ポケモン go カイリュー 対策。 【ポケモンGO】カイリューのマスターリーグ最適技と対策ポケモン:対応できるポケモンはかなり広め!|ポケらく

【ポケモンGO】カイリュー対策におすすめポケモン!弱点を突けばもろいぞ!

ポケモン go カイリュー 対策

「カイリュー」は種族値が非常に高く、特に攻撃種族値は 265 と マスターリーグで選出される伝説ポケモンに劣らない優秀さです。 この攻撃種族値の高さからの タイプ一致の「りゅうのいぶき」でガンガン相手のHPを削っていくことができます。 かくとう/じめん技を弱点としないタイプ耐性 『りゅうのいぶき使いならディアルガの劣化版では?』と感じるところもあり実際そういう場面もありますが、 ディアルガより優れていのは 「かくとう/じめん」技に強い点です。 「カイリキー」「ローブシン」や「ガブリアス」など、 ディアルガが苦手とする「かくとう」と「じめん」タイプポケモンに強く出れるところは大きな魅力です。 「はがね/フェアリー」に弱い点に注意 攻撃性能は非常に高いですが、 攻撃範囲のタイプが「ドラゴン」に偏っているため、「ドラゴン」タイプに耐性のある 「はがね/フェアリー」タイプポケモンには不利となる場面が多いです。 マスターリーグ環境トップクラスの 「ディアルガ」「メルメタル」や「トゲキッス」に弱い点は使い勝手の悪さを感じるところもあります。 ただし別の見方では それ以外の多くのポケモンには有利に立ち回ることができるため、上手くパーティ内の他のポケモンでカバーすることにより十分活躍できるポケモンです。 おすすめ最適技 ノーマルアタックは「りゅうのいぶき」 既に紹介したように、 ノーマルアタックは高威力・高ダメージ効率の 「りゅうのいぶき」がおすすめです。 「ドラゴンクロー」を主力として攻める スペシャルアタックは 少ないエネルギーで撃ち回転が速い 「ドラゴンクロー」がおすすめです。 「りゅうのいぶき」と「ドラゴンクロー」の「いぶくろ」構成でガンガン攻めていきましょう。 開放技は「りゅうせいぐん」か「げきりん」がおすすめ 技を「ドラゴン」タイプで揃えてしまうと「はがね/フェアリー」タイプへの有効打(等倍ダメージ以上の技)がなくなります。 タイプが異なる技 「ぼうふう」も「はがね」タイプに効果いまひとつであり、「はかいこうせん」はゲージが溜まるまでの時間が長く使い勝手はイマイチです。 そのため、セカンドスペシャルアタックは タイプ一致で超高威力の「りゅうせいぐん」がおすすめです。 大ダメージを与えたい場合は効果いまひとつでもそれなりのダメージが入ります。 ただし「りゅうせいぐん」はコミュニティ・デイでのみ覚える特別限定技なため、代わりとして次に高威力となる「げきりん」もアリです。

次の

【ポケモンGO】カイリュー対策!レイド攻略におすすめのポケモン

ポケモン go カイリュー 対策

他のドラゴンレイド用として育成している方も多いと思いますので、育成個体を持っている方は是非とも採用しましょう。 カイリューの対策ポイント 二重弱点を突けるこおりタイプがおすすめ カイリューはドラゴン、ひこうタイプなので二重弱点を突けるこおりタイプがおすすめです。 こおりタイプのポケモンを多く編成して効率良くダメージを稼いでいきましょう。 複数人で挑戦しよう カイリューはこおりタイプで二重弱点を突けますが、攻防ともに種族値が高く削りに時間かかるため4〜5人の複数人で挑戦しましょう。 少人数で挑戦する場合はマニューラやグレイシアなどの育成個体が複数体必要になります。 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

次の

【ポケモンGO】マスターリーグ攻略は胃袋カイリュー対策が全て!?マジで強い!

ポケモン go カイリュー 対策

「ストーンエッジ」は消費エネルギーが多いのでシールド破壊には向かないが、EPTの高い「ロックオン」で 短いスパンで連発可能だ。 ドラゴン技はペルシアンに等倍相性だが、DPTが高い「りゅうのいぶき」でゴリ押ししつつ、省エネの「ドラゴンクロー」で シールド破壊も余裕で、2番手がガブリアスの場合はそのまま投入できる。 W耐性とはいえ、技の性能が良くないのでギリギリの戦いになることもあるだろうが、シールド破壊とペルシアン撃破の役割は遂行可能。 悪やフェアリーには耐性を持つが、フェアリーが弱点となるので、こちらも シールドを温存せずに使って良いだろう。 耐久性は若干劣るが、省エネのスペシャル技「ブレイズキック」によりシールド破壊はしやすい。 ただし、 地面技が弱点になるので2番手にまで出張るのは難しくなってる。 バシャーモと同じく地面技が弱点ではあるが、攻撃力が上がった状態であれば、 被弾を最小限に抑えながら突破するポテンシャルを持つ。 「れいとうパンチ」を解放しておけば2番手のカバルドン対策にも。 レガシー技の「ハイドロカノン」を覚えていない場合は、次戦のライコウ戦にも使える「じしん」でも良いが、ゲージ技の発動による硬直頻度が下がるので安定性も下がる。 単純に高い種族値の伝説ポケモンなので、ゴリ押すことができるだろう。 「ゆきなだれ」はカバルドンに効果抜群なので、ハガネールでなかった場合も様子見や、そのまま勝ちにいくこともできる。 グラードンと同じく高種族値なので、等倍相性の通常技であっても受けながらゴリ押し可。 「ソーラービーム」が一発でも当たればほぼ勝ち確定なので、ペルシアンでシールドを使わせておこう。 地面技にも耐性があるので、ドダイトスが「どろかけ」を使ってきても問題ない。 ゲージ技の使用スパンは長く、通常技は効果抜群ではないが、それだけでも十分エンテイのHPを削れる。 最大CPが3000にも満たないため、育成不足の場合は他のポケモンで少しでもエンテイのHPを削っておきたい。 攻撃力ダウンは4回で下限に達するので、それ以降は余裕があれば少し威力が高い「みずのはどう」がおすすめ。 ラグラージを投入する前に他のポケモンでHPを減らしておかないと、シールドが残っていても厳しい面があるため、交代硬直も狙うのがおすすめ。 「でんきショック」のEPSが高いので硬直を狙いやすい。 「りゅうのいぶき」は相性等倍であるものの、与ダメージ効率がとても高い技。 シールドがないと厳しい戦いになるのは他と同様だが、あれば安定して勝つこともできる。 通常技は効果抜群タイプではないものの、省エネの草技「リーフブレード」がささる。 サカキのライコウ対策 サカキの場合も他のリーダー対策の例にもれず、1番手のペルシアンでシールドを使わせるのがセオリー。 なお、ここではギラティナをパーティーにいれていますが、ペルシアンが「だましうち」型の場合はシールドを使わせるのもままならないので、その場合は カイリキーやルカリオなどで入り直しましょう。 キングラーへは素早くゲージ技を使用でき、硬直を狙いやすいジュカインがおすすめ。 キングラーは危なげなく攻略できるものの、続くエンテイには相性不利。 そのまま瀕死になるまで戦うのではなく、 交代して硬直を狙うと良いでしょう。 最後のエンテイは高火力高耐久なため、弱点を狙うのはもちろん、炎技に耐性を持つポケモンで必ず戦いましょう。

次の