スペースイシュタル。 スペース・イシュタル (すぺーすいしゅたる)とは【ピクシブ百科事典】

【FGO】スペースイシュタルはアヴェンジャー! セイバーウォーズ2直前最新情報まとめ

スペースイシュタル

その3人だけじゃ無理じゃない? 実際に試してみたなら明らかに無理だって分かりそうなもんだけど…。 Sイシュタルは基本的に宝具のリチャージだけで50とか100とかチャージできるキャラじゃないから、凸カレスタートして、2wも3wも自スキルやスカディ孔明嫁ネロライネスみたいなキャラでNPを追加で供給してやっと連射が成り立つ程度。 イシュタルのスキル3を最初に使ってしまう場合、ダブル玉藻にパラPや嫁ネロを加え、さらに宝具レベル3とかで大量にオーバーキルするくらいじゃないと無理。 相手がバーサーカーだったら不可能になるくらいカツカツ。 凸カレがあり、なおかつスカディと孔明を合計3人使えばリチャージ関係なく3連射はできる。 NP50チャージ持ち全員に言える事だけど。 その三人ではむりかと… 礼装も、最悪でも未凸カレスコはいります。 凸虚数ではたぶんだめ。 いちおう、イケるパターン書いておきますと… マスター礼装に2004年の断片を着て、凸カレスコをスペースイシュタルにもたせて、蘭陵王とスカディ、または嫁ネロとスカディあたりがオダチェンなしの三連打可能構成。 パラケルススと玉藻だと、イシュタルのスキルでアーツアップがかかれば可能という運任せ状態になります。 サポーターのカード性能バフにくわえてイシュタルのスキルのカード性能アップまで上乗せする必要がある だから蘭陵王の出番になる ので、確率確定はできてもカード性能アップがないオジマンはおそらく無理です。 確率アップのないエレナは論外。

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【FGO攻略】スペースイシュタルのスキル・宝具効果&再臨素材まとめ

スペースイシュタル

概要 [ ] 「」の(本人はクラスを気取っている)。 略歴 宇宙から巨大なUFOで『バトル・イン・ニューヨーク2019』の会場に突如として現れ、ニューヨークを丸ごと乗っ取って自らのものと宣言した。 当然だが、激怒したにUFOに乗り込まれ、戦闘の末に撃退されてしまう。 期間限定イベント『セイバーウォーズ2~始まりの宇宙へ~』ではと共にキーパーソンの1人「 S スペースイシュタル」として登場。 突如としてカルデア内に現れ「いつものイシュタル」と思ってまるで警戒していない主人公をそのまま誘拐した悪の総帥アシュタレトと、そんな経緯でサーヴァントユニヴァースに連れてこられた主人公を元に戻すために一緒にユニヴァースの旅をするバウンティハンターSイシュタルの二人が登場する。 人物 それぞれの霊基は別個体だが、根源は同じなので同一人物と言えなくもない。 第一段階(召喚時)はクールなアシュタレト、第二段階(第一再臨後)はおてんばなSイシュタル、最終段階(第三再臨時)は超越したイシュタル・アシュタレトと覚えておこう。 アウトローでありながら正義のヒロイン。 悪役ムーブをしているが、やることなすこと人々の為になっている不思議な立ち位置。 「人類の脅威」を自覚しているので属性も「悪」となっているが、これは悪党・悪者という意味ではない。 汎人類史のイシュタルとほぼ同じ性格だが、遊び気分で他人を弄ぶような事はしない。 個人が行う善行を「正しいこと」と誇らしげに認め、人知れず喜び、個人が行う悪行を「酷いこと」と敵意をこめて睨み、堂々と罵る。 そして相手が悪党であるなら容赦なしで資産も生命も運命も搾り取る。 Sイシュタルはイシュタル同様、自由奔放な性格で、人間社会の残酷さ・浅はかさを見下しているが、それはそれとして、人々の生活をそれなりに考慮し、善良な人間はそれなりに気にかけて、最終的には「自分の報酬よりみんなの勝利を優先する」という、イシュタルにあるまじき方向性を持っている。 