ピラミッド アイ 評価。 ピラミッドアイ「設定6確定演出発生後は下パネルが消灯したまま」

PYRAMID EYE(ピラミッドアイ)

ピラミッド アイ 評価

新台です。 さて、新台を打ちに来ました。 北斗? 金太郎? ファフナー? いいえ、 ピラミッドアイです。 10月21日に導入されたばかりの新台です。 新台です(念押し)。 全国に3000台しか入っていない台ですが、メーカーはあの大都です。 リゼロを輩出したあの大都です。 面白くないわけがないでしょう! 導入台数はとってもとっても少ないですが、きっと皆さまが稼働している数店舗のホールのうち、 1店舗くらい導入しているはずです。 見つかったら、その日1日の幸運を使い果たしたと思って喜びましょう。 さて、このピラミッドアイのシステムを簡単に説明しますと、 設定は1と6の2段階のみです。 わかりやすいですね!「うーん、この台は設定2かな?」とか悩む必要は全くありません! 0か100のラクチン設計です! 続いて機械割は、 設定1でも完全攻略すれば100. 2段階しかない設定も斬新ですが、実はこの台にはさらなる驚愕の性能が備わっています。 その性能とは、 めちゃくちゃ当たりが軽いことです。 とんでもなく軽いです。 7と、そこらへんの弱チェリーよりもはるかに軽いです。 そのため、ジャグラー顔負けのボナ連も可能です。 ボーナスが引けなくて落ち込む、なんてこの台ではありえません。 瞬きしている間にボーナスが来ます。 ただし、これだけボーナスが軽いので、ちゃんと デメリットもあります。 1mlで約22Gしか回らないんですよね……。 ゴッド凱旋が1mlで約25G回るので、それよりさらにコイン持ちはヒドイです。 常にメダル投入口にメダルを入れ続けないといけません。 休む暇ないです。 7でボーナスが来ると言っても、ちょっと100Gでもハマろうものなら約5mlは軽く飛んで行きます。 でもハマらずにボーナスがポンポン来たとしても、なかなか出玉は増えません。 なぜかと言うと、 1回の獲得枚数がすごい少ないからです。 ちなみに獲得枚数は毎回変わります。 BIGが約130枚、REGが約40枚ほどですが、ヒキ次第ではBIGで100枚切ることも。 ボーナスの獲得枚数が減る原因は、 ボーナス中の白フラッシュにあります。 リール枠がうっすら白いのがわかりますでしょうか? 白フラッシュする時は、「バフン」みたいな音も一緒にするので、見落とすことはないと思います。 そしてこの白フラッシュがすごく重要なのですが、白フラッシュが発生した時は いずれかのリールにBARを狙ってください。 私は左リールに毎回狙ってました。 もし間違ってBARを狙わずに、「転落目」とかいうのを引いてしまうと、ボーナスの準備状態に転落してしまって出玉が増えなくなってしまうので、ボーナス中は画面から目を離さないようにしましょう! なお、この白フラッシュでBARを狙ったからといって、ベルが揃うとかそんなことはありません。 ハズレが出るだけです。 白フラッシュが出れば出るだけコインが減ります。 なんでそんな機能を付けたんだ!! でも、ボーナスを軽くするために必要だったのでしょう。 私は大人なので、納得がいかないことも飲み込む術を覚えています。 今回も歯ぎしりだけで済ませました。 ただ1回の獲得枚数は少なくても、それを重ねていけば出玉は増えるものなのです。 ---スポンサーリンク--- ボーナスっていいよね! ピラミッドアイを打ち始めて、最初のボーナスは34Gで来ました。 そしてそれから、29G、7G、6G、2G、17G……と 10連続40G以内でボーナスを引いたのです! しかもこの台は6割がBIGなので、ボーナス10回中、7回がBIGでした! すごい勢いでボーナスが来るよ!! 10連チャンの後、一度70Gまでハマってしまったものの、再びのボナ連! 当たりが軽くて楽しい……! 出玉は一気に800枚まで増えました。 立て続けにボーナスを引けば、意外と1000枚は軽いのかも? ……と思ったのですが、データ機に表示された、 導入されてから今までの最高獲得枚数を見て、その考えを改めました。 最高で2600枚しか出てない……! 新台には必ず設定を入れるホールなので、たぶん設定6を1日打って2600枚だったのでしょう。 もう1台同じ台があって、そちらは2000枚になっていました。 ということは、私がいま800枚出したのもすごく運が良かっただけなのでは……。 これから一気に落ちるのでは……。 そう考えていたら、まんまその通り、 ガッツリ出玉に逃げられました。 140Gまでハマりました。 他のAタイプだったら浅いくらいのゲーム数ですが、この台で140Gは致命傷です。 すっごい出玉が減りました。 最初みたいにボナ連しないかな、と粘りましたが、200枚まで減って投資分が回収できなさそうな雰囲気になってきたのでヤメ。 1時間ちょっとの稼働でしたが、この台の何がいいって、 ボーナスが軽いところです! たしかにコイン持ちは悪いですが、その分ボーナスは本当に軽いです。 最近当たりを引けてないな、ボナ連に縁遠いな、と下ブレに悩んでいる人であれば、とりあえず 「当たりがたくさん引ける」はこの台でクリアできるので、当たりが引けないストレスは軽減されるのではないか、と思いました。 とにかく、当たりの軽さは打ってて本当に楽しかったです! この台のおさらい ・ボーナスが軽い!最近当たりを引けてない、という人にオススメ。 ・短時間稼働なら、そこそこ低投資で済む。 ・秘宝伝やクレアの秘宝伝の鉄板演出や、歌が聞ける。 ・ボーナスの当たり方が気持ちいい。 ・下パネル消灯台は設定6との情報アリ(真偽不明)。 ・コイン持ちがとにかく悪い。 ・ボーナス中に出玉がめちゃくちゃ減る。 ・ボーナス中も目押し必須なので面倒。 打つものなくて当日3スルーを打ち25m勝ちました! 北斗280で3m負けまして絆の4スルーで2m勝ちました。 再び打つものなくて絆の3スルー290を打ちました。 真+100G来ましたがスルーしもう一度真が来ても乗らずストック分駆け抜けましたが1000枚出ました、充分です! その後も地獄少女700やら凱旋650やりましたがほぼプラマイゼロでした。

