不 登校 中学生 ブログ。 不登校ブログ・息子が中学生で長期不登校になった原因と解決方法

中学生不登校さん卒アル問題☆写真撮影編

不 登校 中学生 ブログ

不登校中学生の 親ブログを紹介!について、 不登校引きこもり経験者が語ります。 中学生に関わらず、不登校になると親も色々と悩み不安になりますよね。 私の母も最初は色々と悩み落ち込んでいたのだと思う様な行動がありました。 始めは「学校にそろそろ行ったら」「せめて勉強だけでもしたら」「いいかげんにしなさい!」など、親のどうにかしてあげたいという気持ちが私にどんどんぶつかってきました。 不登校になった私はもちろんですが、親も同じくどうしたらいいのかという、出口の無いトンネルへと突き進んでいきます。 では、そんな時に少しでも気持ちが楽になったり不安が解消される方法と言えば、同じ不登校の子どもを持つ親同士で情報を交換し共有する事です。 理想を言えば、実際に対面してお互いの子どもについての悩みや不安などを話し合うのが理想ですが、それはそれで勇気がいりますよね。 そこで今回は、ネットで簡単に見る事ができる不登校を持つ親のブログをまとめて解説していきます。 ネットだと空いた時間に簡単に見れるので、少しでも不安や悩みを和らげて下さいね。 また、私が不登校引きこもり支援で関わった親の不安や悩みについてもまとめています。 良かったらこちらもご覧ください。 不登校の親ブログを紹介・解説してみました 不登校の子どもを持つ親のブログをご紹介していきます。 それぞれのブログにそれぞれの子どものタイプや状況があるので、自分の子どもにあった親のブログをまずは見てみて下さい。 これまでに悩んでいた事が解消されたり、こんな考え方や関わり方があったのか!?と、気付ける事がありますよ。 親のブログを見る前に気を付ける事 不登校・引きこもりのブログでは色々なエピソードや不安や悩みなど、たくさんの事が具体的に語られています。 これが正解というものではなく、色んな関わり方や考え方があるというように見るようにしましょう。 あんまり見過ぎて自身が落ち込んだりし過ぎるようでしたら、途中でブログを見るのは控えた方が良いと思うので、あくまでも不安の解消や参考程度に見てみて下さいね。 親ブログの紹介と解説 お子さん2人が病気や不登校になった経験を持つ母のブログです。 親として子どもと向き合い周囲の協力によって乗り越えてきたとブログの冒頭に書いています。 ゲーム依存の子どもに対しての親の気持ちや不登校の親の会などについて語られています。 娘さんが中学1年生でADHDと診断され中学2年生の時に不登校になった親のブログです。 娘さんの子育ての経験から、まず親が心を整えて子どもを受容する姿勢が大事だと自身の体験から感じたとおっしゃられています。 そして、その方法について、具体的に解説していく内容です。 この方が言うように、子どもは大人を見て育つと私は考えており、親が子どもに向き合わない事には、子どもも親に向き合わないでしょう。 その大切な姿勢を行動し自ら体験した話は貴重だと思います。 中学2年生の息子が突然不登校になり8ヶ月間は完全引きこもり状態だったようです。 それでもあきらめずに支援機関のサポートの元、中学3年生の夏休み明けから復学し投稿を頑張っているようです。 小学生の頃は手のかからない元気で素直な子どもだったようですが、親のある関わりにより子どもの様子が変わっていく姿を具体的に語られています。 また、この頃は思春期で親とぶつかる子どもが出てくる時期なので、その辺についても語ってくれています。 不登校の娘さんを持つ親のブログです。 不登校になった娘さんのみんなとは違う生き方について寄り添う姿を語ってくれています。 日々、娘さんの様子と気持ちに寄り添い受容する姿が分かる優しい内容になっています。 