マイナ ポータル インストール。 【手順解説】マイナポータルをiPhoneで利用する方法

【マイナンバー】マイナポータルの使い方・エラー一覧

マイナ ポータル インストール

マイナンバーカードがあれば、ネットでマイナポータルへ接続することでさらに便利なサービスを受けれるとされています。... とはいえ、よくわからないうえにつないでみるとかなり遅いです。 果たして本当に役立つのでしょうか。 [マイナンバー関連記事]• マイナポータルとは? マイナポータルはマイナンバーカードでログインし、行政に関するいろんな手続きが行えるポータルサービスです。 以下の行政手続きがワンストップで可能となります。 公金決済(ネットバンキングやクレジットカードで決済可能に)• 子育てワンストップサービス(オンラインで自治体へ申請可能に)• やりとり履歴照会• 自己情報商会 以下のURLよりアクセスします。 対応しているスマホでは、NFCカードリーダが内蔵されており、対応アプリでマイナンバーカードを直接読み込前ることでマイナポータルが使えます。 アイフォンならアイフォン7以降が利用できます。 10万円給付の申請について コロナ対策の一環で配布される10万円の現金給付「特別定額給付金」への申請としてマイナポータルが利用されることが発表されています。 マイナンバーカードを作るには申請してから10日ぐらいかかりますので、今のうちにカードを申請しておくといいかもしれません。 定額給付の申請方法 法律成立を受けて「 特別定額給付金の申請」がはじまりました。 ログイン後、申請へ移動します。 するとまず 郵便番号を入れ地域を検索。 すると「 定額給付金」のチェックがあるのでオンにして移動します。 郵便番号入力ができない場合、ブラウザを変えるか、 アドブロックなどの機能拡張をオフにしてから試してみましょう。 対応していると「特別定額給付金」が出てくるので「手続き詳細はこちら」へ移動します。 これで、以下のように申請方法が出てきます。 利用にあたっては ・振込口座の確認書類として、 通帳の写しの画像 ・ 電子署名による申請(パスワード)... が必要ですので準備しておきましょう。 ちっきしょー! 申請手順についてはこちらへまとめてあります。 準備中? 「 準備中」出る場合は、まだ利用できません。 ここは自治体の準備によって表示が変わるようです。 申請受付開始時で約4割の自治体が対応しています。 つまり半数以上はまだ準備中となると思います。 時間や日にちをおいてから再度チェックしてみましょう。 マイナポータルの使い方 ログイン マイナンバーカード、ICカードリーダライタなどが必要となります。 うちではNTTコムの安いリーダで無事ログインできました。 NTTコミュニケーションズ 接触型 USBタイプ ICカード リーダーライター ACR39-NTTCom 最新価格は以下のおすすめストアで確認ください。 カードリーダとマイナンバーカードが手元にあれば、それを使ってログインできます。 まずはマイナポータルのサイトへ移動。 「ICカードリーダライタを使ったログイン・利用者登録」をクリックします。 すると以下のようなダイアログが出ました。 うちはウィンドウズPCでクロームからアクセスしました。 その場合機能拡張を入れる必要があるようです。 ということで、指示通りインストーラをダウンロードしてまずはインストールします。 すると「マイナポータルAP」というクローム機能拡張のページが開きます。 「Add to Chrom」ボタンでクロームへ追加します。 これが終わったところでもう一度「ICカードリーダライタを使ったログイン・利用者登録」をクリックします。 すると「マイナンバーカードをカードリーダライタにセットし、OKボタンをクリックしてください。 」とでます。 PCにつないだカードリーダにマイナンバーカードをさします。 無事カード認証がすめば、登録した4桁の数字を入れてログインしましょう。 登録 初回は登録画面に進みます。 ニックネームはメール(x2種類)を登録しましょう。 これであとはマイナポータルの機能が使えるようになります。 今後はスマホなどからも利用可能にできるよう考えられているようですが、その場合の認証方法などについても検討中とされています。 ただしワンストップサービスのご利用にあたっては、マイナンバーカードによるログインは不要となっています。 LINEとマイナポータルが連携するサービスでは、このようなログイン不要なサービスがメインとなるようです。 無事ログインするとこのようなメニュー画面となります。 ピッタリサービス マイナポータルではいろんなサービスが提供されるため、まずは自分にぴったりのものがみつかるようなページが用意されています。 まずは郵便番号を入れ、エリアを指定します。 次に調べたいカテゴリを指定します。 すると、「必ず行う手続き」「妊産婦の健康サポート」「乳幼児の健康サポート」「医療費・出産費の助成」など、実際に調べたいであろう項目が列挙されます。 