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【秘宝伝 ピラミッドアイ】高設定確定演出・設定判別・解析・打ち方・リーチ目・勝ち方・攻略記事

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通常時の打ち方 まず、左リール上段付近にBARを狙う。 以降は、左リールの停止形により打ち分ける。 ==左リール枠内にチェリーが停止した場合== チェリー確定。 中・右リールは適当打ちでOK。 ==左リール枠内にスイカが停止した場合== スイカ or ボーナス。 中リールにピラミッド図柄を狙い、右リールは適当打ちでOK。 スイカがハズれればボーナス。 ==左リール枠内にピラミッドが停止した場合== ボーナス確定。 中・右リールにもピラミッド図柄を狙う。 リール内にピラミッド図柄1個停止ならボーナス、2個停止ならBIG、3個停止なら・・・? ボーナス中の打ち方 BIG・REGともに打ち方は共通。 押し順ナビ発生時はそれに従う。 紫フラッシュが発生したら、通常時と同じ打ち方で消化。 白フラッシュが発生したら、いずれかのリールにBARを狙う。 ボーナス終了時のフラッシュによる設定示唆 ボーナス終了時にPUSHボタンを押して、以下のリールフラッシュが発生すれば 設定6確定。 なお連チャンとしてカウントされるのは、「初回BIG後32G以内のBIG」のみ。 REGの場合は連チャンにカウントされない。 しかし「REGを引いたら連チャンが途切れる」というわけではなく、32Gが再セットされる。 つまり、REG後32G以内にBIGを引けば連チャン数が増える、ということ。 具体例は以下の通り。 【換金可能】 目指せ一攫千金! オンラインスロットで電子マネーゲット! 特許取得により「換金」が可能となっている、オンラインスロットゲームサイト「ディーチェ」。 現在新台リリースイベントで大盛況! 前作に比べてボーナス確率はなんと 【250%超】! オール役からのボーナス解除や高確モードからの連チャンは圧倒的破壊力で一気に大爆発の可能性アリ! 【姉妹サイト】 パチスロとも共通点の多い投資『FX』を徹底解説 当サイトの姉妹サイトで、 運営7年目を迎える老舗のFX初心者向け入門サイト。 特に人気のコンテンツを以下にご紹介。