たとえばサマーレースの時のように、イシュタルの復権の為に周りを犠牲にしてを復活させようとした場合、Sイシュタルなら最後に反省してグガランナを自分の手で破壊し、そのリソースを参加者たちに分け与えるだろう。 このように基本的にはイシュタルそのものだが、最後の局面では決して人類の敵には回らない……要するに、Sイシュタルは「イシュタルとして悪い女神」なので「できるだけ真剣に、それでいて大雑把に」が女神とうまく付き合うコツである。 能力 クラスを気取っているが完全に自称であり、イシュタルよりもアグレッシブな戦いを好む。 スペース・イシュタルはイシュタルのように「常時、舟に乗っている事」はない。 スペース・イシュタルが呼び起こすものは神殿であり(アナトが建てたとされるバアル神殿)、その姿は禍々しく、攻撃的なフォルムをしていると言われている。 また、シュメル・アッカド語でエディンは草原、空野。 旧約聖書でいうところのエデンの語源とされる。 シュグラはそのエディンにある王冠。 イシュタルがエディンに入った時に与えられたもの。 クエーサーは現代の天体用語。 「準恒星状」の意味を持ち、地球から遥かに離れた宙域から強い光を放っている事から「最も明るい天体」と言われている。 『Grand Order』では「自身の宝具威力をアップ 3ターン +敵全体に強力な攻撃[Lv]+自身のExtra Attackの威力をアップ 1ターン 」という効果のArts宝具。 真名:スペース・イシュタル [ ] スペース・イシュタル。 サーヴァント・ユニヴァースからやってきた自由奔放・生きる事にパワフルな神霊サーヴァント。 何の因果かジェーンとコンビで悪党を追う、その日暮らしの賞金稼ぎ(バウンティハンター)。 その正体は、かつて原始宇宙に存在した「原始の女神」が自ら切り分けた頭脳体。 蒼輝銀河で新しい経験をする為、サーヴァントとして転生した神霊サーヴァント。 スペース・イシュタルはサーヴァント・ユニヴァースにおける「実在する女神」の最新型であり、 「地球人が見た(観測した)金星を司る女神」ではなく「金星の古代文明に発生した金星の女神」なので、地球人から見るとエイリアンそのものとも言える。 原始宇宙は蒼輝銀河(エーテル宇宙。 現在のサーヴァントユニヴァース)よりもっと前の「人間が、人間としていた宇宙」を指し、 その旧い宇宙の中でも更に昔。 地球に哺乳類が誕生する以前、宇宙の先史古代文明で信仰された女神がアシュタレトである。 この頃、人に信仰の概念はなく、女神とはすなわち「生命が生きていける宙域」を指す言葉だった。 その概念が形になったのか、そのあり方を概念にしたのかは定かではないが、原始宇宙におけるイシュタル・アシュタレトは「人の形をした銀河」となった(本来なら人の手に負えるものではなく、またサーヴァントになるものではない)。 そんな女神の霊核を偶然発見してしまったトキオミ教授は、彼女を「善の半身」として育てた。 自分の死後も信頼できる助手に娘の行く末を委ねた。 「自分には教科書通りの善を教えこむことはできても(スペース・イシュタルは賢い子なので)すぐにその偽善性を見抜き、自分がそばにいる間はともかく、いずれ善に倦んで本来の悪に転じてしまうかもしれない。 しかし根っからの善人で裏表がなく、直線距離で真相にたどり着くもののその代償として周囲に破壊と混乱をもたらすこともままあるジェーンを見て 善悪は必ずしも表裏一体とは限らないことを悟ってくれれば、少なくとも単純な悪に堕ちることはなくなるだろう」 そんなトキオミ教授の読み通り、スペース・イシュタルは悪に堕すことなく優秀なツッコミとして鍛え抜かれ、 多少キレやすくそろばん勘定にはうるさいが弱きを助け強きにかみつく猛犬バウンティハンターへと健全に(?)成長したのだった。 関連 [ ] クェーサー 「準恒星」とも言われる、数十億光年以上も遠方にある天体。 