羽田 ハノイ。 ハノイ行き 格安航空券を比較 往復¥22,650から

ハノイへの飛行時間と所要時間、日本からの直行便

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ANAのハノイ線について ANAの東京とハノイ間は1日3往復運行されています。 そのうち2往復はベトナム航空運行のコードシェア便です。 <往路>• NH857便 8:55 羽田発 13:10 ハノイ着• NH9715便 10:00 成田発 14:25 ハノイ着(ベトナム航空運行)• NH9713便 16:35 羽田発 20:50 ハノイ着(ベトナム航空運行) <復路>• NH9716便 0:25 ハノイ発 7:00 成田着(ベトナム航空運行)• NH9714便 8:40 ハノイ発 15:05 羽田着(ベトナム航空運行)• NH858便 15:40 ハノイ発 22:15 羽田着 私はいつも往路がNH857便、復路はNH858便を利用しています。 これらの便を利用することにより、 2泊3日の旅行でも初日の午後、最終日の午前中の観光も可能ですので、ハノイ滞在を最大限に楽しむことができます。 他社も往路は利便性の高い便があるのですが、復路が深夜や早朝便しかなく、3連休で行くにはちょっと厳しいかなという感じです。。 マイレージの加算率 ANAのエコノミークラスのマイレージの加算率は予約クラスにより異なります。 ANAハノイ線での裏技 実は今回の往路はエコノミークラスの料金で、プレミアムエコノミーを利用することができました。 では、プレミアムエコノミー搭乗記ではないの?と思われたかもしれません。 種明かしをすると、 ANAのハノイ線にはプレミアムエコノミークラスの設定はないのですが、プレミアムエコノミー仕様の座席はあるのです。 オヤジは昨年のハノイ旅行でそこのこと知り、今回はその裏技を使い往路だけですが、プレミアムエコノミーの座席を利用することができました。 出発時間の24時間前までは、プレミアムエコノミー仕様の座席は指定することができません。 オンラインチェックインができる24時間前になると席が開放されます。 往路の座席指定をした後に復路の座席指定ページにアクセスしたキャプチャ画像です。 プレミアムエコノミークラス仕様の座席の指定はまだできません。 プレミアムエコノミーの座席と行っても、 プレミアムエコノミークラスの設定はありませんので、サービスは完全にエコノミークラスのものです。 ただし、追加料金無しでプレミアムエコノミーの座席を利用できるだけでも大きなメリットです。 ANAのプレミアムエコノミー仕様の座席は少ないので、本当は内緒にしておきたい情報ですが、読者の皆様のメリットになれば嬉しいので開示しました。 オヤジはANAのプラチナステータスを持っています。 この裏技は誰でも使えるのか、ステータスを持っている会員だけが使えるのかは不明ですが… 復路は出発時間の24時間前はハロン湾の船上にいたため、携帯がつながらず、1時間後にチェックインしたときには、プレミアムエコノミークラス仕様の座席はすでに埋まっていました(涙) 機内設備とアメニティ エコノミークラスの搭乗機ですので、復路で利用した座席についてまとめます。 使用機材 Boeing787-9 Dreamliner 座席配置 3-3-3 シートピッチ 約79cm シート幅 約43cm レッグレスト なし フットレスト あり モニターサイズ 9インチ 機内エンターテイメント 普通(洋画や洋楽は少なめ) 読書灯 なし 電源 あり(ユニバーサルタイプ) USBポート あり 機内Wi-Fi あり(有料) ブランケット あり スリッパ なし その他アメニティ なし 座席の並びは3-3-3です。 アメニティ類は枕と毛布のみで、事前に座席に置かれています。 モニターは9インチ。 モニターの下にUSBポートがあります。 電源は横の座席との間にユニバーサルタイプのものが付属しています。 サービス ANAはエコノミークラスだからといってサービスが落ちるわけではなく、非常に素晴らしいサービスをいつも提供してくれます。 