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【PYRAMID EYE(ピラミッドアイ)】スロット新台評価、感想、打ち方、設定差、立ち回り、改善点 ※仕組み考察あり

ピラミッド アイ 評価

大都技研が、リゼロに続き6号機に革命を起こそうとしたスロット「ピラミッドアイ」を実践したので、その感想と評価を書きたいと思います。 技術介入の完全攻略の打ち方で、設定1でも機会割が100パーセントを超える甘さ。 さらにいえば、設定2段階しかない意外性、そもそも初当たりが設定1でも40分の1という新しいことづくめのピラミッドアイを実践&評価します。 6号機のAタイプはどうなるか知りたい人には参考になるかもしれません。 過去にスロット機種についての動画はいろいろ出しているものの、私のブログで読まれているのは、ライター関連の記事ばかりのため、そちらの記事をリンクで貼っておきます。 よろしければ参考にしてください!! まぁスロット歴3年の若輩者ですが・・・• 実践しての素人評価 ピラミッド図柄がいきなりそろうのは面白い ネットで最低限の知識だけもってピラミッドアイを打ちました。 まず話しておきたいのは、初当たりが軽いので、仕事終わりに気楽に打てそうに見えますが、導入している店舗は少ないですし、まとまった出玉を求めると1時間以上は必要かなと感じました。 結果は1万投資して、回収が1万200円でした・・・ピラミッドアイにしてはすごい結果かもしれません。 スランプグラフをみても、プラスマイナス0を行き来しています。 ピラミッドアイを実践した感想と評価ですが、唐突に当たるというノーマルタイプの面白さと、少ない出玉ですが、連荘することでまとまった出玉になっていく面白さは感じられました。 子役外れやレア役重複という王道の当たり方のみならず、3リールのうち一つでもピラミッド図柄が出れば、その時点で大当たりが確定という演出が面白いです。 実践して、1リール目と2リール目が全くのハズレで、適当に親父打ちしていたら、つるんとピラミッド図柄がすべってきて ドドドドドドド パーーーーン ノーマルタイプらしからぬ 笑 ド迫力の音声が流れた時は「おおお、面白いんじゃない?」って思いましたね。 (ハズレだと思った瞬間のピラミッド図柄は、なかなかに気持ちいい) 今までのノーマルタイプといえば、アクロスシリーズに代表されるリーチ目で、1リール確定というよりは、ハサミで2リールで知ったりといったことが多かったです。 玄人からすれば、「1リールでわかるのは面白くない」。 長い実践で、味わうように打っていくと評価対象も「分かりにくいことが美学」となるのでしょう。 このピラミッド図柄確定は、初心者にもインパクトがあり、それが重なることで「ピラミッド図柄さえあらわれたら・・・」という一種の中毒症状にもなります。 また、ピラミッド図柄が2つそろえば、ビッグボーナス確定、3つそろえば高設定示唆となるので、単純明快なのもポイントです。 実際に実践して評価しようと思ったら、当たりが軽いというのはとてもフレンドリー 笑 ただし、最初の初当たりは60ゲーム、100ゲームと確率分母以上にかなりはまり、財布が空になって、コンビニに駆け込みました。 ピラミッド図柄のインパクトは評価できますが、演出は淡泊です。 (スカラベの壁絵だけだとリプレイが多いです。 サイドランプ発光や、第一停止消灯など複合的に演出が絡めば、弱い演出でも・・・) (ファラオの壁画が出ると、かなり期待できます。 