショー」も必見です。 宝石にインスパイアされた、独創的なテーマです。 装飾はジェットコースター含め、公園のそこかしこに施されています。 そびえ立つクリスマスツリー、色とりどりの噴水ショー、期間限定のフードメニュなど、お楽しみが盛りだくさん。 エリアごとにテーマが異なるので、園内をくまなく探索しましょう。 この時期しか見ることのできない美しい景色を楽しんだ後は、レストランやカフェバーでくつろぎましょう。

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