同じ日系のJALと比べるとANAの方がフレンドリーな方が多い印象です。 今回の搭乗便では往路も復路も、外国人の方でしたが男性の客室乗務員の方がいらっしゃいました。 海外のエアラインは男性の客室乗務員が多いですが、日経のエアラインは男性の客室乗務員は少なく、特にANAでは初めて男性の客室乗務員が搭乗している便を利用しました。 個人的には男性の方がいたほうがなんとなくですが、安心感があります。 機内食 以前、香港便の記事でANAのエコノミークラスの食事にややネガティブな感想を書きましたが、今回のハノイ便は往復ともとても美味しい機内食で満足できました。 以下、実際の機内食をご紹介します。 2019年7月13日 NH857便 NH857便は8:55出発ですので朝食という位置づけです。 ちょうど私が搭乗した日は気流の関係で揺れが酷く、機内食のサーブは離陸後1時間半ほどたってからでした。 機内食は、2種類から選択可能ですが、私が選んだのは「タンドリーチキン風サフランライス添え」です。 タンドリーチキンはかなり美味しかったです。 サフランライスに加え、寿司、パンそしてルヴァンのクッキーも付属していますので、見た目以上にお腹がいっぱいになりました。 2018年7月15日 NH858便 NH858便はハノイ3時40分です。 出発後1時間ほど経って食事が提供されます。 ハノイと東京間の時差は2時間ありますので、少し早い夕食というイメージですね。 肝心の機内食ですが、復路も往路同様非常に美味しかったです。 往路同様2種類から選択可能でしたが、ハンバーグをチョイス。 往路に比べ炭水化物が少なめでちょうど良い量でした。 価格 時期により変動はありますが、セール時期を除くと往復6万円台から搭乗可能です。 すでに触れたようにハノイ線はプレミアムエコノミークラスの設定がありませんので、エコノミークラスとビジネスクラスの2択になります。 東京とハノイ間のフライト時間は5時間前後です。 この時間でビジネスクラスの値段はちょっと手が出しづらいですので、個人的にはエコノミークラスのほぼ一択です。 総合評価 ハノイに限らず、ベトナム線は復路の時間がよくありません。 3連休を中心に旅をしているオヤジにとってこれは致命的です。 そのような状況の中、NH858便は非常に時間帯がよく、NH857便と組み合わせることにより、ハノイの滞在を最大限楽しむことができます。

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ハノイ(ベトナム)行き羽田(東京)発 海外格安航空券の検索結果|エアトリ

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新型コロナウイルス感染の拡大に伴う影響 新型コロナウイルス感染の拡大に伴う旅行需要の低下から、各航空会社のフライトが少なからず欠航・減便・運休しています。 必ず航空会社のサイトなどでご確認下さい。 日本を含む感染確認国・地域からの入国・入域制限が行われている・国・地域のリスト 世界各国・地域における新型コロナウイルスの感染状況や、日本を含む感染確認国・地域からの入国・入域制限が行われている国・地域のリストが、日本外務省のサイトにまとめられています。 参照 ベトナム政府が外国人へのビザ発給停止 ベトナム政府は2020年3月17日、新型コロナウイルスの感染拡大の予防対策強化のため、ベトナム入国規制を厳格化する対応を取っています。 具体的には、外国人のベトナム入国者に対する査証(ビザ)の発給を一時停止する期間は、2020年3月18日午前0時から30日間。 日本人を含む査証(ビザ)免除者に関しては、新型コロナウイルス感染症の陰性証明書の提出を義務づけています。 2020年3月18日午前0時より、日本人を含む査証(ビザ)免除者は、在住国の権限がある機関が発行する新型コロナウイルス感染症が陽性でないという証明書を持ち、かつこの証明書についてベトナムによる承認を得なければベトナムに入国できません。 また、ベトナムに入国するにあたっては、規定に従って検査を受け、適切な感染症対策措置と隔離措置を受けなければならない、としています。 