登場作品と役柄 [ ] Fateシリーズ [ ] 『セイバーウォーズ2 ~始まりの宇宙へ~』の開催に伴い期間限定サーヴァントとして実装。 一方で名前に「スペース」と付けている点は気に入っているとのこと。 Sイシュタル [ ] アシュタレト 同じく、もう一人の自分自身。 女神の善の半身。 悪の総帥として育てられながらも善を捨てきれなかった彼女にとってSイシュタルのだらしなさは耐え難いものであった。 後に融合して「イシュタル・アシュタレト」となった。 カルデアに召喚された際は霊基再臨によって彼女と入れ替わる形で変化する。 地球では、ウガリット神話における豊穣の女神であり、と集合されて信仰される。 人間のクセにサーヴァントと契約してこれを使役する、という「マスター」という存在そのものに興味津々。 「え、そっちの世界だとそういう役職があるの!? 人間なのに凄くない!?」と、人間を「弱き者」と認識した上で、それがサーヴァントと通じ合えている事を素直に感心している。 違う宇宙・違う世界の生命なので、マスターには必要以上に感情移入しないように努めているが、心のガード(恋愛フラグ)が弱いので何かの拍子で道を踏み外すのもお約束。 汎人類史のイシュタルは距離感が近いため「隣の家のお姉さん味」があるが、Sイシュタルは他人行儀な分、隣の家のお姉さん味は減っている(そのかわり「ちょっと高根の花だけど、すぐ近くにいて輝いている」感が強い)。 賞金稼ぎ仲間でパートナー。 もう一人の自分自身。 『バトル・イン・ニューヨーク2019』の時はスペースの方がアーチャーの姿だったのに対し、普通のイシュタルはの姿だった。 カルデアに来た後はなんだかんだで気になる存在。 Sイシュタルの人格によると「のマアンナスクーターが可愛い」らしい。 (一応)育ての親。 アシュタレトともども、彼女の神核を成す存在であり、自身のオリジナル。 アシュタレト [ ] キャラ被りを心配している相手。 あちらがどう思っているのかは不明。 育ての親であり、剣の師匠。 基本的に尊敬しているが、時折羽目を外した言動をしたり誕生日にオールナイトダンスしたりする件についてはいろいろ思う所がある模様。 豊穣神として彼から信仰された。 バァル ウガリット神話の嵐の神で夫。 女神としての姿を取り戻した状態での台詞なのだが、地響きなどの効果音の類ではなく 自分の口で言う。 「女神だって暴れたいっつーの!」 エクストラアタック(第三再臨)。 動きづらそうに見えるマントを脱ぎ捨てて自らの手足で相手をボコボコにしながらこの台詞を言い放つ。 元ネタは恐らくアニメ『ふたりはプリキュア』のキャッチコピー「女の子だって暴れたい!」だと思われる。 「私を悪魔と言った? ふ、うふふ、うふふふふふ! その通りよ! 原始の地獄に還りなさい! 『究極女神ビーム』!」 宝具発動(第三再臨)。 女神形態に限らず、各再臨形態で1つずつ、宝具を勝手な名前で呼ぶ適当な台詞が存在する。 人格が変わっても根っこは変わっていないという事か。 上記の「ゴゴゴ」共々、イシュタルの人格ではなく原初の女神を再現した霊衣「アシュタレト・オリジン」でも基本台詞は同じである。 イベント [ ] 「でも今の顔、ずっと忘れないわ、私。 」 「私が信じている以上に、私を信じていてくれた誰かの顔を。 女神の半身だと知った主人公が『気持ち悪い』『古臭い』『サーヴァントのフリしてる』という感想を浮かべたのでは、と尋ねたSイシュタルだったが、 主人公の返答は「? なんで?」というあっさりしたものだった。 そんな『すっごく頼りないマスター』の何気ない優しさを、イシュタルは嬉しそうに受け止めていた。 マイルーム [ ] 「率直に言って、好きよ。 あっ……って何言ってるの私ぃ!? 今の無し! 無しだからね!」 「率直に言って、好きよ。 うっ……偽りのない感想ですが、何か?」 マイルーム会話(絆Lv5・第三再臨)。 