執筆時現在は「不幸」を選んでもこのような項目が出てきますが、まずは「子育て」関連の情報から提供開始ということなので、カテゴリの不具合?も順次解消されるものと思われます。 検索結果がこちら。 試しに「妊娠の届け出」を選んでみます。 必要書類のダウンロードや手月に必要なものといった情報がまとめられています。 これはこれで便利そうです。 しかし「申請」ボタンがあったので押してみたらこんな感じです。 「役所に書類を持ってきてね」的なダイアログが出てきておしまい。 全然「申請」ボタンの意味がないので、やっぱりお役所仕事といった感じもしないでもないです。 ただし「氏名変更/住所変更等の届出」で子育て受給者の住所変更ではちゃんとフォームのほうへ進むようになっています。 全般的にはまだそれぞれの項目で進捗度が異なります。 全部がスムースに使えると、便利度は高いくなるような気もしないでもないです。 怖いので実際にできるかどうかはまだ試していません。 こちらより「つなぐ」ことができます。 マイナポータルの不具合 登録できない? マイナンバーの情報提供ネットワークに障害が起き、マイナポータルに登録できないという不具合が起きました。 現在は復旧したようです。 このような場合もあるので、登録できない場合は一度時間をおいてから試してみたほうがよいでしょう。 ログインできない? Javaのアップデートをするとログインできないという不具合が起きるケースがあるようです。 その場合、再度「マイナポータル環境設定プログラム」なるものをインストールする必要があるそうです。 プログラムは以下より取得できます。 カード設置要求? カードが入っていない、カードリーダがしっかりPCへ接続されていない、という場合以下のようにカードをちゃんと入れるよう出てきます。 つないでいるのにエラーになる場合、ちゃんとUSBへカードリーダがささっているか、カードがしっかりリーダーに装着されているか確認しましょう。 カードが認識されない? カードが認識されれば入れますが、カードがうまく認識されない場合は「処理中です。 しばらくお待ちください。 」のまま進みません。 この場合カードリーダ側の問題です。 対処法は以下を参考にしてみてください。 セッションが無効? 戻るボタンを押すと、以下のようにアクセスでき兄と出る場合があります。 これはセキュリティのためで、ページリンクをクリックして移動していれば大丈夫です。 正しい日付? 入力場所によっては2020年2月9日の場合、「20200209」のように2桁ずつ入れる必要があります。 マイナポータルAPがインストールされていません? ブラウザを変えて試すと動作する場合があるようです。 お住まいの市区町村の窓口で電子証明書を更新してください? 電子証明書の有効期限が切れている可能性があり窓口のほうへ問い合わせてみましょう。 111エラー? 電子証明書が有効期限切れです。 再交付が必要です。 115エラー? 「引越しなどにより電子証明書が失効している場合に表示」されるエラーです。 電子証明書の再発行が必要と思われます。 309エラー? 「電子署名のときにカード読み込みエラーとして表示」されるエラーです。 現在解消方法については紹介されておりません。 EW044-C300、EM044-C300エラー? Chrome版マイナポータルAP本体がインストールされていません。 インストールを行ってから再度試しましょう。 インストールはこちら。 ED1108エラー? 用者証明用電子証明書の更新・再発行後は、翌営業日にならないと情報が更新されていない場合があります。 El123-2303エラー? 「電子証明書の検証に失敗しました」とするエラー。 ただし10分ぐらいおいてからアクセスすると大丈夫なケースもあり、サーバ側の障害である可能性もあります。 EW144-0300? 「マイナポータルAPを再インストール」してみることが推奨されています。 EW144-1500。 EW244-1500、EW340-2000、EW640-2000エラー? 「エラー詳細:0x8010001d」などと出るエラーです。 ウィンドウズの設定で影響を受けている可能性があります。 「スタート>Windows管理ツール>サービス」が実行。 「Smart Card」を「自動」にして「開始」してから試してみましょう。 IEブラウザを使うと出るとするユーザもいます。 ほかのインターネット閲覧ブラウザ(エッジ、クローム等)だと回避できるかもしれません。 504 Gateway Time-out?サイトが大変混み合っております? コロナ対策の給付金申請がマイナポータルで行われることが発表され、アクセスが集中したようです。 これはしばらく時間を置けば復旧すると思われます。 Unable to Process Request?サーバが混雑? 給付金申請で非常にサイトが込み合っているようです。 この場合、いったん時間をおいてから再度試すというほうがよいでしょう。 どうしても直らない?問い合わせするには? 「マイナンバー総合フリーダイヤル(0120-95-0178)」へお問い合わせください。 [マイナンバー関連記事]• apicode.