小学校6年~高校1年まで不登校だった息子さんを持つ親のブログです。 まっすぐ行かないのが不登校。 先読みは禁物ですよといった、私が見ても不登校引きこもりについては悟りレベルで親の気持ちを代弁して教えてくれたり、子どもと向き合う姿勢について語られています。 この方のブログは悲観しても仕方ない、明るくちょっとした事でも喜んでいこう!という姿勢が見られ私もおすすめしたい内容です。 不登校・引きこもりを持つ親が複数集まって語っているブログです。 色んな不登校や引きこもりを持つ親のお話を知る事ができます。 子どもと向き合いありのままを受け入れようとするが、整理できない親の気持ちを語られています。 親も親で経験した事や知っている事を考えて、子どもにベストの方法を伝えたい気持ちが出てきますよね。 でも、それに応えられない子どもに親としてどう関わっていくのか?親として子どもに関わる難しさが具体的に語られています。 3回の不登校を経験した子どもが高校を卒業まで見守り、この先の関わり方について、親としての気持ちを語られているブログです。 私が見た記事では、幼稚園時代のママ友との再開での出来事について、話題に上がる確率が高いお互いの子どもの近況について、どうはなそうかといった気持ちを語ってくれていました。 ここ難しいですよね。 私も不登校・引きこもりが過去の物になったから今ではどうどうと周囲に言えますが、リアルタイムで不登校・引きこもり状態だと、言えないよな~ましてや親もそうだろうと考えました。 3人の息子さんとの日々の葛藤を、お母さんの視点からその時の出来事や気持ちを、ありのままにブログに書き留められています。 こちらも不登校の子どもが、中学生から高校生に上がったりした時の事や、不登校になやんでいるお母さんに向けての応援メッセージなどが熱く語られています。 私が支援している親の悩みや不安をまとめました ここでは、私が不登校・引きこもり支援をしてきて出てきた、親の不安や悩みについて解説していきます。 子どもが昼夜逆転して生活している 私が親とお話している時によく出てくる質問です。 この現象は私の経験上、引きこもりをする方に多い傾向です。 またタイプ的に夜型が多いとも思われます。 実際に私もこのタイプの人間です。 また当時、私が不登校・引きこもりをしていた時に感じていた事は、 昼間は同級生が学校に行っているのに家で休んでいる自分は何てダメな人間なんだと思っていたので、みんなが家でゆっくり過ごしたり寝る時間帯は、比較的悩まず落ち着いて過ごせていた事も原因としてありました。 ですので、健康に大きな害を与えない限りは、昼夜逆転しても問題ないかと思います。 また、昼間に学校に行く。 バイトに行く。 相談しに行くなどの用事ができると、言わなくても大体の方は昼夜逆転の生活が自然に改善されていきます。 ゲームやパソコンばかりしている これもよく聞く話です。 結論からいいますと、これに関しても健康状態が悪化しないていどでしたらゲームやパソコンをさせていいと思います。 これにも子どもなりの理由があって、ゲームやパソコンなど、好きな事に没頭する事によって不登校や引きこもりをしている自分を良い意味で 現実逃避する事ができます。 また、人間として持っている感情を満たすために外でしか得れない刺激をゲームというバーチャルな世界で満たそうとしている行動でもあります。 例えばゲームで強くなって他のプレイヤーから褒められたいという承認欲求だったり、オンライン上で友達を作り人との繋がりを持とうとするような事です。 こういった理由や背景があり悩み過ぎて落ち込む事を抑えるので、決して悪い事ではありません。 また、これも学校に行く・バイトをする。 相談に行くなどのやる事や用事が増えると、無くなりはしないと思いますが、ゲームやパソコンなどに使う時間は自然と減ります。 また、これらの事については、他の記事で解説していこうと思います。 