この台詞は同じ出だしで2種類あり、この直後にSイシュタルまたはアシュタレト個々の人格のどちらかによる弁明が続く。 Sイシュタルは慌てて取り消して誤魔化し、アシュタレトは明らかに狼狽しつつも冷静を装って流そうとする。 メモ [ ]• イベント専用の敵キャラだと思われたが、次節のイベントで実装されたのでプレイヤーを驚かせた。 基本的な性格はと変わらないので、『バトル・イン・ニューヨーク2019』の時点では変な気に充てられたイシュタルだと思われていた。 だが、実際には全くの別人(と言うより、オリジナルの分身の一つである別個体)であり、内面はより女神に近いものとなっている。 原典が複数あるサーヴァントは珍しくないが、流石に複数の神話が原典となっているサーヴァントは初めてである。 バレンタインイベントでは、3人の人格が同じ時間に別々の場所に来るよう招待状を送りつけてくるという死亡フラグが立ち上がり、Sイシュタルかアシュタレトのどちらかにカルデアごと吹っ飛ばされる 無限死亡ループにハマり込んでしまう。 最終的にイシュタル・アシュタレトの介入でループから抜け出すが、その間に 100万回も死亡したらしい。 マアンナ号のデザインはヒライユキオ氏が担当している。 スキル以外のパラメーターにEXランクが3つもある規格外のサーヴァント。 特に耐久EXランクは、に続いて3人目となる。 一方で幸運ランクはより落ちている。 追加されたのは戦闘ボイスうち7割程度でありマイルーム会話などは追加されていないが、元々第一~第三再臨で全てセリフが違う上にイベント用ボイスまであるところの追加なので、サーヴァント1体分のボイスとしては全サーヴァント中トップクラスの多さになっている。 彼女の実装で今までの、、に加え、、アヴェンジャー、でも『stay night』ヒロインの三すくみが完成する事になった。 脚注 [ ] 注釈 [ ].

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【FGO】スペースイシュタルはアヴェンジャー! セイバーウォーズ2直前最新情報まとめ

スペースイシュタル

1 Lv. 1 Lv. 6 周回採用だけの場合、スキル3を最優先した後、1と2を並行して伸ばす。 若干のスキル上げであれば運用に直結する1と3優先がおすすめ。 【Step2】 Lv. 3 Lv. 1 Lv. 10 続いてもスキル3を伸ばす。 Arts宝具でのNP回収は敵HPやクラスなどで変動しやすいため、可能な限り伸ばすのがおすすめ。 【Step3】 Lv. 6 Lv. 3 Lv. 10 スキル3が終わったらスキルCTも短く、全ての攻撃に恩恵があるスキル1を伸ばしていく。 スキル2は宝具効果と同種類の強化なので余裕があればでよい。 【Step4】 Lv. 9 Lv. 9 Lv. 10 このサーヴァントの理想形。 周回にしか使わない場合はスキル1と2に伝承結晶は必要ない。 高難易度で玉藻と組ませる場合はスキルCT短縮によるメリットが大きいので、玉藻マーリンなどの編成を行う場合はLv10まで伸ばそう。 そのためArts宝具時のNP回収を補いやすく、 BQ宝具に変えても理想形以外の敵構成でも宝具2発までは安定する。 他にも優秀なクラススキル揃い クラススキル「女神の神核」持ちのほぼ共通の長所だが、弱体耐性が高めなので 「追加効果」「魅了」など低確率な弱体付与を受けづらい。 カード性能も標準以上なのでNPには不自由しません。 カード性能強化に確率が絡む スキル3の BAQカード性能強化は約80%成功なので、3ターン周回では火力やNP回収の安定性に欠ける。 宝具連発には確率成功持ちや、味方サポートと自身のNP30~50%増だけで行えるように組み合わせを考える必要がある。 高難易度は相対的に苦手 高難易度向きの性能を持つ傾向にあるエクストラクラスだが、 火力特化なので火力だけで解決できないクエストは不向き。 