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ログインの手順 | マイナポータル

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オンライン申請はPC、タブレット、スマホから「マイナポータル」にアクセスして行なう まず、最も手軽にアクセスできるのがスマートフォンだ。 スマホに搭載されるNFC機能を利用してマイナンバーカードの個人認証情報を読み取ってログインできるため、ICカードリーダーライターなどの機器を別途用意する必要がないのは嬉しい。 しかし、NFC機能を搭載していないスマホでは利用できない。 2020年4月14日現在での対応スマホは、iOS 13. 1以上がインストールされたiPhone 7以降のiPhoneと、国内で販売されたAndroidスマホ全124機種となっている。 対応スマホのリストはマイナポータルのので、そちらで確認してもらいたい。 写真はXperia 1だが、iPhone 7以降のiPhoneまたは国内で販売されたNFC対応Androidスマホなど全124機種 2020年4月14日現在 のスマホからアクセスできる 次に、PCでアクセスする場合だ。 通常PCはマイナンバーカードの読み取り機能を搭載していないため、別途マイナンバーカードを読み取れるICカードリーダーライターまたはスマホが必要となる。 そのため、そのどちらも持っていない場合には、あらかじめどちらかを用意しなければならない。 対応するICカードリーダーライターは、「」内のこちら に一覧表示されているので、この中からいずれかの製品を用意すればいい。 スマホは、アクセス時にPCと連携させPCカードリーダーライター代わりとして利用する。 つまり、PCカードリーダーライターの代わりとして利用できる。 連携できるスマホは、先に紹介したマイナポータルにアクセスできるスマホと同じだ。 もちろん、そのスマホからマイナポータルにアクセスしてもいいが、操作性などの観点からPCでアクセスしたい場合に便利だ。 スマホにはあらかじめ「マイナポータルAP」をインストールしておく必要がある 以上の準備を行なった後にマイナポータルAPを起動し、表示されるメニューから「マイナポータルにログイン」をタップ。 次に、マイナンバーカードの利用者証明用電子証明書のパスワードを入力する。 このパスワードは、マイナンバーカード作成時にあらかじめ登録した数字4桁のパスワードだ。 パスワード入力を3回連続で間違うとロックがかかり、ログインできなくなるので要注意だ。 パスワードを入力しOKボタンをタップすると、「マイナンバーカードのセット」という画面に切り替わる。 ここでマイナンバーカードをスマートフォンのNFCロゴ付近 iPhoneは本体上部付近 にかざすと、マイナンバーカードの情報を読み取って個人認証が行なわれる。 情報の読み取りには数秒かかるので、「カード読み取りが完了しました。 」というメッセージが表示されるまではカードを動かさずにタッチしたままにしておこう。 正常に認証が行なわれるとマイナポータルにログインとなるが、初めてアクセスした場合には「利用者登録」メニューが表示され、メールアドレスなどを登録する必要がある。 この利用者登録が完了すると、マイナポータルへのログインが完了し、メインメニューが表示される。 なお、2度目以降のアクセス時には利用者登録メニューは表示されず、即座にログインが完了してメインメニューが表示されるようになる。 ・スマートフォンでのマイナポータルアクセス手順 Androidタブレット Chrome 69以上 マイナポータルへのアクセス方法だが、PCでは2つの方法が用意されている。 1つはICカードリーダーライターを利用する方法で、もう1つはマイナンバーカードの読み取りに対応するスマホと連携する方法だ。 まずはじめに、ICカードリーダーライターを利用してアクセスする手順だ。 この方法では、アクセス前にあらかじめマイナポータルAPをインストールする必要がある。 なお、マイナポータルAPのインストール手順は、利用するブラウザごとに異なっている。 