やる気がない これもよく聞きますね。 しかしこれにも理由があります。 人は家にこもる期間が長くなるとやる気が湧かなくなっていき、ある意味、無の感情になっていきます。 例えるなら暑い所に居ると暑いと感じるように、引きこもるとやる気が出なくなるというようになります。 要は環境によりやる気が失われていくといった感じです。 ですので、やる気を出したりあれがしたい!これがしたい!という意欲を沸かせるには、第三者の人との関わりや外に出る機会を作る事が大切になります。 そうして、人との繋がりや外出の機会が増える事によって、こちから聞かなくても本人から「あれがしたい!これがしたい!」というようになっていきます。 実際に私が不登校や引きこもりの支援で関わっている子どもによくみられる傾向です。 という事で、引きこもっていてやる気がでないというのは、暑い所にいて暑いというのと一緒で、そうなってしまう環境に原因があるという事になります。 子どもとどう接したらいいのか分からない 不登校や引きこもりになる子どもは傾向的に自分から気持ちを出すのが苦手だったり、喋らなかったりします。 また、反応も薄いので親としては何をしてもダメなように感じてどう子どもと接したらいいのか分からなくなります。 しかし、子ども達は何も考えていないのではなく、自分の気持ちをどうはき出したらいいのか分からなかったり、親との関係性から気持ちを吐き出さない方がいいと判断して反応がなかったりします。 実際に私が関わっている子どもも、最初は気持ちを吐き出すのが全然ありませんでしたが、子どもの様子を見ながら否定せずに肯定しながら寄り添い関わる事で、 この大人は自分の気持ちを受け止めてくれると思ってくれたら、意外にもたくさん自分の気持ちを吐き出してくれたりします。 要は子どもの気持ちを優しく受け止めるような普段から気遣う声掛けや、優しく肯定しながら関わる事が大切になってきます。 こちらが一方的な接し方をするのであれば、子どもはどんどん自分の殻に閉じこもっていくでしょう。 不登校の子どもの状態や関わり方について、こちらの記事で詳しく解説していきます。 まとめ 不登校中学生の 親ブログを紹介!について、 不登校引きこもり経験者が語りました。 色んな子どもを持つ親の気持ちに触れる事ができる親のブログは、同じ親として勇気を貰う事ができると思います。 実際に私も親の会に参加した時、親同士で話し合い会が終わると、気持ちがスッキリしたりそんなに悩まなくていいんですねという声を聞いたりします。 また、子どもとの関わりで悩んでいた事も、他の方の事例を知る事でそんな方法があったのか!?と、気付けたり知る事ができますよ。 そして、親のブログもそうした事が知れるので、あまり見過ぎて落ち込まない程度に見てみて下さい。 このブログを通じて不登校や引きこもりで悩まれてるみなさんの気持ちに寄りそい、陰ながら応援していきたいと思います。 みなさんがこのブログで書いてほしい事や知りたい事を募集しています。 さらに不登校やひきこもりの相談も無料のメールで受け付けています。 最後まで見ていただきありがとうございました。 学校復帰に勉強って考えますよね? そんな時に 手軽に安く学べる方法があります スタディサプリでしたら スマホで学べるオンライン学習が 月額980円と 塾や家庭教師より断然にお得で 平均して24万円もお得です! もちろん パソコンやタブレットでも見れます 教材の購入も必要なしで (必要な方は購入可能) 5教科18科目の 1万本以上の講義の動画が見放題です 今なら 2週間の無料お試し期間があり 無料期間内に退会する事も可能なので 安心してお試しできるのが嬉しいですね! 本格的に勉強をするよりも まずは勉強に触れる機会にスマホで 手軽に無料でできるスタディアプリを お試ししてみてはいかがでしょうか.