特にクラススキル「復讐者EX」で味方の弱体耐性を下げるため、控えでも編成するだけでデメリットになる。 中の人A Arts2枚を持っていますので、 とりあえず玉藻やマーリンジャンヌと組ませれば簡単な高難易度なら十分です。 低レアでもマシュアンデルセンで機能します。 あくまで相対的な比較です。 スペースイシュタルの運用 1. 宝具1時は宝具2連発役がおすすめ 宝具2連発までは未凸カレイドスコープ+孔明サポートなどで簡単に目指せる。 味方サポートを貰って自身が3wave役を務める。 もしくは1〜2waveを担当させて2waveはQuick全体宝具でスターを稼ぐなどサポート役もよい。 TIPS:『敵クラスによってNP回収が変わる?』 FGOでは敵クラス、もしくは特定エネミーへの攻擊でNP獲得に補正が入る。 術月は 約1. 2倍:騎は 約1. 1倍のプラス補正。 殺は 約0. 9倍:狂は 約0. 8倍のマイナス補正となる。 またゴーストやスケルトンは1. 08〜1. 2倍のプラス補正。 グールは0. 8倍のマイナス補正の傾向にある。 クリティカル時の2倍補正、オーバーキル時の1. 5倍補正と同様に、加算ではなく乗算扱いのため影響が大きい。 宝具時のEX火力大幅アップを活かす 宝具効果にEX攻撃の威力100%上昇効果があるため、同色チェインボーナス入りのEXダメージは特筆して高い。 特に宝具BBはブレイブチェイン時と1stBusterボーナスも加わり 3種類の強化のためEXだけでB3枚分相当の火力が出る。 中の人A EX火力2倍はバカになりません。 敵3体中1体だけ高HPボスといった構成ならEXで削り切ることも多いです。 高難易度の場合、攻撃力を上げるものは少なくカード性能はサポートして貰いやすいので宝具威力や特攻系、NP獲得量アップを優先すると良い。 戦闘開始時NP80~100%獲得 戦闘開始時NP40~50%獲得 NP獲得量UP25~30% 戦闘開始時NP60~75%獲得 宝具威力UP60~80% 毎ターンHP減少500 NP獲得量UP25~30% 宝具威力UP15~20% 自身に[人型]特攻状態を25~30%付与 スペース・イシュタルと相性の良いキャラ 相性がいいサポーター 高倍率のNP獲得量アップに加えて、カードの種類を問わない強化を行えるので3ターン周回で特に好相性。 Arts強化とNP付与を同時に行える希少なサポーター。 強化成功率アップもあり、運用上の相性がよい。 高倍率のQuickサポートとNP50%付与が行えるので周回で好相性。 QuickによるNP回収は苦手なのでWスカディシステムは行えない。 Buster強化に加えて全体無敵付与が行えるサポーター。 高難易度でお手軽に選ぶならマーリンがおすすめ。 宝具効果で全体無敵、回復、弱体解除により鉄壁のサポートが行える。 どの宝具カードにして戦う場合も安定や長期戦を行うならおすすめ。 カードの種類を問わない強化と、小刻みなNP付与が行えるので周回も高難易度もおすすめ。 Arts型では最高峰のサポーターなので3ターン周回で火力不足の際におすすめ。 高難易度でも相性はよいが、SイシュタルはArts型としてみると味方サポートが少ないのが気になるところ。 最大50%のB強化付与と、味方1人を戦闘不能にできる高火力全体宝具持ちなので周回向き。 概念礼装4枚自由枠でよければおすすめ。 通常攻撃主体や、高レアサポーター未所持の際におすすめ。 スター供給やクリ威力アップが得意なので宝具以外のダメージを大幅に増やせる。 カードをあまり選ばなくても宝具を使いやすく、不足している防御系サポートも行える。 相性がいいサポート兼アタッカー アウトローでありながら正義のヒロイン。 悪役ムーブをしているが、やることなすこと人々の為に なっている不思議な立ち位置。 『人類の脅威』を自覚しているので属性も『悪』となっ ているが、これは悪党・悪者、という意味ではない。 