実践上2回でてきてスイカか、ハズレからのボーナスでした) 液晶付きの秘宝伝といえば、私の大好きなクレアを思い出しますが、クレアほど豊富な演出なわけでもなく、青い背景にピラミッドがたっているだけです・・・ この演出の淡泊さは、この台が試験的な台であまりコストをかけられなかったのですが、クレア4はどうなるのでしょうか・・・ 実践してのゲーム性評価 パチンコのSTを繰り返しているような感覚 打った感想は、ひたすらパチンコのSTを消化していたり、鏡の減る区間と純増5枚を行き来するゲームフローを体験しているような印象でした。 ノーマルタイプと記載されていますが、ボーナス後の感覚は枚数変動のATに近いように感じます。 実際にベルナビにしたがって、15枚役を獲得していきます。 しかし、枚数の調整なのかビッグボーナスの獲得枚数は平均して130枚ぐらいです。 うまくベルナビを固めて取れると、140,150枚が見えていきます。 (連荘すると、まとまった出玉になるので、侮れません) また、何度かナビを間違いましたが、ペナルティはなく、15枚払い出されました。 ボーナス中は、準備状態に戻ってしまう出目を回避するために、枠が光ったら、リールのどれかにバーを狙う必要があります。 結構面倒ですし、「good」と表記されても、実際は枚数が減ってしまいます。 バーを狙うというよりは、バー付近を狙う感じなので、適当に打っていても準備中は回避されましたが、しっかり狙いましょう 笑 また、獲得枚数は決められているので、ボーナス中に15枚役のスイカをひいてしまうと完全に無駄引きになります。 ビッグとバケが6対4ですが、ビッグによってくれなければ、ベースが低いのでかなりきついスロットだなと感じました。 似ている機種でいえば「ハイハイシオサイ」という機種になります。 どちらも初当たりが軽いけど、出玉が少ない。 そして低ベースです。 確率分母が低いことで、1000ゲームほど回してやめる打ち手が多いことや、AT機のような逆転性がほぼ皆無のため、タコ粘りする打ち手がいないという状況から、導入するホールが少ないという特徴があります。 実践したホールの過去1週間ほどのデータを見ましたが、おそらく設定1のベタピンでしょう。 ただ、1000ゲーム程度で放置している日もあったため、あくまで予想です。 リゼロや聖闘士星矢SPなどのいわゆる6号機ATが受け入れられ、メインとして扱うホールが増えました。 しかしながら、設定1は爆発力があるけど、重い。 設定6は軽いけど爆発力はないといわれながらも、結局は設定1は重くて一向に当たらない、設定6はたまに爆発するから安定して勝てる。 このような評価になったため、設定の入らないノーイベント日や休日に、低設定は望み薄の現行ATを打つ気がなくなりました。 18000円サンドにいれて、2万円か0円のバックを期待するなんて、馬鹿げているので・・・ まだまだパチンコ・スロット離れが止まらなくて、遊戯人口が減ることでホールは設定を渋めに入れなければ、経営が成り立たない状況です。 6号機は、長く実践し続ける人にとっては、評価が高くなる機種や、それでもまだ生活できる機種がある一方 短時間で過激に負けて、過激に勝つ機種が減ったため、設定を渋めにしているホールは低設定のまぐれ吹きという餌を仕込めなくなったため、さらに経営が苦しくなり、遊戯者は長時間実践でないと楽しめない評価の機種が増えて、ホール離れが進む。 これが、現状の6号機の未来予想です。 ゲームにしてもギャンブルにしても「短時間でサクっと楽しめる、終われる」というメリットで遊ぶ人が多いですから。 記事には筆者の体験談も記載いたしますが、あくまで個人の感想です。 たまにゲームレビュー、京都の飲食店、投資情報も随時更新 ブログでの、コメントは現在受け付けていないので、質問やお仕事の依頼がございましたら ツイッター メールアドレス tukasamakoto5 gmail. com まで THE カテゴリー•

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