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不登校解決は親ができる!【不登校ブログ】

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中学生活を問題なく過ごせていても何かのきっかけで学校に行かなくなってしまう場合がありますよね。 ある日突然学校に行かなくなることはあまりなく、何が前兆がある場合が多いです。 学校での不平を口にする。 学校を休む理由を作る。 学校に行く時間になると体調の不調を訴え出す。 親としては体調の不調を訴えられると、取り合えず休ませて様子を見ようか、と思う事が普通だと思います。 不登校初期の特長として、学校に行く時間は体調が悪いのですが、昼間は何ともないようになる事がよくあることなんです。 子供自身も「少し休もう」と軽い感じで考えていると思いますが、そういった日が一日・二日と次続き、その後学校に行ったり、行き渋ったりする五月雨登校が続きだすと注意する必要があります。 この頃の対応をしっかりとすると「学校に行くのが当り前」と子供に理解させると不登校にならないことにもなります。 子供が学校に行かなくなると、まず休ませてしばらく様子を見る事がありますよね。 学校に相談した時もしばらく様子を見ることを勧められる事も多くあることですね。 ケガや病気なら体調が良くなるまで様子を見ることも必要な場合がありますし、様子を見ながら再登校する時期を考えればいいです。 しかし、学校に行かなくなる原因が体調の事ではない場合不登校の初期の段階だと思ってみることが重要なんですね。 何故か学校に行かない、学校に行こうとしても玄関から出ると家に戻ってくることや、電車で通学している場合などは駅まで行っても改札に入らず引き返してくるようなことが続いている。 不登校の初期の段階での学校に行き渋る事は通常の学生生活ではまずない事だということを理解する事が重要です。 そうなった頃、親はまさかこれが不登校の始まりだとは思う事が出来ないものなんですね。 「まさか自分の子供が不登校に・・・」そう思うのですが不登校を経験して、後から気付く事ですがそれこそが不登校の初期の状態だったんですね。 その状態でしばらく様子を見る為に学校を休ませてしまう事が多くあります。 不登校の初期の対応は難しいですが長期不登校になってしまわない為にもまず休ませて様子を見ることはおすすめする事が出来ないと経験上感じるのが父親としての本当の気持ちですね。 子供が中学生で不登校になると「なぜ学校に行かなくなったのだろう?」と原因を探すことが普通です。 息子が不登校を経験したからわかるのですが不登校の原因を探しても不登校の問題が解決する事はないと思っています。 中学生の場合、次の進路「高校受験」がありますので時間に限りがあり、原因探しに時間を取られるとあっと言う間に月日が流れ高校受験や次に進路に進む際に希望通りに行かなくなる事もあるもあります。 不登校の原因を探す事はもちろん重要な事ですが、中学生の場合は学校に行かなくなった時、まず初期対応を迅速にする必要をわかってもらえばと思っています。 初期対応が適切に出来ればスムーズに復学に繋がることもあります。 中学生は義務教育ですが時間に限りがある事を頭に入れておいておく事が重要ですね。 ブログだからこそ書ける事ですが・・・ 不登校初期の対応時「まず休ませて様子を見る」事もありますし、相談機関によっては「まずはゆっくり休ませましょう」とアドバイスされる事もあります。 けどその方法を続けた結果不登校になる子供がいつまでも減ることがないと思っています。 しばらく休ませて、その後不登校にならずに学校に普段通り登校すればいいのですが、中学生にもなると一度休み出すと、勉強の進み方も早いので子供自身が勉強の遅れが気になって学校に行きづらくなる事もありますよね。 そして、しばらく休んでしまう事で学校に行った時、クラスの友達に「何て言われるかわからない」事も学校に行きにくくなってしまう理由になるんですよね。 なので学校への行き渋りや休みかけたら「学校に行く事が当り前」という態度で子供に接する事を意識する必要があると思っています。 息子が学校を休みだした時、まさかこれが不登校の始まりだとは全く考えていませんでしたね。 インフルエンザが流行っていて息子も症状があり、そのタイミングでちょっとした嫌な事が学校でありましたが体調が戻れば登校すると思っていました。 実際に体調が戻った時には制服を着て家を出るのですが途中で帰って来る日が続きました。 なぜ学校に行かない(行けない)のはその頃はわかりませんでしたので、とにかく「学校に行くように」と強く言っていました。 そんな事が不登校の始まりだとは思っていませんでしたので対応のしようがありませんでした。 その頃は不登校になる事は全く考えていなかったので対応方法は何もわかっていませんでした。 