以下に、ブラウザごとのマイナポータルAPインストール手順を示すページのリンクを掲載するので、利用するブラウザに合わせてアクセスし、インストールしてもらいたい。 今回は、Cromium版Microsoft EdgeにマイナポータルAPをインストールする手順を紹介するが、他のブラウザに比べてやや手順が面倒なので、可能なら他のブラウザの利用をお勧めする。 ・Cromium版Microsoft EdgeにマイナポータルAPをインストールする手順 マイナポータルAPインストールページが開くので、右の「Chromeに追加」ボタンをクリックし、マイナポータルAPをインストール。 インストールが終了後したらブラウザを再起動する マイナポータルAPをインストールしたら、PCにICカードリーダーライターを接続し、マイナンバーカードを装着した状態でマイナポータルにアクセスする。 次にページ右上に表示されている「ICカードリーダーでログイン」ボタンをクリックする。 すると、利用者照明用電子証明書のパスワードを入力するダイアログが表示されるので、数字4桁のパスワードを入力しOKをクリック。 するとICカードリーダーライター経由でマイナンバーカードの情報が読み取られ認証が行われる。 正常に認証が行なわれるとマイナポータルにログインとなるが、初回アクセス時に利用者登録メニューが表示されるのはスマホと同じだ。 ・ICカードリーダーライターを利用したマイナポータルへのアクセス手順 利用者登録が完了するとマイナポータルのメインメニューが表示される。 2度目のアクセス以降は直接メインメニューが表示される 次に、スマートフォンと連携してログインする手順だ。 この方法では、PCのブラウザに表示される2次元バーコードをスマホで読み取るとともに、スマホでマイナンバーカードを読み取って認証を行なう。 また、タブレットでのアクセスもこちらと同じ手順となる。 この手順でアクセスする場合には、PCのブラウザでマイナポータルAPをインストールする必要はない。 そのかわり、スマホにマイナポータルAPをインストールする必要があるので、先に紹介したようにスマホでマイナポータルAPをインストールしておこう。 スマホでマイナポータルAPのインストールが完了したら、PCまたはタブレットでブラウザを起動しマイナポータルのサイトにアクセスする。 次に、ページ右に表示される「2次元バーコードでログイン」ボタンをクリックする。 すると画面に2次元バーコードが表示されるので、ここから先はスマホでの作業となる。 スマホでマイナポータルAPを起動し、「PC画面のバーコードを使ってPCでログイン」をタップする。 次に、スマホのカメラで2次元バーコードを読み取ると、マイナンバーカードの利用者照明用電子証明書のパスワード入力画面に切り替わるので、数字4桁のパスワードを入力してOKボタンをタップ。 その後、スマホのNFCロゴ付近にマイナンバーカードをタッチすると、カード内の認証情報が読み取られログイン認証が行なわれる。 無事に認証が完了すると、PCのブラウザ画面が切り替わり、マイナポータルのにアクセス可能となる。 こちらも、初回アクセス時には利用者登録メニューが表示される。 ・PCおよびタブレットでスマホと連携したマイナポータルへのアクセス手順 オンライン申請は、事実上現時点のマイナンバーカード所有者向け 特別定額給付金のオンライン申請のメリットは、マイナンバーカードを利用した個人認証を行なうため、別途本人確認書類の提出が不要でスピーディに申請が可能という点だ。 始まってみないとわからないが、郵送での申請に比べて、より早く特別定額給付金を受給できる可能性が高い。 ただ、ここまで紹介してきたように、特別定額給付金のオンライン申請にはマイナンバーカードが必須となる。 まだマイナンバーカードを持っていない人は、これからマイナンバーカードを作ればいいのでは? と思うかもしれない。 しかし、それはあまり得策ではなさそうだ。 マイナンバーカードは、書面やインターネット経由で交付申請を行ない、その後送られてくる交付通知書を持って市区町村の交付窓口でパスワード設定などの手続きしてようやく交付される。 通常、交付申請から交付通知書が届くまでにおおむね1カ月かかる。 