新型コロナウイルスの感染拡大による影響は極めて流動的です。 随時、在ベトナム日本国大使館の情報などを確認しましょう。 参照 各航空会社の運休・特別対応 日本航空(JAL) 新型コロナウイルス肺炎感染の拡大に伴う日本航空のフライトの運休・減便・時間変更、国際線航空券の変更・払い戻し、等については以下のページで随時、情報が更新されています。 参照 全日本空輸(ANA) 全日本空輸の国内線・国際線路線・便数計画の変更や入国制限については、以下のページで随時、情報が更新されています。 参照 航空券の払い戻し(特別対応)と搭乗日の変更(特別対応)については、以下のページで随時、情報が更新されています。 参照 ベトナム航空 2020年3月17日のベトナム政府の措置を受け、ベトナム航空は新型コロナウイルス陰性証明書がない場合、外交・公務目的以外の外国籍渡航者(日本人を含む)はベトナム航空運航便に搭乗できないと発表しています。 参照 ベトナム航空は、WHOのコロナウィルス感染拡大の発表、およびベトナム保健当局の感染予防の指示にもとづき、マスク着用が厳守となっています。 飛行機への搭乗時、機内、飛行中はマスク着用厳守。 また、ベトナム空港内・ベトナム出入国の手続き時もマスク着用厳守となっています。 追記: ベトナム航空は、日本発ベトナム行きのフライト全便を2020年7月31日(金)まで運休しています。 その後、日本線の運休期間は2020年8月31日(月)まで延長しています。 ベトナム航空のフライトスケジュールの変更、運休情報等については、以下のニュースページに常時、最新情報がアップされています。 参照 ベトジェットエア(VietJet Air) ベトジェットエア(VietJet Air)は2020年3月14日より搭乗される全ての方にマスクの装着を必須にしています。 また、航空機内のみならず、全てのベトナム空港内でもマスクの装着を必須としています。 参照 東京(成田&羽田) - ベトナム間 直行便フライトについて 羽田 - ホーチミシ市 羽田空港とホーチミンのタンソンニャット国際空港との間は、2014年3月30日(日)から羽田空港の国際線の発着枠が大幅に増えたことに伴い、日本航空が深夜出発便をデイリー運航しています。 また全日空(ANA)は、2020年3月29日(日)よりベトナム路線を再編。 使用機材はボーイング787-9型機(、ビジネスクラス40席、プレミアムエコノミー14席、エコノミークラス192席、合計246席仕様)です。 東京(羽田)からホーチミンまで直行便のフライト所要時間は、往路が5時間50分~6時間25分、復路は5時間30分~6時間が目安です。 成田 - ホーチミシ市 成田国際空港とホーチミンのタンソンニャット国際空港との間は、ベトナム航空、日本航空、全日空の3社が直行便を運航しています。 加えて、2019年7月12日(金)から格安航空会社(LCC)のベトジェットエア(Vietjet Air)が新規就航してします。 運航スケジュールは1日1便のデイリー運航。 東京(成田)からホーチミンまで直行便のフライト所要時間は、往路が6時間~6時間35分、復路は5時間55分~6時間20分が目安です。 羽田 - ハノイ 羽田空港とハノイのノイバイ国際空港との間は、ベトナム航空がデイリーで直行便を運航しています(全日空とコードシェア)。 羽田からハノイまで直行便のフライト所要時間は、往路が5時間35分、復路は約5時間が目安です。 成田 - ハノイ 成田国際空港とハノイのノイバイ国際空港との間は、ベトナム航空と日本航空、そして2019年1月11日(金)から格安航空会社(LCC)のベトジェットエア(Vietjet Air)が直行便を運航しています。 また、2020年3月29日(日)から全日空(ANA)がベトナム路線を再編。 使用機材はボーイング787-8型機(、ビジネスクラス46席、エコノミークラス123席、合計169席)です。 成田からハノイまで直行便のフライト所要時間は、往路が5時間30分~6時間15分、復路は5時間5分~5時間30分が目安です。 