誰も自分が子供が不登校になるとは思っていません。 対応方法も知っている方が不思議な事だと思います。 それ程、不登校は突然始まってしまうものなんです。 既に息子が不登校を克服した今なら、学校に行かなくなる以前の兆候があった事が把握できますが、その頃それが兆候だった事を知る事は出来ませんでした。 それ程、不登校になった時の初期の対応方法は難しいと思いますし、何をどうすればよいかわからないと思います。 中学生の不登校を経験した父親だからわかるのですが、少し休んだ事からその後長期不登校になるとは全く考えてもいませんでした。 学校を休みかけた頃、担任の先生にも色々相談をし家庭訪問をしてもらい息子本人とも先生が会いはしましたがそれでもその後息子は学校に行くことはありませんでした。 中学生の不登校、始まってしまうとそれまでの事に根本の問題がある事が多いので一度休む事をしてしまうと再登校する事は難しい事が多いと感じています。 学校を休みだす事がないように気をつけないといけないのですが、何せそれまで親の意識の中にも自分の子供が不登校になるとは誰も思っていない筈です。 自分の子供が学校に行き渋った時の対応を少しでも知っていれば不登校にならずに済む事もあります。 初期の対応難しいですが対応しっかりとすれば不登校は防げると思います。 どの子供も不登校になる事がありますので一人でも多くの親が初期対応の方法を理解しておく必要があると感じています。 不登校になる前に学校に行かなくなる前兆の事を多くの人に知ってもらえばと思います。

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中学生で不登校になった時の初期対応をブログで紹介します

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昨日、大きな包みを抱えて帰ってきたケン太。 ガンプラでした。 ポイント交換で手に入れたらしいです。 「それ何?」と聞いたわけじゃありませんが、見せにきました。 森口博子さんが主題歌を歌っているシリーズらしいです。 先日、その歌も聞かせられましたそういえば、数か月前にも、ガンプラをポイント交換してきて、T君が来た時に組み立てていましたね。 そのせいで、私はT君と5時間も喋ってしまったのですが、それ以来、T君、来ていません。 こんなおばさんの相手させられたからかしら~まあ、しゃあない。 気を取り戻して・・・今日、目についた記事なんですが、あのローランド様のお言葉です。 約1年前の『質問箱』の内容です。 「東大生は君のことを鼻で笑っています。 そんなに自信あるのなら僕らみたいに勉強していい学校に行けばいいのに。 東大で待ってるよ。 」これに対... 学歴とは?ローランド編 今日、番組で「おしえてイチロー先生」の内容を紹介していたのですが、ここでも、お~という言葉があったので書き留めておきたいと思います。 あの野球のイチロー選手ですよ。 小学校や大人とか?教室で、皆の質問に答えるという企画をやっているみたいです。 「他人から嫌われるのは怖くないですか?」という質問に対し・・・「僕は他人から嫌われるのが大好き!その人たちは僕に対するエネルギーが半端ないでしょ?僕にとっては無関心が一番、辛いですよ。 大嫌いと言われたらゾクゾクします」皆、「お~」です。 ここまで迷いなく言いきってくれるとは。 気持ちいいです。 「無関心が一番辛い」って、ほんとそうだと思います。 いじめも、「無視が一番つらい」と聞いたことがあります。 いたずらされたり陰口をたたかれたり・・・とても傷つくけど、それはまだ自分のことを意識して... 親の受け止め方が「子育て」にも反映? 朝まで討論トラ子ミュ?命いのちについて・・・ 熊本「赤ちゃんポスト」設置! 中絶や出産の「選択」という時代に 出産後「子育て」できない親のために こうのとりのゆりかご=「赤ちゃんポスト」が 熊本の慈恵病院に設置されました。 「捨て子」を助長するものだ!という意見 「虐待防止」装置だという意見ありますが 基本的に僕は賛成の立場をとります。 非常に「命いのち」の重さを考える 大事な問題を抱えています。 孤児院をインドで行っていた マザーテレサならどうかんがえたでしょうか? セーブ・ザ・チルドレン・・・・ たとえば犬猫が捨てられる問題があります。 同じような「子犬子猫」「ポスト」があれば 犬猫が救えます、救わないと可哀想です。 人間を「捨てる」時代になりましたということを、 貴方はどう考え感じましたか?自由にどうぞ! 「子育てブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順•

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