汎人類史のイシュタルとほぼ同じ性格だが、遊び気分で 他人を弄ぶような事はしない。 個人が行う善行を『正しいこと』と誇らしげに認め、人 知れず喜び、 個人が行う悪行を『醜いこと』と敵意をこめて睨み、 堂々と罵る。 そして相手が悪党であるなら容赦なしで資産も生命も 運命も搾り取る Sイシュタルはイシュタル同様、自由奔放な性格で、 人間社会の残酷さ・浅はかさを見下しているが、それは それとして、人々の生活をそれなりに考慮し、 善良な人間はそれなりに気にかけて、最終的には自分へ の報酬よりみんなの勝利を優先する……という、 イシュタルにあるまじき方向性を持っている。 たとえばサマーレースの時のように、イシュタルの復権 の為に周りを犠牲にしてグガランナを復活させようとし た場合、Sイシュタルなら最後に反省してグガランナを 自分の手で破壊し、そのリソースを参加者たちに分け与 えるだろう。 「そりゃあ暴れたくなるほど勿体ないけど、そうするべ きだと感じちゃったの!ほら、自分にウソはつけない じゃない?」 このように、基本的にはイシュタルそのものだが、最後 の局面では決して人類の敵には回らない…… 要するに、Sイシュタルは『イシュタルとして悪い』女 神なのである。 絆Lv. 「え、そっちの世界だとそういう役職があるの!?人 間なのに凄くない!?」 と、人間を『弱き者』と認識した上で、それがサーヴァ ントと通じ合えている事を素直に感心している。 マスターを敬いはしないが『大切なもの』と捉え、 「私の気の向く範囲でなら言うコトをきいてあげる (ハート)」と小悪魔的に微笑む。 違う宇宙・違う世界の生命なので、マスターには必要以 上に感情移入しないように努めているが、心のガード (恋愛フラグ)が弱いので何かの拍子で道を踏み外すの もお約束。 通常イシュタルは距離感が近い為『隣の家のお姉さん 味』があるが、こちらは他人行儀な分、隣の家のお姉さ ん味は減っている。 そのかわり『ちょっと高嶺の花だけ ど、すぐ近くにいて輝いている』感が強い。 絆Lv. 4で開放 〇復讐者:EX かつて大女神であったものが何の因果か最後には悪魔に まで貶められた怒り、苦しみ、そして「……振り返って みれば言い訳のしようもないわね私……」という哀しみ がまぜこぜになったもの。 正義(秩序)側に立ちながら自らを悪と認めるこの女神 は、復讐者としてはやや失格気味である。 〇デビルズ・シュガー:A 悪魔堕ちした事を気に病みながらも『魅惑と興奮』の力 を十全に使いこなす、まさに真の悪魔。 Sイシュタルの微笑みと投げキッスは味方の士気を向上 させ、肉体にかかる負荷を無視して限界以上の力を引き 出させる。 味方に使うチャーム(呪い)そのもので、既 に魅了されている為、敵からの魅了を無効にする。 勝利の女神の側面と、人を破滅させる悪魔としての側面 が複合した、悪魔のカリスマと言ってもいい。 〇ヴィナス・ドライバー:B 金星を動かすもの。 あるいは、美を駆るもの。 金星の加護により宝具の威力を向上し、また、その属性 を自在に変化させる。 やがて様々な女神に派生する『原 始の女神』に相応しいスキル。 〇マルチプル・スターリング:EX ただ一つの大王冠。 イシュタルの元になった女神から派生する、様々な『天 の女王』たる女神たちの王冠が重なり、完全なる形に戻 ったもの。 絆Lv. 5で開放 『原始宇宙に輝く王冠』 ランク:EX 種別:対星宝具 レンジ:10000~気分 最大捕捉:気分(精神高揚により変化) エディン・シュグラ・クエーサー。 Sイシュタルはイシュタルのように『常時、舟に乗って いる』事はない。 Sイシュタルが呼び起こすものは神殿であり(アナトが 建てたとされるバアル神殿)、その姿は禍々しく、攻撃 的なフォルムをしている……と言われていたが……。 また、シュメル・アッカド語でエディンは草原、空野。 