羽田 - ダナン 羽田空港とベトナム中部のダナン空港との間は、格安航空会社のベトジェットが2019年10月30日(水)から新規就航しています(羽田発は10月31日から)。 羽田からダナンまで直行便のフライト所要時間は、往路が5時間30分、復路は5時間10分が目安です 成田 - ダナン 成田国際空港とベトナム中部のダナン空港との間は、2014年7月16日(水)からベトナム航空(VN)が直行便をデイリー運航しています(全日空とコードシェア)。 成田からダナンまで直行便のフライト所要時間は、往路が5時間45分、復路は5時間30分が目安です 以下、直行便のフライトスケジュールを表組みにしてみました。 日本とベトナムの間には、マイナス2時間の時差があります。 時刻は全て現地時刻です。 夏期ダイヤと冬期ダイヤ フライトスケジュールは、大まかに夏期スケジュールと冬期スケジュールとに分けられます。 夏期スケジュールは、3月最終日曜日~10月最終日曜日の直前の土曜日までの7か月間です。 冬期スケジュールは、10月最終日曜日~翌年3月の最終日曜日直前の土曜日までの5か月間です。 なお、期間中でも随時、フライトスケジュールに変更があります。 必ず各航空会社でご確認下さい。 VN:• VJ:• JL:• NH:• エリア別に検索・予約が可能。 料金も安く、取り扱いホテル数や宿泊者の口コミ情報がとても豊富です。 VN:• JL:• VN:• JL:• NH:• エリア別に検索・予約が可能。 料金も安く、取り扱いホテル数や宿泊者の口コミ情報がとても豊富です。 VN:• JL:• NH: 乗り継ぎ便・乗り換え便について 日本からベトナムに飛ぶには、韓国、台湾、香港、中国、あるいは東南アジア各地の都市を経由する便でベトナムに飛ぶ方法もあります。 急ぐ場合は、経由地で同日乗継ぎができるかが決め手です。 日程に余裕がある場合は、経由地でストップオーバーして、そこで観光することもできます。 ソウル経由、台北経由、香港経由、広州経由、 など他の都市を経ての乗り継ぎ便は、以下のサイトでフライトスケジュールを照会できます。 搭乗日、出発地、到着地、航空会社、出発時間、座席クラスから世界中のフライトスケジュールを照会できる優れものサイトです。 海外格安航空券の「空席紹介・予約・購入」が24時間、出発前日まで可能! オンライン予約が24時間、出発前日まで可能な海外航空券、格安航空券の検索・予約サイトです。 空港を確認しよう! フライト情報、空港アクセス情報、ターミナル案内、 旅客便スケジュール検索、ターミナル別航空会社案内、交通アクセス 成田空港駐車場案内など。 成田国際空港第3ターミナルの公式サイトです。 フライト情報、アクセス、レストラン・ショップ、サービス施設情報など。 フライト情報、本日のフライト情報、アクセス情報、出発・到着案内、関空マップ、 旅客便スケジュール検索などの情報が掲載されています。 中部国際空港の公式サイトに、フライト情報、交通アクセス、本日のフライト、今月のフライトスケジュール、 セントレア駐車場案内、空港マップなどの情報が提供されています。 日本航空のタンソンニャット国際空港の案内ページ。 出入国手続き、入国審査、税関検査、フロアマップ、など。 日本航空のノイバイ国際空港の案内ページ。 出入国手続き、入国審査、税関検査、フロアマップ、など。 ベトナム航空のタンソンニャット国際空港の案内ページ。 ターミナル間の移動、乗り換え、空港へのアクセス、など。 ベトナム航空のノイバイ国際空港案内ページ。 ターミナル間の移動、乗り換え、空港へのアクセス、など。

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ANA、ベトナム路線再編 東京/羽田〜ハノイ線運休、ホーチミン線に切り替え