加えて多くの自治体では、市区町村の交付窓口に出向いて手続きを行なわなければならない。 つまり、交付申請を行なうだけでマイナンバーカードが手に入るわけではなく、また、交付までに1カ月以上かかり、市区町村の交付窓口への外出も伴う。 特別定額給付金を申請できる期間は、各市区町村における郵送申請方式の受付開始日から3カ月以内とのことなので、これからマイナンバーカードを申し込み、マイナンバーカードが交付された後にオンライン申請することも可能だ。 しかし、素早く特別定額給付金を受給したいのであれば、市区町村から受給権者 世帯主 あてに郵送される申請書類を利用して申請したほうが断然早くなるだろう。 そう考えると、特別定額給付金のオンライン申請は、事実上、現時点でマイナンバーカードを持っている人が利用するものと考えてよさそうだ。 ただ、マイナンバーカードは今後様々な場面で活用されるようになるので、作っておくべきなのは間違いない。 そのため、まだマイナンバーカードを持っていない人は、特別定額給付金の申請のためというわけではなく、今後を見据えつつ、余裕を持って申請を行なうことをお勧めする。 総務省によると、2020年3月1日時点でのマイナンバーカード交付枚数は1,973万枚あまり、普及率は15. この数字を見てもわかるように、特別定額給付金のオンライン申請をできる人は少数となる。 ただ、既にマイナンバーカードを持っている人にとっては、素早く特別定額給付金を申請できるため、積極的にオンライン申請を行なうべきだろう。

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【手順解説】マイナポータルをiPhoneで利用する方法

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出典:マイナポータル ただし、現時点では全てのサービスを利用できないようです。 その辺りは後の項目でもご説明します。 マイナポータルの利用手順 それではここからiPhoneでの利用手順を解説します。 アプリのインストール まずiPhoneにマイナポータルのアプリをインストールします。 ログイン iphoneを使ってマイナポータルにログインする方法は2つあります。 ここではスマホ、PCそれぞれのログイン方法を説明します。 スマートフォン まずはスマートフォンからアプリを起動させましょう。 メニュー画面(下記の画面)が表示されたら、「スマホでログイン」をタップします。 次に4桁の暗証番号を求められるで入力します。 なお、暗証番号はマイナンバーカードの申し込み時に設定した番号です。 暗証番号を入力し「次へ」をタップすると、マイナンバーカードの読み込み画面に移ります。 実際以下のようにしてカードを読み取ります。 読み取りが成功するとログイン完了です。 パソコン まずはパソコンでのサイトを開き、右側にある「ログイン」をクリックします。 次にログイン方法を確認されるので、「2次元バーコードを使ったログイン」を選択します。 方法を選択すると画面上に2次元バーコードが表示されますので、スマートフォンのアプリで読み取ります。 こちらを選択して画面のバーコードを読み取り。 バーコードを読み取り後、スマホと同様に暗証番号の入力と、マイナンバーカードの読み取りを行います。 問題なければそのままパソコン上でログインされ、初期メニューが表示されます。 こちらがPC版の初期メニューです。 実際に情報を閲覧してみた 今現在どういった情報を閲覧できるか確認しました。 まずは「あなたの情報」。 ここでは行政機関が保有する各個人の情報を閲覧できるようです。 閲覧画面がこちらです。 まず閲覧したい「分野」を選択します。 分野は以下の7項目です。 世帯情報 税 社会保障(健康・医療) 社会保障(子ども・子育て) 社会保障(福祉・介護) 社会保障(雇用・労働) 社会保障(年金) ただし、すぐに閲覧できるわけではなく、まずは閲覧したい情報を申し込み、準備が完了すると情報が用意された旨のメールが届き、閲覧できるようになる、という流れです。

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