ひっそり と スピリチュアル し てい ます。 不思議なようだけど「導かれているんだな。」と感じるのはすべては霧島神宮から始まったからです。

不思議なようだけど「導かれているんだな。」と感じるのはすべては霧島神宮から始まったからです。

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祖母が霊能者、祖父は審神者(さにわ)という家系に生まれた著者は、小さいころから霊能力があり、怖い思いもかなりしたようです。 この本にはそんな著者の小さいころからの体験談がギッシリ詰まっています。 特に著者の家系に縁の深い神社やお稲荷さんについては細かく説明されているので、私もかなり参考になりました。 著者の体験上、心霊スポットや幽霊に関することもかなり書かれていますが、私は 身を守る上での知識として読ませていただきました。 その他、 神様に可愛がられる方法や、 大きな神社・小さな神社へのお参りの仕方の違いなども説明されており、これからの神社参拝にも役立つものと思います。 (目次) 第1章 スピリチュアルな幼少時代 第2章 神々の眷属 第3章 お稲荷さん 第4章 ゾクゾクする異次元体験 第5章 幽霊はあなたの隣にいる 第6章 厄介な霊たち 第7章 神仏は清らかさを好む 第8章 神様に可愛がられている自分に気づく 第9章 尊い神仏たち 実は、最近(平成27年3月)になって待望のパート2が出版されました。 私はパート2も購入してしまいました。 2015年10月より日本ブログ村スピリチュアル部門PV数で1位となっていましたが、2019年2月ブロブ村の全面リニューアルに伴い不具合が多発したため抜けさせていただきました。 ブログ村は抜けましたが、これからもご支援よろしくお願い致します。 「不思議大好きKazuチャンネル」への登録・応援をお願いしております。 末永くお付き合いくだされば幸いです。

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「ひっそりとスピリチュアルしています 」 Kさんの話のご紹介

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ああ、こんな事もあるよねぇ、と読ませていただきました。 私たち、というと一般論になってしまうので、あえて、私は、と書かせていただくと、私は、いろんな過去世と未来の理由で、いま、この現世にいます。 私なりの理由が(たぶん、いくつか)あってパワースポットに行ったり、占いをしたりしていますが、すべての方が、スピリチュアルに関わることが、必要な事だとは、思えません。 でも、もし、なんでここ(この世)にいるんだろう、と思うような時、そんな時は、つらい時期にきまっているのですが、(楽しい時、絶好調な時は、そんな事、感じもしません)信仰なり、スピリチュアルなりで、目にみえる事象を、ウラからみる、別の目でみると、わかる事もあると思います。 「わかる」という事は、「癒される」事にも通じます。 ついでに、ウラの意で、占いです。 (ごめんなさん、調べてません。 笑) 友人を亡くしてしまった。 つらい。 既存の信仰、例えば、仏教なりキリスト教なりも、そんなつらい時期に、いろんな答えをもっています。 仏様は、お浄土で迎えていただいてます。 主はいつも、おそばにいます。 安心して。 だから、スピリチュアルでなくてもいいのです。 友人を亡くしてしまった。 つらい。 スピリチュアルな答えの一例では、でも、今、そばにいてあなたのそばにいるよ。 見守っているよ。 そういわれると、優しい気持ちになるのです。 ところが、スピリチュアルという分野では、亡くなった友人は、そばにいるよ、といいながらも、ちょっと不安なこともあります。 以前、有名なスピリチュアルな方の言葉を利用した、良くないセールスもあったようです。 それは、既存の宗教でも同じなのですが、割合としては、まだ、穏やかだと思うのです。 例えば、瞑想。 あるいは座禅。 一人でもできるのですが、わりといろんなビジョンが見えます。 でも、そこに第三者がいて、座禅修行で指導されていれば、魔境にはいらないようにするような安全装置があります。 入りそうな者を警策でたたいたり、「こんなビジョンが見えた、おお私はすごい」 と思っても、「それがどうした」と問答されます。 そこは、すごいなあ、と思います。 スピリチュアルについては、私は、いろんなスピリチュアルな分野を知っておけば、自分なりの「これは、アヤシイぞ」という安全装置ができてくるように感じます。 だから、いろんな人にあってみたり、いろんな所へ行ったり、本なり、ブログなりを経験するようにしています。 筆者の桜井識子さんは、介護のお仕事をされながら、いろんな経緯があって、スピリチュアルなブログを書かれています。 その経緯の一端は、この本に書かれています。 このなかには、神社への参拝や、縁のある亡くなった方や、あるいは、成仏できない方とのやりとりもあります。 実はこの本は「すべてがその通り」だとは、私は、思いませんでした。 かといって、「全部ウソ」とも思いません。 それは、赤いりんごをみても、美しいと感じるか、美味しそうと感じるかの違いのように、彼女のこの世にいる理由と、私の理由が違うからでしょう。 だから、へー、そうなの? ああ、そういう事もあるよね、わかるわかる、と読みました。 もし、興味のある方は、そのくらいの良い意味での、ユルさで読んでみたらいかがでしょうか。 また、スピリチュアルな本については、ひとつじゃなくて、いくつか読むのをおすすめします。 桜井識子さんは、彼女なりの理由でこの現世におられて、彼女なりのやり方で、スピリチュアルに関わっておられます。 この世で、このような形で、菩薩行をされるお仲間がおられると思うと、とても嬉しく思いました。 介護職をされているのも、菩薩行のひとつかもしれません。 (あるいは、全く別の理由がある方もいます) この本の話ではないのですが、仕事ではなく、病院か介護が必要な場所に行く時で、ご自身は元気で、付き添いや、お見舞いに行かれる方で、わりと感じやすい方は、しっかりガードしてから行ってくださいね。 それから、守護霊さんという存在を思い出させていただきました。 ありがとうございました。 ひっそりとスピリチュアルしています.

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