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ベトナム国内からのハノイ行き 最安値を比較• ホーチミン ハノイ HAN• ダナン ハノイ HAN• カムラン ハノイ HAN• フエ ハノイ HAN• 知る人ぞ知る魅力たっぷりの都市「ハノイ」 ベトナムの北部に位置する首都ハノイ。 経済の成長と共にバイクや自家用車の所有者数が激増しました。 ラッシュの時間帯には埋め尽くすほどの車が集まり、道の原型が分からないほど混雑します。 市町村合併時に人口が倍増し、外国人移住者も比較的多い地域となりました。 観光都市ホーチミンよりも見どころが少なく、訪れる人も少ない印象ですが、実は1000年に及ぶ歴史を持つ都市です。 約800年間ベトナム王朝の居城となった「タンロン遺跡」はユネスコ世界遺産にも登録されています。 ひと昔前の東南アジアの雰囲気を匂わせる旧市街地には、モダンなショップも出店されています。 ハノイの歴史 ベトナム王朝が統治する歴史が終わりをつげ、フランスによる支配の時代がやってきます。 19世紀末に建立された大教会はフランスにあるような外観の建物です。 また、オペラ座を真似した大劇場などからもフランス統治下の面影を感じます。 食文化の影響も大きく、ハノイでフレンチも楽しむことができます。 日本の占領下に置かれる時代もありましたが、世界大戦が終わったのちに国として独立。 ハノイに首都が置かれるようになりました。 ハノイの経済 先に発展したホーチミンに続き、ハノイでも大型複合施設の建築が予定されています。 いまだに市場が大きなマーケットとなっているなかで、高速道路やタワービルの建築はハノイの街並みを大きく変貌させることとなるでしょう。 一方で、未だに貧困層との格差が大きいのも事実です。 また、ハノイはお茶の産地でもあるので、訪れた際はお茶文化を体感し、濃厚な緑茶で体の芯から美磨きをしましょう。 お茶文化のある日本とも似ていて馴染みやすい都市です。 ハノイ行きの格安航空券について 東京(成田・羽田)、大阪、名古屋、福岡からハノイを繋ぐ「ベトナム航空」は、国内18都市・海外28都市へ就航するベトナムの航空会社です。 全日本空輸の出資を受け、2016年秋よりコードシェア便の運航やマイレージサービスの相互提携を開始する予定となっています。 航空券を予約する際はホームページでの購入がおすすめ。 ホームページ購入者を対象とする特別運賃での案内を行っています。 座席数が限られているため早い者勝ちです。 格安でチケットを入手できるキャンペーンを逃さないように頻繁にベトナム航空のホームページをチェックしましょう。 ハノイの気候 ハノイは日本にようにはっきりしない寒暖差ながら四季に似た気候を有しています。 温暖な地域のため夏季が一番長く、冬は例えるなら東京の春秋のような気温です。 5~10月は蒸し暑く気温も上昇します。 スコールが多いため、この時期の旅行は雨具は必須となります。 肌寒くなる11月~4月は長袖を着て上着を持ち歩く方が良いでしょう。 ハノイの主な交通手段 画像の出典元: 市内の観光は、ハノイ全域に対応している路線バスがおすすめです。 タクシーは乗車時に支払う金額をしっかりと確認しないと、多めに取られることがあります。 道いっぱいがバイクが埋め尽くされることもあるため、近場の移動は、車よりバイクタクシーや自転車・バイクのレンタルの方が適しています。 移動中も観光したいならば「シクロ」がおすすめ。 自転車を原動力とする人力車で交通量の多くない道をのんびり進んでいきます。 バス 格安で市内観光できる便利な移動手段。 ですが、バイクや車で道がすし詰めとなるため予定の時間をオーバーすることもしばしば。 乗りこなすには慣れが必要です。 バイタクシー 交通渋滞の多い街中の観光にはバイクタクシーがおすすめ。 狭い道をスイスイ進みます。 運賃は事前交渉制ですが、トラブルも多くしっかりと確認が必要です。 シクロ 人力車の後ろに自転車がついた1~2人乗りの車体で、南国風に装飾されています。 料金は交渉制なので確認しておかないとトラブルになるためご注意を。 やはり、アジアだと割と安く行けるので。 そして、旅行当日は関西在住ですので、関西国際空港を利用しました。 やはり、関西で海外に行くならこちらを利用する人は多いでしょう。 そんな関空は、広くてレストランも豊富にあります。 空港内を少し見て回った後、いよいよチェックインをしようと、今回利用する航空会社、ベトナム航空の航空券でチェックインを済ませます。 