旧約聖書でいうところのエデンの語源とされる。 シュグラはそのエディンにある王冠。 イシュタルがエ ディンに入った時に与えられたもの。 クエーサーは現代の天体用語。 準恒星状の意味を持つ。 地球から遙かに離れた宙域にあって、強く光を放って いる事から『最も明るい天体』と言われている。 セイバーウォーズ2 〜始まりの宇宙へ〜クリアおよび絆Lv. 5で開放 『原始の女神』が自ら切り分けた頭脳体。 蒼輝銀河で新しい経験をする為、サーヴァントとして転生した 神霊サーヴァント。 スペース・イシュタルはサーヴァント・ユニヴァースにおけ る、『実在する女神』の最新型である。 『地球人が見た(観測した)金星の、金星を司る女神』ではな く、 『金星の古代文明に発生した、金星の女神』なので、 地球人から見るとエイリアンそのものとも言える。 原始宇宙は蒼輝銀河(エーテル宇宙。 この頃、ヒトに信仰の概念はなく、女神とはすなわち『生命が 生きていける宙域』を指す言葉だった。 その概念がカタチになったのか、そのあり方を概念にしたのか は定かではないが、原始宇宙におけるイシュタル・アシュタレ トは『ヒトのカタチをした銀河』となった。 本来ならヒトの手 に負えるものではなく、またサーヴァントになるものではない。 そんな女神の霊核を偶然発見してしまったトキオミ教授は、彼 女を『善の半身』として育てた。 自分の死後も信頼できる助手 に娘の行く末を委ねた。 「自分には教科書通りの善を教えこむことはできても(Sイ シュタルは賢い子なので)すぐにその偽善性を見抜き、自分が そばにいる間はともかく、いずれ善に倦んで本来の悪に転じて しまうかも知れない。 しかし根っからの善人で裏表がなく、直線距離で真相にたどり 着くもののその代償として周囲に破壊と混乱をもたらすことも ままあるジェーンを見て善悪は必ずしも表裏一体とは限らない ことを悟ってくれれば、少なくとも単純な悪に堕ちることはな くなるだろう」 そんな教授の読み通り、Sイシュタルは悪に堕すことなく優秀 なツッコミとして鍛え抜かれ、多少キレやすくそろばん勘定に はうるさいが弱きを助け強きにかみつく猛犬バウンティハン ターへと健全に ? 成長したのだった。 なお、ジェーンの方はびっくりするほど全く変わらなかった。 再臨画像 最終再臨ネタバレ注意 最終再臨までの画像を掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください かくして地球人類は(何度めかの)危機をクリアし、 我々の知る人理継続保障機関カルデアは人々に 祝福され、そして惜しまれながらも閉館した。 平凡なマスターは日常に戻り、 留守にしていた間の帳尻合わせを奔走しながらも、 なんとか社会人としての一歩(内定ゲット)を 踏み出したのである。 (心の中の三大スキル……応急手当、瞬間強化、緊急回 避のおかげです、と後に本人は語る) だが。 社会人生活開始一日前の夜。 人気のない天文台で星を見ていた元マスターの目の前に 落ちてくる謎の隕石&メッセージ。 『マアンナ号ちゃんと届いた!? オッケー、ならすぐに飛び乗ってエンジン回して! ちょっといま本気でヤバ、あ、痛、ダメダメダメ〜! あーもうお願い、助けにきてマスターーーー!』 目を点にして、しばらく思考停止した後、元マスターは やれやれと口元をほころばせながら宇宙船に乗り込ん だ。 時にユニヴァース歴 第6. 5シーズン。 『宇宙三女神同盟』事件の解決は、 とある辺境宇宙の地球人の手に委ねられたのである。 バレンタイン礼装 ネタバレ注意 バレンタイン礼装のイラストとフレーバーテキストを掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください。

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