難なく通過し、次のセキュリティチェックも難なく通過と思いきや、友人が金属探知機にブレスレットが引っかかるアクシデントが!金属が入っているか分からない感じのブレスレットも、きちんと外すことを心掛ける事件でした。 そして、何とか機内へ入り、シートは狭くもなく広くもなくという感じでしたが、CAさんの接客は良好と言えます。 その後、飛行機は飛び立ちいざ、ベトナムのハノイへと移動しました。 約5時間近いフライトを経て、ハノイのノイバイ国際空港へ到着。 モダンな空港だなと思いながら、市内へ行くミニバスを探します。 乗り合いのバスとなりますので、ある程度人数が揃わなければ出発しないと聞いていたのですが、タイミングよく割とすぐに出発し、観光を楽しむことができました。 その後、帰りも同じくベトナム航空で帰国しましたが、比較的スムーズにいった旅となりました。 そして、旅行当日に羽田空港で待ち合わせをしましたが、やはり羽田空港は都心からのアクセスが良いので便利だなと改めて実感。 今回は羽田から直行便が出ていて便利なベトナム航空を利用しました。 その後、機内に移動をして、CAさんがちょっとツンとしているかなとも思いましたが、割と普通に接客をしてくれました。 そして、機内食はまあまあといった感じ。 機内でここ行きたいね、ここも良いねという話をしている間に、あっという間にハノイのノイバイ国際空港に到着しました。 そこそこ時間はかかったと思いますが、割と話をしていると、もう着いたの!?という印象です。 そして、タクシーに乗り込み市内へ!ぼったくりが心配のタクシーでしたが、料金も問題ありませんでした。 その後、観光を楽しみ帰る日となり、帰りたくないと駄々をこねながら空港へ移動。 空港内を軽く散策しながら、行きと同じベトナム航空で羽田まで帰ってきました。 ぼったくりタクシーが心配でしたが、今回の旅行では大丈夫でしたよ。 そんなこんなで、旅行当日。 成田国際空港からアクセスすることになったので、成田へと移動。 少々アクセスに疲れますが、さすが成田というべき広くて清潔感がある姿に安心感を覚えます。 そして、今回利用する航空会社は、JAL(日本航空)です。 格安航空券では心配がありますので、やはり日本品質が安心できると思い、JALに決めて直行便でベトナムのハノイに向かいます。 JALの航空券で問題なくチェックインなどを済ませ、機内へと進みました。 機内は、清潔感がありシートも良いという印象。 CAさんの対応も柔らかい感じで好感が持てます。 そして、飛行機が飛び立ち待ちに待ったハノイへと出発しました。 約5~6時間のフライトでハノイのノイバイ国際空港へ到着。 比較的新しめの雰囲気がある空港で、両替を済ませました。 両替は市内でもそれほどレートは変わらないという情報でしたので、がっつり両替することに。 その後、タクシーを使用して市内へとアクセスし、観光を楽しみました。 そして、帰りの日となり、遅い時間の便でしたので夜遅くに空港へ到着。 そして、行きと同じJALで成田へ帰国しました。 意外と楽に行ける感じでしたので、また訪れたい気持ちになりました。 ハノイ旅行 よくあるFAQ チェックイン以外で出国時にする手続きはありますか? 多くの場合、ボディチェックや手荷物検査があるセキュリティチェックや出国手続きなどがあります。 機内で機内食などの写真を撮ることは可能なの? デジタルカメラなどの電波を発さない電子機器は、基本的にいつでも使用可能です。 しかし、運行状況などにより機長の判断により使用を控えていただく場合があります。 また、カメラ使用時は他のお客様の迷惑になる行為はおやめください。 空港に免税店はあるの? はい。 多くの空港では免税店を有していますので、詳しくは空港のウェブサイトなどをご覧ください。 機内にいるCAさんで日本語をしゃべれる方はいますか? その航空会社により異なります。 しかし、海外の航空会社でも企業努力により日本語を話すCAの方もいる場合があります。

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